JPS58115465A - 転写形静電式複写機 - Google Patents
転写形静電式複写機Info
- Publication number
- JPS58115465A JPS58115465A JP21029881A JP21029881A JPS58115465A JP S58115465 A JPS58115465 A JP S58115465A JP 21029881 A JP21029881 A JP 21029881A JP 21029881 A JP21029881 A JP 21029881A JP S58115465 A JPS58115465 A JP S58115465A
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- Japan
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Links
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明rj、回転駆幼される無端状に形成さnた感光ド
ラムや感光ベルトなどの感光体1(1嘱槁に対応した静
電潜像を形成し、この静電潜像を嬌°気ブラシ現像装@
VCよってトナー111に顕像化し、七のトナー像を複
写紙に転写した後に定着するようにした転写形静電式複
写機VC関する。
ラムや感光ベルトなどの感光体1(1嘱槁に対応した静
電潜像を形成し、この静電潜像を嬌°気ブラシ現像装@
VCよってトナー111に顕像化し、七のトナー像を複
写紙に転写した後に定着するようにした転写形静電式複
写機VC関する。
先行技術では、定番#IC感光体の外−曲(C残留して
いるトナーを除去するためのグレードが、複写紙の長さ
1C拘らず感光体の外M (10IC常時接触し九まま
になっている。し友がってグレードiCよって感光体の
外周lII+は損傷され易く、鮮明な複写画像を長期1
Cわたって形成することが困雉であつ几。
いるトナーを除去するためのグレードが、複写紙の長さ
1C拘らず感光体の外M (10IC常時接触し九まま
になっている。し友がってグレードiCよって感光体の
外周lII+は損傷され易く、鮮明な複写画像を長期1
Cわたって形成することが困雉であつ几。
本発明の目的は、複写紙の長さが短いときVCは感光体
からブレードを離反させ、−f:れicよって感光体の
外局[14]1Cグレードによって傷が付くことを可及
的yc防ぎ、こn lcよって長期icわたって高品質
の4I写ができるようにしt転写形静電式複写機を髭供
することである。
からブレードを離反させ、−f:れicよって感光体の
外局[14]1Cグレードによって傷が付くことを可及
的yc防ぎ、こn lcよって長期icわたって高品質
の4I写ができるようにしt転写形静電式複写機を髭供
することである。
以F1図IINIVCよって本発明の詳細な説明する一
111図は本発明の一実施例の簡略化した断面−であ)
5.この静電式複写機は、複写機本体−1と、複写機本
体lの上部ICQC自脱に装着さnb原稿自動送#)装
置11it3と、複写機本体lの一方の側部(第1図の
左ll1II都)に着脱自在に装着さnるソータ5とを
含む。複写機本俸lの他方の側部(第1図の4i Xl
l11部>vcH看され友カセント7.9内の複写紙1
1.13ri、給紙ローラ15,17(cよって選択f
KJ/(1枚ずつ給紙さn、対を成す搬送ロー219.
21.23/Cよって搬送されゐ。複写機本体lの上部
lC設けられた水平な透明板25上i’l;j。
111図は本発明の一実施例の簡略化した断面−であ)
5.この静電式複写機は、複写機本体−1と、複写機本
体lの上部ICQC自脱に装着さnb原稿自動送#)装
置11it3と、複写機本体lの一方の側部(第1図の
左ll1II都)に着脱自在に装着さnるソータ5とを
含む。複写機本俸lの他方の側部(第1図の4i Xl
l11部>vcH看され友カセント7.9内の複写紙1
1.13ri、給紙ローラ15,17(cよって選択f
KJ/(1枚ずつ給紙さn、対を成す搬送ロー219.
