JPS5812242Y2 - 減圧弁における残水抜き装置 - Google Patents
減圧弁における残水抜き装置Info
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- JPS5812242Y2 JPS5812242Y2 JP3887279U JP3887279U JPS5812242Y2 JP S5812242 Y2 JPS5812242 Y2 JP S5812242Y2 JP 3887279 U JP3887279 U JP 3887279U JP 3887279 U JP3887279 U JP 3887279U JP S5812242 Y2 JPS5812242 Y2 JP S5812242Y2
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- JP
- Japan
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- valve
- valve body
- pressure
- pipe
- chatzuki
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 title claims description 43
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 claims description 12
- 230000008014 freezing Effects 0.000 description 3
- 238000007710 freezing Methods 0.000 description 3
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 3
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 2
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000001629 suppression Effects 0.000 description 1
- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Control Of Fluid Pressure (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は水道管等の圧力水供給源に連結された水補給
管の先端を温水補給用のボイラーに接続した配管等で前
記水補給管中に介挿する減圧弁に、該弁中のチャツキ弁
から水補給管の先端までの間の残水を抜きとるために設
けた残水抜き装置に係り、寒冷地で起きる氷結事故を極
く有効に防止できるようにした減圧弁の残水抜き装置を
提供することを目的としたものである。
管の先端を温水補給用のボイラーに接続した配管等で前
記水補給管中に介挿する減圧弁に、該弁中のチャツキ弁
から水補給管の先端までの間の残水を抜きとるために設
けた残水抜き装置に係り、寒冷地で起きる氷結事故を極
く有効に防止できるようにした減圧弁の残水抜き装置を
提供することを目的としたものである。
在来の減圧弁は、第1図に示すように弁本体41の一次
圧側の入口管42と二次圧側の出口管43の間の管路中
に、円筒形にして一次圧側に開口45を設けたチャツキ
弁装置壁44と、弁口47及び円筒状の摺動子嵌装口4
8を同じ軸線上に設けた調圧弁装置壁46とを一部で連
通させて隔壁状に設け、チャツキ弁装置壁44に対して
は弁本体41の一次圧側外廓壁に設げた螺孔53からば
ね49とチャツキ弁体50を順次に装入し、さらに弁体
50を二次圧側から着座させる弁座環51を開口45V
C@着係止し、開口45に係合した弁座環51に円筒状
のストレーナ52を当てた上で、真空破壊弁55を設け
たねじ蓋54を前記の螺孔53に水密に嵌着してストレ
ーナ52を押え、調圧弁装置壁46には弁口47に二次
圧側から着座可能に対応させた調圧弁体56の中心の弁
杆57を通して該弁杆57に固定した摺動子58を摺動
子嵌装口48に摺動自由に接触し、その嵌装口から突出
する弁杆5γの上端部を弁本体41に固定される可撓隔
壁59に固定し、隔壁59の外面に調圧ばね60と該ば
ね60の上端にばね圧調整ねじ61を設げたカバー62
とを施し、調圧弁体56を挿入するため弁本体41の一
次側外隔壁に設けた螺孔63に施すねじ蓋64に水抜栓
65を螺着し、またねじ蓋64の内面と調圧弁体56間
にばね66を掛げるかヌはかげないで置く構造を持つも
