JPS58112954A - タンクゲ−ジ - Google Patents
タンクゲ−ジInfo
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- JPS58112954A JPS58112954A JP57218216A JP21821682A JPS58112954A JP S58112954 A JPS58112954 A JP S58112954A JP 57218216 A JP57218216 A JP 57218216A JP 21821682 A JP21821682 A JP 21821682A JP S58112954 A JPS58112954 A JP S58112954A
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- Japan
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- tank
- polyethylene
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Landscapes
- Details Of Rigid Or Semi-Rigid Containers (AREA)
- Packages (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は液体用タンクのゲージに関し、特に内容液体の
液位がW4認可能で、日光中の紫外線によるポリエチレ
ン材の劣化を防止したポリ1ヂレンタンク用のゲージに
関する。
液位がW4認可能で、日光中の紫外線によるポリエチレ
ン材の劣化を防止したポリ1ヂレンタンク用のゲージに
関する。
芝刈り機の動力として使用される型の小型エンジンの燃
料タンクの如き液体用タンクは従来金属材で作られてき
た。燃料の液位ゲージはコストがかかるのでこのような
タンクには通常設けられていなかった。そのため、従来
はこれらの5りの金属製小型タンクの燃料液位を調べる
のに、充填キA7ツブを外してタンク頂部を覗いていた
。しかし、これでは操作者は比較的小さい開口を通して
燃料表面をまつ1ぐ見下すことになり、タンク内の燃料
量を正確に測るのは困難である。従って、タンク内の液
体の液位を視認する簡便かつ安価な手段が提供されるこ
とが望ましい。
料タンクの如き液体用タンクは従来金属材で作られてき
た。燃料の液位ゲージはコストがかかるのでこのような
タンクには通常設けられていなかった。そのため、従来
はこれらの5りの金属製小型タンクの燃料液位を調べる
のに、充填キA7ツブを外してタンク頂部を覗いていた
。しかし、これでは操作者は比較的小さい開口を通して
燃料表面をまつ1ぐ見下すことになり、タンク内の燃料
量を正確に測るのは困難である。従って、タンク内の液
体の液位を視認する簡便かつ安価な手段が提供されるこ
とが望ましい。
半透明ポリエチレン材製の液体用タンクでは、内容液体
の液位を見ることができる。しかし、ポリエチレンは日
光中の紫外線に@されると劣化しがらCあり、ついには
脆くなってひびが入る。このため、半透明ポリエチレン
製タンクは日光に曝される芝刈り機の燃料タンク又は農
業での撒布用の薬剤タンクの如きには使用されなかった
。
の液位を見ることができる。しかし、ポリエチレンは日
光中の紫外線に@されると劣化しがらCあり、ついには
脆くなってひびが入る。このため、半透明ポリエチレン
製タンクは日光に曝される芝刈り機の燃料タンク又は農
業での撒布用の薬剤タンクの如きには使用されなかった
。
ポリエチレン材に劣化防止剤を添加することで紫外線照
射による劣化を防止することかぐきる。
射による劣化を防止することかぐきる。
しかし、かかる添加を(ると通常の半透明ポリエチレン
は不透明となるためタンク中の液体の液位は視認できな
くなる。。従って、紫外線照射による劣化を防ぎつつポ
リエチレンタンク中の液体液位を視認する手段が望まれ
る。
は不透明となるためタンク中の液体の液位は視認できな
くなる。。従って、紫外線照射による劣化を防ぎつつポ
リエチレンタンク中の液体液位を視認する手段が望まれ
る。
本発明は、内容液体の液位を視認するに足るほど透明で
あるが、日光中の紫外線の照射により劣化しがらなプラ
スチック材で製造した液体用タンク用のゲージに係る。
あるが、日光中の紫外線の照射により劣化しがらなプラ
スチック材で製造した液体用タンク用のゲージに係る。
プラスチック材を使用すると公知技術でタンクを大量生
産しうるが、これは比較的安価で金属タンクに取って代
わるものである。ポリエチレンは比較的安価かつ容易に
人手しうるJl、比較的大きな強度、耐衝撃性及び耐久
性を有するので、タンクは半透明ボレエチレン製である
