JPS58116012A - スプライスケースの末端密封用構成体 - Google Patents
スプライスケースの末端密封用構成体Info
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- JPS58116012A JPS58116012A JP57226428A JP22642882A JPS58116012A JP S58116012 A JPS58116012 A JP S58116012A JP 57226428 A JP57226428 A JP 57226428A JP 22642882 A JP22642882 A JP 22642882A JP S58116012 A JPS58116012 A JP S58116012A
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B6/00—Light guides; Structural details of arrangements comprising light guides and other optical elements, e.g. couplings
- G02B6/44—Mechanical structures for providing tensile strength and external protection for fibres, e.g. optical transmission cables
- G02B6/4439—Auxiliary devices
- G02B6/444—Systems or boxes with surplus lengths
- G02B6/4441—Boxes
- G02B6/4446—Cable boxes, e.g. splicing boxes with two or more multi fibre cables
- G02B6/4447—Cable boxes, e.g. splicing boxes with two or more multi fibre cables with divided shells
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02G—INSTALLATION OF ELECTRIC CABLES OR LINES, OR OF COMBINED OPTICAL AND ELECTRIC CABLES OR LINES
- H02G15/00—Cable fittings
- H02G15/013—Sealing means for cable inlets
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Optics & Photonics (AREA)
- Cable Accessories (AREA)
- Gasket Seals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本出願は線状物体の環境的密封入の技術に関する、鞘こ
は、線状物体がそれを貫通する構造を有する様な端末締
切りに関する。
は、線状物体がそれを貫通する構造を有する様な端末締
切りに関する。
本発明は檀々の埋境下番ピ罎されたスプライス・ケース
、ケーブル・グオールトCCable ναwits)
および他の電気ケーブル末端を受ける容器の端末締切9
構成体に特に連相される。本発明を工通偏ケーブルのス
プライスあるいは結合部が地下の吊下げられた装置で、
水分、湿気、X食性環境汚染物等々から保饅する用途l
こ特許こ設計されたものである。しかし、本発明が工9
広い応用性を有し非常6仁多様な他の警戒のケーブルお
よび/または線状物体へ使用可能でありまた応用性を拡
大することを理解ナベきであろう。
、ケーブル・グオールトCCable ναwits)
および他の電気ケーブル末端を受ける容器の端末締切9
構成体に特に連相される。本発明を工通偏ケーブルのス
プライスあるいは結合部が地下の吊下げられた装置で、
水分、湿気、X食性環境汚染物等々から保饅する用途l
こ特許こ設計されたものである。しかし、本発明が工9
広い応用性を有し非常6仁多様な他の警戒のケーブルお
よび/または線状物体へ使用可能でありまた応用性を拡
大することを理解ナベきであろう。
これまでは、スプライス・ケース、ケーブル・ヴオール
ト等の端末締切シ構成体として電気ケーブルが締切りを
貫通している環境的密封には半径方向への圧縮かあるい
は周辺部からの鑵めつけ力を応用する用法が供されて1
nfca通常、締切り構成体は、外@に突出した入口の
挿入物あるいはケーブルの切れはしに囲まれた多数のケ
ーブル受入れ窓と、連番こそれを取巻く半径方向に圧縮
可能なつばを含んでいる。圧縮可能なつばはケーブルの
切れはしの内径を圧縮し受入れたケーブルの外面にがつ
ちシと摩擦によシかみ合う工うに働く。かかる端末締切
!1411成体は米国特計第8.985.878号4こ
示されている。他の構成体は受入九あるいは連結したケ
ーブルの中に全端末締切りをがっちりかみ合うよう周囲
から出御するもので、例えば米国%fF第8.887,
681号、第8.545.778号、および第8.69
&926号lこ示され、出願されている。
ト等の端末締切シ構成体として電気ケーブルが締切りを
貫通している環境的密封には半径方向への圧縮かあるい
は周辺部からの鑵めつけ力を応用する用法が供されて1
