JPS58117152A - 便器装置 - Google Patents
便器装置Info
- Publication number
- JPS58117152A JPS58117152A JP56212594A JP21259481A JPS58117152A JP S58117152 A JPS58117152 A JP S58117152A JP 56212594 A JP56212594 A JP 56212594A JP 21259481 A JP21259481 A JP 21259481A JP S58117152 A JPS58117152 A JP S58117152A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- nozzle
- cylinder
- nozzles
- hole
- toilet device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Bidet-Like Cleaning Device And Other Flush Toilet Accessories (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は洗浄1181を1する便−装置に関するもので
;bり、女性用ノズルと男性用ノズルを1つのシリンダ
ー内に設けることにより、構成を簡略化するとともに、
取付スペースの削減を針ることを目的とする。
;bり、女性用ノズルと男性用ノズルを1つのシリンダ
ー内に設けることにより、構成を簡略化するとともに、
取付スペースの削減を針ることを目的とする。
従来Ofc浄機能を有する便器装置においては女性用及
び男性用として2つのノズルをそれぞれのシリンダー内
に収めて設けてセタ、所、i12シリンダ一方式であっ
たため、広い取付スペースを費していた。
び男性用として2つのノズルをそれぞれのシリンダー内
に収めて設けてセタ、所、i12シリンダ一方式であっ
たため、広い取付スペースを費していた。
本発明は所かる問題に対処すべく為されたものであって
、女性用ノズルとJJ4性用ノズルを1つのシリンダー
内に収め、何れかのノズルを選択してシリンダーより突
出させることにより、切換え、使用ができるようにした
もので、構成を簡略化するとともに取付スペースの削減
を計るものである。
、女性用ノズルとJJ4性用ノズルを1つのシリンダー
内に収め、何れかのノズルを選択してシリンダーより突
出させることにより、切換え、使用ができるようにした
もので、構成を簡略化するとともに取付スペースの削減
を計るものである。
以下、本発明をその一実施偶を示す図面に基づいて説明
する。図において、(1)はg!器本体で、この便器本
体(1)の4に側には装置のケーシング(2)が設けら
れている。(3)は前記便器本体(1)円の後部に設は
九シリンダーで、このシリンダー(3)円には2本のノ
ズル(4) (5)が並列に設けられている。2本のノ
ズル(4) (6)の内、一方のノズA/ L4)は先
端上面に5つの洗浄水噴出孔(6)が形成され、他方の
ノズA’ (&)は先端上面に1つの洗浄水噴出孔(7
)が形成され、一方のノズル(4)は女性用として、他
方のノズル+5)は男性用としてそれぞれ用いられる。
する。図において、(1)はg!器本体で、この便器本
体(1)の4に側には装置のケーシング(2)が設けら
れている。(3)は前記便器本体(1)円の後部に設は
九シリンダーで、このシリンダー(3)円には2本のノ
ズル(4) (5)が並列に設けられている。2本のノ
ズル(4) (6)の内、一方のノズA/ L4)は先
端上面に5つの洗浄水噴出孔(6)が形成され、他方の
ノズA’ (&)は先端上面に1つの洗浄水噴出孔(7
)が形成され、一方のノズル(4)は女性用として、他
方のノズル+5)は男性用としてそれぞれ用いられる。
このノズA/(4)(5)の取付部について詳細に述べ
ると、第2図、第3dK示すように、−記ノズルL4)
(5)はシリンダー(3)円に形成された貫通孔LM
) (9)にそれぞれ挿入されるとともに、力の弱いコ
イVばね(至)uilによって勝手にシリンダー(3)
の先端から飛び出すのを防止されて^る。これら両ノズ
ル(4)(5)の後端部側には何れか一方のノズルと遅
過可能な孔II力を有する水路切換4ijl13がシリ
ンダー(3)内に設けられ、この水路切換板a3の中心
軸Q4はシリンダー(3)外に突出し腕部α鶴が設けら
れている。tたこの水路切換板口はキャップQIIKよ
りVすシダー(3)からの抜は止めが為されている。鱒
キャップα−にはキャップ+161と水路切換#L錦と
のmに形成されて9る空1一部αη内に洗浄水を導び(
パイプ錦が外方に突設されている。
ると、第2図、第3dK示すように、−記ノズルL4)
(5)はシリンダー(3)円に形成された貫通孔LM
) (9)にそれぞれ挿入されるとともに、力の弱いコ
イVばね(至)uilによって勝手にシリンダー(3)
の先端から飛び出すのを防止されて^る。これら両ノズ
ル(4)(5)の後端部側には何れか一方のノズルと遅
過可能な孔II力を有する水路切換4ijl13がシリ
ンダー(3)内に設けられ、この水路切換板a3の中心
軸Q4はシリンダー(3)外に突出し腕部α鶴が設けら
れている。tたこの水路切換板口はキャップQIIKよ
りVすシダー(3)からの抜は止めが為されている。鱒
キャップα−にはキャップ+161と水路切換#L錦と
のmに形成されて9る空1一部αη内に洗浄水を導び(
パイプ錦が外方に突設されている。
ところで繭妃両ノズル(4)優)は何れかのノズルに水
路切換4i@3の孔−が遅過したとき、洗浄水の水圧に
よ如そのノズ/@/がコイμばね−またはullに抗し
てシリンダー(3)の先端から飛び出し、そのノズル先
端より洗浄水を噴出させるのであるが、男性用ノズル(
5)は女性用ノズA/ L4)よシも後方に位置させて
使用するため、男性用ノズルφ)の飛び出し愈を女性用
ノズA/(4)よりも題かくする必要がある。そこで前
記シリンダー(3)内において前記男性用ノズル(5)
挿通用として形成した貫通孔(9)の長さ方向中間部に
段部(9’a) を形成し、この段部(9a)tcノズ
ル(5)の後端が規−]されそれ以上ノズA/(5)が
飛び出さないようにしである。両図中t1gは前記ケー
シング(2)に設けた操作レバーで、前記腕部しに連結
されており、操作レバー03の操作で前記水路切換板a
