JPS5812204Y2 - プラズマ表示板駆動回路 - Google Patents
プラズマ表示板駆動回路Info
- Publication number
- JPS5812204Y2 JPS5812204Y2 JP1973050134U JP5013473U JPS5812204Y2 JP S5812204 Y2 JPS5812204 Y2 JP S5812204Y2 JP 1973050134 U JP1973050134 U JP 1973050134U JP 5013473 U JP5013473 U JP 5013473U JP S5812204 Y2 JPS5812204 Y2 JP S5812204Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- current
- resistor
- plasma display
- bleeder
- charge storage
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Control Of Indicators Other Than Cathode Ray Tubes (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案はプラズマ表示板駆動回路に係り、電荷蓄積電流
とブリーダ電流とを別系統の回路で流す構成をとること
により、ブリーダ電流を小さく抑えると同時にパルス電
流発生回路に大きな電荷蓄積電流を供給することのでき
るプラズマ表示板駆動回路を提供することを目的とする
。
とブリーダ電流とを別系統の回路で流す構成をとること
により、ブリーダ電流を小さく抑えると同時にパルス電
流発生回路に大きな電荷蓄積電流を供給することのでき
るプラズマ表示板駆動回路を提供することを目的とする
。
ダイオードの障壁容量を利用して順方向に電荷を蓄積し
、逆方向から高圧パルスを印加することにより蓄積電荷
を放出させる手段によってパルス電流を発生させるパル
ス電流発生回路において、従来は、パルス電流の流通お
よび非流通を単一スイッチにて行なっていた。
、逆方向から高圧パルスを印加することにより蓄積電荷
を放出させる手段によってパルス電流を発生させるパル
ス電流発生回路において、従来は、パルス電流の流通お
よび非流通を単一スイッチにて行なっていた。
この方法によると、1個の抵抗が電荷蓄積抵抗とブリー
ダ抵抗とに兼用され、さらに有効な蓄積電荷を得るため
に電荷蓄積抵抗を低い値に選定しなげればならないので
、スイッチの開放時すなわち電荷蓄積電流の非流通時に
大きなブリーダ電流が流れるという欠点があった。
ダ抵抗とに兼用され、さらに有効な蓄積電荷を得るため
に電荷蓄積抵抗を低い値に選定しなげればならないので
、スイッチの開放時すなわち電荷蓄積電流の非流通時に
大きなブリーダ電流が流れるという欠点があった。
従来のプラズマ表示板駆動回路の一伊uを第1図に示す
。
。
同図中、1はパルス電流制御回路、2はパルス電流発生
回路である。
回路である。
ここで、スイッチS□が開成し、スイッチS2がb端子
側へ接続されている時、電荷蓄積電流は電源Vsから、
電荷蓄積抵抗R1、ダイオードD1、電荷蓄積ダイオー
ドD2およびダイオードD3を経てアースへ流れる。
側へ接続されている時、電荷蓄積電流は電源Vsから、
電荷蓄積抵抗R1、ダイオードD1、電荷蓄積ダイオー
ドD2およびダイオードD3を経てアースへ流れる。
従って、電荷蓄積ダイオードD2は電荷蓄積電流■1に
より順方向に電荷を蓄積した状態となる。
より順方向に電荷を蓄積した状態となる。
この状態にて、スイッチS2をa端子側へ切換接続する
と、電源Vsよりも高電圧である電源vDにより、電荷
蓄積ダイオードD2が瞬時に逆バイアスされるので、順
方向に蓄積されていていた電荷は、この際にプラズマ表
示板2を通じて放出されることになる。
と、電源Vsよりも高電圧である電源vDにより、電荷
蓄積ダイオードD2が瞬時に逆バイアスされるので、順
方向に蓄積されていていた電荷は、この際にプラズマ表
示板2を通じて放出されることになる。
従ってパルス電流がプラズマ表示板Zを通じて流れるこ
とになる。
とになる。
その結果、スイッチS2の接片をa端子あるいはb端子
に交互に切換接続することにより、パルス電流を順次プ
ラズマ表示板Zに供給することができる。
