JPS58113600A - 空気抽出装置 - Google Patents

空気抽出装置

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JPS58113600A
JPS58113600A JP21544181A JP21544181A JPS58113600A JP S58113600 A JPS58113600 A JP S58113600A JP 21544181 A JP21544181 A JP 21544181A JP 21544181 A JP21544181 A JP 21544181A JP S58113600 A JPS58113600 A JP S58113600A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
pressure
exhaust
valve
pipe
stage ejector
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Pending
Application number
JP21544181A
Other languages
English (en)
Inventor
Hideo Nakajima
日出夫 中嶋
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toshiba Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
Tokyo Shibaura Electric Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Toshiba Corp, Tokyo Shibaura Electric Co Ltd filed Critical Toshiba Corp
Priority to JP21544181A priority Critical patent/JPS58113600A/ja
Publication of JPS58113600A publication Critical patent/JPS58113600A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Classifications

    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F04POSITIVE - DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; PUMPS FOR LIQUIDS OR ELASTIC FLUIDS
    • F04FPUMPING OF FLUID BY DIRECT CONTACT OF ANOTHER FLUID OR BY USING INERTIA OF FLUID TO BE PUMPED; SIPHONS
    • F04F5/00Jet pumps, i.e. devices in which flow is induced by pressure drop caused by velocity of another fluid flow
    • F04F5/54Installations characterised by use of jet pumps, e.g. combinations of two or more jet pumps of different type

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Physics & Mathematics (AREA)
  • Fluid Mechanics (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Jet Pumps And Other Pumps (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 発明の技術分野 この発明は、原子力発電プラントなどに用いられゐ空気
