JPS58126002A - ノズル溝形成装置及びノズル溝形成装置を所定の位置に配置する方法 - Google Patents
ノズル溝形成装置及びノズル溝形成装置を所定の位置に配置する方法Info
- Publication number
- JPS58126002A JPS58126002A JP57214557A JP21455782A JPS58126002A JP S58126002 A JPS58126002 A JP S58126002A JP 57214557 A JP57214557 A JP 57214557A JP 21455782 A JP21455782 A JP 21455782A JP S58126002 A JPS58126002 A JP S58126002A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- nozzle
- circular
- groove forming
- forming device
- circular drum
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000008878 coupling Effects 0.000 claims description 7
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 claims description 7
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 claims description 7
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 6
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 claims description 2
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 20
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 11
- 239000000314 lubricant Substances 0.000 description 8
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 8
- 230000009467 reduction Effects 0.000 description 5
- 230000033001 locomotion Effects 0.000 description 4
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 4
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 3
- 239000003292 glue Substances 0.000 description 3
- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 3
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 210000003127 knee Anatomy 0.000 description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 2
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 2
- 230000008569 process Effects 0.000 description 2
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 description 2
- 238000003756 stirring Methods 0.000 description 2
- 101100328887 Caenorhabditis elegans col-34 gene Proteins 0.000 description 1
- 241001442654 Percnon planissimum Species 0.000 description 1
- 230000009471 action Effects 0.000 description 1
- 239000011324 bead Substances 0.000 description 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 1
- 230000008859 change Effects 0.000 description 1
- 210000001520 comb Anatomy 0.000 description 1
- 235000009508 confectionery Nutrition 0.000 description 1
- 210000005069 ears Anatomy 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000002708 enhancing effect Effects 0.000 description 1
- 239000011810 insulating material Substances 0.000 description 1
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 1
- 230000014759 maintenance of location Effects 0.000 description 1
- 239000000155 melt Substances 0.000 description 1
- 238000002844 melting Methods 0.000 description 1
- 230000008018 melting Effects 0.000 description 1
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 1
- 238000002360 preparation method Methods 0.000 description 1
- 239000000700 radioactive tracer Substances 0.000 description 1
- 230000000717 retained effect Effects 0.000 description 1
- 229910001220 stainless steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000010935 stainless steel Substances 0.000 description 1
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23B—TURNING; BORING
- B23B5/00—Turning-machines or devices specially adapted for particular work; Accessories specially adapted therefor
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23B—TURNING; BORING
- B23B3/00—General-purpose turning-machines or devices, e.g. centre lathes with feed rod and lead screw; Sets of turning-machines
- B23B3/22—Turning-machines or devices with rotary tool heads
- B23B3/26—Turning-machines or devices with rotary tool heads the tools of which perform a radial movement; Rotary tool heads thereof
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T82/00—Turning
- Y10T82/22—Portable lathe for pipe turning
