JPS58123345A - フライホイ−ル発電機 - Google Patents
フライホイ−ル発電機Info
- Publication number
- JPS58123345A JPS58123345A JP57003589A JP358982A JPS58123345A JP S58123345 A JPS58123345 A JP S58123345A JP 57003589 A JP57003589 A JP 57003589A JP 358982 A JP358982 A JP 358982A JP S58123345 A JPS58123345 A JP S58123345A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- yoke
- flywheel
- magnetic bearing
- bearing
- grooves
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
- H02K7/00—Arrangements for handling mechanical energy structurally associated with dynamo-electric machines, e.g. structural association with mechanical driving motors or auxiliary dynamo-electric machines
- H02K7/08—Structural association with bearings
- H02K7/09—Structural association with bearings with magnetic bearings
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E60/00—Enabling technologies; Technologies with a potential or indirect contribution to GHG emissions mitigation
- Y02E60/16—Mechanical energy storage, e.g. flywheels or pressurised fluids
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Connection Of Motors, Electrical Generators, Mechanical Devices, And The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この兜・明は電力系統における余剰電力をフライホイー
ルによる惰械エネルギー蓄権装置に蓄積し、ビーク負葡
時にこのエネルギーを発″llE機で電気エネルギーに
変換し、周波数変換装置を介して富力Amに送り込み、
そのバックアップを行なうためのフライホイール発電機
に関するものである。
ルによる惰械エネルギー蓄権装置に蓄積し、ビーク負葡
時にこのエネルギーを発″llE機で電気エネルギーに
変換し、周波数変換装置を介して富力Amに送り込み、
そのバックアップを行なうためのフライホイール発電機
に関するものである。
従来この棚の装置として一般に知られているものを第1
図に示す。第1図において(1)はフライホイール、(
2)は回転軸、(8)はこの回転軸を支承するラジアル
軸受、(41はスラスト軸受である。(514t 7ラ
イホイールを収容する耐圧容器であり、内部の真空を維
持するために排気ポンプ(6)、および排気管(7)を
備えると共に、前記容器(5)の内部と外部の気圧差に
よって、前記容器(5)と、前記回転軸(2′との間の
隙m)を通じて、外部の空気が前記容器(5)の内部に
侵入することを防ぐ目的で、軸シール(8)を伽えてい
る。また、前記フライホイール(1)の全自重が前記ス
ラスト軸受(4)に印加されることを避けるために、前
記フライホイール(1)の上部に硝気軸受(9)を備え
ている。そして前記回転軸(2)には、軸継手α0)を
介し、固定脚01)によって支承される四則電動発電機
(以後MGと記す) (12)か直結されている。
図に示す。第1図において(1)はフライホイール、(
2)は回転軸、(8)はこの回転軸を支承するラジアル
軸受、(41はスラスト軸受である。(514t 7ラ
イホイールを収容する耐圧容器であり、内部の真空を維
持するために排気ポンプ(6)、および排気管(7)を
備えると共に、前記容器(5)の内部と外部の気圧差に
よって、前記容器(5)と、前記回転軸(2′との間の
隙m)を通じて、外部の空気が前記容器(5)の内部に
侵入することを防ぐ目的で、軸シール(8)を伽えてい
る。また、前記フライホイール(1)の全自重が前記ス
ラスト軸受(4)に印加されることを避けるために、前
記フライホイール(1)の上部に硝気軸受(9)を備え
ている。そして前記回転軸(2)には、軸継手α0)を
介し、固定脚01)によって支承される四則電動発電機
(以後MGと記す) (12)か直結されている。
上記(2)から(1υまでの各要素が、第2図における
フライホイール電動光1[ff1((2)を構成してい
る。第2図において(12a )は、前記電動発iIE
