JPS58122376A - 機関本体が回転する航空用燃料噴射内燃機関 - Google Patents
機関本体が回転する航空用燃料噴射内燃機関Info
- Publication number
- JPS58122376A JPS58122376A JP57004404A JP440482A JPS58122376A JP S58122376 A JPS58122376 A JP S58122376A JP 57004404 A JP57004404 A JP 57004404A JP 440482 A JP440482 A JP 440482A JP S58122376 A JPS58122376 A JP S58122376A
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- JP
- Japan
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- piston
- piston pin
- perpetual motion
- hole
- curved groove
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- Granted
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- 230000033001 locomotion Effects 0.000 title claims abstract description 34
- 238000002485 combustion reaction Methods 0.000 claims abstract description 25
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 claims abstract description 4
- 238000002347 injection Methods 0.000 claims description 15
- 239000007924 injection Substances 0.000 claims description 15
- 239000010687 lubricating oil Substances 0.000 claims description 10
- 239000000446 fuel Substances 0.000 claims description 9
- 238000001816 cooling Methods 0.000 claims description 6
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000004880 explosion Methods 0.000 description 1
- 239000002360 explosive Substances 0.000 description 1
- 238000000605 extraction Methods 0.000 description 1
- 238000005461 lubrication Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000002000 scavenging effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02K—JET-PROPULSION PLANTS
- F02K5/00—Plants including an engine, other than a gas turbine, driving a compressor or a ducted fan
- F02K5/02—Plants including an engine, other than a gas turbine, driving a compressor or a ducted fan the engine being of the reciprocating-piston type
- F02K5/026—Plants including an engine, other than a gas turbine, driving a compressor or a ducted fan the engine being of the reciprocating-piston type free-piston engines
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02K—JET-PROPULSION PLANTS
- F02K99/00—Subject matter not provided for in other groups of this subclass
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Combustion Methods Of Internal-Combustion Engines (AREA)
- Transmission Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
l)航空機の騒音公害が社会問題となっており騒音の低
減が要求されておる。本発明は軽量、大型、高効率の夢
の内燃機関を使用して流速を低減し、風量を増大して騒
音公害を低減し、燃料を節約することを目的とする。
減が要求されておる。本発明は軽量、大型、高効率の夢
の内燃機関を使用して流速を低減し、風量を増大して騒
音公害を低減し、燃料を節約することを目的とする。
(イ)、説明同第1.2図を参照しながら実施例につい
て説明する。
て説明する。
円筒の内面中央部に燃料噴射口3を配列し、両端部に燃
料噴射ポンプ24,24、燃焼器噴射ポンプ43、潤滑
油ポンプ25、潤滑油圧入口38.38.38゜38、
始動歯車39、吸気口40.40、多数の冷却ひれ6を
有する固定部23を、円筒の中央部を燃焼室2とし左右
上下対称に排気穴4、給気溝5、ピストン溝8を設け、
冷却ひれ7を螺旋形として空気を燃焼器推力増大装置4
6方向に圧送する向きと排気穴4を導き、開口部を設け
てその方向を排気エネルギーを回転力として活用できる
方向とし、外筒部30に至らしめその外周に動翼31を
設けた燃焼筒動翼1の中に挿入する。
料噴射ポンプ24,24、燃焼器噴射ポンプ43、潤滑
油ポンプ25、潤滑油圧入口38.38.38゜38、
始動歯車39、吸気口40.40、多数の冷却ひれ6を
有する固定部23を、円筒の中央部を燃焼室2とし左右
上下対称に排気穴4、給気溝5、ピストン溝8を設け、
冷却ひれ7を螺旋形として空気を燃焼器推力増大装置4
6方向に圧送する向きと排気穴4を導き、開口部を設け
てその方向を排気エネルギーを回転力として活用できる
方向とし、外筒部30に至らしめその外周に動翼31を
設けた燃焼筒動翼1の中に挿入する。
燃焼筒動翼1、固定部23の両端よりピストン10をそ
の突起11.11をピストン溝8,8に沿わして内筒3
7を固定部23の外径に沿わして遊嵌、ピストン10.
10が燃焼筒動翼1内を固定部23の外周を対向往復運
動する構成とする。
の突起11.11をピストン溝8,8に沿わして内筒3
7を固定部23の外径に沿わして遊嵌、ピストン10.