nfca通常、締切り構成体は、外@に突出した入口の
挿入物あるいはケーブルの切れはしに囲まれた多数のケ
ーブル受入れ窓と、連番こそれを取巻く半径方向に圧縮
可能なつばを含んでいる。圧縮可能なつばはケーブルの
切れはしの内径を圧縮し受入れたケーブルの外面にがつ
ちシと摩擦によシかみ合う工うに働く。かかる端末締切
!1411成体は米国特計第8.985.878号4こ
示されている。他の構成体は受入九あるいは連結したケ
ーブルの中に全端末締切りをがっちりかみ合うよう周囲
から出御するもので、例えば米国%fF第8.887,
681号、第8.545.778号、および第8.69
&926号lこ示され、出願されている。
此の環境下の通信ケーブルの耐環境的W封の為に使用さ
れて来九他の密封配列がまだある。それらの配列では弾
力性あるガスケットを制限領域中で縦方向に圧縮してい
る。
れて来九他の密封配列がまだある。それらの配列では弾
力性あるガスケットを制限領域中で縦方向に圧縮してい
る。
明白に外側のスリーブあるいはケーシング(Caxi算
g)がケーブルと弾力性あるガスケット物質を受けてい
る。スリーブまたはケーシング中に収容可能なガスケッ
ト物質の^WA曇こめる一対の端末板はその中にひろが
るケーブル受人造路を包含している。端末板か引付けら
れるかめるいは圧置されガスケット物質を縦方向に圧縮
するにつれて、この物質はスリーブのl’3Iiと電気
ケーブルと憂こ対して堅固として膨張し所期の密封効果
を生じる。
g)がケーブルと弾力性あるガスケット物質を受けてい
る。スリーブまたはケーシング中に収容可能なガスケッ
ト物質の^WA曇こめる一対の端末板はその中にひろが
るケーブル受人造路を包含している。端末板か引付けら
れるかめるいは圧置されガスケット物質を縦方向に圧縮
するにつれて、この物質はスリーブのl’3Iiと電気
ケーブルと憂こ対して堅固として膨張し所期の密封効果
を生じる。
これら先行技術の端末締切シ構成体は通常プラスチック
スおよびゴム状物質で構成姑れてさている。貧属の板あ
るかは部品を含む構成体であっても多量のプラスチック
スあるいはゴムのガスケット物質からなってきていた。
スおよびゴム状物質で構成姑れてさている。貧属の板あ
るかは部品を含む構成体であっても多量のプラスチック
スあるいはゴムのガスケット物質からなってきていた。
プラスチックスとゴム状物質は可燃性であル、防炎性が
少いか全く無い。さら曇こ、先行技術の端末締切シ構成
体は比較的限られた数のケーブルしか収容出来ない。さ
ら壷こ、先行技術の端末締切りの多くはそれぞれのケー
ブルlこかみ合いvR*する個々の機構を持つか、ある
いは取付は特許こ時間と手間がかかるものである。
少いか全く無い。さら曇こ、先行技術の端末締切シ構成
体は比較的限られた数のケーブルしか収容出来ない。さ
ら壷こ、先行技術の端末締切りの多くはそれぞれのケー
ブルlこかみ合いvR*する個々の機構を持つか、ある
いは取付は特許こ時間と手間がかかるものである。
本発明は上記の問題点その他を解決し環境的密封条件下
で通信ケーブルおよび類似物等の線状物体を受入れる新
規」規趨末締切シ楕成体は多用途で%使い易く扱い易く
、長*命で、防火性で、当初設置後容易tこ追加あるい
は交換ケーブルを受入れることが出来る。
で通信ケーブルおよび類似物等の線状物体を受入れる新
規」規趨末締切シ楕成体は多用途で%使い易く扱い易く
、長*命で、防火性で、当初設置後容易tこ追加あるい
は交換ケーブルを受入れることが出来る。
本発明は、通信ケーブルおLび類似物等の線状物体と連
結使用するスプライス・ケースあるいはヴオールトに対
する新規端末締切り構成体を提供する。新構成体は相互
に対応して設けられそしてそれを通して線状物体の受入
れが可能な多数の軸方向の孔を有し、協同して働く内、
外板から成る。板の間tこ置いた密封装置はそれぞれ対
応した開口部のそれぞれの組にぴっちりと囲まれ九−係
にある。#ctは又選択約6こ板か相互条こ引寄せ合う
様曇こし密封装置を圧縮しそして密封装置が摩擦力で線
状物体とかみ合わされる。
結使用するスプライス・ケースあるいはヴオールトに対
する新規端末締切り構成体を提供する。新構成体は相互
に対応して設けられそしてそれを通して線状物体の受入
れが可能な多数の軸方向の孔を有し、協同して働く内、
外板から成る。板の間tこ置いた密封装置はそれぞれ対
応した開口部のそれぞれの組にぴっちりと囲まれ九−係
にある。#ctは又選択約6こ板か相互条こ引寄せ合う
様曇こし密封装置を圧縮しそして密封装置が摩擦力で線
状物体とかみ合わされる。
さらに靜しくは%端末締切9構成豐は内端木板、外端木
板5弾力性あるガスケット具およびガスケット共の圧縮
の為に内外板を圧しあるいは引寄せ合う為の装置を含む
。内端床板は内[fIi、外llil面および曲間を縦
方向暑こ通じる多数の孔を有する。外端木板も又内側面
、外側面お工び面間着こ伸びた多数の孔を有する。内、
外端軍板の穴は相互に対応する位114こ設けられてい
る。少くとも内端床板の外mlll面お工び外端木板の
内@面の一つ憂こそれぞれの孔の周囲曇こ環状凹部を置
く工う多数の環状凹部を設ける。ガスケット具は少くと
もそれぞれの環状凹部中に部分的にはめ込められ内お工
び外端木部が圧せられるか引寄せ合わされると、ガスケ
ット其Gm方向)こ圧縮され孔の中で横方向をこ膨張す
る。
板5弾力性あるガスケット具およびガスケット共の圧縮
の為に内外板を圧しあるいは引寄せ合う為の装置を含む
。内端床板は内[fIi、外llil面および曲間を縦