のである。
圧側の入口管42と二次圧側の出口管43の間の管路中
に、円筒形にして一次圧側に開口45を設けたチャツキ
弁装置壁44と、弁口47及び円筒状の摺動子嵌装口4
8を同じ軸線上に設けた調圧弁装置壁46とを一部で連
通させて隔壁状に設け、チャツキ弁装置壁44に対して
は弁本体41の一次圧側外廓壁に設げた螺孔53からば
ね49とチャツキ弁体50を順次に装入し、さらに弁体
50を二次圧側から着座させる弁座環51を開口45V
C@着係止し、開口45に係合した弁座環51に円筒状
のストレーナ52を当てた上で、真空破壊弁55を設け
たねじ蓋54を前記の螺孔53に水密に嵌着してストレ
ーナ52を押え、調圧弁装置壁46には弁口47に二次
圧側から着座可能に対応させた調圧弁体56の中心の弁
杆57を通して該弁杆57に固定した摺動子58を摺動
子嵌装口48に摺動自由に接触し、その嵌装口から突出
する弁杆5γの上端部を弁本体41に固定される可撓隔
壁59に固定し、隔壁59の外面に調圧ばね60と該ば
ね60の上端にばね圧調整ねじ61を設げたカバー62
とを施し、調圧弁体56を挿入するため弁本体41の一
次側外隔壁に設けた螺孔63に施すねじ蓋64に水抜栓
65を螺着し、またねじ蓋64の内面と調圧弁体56間
にばね66を掛げるかヌはかげないで置く構造を持つも
のである。
前記の減圧弁aは、第2図に示すように例えば水道管す
から分岐して先端を温水供給用ボイラーfに接続した水
補給管C中に介装されるもので、該水補給管Cには減圧
弁aより上流に止水弁dと水抜弁eが設げられているの
が普通であり、補給圧力水は減圧弁aによって例えばo
、 5Kqyに、iに減圧してボイラーfに自動供給
を行うようにしである。
から分岐して先端を温水供給用ボイラーfに接続した水
補給管C中に介装されるもので、該水補給管Cには減圧
弁aより上流に止水弁dと水抜弁eが設げられているの
が普通であり、補給圧力水は減圧弁aによって例えばo
、 5Kqyに、iに減圧してボイラーfに自動供給
を行うようにしである。
この配管において減圧弁aの弁本体41の入口管42と
出口管43とを垂直方向にして第1図のとおりの取付が
施されであるとき、止水栓dを閉止して給水を中断する
と、チャツキ弁体50は−次圧側に圧力が作用しなくな
って閉弁し、同時に調圧弁60は最大の開弁を生ずる。
出口管43とを垂直方向にして第1図のとおりの取付が
施されであるとき、止水栓dを閉止して給水を中断する
と、チャツキ弁体50は−次圧側に圧力が作用しなくな
って閉弁し、同時に調圧弁60は最大の開弁を生ずる。
故に水抜弁eから水抜きを行い、さらに水抜栓65によ
って弁本体41の内部の水を抜いても弁座環51から弁
口47までの間に斜線で示しているように残水11を生
じ、寒冷地においてはこの残水71が凍結する。
って弁本体41の内部の水を抜いても弁座環51から弁
口47までの間に斜線で示しているように残水11を生
じ、寒冷地においてはこの残水71が凍結する。
このため止水弁dを開き、かつ水抜弁eを閉じても、残
水71の凍結がほとんど融解されるまで水補給管Cによ
るボイラーfへの自動補給が不可能になる。
水71の凍結がほとんど融解されるまで水補給管Cによ
るボイラーfへの自動補給が不可能になる。
また前記の凍結で弁本体41その他の部分が破裂したり
損傷したりして水抜栓65を設けていることによる残水
抜きの効果は充分でない。
損傷したりして水抜栓65を設けていることによる残水
抜きの効果は充分でない。
本考案は在来の減圧弁の前記した凍結事故を防止するた
め、チャツキ弁体が漬ったままになる残水を完全に抜き
取ることができるものである。
め、チャツキ弁体が漬ったままになる残水を完全に抜き
取ることができるものである。
本考案の一実施例を第3,4図について説明する。
減圧弁の弁本体1には一次圧側の入口管2と二次圧側の
出口管3との間の管路中に、それらの入口管2及び出口
管3の軸線に直交する第一弁口4と、第2弁口6とを夫
々開口した管路閉鎖壁5と横コ形突出の管路閉鎖壁Iと
を内部で連通させ、かつ第1弁口4及びその弁口が設け
られる管路閉鎖壁5の底を第2弁口6より少し高くして
設け、第1弁口4の軸線に合わせて大径のなじ孔8を入
口管2側の外廓壁に設け、第2弁口6の軸線に合わせて
管路閉鎖壁7に摺動孔10を形成し、外廓壁には二次圧
側に大径のねじ孔9を設け、摺動孔10の上側の外廓壁
に可撓隔膜11を張った透孔を形成する。
出口管3との間の管路中に、それらの入口管2及び出口
管3の軸線に直交する第一弁口4と、第2弁口6とを夫
々開口した管路閉鎖壁5と横コ形突出の管路閉鎖壁Iと
