JPS5812425B2 - 自給再循環トイレツト装置 - Google Patents

自給再循環トイレツト装置

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JPS5812425B2
JPS5812425B2 JP53092681A JP9268178A JPS5812425B2 JP S5812425 B2 JPS5812425 B2 JP S5812425B2 JP 53092681 A JP53092681 A JP 53092681A JP 9268178 A JP9268178 A JP 9268178A JP S5812425 B2 JPS5812425 B2 JP S5812425B2
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JP
Japan
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compartment
waste
auxiliary
wash water
main
Prior art date
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JP53092681A
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ウイリアム・コウル・ジユニア
ウイリアム・プレイス
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KORU RESUDEBERU CORP
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KORU RESUDEBERU CORP
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  • Sanitary Device For Flush Toilet (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は,一般にトイレットの新規にして有用な改良に
関し、特に再循環トイレットに関する。
キャンプや海で使う形式のリクレーション乗物では、廃
物の処理が重大な問題となっている。
収容タンクが開発されたけれでも、必然的に空間と重量
に制限があるため大きさが限られていた。
その結果,収容タンクを空にしなければならなくなるま
で限られた期間しかリクレーション乗物を使うことがで
きなかった。
本発明により、トイレットを洗浄するために利用される
同じ水を繰返し繰返し再使用可能であり、トイレット装
置に保留しなければならない固形物を最小限に減らすよ
うに生水を処理するトイレット装置を設ける。
基本的には、固形物が処理されたときに、酸素、塩素、
二酸化炭素、水素を含むガスに変換される。
さらに,十分な残留塩素が残っていて装置全体をにおい
がなくしかも衛生的に安全に保つ。
固形物から分離された水が再循環される。
本発明により、トイレットを電気的に操作しかつその廃
物を排出される前に徹底的に水に浸して柔かにするよう
に内蔵洗浄水ポンプと廃物排出マセレータポンプ(ma
cerator pump )を有する標準的船用便器
を設ける。
水に浸して柔かにされた生廃物が収容タンクユニットに
進入しそれからセルユニットを通ってポンプにより送ら
れるが、セルユニットでは廃液と固形物の殺菌消毒や固
形物の凝集と分離を行うように生廃物が電気化学的に処
理される。
それから,処理された廃物が収容タンクユニットに戻さ
れ、そこでは固形物が水か分離されて水が再使用のため
に洗浄水区画室に向けられる。
固形物の集積は比較的おそく、従って装置の掃除が必要
になるまでには装置を繰返し何度でも使用することがで
きる。
上記の目的や後で現われる他の目的、本発明の性質は、
次の詳細な記載、特許請求の範囲の要旨、添付図面を参
照することによりもつと明瞭に理解されるだろう。
図面を詳細に参照すると、全装置が第1図に概略的に示
してあり、トイレット装置が参照数字5で総括的に示し
てある。
このトイレット装置5は数字6により総括的に示したト
イレットを有し,そのトイレットは慣用の洗浄ポンプ8
,と慣用のマセレークポンプ9を有する慣用の船用便器
7の形態をしている、 トイレット装置5は、また数字10の総括的に示した収
容タンクユニットを有する。
この収容タンクユニット10は複数の区画室に分けられ
た単一構造の形態をとるのが望ましいが,各区画室を別
個のタンクの形態(こすることもできる。
収容タンクユニット10には、そのユニットの一端に配
置された生廃物区画室11と,これと対向する端部に配
置された洗浄水区画室12とがある。
生廃物区画室11と洗浄水区画室12の間に配置されて
いるのは、数字13で1總括的に示された浮揚分離区画
室である。
区画室13が区画室11と′!2の間を収容タンクユニ
ット10の全幅を延びており、区画室13には、中央に
配置された主区画室14と,その両側に配置された一対
の補助区画室15とがある。
特に第3図を参照すると分るように、主区画室14の輪
かくがほぼ梯形であって、幅の広い底部から幅の狭い頂