10が燃焼筒動翼1内を固定部23の外周を対向往復運
動する構成とする。
燃焼筒動翼1の両端より円筒の内面に曲溝17を設け、
その適所にピストンピン組立穴及びピストンピン組立大
蓋27を有する曲溝筒16を遊嵌、ピストンピン組立穴
とピストン10のピストンピン穴15を合わせてピスト
ンピン26をピストンピン穴15に嵌入、固着し、転勤
部28を組立て、ピストンピン組立大蓋27を取付けて
ピストンピン26の転勤部28が曲溝17内を転勤する
ことにより、ピストン10が回転、往復の両運動を行い
、燃焼筒動翼1が回転運動を行う構成とする。
その適所にピストンピン組立穴及びピストンピン組立大
蓋27を有する曲溝筒16を遊嵌、ピストンピン組立穴
とピストン10のピストンピン穴15を合わせてピスト
ンピン26をピストンピン穴15に嵌入、固着し、転勤
部28を組立て、ピストンピン組立大蓋27を取付けて
ピストンピン26の転勤部28が曲溝17内を転勤する
ことにより、ピストン10が回転、往復の両運動を行い
、燃焼筒動翼1が回転運動を行う構成とする。
燃焼筒動翼1の両端より主弾性体18、推力軸受19を
係合、回転弁9、燃料噴射ポンプ24及び潤滑油ポンプ
25の作動用カム44、始動歯車39及び燃焼器噴射ポ
ンプ43の運転用内歯車45を有する給気室蓋20をボ
ルト締めして給気室21を形成さし、同形発条22を曲
溝筒16と固定部23にボルト締めして主弾性体18と
同形発条22に適当な圧力を加えて曲溝筒16を弾性体
の中に浮動、釣合の状態として、ピストン10.10の
対向往復運動を摩擦のない場合の永久運動となるよう構
成し、同形発条22によって密封し、漏洩を防止し、曲
溝筒16を往復方向に揺動さし回転方向に固定支持する
。
係合、回転弁9、燃料噴射ポンプ24及び潤滑油ポンプ
25の作動用カム44、始動歯車39及び燃焼器噴射ポ
ンプ43の運転用内歯車45を有する給気室蓋20をボ
ルト締めして給気室21を形成さし、同形発条22を曲
溝筒16と固定部23にボルト締めして主弾性体18と
同形発条22に適当な圧力を加えて曲溝筒16を弾性体
の中に浮動、釣合の状態として、ピストン10.10の
対向往復運動を摩擦のない場合の永久運動となるよう構
成し、同形発条22によって密封し、漏洩を防止し、曲
溝筒16を往復方向に揺動さし回転方向に固定支持する
。
案内通路42、歯車軸32、配管33等の通路を設けた
固定円板34、固定円枠35を固定部23にボルト締め
固着し一体とする。円筒の内面に静翼36を配列し、二
つ割とした静翼胴41を固定円板34、固定円枠35に
組立固着して一体とする。
固定円板34、固定円枠35を固定部23にボルト締め
固着し一体とする。円筒の内面に静翼36を配列し、二
つ割とした静翼胴41を固定円板34、固定円枠35に
組立固着して一体とする。
運転中は潤滑油ポンプ25より4箇所の潤滑油圧入口3
8より潤滑油を供給、遠心力により順次半径方向に潤滑
(特にピストンピン26の転勤部28に多く導り)シ、
ピストンピン組立大蓋27等を出口として循環さす。潤
滑油ポンプ25、燃料噴射ポンプ24、始動歯車39、
燃焼器噴射ポンプ43は給気室蓋20に設けたカム44
、内歯車45により駆動する。空気等の供給は任意の送
風段より抽気し、空気清浄機29、吸気口40,40、
回転弁9,9、給気室21゜21の順となり、バルブタ
イミングダイヤフラムは2サイクルクランク機関に近く
、ピストン2往復で2回爆発し、燃焼筒動翼1が1回転
する。
8より潤滑油を供給、遠心力により順次半径方向に潤滑
(特にピストンピン26の転勤部28に多く導り)シ、
ピストンピン組立大蓋27等を出口として循環さす。潤
滑油ポンプ25、燃料噴射ポンプ24、始動歯車39、
燃焼器噴射ポンプ43は給気室蓋20に設けたカム44
、内歯車45により駆動する。空気等の供給は任意の送
風段より抽気し、空気清浄機29、吸気口40,40、
回転弁9,9、給気室21゜21の順となり、バルブタ
イミングダイヤフラムは2サイクルクランク機関に近く
、ピストン2往復で2回爆発し、燃焼筒動翼1が1回転
する。
以上のように簡単な構成による航空エンジンが容易に軽
量化できることは明白であり、大型の航空エンジンを容
易に得ることも明らかである。
量化できることは明白であり、大型の航空エンジンを容
易に得ることも明らかである。
(ロ)本発明か固定部23(固定円板34、固定円枠3
5、静翼胴41は固定部23の延長)によって外周を取
囲むことに成功(内部はすべて動<)シたため電車を連
結するように本発明の永久運動ピストン内燃機関送風推
進機をボルトにより多数連結できるし、従来技術の延長
である燃焼器推力増大装置46も本発明により容易に連
結して出力を増大できる効果がある。
5、静翼胴41は固定部23の延長)によって外周を取
囲むことに成功(内部はすべて動<)シたため電車を連
