JPS58112551A - 医療用加圧点滴装置 - Google Patents
医療用加圧点滴装置Info
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- JPS58112551A JPS58112551A JP57223661A JP22366182A JPS58112551A JP S58112551 A JPS58112551 A JP S58112551A JP 57223661 A JP57223661 A JP 57223661A JP 22366182 A JP22366182 A JP 22366182A JP S58112551 A JPS58112551 A JP S58112551A
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Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61M—DEVICES FOR INTRODUCING MEDIA INTO, OR ONTO, THE BODY; DEVICES FOR TRANSDUCING BODY MEDIA OR FOR TAKING MEDIA FROM THE BODY; DEVICES FOR PRODUCING OR ENDING SLEEP OR STUPOR
- A61M5/00—Devices for bringing media into the body in a subcutaneous, intra-vascular or intramuscular way; Accessories therefor, e.g. filling or cleaning devices, arm-rests
- A61M5/14—Infusion devices, e.g. infusing by gravity; Blood infusion; Accessories therefor
- A61M5/142—Pressure infusion, e.g. using pumps
- A61M5/145—Pressure infusion, e.g. using pumps using pressurised reservoirs, e.g. pressurised by means of pistons
- A61M5/1452—Pressure infusion, e.g. using pumps using pressurised reservoirs, e.g. pressurised by means of pistons pressurised by means of pistons
- A61M5/1456—Pressure infusion, e.g. using pumps using pressurised reservoirs, e.g. pressurised by means of pistons pressurised by means of pistons with a replaceable reservoir comprising a piston rod to be moved into the reservoir, e.g. the piston rod is part of the removable reservoir
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61M—DEVICES FOR INTRODUCING MEDIA INTO, OR ONTO, THE BODY; DEVICES FOR TRANSDUCING BODY MEDIA OR FOR TAKING MEDIA FROM THE BODY; DEVICES FOR PRODUCING OR ENDING SLEEP OR STUPOR
- A61M5/00—Devices for bringing media into the body in a subcutaneous, intra-vascular or intramuscular way; Accessories therefor, e.g. filling or cleaning devices, arm-rests
- A61M5/14—Infusion devices, e.g. infusing by gravity; Blood infusion; Accessories therefor
- A61M5/168—Means for controlling media flow to the body or for metering media to the body, e.g. drip meters, counters ; Monitoring media flow to the body
- A61M5/16831—Monitoring, detecting, signalling or eliminating infusion flow anomalies
- A61M5/16854—Monitoring, detecting, signalling or eliminating infusion flow anomalies by monitoring line pressure
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10S—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10S128/00—Surgery
- Y10S128/01—Motorized syringe
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- Infusion, Injection, And Reservoir Apparatuses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、シリンジのシリンダーを設置するための第1