を内部で連通させ、かつ第1弁口4及びその弁口が設け
られる管路閉鎖壁5の底を第2弁口6より少し高くして
設け、第1弁口4の軸線に合わせて大径のなじ孔8を入
口管2側の外廓壁に設け、第2弁口6の軸線に合わせて
管路閉鎖壁7に摺動孔10を形成し、外廓壁には二次圧
側に大径のねじ孔9を設け、摺動孔10の上側の外廓壁
に可撓隔膜11を張った透孔を形成する。
前記弁本体1のねじ孔8からは第1弁口4の内径に合わ
せ、周面に透水部を透設した筒形の弁支持枠12の上端
外周を圧入して鍔13を下面から密着し、その弁支持枠
12の下端をねじ孔8に螺合したねじ蓋23の内面に接
合して支持する。
せ、周面に透水部を透設した筒形の弁支持枠12の上端
外周を圧入して鍔13を下面から密着し、その弁支持枠
12の下端をねじ孔8に螺合したねじ蓋23の内面に接
合して支持する。
弁支持体12には筒形のストレーナを嵌め、上側部に中
心方向へ突出する有孔隔壁14を形成してその中心に弁
杆挿通孔を設げ、該弁支持枠の上端面の弁座に二次圧側
から着座させるようにしたチャツキ弁体15の中心下面
に設けた弁杆16を前記の弁杆挿通孔に通して一次圧側
に突出し、下端の止環17と有孔隔壁14の下面間に前
記の着座を強制するコイルばね18を掛ける。
心方向へ突出する有孔隔壁14を形成してその中心に弁
杆挿通孔を設げ、該弁支持枠の上端面の弁座に二次圧側
から着座させるようにしたチャツキ弁体15の中心下面
に設けた弁杆16を前記の弁杆挿通孔に通して一次圧側
に突出し、下端の止環17と有孔隔壁14の下面間に前
記の着座を強制するコイルばね18を掛ける。
弁支持枠12とチャツキ弁体15とは予め−ユニットに
組立てたものである。
組立てたものである。
第2弁口6に対してはねじ孔9より挿入した調圧弁体1
9を二次圧側から接触してねじ孔9に螺合したばね受キ
ャップ24の内面で支持したコイルばね22を前記の弁
体の下面にかげ、その調圧弁体19の弁杆20に設けた
摺動子21を前記摺動孔10に摺動可能に密嵌して該摺
動子21の上端を可撓隔膜11の下面中心に固定し、可
撓隔膜11の上面中心とカバー25の内面間に圧力設定
ばね26を掛ける。
9を二次圧側から接触してねじ孔9に螺合したばね受キ
ャップ24の内面で支持したコイルばね22を前記の弁
体の下面にかげ、その調圧弁体19の弁杆20に設けた
摺動子21を前記摺動孔10に摺動可能に密嵌して該摺
動子21の上端を可撓隔膜11の下面中心に固定し、可
撓隔膜11の上面中心とカバー25の内面間に圧力設定
ばね26を掛ける。
受キャップ24の中心には内部へのねじ進めによって弁
本体1の内空を外気に連通する水抜栓27を設ける。
本体1の内空を外気に連通する水抜栓27を設ける。
前記したねじ栓23には内側の径を大きくした段孔を形
成し、その段孔に内方への押圧により弁杆16の下端を
押し上げてチャツキ弁体15を発条18の弾力に抗する
方向に押し出す開弁強制摺動子32を挿通する。
成し、その段孔に内方への押圧により弁杆16の下端を
押し上げてチャツキ弁体15を発条18の弾力に抗する
方向に押し出す開弁強制摺動子32を挿通する。
該摺動子32はOリング33によって水密を保持する。
その摺動子32のねじ蓋23からの突出端部には抑圧の
限度を規定するリング板34を装着する。
限度を規定するリング板34を装着する。
なお、この開弁強制摺動子32にはその中心部に上方を
拡径した段穴28を形成し、発条により押されるボール
29を段孔28の上段部に嵌めて真空破壊弁30とする
。
拡径した段穴28を形成し、発条により押されるボール
29を段孔28の上段部に嵌めて真空破壊弁30とする
。
第3,4図に例示した減圧弁aを、第2図の配管中に一
次圧側入口管2を下面にして介挿連結しておくとき、水
補給管Cの止水弁dを閉じ、かつ水抜弁eを開くと、チ
ャツキ弁体15が第1弁口4を閉じ、調圧弁19が第2
弁口6を開く。
次圧側入口管2を下面にして介挿連結しておくとき、水
補給管Cの止水弁dを閉じ、かつ水抜弁eを開くと、チ
ャツキ弁体15が第1弁口4を閉じ、調圧弁19が第2
弁口6を開く。
よって開弁強制摺動子32を内部に押し込み、その内端
で弁杆16ヌは止め輪17を押して、前記のように一旦
第1閉弁したチャツキ弁体15を強制的に開弁させる。
で弁杆16ヌは止め輪17を押して、前記のように一旦
第1閉弁したチャツキ弁体15を強制的に開弁させる。
しかるとき、第1弁口4から水補給管Cの先端までの残
水が弁本体1の内部を通って水抜弁eより抜は去る。
水が弁本体1の内部を通って水抜弁eより抜は去る。
弁本体1内にはどうしても除去できない少しばかりの残
