JPS5811652A - パレツト - Google Patents
パレツトInfo
- Publication number
- JPS5811652A JPS5811652A JP10857081A JP10857081A JPS5811652A JP S5811652 A JPS5811652 A JP S5811652A JP 10857081 A JP10857081 A JP 10857081A JP 10857081 A JP10857081 A JP 10857081A JP S5811652 A JPS5811652 A JP S5811652A
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- Japan
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- pallet
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- Pending
Links
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- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 5
- 238000005304 joining Methods 0.000 claims description 2
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 3
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Landscapes
- Pallets (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、パレットに関し、I[IIC膵しくはフォー
ク挿入口11)を有す為底辺S(−と両側の斜辺al1
81とのなす角度が46°となった平−形状が二等辺三
角形状乃1台形状のパレット単位体軸1を形成し、この
11レヅト単位体14)を4儂組合せて隣艶あうへレッ
ト単位体(4)の斜辺部(31同士を接金すると共に組
合せた形状を平fIi拳状が四角形として威ゐパレット
に係るものである。
ク挿入口11)を有す為底辺S(−と両側の斜辺al1
81とのなす角度が46°となった平−形状が二等辺三
角形状乃1台形状のパレット単位体軸1を形成し、この
11レヅト単位体14)を4儂組合せて隣艶あうへレッ
ト単位体(4)の斜辺部(31同士を接金すると共に組
合せた形状を平fIi拳状が四角形として威ゐパレット
に係るものである。
従来の合成樹脂製のパレットにあっては、全体を合成樹
脂で一体化した場合金型が大型となりすぎてコストアッ
プとなり、また金杢が複雑化すると−う間層があり、こ
のためいくつかのパレット単位体を組合せゐことで式し
ットを形成していた、ところがil1図に示すように四
角形状のパレット単位体(4a)を4つ組合せた場合、
パレット単位体(4息)の接合部分―が、フ1ltI−
りを挿入して持ち上げた場合パレットに、tも荷重のか
かJ1部分である中央部分に存在する仁とと&農、強度
の面で採用できないという関aSあった。このためi1
1!図に示すように大1積o5角形状のパレット単位体
(4M)管上″FK菖ねてボルトや溶着で接合してパレ
ットを形成して―るが、この亀のにあってはパレット単
位体(4a)が大面積である九め金層が大型となるとめ
う欠点があった。
脂で一体化した場合金型が大型となりすぎてコストアッ
プとなり、また金杢が複雑化すると−う間層があり、こ
のためいくつかのパレット単位体を組合せゐことで式し
ットを形成していた、ところがil1図に示すように四
角形状のパレット単位体(4a)を4つ組合せた場合、
パレット単位体(4息)の接合部分―が、フ1ltI−
りを挿入して持ち上げた場合パレットに、tも荷重のか
かJ1部分である中央部分に存在する仁とと&農、強度
の面で採用できないという関aSあった。このためi1
1!図に示すように大1積o5角形状のパレット単位体
(4M)管上″FK菖ねてボルトや溶着で接合してパレ
ットを形成して―るが、この亀のにあってはパレット単
位体(4a)が大面積である九め金層が大型となるとめ
う欠点があった。
本発明のi的とすると仁ろは成型全盛が小さくてすみ、
iた小さな成型金型で形成したパレット単位体を組合せ
てパレットを構成したと一見ども、中央−分く接合1分
が集中することがなく、強度の点でも問題がなく、また
二等辺三角形状乃至台形状のパレット単位体の大会場を
選択して組合せることで種々の大会場の四角形のl−レ
ットを形成で會るパレットを提供するに4る。
iた小さな成型金型で形成したパレット単位体を組合せ
てパレットを構成したと一見ども、中央−分く接合1分
が集中することがなく、強度の点でも問題がなく、また