ホルダーを備えたハウジング、該ハウジングに対して摺
動可能であってモーターを介して駆動されかつシリンジ
のピストンロッドを設置するための第2ホルダーを備え
たスライダー、および該両ホルダーが相互に最接近した
際にモーターを停止合せるため番こ該スライダーに連結
させた作動エレメントによって作動される該ハウジング
上に設けられたスイッチを具有した医療用加圧点滴装置
に関する。
ホルダーを備えたハウジング、該ハウジングに対して摺
動可能であってモーターを介して駆動されかつシリンジ
のピストンロッドを設置するための第2ホルダーを備え
たスライダー、および該両ホルダーが相互に最接近した
際にモーターを停止合せるため番こ該スライダーに連結
させた作動エレメントによって作動される該ハウジング
上に設けられたスイッチを具有した医療用加圧点滴装置
に関する。
この種の加圧点滴装置は、流体状薬剤をシリンジを用い
て例えば24時間以上にわたって均等に患者へ分配注入
するのに使用される。この場合、最小量の流体が例えば
0.06〜6 m//h の流速で、経時的に極めて
一定な割合で、しかも厳重な無菌状態で注入投与される
。許容される流速のずれは最大約1チである。効目の強
い薬剤を使用する場合には、高い経時的投与安定性が必
要なばがりでなく、点滴が終了または中断した際の警報
装置も必要である。
て例えば24時間以上にわたって均等に患者へ分配注入
するのに使用される。この場合、最小量の流体が例えば
0.06〜6 m//h の流速で、経時的に極めて
一定な割合で、しかも厳重な無菌状態で注入投与される
。許容される流速のずれは最大約1チである。効目の強
い薬剤を使用する場合には、高い経時的投与安定性が必
要なばがりでなく、点滴が終了または中断した際の警報
装置も必要である。
加圧点滴装置においては、シリンジのピストンを移動さ
せる第2ホルダーの移動距離はシリンジの長さによって
制限される。従って、シリンジから充填物がおし出され
たときにスライダー可動モーターを停止させるエンドス
イッチを加圧点滴装置に設置することが知られている。
せる第2ホルダーの移動距離はシリンジの長さによって
制限される。従って、シリンジから充填物がおし出され
たときにスライダー可動モーターを停止させるエンドス
イッチを加圧点滴装置に設置することが知られている。
この場合、移動距離に応じた停止が重要である。加圧点
滴装置とシリンジには製造上の誤差があるために安全性
確保は厳守されなければならず、このためシリンジが完
全に空になる前に停止がおこなわれる。この場合、残り
の薬剤がシリンジ内に残留し、このことは特に高価な薬
剤の場合は非常に不経済である。
滴装置とシリンジには製造上の誤差があるために安全性
確保は厳守されなければならず、このためシリンジが完
全に空になる前に停止がおこなわれる。この場合、残り
の薬剤がシリンジ内に残留し、このことは特に高価な薬
剤の場合は非常に不経済である。
また、加圧点滴装置においては、シリンジに接続された
導管が何等かの原因、例えば屈曲等によってブロックさ
れる場合が生じる。この場合、シリンジは高い流動抵抗
を受けるので、シリンジのピストンが変形される。この
ようなことはプラスチック製の1回使用シリンジの場合
に特にあられれる。加圧点滴装置がたとえ、正常に作動
したとしても、必要な点滴量の薬剤が患者に注入されな
い。このような状態は結局は加圧点滴装置に過度の負荷
をかけることになる。このような理由から、シリンジ内
に許容以上の高い圧力が生じた場合に警報を発するか、
モーターの停止を誘発する過負荷安全装置が開発された
。
導管が何等かの原因、例えば屈曲等によってブロックさ
れる場合が生じる。この場合、シリンジは高い流動抵抗
を受けるので、シリンジのピストンが変形される。この
ようなことはプラスチック製の1回使用シリンジの場合
に特にあられれる。加圧点滴装置がたとえ、正常に作動
したとしても、必要な点滴量の薬剤が患者に注入されな
い。このような状態は結局は加圧点滴装置に過度の負荷
をかけることになる。このような理由から、シリンジ内
に許容以上の高い圧力が生じた場合に警報を発するか、
モーターの停止を誘発する過負荷安全装置が開発された
。
本発明の課題は、移動距離に応じて最終停止をおこない
かつ負荷に応じて停止をおこなうしIJ−ス量率を警報
装置と組合せて装置全体を簡単化すると共に機能を確実
に発揮できるようにした前記の種類の加圧点滴装置を提
供することである。
かつ負荷に応じて停止をおこなうしIJ−ス量率を警報
装置と組合せて装置全体を簡単化すると共に機能を確実
に発揮できるようにした前記の種類の加圧点滴装置を提
供することである。
この課題は本発明により、第1ホルダーがスライダーの
移動方向に対して平行移動可能にハウジング上に設置さ
れかつ伸縮装置(Spannvorrichtung)
によって第2ホルダーの方向にストッパー(Ansch
l ag)に対して抑圧保持され、第1ホルダー上に、
該伸縮装置の作用番こ逆って第1ホルダーが移動する際
にスイッチを作動させる別の作動エレメントを設けるこ
とによって解決された。
移動方向に対して平行移動可能にハウジング上に設置さ
れかつ伸縮装置(Spannvorrichtung)
によって第2ホルダーの方向にストッパー(Ansch
l ag)に対して抑圧保持され、第1ホルダー上に、
該伸縮装置の作用番こ逆って第1ホルダーが移動する際
にスイッチを作動させる別の作動エレメントを設けるこ
とによって解決された。
この場合、移動距離に応じた最終停止(wegab−h
菖ngi ge Endabschal tung)お
よび負荷に応じた過負荷停止(lastabhMngi
ge oberlastabscha口ung)こは同
一のスイッチを使用する。過負荷停止は点滴液がシリン
ジから流出しなくなると常におこなわれる。
菖ngi ge Endabschal tung)お
