JPS58120812A - ポリオレフイン系の新規な繊維材料 - Google Patents

ポリオレフイン系の新規な繊維材料

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JPS58120812A
JPS58120812A JP57198307A JP19830782A JPS58120812A JP S58120812 A JPS58120812 A JP S58120812A JP 57198307 A JP57198307 A JP 57198307A JP 19830782 A JP19830782 A JP 19830782A JP S58120812 A JPS58120812 A JP S58120812A
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polyether
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ester amide
fiber material
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JP57198307A
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ジエラ−ル・ドレ−ン
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ATO Chimie SA
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    • D01F—CHEMICAL FEATURES IN THE MANUFACTURE OF ARTIFICIAL FILAMENTS, THREADS, FIBRES, BRISTLES OR RIBBONS; APPARATUS SPECIALLY ADAPTED FOR THE MANUFACTURE OF CARBON FILAMENTS
    • D01F6/00—Monocomponent artificial filaments or the like of synthetic polymers; Manufacture thereof
    • D01F6/44—Monocomponent artificial filaments or the like of synthetic polymers; Manufacture thereof from mixtures of polymers obtained by reactions only involving carbon-to-carbon unsaturated bonds as major constituent with other polymers or low-molecular-weight compounds
    • D01F6/46—Monocomponent artificial filaments or the like of synthetic polymers; Manufacture thereof from mixtures of polymers obtained by reactions only involving carbon-to-carbon unsaturated bonds as major constituent with other polymers or low-molecular-weight compounds of polyolefins
    • C—CHEMISTRY; METALLURGY
    • C08—ORGANIC MACROMOLECULAR COMPOUNDS; THEIR PREPARATION OR CHEMICAL WORKING-UP; COMPOSITIONS BASED THEREON
    • C08L—COMPOSITIONS OF MACROMOLECULAR COMPOUNDS
    • C08L23/00—Compositions of homopolymers or copolymers of unsaturated aliphatic hydrocarbons having only one carbon-to-carbon double bond; Compositions of derivatives of such polymers
    • C08L23/02—Compositions of homopolymers or copolymers of unsaturated aliphatic hydrocarbons having only one carbon-to-carbon double bond; Compositions of derivatives of such polymers not modified by chemical after-treatment
    • C—CHEMISTRY; METALLURGY
    • C08—ORGANIC MACROMOLECULAR COMPOUNDS; THEIR PREPARATION OR CHEMICAL WORKING-UP; COMPOSITIONS BASED THEREON
    • C08L—COMPOSITIONS OF MACROMOLECULAR COMPOUNDS
    • C08L77/00—Compositions of polyamides obtained by reactions forming a carboxylic amide link in the main chain; Compositions of derivatives of such polymers
    • C08L77/12—Polyester-amides

