JPS58116122A - 加工装置 - Google Patents
加工装置Info
- Publication number
- JPS58116122A JPS58116122A JP56212851A JP21285181A JPS58116122A JP S58116122 A JPS58116122 A JP S58116122A JP 56212851 A JP56212851 A JP 56212851A JP 21285181 A JP21285181 A JP 21285181A JP S58116122 A JPS58116122 A JP S58116122A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- workpiece
- base
- pace
- wheel
- spindle
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Processing Of Stones Or Stones Resemblance Materials (AREA)
- Finish Polishing, Edge Sharpening, And Grinding By Specific Grinding Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は硬脆材料、半導体、金属等をホイールを使用し
て所定の大きさに切断、又はダイシングする装置におい
て、特に駆動機構部及び操作盤を含む電気回路部、流体
回路部で構成された加工装置に関するものである。
て所定の大きさに切断、又はダイシングする装置におい
て、特に駆動機構部及び操作盤を含む電気回路部、流体
回路部で構成された加工装置に関するものである。
すなわち、この分野におけるホイールによる切断、ダイ
シング方法の原理は第1図に示す通り、テーブル1の上
に被加工物2を載置し、テーブル1に対してホイール3
の高さを一定に保ち、ホイール3若しくはテーブル1を
所定の送り速度で移動距離を駆動させる。従ってホイー
ル3の先端のダイヤモンド刃で被加工物2に直線的な切
断溝又は切込み溝を形成する。
シング方法の原理は第1図に示す通り、テーブル1の上
に被加工物2を載置し、テーブル1に対してホイール3
の高さを一定に保ち、ホイール3若しくはテーブル1を
所定の送り速度で移動距離を駆動させる。従ってホイー
ル3の先端のダイヤモンド刃で被加工物2に直線的な切
断溝又は切込み溝を形成する。
従来、この分野における加工装置の構成としては第2図
に示す通り、ベース11の上に固定台12が固定されて
いてこの固定台12の上にはスライドテーブル13が設
けられ、このスライドテーブル13には、テーブル14
が設けられ、被加工物16を載置している。スライドテ
ーブル13を送り機構によりモータなどで駆動させるこ
とによって被加工物16に送りを与え、ホイール19に
より加工する。この左右送り機構をX軸と称している。
に示す通り、ベース11の上に固定台12が固定されて
いてこの固定台12の上にはスライドテーブル13が設
けられ、このスライドテーブル13には、テーブル14
が設けられ、被加工物16を載置している。スライドテ
ーブル13を送り機構によりモータなどで駆動させるこ
とによって被加工物16に送りを与え、ホイール19に
より加工する。この左右送り機構をX軸と称している。
X軸、後方にはコラム16が立設されていて、このコラ
ム16内側にはスピンドルホルダー17があり、このス
ピンドルホルダー17にはスピンドル18が固定されて
いて、その先端にはホイール19が取付けられている。
ム16内側にはスピンドルホルダー17があり、このス
ピンドルホルダー17にはスピンドル18が固定されて
いて、その先端にはホイール19が取付けられている。
スピンドル18はモータによって駆動される。以上のコ
ラム全体は前後送り機構によりモータなどで前後方向の
駆動を行なう。この前後送り機構をY軸と称している。
ラム全体は前後送り機構によりモータなどで前後方向の
駆動を行なう。この前後送り機構をY軸と称している。
又、コラム16内のスピンドルホルダー17は上下送り
機構によりモータなどで上下方向の駆動を行なう。この
上下送り機構をZ軸と称している。
機構によりモータなどで上下方向の駆動を行なう。この
上下送り機構をZ軸と称している。
ベース11の右側部には操作を行なう操作盤2゜がペー
ス11上にブラケット21を介して載置固定されている
と共に、操作盤2oに附随する電気配線などもベース1