部へ上方に先細になっている。
主区画室と補助区画室の幅を頂部と底部でそれぞれ合わ
せるとそれらはほぼ等しく、全区画室13が矩形であっ
て区画室11と12と同じ全体的横断面を有している。
収容タンクユニット10が単独のタンクの形態をとって
いる場合には、種々の区画室11乃至15が底壁17、
端壁18と19、側壁20と21、頂壁22により区画
される。
側壁20と21の間を延びているのが、区画室11 ,
12.13を区画する横仕切壁23と24である。
また、第1図に最も良く示したように、横仕切壁23と
24の間を延びているのが縦仕切壁25と26であり、
これらの壁は区画室13を主区画室14と補助区画室1
5とに分ける。
頂部22が取り外し可能でありかつ壁18,19,20
,21に対し所望の仕方で密封状態で所定の位置に固定
されており、収容タンクユニット10の清掃が容易であ
ることを理解しなければならない。
また、主区画室14には、総括的に27で示した入口容
器が設けられていることにも注意しなければならない。
入口容器27が主区画室の頂部を横切って延びており、
その一つの壁が横仕切壁24の上部により形成されてい
る。
壁24に対し平行なのが壁28である。
壁24と28を一諸に連結しているのが、壁25と26
の間を延びる底壁29である。
壁25と26が容器27の両端部を形成している。
最後に,容器27がそれ自体の頂壁30を有する。
頂壁30には雌,ねじの入口31が設けられていて、こ
の入口が頂壁22の開口32と整合されている。
壁28が、容器27から開口する排出スリット33を区
画するように壁29より上で終っていることに注意しな
ければならない。
便空7には、総括的に数字34で示した慣用の排出部が
あることを理解しなければならない。
この排出部34はマセレータポンプ9から廃出物を受け
入れて配管35へ指向、させる。
この配管35は、側壁20により担持されていてかつそ
の底部近くで生廃物区画室11に開口している管継手3
6に連結される。
端壁18には管継手36から離れた所に管継手37が配
置されており、この管継手に配管38が連結されている
配管38に組込まれているのがポンプ39である。
ポンプ39が数字40で総括的に示した殺菌消毒兼凝集
兼分離セルユニットに通じている。
このセルユニットは、1 9 7 3年4月17日付に
特許された本出願人の米国特許第3,7 2 8,2
4 5号明細書に開示されている。
簡単に述べると、このセルユニットは、導管43により
直列に連結された二段階のセル41.42からなり、各
セルは、筒状ハウジング内にその軸線に沿って設けられ
た中央電極組立体と、この中央電極組立体の周りを囲む
ように設けられた外側電極組立体とからなる。
中央電極組立体は、筒状ハウジング軸線を通るボルトに
交互に嵌装された小径のスペーサと大径の円形板とを有
し、外側電極組立体は、交互にハウジング内周に嵌装さ
れた薄い肉厚のリングと大きな中心孔を有する環状板と
からなる。
中央電極組立体の円形板と外側電極組立体の環状板とは
軸方向に互にずれていて、円形板の外周とリングの内周
の間および環状板内周とスペーサ外周の間および円形板
の上下の面と環状板の上下の面の間にそれぞれ環状間隙
が形成され、これらの間隙が縦断面でみてじぐざぐ状の
流路を形成している。
第一段階のセル41の中央電極組立体が陽極であり、外
側電極組立体が陰極である。
第二段階のセル42では、この極性が反対になる。
このセルユニットにおける処理は、電気分解の原理を用
いて水をイオン化し、塩化ナトリウムのナトリウムを用
いて水酸化ナ} IJウムを形成しかつ塩化物を標白剤
として用いる。
処理された廃物が44でのようにセル42から配管45
に排出される。
配管45はねじ孔31に連結されていて容器27に通じ
ている。
容器27が受け入れた液体は排出スリット33を通って
主区画室14へ流入し、それから主区画室14から、水
に浸った比較的小さい開口46を通って補助区画室15
に進入する。
それから、液体(一次水)が補助区画室15から、横仕
切壁24にある水中の小さい開口47を通って洗浄水区
画室12に進入する。
特に第2図と第4図を参照すれば分るように主区画室1
4の壁を形成する横仕切壁23の部分の上部が切欠き4
8を区画するように除去されている。
次いで、この切欠き48が堰49を区画しており、区画
室14が第2図に示したレベルまで充満すると,区画室
13から液体がその堰49を越えて生廃物区画室11に
流入することができる。
開口46を通る排水がおそいため区画室15は処理サイ
クル中もつと後になって充満される。
また,開口47を通る排水がおそいため、洗浄水区画室
12は処理サイクル中さらにおくれでその最大限の容量
まで充満される。
第3図と第4図に算も良く示したように、横仕切壁23
と24の上部に適当な通気口50が形成されていて補助
区画室16を生廃物区画室11および洗浄水区画室12
と連通させる。
もう一度第1図を参照すれば分るように、トイレット装
置5には数字51で総括的に示した電気系統がある。
電気系統51は、代表的には電池のような電気動力源5
2を含む。
電気系統51がスイッチ53により制御されており、こ
のスイッチは瞬間的に閉鎖されたときにタイマー54.