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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、新規なポリオレフィン系の組成物から形成さ
れた繊維材料に関するものである。
ポリオレフィン(ポリエチレン、ポリプロピレンなど)
は広範囲の用途において有利に使用きれる。しかしなが
らポリオレフィンは、たとえば染色性もしくは着色親和
性または帯電防止特性を必要とする繊維の原料として使
用するには、完全rは満足しえないものであることが知
られている。
ポリプロピレンを染色するだめの多くの方法が提案され
ている。特に、エポキシ樹脂またはアクリル共重合体の
添加を必要とし、またはさらにクラウン効果などによる
表面状態の改質を必要とする方法が提案されている。し
かし々がら、これらの提案されている方法は基礎研究の
レベルに留笠り、実用的には未だ利用されておらず、こ
のことはそれらが工業価値の少ないことを示している。
有機もしくは無機顔料による内部着色(masscOθ
orat ion )のみが工業的に行われているが、
この最後の方法は均一着色を得るには大量処理が必要で
ある等の多くの欠点を有する。
本発明は上記の欠点を克服することにある。事実、本発
明(l−1:繊維材料として有利に使用しうるポリオレ
フィン系の組成物を得ることを可能にし、したがってポ
リオレフィン繊維の用途の範囲を拡太し、特に、種々の
着色が可能でありかつ改良された帯電防止特性を有する
ポリオレフィン系生成物を得ることができる。
本発明は1種もしくは数種(ここに1数裡”は入ゝ2種
以上Iを意味する)のポリオレフィンと1種もしくは数
種のポリエステルアミドとの均質混合物の組成物から構
成され、前記混合物は1〜99重量%のポリオレフィン
と99〜1重量係のポリエーテルエステルアミドとから
構成される繊維材料に関するものである。
ポリエーテルエステルアミドとはランダムポリエーテル
エステルアミド(すなわち各種単量体成分のランダム連
鎖により形成される)だけでなく、序列ポリエーテルエ
ステルアミド(すなわち或鎖長を有するブロックにより
形成される)をも意味し、さらにそれらの各種構成体を
も意味する。
周知のように、ポリエーテルエステルアミドは反応性末
端を有するポリアミドブロックと反応性末端を有するポ
リエーテルブロックとから構成された共重縮合生成物で
あり、たとえば特に;・ジカルボキシル鎖末端を有する
ポリアミドブロックとα、ω−ソヒドロキシルポリオキ
シアルキレンもしくはポリエーテルジオールブロックま
たはポリエーテルソアミンブロックのいずれかとから構
成された生成物(,1″リエーテルジオールのシアンエ
チル化および水素化により製造できる); ・ジアミノ鎖末端を有するポリアミドブロックとカルボ
キシル鎖末端を有するポリエーテルブロックとから構成
された生成物。
これら生成物はフランス特許第74 18.913号お
よび第7726.6713号明細書に記載されている。
本発明の1具体例によれば、ポリエーテルエステルアミ
ドのホ1ノアミドブロックは好ましくは6.66.6,
12.11もしくは12ポリアミド(PA−6、PA−
11、PA−6,6、PA−6,12、PA−12)か
ら、またけ単量体の重縮合により生ずる共重合体より構
成される。
好ましくは、これらポリアミドブロックの分子量は50
0〜10,000、特に好捷しくけ1,000〜5,0
00である。
本発明の他の具体例によれば、ポリエーテルブロックは
ポリテトラメチレングリコール(PTMC)、ポリプロ
ピレングリコール(PPG)、および好ましくはポリエ
チレングリコール(PEG)からなっている。
好ましくは、ポリエーテルの分子量は150〜5.00
0、特に好ましくは400〜3,000である。
本発明のさらに他の具体例によれば、上記のポリエーテ
ルエステルアミドは5〜80%特に30〜60%のポリ
エーテルと、95〜20%、好fしくは70〜40俤の
ポリアミドとで構成される。
本発明に使用されるポリオレフィンはたとえばポリプロ
ピレン(pp)、ポリエチレン(PE) 、それらの混
合物もしくは共重合体よりなっている。
好ましくは前記のポリオレフィン−ポリエーテルエステ
ルアミド混合物は、75〜99チのポリオレフィンと2
5〜1俤のポリエーテルエステルアミドで構成される。
勿論、この組成物は標準添加物、たとえば紫夕(線防止
剤、熱もしくは光安定剤、青味づけ剤(optical
azurers)なども含有することができる。
これら組成物を得る方法は、これら2種の原料の混合物
を粉末もしくは粒状の形態で使用し、乾燥し、得られた
混合物を押出し機たとえば単一スクリュウ押出し機もし
くは二重スクリュウ押出し機またはノズルを備えたノギ
ス型混装装置において処理することからなっている。得
られた棒状体を粒状化させ、これら粒状物を使用して繊
維紡糸装置へ供給する。また、上記混合物を適当な装置
で処理することにより、布地繊維を直接に押出すことも
できる。
さらに、本発明はこれら組成物から得られた繊維材料、
およびこれら組成物から得られた二次的染色繊維製品に
関するものである。
本発明のその他の利点および目的は、以下の記載および
非限定的な以下の実施例から明らかとなるであろう。
(以下余白) 実施例 1〜2 250ブレンのノズルを介して1ブレン当シ12d、t
exの糸を得るため、たとえば紡糸ミルで使用されるよ
うなパルマグ型の押出し装置において操作を行なった。
この押出し機において、ATOCHIMIE社によシ販
売されているメルトインデックス(230℃にて5〜の
荷重の下で測定)が8である30208N3級の単独重
合体プロピレンと、分子−[1,500のPA−6(5
0チ)および分子量1,500のPEG(50%)から
なるポリエーテルエステルアミドとの混合物を処理した
。
これら実施例1および2に記載の組成物におけるポリオ
レフィン/ポリエーテルエステルアミドの重量比はそれ
ぞれ9515および90/10であった。
得られた1 2 dJexの糸から編成布(knitt
edfabric)を編み、これを次の条件下で染色し