抽出装置に保如、特に空気抽出装置からの排りの放出圧
力を自動的に調節する圧力自動−節俟11に関する。
発明の技術的背景とその間龜点 一般に、原子力発電プラントに用いられる空気抽出iI
値は作動蒸気噴射式の第7段のエゼクタと第1段のエゼ
クタとを備えており、第1段のエゼクタは、そのエゼク
タ効果によシ、復水器から空気、水分解による水素と酸
素、水蒸気を抽出しておシ、抽出され圧流体はS/段エ
ゼクタの作動蒸気とともに前置冷却I)KIN内され、
ここで凝細される、#縮され九ドレンは一般的に復水器
に回収される。
一方、前1冷却器内の空気勢の気体(水蒸気を含む、)
は第1段エゼクタのエゼクタ効果によp・引され、吸引
され九気体は第1段エゼクタの作動lI気と混合されて
排気となシ、排気管を通p排気処層11tK回収され、
処理される。この処理は、排気管1通る排気中に放射性
物質が含まれている関係から慎重に行なわれる。排気を
処理する排気処m1itO容會は、lil子力発電プラ
ントの通常運転時?基筒にして逼宜定められる。
また1作動蒸気噴射式エゼクタt−儒えた空気抽出装置
は、lk込真空が弱い(吸込圧力が大気圧に近づく)は
ど多量の気体を抽出できる特性と、放出圧力(吐出圧力
)がある限界を越えると排気尋が−gAK逆流する特性
とを有する。実際の原子力発電プラントにおいて、空気
抽出装置は、復水器の起動時でその器内の真空度が弱い
(真空・が低い)ときに復水器内の空気を多量に抽出す
る能力を発揮し、排気処JllliIIIlの処理容1
1會はるかに超えた會を排出しようとするため、空気抽
出m画の排気の放出圧力(第1段エゼクタ以降の排気圧
力)か上昇し、空気を排出しきれなくなってり本巻への
逆流か生じ、復水器の真空1弱くする。このまま放置す
ると復水器の真空が除々に番〈(強く)なって!17に
、Kilくなる(下がる)、いわゆる復水器の真空ハン
チング埃象が生じる。
真空ハンチング埃象が生ずると、タービンケーシングの
急激な圧力変化および温度変化か生じ、タービンの振動
発生の原因にもなるすこのことから、復水器の起動時や
タービン負荷変動時の原子力発電プラントの運転に口、
空気抽出f!置の各段のエゼクタ吸込弁の弁ト度tpt
整し、容量オーバによる排気の放出圧力(IK1K1上
クタ以降の排気圧力)が高くならないように作業員によ
る監視が常に必要であった。しかしながら1作業員によ
る常時監視は面一であるのみならず、個々の作業員の個
人差による読取誤差勢の悪影響があるなどの間ilかあ
った。
発明の目的 この発#4は上述した点を考慮し、排気処理lik歇の
処理能力以上に#気しないように、第2段エゼクタ以降
の排気圧力を自動的に調節制御し、原子力発電プラント
を安全で高能率的に@動運転できるようにした空気抽気
装置を提供す1こ帖を目的とする。
この発−の他の目的は、復水器の真空ノ\ンチング埃象
會未然に防止し、タービンケーシングに急激な圧力変化
や温度変化が生ずるの會防ぎ、タービンI11/Ipの
発生を有効的に押えるよう圧したことである。
発明の概要 上述した目的を達成するため、この発明に係る空気抽気
iI置は、第1段および第1段エゼクタを備え、復水器
からの空気抽気管を第1段エゼクタに接続したものにお
いて、前記#!1段エゼクタの排気管と前記空気抽気管
とを接続するバイパス管路を設け、このバイパス管路に
圧力自動−節装置を設け、上記圧力自動−節!illは
、第1段エゼクタ以降の排気管内の排気圧力が設定圧力
以上のとき、バイパス管路を開くように設定されたもの
でおる。
発明の111!施例 この発電の←実施例について添付図&lを奈湘して鰭、
明する。
第1ft/Cおいて、符号IOは原子力発電7ラントに
用いられる空気抽出装置を示し、この空気抽出装置i/
θは復水器l/がら空気、水分解による水素と酸素、お
よび水蒸気を抽気するものである。土紀復水器//は原
子力発電プラントの図示しなし拳タ4−ビン排気口に接
続これ、タービン排気を多数の熱交排管lコを通る冷却
水で冷却し、復水させてお9、この復水は、復水ボンフ