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T82/00—Turning
- Y10T82/25—Lathe
- Y10T82/2522—Portable
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Butt Welding And Welding Of Specific Article (AREA)
- Earth Drilling (AREA)
- Turning (AREA)
- Road Repair (AREA)
- Milling Processes (AREA)
- Grinding And Polishing Of Tertiary Curved Surfaces And Surfaces With Complex Shapes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明祉、ノズルの基部の外周面で周方向に延出しノ
ズルが被反応炉容器に設置された時外側から溶接の背面
を取)除くことができるようにする溝を形成する為のノ
ズル溝形成装置及びノズル溝形成装置をノズル中の所定
の位置に配置する方法に関する。
ズルが被反応炉容器に設置された時外側から溶接の背面
を取)除くことができるようにする溝を形成する為のノ
ズル溝形成装置及びノズル溝形成装置をノズル中の所定
の位置に配置する方法に関する。
この発明のノズル溝形成装置紘、ノズルの基部の外周面
あるいは首部のまわシに環形状あるいは傾斜し九価面を
有し丸溝及び縁を半自動的に機械加工することができ、
ま良輸送が可能でもある。この発明のノズル溝形成装置
は、略円柱形状あるい酸チー・臂形状の孔を有した大き
な直径の管の端部の外側にベベル形状のあるいは円柱形
状のあるいはチーA形状の表面を容易に形成するのに使
用することができる。
あるいは首部のまわシに環形状あるいは傾斜し九価面を
有し丸溝及び縁を半自動的に機械加工することができ、
ま良輸送が可能でもある。この発明のノズル溝形成装置
は、略円柱形状あるい酸チー・臂形状の孔を有した大き
な直径の管の端部の外側にベベル形状のあるいは円柱形
状のあるいはチーA形状の表面を容易に形成するのに使
用することができる。
この発明の特に有利な適用は、背後から被反応炉容器の
ノズル連結を再機能させることであシ、例えば溶11に
よって被反応炉容器の綾部上に取り付けられているパイ
!連結の基部あるいは準備部あるいは連結端部に位置し
ている最初に溶接されている通路を取り除くことである
。
ノズル連結を再機能させることであシ、例えば溶11に
よって被反応炉容器の綾部上に取り付けられているパイ
!連結の基部あるいは準備部あるいは連結端部に位置し
ている最初に溶接されている通路を取り除くことである
。
これらの大きな直径の連結あるいはフランジあるい紘ノ
ズルを被反応炉容器の周辺上に溶接する為に杜、ノズル
と被反応炉容器との間て連続的な溶接がまず最初に行な
われる。最終的な溶接へと到る以前に、最初の溶接通路
が取)#かれなけれtifkらないとと−に外側開先加
工が再構成される。そ・してこれらO作業は、200℃
4の高温になる部分でなされなければならない。
ズルを被反応炉容器の周辺上に溶接する為に杜、ノズル
と被反応炉容器との間て連続的な溶接がまず最初に行な
われる。最終的な溶接へと到る以前に、最初の溶接通路
が取)#かれなけれtifkらないとと−に外側開先加
工が再構成される。そ・してこれらO作業は、200℃
4の高温になる部分でなされなければならない。
このこと抹、通常紘人力によりて行なわれるこれらの機
械作業が、悪劣な状況下において長く煩雑に行なわれな
ければならないということを意味している。
械作業が、悪劣な状況下において長く煩雑に行なわれな
ければならないということを意味している。
フランス国特許第781176号に昧、大きな直径の容
器の内11において上記容器とノズルとの間に環形状あ
ゐいは傾斜し丸側面を有し丸溝を半自動的IIC形成す
ることがで龜るノズル溝形成装置が記載されている。こ
の文書においては、ノズル溝形成装置が、ノズルの内壁
に接触する2組のlI電シ、−によって、ノズルに対し
ての所定の位置に保持される回転式機械加工ヘッドを有
している。
器の内11において上記容器とノズルとの間に環形状あ
ゐいは傾斜し丸側面を有し丸溝を半自動的IIC形成す
ることがで龜るノズル溝形成装置が記載されている。こ
の文書においては、ノズル溝形成装置が、ノズルの内壁
に接触する2組のlI電シ、−によって、ノズルに対し
ての所定の位置に保持される回転式機械加工ヘッドを有
している。
この発明れ上記事情に基づいてなされ、この発明の目的
は、嬢反応炉春−の外側において上述した知事機械加工
を行うことがで亀、を九ノメルに対してのノズル溝形成
装置の固定及び位置保持を向上させることかで龜るノズ
ル溝形成装置を提供することである。
は、嬢反応炉春−の外側において上述した知事機械加工
を行うことがで亀、を九ノメルに対してのノズル溝形成
装置の固定及び位置保持を向上させることかで龜るノズ
ル溝形成装置を提供することである。
ノズルの基部あるいは首部の屑シに溝を形成する為のノ
ズル溝形成装置紘、ノズルの内側部分岐密着するように
形成された円形状ドラムを有している0円形状ドラムに
社、ノズルの内壁に対して係合することができる固定及
び位置保持シューが設けられている。このノズル溝形成
装置はまえ、半径方向及び垂直方向に調節可能でTo如
斜面の為の工具保持装置を有し九機械加工顧部を備えて
いる。−械加工朧部は、p−ラ軸受を有しておシ遊星歯
車に係合している歯車装置によってu転駆1される。
ズル溝形成装置紘、ノズルの内側部分岐密着するように
形成された円形状ドラムを有している0円形状ドラムに
社、ノズルの内壁に対して係合することができる固定及
び位置保持シューが設けられている。このノズル溝形成
装置はまえ、半径方向及び垂直方向に調節可能でTo如
斜面の為の工具保持装置を有し九機械加工顧部を備えて
いる。−械加工朧部は、p−ラ軸受を有しておシ遊星歯
車に係合している歯車装置によってu転駆1される。
この発明によれに、円形状ドラムが2つの固定手段の組
み合わせによシノズルに対して所定の位置に固定され保
持される。第1の固定手段は、円形状ドラムの外側端に
固定することができる環状板あるいは中間連結リングか
ら成うている。中間連結リングはまた、ノズルの外側前
面上にそれを固定することを可能にする固定手段を有し
ている。第2の固定手段紘、被反応炉容器に対して内、
側に位置している円形状¥2ムの端部近傍で同じ半径方
向平面内に配置されている液圧シリンダあるい紘ラムに
固定されている1組の固定シ、−から成っている0、こ
の記載においては、「内側」という用語及び「外側」と
いう用語は、ノズルが固定されている被反応炉容器を基
準にして使用されている。
み合わせによシノズルに対して所定の位置に固定され保
持される。第1の固定手段は、円形状ドラムの外側端に
固定することができる環状板あるいは中間連結リングか
ら成うている。中間連結リングはまた、ノズルの外側前
面上にそれを固定することを可能にする固定手段を有し
ている。第2の固定手段紘、被反応炉容器に対して内、
側に位置している円形状¥2ムの端部近傍で同じ半径方
向平面内に配置されている液圧シリンダあるい紘ラムに
固定されている1組の固定シ、−から成っている0、こ
の記載においては、「内側」という用語及び「外側」と
いう用語は、ノズルが固定されている被反応炉容器を基
準にして使用されている。
このような状況下においては、円形状ドラ4即わち機械
全体、は、第1に連結リングによりてそしてllI2に
固定シューシステムによって円形状ドラムの両端の近傍
の所定の位置に固定畜れ保持される。これ社従って、機
械加工中に特別良好な位置を提供する。
全体、は、第1に連結リングによりてそしてllI2に
固定シューシステムによって円形状ドラムの両端の近傍
の所定の位置に固定畜れ保持される。これ社従って、機
械加工中に特別良好な位置を提供する。
ノズルの外側前面表面上に中間連結リングを固定する為
の固定手段は、ノズルの外側前面表面に固定されている
3つのり!J−)K対して例えばねじによって固定する
ことができ中間連結リングに対して固定されている3つ
の固定ノ臂。
の固定手段は、ノズルの外側前面表面に固定されている
3つのり!J−)K対して例えばねじによって固定する
ことができ中間連結リングに対して固定されている3つ
の固定ノ臂。
ドを備えていることが好ましい。これら3つのクリート
は、例えば溶接によって、上記外側前面表面上に固定す