方向暑こ通じる多数の孔を有する。外端木板も又内側面
、外側面お工び面間着こ伸びた多数の孔を有する。内、
外端軍板の穴は相互に対応する位114こ設けられてい
る。少くとも内端床板の外mlll面お工び外端木板の
内@面の一つ憂こそれぞれの孔の周囲曇こ環状凹部を置
く工う多数の環状凹部を設ける。ガスケット具は少くと
もそれぞれの環状凹部中に部分的にはめ込められ内お工
び外端木部が圧せられるか引寄せ合わされると、ガスケ
ット其Gm方向)こ圧縮され孔の中で横方向をこ膨張す
る。
カスケラト其のかかる行動が孔t”mv&ける電気ケー
ブルあるいは線状物体とvM封状態を形成する。
ブルあるいは線状物体とvM封状態を形成する。
本発明の他の態様#Cよれば、少くとも新規端末締切り
構成体を一つ以上備えたスプライス・ケースを提供する
。
構成体を一つ以上備えたスプライス・ケースを提供する
。
本発明の利点の一つは%」規端末締切夛構成体の設置の
容易さおよびそれに伴う通信ケーブルあるいは類似物体
等の線状物体の加除の容易さである。本発明の他の利点
は女全、環境的密封状態に比較的多数のケーブルを受入
れる能力である。さらに他の利点は防炎性の端末締切や
構成体の提供にある。I1g工りすぐれたさらなる利点
は、選択具体例の以下の詳細記述を読み理解すること(
こ工り明白となるであろう。
容易さおよびそれに伴う通信ケーブルあるいは類似物体
等の線状物体の加除の容易さである。本発明の他の利点
は女全、環境的密封状態に比較的多数のケーブルを受入
れる能力である。さらに他の利点は防炎性の端末締切や
構成体の提供にある。I1g工りすぐれたさらなる利点
は、選択具体例の以下の詳細記述を読み理解すること(
こ工り明白となるであろう。
本発明は各種の部品おLび部品の配夕1jで切理的形状
を7廖すことが出来、その好ましい態様は本明細書およ
び添付図面中で詳細に述べる。
を7廖すことが出来、その好ましい態様は本明細書およ
び添付図面中で詳細に述べる。
図1は不発明にエリ製作した端末締切9′#II成体の
部分町面図を含む分解透視図である。図2は図1の2−
2の巌ζこ沿った断面図であり、また図8は本発明tこ
工#)製作した端末締切り構成体を包含したスプライス
・ケースの透視図である。
部分町面図を含む分解透視図である。図2は図1の2−
2の巌ζこ沿った断面図であり、また図8は本発明tこ
工#)製作した端末締切り構成体を包含したスプライス
・ケースの透視図である。
図14ごつき述べると、新規端末締切シ構成体は自端末
部品あるいは板AkLび外端末部品あるいは板Bを持つ
。内外板A、 Hの間に図では文字Cを付し二個例示し
た多数のガスケット具を配置する。板Aお工びBを互に
連結する為憂こ多数のネジ切り締め具を用い、かかる締
め具の一例を示し文字りを付した。これらの締め具は後
述する方法でガスケット具Cを圧縮する様内外板を引き
寄せ合う役割を果す、円板AO上曇こ一対のトルク・パ
ー支え腕木Eを設は後述するようスプライス・ケース中
でトルク・パーを支えさせる。
部品あるいは板AkLび外端末部品あるいは板Bを持つ
。内外板A、 Hの間に図では文字Cを付し二個例示し
た多数のガスケット具を配置する。板Aお工びBを互に
連結する為憂こ多数のネジ切り締め具を用い、かかる締
め具の一例を示し文字りを付した。これらの締め具は後
述する方法でガスケット具Cを圧縮する様内外板を引き
寄せ合う役割を果す、円板AO上曇こ一対のトルク・パ
ー支え腕木Eを設は後述するようスプライス・ケース中
でトルク・パーを支えさせる。
図1および2着こついて述べると、内板Aは円形の基部
10および板の剛性を高める隆起部12を言む。円板も
又内側あるいは第一面14および外側あるいは第二面1
6を有する。面14.16は実質上平坦であり相互に一
般的番こ平行関係にある。多数の一般的に円形の孔ある
いは出入口18が板Ajこ垂直に内外面間着こ通じてい
る。孔18は断画図様の形状でその中に受入れるべき通
信ケーブルあるいは類似書等の縁状書体の外部表面に順
応した大きさに定められている。付言すると、板に収容
出来る孔の数を最大にする為孔は最密充填一般に六角形
配列に設けられている。
10および板の剛性を高める隆起部12を言む。円板も
又内側あるいは第一面14および外側あるいは第二面1
6を有する。面14.16は実質上平坦であり相互に一
般的番こ平行関係にある。多数の一般的に円形の孔ある
いは出入口18が板Ajこ垂直に内外面間着こ通じてい
る。孔18は断画図様の形状でその中に受入れるべき通
信ケーブルあるいは類似書等の縁状書体の外部表面に順
応した大きさに定められている。付言すると、板に収容
出来る孔の数を最大にする為孔は最密充填一般に六角形
配列に設けられている。
内板外側面46のそれぞれの孔18を取囲んで環状凹部
20を設ける。各凹部は外壁に隣接する弓形部分22を
持ち、その一端は孔18に開き他端は板の外側面16!
こ開いている。各ガスケット具Cは少くとも組合わされ
た凹部20の中φこ部分的にはめ込められ軸方向1こ突
出ており構成体中て記述する方法で外板B#こ接触し変
形させられる。任意的には、ガスケット具を環状凹部2
(Hこ完全疹こおさめそして外@番こガスケット具と接
触する様に凹部φこ挿入する軸方向の隆起を設けること
も粁される。他の任意性として、環状凹部が孔の万に傾
斜し孔疹こガスケット具を収容するの着こ便利な面を設
けることも許される。
20を設ける。各凹部は外壁に隣接する弓形部分22を
持ち、その一端は孔18に開き他端は板の外側面16!