に交互に切換接続することにより、パルス電流を順次プ
ラズマ表示板Zに供給することができる。
ここで、充電時間を一定にしたもとでの電荷蓄積ダイオ
ードD2に対する電荷蓄積電流11と放出電荷Qとの関
係を第2図に示す。
ードD2に対する電荷蓄積電流11と放出電荷Qとの関
係を第2図に示す。
第2図に示す如く、発光に必要なパルス電流を得るため
には、比較的大きな電荷蓄積電流11を必要とするため
第1図における電荷蓄積抵抗R1を必然的に小さな値に
選定°しなげればならない。
には、比較的大きな電荷蓄積電流11を必要とするため
第1図における電荷蓄積抵抗R1を必然的に小さな値に
選定°しなげればならない。
次に、第1図において、スイッチS1を閉成すると、電
荷蓄積電流■□は停止し、従って、プラズマ表示板Zを
通じて放出する電荷も停止するので、プラズマ表示板2
を通じて流れるパルス電流も停止する。
荷蓄積電流■□は停止し、従って、プラズマ表示板Zを
通じて放出する電荷も停止するので、プラズマ表示板2
を通じて流れるパルス電流も停止する。
その結果、ブリーダ電流■2が流れることになるが、こ
の場合には、抵抗R□は電荷蓄積抵抗としてではなくブ
リーダ抵抗として寄与する。
の場合には、抵抗R□は電荷蓄積抵抗としてではなくブ
リーダ抵抗として寄与する。
しかして、上記抵抗R□の抵抗値は小さな値に選定され
ているため、パルス電流制御回路1には相当大きなブリ
ーダ電流が流れることになる。
ているため、パルス電流制御回路1には相当大きなブリ
ーダ電流が流れることになる。
従って、多数のパルス電流発生回路が並列接続されてい
る場合には、全体として極めて大きなブリーダ電流が流
れることになるため、電源Vsとしてその電流容量が必
然的に非常に大きなものが必要となり、さらに回路の消
費電力も非常に大きくなるという欠点を有するものであ
った。
る場合には、全体として極めて大きなブリーダ電流が流
れることになるため、電源Vsとしてその電流容量が必
然的に非常に大きなものが必要となり、さらに回路の消
費電力も非常に大きくなるという欠点を有するものであ
った。
本考案は上記の欠点を除去したものであり、第3図及び
第4図と共にその一実施例につき説明する。
第4図と共にその一実施例につき説明する。
第3図は、本考案になるプラズマ表示板駆動回路の動作
原理を説明するための原理的要部の回路図で、スイッチ
S4以後には第1図に示すパルス電流発生回路2が接続
されているものとする。
原理を説明するための原理的要部の回路図で、スイッチ
S4以後には第1図に示すパルス電流発生回路2が接続
されているものとする。
スイッチS3およびS4は、スイッチS3が開成の時に
スイッチS4は閉成、あるいは逆にスイッチS3が閉成
の時にスイッチS4は開成する如く、連動機能を有する
スイッチである。
スイッチS4は閉成、あるいは逆にスイッチS3が閉成
の時にスイッチS4は開成する如く、連動機能を有する
スイッチである。
このスイッチS3およびS4の連動スイッチによると、
電荷蓄積抵抗R2とブリーダ抵抗R3とは別個の回路構
成をとることができるため、従来の如く、1個の抵抗に
て電荷蓄積抵抗とブリーダ抵抗とを兼用する必要がなく
なる。
電荷蓄積抵抗R2とブリーダ抵抗R3とは別個の回路構
成をとることができるため、従来の如く、1個の抵抗に
て電荷蓄積抵抗とブリーダ抵抗とを兼用する必要がなく
なる。
従って、R3>>R2の如く選定することにより、十分
に大きな電荷蓄積電流11に対して、ブリーダ電流■3
を実効的に十分な値にすることができる。
に大きな電荷蓄積電流11に対して、ブリーダ電流■3
を実効的に十分な値にすることができる。
第4図は本考案になるプラズマ表示板駆動回路の要部の
具体的1実施例の回路図で、トランジスタTr以後には
第1図に示すパルス電流発生回路2が接続されているも
σ)とする。
具体的1実施例の回路図で、トランジスタTr以後には
第1図に示すパルス電流発生回路2が接続されているも
σ)とする。
第4図を第3図と対応させてみるに、スイッチS3はオ
ープンコレクタのインバータ4に、又スイッチS4はト
ランジスタTrに相当する。
ープンコレクタのインバータ4に、又スイッチS4はト
ランジスタTrに相当する。
こへで、インバータ4の出力が高レベルのとき、トラン
ジスタTrは導通状態となり、電源+v1iiから電荷