1上に載置されている。又、ベース11の左側部には気
体圧力を制御する制御パルプ23及び圧力検出スイッチ
24、レギュレータ22、流量計26等がペース11上
に載置されている。
ス11上にブラケット21を介して載置固定されている
と共に、操作盤2oに附随する電気配線などもベース1
1上に載置されている。又、ベース11の左側部には気
体圧力を制御する制御パルプ23及び圧力検出スイッチ
24、レギュレータ22、流量計26等がペース11上
に載置されている。
しかし、これらの従来の加工装置ではX軸、Y軸、2軸
及びスピンドル(主軸)の駆動機構部及び操作回路部、
流体回路部が一体のベース上に載置されている為に、ベ
ース自体が必然的に大きくなり、この為、ベースの加工
をする場合には通常しようとすれば大型の機械が必要と
なったり、又、搬送などの際作業性が悪くなるばかりで
なく、ベースが大きい為に歪等も発生し易7くなり、ベ
ースの加工精度が出しにくいと共に維持しにくいなどの
欠点があった。又装置の機能が附加された場合において
は、ペース上に載置される部品数量が多くなり配置が複
雑又は構造が複雑となって配線、配管の引き廻しが困難
になったりする。その為、組立て及びメンテナンスも難
かしくなり、コストアップとなるなど大きな欠点があっ
た。本発明は上記欠点を解消したもので、第3図に従っ
てその一実施例を説明する。図において、31はセンタ
ーベースで、このセンターベース31上にハ固定台32
が固定され、この固定台32の上には、左右に駆動する
スライドテーブル33がある。このスライドテーブルa
3V?:、は、テーブル34が設けられており、このテ
ーブル34には載置された被加工物36が取り付けられ
ている。スライドテーブル33はモータなどによって左
右に駆動される。
及びスピンドル(主軸)の駆動機構部及び操作回路部、
流体回路部が一体のベース上に載置されている為に、ベ
ース自体が必然的に大きくなり、この為、ベースの加工
をする場合には通常しようとすれば大型の機械が必要と
なったり、又、搬送などの際作業性が悪くなるばかりで
なく、ベースが大きい為に歪等も発生し易7くなり、ベ
ースの加工精度が出しにくいと共に維持しにくいなどの
欠点があった。又装置の機能が附加された場合において
は、ペース上に載置される部品数量が多くなり配置が複
雑又は構造が複雑となって配線、配管の引き廻しが困難
になったりする。その為、組立て及びメンテナンスも難
かしくなり、コストアップとなるなど大きな欠点があっ
た。本発明は上記欠点を解消したもので、第3図に従っ
てその一実施例を説明する。図において、31はセンタ
ーベースで、このセンターベース31上にハ固定台32
が固定され、この固定台32の上には、左右に駆動する
スライドテーブル33がある。このスライドテーブルa
3V?:、は、テーブル34が設けられており、このテ
ーブル34には載置された被加工物36が取り付けられ
ている。スライドテーブル33はモータなどによって左
右に駆動される。
このテーブル34の後方にはコラム36が立設されてい
て、このコラム36下部には、前後方向に固定レール3
7.38がセンターベース31上に固定されている。固
定レール37.38を挾持して摺動する摺動部品39.
40が取付けられているとともに、該摺動部品39.4
0はコラム36に固定され、コラム全体がモータなどに
よって前後送り機構で固定レール37.38上を駆動し
て被加工v036の所望中の切断割出し、或いは切込み
の割出し又は戻り等の動きとなる。コラム36内側には
固定ブロックが取付けられていて、スピンドルホルダー
41は上記固定ブロックを挾むように間隙を設けて加工
されている。上記スピンドルホルダー41と固定ブロッ
クとの間隙にはスライドベアリングが介されていて上下
方向に上下送り機構でモータなどによって駆動され、被
加工物36への切断深さ或いは切込み深さ、ホイールの
逃げなどの動きとなる。又、スピンドルホルダー41に
はスピンドル42が固定されていて、その先端にはホイ
ール43が取り付けられている。スピンドル42は静圧
気体軸受によって軸を浮遊支持しモータによって駆動さ
れる。コラム36にはブラケット44が設けられ、この
ブラケット44には顕微鏡が取付けられている。上記顕
微鏡の鏡筒部46にはテレビカメラ46及び照明装置4
7も一体となっていて、これら顕微鏡全体がブラケット
44に取付けられている。
て、このコラム36下部には、前後方向に固定レール3
7.38がセンターベース31上に固定されている。固
定レール37.38を挾持して摺動する摺動部品39.