機(ロ)の励磁巻線、(12b)は励i !It II
装置、に)は交流電力系絖、0句はこの電力系統と前記
警動発市機(ロ)の間で電力の兎°換を行なう周波数変
換器置である。
フライホイール電動光1[ff1((2)を構成してい
る。第2図において(12a )は、前記電動発iIE
機(ロ)の励磁巻線、(12b)は励i !It II
装置、に)は交流電力系絖、0句はこの電力系統と前記
警動発市機(ロ)の間で電力の兎°換を行なう周波数変
換器置である。
以下に動作について設明する。第8図にMGの動作特性
曲線膏示す。図中横軸に回転数、縦軸に′ili機子電
電圧電機子電流、トルク、出力を示している。また第4
図には、MGの運転スフジュールを示す。こねから明ら
かなように、MGを電動連転するときには、2つの異な
った運転モードが利用される。1つは起動時、したかつ
て回転数が零からN+ rpl!lまでの範囲内にある
ときで、この領域でMGは定トルク運転を行なう。俟言
すると、出力、111機子電圧が周波数に比例して増加
する一方、tlE機子電子電流Gの端子力率は周波数に
無関係に、それぞわの定格値を一定に保2ような制御を
受けなから加速される。もう1つの運転モードは、エネ
ルギー査檀時、したがって(ロ)転数がN+ rpmか
らは定出力運転を行なう。?#言すると、電機子電圧、
電機子電流は周波数の平方根に、それぞれ比例および反
比例し、トルクは周波数に反比例する一方、出力と端子
力率は周波数に無関係に、そねぞねの定格値を一定に保
つように制御を受ける。特に、後者のような制御を行な
うことは、MGを周波数変換器から見ると、転流リアク
タンスか一定になるという意味をもっている。
曲線膏示す。図中横軸に回転数、縦軸に′ili機子電
電圧電機子電流、トルク、出力を示している。また第4
図には、MGの運転スフジュールを示す。こねから明ら
かなように、MGを電動連転するときには、2つの異な
った運転モードが利用される。1つは起動時、したかつ
て回転数が零からN+ rpl!lまでの範囲内にある
ときで、この領域でMGは定トルク運転を行なう。俟言
すると、出力、111機子電圧が周波数に比例して増加
する一方、tlE機子電子電流Gの端子力率は周波数に
無関係に、それぞわの定格値を一定に保2ような制御を
受けなから加速される。もう1つの運転モードは、エネ
ルギー査檀時、したがって(ロ)転数がN+ rpmか
らは定出力運転を行なう。?#言すると、電機子電圧、
電機子電流は周波数の平方根に、それぞれ比例および反
比例し、トルクは周波数に反比例する一方、出力と端子
力率は周波数に無関係に、そねぞねの定格値を一定に保
つように制御を受ける。特に、後者のような制御を行な
うことは、MGを周波数変換器から見ると、転流リアク
タンスか一定になるという意味をもっている。
こねに対して、MGを発電運転する場合には、動作モー
ドは1梗類、即ち定出力運転のみか利用される。これを
第4図の運転スフジュールに則して訓明すると以下のよ
うになる。
ドは1梗類、即ち定出力運転のみか利用される。これを
第4図の運転スフジュールに則して訓明すると以下のよ
うになる。
起動時にはMGを定トルクi!E動運転を行ない、フラ
イホイールを回転数が零からN、 rpmに達するまで
、したがって時刻T+に達するまで加述する。
イホイールを回転数が零からN、 rpmに達するまで
、したがって時刻T+に達するまで加述する。
回転数がN+ rpH1に達すると制御モードは切り押
えられて、MGは定トルク運転な行ない、フライホイー
ルに対する機械エネルギーの蓄積を開始する。時刻T1
において[g1転数がN* rpfflに達すると周波
数変換器を介したMGへの電力系統からの給電は停止さ
れ、フライホイールは慣性により空転する。その後、時
刻Tmになって電力系統が、ビーり負荷時を迎えると、
MGに励磁が与えられ発電機動作を開始する。この際フ
ライホイールか機械エネルギーを放出するにしたがって
、回転数は低下して行くため発電機の端子電圧および周
波数G1それに応じて減少して行く。したがって周波数
変換器では、この回転数と共に変動する交流を整流し、
直流に変換した後、逆変換動作を行なし1定周波定電圧
の交流に変換して、電力系統への給電を行なうOこうし
て時刻T4になって、回転数がN+ rpmまで低下す
ると、電力系統への給電は停止され、フライホイールは
電力系統の余剰電力が利用できる時刻T、になるまで空
転を続ける。このようにしてスケジュール1行程を終了
する。
えられて、MGは定トルク運転な行ない、フライホイー
ルに対する機械エネルギーの蓄積を開始する。時刻T1
において[g1転数がN* rpfflに達すると周波
数変換器を介したMGへの電力系統からの給電は停止さ
れ、フライホイールは慣性により空転する。その後、時
刻Tmになって電力系統が、ビーり負荷時を迎えると、
MGに励磁が与えられ発電機動作を開始する。この際フ
ライホイールか機械エネルギーを放出するにしたがって
、回転数は低下して行くため発電機の端子電圧および周
波数G1それに応じて減少して行く。したがって周波数
変換器では、この回転数と共に変動する交流を整流し、
直流に変換した後、逆変換動作を行なし1定周波定電圧
の交流に変換して、電力系統への給電を行なうOこうし
て時刻T4になって、回転数がN+ rpmまで低下す
ると、電力系統への給電は停止され、フライホイールは