/Jおよび割隨冷却器/4Iなど1r1て原子力容器(
図1示せず)に送られるようになっている。
一方、空気抽出!!置10は第1段エゼクタ/jaおよ
び第1段エゼクタ/Aaをそれぞれ有し、各段のエゼク
タには予備用エゼクタ131)、/Abがそれぞれ並設
されている。第1段エゼクタ/lL、/Sbおよび第2
段エゼクタ14L、/4には水蒸気轡の作動蒸気を流す
作動・蒸気管/りおよびltr K & 膝され、各段
のエゼクタ/sIL、/!r1bおよび/Aa、/6b
の上流髄には切換弁2t) a 、 X) bおよびコ
/a、λlbがそれぞれ設けられる。各切換弁のうち予
備用エゼクタ/jl)、/Abに接続される切換弁にす
、コ/1)は常閉に維持される。
また、#lI記復水器/lがら空気抽気管(ま九は空気
吸込管)2Jが延びており、dの使気抽気管、2Jは第
1段切換弁コ参a、29カを介して第1段エセクタ/s
*、/!rbの抽気口にそtぞれ接続される。第1段切
換弁のうち一方は常閉に保褐される。しかして・切換弁
Jaの一度奢襲整し、第1段エゼクタtsaK定量の作
動蒸気を流すことによ)、エゼクタ効果が生じ、その吸
引作用により、復水器ll内の空気、水分解による水素
および酸素、水蒸気が抽りてれ、との抽気は作動流体と
混合され、前置冷却器/41に送られ、こむで復水器l
lから復水ポンプIJを経て送られる覆水によシ冷却さ
れ、作動蒸気や抽気場れた水蒸気は凝結嘔れてドレン水
となる。仁のドレン水は■シールを経て配管おによシ一
般的には復水器tiに回収される。
前置冷却器/亭から導出される空気抽気ck(空気吸込
管)コロは第1段切換弁27a、コアb會フ1゛シて第
2段エセクタ/Aa、/Abの抽気ボートに接続され、
第2段エゼクタ/Aaを通る作IIl′11に気により
前置冷却41参内の空気等の気体が抽気δれ、抽気され
た気体は作動蒸気と混合して第2股エセクタ/6aの排
気管コを通り図7ドしない排気処理装置に回収され、排
勿処堆さねる。排気処j!l!装置の容量は、原子力発
電プラントの通常運転時を基準にして適宜定められる。
第コ段ユゼクタ/ja、/jbC+排気管コtユハイハ
ス管路JOを介して1. /段工七りタ/!a、/sb
の空気抽気管コ3に接続される。バイパス管路、?0K
Fi圧力自1に1′i調節装置3−が設置される。圧力
自動1節装置3コは圧力自動−節介33ヲ有し、この圧
力自動−1節介33の前後に井め弁評、・3jが設けら
t7る。また、上記圧力自動訴節介3Jおよび止め弁3
ダ、Jjをバイパスする管系統36か設けられ、この管
系献36には、冬期のように、復水器冷却7Ifo一度
低下による復水器内圧力調節装置%、 J?が1置され
る。この−節装vIt37は直列接続された訪整弁Jt
およびオリフィスJ?を有する。
圧力自動−節Ml[,7コの圧力自動11!I節弁33
は、第2図に示すように、2分割可能な弁ケーシング−
1有する。弁ケーシング卯は弁本体Maとこの弁本体荀
1に着脱自在に取付けられる弁i!t→b−とを儒えて
おり、弁本体ψ&は第コ段エゼクタlSaの排気管コ@
Kfil続される流入水−ト輻と空気抽気管ν偶に接続
される流出ボー)4Z、?とを有し、内部に流入ボート
Qから流出ボー)4(j[向う流路件が形成され、ま記
流路仰Ktlll状あるいはリング状の弁座釘とこの弁
!!IダSに向って進退される弁体幅が設けられる。弁
体ダ6は弁棒II7に一体めるいは一体的に支持さする
。弁棒参りはflAコ図において弁ケーシングQ内t−
喬直方向に延び、その上下部が弁棒シ座を爺ねるばね押
えRおよび弁棒受はダ911ζよシ保持される。
一方、弁本体俊aと弁蓋4t0bとの連通部には仕切り
を兼ねた防熱板sOが固設される。防熱°板!0は#I
J図に示すように半円状の1分割構造に形石され、全体
としてティスフ状に構M、逼れ、高温の流体が弁11M
b内に流入しないよう配慮している。
また、弁flIIob内には筒体jコか推動自在に収答
される。筒体Sコの摺動面にはシール材jJ 、 j4
Iか介装される。シール材は1例えば下方に高温流体の
進入を少なくするガスケットjJと、このガスケットs
sの仕方に設けられ、流体をシールするQljング評と