ることができる。
は、例えば溶接によって、上記外側前面表面上に固定す
ることができる。
ノズルの孔、首部、連結部は、完全表門形状ではない。
さらに、ノズルの理論的な中心線と機械加工される溝に
関連して中心位置に配置されなければならない機械加工
頭部の回転の真の軸とは、一般的に完全にU−tしてい
ない、ノズル溝形成装置の円形状ドラムの位置を固定し
そして保持する為に、液圧ラムによって作動されること
により穂々の移動距離を得ることができる固定シューを
使用することによって、ノズル溝形成装置の円形状ドラ
ムの固定を行う固定手段を中心位置のずれに対して適用
することができ、これによってどのような調整も必要と
することなく円形状ドラムの適切な固定を行うことがで
きる。
関連して中心位置に配置されなければならない機械加工
頭部の回転の真の軸とは、一般的に完全にU−tしてい
ない、ノズル溝形成装置の円形状ドラムの位置を固定し
そして保持する為に、液圧ラムによって作動されること
により穂々の移動距離を得ることができる固定シューを
使用することによって、ノズル溝形成装置の円形状ドラ
ムの固定を行う固定手段を中心位置のずれに対して適用
することができ、これによってどのような調整も必要と
することなく円形状ドラムの適切な固定を行うことがで
きる。
中間連結りンダには、ノズルの内壁と係合する突出指部
を有し九3つの・臂ツドを取シ付けることがてきる。こ
のような構成であれば、機械加工を受けるノズルの直径
に対応して3つのパ、ドの位置倉前もって調整すること
によってより容易に中間連結リングを設置しそして取シ
付けることができる。
を有し九3つの・臂ツドを取シ付けることがてきる。こ
のような構成であれば、機械加工を受けるノズルの直径
に対応して3つのパ、ドの位置倉前もって調整すること
によってより容易に中間連結リングを設置しそして取シ
付けることができる。
ノズル溝形成装置がノズルの孔に挿入され走時にノズル
の内側が損傷されるのを防止する為に、3つの案内棒が
円形状ドラムの高さ全体にわたって円形状ドラムの外側
に取〉付けられ、円形状ドラムがノズルの孔中に挿入さ
れた時に中間連結リングの孔に関連して固定されている
凹所に保合されることが好ましい、この凹所杖、例えば
中間連結りンダを固定している3つの固定ノRy )’
上に形成することができる。
の内側が損傷されるのを防止する為に、3つの案内棒が
円形状ドラムの高さ全体にわたって円形状ドラムの外側
に取〉付けられ、円形状ドラムがノズルの孔中に挿入さ
れた時に中間連結リングの孔に関連して固定されている
凹所に保合されることが好ましい、この凹所杖、例えば
中間連結りンダを固定している3つの固定ノRy )’
上に形成することができる。
この発明のノズル溝形成装置の好ましい実施例において
は、機械加工頭部が一歯車を介して回転駆動される回転
板上に設置られていることが好ましい0回転板状、円形
状ドラムに部分的に入り円形状ドラムに関連してローラ
軸受によりて支持されている。このローラ軸受鉱、被反
応炉容器に関連してN転スリーブの内側の端部近≦′ 傍に取り付ゆられておシ、例えばチー、p4形状のロー
ラを有している。
は、機械加工頭部が一歯車を介して回転駆動される回転
板上に設置られていることが好ましい0回転板状、円形
状ドラムに部分的に入り円形状ドラムに関連してローラ
軸受によりて支持されている。このローラ軸受鉱、被反
応炉容器に関連してN転スリーブの内側の端部近≦′ 傍に取り付ゆられておシ、例えばチー、p4形状のロー
ラを有している。
例えば油の如き潤滑剤がtlI九されゐ円形状ドラムの
領域からの潤滑剤の漏れを防止する閉鎖壁を設けること
が好ましい。ここにおいて線、機械加工頭部を支持して
いる歯車のローラが上述した回転スリーブの端部を支持
しているp−ラ軸受に沿って潤滑剤に浸されている。こ
の油溜りの冷却を向上させる為に、潤滑剤紘囲転スリー
ゾに対してwIyi!されている複数の半径方向羽根に
よって攪拌される。
領域からの潤滑剤の漏れを防止する閉鎖壁を設けること
が好ましい。ここにおいて線、機械加工頭部を支持して
いる歯車のローラが上述した回転スリーブの端部を支持
しているp−ラ軸受に沿って潤滑剤に浸されている。こ
の油溜りの冷却を向上させる為に、潤滑剤紘囲転スリー
ゾに対してwIyi!されている複数の半径方向羽根に
よって攪拌される。
上述した如く比較的高温でノズル溝形成装置が運転され
る時に杜、円筒形状の熱遮閉部材あるいは熱防謹簡を円
形状ドラムのまわ)に配置することが好ましい、この時
には、上述した案内棒は、熱防■簡の外側に配置される
。a訪■筒は端板に取シ付けられておシ、そして全体の
構成が画定シ、−を操作している液圧ラムと油ケーシン
グの領域及び回転スリーブを含んでいる多少とも防水の
内側空間を規定している。中央導管が回転スリーブの内
側に配置され一転スIJ−ft)閉鎖壁の外側へと導い
ている。従って、この中央導管に、より供給される冷却
用空気の流れを熱防■筒によりて規定された内側空間へ
と流入させることができる。
る時に杜、円筒形状の熱遮閉部材あるいは熱防謹簡を円
形状ドラムのまわ)に配置することが好ましい、この時
には、上述した案内棒は、熱防■簡の外側に配置される
。a訪■筒は端板に取シ付けられておシ、そして全体の
構成が画定シ、−を操作している液圧ラムと油ケーシン
グの領域及び回転スリーブを含んでいる多少とも防水の
内側空間を規定している。中央導管が回転スリーブの内
側に配置され一転スIJ−ft)閉鎖壁の外側へと導い
ている。従って、この中央導管に、より供給される冷却
用空気の流れを熱防■筒によりて規定された内側空間へ
と流入させることができる。
回転スリーブを含み潤滑剤で温良されてお〉防水が程さ
れているケーシング祉、中央導管の外側壁によって中央
に規定されていることが好ましい、このような構成であ
れば、ケーシングの内部に含まれている潤滑剤と中央導
管の内側の冷却用空気の流れとの間で熱の交換が行なわ
れる。
れているケーシング祉、中央導管の外側壁によって中央
に規定されていることが好ましい、このような構成であ
れば、ケーシングの内部に含まれている潤滑剤と中央導
管の内側の冷却用空気の流れとの間で熱の交換が行なわ
れる。
これらの全ての手段は、従って、機械加工をされる部材
が高温にならないようにこの部材の適切な冷却を行う。
が高温にならないようにこの部材の適切な冷却を行う。
ノズル溝形成装置の釣シ合いを良くする為に、機械加ニ
一部は、直径方向の両端に配置されノズル溝形成装置の
中心線の壕わシに回転駆動される2つの工具保持腕を備
えていることが好ましい。機械加工頭部の回転駆動は、
前述した如く、電気駆動モータに対して直径方向の反対
側に設ゆられ九小歯車を介して行なわれる。これら2つ
の構成部材が直径方向の両端に配置されているのでノズ
ル溝形成装置の釣)合いが向上される。
一部は、直径方向の両端に配置されノズル溝形成装置の
中心線の壕わシに回転駆動される2つの工具保持腕を備
えていることが好ましい。機械加工頭部の回転駆動は、
前述した如く、電気駆動モータに対して直径方向の反対
側に設ゆられ九小歯車を介して行なわれる。これら2つ
の構成部材が直径方向の両端に配置されているのでノズ
ル溝形成装置の釣)合いが向上される。
以下この発明の実施例を図面を参照して説明する。
この発明に従っ九ノズル眞形成装置は、核反応炉容器2
の略円形状の外周面に溶接によシ固定されるように設計
されているノズル1の内側に設定されている。
の略円形状の外周面に溶接によシ固定されるように設計
されているノズル1の内側に設定されている。
機械加工の為に、ノズルlは、第1図及び第2図に示す
如く、その中心線を画直にし、そして核反応炉容器2の
中心線を水平にするような位置に配電されている。ノズ
ル1は、内表面が一部1bとを備えている。半径方向カ
ラー@Ibの外縁のmbには、外側溝3との境界を規定
している開先加工が設けられており、*反応炉客器2の
外縁の対応する局面にも外側溝3との境界を規定してい
る開先加工が般社られている。
如く、その中心線を画直にし、そして核反応炉容器2の
中心線を水平にするような位置に配電されている。ノズ
ル1は、内表面が一部1bとを備えている。半径方向カ
ラー@Ibの外縁のmbには、外側溝3との境界を規定
している開先加工が設けられており、*反応炉客器2の
外縁の対応する局面にも外側溝3との境界を規定してい
る開先加工が般社られている。
半径方向カラー1bと被反応炉容器20周辺の夫々に機
械加工されていゐ2つの開先加工の間で核反応炉容器2
の内側には、内側溝4が形成されている。第1図におい
て、内側溝4は、既に連続的な溶接ピードで温良されて
いる。