こ開いている。各ガスケット具Cは少くとも組合わされ
た凹部20の中φこ部分的にはめ込められ軸方向1こ突
出ており構成体中て記述する方法で外板B#こ接触し変
形させられる。任意的には、ガスケット具を環状凹部2
(Hこ完全疹こおさめそして外@番こガスケット具と接
触する様に凹部φこ挿入する軸方向の隆起を設けること
も粁される。他の任意性として、環状凹部が孔の万に傾
斜し孔疹こガスケット具を収容するの着こ便利な面を設
けることも許される。
内板はさらに締め具りを受ける多数のネジを切った開口
あるいは穴24會持つ。好ましい態様n1かかる開口が
一般的に六角形の孔配列のそれぞれの角に設けられてい
るものがある。然し、開口24の数お↓び/または配置
は他のものでも有利擾こ採用されることもまたお)得る
。さらに、トルク・パー支え腕木Eを設けるため板A上
に多数のネジを切った開口26が設けられる。
あるいは穴24會持つ。好ましい態様n1かかる開口が
一般的に六角形の孔配列のそれぞれの角に設けられてい
るものがある。然し、開口24の数お↓び/または配置
は他のものでも有利擾こ採用されることもまたお)得る
。さらに、トルク・パー支え腕木Eを設けるため板A上
に多数のネジを切った開口26が設けられる。
引続き図1お工び2について述べると、内板と同様φこ
外板Bは円形の基部40および隆起部42を含む。外板
は一般に平坦な内側面44と平坦な外@面46を持つ。
外板Bは円形の基部40および隆起部42を含む。外板
は一般に平坦な内側面44と平坦な外@面46を持つ。
内側面44&ニー収的に内板の外側面16と一致しそし
て多数の通例円形の孔48が軸方向に外板のff144
th46に通じている。これらの孔は最密充填六角形配
列で円板の孔181こ対応した位置を占めている。内、
外板の孔18.48は画板の対応する孔を電気ケーブル
あるいは類似物等の線状物体が通り抜けられる様な寸法
で十分類似した形をしている。
て多数の通例円形の孔48が軸方向に外板のff144
th46に通じている。これらの孔は最密充填六角形配
列で円板の孔181こ対応した位置を占めている。内、
外板の孔18.48は画板の対応する孔を電気ケーブル
あるいは類似物等の線状物体が通り抜けられる様な寸法
で十分類似した形をしている。
外板Bはさら着こねじを切った締め具りを受けるネジを
切った内板の開口24壷こ対応して多数の貫通口54を
営む。図Bで最も良く示される様に板AおLびBは相互
に実質上同一である。同−板の使用は総合的な端末締切
り構成体に必要な別々の異なる形状の部品の数を効果的
奢こ減少できる。
切った内板の開口24壷こ対応して多数の貫通口54を
営む。図Bで最も良く示される様に板AおLびBは相互
に実質上同一である。同−板の使用は総合的な端末締切
り構成体に必要な別々の異なる形状の部品の数を効果的
奢こ減少できる。
こ川こ加えて、外板内側面44擾こ孔48を取囲む軸方
向凹部を含む工う構成出来る。此等凹部は円板の軸方向
の凹み20の位置あるいはさらφこ加えて設けられる。
向凹部を含む工う構成出来る。此等凹部は円板の軸方向
の凹み20の位置あるいはさらφこ加えて設けられる。
好ましくは内、外板は鋳込アルミニウムから製作される
、勿論他の雀属あるいは不燃性材料も部会良く利用可能
である。隆起部12.14の厚さが燃焼を持続できる領
域からガスケット具を引離して防炎性を与える役割を釆
している。
、勿論他の雀属あるいは不燃性材料も部会良く利用可能
である。隆起部12.14の厚さが燃焼を持続できる領
域からガスケット具を引離して防炎性を与える役割を釆
している。
引続き図1お工び2#こついて述べると、ガスケット具
Cは好ましい態様では部分的に軸方向凹部20にはまる
寸法の多数のO−リングより成る。しかし、もしも凹部
がわずかに延長された形状を有する時は、ガスケットは
軸方向のスリーブを持っても良い。ガスケット具の他の
型式を本発明の範囲から外れることが無ければ、希望に
よって有利をこ採用することも可能である。O−リング
は凹部20エク僅かに外板内側@ic向って突出し内お
よび外板が返書るかあるいは相互に引色寄せられると、
O−9ングは縦方向に圧縮され対応する孔18.48の
中で横あるいは半径方向に拡がる。此の現象が孔の有効
径を減少させ0−9ングと挿入されている線状物体との
間に摩擦力による**をひきおこす。これに加えて、O
−リングと線状物体との間の摩擦力によるかみ合一は保
持力としても働く。構成体を扱い易くするため、0−I
)ングは相互に薄い綱状体あるいはたれ(taha)で
便宜的に相互に連結誹−のガスケット構造体としても良
い、ガスケット物質は弾力性を有しそしてその水、大気
中の汚染物質、太陽光等々に曝露しても変らない合成ゴ
ム、プラスチックスあるいは他の物質から成る。ある装
置では加圧下で永久変形する物質も役に立つこともある
が、良好な復元性を有する弾性ガスケット物質つ5好ま
しい。この性質はガスケット物質に反復して圧力を加え
ゆるめることが出来、その結果、当初の設置後必要に応
じ端末板を通して線状物体の追加あるいは除去を可能と
する。
Cは好ましい態様では部分的に軸方向凹部20にはまる
寸法の多数のO−リングより成る。しかし、もしも凹部
がわずかに延長された形状を有する時は、ガスケットは
軸方向のスリーブを持っても良い。ガスケット具の他の
型式を本発明の範囲から外れることが無ければ、希望に