21.23/Cよって搬送されゐ。複写機本体lの上部
lC設けられた水平な透明板25上i’l;j。
摩(ず4自前送り装置&3t−介して搬送さn、6糸摘
27か密着さnる。複写機本体l内に設けられる透光ラ
ンプ29は、透明板25t−介してIf!、禍27を照
射する。糸偶像は、露光ラング29とともに光学長+;
(J lを構成する反射鏡33,35,37.レンズ3
9および反射1141に介して感光ドラム43上に結像
される。−光ランプ291cは露光ランプ29からの光
を効率よく案内する九めの反射鏡、 45.47が
設けられる。
27か密着さnる。複写機本体l内に設けられる透光ラ
ンプ29は、透明板25t−介してIf!、禍27を照
射する。糸偶像は、露光ラング29とともに光学長+;
(J lを構成する反射鏡33,35,37.レンズ3
9および反射1141に介して感光ドラム43上に結像
される。−光ランプ291cは露光ランプ29からの光
を効率よく案内する九めの反射鏡、 45.47が
設けられる。
露光ICあたっては、露光ランプ29および反射鏡33
,45,47rj、W光捗切刃回491c実線で示され
友体止位置から仮想線で示さnた位置51まで移動する
。露光終了後/(ri、露光後納°方磨49の逆方向l
($ 削して1元の休止位置vc民る。
,45,47rj、W光捗切刃回491c実線で示され
友体止位置から仮想線で示さnた位置51まで移動する
。露光終了後/(ri、露光後納°方磨49の逆方向l
($ 削して1元の休止位置vc民る。
露光ランプ29お工び反射鏡33,45.47の拶#
VC伴なって1反射鏡35.37は、路光ラング29お
よび反射鏡33.45.47の多重速度の1/2の速度
で移動し、露光ランプ29および反射鏡33.45.4
7が位置51(Cあるときl(1゜反射鏡35.37は
仮想線で示さnた位置53rCある。
VC伴なって1反射鏡35.37は、路光ラング29お
よび反射鏡33.45.47の多重速度の1/2の速度
で移動し、露光ランプ29および反射鏡33.45.4
7が位置51(Cあるときl(1゜反射鏡35.37は
仮想線で示さnた位置53rCある。
感光トラム43dコロナ放電器551(工っテ帯電さn
る。この帯電さn九感光ドラム43上に原稿像が結像さ
れることによつ′c、感元ドラム430表面VC@電像
が形成さnぬ。この靜竜憾a、現像%I!it 57
vcよってトナー像l(顕像化される。このトナー像に
、コロナ放電器59の働きによって。
る。この帯電さn九感光ドラム43上に原稿像が結像さ
れることによつ′c、感元ドラム430表面VC@電像
が形成さnぬ。この靜竜憾a、現像%I!it 57
vcよってトナー像l(顕像化される。このトナー像に
、コロナ放電器59の働きによって。
搬送ローラ23から搬送される複写紙11.13Ev(
転写される。トナー像が転写さn7を複写紙11.13
は、コロナ放電器61.63の働きによッテ感光トラム
43からa1英に刺離される。この−JI11!されt
複写紙11.13H,巻き掛ff0−ニア65.67I
Cよって巻き掛は駆動さnる無端状の搬送ベルト69に
よって熱定11Hklil171に41送すれる。熱定
fr装置117irj、ヒータ731内蔵する熱ローラ
75と、この熱ロー275に圧接している圧ローラ77
とを有する。転写後の複写紙11゜13が熱ローラ75
と圧ローラ77との間を通過すること(Cよって、トナ
ーは熱溶融され、夏着が行なわれる。定着を完了し几複
写紙11.13は。
転写される。トナー像が転写さn7を複写紙11.13
は、コロナ放電器61.63の働きによッテ感光トラム
43からa1英に刺離される。この−JI11!されt
複写紙11.13H,巻き掛ff0−ニア65.67I
Cよって巻き掛は駆動さnる無端状の搬送ベルト69に
よって熱定11Hklil171に41送すれる。熱定
fr装置117irj、ヒータ731内蔵する熱ローラ
75と、この熱ロー275に圧接している圧ローラ77
とを有する。転写後の複写紙11゜13が熱ローラ75
と圧ローラ77との間を通過すること(Cよって、トナ
ーは熱溶融され、夏着が行なわれる。定着を完了し几複
写紙11.13は。
寮内部材79を経て複写機本体lの側部VC設けられた
ソータ5内に排田される。なお感光ドラム43の転写後
の表11Dσ、クリーニング装jll 80 vc工っ
て清浄1Cさnる。
ソータ5内に排田される。なお感光ドラム43の転写後
の表11Dσ、クリーニング装jll 80 vc工っ
て清浄1Cさnる。
I!iA横自1送り装flllaは、その本俸81の右
側部/(原稿挿入台83t!える。本体81内VCrt
透明板25に沿って矢符85.87の方向に駆動される
無端状の搬送ベル計89が設けられる。この搬送ベル)
89U、本体81内に設けらn友!li枚の巻き掛は
ロー291−103に巻き掛けぢれで駆動される。原稿
挿入台83から仲人された原稿27uS@送ベルト89
と透明板25との間を矢符85の方向に搬送される。原
稿27の元噛位置に規定するストッパ105は、搬送ベ
ルト89よりも下方で透明& 25 ((向けて突出し
てお5.flll送されてきた原稿27rtこのストッ
パl 05 /(よって静止される。このとき光学長[
31は、前述のように矢符4.9の方向IC$前して露
光が行なわれる。wt先光中おいて11.搬送ペル)8
9rj415$1hlれる。露光終了後1Cはストッパ
105が上刃l(質位し1次いで搬送ベルト89が再び
駆動して、原稿27は原稿自鰐送り装rIt3の上部v
c設けられた排出板107上IC排出さnる。なお本俸
81/Crj。