械加工されていゐ2つの開先加工の間で核反応炉容器2
の内側には、内側溝4が形成されている。第1図におい
て、内側溝4は、既に連続的な溶接ピードで温良されて
いる。
外側溝3に完全に温良されている溶接♂−rによってノ
ズル1を横反応炉容a12上に画定する前に、外側溝3
の底部を機械加工して内側溝4の底部に位置している溶
接路を除宏するとともにこの機械加工によって外側縁を
再生しなければならない。この加工は、7ラン飴で[ル
ゾリーズ・ド・ランベール(r@prim@d・II@
nvera ) J即わち再シ再加工(backr@v
ork1mg )として知られておplこの発明のノズ
ル溝形成装置によシ自動的に行なうことができる。
ズル1を横反応炉容a12上に画定する前に、外側溝3
の底部を機械加工して内側溝4の底部に位置している溶
接路を除宏するとともにこの機械加工によって外側縁を
再生しなければならない。この加工は、7ラン飴で[ル
ゾリーズ・ド・ランベール(r@prim@d・II@
nvera ) J即わち再シ再加工(backr@v
ork1mg )として知られておplこの発明のノズ
ル溝形成装置によシ自動的に行なうことができる。
第1図に特によく示すように、ノズル溝形成装置は、ノ
ズル1の首部Ja中に容易に入ることができるような直
径を有している円形状rラム5を備えている。円形状ド
ラム6に蝶、円形状ドラム5を所定の位置に固定しそし
て保持するのに使用されノズル1.の半径方向カラ一部
ハのわずかにテーノe状になっている内壁に対して適用
される6つのシ、−6が取シ付け1′られている。直径
方向の両端に配置され好オしくは′複数のリブ8によっ
て補強されている2つの対称な腕1m、7bを備えてい
る桁7が、第1図に示し九ケーシング10の内部に配置
されている第2図に示す歯車9により、円形状ド2五j
Kよ6て構成された枢軸のまわ)を回転可能となるよう
に設ゆられている0桁102つの対称な腕1m、7bの
両者は、機械加工頭部11を備えており、機械加工頭部
11の端部は、ノズル1の外側に突出している。夫々の
機械加工頭部11紘、工具保持摺動子12を備えておシ
、工具保持摺動子12は図示しない手段によりて1直方
向の位置を関節することができ、制′御す−dモータ及
び手動設定車13を有している・工Ali!持摺動子1
2の垂直線及び機械加ニ一部11の全体の垂直−に対し
dの傾斜は、水平な枢軸ピン14の壕わ如を旋回するこ
とによって行うことができる。さらに、機械加工頭部1
1の全体を、車輪16によ〉回転を駆動される水平ねじ
15によって、半径方向に移動させることができる。
ズル1の首部Ja中に容易に入ることができるような直
径を有している円形状rラム5を備えている。円形状ド
ラム6に蝶、円形状ドラム5を所定の位置に固定しそし
て保持するのに使用されノズル1.の半径方向カラ一部
ハのわずかにテーノe状になっている内壁に対して適用
される6つのシ、−6が取シ付け1′られている。直径
方向の両端に配置され好オしくは′複数のリブ8によっ
て補強されている2つの対称な腕1m、7bを備えてい
る桁7が、第1図に示し九ケーシング10の内部に配置
されている第2図に示す歯車9により、円形状ド2五j
Kよ6て構成された枢軸のまわ)を回転可能となるよう
に設ゆられている0桁102つの対称な腕1m、7bの
両者は、機械加工頭部11を備えており、機械加工頭部
11の端部は、ノズル1の外側に突出している。夫々の
機械加工頭部11紘、工具保持摺動子12を備えておシ
、工具保持摺動子12は図示しない手段によりて1直方
向の位置を関節することができ、制′御す−dモータ及
び手動設定車13を有している・工Ali!持摺動子1
2の垂直線及び機械加ニ一部11の全体の垂直−に対し
dの傾斜は、水平な枢軸ピン14の壕わ如を旋回するこ
とによって行うことができる。さらに、機械加工頭部1
1の全体を、車輪16によ〉回転を駆動される水平ねじ
15によって、半径方向に移動させることができる。
このようにして、工具保持摺動子ixo”4@方向・垂
直方向・垂直線に対する傾斜をすばやく行うことができ
、行なわなけれはならない所望の機械加工、特に外側溝
3の機械加工及び外側溝Sの側部の回転、を全て行うこ
とができる。
直方向・垂直線に対する傾斜をすばやく行うことができ
、行なわなけれはならない所望の機械加工、特に外側溝
3の機械加工及び外側溝Sの側部の回転、を全て行うこ
とができる。
機械加工頭部11を保持している桁rは、第2図に示す
電気駆動モータ1#によりて図示しない伝導ベルトを介
して駆動されている減速歯車装置18によシ駆動されて
い−る#12図に示す駆動−車11によシ回転駆動され
る。・電気駆動モータ19及び工具保持摺動子12の位
置を制御する櫨々のサーフモータへの電力供給は、電気
連結ケーブルを有している反トルク腕21に・自身のフ
レームが固定されている集電子10を介して行なわれる
。2つの機械加工頭部11を直径方向の両端に対称に配
置するとともに、桁7の腕7m、’Ibを直径方向の両
端に対称に配置するととKよって、運転中におけるノズ
ル溝形成装置の全体の釣り合いが特に良く行なわれる。
電気駆動モータ1#によりて図示しない伝導ベルトを介
して駆動されている減速歯車装置18によシ駆動されて
い−る#12図に示す駆動−車11によシ回転駆動され
る。・電気駆動モータ19及び工具保持摺動子12の位
置を制御する櫨々のサーフモータへの電力供給は、電気
連結ケーブルを有している反トルク腕21に・自身のフ
レームが固定されている集電子10を介して行なわれる
。2つの機械加工頭部11を直径方向の両端に対称に配
置するとともに、桁7の腕7m、’Ibを直径方向の両
端に対称に配置するととKよって、運転中におけるノズ
ル溝形成装置の全体の釣り合いが特に良く行なわれる。
減速歯車装置18の桁7及びノズル溝形成装置を回転さ
せる電気駆動モータ1りの共通軸に対して垂直な軸のま
わりに直径方向の両端で対称な形状となっているので上
述したのと同様な効果が得られる。
せる電気駆動モータ1りの共通軸に対して垂直な軸のま
わりに直径方向の両端で対称な形状となっているので上
述したのと同様な効果が得られる。
第2図及び第5図には、ノズル10首部1aの内側の所
定の位置に円形状ドラムlを固定し保持する為の固定手
段が詳細に示されている。
定の位置に円形状ドラムlを固定し保持する為の固定手
段が詳細に示されている。
ノズル溝形成装置を固定する為に、ノズル1の外側画表
[1社、ヒの外側前表面上に溶接によシ固定されている
3つのクリ−) (cl@at 9zを−えておシ、3
つのクリート22中の1りOみが第2図に示されている
。
[1社、ヒの外側前表面上に溶接によシ固定されている
3つのクリ−) (cl@at 9zを−えておシ、3
つのクリート22中の1りOみが第2図に示されている
。
中間連結リング!Jd、位置調整可能な3つの)臂ツP
24を備えておシ、3つのノ臂、ドj4の夫々社、ノズ
ル1の首部11の略円形状内壁と接触することができる
突出指部j5が設けられている。予備調整の為にそれが
半径方向に移動された時、夫々のノ譬゛ツド24は、中
間連結り/グIJの底表面に第4図に示す如く固定され
ている案内片26中に形成されている案内溝の内側のそ
れの側面によって案内される。夫々の案内片2g#′i
、第4図に示す如くノ臂、1140案内溝を規定してお
ル、ノズル1の外側前表面に4して当接されている2つ
の側腕xy、xaを備えている。パラr24の3つの突
出指部25が夫々の半径方向位置を設定された41妹、
パッドJuK取シ付けられてお)案内片2C中に形成さ
れている楕円形状の長孔SOの内側で移動自在なねじ2
9によってpN 、ド24が一定される。なお、パッド
24の3つの突出指s25を夫々の半径方向位置に設定
するに社、目盛シや印を適切に配置することによって容
易に行うことができる。突出指部25の半径方向の移動
社、それ故に、機械加工されるノズル1の特定の直径に
ノズル溝形成装置を合わせることが可能になシ、従って
ノズル1の外側前表面上に中間連結リング2Sを容易に
設置することができる。
24を備えておシ、3つのノ臂、ドj4の夫々社、ノズ
ル1の首部11の略円形状内壁と接触することができる
突出指部j5が設けられている。予備調整の為にそれが
半径方向に移動された時、夫々のノ譬゛ツド24は、中
間連結り/グIJの底表面に第4図に示す如く固定され
ている案内片26中に形成されている案内溝の内側のそ
れの側面によって案内される。夫々の案内片2g#′i
、第4図に示す如くノ臂、1140案内溝を規定してお
ル、ノズル1の外側前表面に4して当接されている2つ
の側腕xy、xaを備えている。パラr24の3つの突