のが好ましい。
産しうるが、これは比較的安価で金属タンクに取って代
わるものである。ポリエチレンは比較的安価かつ容易に
人手しうるJl、比較的大きな強度、耐衝撃性及び耐久
性を有するので、タンクは半透明ボレエチレン製である
のが好ましい。
ポリエチレンタンクには芝刈り機動力用ヤの小型エンジ
ンの燃料タンクとして特に価値があり、日光中の紫外線
の照射により起るポリエチレン材劣化を防止する手段を
含む、燃料液位視認ゲージが設けである。この防井手段
は、タンク内容液位が覗ける選定域以外はタンク全露出
面を覆う防護手段と、選定成用の透明材料で出来た保護
カバーを含む。防護手段は塗料の被覆によっても、日光
を透さないフード部材からなるものでもよい。また、保
護カバーは日光中の紫外線を遮断するようにされたアク
リル材製であればよい。アクリル材自体は紫外線の照射
によって劣化することはない。
ンの燃料タンクとして特に価値があり、日光中の紫外線
の照射により起るポリエチレン材劣化を防止する手段を
含む、燃料液位視認ゲージが設けである。この防井手段
は、タンク内容液位が覗ける選定域以外はタンク全露出
面を覆う防護手段と、選定成用の透明材料で出来た保護
カバーを含む。防護手段は塗料の被覆によっても、日光
を透さないフード部材からなるものでもよい。また、保
護カバーは日光中の紫外線を遮断するようにされたアク
リル材製であればよい。アクリル材自体は紫外線の照射
によって劣化することはない。
従って、本発明は内容液体の液位が視認しつる透明な材
料で出来たタンクのゲージを提供し、又ポリエチレン材
の劣化を防止する。
料で出来たタンクのゲージを提供し、又ポリエチレン材
の劣化を防止する。
以下図面とともに説明づるに、第1図は本発明の好適な
実施例のタンクゲージを示寸。図示の如く、ゲージは芝
刈り機、ポンプ又は発電機の動力として使用される型の
単気筒エンジン1に組み込まれている。エンジン1の本
発明に関係する部分のみ、つまりエンジン本体2及びエ
ンジン本体2に据えられた燃料タンク3が図示されてい
る。本発明のタンクゲージは単気筒エンジンの燃料タン
クに関して図示説明がされているが、本ゲージを多気筒
エンジンの燃料タンクやここでは特に述べない他の用途
でのエンジンに適用Jるのは当業者にとり容易である。
実施例のタンクゲージを示寸。図示の如く、ゲージは芝
刈り機、ポンプ又は発電機の動力として使用される型の
単気筒エンジン1に組み込まれている。エンジン1の本
発明に関係する部分のみ、つまりエンジン本体2及びエ
ンジン本体2に据えられた燃料タンク3が図示されてい
る。本発明のタンクゲージは単気筒エンジンの燃料タン
クに関して図示説明がされているが、本ゲージを多気筒
エンジンの燃料タンクやここでは特に述べない他の用途
でのエンジンに適用Jるのは当業者にとり容易である。
又、本タンクゲージは農業での撒布用の薬剤タンク等に
も適用できる。
も適用できる。
第1図に示す如く、燃料タンク3はエンジン1用のガソ
リンを貯蔵するためのもので、内部め立側壁4と、壁4
と離間して略平行な外部直立側壁5を含む。頂部壁6及
び底部壁7は側壁4と5とを連結し、一対の端部壁8は
壁4〜7の端部を閉鎖(る。従って壁4〜8は伸長した
、断面が略矩形の中空容器を形成する。燃料タンク3の
断面は矩形であるが、エンジン1のため必要な燃料容量
及びエンジン1によるスペースの限度と設計上の制約に
応じて選定の形状で構成しつる。タンク35− には、頂部壁6にガソリンをH−人する開口9と開口9
を覆う充填キャップ10が備わる。図示せる如く燃料タ
ンク3はエンジン本体2に一対の帯11で取り付けられ
ている。帯11はタンク3の両端を巻いてタンク3が適
所に保持されるよう本体2にとめられている。容易に知
られる如く、1ラケツト等の他の手段によってもタンク
3を本体2に設置しうる。
リンを貯蔵するためのもので、内部め立側壁4と、壁4
と離間して略平行な外部直立側壁5を含む。頂部壁6及
び底部壁7は側壁4と5とを連結し、一対の端部壁8は
壁4〜7の端部を閉鎖(る。従って壁4〜8は伸長した
、断面が略矩形の中空容器を形成する。燃料タンク3の
断面は矩形であるが、エンジン1のため必要な燃料容量
及びエンジン1によるスペースの限度と設計上の制約に
応じて選定の形状で構成しつる。タンク35− には、頂部壁6にガソリンをH−人する開口9と開口9
を覆う充填キャップ10が備わる。図示せる如く燃料タ
ンク3はエンジン本体2に一対の帯11で取り付けられ
ている。帯11はタンク3の両端を巻いてタンク3が適
所に保持されるよう本体2にとめられている。容易に知
られる如く、1ラケツト等の他の手段によってもタンク
3を本体2に設置しうる。
燃料タンク3は内容燃料の液位を視認するに足るほど充