側部/(原稿挿入台83t!える。本体81内VCrt
透明板25に沿って矢符85.87の方向に駆動される
無端状の搬送ベル計89が設けられる。この搬送ベル)
89U、本体81内に設けらn友!li枚の巻き掛は
ロー291−103に巻き掛けぢれで駆動される。原稿
挿入台83から仲人された原稿27uS@送ベルト89
と透明板25との間を矢符85の方向に搬送される。原
稿27の元噛位置に規定するストッパ105は、搬送ベ
ルト89よりも下方で透明& 25 ((向けて突出し
てお5.flll送されてきた原稿27rtこのストッ
パl 05 /(よって静止される。このとき光学長[
31は、前述のように矢符4.9の方向IC$前して露
光が行なわれる。wt先光中おいて11.搬送ペル)8
9rj415$1hlれる。露光終了後1Cはストッパ
105が上刃l(質位し1次いで搬送ベルト89が再び
駆動して、原稿27は原稿自鰐送り装rIt3の上部v
c設けられた排出板107上IC排出さnる。なお本俸
81/Crj。
搬送ヘルド89に関連して、*iベベル 89 t a
用板25側に押し付け、それによってポ槁27′に原稿
自動送9装置3円(C確蒼゛に送り込むための口−ラ1
09.illが設けらnる。
用板25側に押し付け、それによってポ槁27′に原稿
自動送9装置3円(C確蒼゛に送り込むための口−ラ1
09.illが設けらnる。
ソーク5は1本体113内VC、移動手段115ケ介し
て移動される複数のピン117t−備える3゜俣写機零
体lから排出された複写紙11,13rj。
て移動される複数のピン117t−備える3゜俣写機零
体lから排出された複写紙11,13rj。
ビンll’?cおいて排出位1i1119/(移動され
たビンVC収納さnる。これによっで複写機本俸lから
排出される4i数枚の複写紙11.13は、ソータ5
/(jつで仕分けされる。) 複写機本体l内の上方VCは光学装[31の往復移TI
IJを検出する九めの検出スイッチ121が設けらnる
。カセット7.9の上方1Cは、給紙ローラ15.17
が回転している状態を検出する友めの九市、スイッチ1
23,125&けられる。搬送ローラ19付近にσ、給
紙ローラ15/(:よって給紙さtLる複写紙11(1
−検出する九めの検出スイッチ127が設けらnる。搬
送ローラ19,21闇1CtS、給紙ローラ15,17
/(:よって給紙さn友複ゲ紙11.13の先端が、搬
送ローラ21(C到達し友ごとを検出する友めの検出ス
イッチ129が設けられる。搬送ローラ19.21,2
3/:よりて形成さnる複写紙搬送路VCおいて、搬送
ローラ21よりも下IJLtill /(m rj&写
紙11.13(D後噛を検出するための検出スイッチ1
31が設けられる。
たビンVC収納さnる。これによっで複写機本俸lから
排出される4i数枚の複写紙11.13は、ソータ5
/(jつで仕分けされる。) 複写機本体l内の上方VCは光学装[31の往復移TI
IJを検出する九めの検出スイッチ121が設けらnる
。カセット7.9の上方1Cは、給紙ローラ15.17
が回転している状態を検出する友めの九市、スイッチ1
23,125&けられる。搬送ローラ19付近にσ、給
紙ローラ15/(:よって給紙さtLる複写紙11(1
−検出する九めの検出スイッチ127が設けらnる。搬
送ローラ19,21闇1CtS、給紙ローラ15,17
/(:よって給紙さn友複ゲ紙11.13の先端が、搬
送ローラ21(C到達し友ごとを検出する友めの検出ス
イッチ129が設けられる。搬送ローラ19.21,2
3/:よりて形成さnる複写紙搬送路VCおいて、搬送
ローラ21よりも下IJLtill /(m rj&写
紙11.13(D後噛を検出するための検出スイッチ1
31が設けられる。
搬送ベル)69/(、bいて巻き掛はロー265付近l
Cは、複写紙11.13が複写機本俸l内で紙詰ま#)
を生じ九ことを検出する友めの倹田スイッチ133が設
けられる1寮内郡材79付近にμ、j[4機本体lから
複写紙11.13が排出されたことを検出する九めの検
出スイッチ135が設けられる。感光ドラム43付近v
crs、感元ドラム431C複写紙11.13が噛き付
いたことt検出するための光電スイッチ137が設けら
れる。原禍自鰐送9装W131cおいて、原稿神人台8
3付近lこa。
Cは、複写紙11.13が複写機本俸l内で紙詰ま#)
を生じ九ことを検出する友めの倹田スイッチ133が設
けられる1寮内郡材79付近にμ、j[4機本体lから
複写紙11.13が排出されたことを検出する九めの検
出スイッチ135が設けられる。感光ドラム43付近v
crs、感元ドラム431C複写紙11.13が噛き付
いたことt検出するための光電スイッチ137が設けら
れる。原禍自鰐送9装W131cおいて、原稿神人台8
3付近lこa。
原禍27がM槁自助送り装置3内1C押入さnたか否か
t検出するための尤−スイッチ139が設けらnる。ま
客摩槁目紡送り装置3において、ストッパ105付近K
rj * yAAl2O元−會恢出するえめの覚篭ス
インチ141が設けらnる。
t検出するための尤−スイッチ139が設けらnる。ま
客摩槁目紡送り装置3において、ストッパ105付近K
rj * yAAl2O元−會恢出するえめの覚篭ス
インチ141が設けらnる。
第2図は感光ドラム43とその附近の簡略化し友縦断曲
図である。感光ドラム430回転方同は。
図である。感光ドラム430回転方同は。
矢符202で示される。クリーニングjili@80/
Cお・いて、複写機本体1に支承される回転軸2041
(よって支持レバー206が矢符208の方向に114
及位0T能1(支承される。支持レバー206fCr!