出指部25が夫々の半径方向位置を設定された41妹、
パッドJuK取シ付けられてお)案内片2C中に形成さ
れている楕円形状の長孔SOの内側で移動自在なねじ2
9によってpN 、ド24が一定される。なお、パッド
24の3つの突出指s25を夫々の半径方向位置に設定
するに社、目盛シや印を適切に配置することによって容
易に行うことができる。突出指部25の半径方向の移動
社、それ故に、機械加工されるノズル1の特定の直径に
ノズル溝形成装置を合わせることが可能になシ、従って
ノズル1の外側前表面上に中間連結リング2Sを容易に
設置することができる。
中間連結リングJ JFi、クリート22中にり、グで
形成された孔に係合している3つのねじ31によって、
ノズル1上に取シ付けられている。設置中に、クリート
22#i、、第5図に特に詳細に示す如く、例えは溶接
によって中間溶接リングxsK取り付置られている固定
パ、P34の2つの側腕sz、asの間に滑シ込む。固
定パッド34中に形成されている孔を貫通しているねじ
31は、3つのクリート22を介して中間連結リング2
3をノズル1に固定している。操作リング35が、中間
連結りンダIJを所定の位置に配置できることに注目す
べきである。
形成された孔に係合している3つのねじ31によって、
ノズル1上に取シ付けられている。設置中に、クリート
22#i、、第5図に特に詳細に示す如く、例えは溶接
によって中間溶接リングxsK取り付置られている固定
パ、P34の2つの側腕sz、asの間に滑シ込む。固
定パッド34中に形成されている孔を貫通しているねじ
31は、3つのクリート22を介して中間連結リング2
3をノズル1に固定している。操作リング35が、中間
連結りンダIJを所定の位置に配置できることに注目す
べきである。
中央孔37を有した同定板36は、ねじ1aによって中
間連結リングj5の上表面に固定されている。設置を容
易にする為K、4つ011111ねじJ#が、固定板J
6に取り付置られているナツト40として機能している
部分と係合してお如、そして中間連結りングxsOFI
4辺の部分に対して当接している。従って、ねじjjF
を操作する仁とKよって、現存の溝に関係しこの機械加
工頭部11の位置を調整することがてきる。
間連結リングj5の上表面に固定されている。設置を容
易にする為K、4つ011111ねじJ#が、固定板J
6に取り付置られているナツト40として機能している
部分と係合してお如、そして中間連結りングxsOFI
4辺の部分に対して当接している。従って、ねじjjF
を操作する仁とKよって、現存の溝に関係しこの機械加
工頭部11の位置を調整することがてきる。
第1D円形状部41が、溶112によって、固定板36
中の中央孔jr中に取シ付けられてお)、機械加ニ一部
110回転の為の枢軸として機能する円形状ドラム5の
第1の外側領域を形成している。第1の円形状部4ノは
、被反応炉容器2に関連しての内部に、複数の通路44
を介して設けられている軸受支持7片42を有している
。
中の中央孔jr中に取シ付けられてお)、機械加ニ一部
110回転の為の枢軸として機能する円形状ドラム5の
第1の外側領域を形成している。第1の円形状部4ノは
、被反応炉容器2に関連しての内部に、複数の通路44
を介して設けられている軸受支持7片42を有している
。
環形状板4Jの馬面に杜、円形状ドラム5の第1の外側
領域、即わち第1の円形状部41、に対して正反対の側
に、円III吠−’ryムsomeの内側領域を構成し
第1の外側領域を構成している第1の円形状部41よシ
奄大きな直径を有している第2の円形状部、45が取り
付ゆられている。
領域、即わち第1の円形状部41、に対して正反対の側
に、円III吠−’ryムsomeの内側領域を構成し
第1の外側領域を構成している第1の円形状部41よシ
奄大きな直径を有している第2の円形状部、45が取り
付ゆられている。
第2図に示す如く、相互に直径がわずかに異なっている
第1及び第2の円形状部41.41によって構成されて
いる構造体は、略円形状をしておシノズル溝形成装置を
所定の位置に固定しそして保持する為にノズル1の端部
の内側の一部に入ることができる円形状ドラム5を得る
ことかできる。
第1及び第2の円形状部41.41によって構成されて
いる構造体は、略円形状をしておシノズル溝形成装置を
所定の位置に固定しそして保持する為にノズル1の端部
の内側の一部に入ることができる円形状ドラム5を得る
ことかできる。
この目的の為に、上述した円形状ドラム5の第2の円形
状部45は、円形状ドラム5の単一の直径方向平面中に
、6つの周開口46を備えている。この6つの周間ロ4
6中には、円形状ドラム5の中心線上に位置している管
路48によって液体が供給される6つの液圧シリンダあ
るい祉ラム41が配置されている。ラム41の棒線、円
形状ドラム5及び第2の円形状部45の・外側に突出し
ている端部に、固定の為のシ。
状部45は、円形状ドラム5の単一の直径方向平面中に
、6つの周開口46を備えている。この6つの周間ロ4
6中には、円形状ドラム5の中心線上に位置している管
路48によって液体が供給される6つの液圧シリンダあ
るい祉ラム41が配置されている。ラム41の棒線、円
形状ドラム5及び第2の円形状部45の・外側に突出し
ている端部に、固定の為のシ。
−6を備えておシ、シ、−5の表向は、例えばノズル1
0図示した如きテーノ臂状の内表面と接触することがで
きるように適当な傾斜部分と合致することができる。ラ
ム4’IC)棒は、この外方への移動の間に、口、ド4
9によりて案内されておシ、そしてシあ−6の傾斜して
いる接触表面の角位置が保持される。
0図示した如きテーノ臂状の内表面と接触することがで
きるように適当な傾斜部分と合致することができる。ラ
ム4’IC)棒は、この外方への移動の間に、口、ド4
9によりて案内されておシ、そしてシあ−6の傾斜して
いる接触表面の角位置が保持される。
円筒形状の熱遮閉筒50が、円形状ドラム5を完全に被
覆している。熱遮閉筒50は、内側に配置された熱絶縁
材料の熱絶縁層51aと、外側に配置されて良く研磨さ
れているとともに熱絶縁層51aを機械的に支持してい
るステンレス鋼製の薄板51と、を備えている。熱遮閉
筒50の直径はその高さ全体を通して一定であ如、熱遮
閉筒j0は、第2の円形状部45の外側円形状表面と接
触するとともに第1の円形状部nJO方が直径が小さい
ので円形状ドラム1の第1の円形状部41との間に、第
2図に示す如く、比較的大きなllI影状の空間52を
規定している。
覆している。熱遮閉筒50は、内側に配置された熱絶縁
材料の熱絶縁層51aと、外側に配置されて良く研磨さ
れているとともに熱絶縁層51aを機械的に支持してい
るステンレス鋼製の薄板51と、を備えている。熱遮閉
筒50の直径はその高さ全体を通して一定であ如、熱遮
閉筒j0は、第2の円形状部45の外側円形状表面と接
触するとともに第1の円形状部nJO方が直径が小さい
ので円形状ドラム1の第1の円形状部41との間に、第
2図に示す如く、比較的大きなllI影状の空間52を
規定している。
熱遮閉筒50は、2ム47によって作動される固定の為
のシュー5が貫通されている開口を有している。
のシュー5が貫通されている開口を有している。
円形状ドラム5の底部にお社る熱の絶縁社、2重の絶縁
板53によって行なわれている。
板53によって行なわれている。
3つの円形状の案内棒54が、熱遮閉筒60の外側に1
20°ととK1m1関して取シ付けられておシ、これら
は熱遮閉筒50の高さよシも高く延出している。壕九こ
れらの案内体54は、III形状板43に係合している
ねじ5j及び円形状ドラム5の底部の内側で固定片51
と係合しているねじ66とによって固定されている。
20°ととK1m1関して取シ付けられておシ、これら
は熱遮閉筒50の高さよシも高く延出している。壕九こ
れらの案内体54は、III形状板43に係合している
ねじ5j及び円形状ドラム5の底部の内側で固定片51
と係合しているねじ66とによって固定されている。
3つの案内体54は、ノズル1の孔中に突出している固
定ノRyド34の部分に形成されている第3図に示す如
き半円形状の凹所s1に係合している。従って、円形状
ドラム5及び円形状ドラム5を覆っている熱遮閉筒50
が挿入された時には、円形状ドラム5及び熱遮閉筒SO
が案内体54によって正しく導かれるとともに、)Ih
lの内表面を損傷しないようにノズル1の内表面から適
当な距離だけ常に離間される。
定ノRyド34の部分に形成されている第3図に示す如
き半円形状の凹所s1に係合している。従って、円形状
ドラム5及び円形状ドラム5を覆っている熱遮閉筒50