たニー次のものを含有する水溶液を使用して90°Cに
て1時間脱ロウする ・スナップトールMB(登録商標) ・・・・・・・・
・・・・2g/l・ガロ ラ ンTSN(登録商標)8
 ・・・・・・・・・4gμ0燐酸三ナトリウム ・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・21/を熱時にゆすぎ、次いで冷時にゆす
ぐ。
−次のものを含有するpH5の酢酸含有水溶液中で染色
する: 0シマシトブルー AJL ・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・3%0スナプトールL
T(登録商標)・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 IVto80%酢酸 ・・・・・・・・・・・・・・
・・・・ 残部(全量100%)染色は、編成布を40
°Cの前記溶液中に浸漬し、温度を1時間かけて100
℃まで上昇させ、この温度に1時間維持し、次いで70
°Cまで冷却することにより行なった。
次いでゆすぐ。
得られた色は5%または100%のポリエーテルエステ
ルアミPを使用したかどうかに応じてノ?ステル色(淡
色)もしくは暗色であった。得られた結果を第1表に示
す。
実施例 3〜4 実施例1および2に記載した方法によシ、かつその場合
と同じ成分および同じ比率を用いて操作を行なったが、
今回はPA−6の代υにPA−12を使用した。
上記の方法にしたがって染色した編成布(すなわち、1
2d、 texの糸から得られた編成布)につき測定し
た物理的性質を第1表に示す。
上記実施例の方法にしたがい操作を行なったが、今回は
ポリプロピレンのみを処理した。
得られた12d、texの糸よシなる編成布に既述の染
色処理を行なった。染色の「フッキング(hookin
g)Jが生じなかったこと、すなわち染着性を欠いてい
たことが注目される(表1参照)。
第1表記載の結果は次のことを示している:・ポリプロ
ピレンに対しコポリエーテルエステルアミrを添加した
ため、これらコポリエーテルエステルアミドを少ない割
合で使用したとしても、ポリアミドにつき使用する技術
によシポリプロピレンを染色することができる; ・種々の機械的処理および光の作用に充分耐え得るよう
な耐久性かつ堅固な染色をポリプロピレンになすことが
できる; ・本発明による繊維材料は摩擦に対する耐性が優れてい
る。
第1表に示した測定は次の条件下で行なった:・光に対
する耐性 標準試験法NF GO7067にしたがいキセノン光線
アークランプに露光した。この試験法では、あらゆる種
類の繊維につきこれらのあらゆる変化段階(加工段階)
において染色の耐性が測定できる。この試験法の概要を
示す。少なくとも10X45nの繊維試料をキセノンア
ークランプに露光し、ただしこの露光は青色標準範囲の
光に対する露光の場合に準する規定条件のもとで行う。
1日、4日および8日の期間にわたる露光にそれぞれ対
応する3つの露光領域を設け、試料の各々をその中に入
れて露光した後に試料の劣化状態を互いに比較するので
ある。この試験の結果は、1(極めて薄い色)〜7(優
秀)の数字で表わした。
・摩擦に対する耐性: 乾燥摩擦および有機溶剤の存在下における摩擦に対する
染色物の耐性は全く異なっている。標準試験法NF G
O7016ではあらゆる種類の繊維に関する染色物の摩
擦に対する耐性、および摩擦の際、前記染色物から他の
繊維中への色のにじみに対する耐性との両者が測定でき
る。一方、標準試験法NF  GO7066は、あらゆ
る種類の、かつあらゆる変改段階(加工段階)の繊維に
ついて、有機溶剤(特に、ペルクロルエチレン等の如く
バッフィング洗濯の際に使用される有機溶剤)の存在下
における摩擦作用に対する染色物の耐性を測定するもの
である。
・これら2つの試験法の場合、試験結果は1(極めて弱
い)〜5(優秀)の数字で示した。
実施例 6〜9 それぞれ例2〜5の組成と同じ組成の試料につき次の色
素を用いて試験を行ったが、同様な結果が得られた: ・53BLボルドーダブル ・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・3チ操作は例1〜5に記載し
た方法で行なった。
得られた結果を第2表に示す。
さらに、3%5PLLブラツクを用いて行なった同様な
試験では、全ての測定値につき6に等しい結果が得られ
た。
さらに第2表は、例5(参考例)のポリオレフィンから
形成された編成布と比較して、実施例1〜4による組成
物から得られた編成布につき帯電防止特性が顕著に改善
されたことを示している。
帯電防止特性の測定は、例1〜9記載の組成物から得ら
れた繊維より構成される編成布につき行なった。帯電防
止特性の実際の評価試験は、常に同一の条件下で摩擦に
より静電荷を発生させ、次いで電荷発生量を測定するこ
とからなるものでを行うことであって、そしてこの試験
は、金属スクリーンをスクレーパとして使用するピータ
−・アブラシメータの名称で当業界で知られたアブラシ
メータを用いて行なった。
−19− リコールにそれぞれ対応する。
摩擦の回数は一定(450回)とし、操作を25℃かつ
相対湿度25%にて行なった。
実験誤差を考慮に入れて、例1〜7の生成物はそれらの
着色性とは無関係に帯電防止性を有し、かつ明らかに例
5(参考例)の生成物よりも優れていることが観察され
た。
帯電防止性はポリエーテルアステルアミドの含量が高く
なる程一層顕著となる。
本発明は上記の実施例および具体例のみに限定されない
ことは勿論であり、本発明の思想および範囲を逸脱する
ことなく多くの変更をなしうろことが本明細書によp当
業者には可能である。
上記の記載には、便宜上ポリテトラメチレングリコール
、ポリエチレングリコールおよびポリプロピレングリコ
ールをそれらの通常の商品名として記載したが、これら
は公式名称によればポリオキシテトラメチレングリコー
ル、ポリオキシエチレングリコールおよびポリオキシプ
ロピレング20− 出願人ヱト・7ミ 代I!!〜弁理士用  口  義  雄゛代理人弁理士
宮  1) 広  C 伐理人IPN士今  村    元