電力系統の余剰電力が利用できる時刻T、になるまで空
転を続ける。このようにしてスケジュール1行程を終了
する。
このようなMGでは、真空容器中に収容されているのは
フライホイールだけなので、空転時にMGの回転子か発
生する風損か大きし1ことと、使用する軸受の個数が多
いため、それによる軸受損失が大きいことなどのために
、エネルギー蓄積装置としての変換効率が小さくなる欠
点に加えて、全体の軸長が長くなるため、軸系の危険速
度力i低くなり、動作回転数範囲内番こそね力$入り込
む可能性が大きいという欠点もある。
フライホイールだけなので、空転時にMGの回転子か発
生する風損か大きし1ことと、使用する軸受の個数が多
いため、それによる軸受損失が大きいことなどのために
、エネルギー蓄積装置としての変換効率が小さくなる欠
点に加えて、全体の軸長が長くなるため、軸系の危険速
度力i低くなり、動作回転数範囲内番こそね力$入り込
む可能性が大きいという欠点もある。
本発明は上述の欠点を解消することを目的としてなされ
たもので、強磁性体である磁気軸受のヨークの外周部側
面に所定の深さと間隔とをもった溝を切り、磁気軸受自
体を誘導子形発亀機の回転子として利用し、且つその外
周部に檀層鉄1[、%と電機子巻線及び界磁巻線を装備
することによって磁気軸受とMGとを一体化したことを
特徴とするものである。
たもので、強磁性体である磁気軸受のヨークの外周部側
面に所定の深さと間隔とをもった溝を切り、磁気軸受自
体を誘導子形発亀機の回転子として利用し、且つその外
周部に檀層鉄1[、%と電機子巻線及び界磁巻線を装備
することによって磁気軸受とMGとを一体化したことを
特徴とするものである。
以下この発明の一実施例を図につし・て汐明する。
第6図において、o均は強磁性体力)らなり、外周部側
面に所定の深さと幅とピッチをもった溝を有する磁気軸
受ヨーク、06)は真空容益(4−に固定された積層鉄
心からなる電機子鉄心−で、その内径各1前記磁気軸受
ヨーク(ロ)の外径に対して所定の空1lft長をもつ
ように配重さねている。そして前記鉄、1.(lQ各こ
Lt界磁巻i11 (121L )と電機子巻線Qηと
が装備されている。前記空隙部分にはキャンに)が挿入
されていて、電機子鉄心に)、電機予巻fjl(17)
及び界磁巻線(12a)か大気圧下におかれるようにな
ぎねている。なお第6図及び第7図は磁気軸受ヨーク(
ロ)の外周部の溝を示す平面図及び断面図である。
面に所定の深さと幅とピッチをもった溝を有する磁気軸
受ヨーク、06)は真空容益(4−に固定された積層鉄
心からなる電機子鉄心−で、その内径各1前記磁気軸受
ヨーク(ロ)の外径に対して所定の空1lft長をもつ
ように配重さねている。そして前記鉄、1.(lQ各こ
Lt界磁巻i11 (121L )と電機子巻線Qηと
が装備されている。前記空隙部分にはキャンに)が挿入
されていて、電機子鉄心に)、電機予巻fjl(17)
及び界磁巻線(12a)か大気圧下におかれるようにな
ぎねている。なお第6図及び第7図は磁気軸受ヨーク(
ロ)の外周部の溝を示す平面図及び断面図である。
このMGの回転子構造及び励磁の原理については誘導十
形同期機と同一のものであり、その他の構成は第1図の
ものと同様であるから説明を省略する。
形同期機と同一のものであり、その他の構成は第1図の
ものと同様であるから説明を省略する。
上述のように、MGの回転子は真空中で回転することに
なるため、空転時の風損は大幅に減少するとともに、軸
受の個数、したがって軸受損失も減少し、更に軸長が短
くて済むために危険速度も上昇するので、性能を向上さ
せることができる。
なるため、空転時の風損は大幅に減少するとともに、軸
受の個数、したがって軸受損失も減少し、更に軸長が短
くて済むために危険速度も上昇するので、性能を向上さ
せることができる。
又、界磁巻線が固定子側に備えられているため、回転子
に発生する損失は溝の表面isで生じる渦電流損失だけ
であるため、熱伝導゛に”°より軸端へ取り出すことも
可能である。
に発生する損失は溝の表面isで生じる渦電流損失だけ
であるため、熱伝導゛に”°より軸端へ取り出すことも
可能である。
また、固定子は前記キャンによって真空部分から絶縁さ
ねているため、冷却に関しては強制空冷等の従来の冷却
法で十分である。
ねているため、冷却に関しては強制空冷等の従来の冷却
法で十分である。
なお、もしMGの導体の断面積か十分に大きく、中空導
体形式による直接冷却法が採用できるなら、上記実施例
に於けるようなキャンは不必要となる。
体形式による直接冷却法が採用できるなら、上記実施例
に於けるようなキャンは不必要となる。
上述の方式により、風損、軸受損を小さくできると共に
、危険速度も上昇し、重量、寸法共に4・さくできると
いう極めて有利なフライホイールエネルギー蓄積装置を
得ることができる。
、危険速度も上昇し、重量、寸法共に4・さくできると
いう極めて有利なフライホイールエネルギー蓄積装置を
得ることができる。
第1図は従来の7ライホイ一ル発電機を示す縦断面図、
第2図はフライホイールMGの結線を示す単線図、第8
図はフライホイールMGの動作特性曲線、第4図はフラ
イホイール発iisの運転スケジュール、第5図はこの
尭明の一実施例を示す縦断面図、第6図及び第7図は磁
気軸受ヨークの詳細1示7平面図′&U IN、、、面
図ri、b・図中、(1)は7ライホ慴−ル、(2)は