から構成される。上記筒体jコは弁棒41?に一体ある
いは一体的に取付けられる一方、筒体S2とその正方の
ばね受けIItとの間に押圧ばねj6か介装され、この
抑圧はねj4のばね力により筒体j−を介して弁@Ut
を押圧し、との弁棒#7會介して弁体ダ6を弁座pi@
に押出し4流路件を閉塞している。弁棒ダ7の上端は弁
IFIAObの開口St内を通って正方に延び、その上
端に−・節ナツト−が螺装される。
この場合にlいに、弁6mbの内oh弁本体qaの流入
ポート弘コの内棒と同一寸法に形成され、かつ、弁本体
すaofIIt人ポートlIコの圧力が設定圧以上にな
らないと、弁体4I6が弁座4ISから離れないようK
、押圧ばねI6によシ押えられる。
次に、空気抽出装置の放出圧力自動調節装置の作用t−
第参図を参照して欽明する。
wJ参図は第1段エゼクタ/4a(/4b)の性能−*
(@J段エゼクタ74m(/!b)の吸込圧力曲線ム、
Ilk大吐出圧力曲−B)上に排気処a装置の排気処m
能力Sat模凝的に組み合せたもので、横軸に流量比、
縦軸KFi大気圧を堺にした圧力(ゲージ圧)を表わし
ており、斜線で囲まれ九領域りが安定作動領域を示す、
上記流量比は吸込気体會(Il#)tl−作動蒸気量(
KP、一定1i[)で除した値である。
しかして1通常の運転時には第2段のエゼクタは設計点
lで示したように安定作17+領域り内の流量比が小さ
な所で運転されるか、起動時のように吸込圧力が弱い場
合等では設計点1に比較し、はるかに大きな流量比で作
動□させることか、エゼクタの能力的に可能である。こ
のときには、空気抽出!11置の放出圧力は第1段エゼ
クタ/4a(/4b)吐出圧力(最大)よシ小さな圧力
で運転壊れなけjば安定な作動をしないことはよく知ら
れている。
しかして、起動時や負iht倉時に排気処m能カー〇と
吐出圧力曲線Bとの交点を超えた流量比になると、空気
抽出装置は不安定な作動となシ、逆流現象を起こして空
気抽気管内を逆流し、復水器の真空FjIを会、激に弱
くする等の悪影響か生ずる。
したがって、放出圧力自動調節装置3コの圧力自動調節
弁33は、第4図に示した安全作動領域り内の圧力で作
動1しなければならず、バイパス管路30頓のしくイパ
ス會の決定は圧力自動調節弁33の開口度により適宜定
められる。一般に空気抽出装置iは図示しない側の一節
装置によυ復水器のバキュームアップを図り、真空度f
 !00−400111HHに切換えているのが普通で
あるから、バイパス管路30全体のバイパス管は、第1
段エゼクタ/4ai流れるi量比(例えば、0.6〜0
.1 )と圧力自動調節弁の入口条件から設定される流
量比の差圧相当する量で定められる。このバイパス流量
条件が定められる圧力自動調節弁33は、流入ボートQ
側弁座轄の内径と弁蓋mbo内径とが同一寸法に榊成さ
れるので、空気抽気管UからのII/段エゼクタの吸込
圧1の影*ti全く受けす、弁体全体に作用する差圧は
大気圧と第コ段エセクタ/Aa側排気圧力との差である
しかして、第1段エゼクタ/4aの排気圧力が設定圧力
以上になると、抑圧はね56の押圧力に抗して弁体ダ6
會弁座社から持ち上け、排気圧力に応じたバイパス流量
となる。lそIIO際、弁棒ぐ7に螺装された一節ナッ
ト!りにより、弁体4LAの移動量が適宜−節される。
一方、−こり1節ナツト!9によシ、弁@mbを弁本体
−1から取シ外した時、抑圧はねj6が飛散されるのを
防止している。
また、#!コ段エゼクタ/Aaからの排気は通常コQO
℃前徒あるいはそれ以上の場合もあるので。
防熱板jOやシール材としてガスケットjJを用い。
高温流体が弁蓋ub内に進入するのを有効に防止される
とともに、弁蓋ubは大気中にさらさ1て−おシ、かつ
弁蓋ub内上部にも大気で満されているので、0リング
#は常に大気により冷却され、その耐久性の向上を図り
ている。
第1図において、第2段エゼクタ16aからの排気は、
多量のエゼクタ作動蒸気で希釈された状態VCな→てい
るので、バイパスされ、空気抽気管nおよび第1段エゼ
クタ/4at−通シ、11i]置冷却器l亭に送られる
と、蒸気はほとんど凝結するので、第2段エゼクタ/4