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 (1)1種もしくは数種のポリオレフィンと1種もしく
    は数種のポリエーテルエステルアミドとの混合物を含む
    組成物から形成され、前記混合物は1〜99重量%のポ
    リオレフィンと99〜1重量%のポリエーテルエステル
    アミドとから構成されることを特徴とする繊維材料0 (2)  ポリエーテルエステルアミドがランダムポリ
    エーテルエステルアミドである特許請求の範囲第1項記
    載の繊維材料。 G3i  7 ’)エーテルエステルアミドが、反応性
    末端を有するポリアミドブロックと、反応性末端を有す
    るポリエーテルブロックとから構成きれた共重縮合生成
    物よりなり、たとえば特に: ・ジカルボキシル鎖末端を有するポリアミドブロックと
    ポリエーテルジオールブロックもしくはポリエーテルジ
    アミン配列とから構成された生成物(ポリエーテルジオ
    ールのシアノエチル化および水素化による);・ジアミ
    ノ鎖末端を有するポリアミドブロックとカルボキシル鎖
    末端を有するポリエーテルブロックとから構成された生
    成物 よジなる特許請求の範囲第1項記載の繊維材料。 (4)ポリエーテルエステルアミドのポリアミドブロッ
    クが6.11.6.6.6.12または12+−1”リ
    アミド(PA−6、PA−11、PA−6,6、PA−
    6,12、PA−12)により構成きれた群に属するポ
    リアミド、または対応単一に体の共重縮合により生ずる
    コポリアミドで構成されるvj許請求の範囲第1項乃至
    第3項のいずれかに記載の繊維桐材。 (5)ポリアミドブロックの分子htが50()〜l 
    I)、I) OQである特許請求の範囲第4項記載の繊
    維材料。 (6)分子量が1,000〜5,000である特許請求
    の範囲第5項記載の繊維材料。 (7)  ポリエーテルブロックがポリオキシテトラメ
    チレングリコール(PTMG) 、ポリオキシプロピレ
    ングリコール(PPG)またはポリオキシエチレングリ
    コール(PEG )より構成される群に属する化合物の
    1種よりなる特許請求の範囲第1項乃至第3項のいずれ
    かに記載の繊維材料。 (8)ポリエーテルの分子量が150〜5,000であ
    る特許請求の範囲第7項記載の繊維材料。 (9)分子量が400〜3,000である特許請求の範
    囲第8項記載の繊維材料。 00)ポリエーテルエステルアミドが5〜80f)のポ
    リエーテルと95〜20チのポリアミドよシ構成これる
    特許請求の範囲第1項乃至第9項のいずれかに記載の繊
    維材料。 (11)ポリエーテルエステルアミドが30〜60%の
    ポリエーテルと70〜40%のポリアミドとから構成さ
    れる特許請求の範囲第10項記載の繊維材料。 (12ポリオレフィンがポリプロぎレン(pp)もしく
    はポリエチレン(PE)tたはそれらの混合物もしくは
    共重合体よりなる特許請求の範囲第1項乃至第11項の
    いずれかに記載の繊維材料。 (13)  混合物が75〜99チのポリオレフィンと
    25〜1z、、7)ポリエーテルエステルアミドとから
    構成される特許請求の範囲第1項乃至第12項のいずれ
    かに記載の繊維材料。
JP57198307A 1981-12-29 1982-11-11 ポリオレフイン系の新規な繊維材料 Pending JPS58120812A (ja)

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FR8124380 1981-12-29

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JPS58120812A true JPS58120812A (ja) 1983-07-18

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JP (1) JPS58120812A (ja)
BE (1) BE895355A (ja)
CH (1) CH677858B5 (ja)
DE (1) DE84277T1 (ja)
ES (1) ES518664A0 (ja)
FR (1) FR2519034A1 (ja)
GB (1) GB2112795B (ja)
IT (1) IT1156149B (ja)

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IT8224993A0 (it) 1982-12-24
FR2519034B1 (ja) 1984-04-27
FR2519034A1 (fr) 1983-07-01
IT1156149B (it) 1987-01-28
BE895355A (fr) 1983-06-14
DE84277T1 (de) 1983-12-22
CH677858GA3 (ja) 1991-07-15
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