蓄積抵抗R2を介して、ダイオードD□に電荷蓄積電流
I□を供給することになり、この際、第1図のパルス電
流発生回路2中の電荷蓄積ダイオードD2は電荷蓄積電
流■1により順方向に電荷蓄積を行なう。
ジスタTrは導通状態となり、電源+v1iiから電荷
蓄積抵抗R2を介して、ダイオードD□に電荷蓄積電流
I□を供給することになり、この際、第1図のパルス電
流発生回路2中の電荷蓄積ダイオードD2は電荷蓄積電
流■1により順方向に電荷蓄積を行なう。
次に、インバータ4の出力が低レベルの時、トランジス
タTrは非導通状態となり、従って、電荷蓄積電流Il
は停止し、その代りに電源+Vsからブリーダ抵抗R3
′を介してブリーダ電流■3′がインバータ4に流れ込
む。
タTrは非導通状態となり、従って、電荷蓄積電流Il
は停止し、その代りに電源+Vsからブリーダ抵抗R3
′を介してブリーダ電流■3′がインバータ4に流れ込
む。
ここで、従来例におけるブリーダ電流I2と本考案にお
けるブリーダ電流I3′との大きさを比較する。
けるブリーダ電流I3′との大きさを比較する。
半導体素子をすべてシリコンとし、ダイオードD 1
? D 3および電荷蓄積ダイオードD2の順方向電圧
降下を0.7V、 トランジスタTrのベース−エミ
ッタ間電圧VBEを0.7V、)ランジスタTrの直流
電流増幅率をnfeとすると、ブリーダ抵抗R3′の値
は、R3′中hfe(Vs−2,8)/■であり、従っ
て、ブリーダ電流I3′は、I3′(Vs−0,2)
I 1/ h f e (Vs2.8)となる。
? D 3および電荷蓄積ダイオードD2の順方向電圧
降下を0.7V、 トランジスタTrのベース−エミ
ッタ間電圧VBEを0.7V、)ランジスタTrの直流
電流増幅率をnfeとすると、ブリーダ抵抗R3′の値
は、R3′中hfe(Vs−2,8)/■であり、従っ
て、ブリーダ電流I3′は、I3′(Vs−0,2)
I 1/ h f e (Vs2.8)となる。
なお、この式中0.2なる値はインバータ4の低レベル
時の電圧値である。
時の電圧値である。
一方、従来例におけるブリーダ抵抗R1の値は、R1キ
CVs2.1 )/I 1であるから、ブリーダ電流I
2は、■2−Vs■メ:CVS−2,1)となる。
CVs2.1 )/I 1であるから、ブリーダ電流I
2は、■2−Vs■メ:CVS−2,1)となる。
ここで、上記ブリーダ電流I2.I3’の大きさを比較
するに、この種の回路に多用される電源VsO値を5v
とすると、I 3’ =I 2/h feとなる。
するに、この種の回路に多用される電源VsO値を5v
とすると、I 3’ =I 2/h feとなる。
すなわち、従来例におけるブリーダ電流■2に対し、第
4図に示す如く、本考案になる回路構成をとることによ
り、本考案におけるブリーダ電流■3′は近似的に1
/ h f、(D小さな値になる。
4図に示す如く、本考案になる回路構成をとることによ
り、本考案におけるブリーダ電流■3′は近似的に1
/ h f、(D小さな値になる。
従って、第4図の如く、本考案になるプラズマ表示板駆
動回路の構成によれば、電荷蓄積抵抗工1を得るための
ブリーダ電流■3′が小さく選定できるため、電源+V
sの電流容量も小さくてよく、さらにパルス電流発生回
路2の多数並列接続させても消費電力は小さくて済む。
動回路の構成によれば、電荷蓄積抵抗工1を得るための
ブリーダ電流■3′が小さく選定できるため、電源+V
sの電流容量も小さくてよく、さらにパルス電流発生回
路2の多数並列接続させても消費電力は小さくて済む。
また、パルス電流制御回路の出力部分のトランジスタT
rはエミッタフォロア構成であるため、パルス電流発生
回路2に良質のパルス電流を送り込むことができる。
rはエミッタフォロア構成であるため、パルス電流発生
回路2に良質のパルス電流を送り込むことができる。
なお、第4図において、インバータ4の出力レベルの制
御として、入力端子3に方形波制御パルスを入力するこ
とによって、インバータ4のスイッチ機能な交直両用に
適用でき、また、インバータ4を他のトランジスタに置
き換えて、スイッチ機能をもたせる様にしてもよい。
御として、入力端子3に方形波制御パルスを入力するこ
とによって、インバータ4のスイッチ機能な交直両用に
適用でき、また、インバータ4を他のトランジスタに置
き換えて、スイッチ機能をもたせる様にしてもよい。