分透明なプラスチック材からなるのが好ましい。タンク
3を構成する材料に使用するプラスチック材で、特に好
ましいものの一つにポリエチレンがある。ポリエチレン
は半透明で、タンク3内の燃料液位を見ることができる
。しかし、ポリエチレンは日光中の紫外線に曝されると
劣化しがちで、ついには脆くなってひびが入る。この問
題点を解決するため、本発明ではポリエチレンタンク3
に、日光中の紫外線による劣化からポリエチレンを護る
手段を含む、内容燃料液位視認ゲージを設ける。
分透明なプラスチック材からなるのが好ましい。タンク
3を構成する材料に使用するプラスチック材で、特に好
ましいものの一つにポリエチレンがある。ポリエチレン
は半透明で、タンク3内の燃料液位を見ることができる
。しかし、ポリエチレンは日光中の紫外線に曝されると
劣化しがちで、ついには脆くなってひびが入る。この問
題点を解決するため、本発明ではポリエチレンタンク3
に、日光中の紫外線による劣化からポリエチレンを護る
手段を含む、内容燃料液位視認ゲージを設ける。
6−
第2図は本発明の一実施例を示す。第2図に示す如く、
ポリエチレンタンク3は外部側壁5の選定域を除いた全
露出面を塗料で被覆しである。塗料12は日光に対し不
透明であり、紫外線からポリエチレン材を護る防護手段
となる。選定域はテープでマスクをかけて塗装すること
で形成される細長い直立の帯の形をしている。塗料12
はタンク3の防護に使用されるが、日光を透さないかぎ
り選定の処方又は色彩であってよい。
ポリエチレンタンク3は外部側壁5の選定域を除いた全
露出面を塗料で被覆しである。塗料12は日光に対し不
透明であり、紫外線からポリエチレン材を護る防護手段
となる。選定域はテープでマスクをかけて塗装すること
で形成される細長い直立の帯の形をしている。塗料12
はタンク3の防護に使用されるが、日光を透さないかぎ
り選定の処方又は色彩であってよい。
選定域つまり非塗装域を保護覆るカバーは、紫外線によ
って劣化を起さず、又紫外線を遮断する透明な材料で形
成される。第2図に承り如く、非塗装選定域は紫外線を
遮断するよう調整した透明アクリル片13で覆われてい
る。アクリル片13があるため操作者が非塗装選定域を
通して内容燃料量を正確に測ることが可能となり、非塗
装選定域のポリエチレン材の保護もできる。従って、ア
クリル片13及び非塗装選定域により、タンク3内の燃
料液位を視認する簡便かつ安価な手段が得られる。
って劣化を起さず、又紫外線を遮断する透明な材料で形
成される。第2図に承り如く、非塗装選定域は紫外線を
遮断するよう調整した透明アクリル片13で覆われてい
る。アクリル片13があるため操作者が非塗装選定域を
通して内容燃料量を正確に測ることが可能となり、非塗
装選定域のポリエチレン材の保護もできる。従って、ア
クリル片13及び非塗装選定域により、タンク3内の燃
料液位を視認する簡便かつ安価な手段が得られる。
第2図の保護カバ一つまりアクリル片13は側壁5に接
着剤、tet械的数的取付具ナップばめ、帯その他の通
常の固定手段等各種の方法で固定されCいる。第2図は
アクリル片13をポリエチレンタンク3の壁5に、片1
3端部付近の粘着バンド14により固定する一方法を示
している。第3図はタンク3の外部側壁5に形成された
盲穴16中へ片13を貫通して延在するねじ15により
アクリル片13をポリエチレンタンク3に固定する他の
方法を示1゜h穴16はタンク3を成型づる際、側壁に
一体的に形成するのが好ましい。第4図はハ13をポリ
エチレンタンク3に固定づる別の方法を示している。第
4図の実施例では、片13はタンク3に側壁5から突出
し製造の際一体的に形成されただぼビン17で固定され
ている。アクリル片13にはだはビン17が貫通する孔
18が設けられている。だぼビン17の端部は加熱され
てアクリル片13の外面上に拡げられ片13は側壁5に
しっかりと固定される。
着剤、tet械的数的取付具ナップばめ、帯その他の通
常の固定手段等各種の方法で固定されCいる。第2図は
アクリル片13をポリエチレンタンク3の壁5に、片1
3端部付近の粘着バンド14により固定する一方法を示
している。第3図はタンク3の外部側壁5に形成された
盲穴16中へ片13を貫通して延在するねじ15により
アクリル片13をポリエチレンタンク3に固定する他の
方法を示1゜h穴16はタンク3を成型づる際、側壁に
一体的に形成するのが好ましい。第4図はハ13をポリ
エチレンタンク3に固定づる別の方法を示している。第
4図の実施例では、片13はタンク3に側壁5から突出
し製造の際一体的に形成されただぼビン17で固定され
ている。アクリル片13にはだはビン17が貫通する孔
18が設けられている。だぼビン17の端部は加熱され
てアクリル片13の外面上に拡げられ片13は側壁5に