よって有利をこ採用することも可能である。O−リング
は凹部20エク僅かに外板内側@ic向って突出し内お
よび外板が返書るかあるいは相互に引色寄せられると、
O−9ングは縦方向に圧縮され対応する孔18.48の
中で横あるいは半径方向に拡がる。此の現象が孔の有効
径を減少させ0−9ングと挿入されている線状物体との
間に摩擦力による**をひきおこす。これに加えて、O
−リングと線状物体との間の摩擦力によるかみ合一は保
持力としても働く。構成体を扱い易くするため、0−I
)ングは相互に薄い綱状体あるいはたれ(taha)で
便宜的に相互に連結誹−のガスケット構造体としても良
い、ガスケット物質は弾力性を有しそしてその水、大気
中の汚染物質、太陽光等々に曝露しても変らない合成ゴ
ム、プラスチックスあるいは他の物質から成る。ある装
置では加圧下で永久変形する物質も役に立つこともある
が、良好な復元性を有する弾性ガスケット物質つ5好ま
しい。この性質はガスケット物質に反復して圧力を加え
ゆるめることが出来、その結果、当初の設置後必要に応
じ端末板を通して線状物体の追加あるいは除去を可能と
する。
好ましい!11様では、締め具りは6個のボルトか機械
ねじて外板Bに六角形に配置した貫通口54に通し内板
Aに対応させて切ったねじ穴24にねじはめされる。ガ
スケット具Cが凹部20と外板内側面44との間で軽く
物理的に接触するまでボルトを穴24の中にねじしめし
てゆく。線状物体、たとえば通信ケーブルあるいは類似
物、がそこで孔の中に挿入出来る物体が孔の中に一九び
位置を占めたならば、対応する孔の周シのガスケット具
と線状物体との間の所要協同関係t−得るように締め具
りに加えるトルクをさらに調節する。即ち、締めJLD
にトルクを加えガスケット具が縦方向に圧縮され半径方
向に拡がって線状物体と密な密封状態となり保持する状
態になるようにする。
ねじて外板Bに六角形に配置した貫通口54に通し内板
Aに対応させて切ったねじ穴24にねじはめされる。ガ
スケット具Cが凹部20と外板内側面44との間で軽く
物理的に接触するまでボルトを穴24の中にねじしめし
てゆく。線状物体、たとえば通信ケーブルあるいは類似
物、がそこで孔の中に挿入出来る物体が孔の中に一九び
位置を占めたならば、対応する孔の周シのガスケット具
と線状物体との間の所要協同関係t−得るように締め具
りに加えるトルクをさらに調節する。即ち、締めJLD
にトルクを加えガスケット具が縦方向に圧縮され半径方
向に拡がって線状物体と密な密封状態となり保持する状
態になるようにする。
ケーブルの外部断面が孔1g、48の断面ときわめて類
似している時はガスケット具の圧縮量または度合を制限
する為に内外板の間にスペーサー60(図1)を設けた
方が好ましいかもしれぬ。前述のとおり、使用されるね
じを切った締めJ4Dの数は変更可能で少くともある程
度まで内および外板の剛性と大きさに左右される。例え
ば、内および外板の剛性が少くなければ、さらに多くの
締め具を板の周辺部にあるいは板の中心部に配すること
が有利となろう。
似している時はガスケット具の圧縮量または度合を制限
する為に内外板の間にスペーサー60(図1)を設けた
方が好ましいかもしれぬ。前述のとおり、使用されるね
じを切った締めJ4Dの数は変更可能で少くともある程
度まで内および外板の剛性と大きさに左右される。例え
ば、内および外板の剛性が少くなければ、さらに多くの
締め具を板の周辺部にあるいは板の中心部に配すること
が有利となろう。
特に図IK注目すると、多くの設備では孔18.48の
すべてが線状1体を受入れるとは限らない。締切)ある
し1はヴオールトの内部を気密に保つ目的で、使用しな
(AそれぞれO孔対にプラグ70を挿入する各プラグ7
0は線状物体の横断面と全く一致し友横断面を有しそし
て孔18.48t−合計した軸方向の長さ↓夛通常僅か
に長い長さを有し組立条件下で内および外板の間O如何
なる隙間も補償する柱状本体部分72を含む、こO全体
構成が本体部分を孔に挿入すると板AとBとが相互に引
き寄せられた時0−IJングが扉状物体に対するのと同
一の方法で密封されそして保持されることを可能にする
。各プラグはさらに僅かに大きくした首部74を持ち、
プラグを孔に挿入した時内板の内1lIfIJK当りさ
らなる挿入を制限する。
すべてが線状1体を受入れるとは限らない。締切)ある
し1はヴオールトの内部を気密に保つ目的で、使用しな
(AそれぞれO孔対にプラグ70を挿入する各プラグ7
0は線状物体の横断面と全く一致し友横断面を有しそし
て孔18.48t−合計した軸方向の長さ↓夛通常僅か
に長い長さを有し組立条件下で内および外板の間O如何
なる隙間も補償する柱状本体部分72を含む、こO全体
構成が本体部分を孔に挿入すると板AとBとが相互に引
き寄せられた時0−IJングが扉状物体に対するのと同
一の方法で密封されそして保持されることを可能にする
。各プラグはさらに僅かに大きくした首部74を持ち、
プラグを孔に挿入した時内板の内1lIfIJK当りさ
らなる挿入を制限する。
図1および8に関しては、トルク・)(−支え腕木Eは
一対の同一型状の腕木部品80、および80′を含む、
ここで説明簡単のため、同一形状の部品には同一数字に
ダッシュ(′)付す。これから腕木部品80について述
べるが、特紀しない@択支え腕木80’についても全く
同一と考えられたい。
一対の同一型状の腕木部品80、および80′を含む、