上述の如く、本考案になるプラズマ表示板駆動回路によ
れば、制御パルスで連動するスイッチに相当するインバ
ータやトランジスタを用いて電荷蓄積電流とブリーダ電
流とを別系統の回路で両者択一の形で流す構成としてお
り、これにより、電荷蓄積抵抗とブリーダ抵抗とを別々
の接続構成とすることができるため、ブリーダ抵抗の抵
抗値を十分に大きく選定することが9能となり、従って
ブリーダ電流を実効的に十分小さな値に抑えることがで
き、また、この様にブリーダ電流は小さいため電源の電
流容量を小さくてよく、パルス電流発生回路を多数並列
接続しても消費電力は小さくて済み、更に、パルス電流
制御回路の出力部分をエミッタフォロワ構成とすること
により、パルス電流発生回路に良質のパルス電流を送り
込むことがテキ、制御パルスによるスイッチ手段の動作
により電荷蓄積電流を流す際、プラズマ表示板を確実に
点灯表示をせ得る等の特長を有するものである。
れば、制御パルスで連動するスイッチに相当するインバ
ータやトランジスタを用いて電荷蓄積電流とブリーダ電
流とを別系統の回路で両者択一の形で流す構成としてお
り、これにより、電荷蓄積抵抗とブリーダ抵抗とを別々
の接続構成とすることができるため、ブリーダ抵抗の抵
抗値を十分に大きく選定することが9能となり、従って
ブリーダ電流を実効的に十分小さな値に抑えることがで
き、また、この様にブリーダ電流は小さいため電源の電
流容量を小さくてよく、パルス電流発生回路を多数並列
接続しても消費電力は小さくて済み、更に、パルス電流
制御回路の出力部分をエミッタフォロワ構成とすること
により、パルス電流発生回路に良質のパルス電流を送り
込むことがテキ、制御パルスによるスイッチ手段の動作
により電荷蓄積電流を流す際、プラズマ表示板を確実に
点灯表示をせ得る等の特長を有するものである。
第1図は従来のパルス電流制御回路及びパルス電流発生
回路の一例の回路図、第2図は電荷蓄積ダイオードの電
荷蓄積電流と放出電荷との関係を示す図、第3図は本考
案になるプラズマ表示板駆動回路の動作原理を説明する
ための原理的回路図、第4図は本考案になるプラズマ表
示板駆動回路の1実施例の回路図である。 1・・・・・・パルス電流制御回路、2・・・・・・パ
ルス電流発生回路、3・・・・・・入力端子、4・・・
・・・インバータ、R25R2’・・・・・・電荷蓄積
抵抗、R3,R3′・・・・・・ブリーダ抵抗、DI
+D3・・・・・・ダイオード、D2・・・・・・電荷
蓄積ダイオード、Tr・・・・・・トランジスタ、■□
・・・・・・電荷蓄積電流、I2.I3.I3 ・・・
・・・ブリーダ電流、S3.S4・・・・・・スイッチ
、Z・・・・・・プラズマ表示板。
回路の一例の回路図、第2図は電荷蓄積ダイオードの電
荷蓄積電流と放出電荷との関係を示す図、第3図は本考
案になるプラズマ表示板駆動回路の動作原理を説明する
ための原理的回路図、第4図は本考案になるプラズマ表
示板駆動回路の1実施例の回路図である。 1・・・・・・パルス電流制御回路、2・・・・・・パ
ルス電流発生回路、3・・・・・・入力端子、4・・・
・・・インバータ、R25R2’・・・・・・電荷蓄積
抵抗、R3,R3′・・・・・・ブリーダ抵抗、DI
+D3・・・・・・ダイオード、D2・・・・・・電荷
蓄積ダイオード、Tr・・・・・・トランジスタ、■□
・・・・・・電荷蓄積電流、I2.I3.I3 ・・・
・・・ブリーダ電流、S3.S4・・・・・・スイッチ
、Z・・・・・・プラズマ表示板。
Claims (1)
- 蓄積電荷の放電を利用してパルス電流を発生させプラズ
マ表示板を発光表示させるプラズマ表示板駆動回路にお
いて、電荷蓄積電流用の第1の抵抗と該荷電蓄積電流の
非流通時に流れるブリーダ電流用の第2の抵抗とを電源
と該プラズマ表示板との間に別個に並列に接続し、制御
パルスで動作されるスイッチ手段にて、該電荷蓄積電流
を該第1の抵抗に又該ブリーダ電流を該第2の抵抗に択
一的に流通させるよう構成し、該第2の抵抗の抵抗値を
十分大きく選定しブリーダ電流を十分小ならしめうる様