結するように本発明の永久運動ピストン内燃機関送風推
進機をボルトにより多数連結できるし、従来技術の延長
である燃焼器推力増大装置46も本発明により容易に連
結して出力を増大できる効果がある。
(ハ)往復機関のピストンの往復数はビストンストロー
クとピストンの運動損失の大小によって決定される(摩
擦損失一定の場合)。本発明はピストンの運動を摩擦の
ない場合の永久運動として運動損失を排除して回転数を
増大さし、ビストンストロークの決定により最高回転数
を設定する。最高回転数の設定により燃焼筒動翼1の外
径が決まり、ビストンストロークの決定によりピストン
長さが決まり燃焼筒動翼1の長さが決定する。燃焼筒動
翼1の長さにより動翼31、静翼36の段数が決定する
。段数の決定によって燃焼室2の容積がそして固定部2
3の外径か決まるというように、ガスタービンより遅い
ある範囲内で最高回転数が設定できるため、騒音を低減
できるし、必要に応じて燃焼器推力増大装置を使用すれ
ば超音速飛行用推進機関も製作できる。
クとピストンの運動損失の大小によって決定される(摩
擦損失一定の場合)。本発明はピストンの運動を摩擦の
ない場合の永久運動として運動損失を排除して回転数を
増大さし、ビストンストロークの決定により最高回転数
を設定する。最高回転数の設定により燃焼筒動翼1の外
径が決まり、ビストンストロークの決定によりピストン
長さが決まり燃焼筒動翼1の長さが決定する。燃焼筒動
翼1の長さにより動翼31、静翼36の段数が決定する
。段数の決定によって燃焼室2の容積がそして固定部2
3の外径か決まるというように、ガスタービンより遅い
ある範囲内で最高回転数が設定できるため、騒音を低減
できるし、必要に応じて燃焼器推力増大装置を使用すれ
ば超音速飛行用推進機関も製作できる。
(ニ) クランク機関のピストンの往復運動は運動損失
の塊であり、その重量を増大すれば運動損失により回転
数が減少して、出力はいくらでも低下するのです(この
方法により運動損失を測定したい)。それでも尚熱効率
40%を得るものがあり、その運動損失を排除して悪い
ということは考えられない。
の塊であり、その重量を増大すれば運動損失により回転
数が減少して、出力はいくらでも低下するのです(この
方法により運動損失を測定したい)。それでも尚熱効率
40%を得るものがあり、その運動損失を排除して悪い
ということは考えられない。
本発明に於けるピストンの運動は回転、往復の両運動で
あり、同上運動は摩擦のない場合の永久運動であり、往
復運動を永久運動にすれば運動損失を排除することがで
きる。本発明が曲溝筒16を弾性体の中に浮動、釣合の
状態にしであるのは振り子時計のバネの役目をさすため
であり、ピストン10がおもりに相当し、爆発力がぜん
まいに相当するのです。時計の振り子運動が摩擦のない
場合の永久運動であることを疑う人はいないのです。
あり、同上運動は摩擦のない場合の永久運動であり、往
復運動を永久運動にすれば運動損失を排除することがで
きる。本発明が曲溝筒16を弾性体の中に浮動、釣合の
状態にしであるのは振り子時計のバネの役目をさすため
であり、ピストン10がおもりに相当し、爆発力がぜん
まいに相当するのです。時計の振り子運動が摩擦のない
場合の永久運動であることを疑う人はいないのです。
以上の説明でわかるように永久運動ピストンによる内燃
機関が飛躍的に高い熱効率を得ることは明白なのです。
機関が飛躍的に高い熱効率を得ることは明白なのです。
第1図は実施例の正面断面図であり、第2図は実施例の
平面断面図である。 1燃焼筒動翼、2燃焼室、3燃料噴射口、4排気穴、5
給気溝、6冷却ひれ、7冷却ひれ、8ピストン溝、9回
転弁、10ピストン、11突起、12掃気溝、13排気
溝、14給気穴、15ピストンピン穴、16曲溝筒、1
7曲溝、18主弾性体、19推力軸受、20給気室蓋、
21給気室、22鍔形発条、23固定部、24燃料噴射
ポンプ、25潤滑油ポンプ、26ピストンヴン27ピス
トンピン組立穴蓋、28転動部、29空気清浄機、30
外筒部、31動翼、32歯車軸、33配管、34固定円
枚、35固定円枠、36静翼、37内筒、あ潤滑油圧入
口、39始動歯車、40吸気口、41静翼胴、42案内
通路、43燃焼器噴射ポンプ、44カム、45内歯車4
6燃焼器推力増大装置。 特許出願人 谷川浩保
平面断面図である。 1燃焼筒動翼、2燃焼室、3燃料噴射口、4排気穴、5
給気溝、6冷却ひれ、7冷却ひれ、8ピストン溝、9回
転弁、10ピストン、11突起、12掃気溝、13排気
溝、14給気穴、15ピストンピン穴、16曲溝筒、1
7曲溝、18主弾性体、19推力軸受、20給気室蓋、
21給気室、22鍔形発条、23固定部、24燃料噴射
ポンプ、25潤滑油ポンプ、26ピストンヴン27ピス
トンピン組立穴蓋、28転動部、29空気清浄機、30