55.56を附勢するのに約立つ。
タイマー54がセル41および42とポンプ39の附勢
を制御するのに対し、タイマー55が洗浄ポンプ8の附
勢を制御する。
タイマー56はマセレータポンプ9の作動を制御する。
洗浄ポンプ8とマセレータポンプ9の作動を別々に制御
するために別々のタイマー55と56を例示したけれど
も、両方のポンプを制御するために単独のタイマーを利
用できることも理解しなければならない。
使用を開始する際に、約6−1/2ガロンの少量の水を
主区画室14に流し込むことにより収容タンクユニット
10に水を入れると、その水が補助区画室15と洗浄水
区画室12にも流入する。
小量の水が生廃物区画室11に流入しても良い。
使用する水が塩水でない場合には、普通の食卓塩でも良
いが、多量の塩を加えて溶液の塩分を約10係飽和させ
るかまたは通常の海水の塩含量に等しくする。
この装置に塩化ナトリウム(塩)を入れる目的は、電気
分解により塩素の源を与えることである。
塩の10係飽和は、溶液に適正なレベルの導電率を与え
てセルユニット40の作動を小さな船またはオートトレ
ーラ・ホームの電力能力内に保つためである。
12ボルト直流電源がセルユニット40ばかりでなく電
気系統51全体も作動させるのに十分であることが分っ
た。
概して云えば、電源52は標準の12ボルト、100ア
ンペア時の蓄電池で良い。
しかしながら、セルユニット40の制御はポンプの制御
と切離すことができるので、ポンプには全く異ねった電
力供給部を利用することができる。
トイレット6の使用後、トイレットを数秒内で水で洗い
流すが、これはタイマー55により制御される。
洗浄水が洗浄水区画室12から来る。洗浄が始まる同じ
瞬間に、循環ポンプ39が生廃物区画室から、洗浄開始
時に附勢されたセルユニツト40を介して廃物を吸み上
げ始める。
生廃物溶液が、セルユニットの第一段階のセル41内に
ある通電された板の組識を通る間に、塩化ナトリウムと
水が解離してイオン化し,溶液内を独立のイオンとして
自由に動きまわる。
そのとき次の自由なイオンが付記した電荷をもって存在
する。
水素とナト1)ウムの陽イオンが陰極すなわち外側電極
へ吸引され、かつ酸素と塩素の陰イオンが陽極すなわち
外側電極組立体へ吸引される。
これらのイオンがそれぞれ陽極と陰極への旅を終えた後
、それらの電荷が取消され、溶液に存在する他の原子と
.それらの原子価に従って結合しようとする自由な原子
となる。
次のような作用が行われる。
ナトリウムの一原子Na、酸素の一原子O、水素の一原
子Hが結合して、水酸化ナトリウムを形成する。
この作用は一つの塩素原子と三つの水素原子を自由に残
すだけでなく、一酸素原子を発生期の酸素(0)として
自由に残す。
水素原子が結合して対の(H2)になり,水素ガスとし
てステーションから逃げる。
水に全く溶解する発生期の酸素と塩素が溶液中の有機性
生物および色や香を攻撃して標自作用を惹起し、かつ懸
濁液中のバクテリヤや他の有機註物質を酸化する。
水Eこ溶ける水酸化ナトリウムが脂肪質の物質や油質の
物質をこわしていっそう小さい入り組んだ沈澱可能な粒
子にする。
処理の殺菌消毒部分である第一段階のセル41を通過し
た後、生廃物溶液が第二段階のセル42に導管43を通
って入るが、第二段階のセル42では、反対の極性の電
荷が、部分的に処理された溶液に印加される。
この第二段階は、存在する残りのイオン化を打ち消す。
このため、今や溶液に存在する酸化物と塩化物の助けで
急速な分離と凝集が惹起される。
このように廃物が生廃物区画室11からセルユニット4
0を通って再循環されるが、この再循環は2−1/2分
の程度の時間続く。
処理された生廃物がセルユニット40から分離区画室1
3に入る。
処理された溶液が分離ユニットに入るこの時間中に、ち
っぽけな気泡が処理溶液中Cこ分散された多数の懸濁固
形粒子に附着し、このため固形粒子が分離区画室に注入
される際に固形粒子が上昇する。
固形粒子が主区画室14に確立された表面レベルに到達
すると、固形粒子が堰49を越えて生廃物区画室11に
流れ戻る。
同時に、小部分の塩素化されて浄化された液体が澄んで
下方へ進み、開口46を通って、安全化室として作用す
る補助区画室15に入る。
補助区画室15から、浄化された水が水中の開口47を
ゆっくり通って洗浄水区画室12に入り、かくして洗浄
水区画室12をその最大容量まで徐々に再充満して次の
洗浄サイクルのための用意がなされる。
2−1/2分の処理の完了後、処理された廃水が充分に
塩素化されてその中の全てのバクテリアを殺し、従って
装置の至る所で腸内バクテリアの数をゼロに減少させる
ことが分った。
十分な残留塩素が存在していて装置全体がにおいもなく
かつ衛生的に安全に保たれる。
また、この装置は数ケ月も掃除したりまたは再充満した
りしないで作動できることが分った。
再充満が必要になったときには、カバーすなわち頂壁2
2を取り外した後、蓄積されている固形物を、健康に少