40が取付けられているとともに、該摺動部品39.4
0はコラム36に固定され、コラム全体がモータなどに
よって前後送り機構で固定レール37.38上を駆動し
て被加工v036の所望中の切断割出し、或いは切込み
の割出し又は戻り等の動きとなる。コラム36内側には
固定ブロックが取付けられていて、スピンドルホルダー
41は上記固定ブロックを挾むように間隙を設けて加工
されている。上記スピンドルホルダー41と固定ブロッ
クとの間隙にはスライドベアリングが介されていて上下
方向に上下送り機構でモータなどによって駆動され、被
加工物36への切断深さ或いは切込み深さ、ホイールの
逃げなどの動きとなる。又、スピンドルホルダー41に
はスピンドル42が固定されていて、その先端にはホイ
ール43が取り付けられている。スピンドル42は静圧
気体軸受によって軸を浮遊支持しモータによって駆動さ
れる。コラム36にはブラケット44が設けられ、この
ブラケット44には顕微鏡が取付けられている。上記顕
微鏡の鏡筒部46にはテレビカメラ46及び照明装置4
7も一体となっていて、これら顕微鏡全体がブラケット
44に取付けられている。
顕微鏡及びテレビカメラ46は被加工物36の切断又は
切込み開始時の位置合わせ、或いは加工した加工物の加
工状態観察、寸法測定等に使用される。ブラケット44
の下部には、前後動できる駆動機構が設けられ、前後方
向に顕微鏡レンズ48の位置調整の駆動が行なえる。又
、鏡筒部45には上下動できる駆動機構が設けられ上下
方向に顕微鏡レンズ48の焦点の粗調整及び微調整が行
なえる。以上の構成が装置のX軸、Y軸、z軸の駆動機
構部及びスピンドルの主軸部、或いは顕微鏡、テレビカ
メラ、照明装置の光学関係部であシ、センターベース3
1上に全て載置されている。次にセンターベース31の
向かって右側部には右ぺ−スユニット49にカメラコン
トロールユニット6゜、 が載置されていて、前述の
テレビカメラ46と電気的に接続されている。更にカメ
ラコントロールユニッ)50(dモニターテレビ61へ
接続されている。上記モニターテレビ51を右ペースユ
ニット49上にブラケットを介して載置されている。
切込み開始時の位置合わせ、或いは加工した加工物の加
工状態観察、寸法測定等に使用される。ブラケット44
の下部には、前後動できる駆動機構が設けられ、前後方
向に顕微鏡レンズ48の位置調整の駆動が行なえる。又
、鏡筒部45には上下動できる駆動機構が設けられ上下
方向に顕微鏡レンズ48の焦点の粗調整及び微調整が行
なえる。以上の構成が装置のX軸、Y軸、z軸の駆動機
構部及びスピンドルの主軸部、或いは顕微鏡、テレビカ
メラ、照明装置の光学関係部であシ、センターベース3
1上に全て載置されている。次にセンターベース31の
向かって右側部には右ぺ−スユニット49にカメラコン
トロールユニット6゜、 が載置されていて、前述の
テレビカメラ46と電気的に接続されている。更にカメ
ラコントロールユニッ)50(dモニターテレビ61へ
接続されている。上記モニターテレビ51を右ペースユ
ニット49上にブラケットを介して載置されている。
モニターテレビ61は被加工物又は加工物を写し出して
被加工物の切断又は切込み開始時の位置合わせをする時
、あるいは加工した加工物の加工状態観察、寸法測定に
用いられる。又、前述の鏡筒部46に一体となっている
照明装置47は右ペースユニット49に載置されている
電源62に接続されている。さらに右ベースユニット4
9上には電気配線の接続部63及びコンセント64等も
載置されている。66は操作盤であり、被加工物の切断
位置の位置決め、あるいは切込み位置の位置決め更には
深さの位置決め、加工様式、ホイールの逃げ量などを入
力するものであり、入力された数値などはモニターテレ
ビ61画面上へ写し出されモニターされる。操作盤66
もブラケットを介して右ベースユニット49上に載置さ
れている。
被加工物の切断又は切込み開始時の位置合わせをする時
、あるいは加工した加工物の加工状態観察、寸法測定に
用いられる。又、前述の鏡筒部46に一体となっている
照明装置47は右ペースユニット49に載置されている
電源62に接続されている。さらに右ベースユニット4
9上には電気配線の接続部63及びコンセント64等も
載置されている。66は操作盤であり、被加工物の切断
位置の位置決め、あるいは切込み位置の位置決め更には
深さの位置決め、加工様式、ホイールの逃げ量などを入
力するものであり、入力された数値などはモニターテレ
ビ61画面上へ写し出されモニターされる。操作盤66
もブラケットを介して右ベースユニット49上に載置さ
れている。
以上が操作盤を含む電気回路部の構成であり、全て右ベ
ースユニット49上に載置されている。次にセンターペ
ース31の向かって左側部には流体回路部が載置されて
いて、気体回路部及び液体回路部の部品によって構成さ
れている。テーブル34上の被加工物36をチャックす
る為に真空発生装置66が左ペースユニット67に載置
されている。
ースユニット49上に載置されている。次にセンターペ
ース31の向かって左側部には流体回路部が載置されて
いて、気体回路部及び液体回路部の部品によって構成さ
れている。テーブル34上の被加工物36をチャックす
る為に真空発生装置66が左ペースユニット67に載置
されている。
これは圧力気体をマニホールド68を通過させ分岐し、
更に制御バルブ59を通して真空発生装置56内を通過
させることによって真空を発生させ、被加工物36を真
空チャックするものである。真空発生装置66には圧力
検出スイッチ6oを具備させ圧力気体の圧力を検出して
いる。
更に制御バルブ59を通して真空発生装置56内を通過
させることによって真空を発生させ、被加工物36を真
空チャックするものである。真空発生装置66には圧力
検出スイッチ6oを具備させ圧力気体の圧力を検出して
いる。
又、圧力気体とは別にマニホールド68を通過した圧力
気体は清浄器61を更に通過して静圧気体軸受のスピン