。
Cお・いて、複写機本体1に支承される回転軸2041
(よって支持レバー206が矢符208の方向に114
及位0T能1(支承される。支持レバー206fCr!
。
カバー210が固定さnる0このカバー−211j。
出品212と、一対の垂下部2L4,216と。
4!F都216から[g1転軸204側fC延びる延在
部218(’からなる。カバー210内でrs、y4*
z12の上方で取付部材220が配置される。この取付
部材220は、頂部222と、取付部224と、固定部
226とからなる。取付部材220は1光ドラム43の
軸1i1vc平行VC延び、七の軸線方間の中央位ti
lt fc H、頂$222f切欠いて下方IC屈曲し
て形成された屈曲部22Bが設けらnる。
部218(’からなる。カバー210内でrs、y4*
z12の上方で取付部材220が配置される。この取付
部材220は、頂部222と、取付部224と、固定部
226とからなる。取付部材220は1光ドラム43の
軸1i1vc平行VC延び、七の軸線方間の中央位ti
lt fc H、頂$222f切欠いて下方IC屈曲し
て形成された屈曲部22Bが設けらnる。
取付t42241Cは、取付片230 icよって町撓
性材N7’Lとえばフレタンゴムなどから成るグレード
232が固定される。このプレーy23zu、m丸ドラ
ム43の軸線に沿って平行r(七の感光ドラム43の全
*/(わたって延びる。半丁5216にフレ既された址
孔234には1作動杆236が綾やかに挿通さnる。こ
の長孔234は感光ドラム43の軸線l(直角方向ic
上下VC延、びろ。作動杆236の一端部は、先端部2
38と、外ねじ部240と、基部242とからなる。先
端部238は、相曲片228(Cびつ之りと適合して挿
通する。基部242げ固定部226 iCはぼぴったり
と適合して挿通する。外ねじ都240は、l&元ドラム
4°3の軸線に平行に延びる回転軸244の一直径線V
C沿う軸線を有し、七の回転軸244 ICC会合る。
性材N7’Lとえばフレタンゴムなどから成るグレード
232が固定される。このプレーy23zu、m丸ドラ
ム43の軸線に沿って平行r(七の感光ドラム43の全
*/(わたって延びる。半丁5216にフレ既された址
孔234には1作動杆236が綾やかに挿通さnる。こ
の長孔234は感光ドラム43の軸線l(直角方向ic
上下VC延、びろ。作動杆236の一端部は、先端部2
38と、外ねじ部240と、基部242とからなる。先
端部238は、相曲片228(Cびつ之りと適合して挿
通する。基部242げ固定部226 iCはぼぴったり
と適合して挿通する。外ねじ都240は、l&元ドラム
4°3の軸線に平行に延びる回転軸244の一直径線V
C沿う軸線を有し、七の回転軸244 ICC会合る。
回転軸244は、支持レバ−206fC1!l!1転自
在IC文承さnる。こ′つして作動杆236は1回転軸
244の軸線筐わI) vc角変位することができ、こ
の作動杆236の角叢位l(よって取付部材220が回
転244の軸線まわりlC角翼位することができる。
在IC文承さnる。こ′つして作動杆236は1回転軸
244の軸線筐わI) vc角変位することができ、こ
の作動杆236の角叢位l(よって取付部材220が回
転244の軸線まわりlC角翼位することができる。
カバー210の垂下部216(Cは、大略囚lcL字状
に2川曲した板ばね246が外方l(向けてl[!11
庸さnる。
に2川曲した板ばね246が外方l(向けてl[!11
庸さnる。
この叡ばね246は、作動杆236の他噌都を弾発的に
下方1C押しドける。垂下部216の外@にrtまtブ
ラケット248が取付けられている。このプラケツト2
481ζは、プランジャ250と。
下方1C押しドける。垂下部216の外@にrtまtブ
ラケット248が取付けられている。このプラケツト2
481ζは、プランジャ250と。
ソレノイド252とからなる電磁プランジャ254が固
定さnる。
定さnる。
第3図rj電磁プランジャ254付近を第2図のにhか
ら艷た簡略化した側面図である。プランジャ25(lj
、コイルばね256を介してカム板258の4部lC連
結される。カム板258は、プラテン)248/(固定
さn次回転軸260 (C回転自在(C枢支される。カ
ム板258のカム[1]262にeよ1作動杆236が
板ばね246 ICよって弾発的l(圧接さnる。
ら艷た簡略化した側面図である。プランジャ25(lj
、コイルばね256を介してカム板258の4部lC連
結される。カム板258は、プラテン)248/(固定
さn次回転軸260 (C回転自在(C枢支される。カ
ム板258のカム[1]262にeよ1作動杆236が
板ばね246 ICよって弾発的l(圧接さnる。
ソレノイド252を励磁すると、プランジャ250が第
3図の左方IC変位し、こn/(よってカム1258r
jLL!1m軸260のまわりlこ第3図の時計方向l
(角変位する。そのため作前杆236が板ばね246の
ばね力1C抗して上方IC質位さnる。したがって取付
部材220rj、回転軸244のまわり第2図の時計方
向に角変位する。七の友めブレード232は、hS元ド
ラム43の外固面に弾発的1(圧接する1、それによっ
て感光ドラム43が矢符202の方10] VC1!!