しの危険もなく容易に処理することができる。
使用中、多くの廃物のかたまりがにおいのないガスとな
って消散してしまっている。
洗浄による他は、装置から廃物を排出する準備をしなく
ともよいことが容易Cこ明らかであろう。
かくして、環境を害するような仕方で廃物が排出される
ことはない。
トイレット6を作用させたときに装置内の容積が変化す
るために、またさらに収容タンクユニット10内にガス
が生成されるために、頂壁22には適当なガス抜き(図
示省略)を形成しなければならないことが分るだろう。
本発明によるトイレット装置を好ましい実施例について
のみ特に述べたけれども、特許請求の範囲により定義さ
れた本発明の精神と範囲から逸脱せずに変形を加え得る
ことを理解すべきである。
【図面の簡単な説明】
第1図は全装置を示す概略図であるが、特クこ収要タン
クユニットの細部を平面図で示してある。 第2図は第1図の線2−2に沿って切断した収容タンク
ユニットの垂直断面図、第3図は第2図の線3−3に沿
って切断したタンクの垂直横断面図でタンクの細部をさ
らに示した図,第4図は第2図の線4−4に沿って切断
した部分垂直横断面図である。 6……トイレット、7……便器、8……洗浄ポンプ、9
……マセレータポンプ、10……収容タンクユニット、
11……生廃物区画室、12……洗浄水区画室、13…
…浮揚分離区画室、34……排出部、40……殺菌消毒
セルユニット。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 人口に便器7の生廃物を洗い流すための洗浄ポンプ
    8と出口に生廃物を便器7から排出するための排出ポン
    プ9とを有する型式のトイレット6と、収容タンクユニ
    ット10と、生廃物内の固形物の分離と凝集を行う形式
    の殺菌消毒セルユニット40とを備え、前記収容タンク
    ユニットが洗浄水区画室12ど生廃物区画室11を有し
    、また収容タンクユニットが生廃物区画室11と洗浄水
    区画室12の間に配置された浮揚分離区画室13を有し
    、この浮揚分離区画室が水中の通路により洗浄水区画室
    12にかつ溢流通路により生廃物区画室11にそれぞれ
    連結され、また配管ネ段により排出ポンプ出口を生廃物
    区画室11に、生廃物区画室をセルユニット40に、セ
    ルユニットを浮揚分離区画室13に、洗浄水区画室12
    を洗浄装置8人口にそれぞれ連結したことを特徴とする
    自給再循環型廃物処理装置。 2 浮揚分離区画室が主区画室と、この主区画室の側に
    配置された少なくとも1つの補助区画室を有し、水中の
    通路のそれぞれの通路が前記主区画室を各補助区画室に
    かつ各補助区画室を洗浄水区画室に連結する特許請求の
    範囲第1項記載の装置。 3 主区画室が上方へ先細になっていてかつ補助区画室
    が下方へ先細になっている特許請求の範囲第2項記載の
    装置。 4 補助区画室が2つあって、主区画室および補助区画
    室の結合された幅が頂部と底部でほぼ等しくなっている
    特許請求の範囲第3項記載の装置。 5 補助区画室には、生廃物区画室および洗浄水区画室
    と連通ずる上部通気口が設けられている特許請求の範囲
    第2項記載の装置。 6 収容タンクユニットが単一構造の形態である特許請
    求の範囲第1項記載の装置。
JP53092681A 1978-07-31 1978-07-31 自給再循環トイレツト装置 Expired JPS5812425B2 (ja)

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JP53092681A JPS5812425B2 (ja) 1978-07-31 1978-07-31 自給再循環トイレツト装置

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JPS5520809A JPS5520809A (en) 1980-02-14
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* Cited by examiner, † Cited by third party
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US3728245A (en) * 1971-01-13 1973-04-17 Cole Res Corp Apparatus for treating sewage
JPS5929415B2 (ja) * 1973-08-14 1984-07-20 東芝機械株式会社 型締時における金型開き量を制御する射出成形機

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