しっかりと固定される。
第5図はポリエチレンタンク3を防1mる別の手段とア
クリル片13を側壁5を固定する他の手段を示寸。第5
図に示す如く、防護手段は以下説明するように選定域を
除いてタンク3の全露出面を覆うフード部材19からな
る。フード部材19はタンク3と略同形であり、第6図
に示(如く矩形でタンク3の断面より僅かに大きい断面
を有する。フード部材19は常設的又は着脱可能に従来
の方法でエンジン本体に設置され、離間した一対の側壁
20と、側壁20の上部端に接続する頂部壁21と、壁
20及び21の両端を閉鎖して中空の箱形フード部材1
9を形成する一対の端部壁22とを含む。フード部材1
9は金属又はプラスチック等の日光を透さない材料で出
来ている。
クリル片13を側壁5を固定する他の手段を示寸。第5
図に示す如く、防護手段は以下説明するように選定域を
除いてタンク3の全露出面を覆うフード部材19からな
る。フード部材19はタンク3と略同形であり、第6図
に示(如く矩形でタンク3の断面より僅かに大きい断面
を有する。フード部材19は常設的又は着脱可能に従来
の方法でエンジン本体に設置され、離間した一対の側壁
20と、側壁20の上部端に接続する頂部壁21と、壁
20及び21の両端を閉鎖して中空の箱形フード部材1
9を形成する一対の端部壁22とを含む。フード部材1
9は金属又はプラスチック等の日光を透さない材料で出
来ている。
第6図に示す如く、フード部材19は操作者が透明なポ
リエチレンのガソリンタンク3中の燃料液位を見うるよ
うに外部側壁20に形成した選定域つまりスロット23
が設けである。ス【1ツトを通ってくる紫外線による劣
化からポリエチレンタンク3を護るために、紫外線を遮
lFiするよう調整されたアクリル片24が保護カバー
として設【)ら9− れる。アクリル片24は透明であり、紫外線による劣化
を起さない。
リエチレンのガソリンタンク3中の燃料液位を見うるよ
うに外部側壁20に形成した選定域つまりスロット23
が設けである。ス【1ツトを通ってくる紫外線による劣
化からポリエチレンタンク3を護るために、紫外線を遮
lFiするよう調整されたアクリル片24が保護カバー
として設【)ら9− れる。アクリル片24は透明であり、紫外線による劣化
を起さない。
第6図はスナップばめ又はプレスばめ構成でアクリル片
24をフード部材19の側壁20に固定する一方法を示
す。片24を固定するには、第2図に示す如き接着剤、
第3図に示1如きねじとタンク3の盲穴等の機械的取付
は具、又は第4図に示す如きアップセットして片24を
適所に保持するタンク3上の一体的なだは、帯その他の
締結手段等の別の手段であってもよい。
24をフード部材19の側壁20に固定する一方法を示
す。片24を固定するには、第2図に示す如き接着剤、
第3図に示1如きねじとタンク3の盲穴等の機械的取付
は具、又は第4図に示す如きアップセットして片24を
適所に保持するタンク3上の一体的なだは、帯その他の
締結手段等の別の手段であってもよい。
ポリエチレン燃料タンク3は日光中の紫外線による劣化
からポリエチレン材を護る手段を含み、タンク中の燃料
液位を視認しつる。
からポリエチレン材を護る手段を含み、タンク中の燃料
液位を視認しつる。
第1図は本発明の燃料タンクゲージの第1実施例を組み
込んだ中気筒エンジンの斜視図、第2図は第1図の燃料
タンクゲージの拡大部分断面図、第3図は本発明の燃料
タンクゲージの第2実施例を示す部分断面図、第4図は
本発明の燃料タンクゲージの第3実施例を示づ部分断面
図、第5図は10− 本発明の燃料タンクゲージの第4実施例を示1部分斜視
図、第6図は第5図の線6−6の面に沿った断面図であ
る。 1・・・単気筒、エンジン、2・・・■ンジン本体、3
・・・燃料タンク、4・・・内部側壁、5・・・外部側
壁、6・・・頂部壁、7・・・底部壁、8・・・端部壁
、9・・・開口、10・・・充填キャップ、11・・・
帯、12・・・塗料、13・・・アクリル片、14・・
・粘着バンド、15・・・ねじ、16・・・盲穴、17
・・・だぼ、18・・・孔、19・・・フード部材、2
0・・・側壁、21・・・頂部壁、22・・・端部壁、
23・・・スロット、−24・・・アクリル片。
込んだ中気筒エンジンの斜視図、第2図は第1図の燃料
タンクゲージの拡大部分断面図、第3図は本発明の燃料
タンクゲージの第2実施例を示す部分断面図、第4図は
本発明の燃料タンクゲージの第3実施例を示づ部分断面
図、第5図は10− 本発明の燃料タンクゲージの第4実施例を示1部分斜視
図、第6図は第5図の線6−6の面に沿った断面図であ
る。 1・・・単気筒、エンジン、2・・・■ンジン本体、3
・・・燃料タンク、4・・・内部側壁、5・・・外部側
壁、6・・・頂部壁、7・・・底部壁、8・・・端部壁