3の孔021を任意のノズA/VC44させ、そのノズ
ルをシリンダー(3)より突出させて動作させ得る。洗
浄が終ればノズルはコイにばねにより自動的FCV’)
シダー(3)内に収まる。便器を使用しないときは、v
i妃水路切換板a3の孔口zは何れのノズル(4) <
6) Kも透通しておらず、その状態てロックするよう
にしておけば子供がい友ずらしようとしても洗浄水を噴
出させることはない。艶は前記ケーシング(2)に設け
た水の勢い調整用つまみである。
路切換4i@3の孔−が遅過したとき、洗浄水の水圧に
よ如そのノズ/@/がコイμばね−またはullに抗し
てシリンダー(3)の先端から飛び出し、そのノズル先
端より洗浄水を噴出させるのであるが、男性用ノズル(
5)は女性用ノズA/ L4)よシも後方に位置させて
使用するため、男性用ノズルφ)の飛び出し愈を女性用
ノズA/(4)よりも題かくする必要がある。そこで前
記シリンダー(3)内において前記男性用ノズル(5)
挿通用として形成した貫通孔(9)の長さ方向中間部に
段部(9’a) を形成し、この段部(9a)tcノズ
ル(5)の後端が規−]されそれ以上ノズA/(5)が
飛び出さないようにしである。両図中t1gは前記ケー
シング(2)に設けた操作レバーで、前記腕部しに連結
されており、操作レバー03の操作で前記水路切換板a
3の孔021を任意のノズA/VC44させ、そのノズ
ルをシリンダー(3)より突出させて動作させ得る。洗
浄が終ればノズルはコイにばねにより自動的FCV’)
シダー(3)内に収まる。便器を使用しないときは、v
i妃水路切換板a3の孔口zは何れのノズル(4) <
6) Kも透通しておらず、その状態てロックするよう
にしておけば子供がい友ずらしようとしても洗浄水を噴
出させることはない。艶は前記ケーシング(2)に設け
た水の勢い調整用つまみである。
本発明のU!器装置11ri以上述べたように!i!施
し得るもので、1つのシリンダー円に女性用ノズVと男
性用ノズルを設けることによシ、構成が簡略化し、且つ
取付スペースも削減し、安価な便*装置を提供できる。
し得るもので、1つのシリンダー円に女性用ノズVと男
性用ノズルを設けることによシ、構成が簡略化し、且つ
取付スペースも削減し、安価な便*装置を提供できる。
図面は本発明の一実施例を示すもので、第1図は全体斜
視図、第2図は要部分解斜視図、第3図は同要部#面図
、第4図は使用状勝説明図である。 (1ン・・・111N器本体、(2)ケーシング、(3
)・・・シリンダー、L4) (5)・・・ノズル、<
6) (7)・・・噴出孔、L8) (9)・・・貫通
孔、四Ut+・・・コイルばね、@力・・・孔、aト・
・水路切換板、■・・・中心軸、@―・・・腕部、舖・
・・キャップ、@η・・・空1141部、■・・・パイ
プ、1LsI・・・操作レバー代場人 森 本
−弘 第1図
視図、第2図は要部分解斜視図、第3図は同要部#面図
、第4図は使用状勝説明図である。 (1ン・・・111N器本体、(2)ケーシング、(3
)・・・シリンダー、L4) (5)・・・ノズル、<
6) (7)・・・噴出孔、L8) (9)・・・貫通
孔、四Ut+・・・コイルばね、@力・・・孔、aト・
・水路切換板、■・・・中心軸、@―・・・腕部、舖・
・・キャップ、@η・・・空1141部、■・・・パイ
プ、1LsI・・・操作レバー代場人 森 本
−弘 第1図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 i、 *数個OfC浄用ノズyを1つのシリンダー内
に収め、各ノズkをシリンダーの先端より突出可能に構
成し、シリンダー内でのノズルへの水路をI/l換える
ことにより任意のノズルを突出させ洗砂できるようにし
た便器装置。 Z、 fc浄水をシリンダー内で止めるようにした特
許請求oats第1項妃載の1j!−装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56212594A JPS58117152A (ja) | 1981-12-29 | 1981-12-29 | 便器装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56212594A JPS58117152A (ja) | 1981-12-29 | 1981-12-29 | 便器装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58117152A true JPS58117152A (ja) | 1983-07-12 |
| JPS6340900B2 JPS6340900B2 (ja) | 1988-08-15 |
Family
ID=16625275
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56212594A Granted JPS58117152A (ja) | 1981-12-29 | 1981-12-29 | 便器装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58117152A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61206780U (ja) * | 1985-06-18 | 1986-12-27 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56105589U (ja) * | 1980-01-11 | 1981-08-17 |
-
1981
- 1981-12-29 JP JP56212594A patent/JPS58117152A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56105589U (ja) * | 1980-01-11 | 1981-08-17 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61206780U (ja) * | 1985-06-18 | 1986-12-27 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6340900B2 (ja) | 1988-08-15 |
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