1転駆動されることによって、転写後VC感光ドラム4
3の外@曲VC伐粕しているト□ナーは、ブレード23
2 tc工って参照符264によって示されるよう1(
捕えらnる。
3図の左方IC変位し、こn/(よってカム1258r
jLL!1m軸260のまわりlこ第3図の時計方向l
(角変位する。そのため作前杆236が板ばね246の
ばね力1C抗して上方IC質位さnる。したがって取付
部材220rj、回転軸244のまわり第2図の時計方
向に角変位する。七の友めブレード232は、hS元ド
ラム43の外固面に弾発的1(圧接する1、それによっ
て感光ドラム43が矢符202の方10] VC1!!
1転駆動されることによって、転写後VC感光ドラム4
3の外@曲VC伐粕しているト□ナーは、ブレード23
2 tc工って参照符264によって示されるよう1(
捕えらnる。
ソレノイド252を消磁すると、板はね246のばね力
1Cよって作納杆236が第3図の下方に押下げられる
。そのためカム板258は1回転軸260のまわ9 (
C%3図の反時計方向IC%χ位Jるとともに、取付部
材220F′i5@4図ic Hらかyc示されている
ように回転軸244の軸線まゎりl(第4図の反時計方
向tC角賀位する。こうしてグレード232は、感光ド
ラム43から間隔tあけて上方に変位する。jその友め
ブレード2321Cよって捕えられていたトナー264
(第り図#照符)は、感光ドラム43の矢符202力回
の回転lc伴なって移幼し、現像*r1t57の磁気ブ
ラシ26til(よって捕捉、される。
1Cよって作納杆236が第3図の下方に押下げられる
。そのためカム板258は1回転軸260のまわ9 (
C%3図の反時計方向IC%χ位Jるとともに、取付部
材220F′i5@4図ic Hらかyc示されている
ように回転軸244の軸線まゎりl(第4図の反時計方
向tC角賀位する。こうしてグレード232は、感光ド
ラム43から間隔tあけて上方に変位する。jその友め
ブレード2321Cよって捕えられていたトナー264
(第り図#照符)は、感光ドラム43の矢符202力回
の回転lc伴なって移幼し、現像*r1t57の磁気ブ
ラシ26til(よって捕捉、される。
再び第1図を参照して、カセット7に収納されている複
写紙11の優遇方向(第1図の左右方向) IC沿う長
さは、感光ドラム43の一長禾満である。まtカセット
9 (C収納さnている複写紙13の搬送方向の長さは
、感光ドラム430−長以上である。検出手段としての
検出スイッチ268゜27071、上述のような複写紙
11,13を収納r、6カセント7.9を検出する、。
写紙11の優遇方向(第1図の左右方向) IC沿う長
さは、感光ドラム43の一長禾満である。まtカセット
9 (C収納さnている複写紙13の搬送方向の長さは
、感光ドラム430−長以上である。検出手段としての
検出スイッチ268゜27071、上述のような複写紙
11,13を収納r、6カセント7.9を検出する、。
第5図に、検出スイッチ268 、270 IC関連す
る電気回路のブロック図である4、検出スイッチ26/
3,270の出力に、マイクロコンピュータ272VC
与えらnる。マイクロコンピュータ272からの出力I
Cよって電磁プランジャ254のソレノイド252が制
御さnる〇 第す図はマイクロコンピュータ272の1作を説男する
ためのフローチャートである。カセット7 /(収納さ
れfc複写紙llを用いて複写を行なうIC当って、ス
テップnlで原稿押入台83から原禍全仲人すると、そ
のことが光電スイッチ1391Cよって検出さn″C偉
送ベルト89が駆動さn。
る電気回路のブロック図である4、検出スイッチ26/
3,270の出力に、マイクロコンピュータ272VC
与えらnる。マイクロコンピュータ272からの出力I
Cよって電磁プランジャ254のソレノイド252が制
御さnる〇 第す図はマイクロコンピュータ272の1作を説男する
ためのフローチャートである。カセット7 /(収納さ
れfc複写紙llを用いて複写を行なうIC当って、ス
テップnlで原稿押入台83から原禍全仲人すると、そ
のことが光電スイッチ1391Cよって検出さn″C偉
送ベルト89が駆動さn。
原稿ri前述のようにストツバ1osrc当って透明板
25上で制止される。同時にステップn2では。
25上で制止される。同時にステップn2では。
カセット7内の複写紙11を給紙するtめに給紙ローラ
15の駆動が開始さnる。ステップn3では。
15の駆動が開始さnる。ステップn3では。
複写紙11の搬送VC同期して光学Vicli1131
の露光ランプ29などが多重開始さnる。ステップn4
では給紙された複写紙11を収納するカセット7が検出
スイツチ268からの信号lこよってやJ断さnる1、
カセン)7&’C収納さnている複写紙が給紙される場
合、ステップn6(C移る。このとき、マイクロコンピ
ュータ272Hm碌グランジャ284のソレノイド25
2を消磁し友ままであり、し友がってブレード232d
%4図1C示さnるようVCy&光ドラム43から離反
したままである。ステップn6.n7でU、d&元ドラ
ム431に帯電するためのコロナ放電器55および転写
用のコロナ放電器59が電力付勢される。これICよっ
てに&元ドラム43の表向に靜電悼が形成され、その静
電像は現像装置!157 ICよってトナー−1C謳諺
化さn。