よび負荷に応じた過負荷停止(lastabhMngi
ge oberlastabscha口ung)こは同
一のスイッチを使用する。過負荷停止は点滴液がシリン
ジから流出しなくなると常におこなわれる。
従ってこの過負荷停止は点滴の最初から最後までの全過
程を制御する。何等かの原因でシリンジのストロークが
終了した時点で移動距離に応じた停止がおこなわれない
ときにも過負荷停止が起こる。
程を制御する。何等かの原因でシリンジのストロークが
終了した時点で移動距離に応じた停止がおこなわれない
ときにも過負荷停止が起こる。
ピストンがシリンダー内の所定の位置に達したときに最
終停止が正確におこなわれる間に、過負荷停止は一定の
遅延を伴っておこなわれる。過負荷が生じた場合には、
第一に伸縮装置が引っ張られなければならない。これは
短時間の過負荷、例えばシリンジに接続されて患者へ導
かれる導管の一時的な屈曲によってのみ引きおこされる
過負荷は警報装置を作動させないので、このような場合
に有利である。
終停止が正確におこなわれる間に、過負荷停止は一定の
遅延を伴っておこなわれる。過負荷が生じた場合には、
第一に伸縮装置が引っ張られなければならない。これは
短時間の過負荷、例えばシリンジに接続されて患者へ導
かれる導管の一時的な屈曲によってのみ引きおこされる
過負荷は警報装置を作動させないので、このような場合
に有利である。
本発明の好ましい態様によれば、第1ホルダーおよび別
の作動エレメントは、ハウジング上をこおいて長手方向
に摺動可能に設けられたガイド部材上に固定される。こ
のガイド部材は、ハウジング上に他端を把持された伸縮
装置の作用下にある。
の作動エレメントは、ハウジング上をこおいて長手方向
に摺動可能に設けられたガイド部材上に固定される。こ
のガイド部材は、ハウジング上に他端を把持された伸縮
装置の作用下にある。
別の作動エレメントは好ましくは調整可能なねじである
。このねじの調整により、移動距離に応じた停止系と過
負荷停止系の相互調整が可能となる。さらに、過負荷安
全装置を作動させる駆動力、従ってこれに対応する移動
距離が調整される。
。このねじの調整により、移動距離に応じた停止系と過
負荷停止系の相互調整が可能となる。さらに、過負荷安
全装置を作動させる駆動力、従ってこれに対応する移動
距離が調整される。
本発明の好ましい態様によれば、該作動エレメントは、
スイッチのスイッチエレメントからスプリングによって
絶えず引っ張られる共通レバーに作用する。移動距離に
応じた最終停止および過負荷安全装置の機能は共通のレ
バーによって相互に調和される。
スイッチのスイッチエレメントからスプリングによって
絶えず引っ張られる共通レバーに作用する。移動距離に
応じた最終停止および過負荷安全装置の機能は共通のレ
バーによって相互に調和される。
本発明の特別な利点は、モーター停止用の1つのスイッ
チが2つの異なった駆動パラメータに依存して作動され
ることである。これによって技術的費用の削減と加圧点
滴装置の簡易化が同時に達成される。
チが2つの異なった駆動パラメータに依存して作動され
ることである。これによって技術的費用の削減と加圧点
滴装置の簡易化が同時に達成される。
以下、本発明の実施例を添付図に基づいてさらに詳細に
説明する。
説明する。
第1図は加圧点滴装置の模式図である。
第2図は加圧点滴装置の別態様の一部破断側面図である
。
。
第3図は第2図に示す加圧点滴装置のIN−If線にお
ける縦断面図である。
ける縦断面図である。
第4図は第2図および第3図に示す加圧点滴装置のスイ
ッチ部分の斜視図である。
ッチ部分の斜視図である。
イヤグラムである。
第1図に模式的に示した加圧点滴装置は第1ホルダー(
10)を有しており、該ホルダーはリン処6を介してハ
ウジング(11)に固定され、該ホルダー内にはシリン
ジ(13)のシリンダー(12)のノズル部が差し込ま
れて該ホルダーにシリンダーが固定される。
10)を有しており、該ホルダーはリン処6を介してハ
ウジング(11)に固定され、該ホルダー内にはシリン
ジ(13)のシリンダー(12)のノズル部が差し込ま
れて該ホルダーにシリンダーが固定される。
シリンジ(13)のピストンロッド(14)の後部端は
、直線駆動手段を介してシリンジ(13)に平行に移動
可能な第2ホルダー〇こ取付けられる。この場合の直線
駆動手段はラック(16)から成り、該ラックはギアま
たはねじ歯車(17)および連動機(18)を介して電
気モーター(19)によって駆動される。ピストンロッ
ド(14)は第2ホルダー(15)によって矢印■)の
方向に移動され、これによってシリンジ(13)内の流
体は連続的にゆっくりとシリンジから押し出される。
、直線駆動手段を介してシリンジ(13)に平行に移動
可能な第2ホルダー〇こ取付けられる。この場合の直線
駆動手段はラック(16)から成り、該ラックはギアま
たはねじ歯車(17)および連動機(18)を介して電
気モーター(19)によって駆動される。ピストンロッ
ド(14)は第2ホルダー(15)によって矢印■)の
方向に移動され、これによってシリンジ(13)内の流
体は連続的にゆっくりとシリンジから押し出される。
941 ホル9−−(10)はレバーであり、該レハー
ノ自由端はスプリング(21)を把持し、他端はハウジ
ング(10)に固定される。引きばねとなるスプリング
(21)は強い初期応力を有しているので、シリンジ(
13)の普通の押出しの場合はハウジング(11)のス
トッパー(22)に対してホルダー(10)を引きつけ
る。シリンダー(12)によってホルダー(10)に及
ぼされる力が許容限度を越えると、スプリング(21)
が伸張され、ホルダー(10)はリンク(12’)のま
わりに傾く。この傾斜移動が生じると、ホルダー(10
)の自由端に連結されたロッド(23)がスイッチ(2
4)を作動させる。該スイッチは常態では閉じており、
モーター(19)の供給回路内に位置する。過負荷の場