が挿入された時には、円形状ドラム5及び熱遮閉筒SO
が案内体54によって正しく導かれるとともに、)Ih
lの内表面を損傷しないようにノズル1の内表面から適
当な距離だけ常に離間される。
固定板J#の上には、中心線のみkよ如概略的に示され
ているねじitzによって、歯車#O外歯を伴なりた外
側リング60が一定されている。それ故に、内側りング
61は、ローラ61上の外側リング#OWC関連して相
財的に回転することができる。内側リング61祉、中心
線のみによシ概略みに示されているねじによりて回転板
#3に取シ付けられておシ、回転&63は、中央孔を有
しているとともに組立板64によりて駆動歯車17の減
連歯車装@IIIを支持している。
ているねじitzによって、歯車#O外歯を伴なりた外
側リング60が一定されている。それ故に、内側りング
61は、ローラ61上の外側リング#OWC関連して相
財的に回転することができる。内側リング61祉、中心
線のみによシ概略みに示されているねじによりて回転板
#3に取シ付けられておシ、回転&63は、中央孔を有
しているとともに組立板64によりて駆動歯車17の減
連歯車装@IIIを支持している。
シリンダの全体の形状をしている回転スリーたlが、回
転板63の中央孔中に設けられて −いるとともに溶
接によりて回転板61に取シ付けられておシ、円形状ド
ラム5の111の円形状部41の内側でノズル1の内方
に向かって延出している。回転スリーブ65の内端近傍
KFi、ローラ軸受66が設置されている。なおローラ
軸受6#は、チー/e形状のローラを有していることが
好ましい1回転スリーブtttq)端部と軸受支持片4
2との間に設けられているp−2軸受66は、軸受支持
片42の上表面に対してねじ70によシ固定されている
水平支持板C#と接触しているIIWkの渦巻きばね1
1によって負荷されている予荷重動作にょシ、固定ナツ
トerに対しての所定の位置に保持される。
転板63の中央孔中に設けられて −いるとともに溶
接によりて回転板61に取シ付けられておシ、円形状ド
ラム5の111の円形状部41の内側でノズル1の内方
に向かって延出している。回転スリーブ65の内端近傍
KFi、ローラ軸受66が設置されている。なおローラ
軸受6#は、チー/e形状のローラを有していることが
好ましい1回転スリーブtttq)端部と軸受支持片4
2との間に設けられているp−2軸受66は、軸受支持
片42の上表面に対してねじ70によシ固定されている
水平支持板C#と接触しているIIWkの渦巻きばね1
1によって負荷されている予荷重動作にょシ、固定ナツ
トerに対しての所定の位置に保持される。
閉鎖81774また、環形状板43の中央近傍で軸受支
持片42の底部[IK取9付けられている。固定板3C
の肩部に取シ付けられている円8伏の金属薄板12が、
同定板3#と回転板#3との間の空間を閉鎖してお夛、
これによって歯車9及び駆動歯車11を収容しているケ
ーシング10を規定している。
持片42の底部[IK取9付けられている。固定板3C
の肩部に取シ付けられている円8伏の金属薄板12が、
同定板3#と回転板#3との間の空間を閉鎖してお夛、
これによって歯車9及び駆動歯車11を収容しているケ
ーシング10を規定している。
ケーシング10祉第2図に示す如く油IJで満たされて
おシ、この油13はま九、円形状ドラム5の第1の円形
状部41・軸受支持片42・閉鎖1111によって規定
されている空間を満たしている。この油13を底部及び
特にp−ラ軸受6−を収容している領域に流入1せる為
に、水平支持板69紘複歇の開口14を有していゐ・ケ
ーシング10中に収容されている油を冷即する為の攪拌
運動を行う為に1回転スリーブMlは、円形状ドラム5
のIIIの円形状部41と回転スリーブC5との間に位
置している空間中に延出しこの空間と略同じ高さを有し
ている6つの半径方向羽根15を備えてお〕、この6つ
の半径方向羽根y、iがケーシング1#中に収容されて
いる油ISを攪拌する。
おシ、この油13はま九、円形状ドラム5の第1の円形
状部41・軸受支持片42・閉鎖1111によって規定
されている空間を満たしている。この油13を底部及び
特にp−ラ軸受6−を収容している領域に流入1せる為
に、水平支持板69紘複歇の開口14を有していゐ・ケ
ーシング10中に収容されている油を冷即する為の攪拌
運動を行う為に1回転スリーブMlは、円形状ドラム5
のIIIの円形状部41と回転スリーブC5との間に位
置している空間中に延出しこの空間と略同じ高さを有し
ている6つの半径方向羽根15を備えてお〕、この6つ
の半径方向羽根y、iがケーシング1#中に収容されて
いる油ISを攪拌する。
円筒形状をしてお〉すでに述べられている円筒形状部分
の全ての中心線と同じ中心線を有している中央導管1i
が、回転スリーブ−5の内側に配置されている・この中
央導管F#a、II定されている部材である閉鎖511
77に取〉付けられている。ヒの中央導管ri紘鴎転ス
リーブ65の内側層から所定の距−一関して配置されて
お夛、−転スリーブiso底正向表@yyも閉鎖111
1から幾分離間している。歯車り及び円形状ドラム5の
ケーシング10中に収容されている油IJは、それ故に
、Pr廖状ドラムIと中央導管16との間に規定されて
いるm形状の空間中の回転スリーブ#5の中へと流入す
ることができる。この環形状の空間への油IJの流入を
容易にする為に、II!IIの半径方向孔IIが、固定
板3#と略同じ高さでかつ6つの半径方向羽根75の間
の位置で回転スリーブisの11tc形成されている。
の全ての中心線と同じ中心線を有している中央導管1i
が、回転スリーブ−5の内側に配置されている・この中
央導管F#a、II定されている部材である閉鎖511
77に取〉付けられている。ヒの中央導管ri紘鴎転ス
リーブ65の内側層から所定の距−一関して配置されて
お夛、−転スリーブiso底正向表@yyも閉鎖111
1から幾分離間している。歯車り及び円形状ドラム5の
ケーシング10中に収容されている油IJは、それ故に
、Pr廖状ドラムIと中央導管16との間に規定されて
いるm形状の空間中の回転スリーブ#5の中へと流入す
ることができる。この環形状の空間への油IJの流入を
容易にする為に、II!IIの半径方向孔IIが、固定
板3#と略同じ高さでかつ6つの半径方向羽根75の間
の位置で回転スリーブisの11tc形成されている。
図示しない送風機によ“って発生され要冷却用空気の流
れ祉、中央導管1#の内側に入シ、中央導管7Cの頂部
から底部へと垂直に流れて円形状ドラム5のI2の円形
状部41と絶縁板53との間に規定され圧空間中へと流
入する。この冷却用空気は、環形状板43中の複数の通
路44を介して上昇し熱遮閉筒50の内側の空間中に流
入し、例えばノズル1の外側前表面と略同じ位置で熱遮
閉簡50の内部の熱遮閉筒50の頂部近傍に形成されて
いる複数の排出孔19を介して排出される。
れ祉、中央導管1#の内側に入シ、中央導管7Cの頂部
から底部へと垂直に流れて円形状ドラム5のI2の円形
状部41と絶縁板53との間に規定され圧空間中へと流
入する。この冷却用空気は、環形状板43中の複数の通
路44を介して上昇し熱遮閉筒50の内側の空間中に流
入し、例えばノズル1の外側前表面と略同じ位置で熱遮
閉簡50の内部の熱遮閉筒50の頂部近傍に形成されて
いる複数の排出孔19を介して排出される。
冷却用空気の流れが中央導管76の薄い壁と接触するこ
とによって熱が中央導管1−の薄い壁から回転スリーブ
6Jの内側に位置している油へと伝達されそして中央導
管76の外側壁と接触する。このことはノズルIjI形
成装置の冷却を強化することを意味する。
とによって熱が中央導管1−の薄い壁から回転スリーブ
6Jの内側に位置している油へと伝達されそして中央導
管76の外側壁と接触する。このことはノズルIjI形
成装置の冷却を強化することを意味する。
第2図は筐九、ラム41に連結されてお〕、中央導管1
#の頂部と底部近傍に配置され九3つの半径方向支持8
002つの組から成る油供給の為の管路4,8を制御し
ている装置を示している。
#の頂部と底部近傍に配置され九3つの半径方向支持8
002つの組から成る油供給の為の管路4,8を制御し
ている装置を示している。
この発明に従りたノズル溝形成装置は、以下に記す如き
′方法によって使用される。
′方法によって使用される。
2つのクリート22がノズル1の外側画表向上に溶接に
よって固定された後、3つの・9.P24の半径方向位
置が、機械加工を必要としているノズル1の特定の直径
に対応してiimされる。この調整が行なわれそしてA
、F”x4がねじ29によって固定された時、中間連結
リンダ23が、操作リング5ttIK一時的に11!!