に構成してなるプラズマ表示板駆動回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1973050134U JPS5812204Y2 (ja) | 1973-05-01 | 1973-05-01 | プラズマ表示板駆動回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1973050134U JPS5812204Y2 (ja) | 1973-05-01 | 1973-05-01 | プラズマ表示板駆動回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS50846U JPS50846U (ja) | 1975-01-07 |
| JPS5812204Y2 true JPS5812204Y2 (ja) | 1983-03-08 |
Family
ID=28193085
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1973050134U Expired JPS5812204Y2 (ja) | 1973-05-01 | 1973-05-01 | プラズマ表示板駆動回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5812204Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5673857U (ja) * | 1979-11-08 | 1981-06-17 | ||
| JPS59184863U (ja) * | 1983-05-28 | 1984-12-08 | 住友ゴム工業株式会社 | ゴルフボ−ル |
-
1973
- 1973-05-01 JP JP1973050134U patent/JPS5812204Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS50846U (ja) | 1975-01-07 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6323631B1 (en) | Constant current driver with auto-clamped pre-charge function | |
| JP3619299B2 (ja) | 発光素子の駆動回路 | |
| CN113436563A (zh) | 电源电路、驱动装置和显示装置 | |
| US3780339A (en) | High speed switching circuit for driving a capacitive load | |
| JP4363848B2 (ja) | 電子回路 | |
| JPS5812204Y2 (ja) | プラズマ表示板駆動回路 | |
| JPH0673713U (ja) | 発光素子駆動回路 | |
| JP2730631B2 (ja) | オートストロボ装置 | |
| JPH11145810A (ja) | ドライブ回路 | |
| JP2897695B2 (ja) | El素子の駆動装置 | |
| US6150770A (en) | Flash apparatus | |
| KR100386864B1 (ko) | 승압 회로 | |
| JP3227048B2 (ja) | 双方向接続トランジスタの駆動回路 | |
| CN113871252A (zh) | 一种继电器驱动电路 | |
| TW493118B (en) | Constant current driving circuit having automatically clamp precharging function | |
| JP2003008368A (ja) | カレントミラー回路および台形波電圧発生回路 | |
| KR100531786B1 (ko) | 평판 디스플레이 패널의 스캔구동장치 | |
| JPH0737693A (ja) | 電子閃光装置の発光制御回路 | |
| JPH1051277A (ja) | 発振回路 | |
| JPH0218710Y2 (ja) | ||
| JP2774112B2 (ja) | インバータ装置 | |
| KR970004501B1 (ko) | 펄스형 레이저 다이오드 구동 장치 및 그 방법 | |
| KR100659713B1 (ko) | 플라즈마 표시 장치 및 게이트 구동 장치와 구동 방법 | |
| JPS5840414Y2 (ja) | 初期セツトパルス発生回路 | |
| JPS6090389A (ja) | 表示用放電管駆動装置 |