合には、スイッチ(24)はロッド(23)を介してレ
バー(10)の運動によって開くのでモーター(19)
の作動は停止される。同時に音響学的および/または光
学的な警報が発せられる。
ノ自由端はスプリング(21)を把持し、他端はハウジ
ング(10)に固定される。引きばねとなるスプリング
(21)は強い初期応力を有しているので、シリンジ(
13)の普通の押出しの場合はハウジング(11)のス
トッパー(22)に対してホルダー(10)を引きつけ
る。シリンダー(12)によってホルダー(10)に及
ぼされる力が許容限度を越えると、スプリング(21)
が伸張され、ホルダー(10)はリンク(12’)のま
わりに傾く。この傾斜移動が生じると、ホルダー(10
)の自由端に連結されたロッド(23)がスイッチ(2
4)を作動させる。該スイッチは常態では閉じており、
モーター(19)の供給回路内に位置する。過負荷の場
合には、スイッチ(24)はロッド(23)を介してレ
バー(10)の運動によって開くのでモーター(19)
の作動は停止される。同時に音響学的および/または光
学的な警報が発せられる。
スイッチ(24)には別の作動エレメント(ロッド)(
25)が作用し、該ロッドはラック(16)または第2
ホルダー(15)上に設けられる。ロッド(25)は、
シリンジ(13)のピストンがシリンダー(12)内の
前部端に位置したときにその端部がスイッチ(24)を
開くような長さを有する。両方の作動ニレメンに23)
および(25)は相互に独立してスイッチ(24)に作
用する。即ち、両作動エレメントの各々は他の作動エレ
メントから独立して常態では閉じているスイッチ(24
)を開いてモーター(19)の供給回路を遮断する。
25)が作用し、該ロッドはラック(16)または第2
ホルダー(15)上に設けられる。ロッド(25)は、
シリンジ(13)のピストンがシリンダー(12)内の
前部端に位置したときにその端部がスイッチ(24)を
開くような長さを有する。両方の作動ニレメンに23)
および(25)は相互に独立してスイッチ(24)に作
用する。即ち、両作動エレメントの各々は他の作動エレ
メントから独立して常態では閉じているスイッチ(24
)を開いてモーター(19)の供給回路を遮断する。
本発明による加圧点滴装置の第二態様を第2図〜第4図
に示す。ハウジング(30)はパイプから成っており、
該パイプ内にはスライダー(32)に固く連結されたス
リーブ(31)が長手方向に摺動可能に設けられる。ハ
ウジング(30)の一端にはボールベアリング(33)
が存在し、該ボールベアリング内にハ回転軸ヒ−y、、
(Wellenst’uck) (34)が位置し、
該回転軸ピースの一端ははめば歯車(35)に、また他
端はハウジング(30)内を同軸的に延びたパイプ(3
6)にそれぞれ接続される。はめば歯車(35)はピニ
オンを介して図示されていないモーターによって駆動さ
れ、この際にパイプ(36)も駆動される。ノでイブ(
36)の前部端には球体回転駆動手段(KugeI u
nl a−uEgetrieb)のナツト(37)が設
けられる。ナツトC37)はスピンドル(38)上に位
置し、該スピンドルはスライダー(32)内にボールベ
アリング(39)と共に収容され、パイプ(36)内を
同軸的に延びる。ナツト(37)とスピンドル(38)
から成る球体回転駆動手段は西独国特許公開公報第14
25787号に開示されたものに対応するので、これに
ついてはここでは詳述しない。ただ、この種の球体回転
駆動手段は自己制動できなイ(nicht−selbs
thannend)ということに言及しておく。即ち、
堅固番こ把持されたパイプ(36)によりスピンドル(
38)はナツト(37)に対するスライダー(32)の
直線運動によって移動させることが可能で、この場合も
ちろんスピンドル(38)は回転する。
に示す。ハウジング(30)はパイプから成っており、
該パイプ内にはスライダー(32)に固く連結されたス
リーブ(31)が長手方向に摺動可能に設けられる。ハ
ウジング(30)の一端にはボールベアリング(33)
が存在し、該ボールベアリング内にハ回転軸ヒ−y、、
(Wellenst’uck) (34)が位置し、
該回転軸ピースの一端ははめば歯車(35)に、また他
端はハウジング(30)内を同軸的に延びたパイプ(3
6)にそれぞれ接続される。はめば歯車(35)はピニ
オンを介して図示されていないモーターによって駆動さ
れ、この際にパイプ(36)も駆動される。ノでイブ(
36)の前部端には球体回転駆動手段(KugeI u
nl a−uEgetrieb)のナツト(37)が設
けられる。ナツトC37)はスピンドル(38)上に位
置し、該スピンドルはスライダー(32)内にボールベ
アリング(39)と共に収容され、パイプ(36)内を
同軸的に延びる。ナツト(37)とスピンドル(38)
から成る球体回転駆動手段は西独国特許公開公報第14
25787号に開示されたものに対応するので、これに
ついてはここでは詳述しない。ただ、この種の球体回転
駆動手段は自己制動できなイ(nicht−selbs
thannend)ということに言及しておく。即ち、
堅固番こ把持されたパイプ(36)によりスピンドル(
38)はナツト(37)に対するスライダー(32)の
直線運動によって移動させることが可能で、この場合も
ちろんスピンドル(38)は回転する。
スピンドル(38)の端部はスピンドルに堅固に連結さ
れた回転軸ピース(41)を介して回転ノブ(42)番
こ接続され、該回転ノブはスライダー(32)から突出
し、手動で回転することができる。回転軸ピース(41
)上にはこれと堅固に連結されたソケット(43)が位
置し、該ソケットは自在輪継手(4o)を介してスライ
ダー(32)のハウジング番こ接続される。自在れたも
のである。自在輪継手は図示されていないニードルを有
しており、該ニードルはスピンドル(38)の回転を、
シリンジを押し出す方向にのみ可能にし、その逆方向に
はおこなわせないようにする。自在輪(40)はレリー