されているつシ索によって支持され九所定の位置に配置
される。中間連結リン/JJ〜の歇置紘、ノズル1の孔
中の豪数のノ、ド24上の3つの突出指部25によって
中間連結リング23を同心的に配置するととKよシ容易
となる。中間連結リング23杜、クリート22を中間連
結リン/23に取り付けられている固定ノe、rs4の
側腕j3゜33の間に位置している案内溝中に挿入する
ことによって角度的に位置づけられる。を九組み立ては
ベベル(b・マ・1)13*、31mによってより容易
にさ・れている。
よって固定された後、3つの・9.P24の半径方向位
置が、機械加工を必要としているノズル1の特定の直径
に対応してiimされる。この調整が行なわれそしてA
、F”x4がねじ29によって固定された時、中間連結
リンダ23が、操作リング5ttIK一時的に11!!
されているつシ索によって支持され九所定の位置に配置
される。中間連結リン/JJ〜の歇置紘、ノズル1の孔
中の豪数のノ、ド24上の3つの突出指部25によって
中間連結リング23を同心的に配置するととKよシ容易
となる。中間連結リング23杜、クリート22を中間連
結リン/23に取り付けられている固定ノe、rs4の
側腕j3゜33の間に位置している案内溝中に挿入する
ことによって角度的に位置づけられる。を九組み立ては
ベベル(b・マ・1)13*、31mによってより容易
にさ・れている。
この後中間連結リング23がねじ31によって固定され
る。
る。
特に機械加工頭部11及びこれの駆動手段である減速歯
車装置18と電気駆動モータ1#を備えているノズル溝
形成装置の残シの部分は、ノズル1の上方に残シの部分
が配置されるまで11図に示すフック、即わち半径方向
支持10、と係合しているつシ索によって上昇される。
車装置18と電気駆動モータ1#を備えているノズル溝
形成装置の残シの部分は、ノズル1の上方に残シの部分
が配置されるまで11図に示すフック、即わち半径方向
支持10、と係合しているつシ索によって上昇される。
またノズル1の中心線は略垂直に保たれている。
ノズル溝形成装置の全体は除々に下降され、そして3つ
の案内棒54が3つの固定ノ臂ツ)IS4中の半円形の
凹所5#中にすベヤ込み、ノズル1の内側前面を損傷す
る恐れを囲壁することができる。
の案内棒54が3つの固定ノ臂ツ)IS4中の半円形の
凹所5#中にすベヤ込み、ノズル1の内側前面を損傷す
る恐れを囲壁することができる。
円形状ドラム5がノズルlの中に挿入されている限り、
固定板J6の位置は、工具が現存しt″“る溝と同′6
的Kする壕で・4i′。調整ねじS#によりて、調整す
る仁とができる。
固定板J6の位置は、工具が現存しt″“る溝と同′6
的Kする壕で・4i′。調整ねじS#によりて、調整す
る仁とができる。
従ってこの溌明のノズル溝形成装置は、害鳥に動作状態
に入ることができる。工具保持摺動子12は、前述しえ
如くして所定の位置及び傾斜に設定される。
に入ることができる。工具保持摺動子12は、前述しえ
如くして所定の位置及び傾斜に設定される。
のであシ、この発明を何んら限定するものでなく、この
発明の技術範囲内で変形、改造等の施され良ものも全て
この発明に包含されゐこと紘いうまでもない。
発明の技術範囲内で変形、改造等の施され良ものも全て
この発明に包含されゐこと紘いうまでもない。
例えばここにおいてれノズル溝形成装置がノズルを溶接
によって被反応炉容器に取〉付けるという機械加工の特
別な場合に使用される例を記載したが、この発明のノI
s−@形成装置は、比較的大きな直径の管部材の孔の
内部形状がどのようなものであっても上記管部材の端部
の外側の周表面に円形状あるいはチーA形状の開先加工
を行うのに使用することができる・
によって被反応炉容器に取〉付けるという機械加工の特
別な場合に使用される例を記載したが、この発明のノI
s−@形成装置は、比較的大きな直径の管部材の孔の
内部形状がどのようなものであっても上記管部材の端部
の外側の周表面に円形状あるいはチーA形状の開先加工
を行うのに使用することができる・
第1図は、機械加工の為に被反応炉容器のノズルにこの
発明のノズル溝形成装置が配置された状態を一部切欠い
て示す側面図; 第2図は、ノズル上の所定の位置にこの発明のノズル溝
形成装置を固定しそして保持する手段を特に詳細に示す
縦断面図; 第3図は、第2図の線層−厘に沿って中間連結リングの
構造を特に詳細に示す横断面図;第4図社、第3図の線
mV−INに沿ってA 、ドを詳細に示す縦断面図: 第5図は、第3図の纏v−■に沿ってノ臂ツドを#細に
示す縦断面図である。 1・・・ノズル、1a・・・首部°、1b・・・半径方
向カラ一部、2・・・核反応炉容器、1・・・外側溝、
4・・・内側溝、1・・・円形状ドラム、−・・・シ、
−11・・・桁、1a、Fb・・・腕、1・・・リブ、
り・・・歯車、1−・・・ケーシン!、11・・・機械
加ニ一部、12・・・工具保持摺動子、13−・・手動
設定車、14・・・枢軸ビン、15・・・水平ねじ、1
#・・・車輪、11・・・駆動歯車、1#・・・減速歯
車装置、111・・・電気駆動モータ、j#・・・集電
子、11・・・反トルク腕、XX・・・クリート、21
・・・中間連結リング、14・・・/臂ッp、xi・・
・突出指部、26・・・案内片、11゜28・・・側腕
、29・・・ね゛じ、Jo・・・長孔、JJ・・・ねじ
、sx、xs−・・側腕、81m、31*・・・ベベル
、J4・・・固定ノ臂ツr、xi・・・操作リング、J
6・・・固定板、Jl・・・中央孔、Jl・・・ねじ、
1#・・・調整ねじ、40・・・ナツト、41・・・第
1の円形状部、41・・・軸受支持片、4J・・・lI
形状板、44・・・通路、41・・・第2の円形状部、
46・・・屑開口、41・・・ツム、41・・・管°路
、4#・・・ロッP150・・・熱遮閉筒、51・・・
薄板、51a・・・熱絶縁層、52・・・空間、SZ・
・・絶縁板、54・・・案内棒、55゜56・・・ねじ
、51・・・固定片、5#・・・凹所、5り・・・ねじ
、io・・・外側リング% 11・・・内側リング、6
2・・・ローラ、#3・・・回転板、64・・・組立板
、65・・・回転スリーブ、66・・・ローン軸受、#
1・・・固定す、)、11・・・渦巻きにね、6g・・
・水平支持板、10・・・ねじ、11・・・閉装置、1
2・・・金属薄板、IJ・・・油、14・・・開口、I
J・・・半径方向羽根、16・・・中央導管、11・・
・底圧面表面、18・・・半径方向孔、19・・・排出
孔、10・・・半径方向支持。 出−人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦1、事件の表
示 特願昭57−λ/りf′77 号 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 4、代理人 (ほか1名)フ、
袖正の内容 別紙の通り ′パパ明細書の浄書(内容
≦二変夏なし) 1、事件の表示 特許@57−λlりBフ 号 事件との関係 特許出願人 名称ニス・カー・エフ・コムパニ・メゾリカジオン・メ
カニク(ほか1名) 4、代理人 6、補正の対象 明細書 2、特許請求の範囲 1. ノズル(1)の内壁に対して適用される固定及び
位置保持シューと、半径方向、垂直方向、及び傾斜を調
整することができる工具保持部材を有し歯車(#)を介
して回転駆動される機械加工順部と、を備え、ノズルの
内側に挿入される円形状ドラム(41,45,)を具備
した゛もの1−おいて、 円形状ドラム(a1a45)が。 −)円形状ドラム(41,46)の外端も:固定するこ