の露光ランプ29などが多重開始さnる。ステップn4
では給紙された複写紙11を収納するカセット7が検出
スイツチ268からの信号lこよってやJ断さnる1、
カセン)7&’C収納さnている複写紙が給紙される場
合、ステップn6(C移る。このとき、マイクロコンピ
ュータ272Hm碌グランジャ284のソレノイド25
2を消磁し友ままであり、し友がってブレード232d
%4図1C示さnるようVCy&光ドラム43から離反
したままである。ステップn6.n7でU、d&元ドラ
ム431に帯電するためのコロナ放電器55および転写
用のコロナ放電器59が電力付勢される。これICよっ
てに&元ドラム43の表向に靜電悼が形成され、その静
電像は現像装置!157 ICよってトナー−1C謳諺
化さn。
七のトナー像はコロナ放電器5すの働きICよって複写
紙11vc転写される。ステップn8では、検出スイッ
チ121からの信号ic 、cつて露光が終了したか否
かが判断さn%経了していればステップn9r(おいて
光学装置31の露光ランプ29などがもとの休止位置に
戻される。つぎのステップn10VLLおいてσ、コロ
ナ放電器55が電力消勢さitて帯電が休止し、ステッ
プnil/(:おいてコロナ放電器59の電力付勢が休
止する。ステップn12でけ単一枚の複写であるか、1
M飲枚の連続複写であるかが判断される。単一枚の複写
であnば。
紙11vc転写される。ステップn8では、検出スイッ
チ121からの信号ic 、cつて露光が終了したか否
かが判断さn%経了していればステップn9r(おいて
光学装置31の露光ランプ29などがもとの休止位置に
戻される。つぎのステップn10VLLおいてσ、コロ
ナ放電器55が電力消勢さitて帯電が休止し、ステッ
プnil/(:おいてコロナ放電器59の電力付勢が休
止する。ステップn12でけ単一枚の複写であるか、1
M飲枚の連続複写であるかが判断される。単一枚の複写
であnば。
ステップn16に移り、ソレノイド252は消磁さnた
ままとなってステップn17で複写を完了する。連続複
写を行なう場合/(はステップn12からステップn1
3(Cal)、再び検出スイッチ268の酷きVCよっ
てカセット7からの複写#llが供給さnるか否かが判
断される。複写紙11が給紙さnる場合にはステップn
14rC移り、マイクロコンピュータ2フ21c含まれ
ているクリーニングタ4 v 274 を始紡する。こ
のクリーニングタイマ274ri予め定めた時間たとえ
ば1.5秒程Jffi を刻時する。このクリーニング
pイff274のムリ時幼作中lCおいてσコロナ放@
器55,59゜61.63などが休止し友ままで、II
B光ドラム43が回転し続ける。このクリーニングタイ
マ274の前記刻時時間は感光ドラム43が少なくとも
11g1転以上する時間に選ばnる。こnl(よって感
光ドラム43の表面lこ転写後l(残留しているトナー
は、現像装@57の磁気ブラシ266に1って除去され
ることlCなる。このときコロナ放電i4!55.59
,61.63は休止しtままである。ステップn l
5 lCおいてクリーニングタイマ27(の刻時前作が
終rするとステップn2に民る、カセン)91C収納さ
n九複写紙13ic飯写が行なわれる場合vcはステッ
プn4からステップ05に移り、マイクロコンピュータ
272rjソレノイド252をl1ih磁する。し友が
ってブレード232は感光ドラム43VC¥Ik触し転
写c!L(C残留している感光ドラム43上のトナーは
第2図の参照符264で示さnるようICブレード23
2〆Cよってかき1Dlf’Lる。ソレノイド252の
vJ磁状恋はステップn 16 において解除さnる。
ままとなってステップn17で複写を完了する。連続複
写を行なう場合/(はステップn12からステップn1
3(Cal)、再び検出スイッチ268の酷きVCよっ
てカセット7からの複写#llが供給さnるか否かが判
断される。複写紙11が給紙さnる場合にはステップn
14rC移り、マイクロコンピュータ2フ21c含まれ
ているクリーニングタ4 v 274 を始紡する。こ
のクリーニングタイマ274ri予め定めた時間たとえ
ば1.5秒程Jffi を刻時する。このクリーニング
pイff274のムリ時幼作中lCおいてσコロナ放@
器55,59゜61.63などが休止し友ままで、II
B光ドラム43が回転し続ける。このクリーニングタイ
マ274の前記刻時時間は感光ドラム43が少なくとも
11g1転以上する時間に選ばnる。こnl(よって感
光ドラム43の表面lこ転写後l(残留しているトナー
は、現像装@57の磁気ブラシ266に1って除去され
ることlCなる。このときコロナ放電i4!55.59
,61.63は休止しtままである。ステップn l
5 lCおいてクリーニングタイマ27(の刻時前作が
終rするとステップn2に民る、カセン)91C収納さ
n九複写紙13ic飯写が行なわれる場合vcはステッ
プn4からステップ05に移り、マイクロコンピュータ
272rjソレノイド252をl1ih磁する。し友が
ってブレード232は感光ドラム43VC¥Ik触し転
写c!L(C残留している感光ドラム43上のトナーは
第2図の参照符264で示さnるようICブレード23
2〆Cよってかき1Dlf’Lる。ソレノイド252の
vJ磁状恋はステップn 16 において解除さnる。
この複写紙13/C複写が行なわnるときにはステップ