aの吸込自の増加はわずかでメジ。
空気抽出装置の安定した圧力制御が行なわれる。
バイパス管路30に並設された復水器ll内の圧カー節
装陵3コは、圧力自動調節弁3Jとは作動時点か全く異
なる。すなわち、復水器内圧力駒節装[37は復水器l
/の真空度が高く、抽出させる気体が少ないときに作動
させるものでToシ、復水器内の圧力が騎<(真空度が
低く)、多量の空気勢の気体を抽出させるときに作動さ
れる圧力自動−節介J3と異なるので両者を並設しても
間llIはない。両者が同時に作動しても、バイパス流
体は多量の水蒸気(作動蒸気)で希釈されたものである
から、復水器iiへ逆流することがあっても、不凝結ガ
ス分が非常に少ないので、復水器1/の性能全低下させ
急激な真空低下を起こすようなこともない。なお。
麹水器内圧カー節装W1は圧力自動調節弁33のバイパ
ス弁としても機能する。
発明の効果 以上に述べたように4の綻明に係る空気抽出装置におい
ては、第コ段エセクタcI枡気管と第1段エゼクタへの
空気抽気管とをバイパス管路で接続し、このバイパス管
路に第2段エゼクタの排気圧力が設定圧以上のとき開く
圧力自動詞節Mliiを設りたから、空気抽出?&置の
翫コ段エゼクタ以降の排気圧カー節を自動的に安全かつ
安定的に行なうことができ、復水iの真空ノ・ンチング
現&を未然に防止できる。したがって、タービンケーシ
ングの急激な圧力便化や温度変化を防止でき、タービン
の振動の発生を有効的に押え得、原子力発電プラントを
安全かつ能率的に運転できる。
【図面の簡単な説明】
第7図はこの発明に係る空気抽出!!置の一実施―1【
示す系献図、第1図は空気抽出装置に組み込まれる圧力
自動−節装置の圧力自動調節弁の構造を示す断面図、第
3図は圧力自動調節弁の防熱板を示す図、第参図は空気
抽出装置の第2段エゼクタの性能曲線および排気処理能
力線を示すグラフである。 10・・・空気抽出装置、ll・・・復水器、l参・・
・前置冷却器、/jlL、/jb・−第1段エゼクタ、
/A&、/A b −・・第2段エゼクタ、/り、ll
・・作動蒸気管、Ja、Jb、  コ/a、  コ/b
、J4<a、  評b1 コクa 1 コ? 1) ・
・・切換弁、コ・・・排気管、30・・・バイパス管路
、3コ・・・圧力自動調節装置、33・・・圧力自動調
節弁、37・・・覆水器内圧力調節装置1.tV・・調
節弁、39・・・オリフィス、参〇・・・弁ケーシング
、ダθ1・・・弁本体、ILAob・・・弁蓋、ダコ・
・・流入ボート、り3・・・流出ポート、4t、t・・
・弁座、4t6・・・弁体、4I7・・・弁棒、SO・
・・防熱板、3コ・・・筒体、s6・・・押圧ばね。 出願人代理人  猪  股     清革、/閉 ジ 5 ス2図 7 z 氷3 図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 / If!/!iIおよび第1段のエゼクタを備え、復
    水器から09.気抽気管を第1段エゼクタに接続しえ空
    気抽出111mにおいて、前記第1段エゼクタの排気管
    と前記空気抽気管とを接続するバイパス管路を設け、こ
    のバイパス管路に圧力自動調節装置管設け、上記圧力自
    動−節atは第1段エゼクタ以降の排気管内の排気圧力
    が設定圧力以±のとき、バイパス管路を開くように設定
    され九こと管特徴とする空気抽出f!置。 コ、圧力自動−節装置は第2段エゼクタ以降の排気圧力
    を自動的に1節する圧力自動調節弁を有すa、*許請求
    の範詐第1項に記載の空気抽出装置・ J、自動圧力III節m置装第2段エゼクタ以降の排気
    圧力を−節す為圧力自動調節弁と、この圧力自動−整弁
    に並訟され九俵水器内圧力l!#Itk」装置とを有し
    、この復水器内圧カー節lij&麹は、復水器冷却水の
    温度低下による復水器内圧カー節を行なう調節弁および
    オリフィスを直列接続し九特許請求の範8第1項に記載
    の空気抽出装置。
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