水な残すだけになるが、その残水が凍結しても再通水に
より表面がすぐ融けるから実害はほとんどなくなる。
水な残すだけになるが、その残水が凍結しても再通水に
より表面がすぐ融けるから実害はほとんどなくなる。
なお、開弁強制摺動子32は止水弁dを開いて行う通水
再開と共に、−次圧側の水圧によって第3図の位置に自
動的に戻される。
再開と共に、−次圧側の水圧によって第3図の位置に自
動的に戻される。
本考案は前記の実施例の説明によって明らかにしたよう
に、給水停止とともに閉弁するチャツキ弁体15の一次
圧側に突出する弁杆16を対象にした開弁強制摺動子3
2をねじ蓋23に設けた特殊構成をもつもので、減圧弁
aを垂直配置によって水補給管Cに介挿した場合に、第
1図との比較によっても明らかなように、弁本体1内の
残水抜きを、実害を生じない程度に抜取ることができる
利益をもつ。
に、給水停止とともに閉弁するチャツキ弁体15の一次
圧側に突出する弁杆16を対象にした開弁強制摺動子3
2をねじ蓋23に設けた特殊構成をもつもので、減圧弁
aを垂直配置によって水補給管Cに介挿した場合に、第
1図との比較によっても明らかなように、弁本体1内の
残水抜きを、実害を生じない程度に抜取ることができる
利益をもつ。
第1図は従前の減圧弁の中心部縦断側面図、第2図は配
管側図、第3図は本考案の中心部縦断側面図、第4図は
要部の拡大縦断側面図である。 1→弁本体、2→入口管、3→出口管、8→ねじ孔、1
5→チャツキ弁体、16→弁杆、18→コイルばね、2
3→ねじ蓋、32→開弁強制摺動子。
管側図、第3図は本考案の中心部縦断側面図、第4図は
要部の拡大縦断側面図である。 1→弁本体、2→入口管、3→出口管、8→ねじ孔、1
5→チャツキ弁体、16→弁杆、18→コイルばね、2
3→ねじ蓋、32→開弁強制摺動子。
Claims (1)
- 弁本体の入口管と出口管との間の管路内に、第1弁口と
第2弁口とを開口した管路閉鎖壁を設け、第1弁口の弁
座にチャツキ弁体を二次圧側から弾接し、第2弁口の弁
座には弁杆に可撓隔膜を介して調圧スプリングを作用さ
せた調圧弁体を二次圧側から着座可能に対設してなる圧
力水用減圧弁において、前記チャツキ弁体の弁杆を入口
管側に突出して核弁杆にチャツキ弁体を弁座に着座させ
るばねを捲装するとともに、チャツキ弁体の延長軸線が
通る弁本体の外廓壁のねじ孔に水密に嵌着したねじ蓋に
、内方への手動抑圧移動により前記チャツキ弁体の弁杆
を押す開弁強制摺動子を設げたことを特徴とする減圧弁
における残水抜き装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3887279U JPS5812242Y2 (ja) | 1979-03-26 | 1979-03-26 | 減圧弁における残水抜き装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3887279U JPS5812242Y2 (ja) | 1979-03-26 | 1979-03-26 | 減圧弁における残水抜き装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS55138315U JPS55138315U (ja) | 1980-10-02 |
| JPS5812242Y2 true JPS5812242Y2 (ja) | 1983-03-09 |
Family
ID=28904647
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3887279U Expired JPS5812242Y2 (ja) | 1979-03-26 | 1979-03-26 | 減圧弁における残水抜き装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5812242Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6333089Y2 (ja) * | 1984-12-29 | 1988-09-05 | ||
| JPS6340749Y2 (ja) * | 1984-12-29 | 1988-10-25 |
-
1979
- 1979-03-26 JP JP3887279U patent/JPS5812242Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS55138315U (ja) | 1980-10-02 |
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