ここで説明簡単のため、同一形状の部品には同一数字に
ダッシュ(′)付す。これから腕木部品80について述
べるが、特紀しない@択支え腕木80’についても全く
同一と考えられたい。
腕木部品80にはボルト86.88等を受けて通す一対
の穴82.84を含む。支え腕木を板の内側面14に固
定する様ポル)86.88を内板Aのねじを切った穴へ
ねじ込んでゆく、腕木部品はまた一般にU字型のみぞ9
oがこれを板A上に固定した時に内側面14に実質上垂
直に立つような形をとったである、U字型のみそは板の
半径方向に外向きに開きそして長く伸ばした結合部品あ
るいはバー・トルク(図8)を受ける。ボルト94がバ
ーの孔92を通って伸びみぞ90に設けたねじ穴96に
ねじ合わせて受けられている。
の穴82.84を含む。支え腕木を板の内側面14に固
定する様ポル)86.88を内板Aのねじを切った穴へ
ねじ込んでゆく、腕木部品はまた一般にU字型のみぞ9
oがこれを板A上に固定した時に内側面14に実質上垂
直に立つような形をとったである、U字型のみそは板の
半径方向に外向きに開きそして長く伸ばした結合部品あ
るいはバー・トルク(図8)を受ける。ボルト94がバ
ーの孔92を通って伸びみぞ90に設けたねじ穴96に
ねじ合わせて受けられている。
図8について特に述べると、スプライス構造をとるため
、第二端末締切夛構造体Fがバー92および92′の他
端に組合わされている、この第二の端末締切シ構造体は
上に詳代表的な装置では第二の端末締切り構成体はかが
る構成体の公知の型式のものであることも考えられる。
、第二端末締切夛構造体Fがバー92および92′の他
端に組合わされている、この第二の端末締切シ構造体は
上に詳代表的な装置では第二の端末締切り構成体はかが
る構成体の公知の型式のものであることも考えられる。
第二の端末締切シ構成体Fの特別な詳細は本発明の一部
を構成するものではない;しかじ、満足して使用可能の
構造の型式□S米国特許第8.545.778号で示さ
れそして記述されている。
を構成するものではない;しかじ、満足して使用可能の
構造の型式□S米国特許第8.545.778号で示さ
れそして記述されている。
図示の如く、第二の端末締切〕構成体Fは内11面10
2および外側ff1104を有する本体100を含んで
いる孔106が本体100を面102.104の間で貫
通し、練状物体あるいはケーブルを受入えられる寸法と
なっている。
2および外側ff1104を有する本体100を含んで
いる孔106が本体100を面102.104の間で貫
通し、練状物体あるいはケーブルを受入えられる寸法と
なっている。
第二の端末締切り構成体も又、本体100を環境的条件
上密封関係に穴106に受入れたケーブルと共に置く装
置を含む、第一および第二の端末締切シ構成体の孔をそ
れぞれむ 通って受入れられたケーブルあるいは類似物は希望する
方法で内側のターミナル端末で結合あるいは接合される
。図8に示したのは、第二の端末締切夛構成体を貫いた
単一〇大ケーブル108と第一の端末締切り構成体A−
8をくぐり抜けた三本の小ケーブル110,112.1
14を常法で所期の必要な相互結合をする。ケーブル1
10.112.114を第一の端末締切シ構成体A−B
のそれぞれの孔に挿入する時、それぞれの孔とケーブル
の最も先の部分に潤滑剤を加えるのは最も有効である。
上密封関係に穴106に受入れたケーブルと共に置く装
置を含む、第一および第二の端末締切シ構成体の孔をそ
れぞれむ 通って受入れられたケーブルあるいは類似物は希望する
方法で内側のターミナル端末で結合あるいは接合される
。図8に示したのは、第二の端末締切夛構成体を貫いた
単一〇大ケーブル108と第一の端末締切り構成体A−
8をくぐり抜けた三本の小ケーブル110,112.1
14を常法で所期の必要な相互結合をする。ケーブル1
10.112.114を第一の端末締切シ構成体A−B
のそれぞれの孔に挿入する時、それぞれの孔とケーブル
の最も先の部分に潤滑剤を加えるのは最も有効である。
するとこの事が孔とケーブルとの間の緊密に結合した結
果化じる挿入に対する摩擦抵抗の量を減少させる、一対
の弓形の側部品120と122とは外すことが出来る形
で端末締切り構成体とバーと共になってスプライス・ケ
ースを完成する様に張り出し九フランジに沿って結合さ
れる。最終組立ての前に、ケーブルのない第一端末締切
シ構成体A−8のそれぞれの孔にシーリングプラグ70
を挿入する、図8ではしかし、図をわかり易くするため
ごくわずかのこれらのプラグしか示されていない。若し
必要と考えるなら、スプライス・ケースをもつと十分に
密封するため弾力性あるガスケツ)t−[部品120.
122とが接する部分の間および端末締切り構成体と側
部品と0間に挿入しても良い。
果化じる挿入に対する摩擦抵抗の量を減少させる、一対
の弓形の側部品120と122とは外すことが出来る形
で端末締切り構成体とバーと共になってスプライス・ケ
ースを完成する様に張り出し九フランジに沿って結合さ
れる。最終組立ての前に、ケーブルのない第一端末締切
シ構成体A−8のそれぞれの孔にシーリングプラグ70
を挿入する、図8ではしかし、図をわかり易くするため
ごくわずかのこれらのプラグしか示されていない。若し
必要と考えるなら、スプライス・ケースをもつと十分に
密封するため弾力性あるガスケツ)t−[部品120.