外筒部、31動翼、32歯車軸、33配管、34固定円
枚、35固定円枠、36静翼、37内筒、あ潤滑油圧入
口、39始動歯車、40吸気口、41静翼胴、42案内
通路、43燃焼器噴射ポンプ、44カム、45内歯車4
6燃焼器推力増大装置。 特許出願人 谷川浩保
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ■)円筒の中央部を燃焼室(2)とし、左右上下対称に
排気穴(4)、給気溝(5)、ピストン溝(8)を設け
、冷却ひれ(7)を螺旋形として排気穴(4)を導き開
口部を設は外筒部0Iに至らしめその外周に動翼0υを
配列した燃焼筒動翼(1)の両端より、円筒の内面に曲
溝(17)をその外面にピストンピン組立穴、ピストン
ピン組立大蓋に)を設けた曲溝筒(161を遊嵌、主弾
性体(18)、推力軸受(19)を係合、ピストン(1
0)をその突起(11)、 (117をピストン溝(8
)、 (8)に沿わして遊嵌、ピストン(lO)のピス
トンピン穴(15)と曲溝(lηの組立穴を合わせてピ
ストンピン(ハ)をピストンピン穴(15)に我人固着
し、転動部(社)を組立て、ピストンピン組立大蓋(ハ
)を取付け、両端に給気室蓋(社)をボルト締めする。 円筒の内部に燃料噴射口(3)、燃料噴射ポンプ(ハ)
を配列し、潤滑油ポンプ(ハ)、潤滑油圧入口(ハ)、
始動歯車−1吸気ロー、冷却ひれ(6)を設けた固定部
(ハ)を給気室蓋(社)、(財)、ピストン(10)
、 110)の中心を貫通さし、同形発条?机に)を曲
溝筒1]6j 、 (16,l、固定部(財)にボルト
締めして主弾性体刑、(ホ)、鍔形発条四に)に圧力を
加えて曲溝筒(161、(161を弾性体の中に浮動、
釣合いの状態とする。 案内通路(6)、歯車軸(榊、配管間等の通路を設けた
固定円板−1固定円枠(ハ)を固定部に)に固着一体と
し、円筒の内面に静翼(イ)を配列し二つ割とした静翼
胴0])を固定円板(ロ)、固定円枠(ハ)に組立て固
着して一体とした、永久運動ピストン内燃機関送風推進
機。 2、特許請求の範囲第1項記載の永久運動ピストン内燃
機関送風推進機を簡単に連結して推力を増大するよう工
夫したことを特徴とした永久運動ピストン内燃機関噴射
推進機。 3)特許請求の範囲第1項又は第2項に記載の永久運動
ピストン内燃機関送風推進機又は永久運動ピストン内燃
機関噴射推進機に従来技術による燃焼器推力増大装置を
簡単に連結できるよう工夫したことを特徴とする永久運
動ピストン噴射推進機関。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57004404A JPS58122376A (ja) | 1982-01-13 | 1982-01-13 | 機関本体が回転する航空用燃料噴射内燃機関 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57004404A JPS58122376A (ja) | 1982-01-13 | 1982-01-13 | 機関本体が回転する航空用燃料噴射内燃機関 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58122376A true JPS58122376A (ja) | 1983-07-21 |
| JPH0235841B2 JPH0235841B2 (ja) | 1990-08-14 |
Family
ID=11583384
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57004404A Granted JPS58122376A (ja) | 1982-01-13 | 1982-01-13 | 機関本体が回転する航空用燃料噴射内燃機関 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58122376A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4929964A (ja) * | 1972-07-19 | 1974-03-16 |
-
1982
- 1982-01-13 JP JP57004404A patent/JPS58122376A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4929964A (ja) * | 1972-07-19 | 1974-03-16 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0235841B2 (ja) | 1990-08-14 |
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