ス装置(Aus16seeinr ichtung)を
備えており、該装置は押しボタン(44)iこよって作
動される。押しボタン(44)が押し込まれると、スピ
ンドル(38)はスライダー(32)から完全に離され
るので、スライダー(32)は両方向に摺動可能となる
。この状態(こなるとスピンドル(38)は堅固に把持
されたナツト(37)内で回転する。押しボタン(44
)を押し込んでいる間にスライダー(32)は所望の位
置に調整することができる。押しボタン(44)がゆる
められると、回転ノブ(42)の回転によってスライダ
ー(32)の微細調整は、スリーブ(31)がハウジン
グ(30)内へ押し進められる方向においてのみ可能と
なり、その逆方向ではおこなうことができない。次いで
モーターのスイッチを入れると、パイプ(36)はナツ
ト(37)と共に回転し、これによってハウジング(3
0)に対する回転が確実に阻止されたスライダー(32
)は直線状に摺動される。
れた回転軸ピース(41)を介して回転ノブ(42)番
こ接続され、該回転ノブはスライダー(32)から突出
し、手動で回転することができる。回転軸ピース(41
)上にはこれと堅固に連結されたソケット(43)が位
置し、該ソケットは自在輪継手(4o)を介してスライ
ダー(32)のハウジング番こ接続される。自在れたも
のである。自在輪継手は図示されていないニードルを有
しており、該ニードルはスピンドル(38)の回転を、
シリンジを押し出す方向にのみ可能にし、その逆方向に
はおこなわせないようにする。自在輪(40)はレリー
ス装置(Aus16seeinr ichtung)を
備えており、該装置は押しボタン(44)iこよって作
動される。押しボタン(44)が押し込まれると、スピ
ンドル(38)はスライダー(32)から完全に離され
るので、スライダー(32)は両方向に摺動可能となる
。この状態(こなるとスピンドル(38)は堅固に把持
されたナツト(37)内で回転する。押しボタン(44
)を押し込んでいる間にスライダー(32)は所望の位
置に調整することができる。押しボタン(44)がゆる
められると、回転ノブ(42)の回転によってスライダ
ー(32)の微細調整は、スリーブ(31)がハウジン
グ(30)内へ押し進められる方向においてのみ可能と
なり、その逆方向ではおこなうことができない。次いで
モーターのスイッチを入れると、パイプ(36)はナツ
ト(37)と共に回転し、これによってハウジング(3
0)に対する回転が確実に阻止されたスライダー(32
)は直線状に摺動される。
ハウジング(30)はその内部に長手方向の溝(45)
を有しでおり、該溝内にはスリーブ(31)の左端に固
定された作動手段(46)が摺動可能−こ位置する。
を有しでおり、該溝内にはスリーブ(31)の左端に固
定された作動手段(46)が摺動可能−こ位置する。
作動手段(46)は線条形の金属ピースから成っており
、該金属ピースはスリーブ(31)の左端まで延びる。
、該金属ピースはスリーブ(31)の左端まで延びる。
作動手段(46)はいくつかの役割を果たす。即ち該作
動手段はハウジング(30)に対するスリーブ(31)
およびスライダー(32)の安全装置として役立ち、ま
たその右端は、ハウジング(30)上に固定されかつ長
手方向の溝(45)内へ突出したねじ(47)と共に、
スライダー(32)がハウジングから抜去されるのを制
限するストッパーエレメントとして作用し、さらに該作
動手段はスライダー(32)が左側の制限位置に達した
ときにスイッチ(48)を作動させる役割も果たす。
動手段はハウジング(30)に対するスリーブ(31)
およびスライダー(32)の安全装置として役立ち、ま
たその右端は、ハウジング(30)上に固定されかつ長
手方向の溝(45)内へ突出したねじ(47)と共に、
スライダー(32)がハウジングから抜去されるのを制
限するストッパーエレメントとして作用し、さらに該作
動手段はスライダー(32)が左側の制限位置に達した
ときにスイッチ(48)を作動させる役割も果たす。
ハウジング(30)は、スライダー(32)の左側の制
限位置における作動エレメント(46)の左端が存在す
る位置に細長い穴(49)を備えており、該穴内へは外
部からレバー(51)の付属部材(50)が突入される
。レバー(51)の軸(52)は付属部材(50)に対
して水平かつ平行に延びているので、レバー(51)は
作動エレメント(46)によって軸(52)のまわりに
傾けられる。レバー(51)は、モーターの供給回路内
に位置して常態では閉じているスイッチアーム(53)
を作動させる。
限位置における作動エレメント(46)の左端が存在す
る位置に細長い穴(49)を備えており、該穴内へは外
部からレバー(51)の付属部材(50)が突入される
。レバー(51)の軸(52)は付属部材(50)に対
して水平かつ平行に延びているので、レバー(51)は
作動エレメント(46)によって軸(52)のまわりに
傾けられる。レバー(51)は、モーターの供給回路内
に位置して常態では閉じているスイッチアーム(53)
を作動させる。
レバー(51)の軸(52)上には、レバー(51)を
スイッチアーム(53)から離すスプリング(54)が
備わる。
スイッチアーム(53)から離すスプリング(54)が
備わる。
スイッチ(48)の作動はスプリング(54)の応力に
逆って、作動エレメント(46)によっておこなわれる
(第4図参照)。
逆って、作動エレメント(46)によっておこなわれる
(第4図参照)。
第2図によれば、ハウジング(30)の下側にはガイド
部材(55)が長手方向に摺動可能に設けられる。
部材(55)が長手方向に摺動可能に設けられる。
ガイド部材(55)はU字形のプレートから成っており
、その底部板(56)は長手方向に延びたがイドホール
を備えており、該ガイドホールを通してハウジング(3
0)の付属部材(57)が突出する。ガイド部材(55
)をスライダー(32)の方向(右方向)へ引っ張る伸