122とが接する部分の間および端末締切り構成体と側
部品と0間に挿入しても良い。
本発明を好ましい態様を参照し記述して来たが、明らか
に他人が明細書を読み理解すれば交換、修正61起ろう
、特許請求の範囲の範囲内あるいは均等物に該当するす
べての交換および修正はすべて本発明に包含される。
に他人が明細書を読み理解すれば交換、修正61起ろう
、特許請求の範囲の範囲内あるいは均等物に該当するす
べての交換および修正はすべて本発明に包含される。
図1は本発明により製作した端末締切り構成体の分解透
視図であり、図2は図1の2−2の締に沿った断面図、
図8は本発明によシ製作した端末締切シ構成体を包含し
たスプライス・ケースの透視図である。 手続補正V(方式) 昭和58羊2月2日 特許庁長官 若 杉 和 夫 殿 1、事件の表示 昭和57年費許1++第226428号2、発−〇名称 ヴオールト端末締切り構成体 3、′4正奮する者 事件との関係 ah出願人 名称 ブレフォームド ライン プロダクツ カンパニ
ー4・代 理 仝07 (2) 別紙のとお9肋木人の住所、代表者名を記載
した出願蕃丘餓求曹を提出する。 (3)別紙のとおり手書き明細薔會タイプ浄書に補正し
、正式図面も提出する。ただし内容の補正はない。
視図であり、図2は図1の2−2の締に沿った断面図、
図8は本発明によシ製作した端末締切シ構成体を包含し
たスプライス・ケースの透視図である。 手続補正V(方式) 昭和58羊2月2日 特許庁長官 若 杉 和 夫 殿 1、事件の表示 昭和57年費許1++第226428号2、発−〇名称 ヴオールト端末締切り構成体 3、′4正奮する者 事件との関係 ah出願人 名称 ブレフォームド ライン プロダクツ カンパニ
ー4・代 理 仝07 (2) 別紙のとお9肋木人の住所、代表者名を記載
した出願蕃丘餓求曹を提出する。 (3)別紙のとおり手書き明細薔會タイプ浄書に補正し
、正式図面も提出する。ただし内容の補正はない。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、多数のI@状物体を環境的密封関係で受入れるヴオ
ールト端末締切り構成体において、 内側面、外側面および内端木板の内側および外側面の間
を通ずる多数の孔を有する内端米飯: 内側面、外111面および外端木板の内側および外側面
間を通ずる多数の孔を有する外端木板(核内および外板
の孔は相互に対応して配電されている); 少くとも内端米飯外側面および外端米飯内I1面の一つ
に該孔を取巻く条件で設けられた多数の軸方向凹部;少
くとも該軸方向!!1部に部分的にはめ込められ友弾力
性ガスケット具:および、 該ガスケット具を縦方向に圧縮し孔中へ半径方向に拡が
らせガスケット具と内および外板の対応する一対の孔を
通る練状物体との間およびガスケット具と内および外板
との間に密封を形成させるために内および外端木板とを
軸方向に相互に引寄せ合う部材 から成る端末締切り構成体。 2、核内および外端木板の多数の該孔を最密充填六角形
(AdzαgO%al)配置に配置した特許請求範囲第
1項記載の端末締切プ構成体。 86 軸方向凹部つS隣接する孔および14%する面に
開き該端末板を該引寄せ部材により相互に引寄せ九時該
ガスケット具が該孔の中に拡bSるようになっている特
許請求の範囲第1項記載の端末締切り構成体。 4、ガスケット具がそれぞれ軸方向凹部に蓋いた少くと
60−リングから成る特許請求の範8第8項紀載の端末
締切り構成体。 5.さらに内端床板外側面と外端木板内側面間のあらか
じめ定めた最小軸方向間隔関係保持にスイーシング具を
含む特許請求の範囲5g4項記載の端末締切り構成体。 6、該引寄せ部材が内および外端木板の一つに設けた多
数のネジ切り開口および内および外端木板の他の一つの
開口を通り該ネジ切シ開口に入9、ネジ具の回転が該端
末板を相互に引寄せおよび該端末板を相互に離し合う対
応した多数のネジ具より成る特許請求の範囲第1項記載
の端末締切)構成体。 7、該ねじ切シ開口が一般的に六角形配置である特許請
求の範囲1!6項紀絨O端末締切シ構成体。 8、該軸方向凹部を内端床板外側面に配しおよび外端木
板内側面が事実上平坦であシ、該ガスケット具が軸方向
凹部と外端米飯内@面間で圧縮されるようになっている
特許請9、さらにそれぞれ鎖孔の内構断面と事実上同一
の外構断面を有し、該プラグが少くとも鎖孔の選んだ一
つの中に受入れられそしてガスケット具が内および外端
末板間に圧縮され密封関係となる多数のプラグを含む特
許請求の範囲第1項記載の端末締切り構成体。 m、プラグが対応する孔に受入られたプラグの軸方向挿
入距離を制限するストップを含むプラグである特許請求
の範囲第9項記載の端末締切り構成体。 10、接合すべき多数の線状物体を受入れセして環境か
らスプライスを保護するスプライス・ケースにおいて、
該スプライス・ケースウS、 内側面、外側面および軸方向に通ずる多数の孔を有する
、″ 内端米飯、内喝米飯外側面に隣接して置いた内側面、外
側面および内端末孔に対応して軸方向に通ずる多数の孔
を有する外電米飯;内端米飯外側面および外端木板内側
面の少くとも一つ4C設は九多畝の軸万同凹部;少くと
も部分的暑こ凹部にはめ込められたガスケット具;およ
び咳ガスケット具を縦方向に圧縮し内および外端米飯孔
中番こ半径方向に拡がらせ、鎖内お工び外端木板の足め
た対広孔対を貫通する第一の線状物体の少くとも一つと
該ガスケット具とか環境的暫封関係を形成する内および
外端木板の軸方向相互引寄せ部材とから成る第一端末締
切り構成体:内@面、外@面、および軸方向に貫通する
少くとも一つの第二線状物体を受入れる骸内お工び外面
を軸方向に通ずる少くとも一つの孔を有する第二端末締
切り構成体;有効kII−および第二端末締切シ構成体
と結合し葭内端米飯内側面と該第二端末締切り構成体内
側面とを通常あらかじめ定めた横方向空関距−関係曇こ
保つ一方向に伸びた少くとも一対OVa*部品、お工び 該第−および第二端末締切り構成体にスプライス・チャ
ムバーを収容するよう周辺からぴったりは1す、葭カバ
一部品が相互および該端末締切シ構成体と環境的W!封
関係の形成が可能であるカバ一部品、 より成るスプライス・ケース。 Uさらに皺第一端末締切少構成体の対応孔の内構断面と
事実上同一の外構断面を有する多数のプラグで、腋プラ
グか少くとも該第一端末締切9構成体孔の少くとも選ん
だ一つに受入れられ、鍍ガスケット具が葭第一端末締切
シ構成体を構成する内および外板間で圧縮され環境的v
Ii封関係を形成する多数のプラグを富む脣許Iw求の
範囲fl11項記載のスプライス・ケース。 l&さら4こ該細長部品を腋第−および第二端末締切り
構成体と有効に結合させるための、4r支え腕木が腕木
と該第−お工び第二端末締切や構成体の一つと結合する
具および対応する細長部品の一端受は具を有する支え腕
木を含む特許ItIIXの範囲第12墳紀載のスプライ
ス・ケース。 艮鎮受は具が一般的にU型みぞから成る特許請求の範囲
第13項記載のスプライス・ケース。 laさらに対応する支え腕木の一般的暑こU−蓋みぞ中
でそれすれの細長部品をきっちプと他端トらの長さを固
定する具を含む特t”F請求の範囲第14項記載のスプ