、9・・・開口、10・・・充填キャップ、11・・・
帯、12・・・塗料、13・・・アクリル片、14・・
・粘着バンド、15・・・ねじ、16・・・盲穴、17
・・・だぼ、18・・・孔、19・・・フード部材、2
0・・・側壁、21・・・頂部壁、22・・・端部壁、
23・・・スロット、−24・・・アクリル片。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、 内容液体の液位が視認しうるに足るほど透明であ
るが、日光中の紫外線に照射されると劣化しがちである
プラスチック材で製造された液体用タンクに設けられ、
タンク内容の液位を観察しうる選定域を除いてタンクの
全露出面を覆い、日光を透さない防護手段と、紫外線照
射によって劣化を起こさず、紫外〜線を遮断する透明な
材料で形成した該選定域用保護カバーからなるタンクゲ
ージ。 2、 該防護カバーをアクリルプラスチックで形成した
特許請求の範囲第1項記載のタンクゲージ。 a 該防護手段は塗料の被覆からなる特許請求の範囲第
1項記載のタンクゲージ。 4、 該防護手段は覆い部材からなる特許請求の範囲第
1項記載のタンクゲージ。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US33156781A | 1981-12-17 | 1981-12-17 | |
| US331567 | 1981-12-17 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58112954A true JPS58112954A (ja) | 1983-07-05 |
Family
ID=23294500
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57218216A Pending JPS58112954A (ja) | 1981-12-17 | 1982-12-13 | タンクゲ−ジ |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58112954A (ja) |
| IT (1) | IT1157147B (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0223394U (ja) * | 1988-08-01 | 1990-02-15 | ||
| JP2001002078A (ja) * | 1999-06-24 | 2001-01-09 | Yoshitoshi Maeda | 貯水タンク及び浄水機 |
| JP2011131909A (ja) * | 2009-12-24 | 2011-07-07 | Honda Motor Co Ltd | 樹脂製燃料タンク |
| US8765242B2 (en) | 2009-12-24 | 2014-07-01 | Honda Motor Co., Ltd. | Plastic fuel tank |
-
1982
- 1982-12-13 JP JP57218216A patent/JPS58112954A/ja active Pending
- 1982-12-16 IT IT68478/82A patent/IT1157147B/it active
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0223394U (ja) * | 1988-08-01 | 1990-02-15 | ||
| JP2001002078A (ja) * | 1999-06-24 | 2001-01-09 | Yoshitoshi Maeda | 貯水タンク及び浄水機 |
| JP2011131909A (ja) * | 2009-12-24 | 2011-07-07 | Honda Motor Co Ltd | 樹脂製燃料タンク |
| US8318277B2 (en) | 2009-12-24 | 2012-11-27 | Honda Motor Co., Ltd. | Plastic fuel tank |
| US8765242B2 (en) | 2009-12-24 | 2014-07-01 | Honda Motor Co., Ltd. | Plastic fuel tank |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| IT1157147B (it) | 1987-02-11 |
| IT8268478A0 (it) | 1982-12-16 |
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