二等辺三角形状乃至台形状のパレット単位体の大会場を
選択して組合せることで種々の大会場の四角形のl−レ
ットを形成で會るパレットを提供するに4る。
以下本発明を実施例により詳述する。パレット単位体4
1は合成樹脂にて一体成形してあり、平面形状が二等辺
三角形状乃至台形状をしている。ζζで底辺g ill
と両側の斜辺st組とのなす角度は461′となってお
り、底辺部(鵞1にはフォーク挿入口+1) tlA設
けである。すなわち二等辺三角形状乃至台形状の上下板
部115) 16+を脚部(71によって一体に適役し
てあり、底辺部1!)の正面側にか−で上F fEa
、I) mと脚部(7)とによって囲まれた部分がフォ
ーク挿入口Il+となっている。脚部(7)は上下板$
+5)tstの底辺部12)部分の中央部と両側及び
斜辺II II)18士のなす頂部部分同士を一体に連
設して9為。しかしてパレット単位体141を4個組合
せ接合して平m形状tIX2!1角形のパレット囚を形
成するものであ、る、この場合隣り合うバしット単位体
i4)の斜辺@IS)同士な熱溶着等で接着するもので
ある。図中(8)は接合部分である。ccでパレット単
位体(4)は二等辺三角形状のものの場合には第7図に
お−てh=トとなっており、台形状のものの場1合はh
/((b となっており、またa<b%h≧hI
となっており、パレット単位体14)0組合せは、第8
tlA(a) (b) (0) K示すように、底辺
@ +1)が1の長纒で且つ底辺部(!)と両斜辺部(
組とのなす角度が45″の二等辺三角形状のパレット単
位体(4)を4個組合せて形成されるaXaの正方形状
のパレット囚と、王妃二等辺三角形状のパレット単位体
(412個と底辺部121がbの長さで且つ底辺a1創
と両斜辺II illとのなす角度が45・で且つh′
:+aの台形状のパレット単位体(4)2個とを組合せ
て形成場れるaXbの長方形状のバレ・ノド囚と、上妃
台形状のパレット単位体(41を4個組合せて形成され
るbxbの正方形状のパレット囚との3種類の組合せに
大別場れる。ζζで第8図(b)のaXbの長方形状の
パレット囚の場合はh=xhI=+−の関係の時成立し
、+a=h)h’の場合は第9図のようになる。したが
って王妃二等辺三角形状のパレット単位体14)と台形
状のルレット単位体署41との大きさの異るものを数種
用意してこれらを組合せることで多種類の大会さを形成
することができることとなる。ところで搬送用パレット
は日本のJIS規格が800mX1100mm、110
0smXl10Os、国際規格が1000−XI!00
■、8005mX1200111というように規格され
て^るが、1妃のように規格がまちまちで使用して―る
伺も自社の搬送物に合わせて木製1<レットを製作して
iるのが現状であり、このため種々の大会場のパレット
が望まれて−る。そこで今第10m1lK示す4つの基
本形状のパレット単位体14)を用意してかくと、第1
1図に示すよう310種類のパレット^が形成可能とな
る。これを式であられすとパレット単位体+4)の基本
形状をn優とすると、この論個のパレット単位体14)
を組合せて形成域れるSSレット^の種類はΣnとなり
、B as 1のと命はΣ冨1でw1 1種類、nヰ2のと会はΣ=3で慕種類、11富8 の
と命はΣ−6で6種類、n瓢40と会はΣ−10で10
種類、n−6のときはΣツ18で1i種類・・・となる
ものであり、少−金型でいくつかのサイズのパレット単
位体(4)を形成することで、多種類のパレット囚を形
成で會るものである。
1は合成樹脂にて一体成形してあり、平面形状が二等辺
三角形状乃至台形状をしている。ζζで底辺g ill
と両側の斜辺st組とのなす角度は461′となってお
り、底辺部(鵞1にはフォーク挿入口+1) tlA設
けである。すなわち二等辺三角形状乃至台形状の上下板
部115) 16+を脚部(71によって一体に適役し
てあり、底辺部1!)の正面側にか−で上F fEa
、I) mと脚部(7)とによって囲まれた部分がフォ
ーク挿入口Il+となっている。脚部(7)は上下板$
+5)tstの底辺部12)部分の中央部と両側及び
斜辺II II)18士のなす頂部部分同士を一体に連
設して9為。しかしてパレット単位体141を4個組合
せ接合して平m形状tIX2!1角形のパレット囚を形
成するものであ、る、この場合隣り合うバしット単位体
i4)の斜辺@IS)同士な熱溶着等で接着するもので
ある。図中(8)は接合部分である。ccでパレット単
位体(4)は二等辺三角形状のものの場合には第7図に
お−てh=トとなっており、台形状のものの場1合はh
/((b となっており、またa<b%h≧hI
となっており、パレット単位体14)0組合せは、第8
tlA(a) (b) (0) K示すように、底辺
@ +1)が1の長纒で且つ底辺部(!)と両斜辺部(
組とのなす角度が45″の二等辺三角形状のパレット単
位体(4)を4個組合せて形成されるaXaの正方形状