ライス・ケース。 1にガスケット具が各O−リングが対応する該軸方向凹
部の一つにそれぞれ配置された多数の0−17ングであ
ることを含む特!’Fjil水の範囲第12項記載のス
プライス・ケース。 it引寄せ装置が内および外端床板の一つ曇こ設けた多
数のネジ切シ開口、内および外端床板の他の一つに設け
た多数のネジを切らぬ開口および該ネジ1切らね開口全
通り該ネジ切9開口とネジでかみ合う多数のネジ具、咳
ネジ臭の該ネジ切り開口への進みが核内お工び外板を相
互に引寄せ合い、該第−ガスケット具を比重するより成
る%、fFd求の範囲第16項記載のスプライス・ケー
ス。 la該第一端末締切9構成体の内お工び外板にうかつ丸
孔が一般的に六角形配置である特許請求の範囲第17J
J記献のスプライス・ケース。 la 級第二端末締切シ構成体が事実上該第一端末締切
り構成体と同一の構造であ4特許請求の範囲811項記
載のスプライス・ケース。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US334423 | 1981-12-24 | ||
| US06/334,423 US4424412A (en) | 1981-12-24 | 1981-12-24 | Splice case end closure assembly and splice case including same |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58116012A true JPS58116012A (ja) | 1983-07-11 |
Family
ID=23307153
Family Applications (2)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57226428A Pending JPS58116012A (ja) | 1981-12-24 | 1982-12-24 | スプライスケースの末端密封用構成体 |
| JP1989148765U Pending JPH0291432U (ja) | 1981-12-24 | 1989-12-26 |
Family Applications After (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1989148765U Pending JPH0291432U (ja) | 1981-12-24 | 1989-12-26 |
Country Status (13)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4424412A (ja) |
| JP (2) | JPS58116012A (ja) |
| AT (1) | AT384126B (ja) |
| AU (1) | AU541981B2 (ja) |
| BR (1) | BR8207508A (ja) |
| CA (1) | CA1194563A (ja) |
| CH (1) | CH658344A5 (ja) |
| FR (1) | FR2519203B1 (ja) |
| GB (1) | GB2113779B (ja) |
| IE (1) | IE53766B1 (ja) |
| IN (1) | IN157558B (ja) |
| MX (2) | MX165098B (ja) |
| NZ (1) | NZ202936A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61114719U (ja) * | 1984-12-28 | 1986-07-19 | ||
| JPH05276619A (ja) * | 1991-10-15 | 1993-10-22 | Thomas & Betts Corp <T&B> | ケーブルスプライス装置 |
Families Citing this family (33)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| US4769513A (en) * | 1986-06-10 | 1988-09-06 | Raychem Corporation | Splice closure system |
| US4799757A (en) * | 1987-04-21 | 1989-01-24 | Preformed Line Products Company | Encapsulated fiber optic closure |
| US4857672A (en) * | 1987-12-11 | 1989-08-15 | Minnesota Mining And Manufacturing Company | Cable closure end cap |
| US4822954A (en) * | 1987-12-11 | 1989-04-18 | Minnesota Mining And Manufacturing Company | Cable closure end cap |
| US4965410A (en) * | 1989-02-06 | 1990-10-23 | Minnesota Mining And Manufacturing Company | Dam for shield terminators |
| DE3941269A1 (de) * | 1989-09-30 | 1991-04-11 | Stewing Kunststoff | Kabelmuffe zum verbinden und abzweigen von kabeln, insbesondere fernmeldekabeln |
| CA2001672E (en) * | 1989-10-27 | 1997-04-29 | Journeymen Technologies Ltd | Apparatus and method for supporting a (cable) splice in a splice box |
| DE4029082A1 (de) * | 1990-09-13 | 1992-03-19 | Rose Walter Gmbh & Co Kg | Vorrichtung zum abdichten von in eine kabelmuffe einlaufenden kabeln |
| US5251373A (en) * | 1991-10-15 | 1993-10-12 | Thomas & Betts Corporation | Method for protection of cable splices |
| DE4333067C1 (de) * | 1993-09-29 | 1995-03-09 | Rose Walter Gmbh & Co Kg | Vorrichtung zur Bildung eines Muffeneinganges, insbesondere für Glasfaserkabel |
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