n14.n15は実行さnない。したがって連続複写時
に感光ドラム43がコロナ放電器55,59,61.6
3の休止状勝て少なくとも1[!l!1転する前作は行
なわnない。
n14.n15は実行さnない。したがって連続複写時
に感光ドラム43がコロナ放電器55,59,61.6
3の休止状勝て少なくとも1[!l!1転する前作は行
なわnない。
要約すると、感光ドラム43の@長禾満の複写紙11を
複写する場合にはソ″レノイド252は消磁さn次まま
であり、したがってブレード232ri+元ドラム43
から離反している。この場合感光ドラム43の転写後に
おける残留トナーは、現像1作の緻了後lC感光ドラム
43が少なくとも1回弘以上回転することICよって、
現像装置157の磁気ブラシ266 ICよって除去さ
nる。また感光ドラム43の同長以上の長い複写紙13
/l:複写が?Tなわnる場合(Crj、ソレノイド2
52rj励磁さn、し友がってブレード232rt8光
ドラム431(接触し友ままである。そのため転写後l
C感光ドラム431C伐鰯しているトナーはブレード2
321(工ってかき収らnること(Cなる。短い複写紙
11vc4続複写が行なわれる場合ycはコロナ放電器
55.59,61.63の休止状諮で感光ドラム43が
前述のようVC少なくとも1回転以上回転駆姑されるの
で、後続の複写を行なう九め(Cクリーニングタイマ2
74で定めらnる刻時時間だけ複写動作が遅nることV
Cなるけnども、このような複写紙llの複写に用する
時間は比較的短いので。
複写する場合にはソ″レノイド252は消磁さn次まま
であり、したがってブレード232ri+元ドラム43
から離反している。この場合感光ドラム43の転写後に
おける残留トナーは、現像1作の緻了後lC感光ドラム
43が少なくとも1回弘以上回転することICよって、
現像装置157の磁気ブラシ266 ICよって除去さ
nる。また感光ドラム43の同長以上の長い複写紙13
/l:複写が?Tなわnる場合(Crj、ソレノイド2
52rj励磁さn、し友がってブレード232rt8光
ドラム431(接触し友ままである。そのため転写後l
C感光ドラム431C伐鰯しているトナーはブレード2
321(工ってかき収らnること(Cなる。短い複写紙
11vc4続複写が行なわれる場合ycはコロナ放電器
55.59,61.63の休止状諮で感光ドラム43が
前述のようVC少なくとも1回転以上回転駆姑されるの
で、後続の複写を行なう九め(Cクリーニングタイマ2
74で定めらnる刻時時間だけ複写動作が遅nることV
Cなるけnども、このような複写紙llの複写に用する
時間は比較的短いので。
連続複写動作がむやみに長時間にわたるという間mは生
じない。
じない。
前述の実施例では感光ドラム43が用いらnたけnども
1本発明の他の実施例として熊4伏の感光ベルトが用い
られてもよい。
1本発明の他の実施例として熊4伏の感光ベルトが用い
られてもよい。
以上の工うlこ本発明icよnば、感光体の同長未満の
短い複写紙/(fjlt写が行なわれる場合l(はブレ
ードが感光体1′c接触せず、現像装置の磁気ブラシに
よって転写後の桟積トナーを感光体から原虫するようl
Cし九ので、グレードによる感光体の損傷が可及的に防
がnる。
短い複写紙/(fjlt写が行なわれる場合l(はブレ
ードが感光体1′c接触せず、現像装置の磁気ブラシに
よって転写後の桟積トナーを感光体から原虫するようl
Cし九ので、グレードによる感光体の損傷が可及的に防
がnる。
第1図a本発明の一実厖例の全体の縦11T曲図。
第2図は感光ドラム43とその付近の闇路化したII&
断面図、第3図は・電磁プランジャ254付近σ)第2
図ICおける左側から見比t111I囲図、第4図は第
2図に対応する・池の前作状WAを示す縦断四図、第5
図は検出スイッチ268,270に関連する電気回路の
ブロック図、第6図は1作を説明する友めのフローチャ
ートである。 l・・・複写機本俸、3・・・原稿自動送り装置、5・
・・ソータ、7.9・・・カセット、11.13・・・
複写紙。 15.17・・・給紙ロー2.31・・・光学装置、4
3・・・1元ドラム、55.59,61.63・・・コ
ロナ放゛電器、57・・・現像装置、80・・・クリー
ニング装置&、232・・・ブレード、236・・・作
紡杆、244・・・回帖軸、254・・・電磁プランジ
ャ、258・・・カム板、268,270・・・検出ス
イッチ、272・・・マイクロコンピュータ、274・
・・クリーニングタイマ 代理人 弁理士 西教圭一部
断面図、第3図は・電磁プランジャ254付近σ)第2
図ICおける左側から見比t111I囲図、第4図は第
2図に対応する・池の前作状WAを示す縦断四図、第5
図は検出スイッチ268,270に関連する電気回路の
ブロック図、第6図は1作を説明する友めのフローチャ
ートである。 l・・・複写機本俸、3・・・原稿自動送り装置、5・
・・ソータ、7.9・・・カセット、11.13・・・
複写紙。 15.17・・・給紙ロー2.31・・・光学装置、4
3・・・1元ドラム、55.59,61.63・・・コ
ロナ放゛電器、57・・・現像装置、80・・・クリー
ニング装置&、232・・・ブレード、236・・・作
紡杆、244・・・回帖軸、254・・・電磁プランジ
ャ、258・・・カム板、268,270・・・検出ス