のパレット囚と、王妃二等辺三角形状のパレット単位体
(412個と底辺部121がbの長さで且つ底辺a1創
と両斜辺II illとのなす角度が45・で且つh′
:+aの台形状のパレット単位体(4)2個とを組合せ
て形成場れるaXbの長方形状のバレ・ノド囚と、上妃
台形状のパレット単位体(41を4個組合せて形成され
るbxbの正方形状のパレット囚との3種類の組合せに
大別場れる。ζζで第8図(b)のaXbの長方形状の
パレット囚の場合はh=xhI=+−の関係の時成立し
、+a=h)h’の場合は第9図のようになる。したが
って王妃二等辺三角形状のパレット単位体14)と台形
状のルレット単位体署41との大きさの異るものを数種
用意してこれらを組合せることで多種類の大会さを形成
することができることとなる。ところで搬送用パレット
は日本のJIS規格が800mX1100mm、110
0smXl10Os、国際規格が1000−XI!00
■、8005mX1200111というように規格され
て^るが、1妃のように規格がまちまちで使用して―る
伺も自社の搬送物に合わせて木製1<レットを製作して
iるのが現状であり、このため種々の大会場のパレット
が望まれて−る。そこで今第10m1lK示す4つの基
本形状のパレット単位体14)を用意してかくと、第1
1図に示すよう310種類のパレット^が形成可能とな
る。これを式であられすとパレット単位体+4)の基本
形状をn優とすると、この論個のパレット単位体14)
を組合せて形成域れるSSレット^の種類はΣnとなり
、B as 1のと命はΣ冨1でw1 1種類、nヰ2のと会はΣ=3で慕種類、11富8 の
と命はΣ−6で6種類、n瓢40と会はΣ−10で10
種類、n−6のときはΣツ18で1i種類・・・となる
ものであり、少−金型でいくつかのサイズのパレット単
位体(4)を形成することで、多種類のパレット囚を形
成で會るものである。
本発明にあっては、叙述−のように7オ一ク挿入口を有
する底辺部と両側の斜辺Sとのなす角度が46”となっ
た平Iis状が二等辺三角形状乃至台形状のパレット単
位体を形成し、このパレット単位体を4個組合せて隣り
あうtSレット単位体の斜辺部同士を接合すると共に組
合せた形状を平面形状が四角形としたので、小壜な金型
で成形したパレット単位体を組合せることで大会なパレ
ットを形成できて、金型が小型化場れてコストタウンが
はかれるものであり、しかも小さな金型で成形したパレ
ット単位体を組合せたと一見ども第1図に示す従来例の
ようにパレット単位体の接合部分が形成されるパレット
の中央部に集中することがなく、したがって強度の点で
も問題がな−4のである*tL’pc二等辺三角形状乃
至台形状のパレット単位体の大miの^るものを数種類
用意しておりてこれらを選択して組合せることで種々の
大*15の四角形のパレットを形成できるものである。
する底辺部と両側の斜辺Sとのなす角度が46”となっ
た平Iis状が二等辺三角形状乃至台形状のパレット単
位体を形成し、このパレット単位体を4個組合せて隣り
あうtSレット単位体の斜辺部同士を接合すると共に組
合せた形状を平面形状が四角形としたので、小壜な金型
で成形したパレット単位体を組合せることで大会なパレ
ットを形成できて、金型が小型化場れてコストタウンが
はかれるものであり、しかも小さな金型で成形したパレ
ット単位体を組合せたと一見ども第1図に示す従来例の
ようにパレット単位体の接合部分が形成されるパレット
の中央部に集中することがなく、したがって強度の点で
も問題がな−4のである*tL’pc二等辺三角形状乃
至台形状のパレット単位体の大miの^るものを数種類
用意しておりてこれらを選択して組合せることで種々の
大*15の四角形のパレットを形成できるものである。
111図は従来例のパレットを示す斜視図、II!図は
他の従来例を示す斜視図、113図は本発明のパレット
の一実施例の斜視図、11g4図は同上の他の実施例の
斜視図、ms図(a) (fi) (0) (d) (
・)は同上に用いるパレット単位体の底m図、左側面図
、右@面図、平面図、JIEEI図、igs図(a)
(b) (o) (d) (@) (fJ d a 上
に用iるパレット単位体の他の実施例の背面図、底面図
、左側面図、右側面図、平m図、正面図、第7図(a)
(b)はそれぞれ二等辺三角形状及び台形状OJt
L/ ’:Jト単位体の平CIaW、@ g #A(4
(b)(0)はパレット単位体を組合せて形成成れるパ
レットの基本し・ソト単位体の基本形状の風体例を示す
平m図、$ 11 gl (a) (b) (o) (
d) (@) (t) W (# (i) (j)はそ
れぞれ1110図(a) (b) (0)の基本形状の
ものを組合せて形成δれるパレットの平面図であって、
(凰1はフォーク挿入口、12)は底辺部、1s1は斜
辺部、141はルレット単位体代理人 弁理士 石