縮装置は2本のスプリング(58)から成る(第2図に
は2本のスプリングのうちの1本のみを示す)。スプリ
ング(58)は伸張スプリングであり、その一端はハウ
ジング(30)に接続された枢軸(59)に把持され、
他端は、ガイド部材(55)のシャンク間を延びてガイ
ド部材(55)に堅固に接続された枢軸(60)に把持
される。ガイド部材(55)はさらに、ハウジング(3
0)iこ対して直角に折り曲げられた接合板(61)を
備えており、該接合板を通して、ねじ(62)として形
成された第2の作動エレメントがハウジング(30)の
軸に対して平行に突出する。接合板(61)のねじ山を
通してねじ込まれなねじ(62)上には止めナラ) (
63)が設けられる。ねじ(62)の左側の自由端はレ
バー(51)を押し、スイッチ(48)のスイッチアー
ム(53月こ対するスプリング(54)の作用に逆って
該レバーを作動させる。
、その底部板(56)は長手方向に延びたがイドホール
を備えており、該ガイドホールを通してハウジング(3
0)の付属部材(57)が突出する。ガイド部材(55
)をスライダー(32)の方向(右方向)へ引っ張る伸
縮装置は2本のスプリング(58)から成る(第2図に
は2本のスプリングのうちの1本のみを示す)。スプリ
ング(58)は伸張スプリングであり、その一端はハウ
ジング(30)に接続された枢軸(59)に把持され、
他端は、ガイド部材(55)のシャンク間を延びてガイ
ド部材(55)に堅固に接続された枢軸(60)に把持
される。ガイド部材(55)はさらに、ハウジング(3
0)iこ対して直角に折り曲げられた接合板(61)を
備えており、該接合板を通して、ねじ(62)として形
成された第2の作動エレメントがハウジング(30)の
軸に対して平行に突出する。接合板(61)のねじ山を
通してねじ込まれなねじ(62)上には止めナラ) (
63)が設けられる。ねじ(62)の左側の自由端はレ
バー(51)を押し、スイッチ(48)のスイッチアー
ム(53月こ対するスプリング(54)の作用に逆って
該レバーを作動させる。
ガイド部材(55)の底部板(56)上には台座エレメ
ント(64)を介して第1ホルダー(65)が固定され
る。
ント(64)を介して第1ホルダー(65)が固定され
る。
第1ホルダー(65)はL字形部材から成り、その自由
シャンクは第2図の場合は下方へ突出する。自由シャン
ク(65)上には側面切欠部が存在し、該切シリンジ(
13)のピストンロッド(14)は、スライダー (3
2)から下方へ延びた第2ホルダー(66)内へ差し込
まれる。スライダー(32)は幌(Fal tenba
lg)(67)を介してハウジングに連稲され、該幌は
、スライダー (32)の移動距離に相応してハウジン
グ(3o)から突出したスリーブ(31)の一部を包囲
する。
シャンクは第2図の場合は下方へ突出する。自由シャン
ク(65)上には側面切欠部が存在し、該切シリンジ(
13)のピストンロッド(14)は、スライダー (3
2)から下方へ延びた第2ホルダー(66)内へ差し込
まれる。スライダー(32)は幌(Fal tenba
lg)(67)を介してハウジングに連稲され、該幌は
、スライダー (32)の移動距離に相応してハウジン
グ(3o)から突出したスリーブ(31)の一部を包囲
する。
第4図に示すように、レバー(51)は隻腕レバーであ
る。ねじ(62)はレバーの軸(52)に対して付属部
材(50)よりも近くに位置する。このためスイッチ操
作(Sclul tvorgang)をおこなうために
ねじ(62)が復帰しなければならない距離は、付属部
材(5o)が進まなければならない距離よりも短くなる
。これによって過負荷停止の際のスイッチ距離(Sch
a−□lLweg)が短くなり、これに相応して移動距
離番こ応した停止の際のスイッチ距離は長くなって、停
止位置も非常に正確に固定することができる。
る。ねじ(62)はレバーの軸(52)に対して付属部
材(50)よりも近くに位置する。このためスイッチ操
作(Sclul tvorgang)をおこなうために
ねじ(62)が復帰しなければならない距離は、付属部
材(5o)が進まなければならない距離よりも短くなる
。これによって過負荷停止の際のスイッチ距離(Sch
a−□lLweg)が短くなり、これに相応して移動距
離番こ応した停止の際のスイッチ距離は長くなって、停
止位置も非常に正確に固定することができる。
シリンジ(13)内において逆圧が例えばシリンジの口
部に接続された導管の屈曲によって生じると、シリンダ
ー(12)によって第1ホルダー(65)上に加わる支
持力は増大し、これによってスプリング(58)の初期
応力はその制限を越えるので、ガイド部材(55)はハ
ウジング(30)に対して左側へ押しやられる。この場
合、作動エレメント(62)はレバー(51)を傾かせ
、該レバーはスイッチ(48)を作動させてモーターを
停止させる。
部に接続された導管の屈曲によって生じると、シリンダ
ー(12)によって第1ホルダー(65)上に加わる支
持力は増大し、これによってスプリング(58)の初期
応力はその制限を越えるので、ガイド部材(55)はハ
ウジング(30)に対して左側へ押しやられる。この場
合、作動エレメント(62)はレバー(51)を傾かせ
、該レバーはスイッチ(48)を作動させてモーターを
停止させる。
負荷に応じて操作を停止させる経過を第5図に示す。第
5図の横座標にはスライダー(32)の移動距離を、ま
た縦座標には第1ホルダー(65)に加わる力をとっで
ある。
5図の横座標にはスライダー(32)の移動距離を、ま
た縦座標には第1ホルダー(65)に加わる力をとっで
ある。
力(Fl)は、全距離(シリンジのビストンストローク
)番こわたって点滴をおこなうのに必要なものである。
)番こわたって点滴をおこなうのに必要なものである。
Flはシリンジ(13)の摩擦力および流体系における
流動抵抗に打ち勝つための力の総和である。流体系が閉
塞されるとすぐにピストンロッド(14)が弾性約6こ