イッチ、272・・・マイクロコンピュータ、274・
・・クリーニングタイマ 代理人 弁理士 西教圭一部
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 回転駆動される無端状の感光体1C原稿VC対応し′1
′t#II電潜像を形成し、この静電潜像を磁気ブラシ
m*装@lCよってトナー像に顕像化し、そのトナー像
t−複写紙yc転写し友後に疋看する転写形静電弐〇写
機lζおいて。 感光体の周長未満の短い複写紙が供給されることt慣用
する検出手段と。 1写位置よりも感光体cD1g1転方回前力でかつ菖九
位臘工りも感光体の回転方向後方VC配置さn。 感光体の外向面に接触離反変位可能に設けられ友グレー
ドとを含み。 lJ+j記検出手段からの出力に応答して前記短い複写
紙が供給さnるときグレード1に感光体の外@面から離
反しtままとし、かつ現像前作終了後fC感光体を少な
くともl(g1回転して磁気ブラシ現像装置 <よって
感光体の外@li[It−クリーニングし、前記短い複
写紙以外の複写紙が供給さnるときブレードを18光体
の外向面に接触するようlCシ几ことを特徴とする転写
形静電式複写機。
Priority Applications (13)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21029881A JPS58115465A (ja) | 1981-12-29 | 1981-12-29 | 転写形静電式複写機 |
| US06/451,184 US4551009A (en) | 1981-12-21 | 1982-12-20 | Electrostatic copying apparatus |
| EP86102750A EP0193915B2 (en) | 1981-12-21 | 1982-12-21 | Electrostatic copying apparatus |
| DE8282111857T DE3276915D1 (en) | 1981-12-21 | 1982-12-21 | Electrostatic copying apparatus |
| EP86102749A EP0193914B2 (en) | 1981-12-21 | 1982-12-21 | Electrostatic copying apparatus |
| DE8686102750T DE3280140D1 (de) | 1981-12-21 | 1982-12-21 | Elektrostatisches kopiergeraet. |
| DE89101621T DE3280441T2 (de) | 1981-12-21 | 1982-12-21 | Elektrostatisches Kopiergerät. |
| EP89101621A EP0321450B1 (en) | 1981-12-21 | 1982-12-21 | Electrostatic copying apparatus |
| EP82111857A EP0082531B1 (en) | 1981-12-21 | 1982-12-21 | Electrostatic copying apparatus |
| DE8686102749T DE3280320D1 (de) | 1981-12-21 | 1982-12-21 | Elektrostatisches kopiergeraet. |
| US06/762,739 US4668075A (en) | 1981-12-21 | 1985-08-05 | Electrostatic copying apparatus |
| US06/762,670 US4650347A (en) | 1981-12-21 | 1985-08-05 | Temperature detector |
| US06/762,738 US4642448A (en) | 1981-12-21 | 1985-08-05 | Electrostatic copying apparatus |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21029881A JPS58115465A (ja) | 1981-12-29 | 1981-12-29 | 転写形静電式複写機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58115465A true JPS58115465A (ja) | 1983-07-09 |
Family
ID=16587077
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21029881A Pending JPS58115465A (ja) | 1981-12-21 | 1981-12-29 | 転写形静電式複写機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58115465A (ja) |
-
1981
- 1981-12-29 JP JP21029881A patent/JPS58115465A/ja active Pending
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