ドル42に供給される。これにも圧力検出スイッチ62
を具備させ圧力気体の圧力を検出している。以上の構成
が気体回路部である。
気体は清浄器61を更に通過して静圧気体軸受のスピン
ドル42に供給される。これにも圧力検出スイッチ62
を具備させ圧力気体の圧力を検出している。以上の構成
が気体回路部である。
液体はマニホールド68内の圧力気体とは別回路を通り
更に制御バルブ63を通過し、流量計(図示せず)を通
って加工中の加工点へ供給される。
更に制御バルブ63を通過し、流量計(図示せず)を通
って加工中の加工点へ供給される。
以上の構成が液体回路部であり、これら流体回路部及び
これに附随する配管も左ペースユニット67上に全て載
置される。
これに附随する配管も左ペースユニット67上に全て載
置される。
以上本発明のようにセンターペースにはX軸。
Y軸、2軸及び主軸の機構部品を載置し、右ペースユニ
ットには操作盤を含む電気回路部を載置させ、左ベース
ユニットには流体回路部を載置させる構造の装置である
為、ユニット毎の組立て及び配線、配管が可能となって
、組立て、メンテナンスが容易となる。又、ユニット毎
であるので並行に作業を進めることができ、ユニット毎
に組立てた後、配線、配管のジヨイントをするだけで装
置として機能操作が可能になる。このことによって作業
時間が大巾に短縮できコストダウンが図れる。
ットには操作盤を含む電気回路部を載置させ、左ベース
ユニットには流体回路部を載置させる構造の装置である
為、ユニット毎の組立て及び配線、配管が可能となって
、組立て、メンテナンスが容易となる。又、ユニット毎
であるので並行に作業を進めることができ、ユニット毎
に組立てた後、配線、配管のジヨイントをするだけで装
置として機能操作が可能になる。このことによって作業
時間が大巾に短縮できコストダウンが図れる。
又、加工精度の必要なペースがセンターペースだけとな
り、小さくなるので、センターペースのみ要なく、又、
搬送などの作業性も向上する。さらにはユニット毎の組
立てにする為に装置全体をコンパクトにまとめることが
できるなど利点がある。
り、小さくなるので、センターペースのみ要なく、又、
搬送などの作業性も向上する。さらにはユニット毎の組
立てにする為に装置全体をコンパクトにまとめることが
できるなど利点がある。
第1図はホイールによる切断、ダイシングの岐雀を示す
概略説明図、第2図は従来の組立法を示す加工装置の全
体斜視図、第3図は本発明の組立方法による加工装置の
全体斜視図である。 19 、43−−−−・・ホイール、36・・・・・・
コラム。 15 、35−−−−−−被加工物、20 、55−−
−−−−挿作盤。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 第2図 6
概略説明図、第2図は従来の組立法を示す加工装置の全
体斜視図、第3図は本発明の組立方法による加工装置の
全体斜視図である。 19 、43−−−−・・ホイール、36・・・・・・
コラム。 15 、35−−−−−−被加工物、20 、55−−
−−−−挿作盤。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 第2図 6
Claims (1)
- 回転可能でかつ被加工物を切断するよう設けられたホイ
ールおよび被加工物を固定支持し、かつ平面的に摺動可
能なテーブルを有したセンターベースと、このセンター
ベースに荷重がかからないよう、かつスペースを小さく
するよう前記ホイールあるいはテーブルの駆動機構部あ
るいはこの駆動 −機構部と関連した装置を備え、セン
ターベースと別体に設けられたベースユニットとからな
る加工装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56212851A JPS58116122A (ja) | 1981-12-29 | 1981-12-29 | 加工装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56212851A JPS58116122A (ja) | 1981-12-29 | 1981-12-29 | 加工装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58116122A true JPS58116122A (ja) | 1983-07-11 |
Family
ID=16629366
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56212851A Pending JPS58116122A (ja) | 1981-12-29 | 1981-12-29 | 加工装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58116122A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60145006U (ja) * | 1984-03-06 | 1985-09-26 | 株式会社 東京精密 | ダイシングマシン |
| JPS63179705A (ja) * | 1987-01-21 | 1988-07-23 | 松下電器産業株式会社 | 研削盤 |
-
1981
- 1981-12-29 JP JP56212851A patent/JPS58116122A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60145006U (ja) * | 1984-03-06 | 1985-09-26 | 株式会社 東京精密 | ダイシングマシン |
| JPS63179705A (ja) * | 1987-01-21 | 1988-07-23 | 松下電器産業株式会社 | 研削盤 |
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