変形し始める。ピストンロッド0ωのばね定数はCkに
なる。この場合、力(F2)が形成され、この力によっ
てシリンジ(13)のシリンダー (12)は第1ホル
ダー(65)に押しつけられる。この力(F2)に打ち
勝った後で、スプリング(58)はさらに引っ張られる
。この時、スイッチ(48)のスイッチ距離は、力がF
3になってモーターが停止されるまで0.5 mのびる
。
流動抵抗に打ち勝つための力の総和である。流体系が閉
塞されるとすぐにピストンロッド(14)が弾性約6こ
変形し始める。ピストンロッド0ωのばね定数はCkに
なる。この場合、力(F2)が形成され、この力によっ
てシリンジ(13)のシリンダー (12)は第1ホル
ダー(65)に押しつけられる。この力(F2)に打ち
勝った後で、スプリング(58)はさらに引っ張られる
。この時、スイッチ(48)のスイッチ距離は、力がF
3になってモーターが停止されるまで0.5 mのびる
。
加圧停止が相応した時間的遅延を伴っておこなわれる間
に、過度に太きな逆圧が系内に生ずると、移動距離に応
じた停止が作動エレメント(46)を通して、スライダ
ー(32)の所定位置への到達またはシリンジ(13)
内での一定のビストンストロークの達成番こよって常に
正確に反動する。移動距離に応じたこのような停止様式
によって、加圧点滴装置は短いシリンジの使用から保護
され、故障することはない。これに対して圧力に応じた
停止は長いシリンジの使用を保護する。
に、過度に太きな逆圧が系内に生ずると、移動距離に応
じた停止が作動エレメント(46)を通して、スライダ
ー(32)の所定位置への到達またはシリンジ(13)
内での一定のビストンストロークの達成番こよって常に
正確に反動する。移動距離に応じたこのような停止様式
によって、加圧点滴装置は短いシリンジの使用から保護
され、故障することはない。これに対して圧力に応じた
停止は長いシリンジの使用を保護する。
第1図は本発明による加圧点滴装置の一態様の模式図で
ある。 第2図は本発明による加圧点滴装置の別態様の標 第3図は第2図に示す加圧点滴装置のll−1線におけ
る縦断面図である。 第4図は第2図および第3図に示す加圧点滴装置のスイ
ッチ部分の斜視図である。 第5図は負荷に応じた停止の際の停止過程のダイヤグラ
ムである。 (10)は第1ホルダー、(11)はハウジング、(1
2)はシリンダー、(125はリンク、(13)はシリ
ンジ、(14)はピストンロッド、(15)は第2ホル
ダー、(16)はラック、(17)はねじ歯車、(18
)は連動機、(19)は電気モーター、(21)はスプ
リング、(22)はストッパー、(23)はロッド、(
24)はスイッチ、(25)はロッド、(30)はハウ
ジング、(31)はスリーブ、(32)はスライダー、
(33)はボールベアリング、(34)は回転軸ピース
、(35)ははめば歯車、(36)はパイプ、(37)
はナツト、(38)はスピンドル、(39)はボールベ
アリング、(40)は自在輪、(41)は回転軸ピース
、(42)は回転ノブ、(43)はソケット、(44)
は押しボタン、(45)は溝、(46)は作動手段、(
47)はねじ、(48)はスイッチ、(49)は穴、(
50)は付属部材、(51)はレバー、(52)は軸、
(53)はスイッチアーム、(54)はスプリング、(
55)はガイド部材、(56)は底部板、(57)は付
属部材、(58)はスプリング、(59)および(6o
)は枢軸、(61)は接合板、(62)はねじ、(63
)は止めナツト、(64)は台座エレメント、(65〕
は第1ホルダー、(66)は第2ボルダ−1(67)は
幌、(AI)は異常警報、(A2)はシリンジが空にな
ったときの警報を示す。 特許出願人 インターメディヵット・ゲゼルシャフト・
ミツト・ベシュレンクテル・ハフッング
ある。 第2図は本発明による加圧点滴装置の別態様の標 第3図は第2図に示す加圧点滴装置のll−1線におけ
る縦断面図である。 第4図は第2図および第3図に示す加圧点滴装置のスイ
ッチ部分の斜視図である。 第5図は負荷に応じた停止の際の停止過程のダイヤグラ
ムである。 (10)は第1ホルダー、(11)はハウジング、(1
2)はシリンダー、(125はリンク、(13)はシリ
ンジ、(14)はピストンロッド、(15)は第2ホル
ダー、(16)はラック、(17)はねじ歯車、(18
)は連動機、(19)は電気モーター、(21)はスプ
リング、(22)はストッパー、(23)はロッド、(
24)はスイッチ、(25)はロッド、(30)はハウ
ジング、(31)はスリーブ、(32)はスライダー、
(33)はボールベアリング、(34)は回転軸ピース
、(35)ははめば歯車、(36)はパイプ、(37)
はナツト、(38)はスピンドル、(39)はボールベ
アリング、(40)は自在輪、(41)は回転軸ピース
、(42)は回転ノブ、(43)はソケット、(44)
は押しボタン、(45)は溝、(46)は作動手段、(
47)はねじ、(48)はスイッチ、(49)は穴、(
50)は付属部材、(51)はレバー、(52)は軸、
(53)はスイッチアーム、(54)はスプリング、(
55)はガイド部材、(56)は底部板、(57)は付
属部材、(58)はスプリング、(59)および(6o
)は枢軸、(61)は接合板、(62)はねじ、(63
)は止めナツト、(64)は台座エレメント、(65〕
は第1ホルダー、(66)は第2ボルダ−1(67)は
幌、(AI)は異常警報、(A2)はシリンジが空にな
ったときの警報を示す。 特許出願人 インターメディヵット・ゲゼルシャフト・
ミツト・ベシュレンクテル・ハフッング
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、 シリンジのシリンダーを設置するための第1ホル
ダーを備えたハウジング、該ハウジングに対して摺動可
能であってモーターを介して駆動されかつシリンジのピ
ストンロッドを設置するための第2ホルダーを備えたス
ライダー、および該両ホルダーが相互に最接近した際に