1)長 七 手続補正書(方式) 昭和56年11月26日 特許庁長官殿 1、事件の表示 3、補正をする者事件との関係 特 許 出願人
任 所 岐阜市神田町9丁目25番地
他の従来例を示す斜視図、113図は本発明のパレット
の一実施例の斜視図、11g4図は同上の他の実施例の
斜視図、ms図(a) (fi) (0) (d) (
・)は同上に用いるパレット単位体の底m図、左側面図
、右@面図、平面図、JIEEI図、igs図(a)
(b) (o) (d) (@) (fJ d a 上
に用iるパレット単位体の他の実施例の背面図、底面図
、左側面図、右側面図、平m図、正面図、第7図(a)
(b)はそれぞれ二等辺三角形状及び台形状OJt
L/ ’:Jト単位体の平CIaW、@ g #A(4
(b)(0)はパレット単位体を組合せて形成成れるパ
レットの基本し・ソト単位体の基本形状の風体例を示す
平m図、$ 11 gl (a) (b) (o) (
d) (@) (t) W (# (i) (j)はそ
れぞれ1110図(a) (b) (0)の基本形状の
ものを組合せて形成δれるパレットの平面図であって、
(凰1はフォーク挿入口、12)は底辺部、1s1は斜
辺部、141はルレット単位体代理人 弁理士 石
1)長 七 手続補正書(方式) 昭和56年11月26日 特許庁長官殿 1、事件の表示 3、補正をする者事件との関係 特 許 出願人
任 所 岐阜市神田町9丁目25番地
Claims (1)
- (11フォーク挿入口を有する底辺墨と両側の斜辺部と
のなす角度が46@となりた平面形状が二等辺三角形状
乃至台形状のパレット単位体を形成し、このパレット単
位体を4個組合せて隣りあうJへしット単位体の斜辺s
W4士を接合すると共に鳳合せ丸形状を平wi形状が四
角形としτmmパルレッ
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10857081A JPS5811652A (ja) | 1981-07-10 | 1981-07-10 | パレツト |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10857081A JPS5811652A (ja) | 1981-07-10 | 1981-07-10 | パレツト |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5811652A true JPS5811652A (ja) | 1983-01-22 |
Family
ID=14488165
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10857081A Pending JPS5811652A (ja) | 1981-07-10 | 1981-07-10 | パレツト |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5811652A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03256844A (ja) * | 1990-02-21 | 1991-11-15 | Kanazawa Jushi Kogyo Kk | 組立式フォークリフト用パレット |
| JPH03256845A (ja) * | 1990-02-20 | 1991-11-15 | Kanazawa Jushi Kogyo Kk | 組立式フォークリフト用パレット |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54157944A (en) * | 1978-06-03 | 1979-12-13 | Meiji Gomu Kasei Kk | Pallet in synthetic resin |
-
1981
- 1981-07-10 JP JP10857081A patent/JPS5811652A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54157944A (en) * | 1978-06-03 | 1979-12-13 | Meiji Gomu Kasei Kk | Pallet in synthetic resin |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03256845A (ja) * | 1990-02-20 | 1991-11-15 | Kanazawa Jushi Kogyo Kk | 組立式フォークリフト用パレット |
| JPH03256844A (ja) * | 1990-02-21 | 1991-11-15 | Kanazawa Jushi Kogyo Kk | 組立式フォークリフト用パレット |
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