回転軸、(,93Gニラシアル軸受、(4)はスラスト
軸受、(6)は耐圧容益、(6)は排気ポンプ、(7)
は排気管、(8)は軸シール、(9)は砂気軸受、(ロ
)は磁気軸受ヨーク、(ロ)瘉ま積層鉄IC?、(ロ)
は電機子巻線、(12m)は励磁巻線である。 なお図中同一符号は同一また&;相当する部分を示す。 代理人 葛 野 信 − 第2図 第3図 ヰm 第4図 第6図 /σ 275−
第2図はフライホイールMGの結線を示す単線図、第8
図はフライホイールMGの動作特性曲線、第4図はフラ
イホイール発iisの運転スケジュール、第5図はこの
尭明の一実施例を示す縦断面図、第6図及び第7図は磁
気軸受ヨークの詳細1示7平面図′&U IN、、、面
図ri、b・図中、(1)は7ライホ慴−ル、(2)は
回転軸、(,93Gニラシアル軸受、(4)はスラスト
軸受、(6)は耐圧容益、(6)は排気ポンプ、(7)
は排気管、(8)は軸シール、(9)は砂気軸受、(ロ
)は磁気軸受ヨーク、(ロ)瘉ま積層鉄IC?、(ロ)
は電機子巻線、(12m)は励磁巻線である。 なお図中同一符号は同一また&;相当する部分を示す。 代理人 葛 野 信 − 第2図 第3図 ヰm 第4図 第6図 /σ 275−
Claims (1)
- フライホイール、このフライホイールの(ロ)転軸、こ
の(ロ)転軸に設けられた磁気軸受ヨーク、上記フライ
ホイール及び磁気軸受ヨークを収容し、排気管を介して
排気ポンプに接続された耐圧容器、この耐圧容器内にお
いて上記ヨークと対向し上記回転軸を支承する硝気軸受
を備えたものにおいて、上記磁気軸受ヨークの外周部に
溝を設けると共に、上記砂気軸受ヨークの外崗部側面に
対して向い合った上記容器の内周部に種層鉄心を設け、
この槓増鉄心中に1M機子巻線と励磁巻線とを装備し磁
気軸受ヨークと回転電機とを一体化したことを特徴とす
るフライホイール発%E枦。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57003589A JPS58123345A (ja) | 1982-01-12 | 1982-01-12 | フライホイ−ル発電機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57003589A JPS58123345A (ja) | 1982-01-12 | 1982-01-12 | フライホイ−ル発電機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58123345A true JPS58123345A (ja) | 1983-07-22 |
Family
ID=11561646
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57003589A Pending JPS58123345A (ja) | 1982-01-12 | 1982-01-12 | フライホイ−ル発電機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58123345A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63309779A (ja) * | 1987-06-09 | 1988-12-16 | ザ ボーイング カンパニー | 可変慣性エネルギー貯蔵装置 |
| US4928218A (en) * | 1989-03-06 | 1990-05-22 | Ncr Corporation | Switch mode power supply start-up circuit |
| WO2010102477A1 (zh) * | 2009-03-09 | 2010-09-16 | Wang Runxiang | 空气动力飞轮 |
| CN112398269A (zh) * | 2020-11-30 | 2021-02-23 | 华中科技大学 | 一种定子混合励磁飞轮储能电机 |
-
1982
- 1982-01-12 JP JP57003589A patent/JPS58123345A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63309779A (ja) * | 1987-06-09 | 1988-12-16 | ザ ボーイング カンパニー | 可変慣性エネルギー貯蔵装置 |
| US4928218A (en) * | 1989-03-06 | 1990-05-22 | Ncr Corporation | Switch mode power supply start-up circuit |
| WO2010102477A1 (zh) * | 2009-03-09 | 2010-09-16 | Wang Runxiang | 空气动力飞轮 |
| CN112398269A (zh) * | 2020-11-30 | 2021-02-23 | 华中科技大学 | 一种定子混合励磁飞轮储能电机 |
| CN112398269B (zh) * | 2020-11-30 | 2021-08-31 | 华中科技大学 | 一种定子混合励磁飞轮储能电机 |
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