モーターを停止させるために該スライダーに連結させた
作動エレメントによって作動される該ハウジノグ上に設
けられたスイッチを具有した医療用加圧点滴装置であっ
て、第1ホルダー(65)がスライダー(32)の移動
方向に対して平行移動可能にハウジング(30)上に設
置されかつ伸縮装置(58)によって第2ホルダー(6
6)の方向にストッパーに対して抑圧保持され、第1ホ
ルダー(65)上に、伸縮装置(58)の作用に逆らっ
て第1ホルダー(65)が移動する際にスイッチ(48
)を作動させる別の作動エレメントを設けたことを特徴
とする加圧点滴装置。 2、第1ホルダー(65)および別の作動エレメント(
62)が、ハウジング(30)上に長手方向に摺動可能
に設けられたガイド部材(55)上に固定された第1項
記載の加圧点滴装置。 3、別の作動エレメント(62)が調整可能なねじであ
る第1項または第2項記載の加圧点滴装置。 4、作動エレメント(46)および(62)が、スプリ
ング(54)によってスイッチ(48)のスイッチエレ
メント(53)から絶えず引っ張られる共通のレバー(
51)に作用する第1項から第3項いずれか記載の加圧
点滴装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE8137235.3 | 1981-12-21 | ||
| DE19818137235U DE8137235U1 (de) | 1981-12-21 | 1981-12-21 | Druckinfussionsapparat fuer medizinische anwendungen |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58112551A true JPS58112551A (ja) | 1983-07-05 |
| JPH0117382B2 JPH0117382B2 (ja) | 1989-03-30 |
Family
ID=6734087
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57223661A Granted JPS58112551A (ja) | 1981-12-21 | 1982-12-20 | 医療用加圧点滴装置 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4465474A (ja) |
| JP (1) | JPS58112551A (ja) |
| DE (1) | DE8137235U1 (ja) |
| FR (1) | FR2522505B1 (ja) |
| GB (1) | GB2115495B (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60122570A (ja) * | 1983-11-09 | 1985-07-01 | インターメデイカツト・ゲゼルシヤフト・ミツト・ベシユレンクテル・ハフツング | 加圧点滴装置用一回使用シリンジ |
| WO2008007674A1 (fr) * | 2006-07-11 | 2008-01-17 | Nemoto Kyorindo Co., Ltd. | Dispositif de chargement d'un produit chimique liquide |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| US4854324A (en) * | 1984-01-31 | 1989-08-08 | Medrad, Inc. | Processor-controlled angiographic injector device |
| IT8453710U1 (it) * | 1984-08-07 | 1986-02-07 | Hospal Dasco Spa | Apparecchiatura per somministrare un liquido tramite un iniettore. |
| GB8423749D0 (en) * | 1984-09-19 | 1984-10-24 | Sutherland I A | Powered infusion apparatus |
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| US4838857A (en) * | 1985-05-29 | 1989-06-13 | Becton, Dickinson And Company | Medical infusion device |
| US4695271A (en) * | 1986-02-03 | 1987-09-22 | Liebel-Flarsheim Company | Angiographic injector |
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| DE3744749C1 (en) * | 1987-11-04 | 1989-04-27 | Braun Melsungen Ag | Pressure infusion apparatus |
| IT1217830B (it) * | 1988-06-09 | 1990-03-30 | Orti Massimo Dell | Apparecchiatura particolarmente studiata per l'agoaspirazione automatica di liquidi e/o di materiali parenchimali biologici |
| JP2717808B2 (ja) * | 1988-08-10 | 1998-02-25 | テルモ株式会社 | シリンジポンプ |
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