とができノズル(1)の外側前表面に固定する手段が設
けられている中間連結リング(2S)と。 b)円形状ドラム(41,45)の内側端の; 近傍
で同じ半径方向平面中に設けられている液圧シリンダあ
るいはラム(41)に取り付けられている複数の固定用
のシュー(6)の組と、によって。 ノズル(1)に関連しての所定の位置に固定し保持され
る。 ことを特徴とするノズル溝形成装置。 2、中間連結リング(z3)をノズル(Z)の外−前表
面に固定する手段が、ノズル(I)の外側前表面に固定
された3つのクリ−) (!り(:固定される3つの固
定〕臂ツド(34)を備えていることを特徴とする特許
請求の範囲第1項記載のノズル溝形成装置。 3、固定I+ツy(84)が、)yeAt(1)e)外
側前表面に固゛定されたり9−)(22)を案内する案
内溝を規定する側腕(32,11)を備えていることを
特徴とする特許請求の範囲第2項記載のノズル溝形成装
置。 4、中間連結リング(2s)は、中間連結リング(2j
)がノズル(I)゛の外表面上に設置された時ノズル(
1)の内壁と係合する突出指部(25)を有している3
つの位置調節可能なノ臂ツド(z4)を備えていること
を特徴とする特許請求の範囲第1項ないし第3項のいず
れかに記載のノズル溝形成装置。 5、円形状部(41,as)の外側にその長さ全体にわ
たって固定され、円形状部(41゜45)がノズル(1
)中1:挿入された時中間連結リング(2s)の孔C二
対して相対的に固定される凹所(58)と係合する3つ
の案内棒(54)を備えていることを特徴とする特許請
求の範囲第1項ないし第4項のいずれが一;記載のノズ
ル溝形成装置。 6、凹所(58)が、3つの固定ノ臂ツド(34)上ζ
:形・成されていることを特徴とする特許請求の範囲第
5項記載のノズル溝形成装置。 7、機械加工頭部が1円形状部(41,415)の内部
C:部分的に貫通している回転スリーブ(65)に固定
され歯車(1)1:よって回転駆動される回転板(6s
)上C:設けられているとともに1回転ス9−f(6g
)の内側端近傍に設けられているころがり軸受(66)
によって円形状部(41,46)に対して支持されてい
ることを特徴とする特許請求の範囲第1項ないし第6項
のいずれかに記載のノズル溝形成装置。 8、閉鎖壁(71)が1回転スリーブ(66)5二固定
された半径方向羽根(y5)を二よって攪拌される潤滑
剤が満たされる円形状部(41゜45)の1つの区画(
41)中1=漏れを防止したケーシングを規定すること
を特徴とする特許請求の範囲第7項記載のノズル溝形成
装置。 9、 円筒形状の熱遮閉筒(50)が1円形状部(ax
、4g>を覆っており、案内棒(54)が熱辿閉簡(5
0)の底板(53)の外側に配置されており、′s&!
置の全体が漏れを防止した内部空間を囲っていることを
特徴とする特許請求の範囲第1項ないし第8項のいずれ
かに記載のノズル溝形成装置。 10、 中央導管(16)が回転スリーf(65)の
内側ε:配置されているとともに閉鎖壁(11)の外側
と連通しており、冷却空気を中央導管(7g ) (:
よって熱遜閉筒(50)の内側の空間に供給することを
特徴とする特許請求の範囲第9項記載のノズル溝形成装
置。 11、 回転スリーブ(65)を囲っている潤滑剤C
二よって満たされており漏れが防止′されているケーシ
ングが、中央導管(76)の外壁5:よって中央に規定
されており熱の交換が強化されていることを特徴とする
特許請求の範囲第9項あるいは第1θ項厘:記載のノズ
ル溝形成装置。 12、 回転スリーブ(65)が、潤滑剤を通過させ
る孔(78)を備えていることを特徴とする特許請求の
範囲第11項記載のノズル溝形成装置。 13、 円形状部(41,45)が、閉鎖壁(11)
によって規定された第1の外側領域(41)と。 冷却空気を通過させる孔(44)が設けられている環形
状板(43)によって第1の外側領域(41)に連結さ
れており第1の外側領域(41)よりも大きな直径を有
している第2の内側領域(45)と、を備えていること
を特徴とする特許請求の範囲第1項ないし第12項のい
ずれかに記載のノズル溝形成装置。 14、 複数の固定用のりニー(6)の半径方向にお
ける動きが、等しい角位置C=複数の固定用のシュー(
6)を保持するロンド(49)によって案内されること
を特徴とする特許請求の範囲第1項ないし第13項のい
ずれかに記載のノズル溝形成装置。 15、 回転フレームに設けられ直径方向において相
互に正反対の方向に向いている2つの工具保持腕を備え
ていることを特徴とする特許請求の範囲第1項ないし第
14項のいずれかに記載のノズル溝形成装置。 16、 まず第1゛に中間連結リング(23)をノズ
ル(1)の外側前表面上に固定し、次に円形状ドラム(
41,45)を有したノズル溝形成装置をノズル(1)
のある部分の内側C:挿入し。 また円形状ドラム(41,45)を、 畠)円形状ドラム(ax、4B)の外側領域を中間連結
リング上6二取り付けること、及びb) 円形状ドラム
(41,45)の内側端の近傍で同じ半径方向平面中(
二設けられた液圧クムに取り付けられている複数の固定
の為のりニーの組と、 によって、所定の位置に保持し固定する。 ことを特徴とするノズル溝形成装置を所定の位置感;配
置する方法。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦1
発明のノズル溝形成装置が配置された状態を一部切欠い
て示す側面図; 第2図は、ノズル上の所定の位置にこの発明のノズル溝
形成装置を固定しそして保持する手段を特に詳細に示す
縦断面図; 第3図は、第2図の線層−厘に沿って中間連結リングの
構造を特に詳細に示す横断面図;第4図社、第3図の線
mV−INに沿ってA 、ドを詳細に示す縦断面図: 第5図は、第3図の纏v−■に沿ってノ臂ツドを#細に
示す縦断面図である。 1・・・ノズル、1a・・・首部°、1b・・・半径方
向カラ一部、2・・・核反応炉容器、1・・・外側溝、
4・・・内側溝、1・・・円形状ドラム、−・・・シ、
−11・・・桁、1a、Fb・・・腕、1・・・リブ、
り・・・歯車、1−・・・ケーシン!、11・・・機械
加ニ一部、12・・・工具保持摺動子、13−・・手動
設定車、14・・・枢軸ビン、15・・・水平ねじ、1
#・・・車輪、11・・・駆動歯車、1#・・・減速歯
車装置、111・・・電気駆動モータ、j#・・・集電
子、11・・・反トルク腕、XX・・・クリート、21
・・・中間連結リング、14・・・/臂ッp、xi・・
・突出指部、26・・・案内片、11゜28・・・側腕
、29・・・ね゛じ、Jo・・・長孔、JJ・・・ねじ
、sx、xs−・・側腕、81m、31*・・・ベベル
、J4・・・固定ノ臂ツr、xi・・・操作リング、J
6・・・固定板、Jl・・・中央孔、Jl・・・ねじ、
1#・・・調整ねじ、40・・・ナツト、41・・・第
1の円形状部、41・・・軸受支持片、4J・・・lI
形状板、44・・・通路、41・・・第2の円形状部、
46・・・屑開口、41・・・ツム、41・・・管°路
、4#・・・ロッP150・・・熱遮閉筒、51・・・
薄板、51a・・・熱絶縁層、52・・・空間、SZ・
・・絶縁板、54・・・案内棒、55゜56・・・ねじ
、51・・・固定片、5#・・・凹所、5り・・・ねじ
、io・・・外側リング% 11・・・内側リング、6
2・・・ローラ、#3・・・回転板、64・・・組立板
、65・・・回転スリーブ、66・・・ローン軸受、#
1・・・固定す、)、11・・・渦巻きにね、6g・・
・水平支持板、10・・・ねじ、11・・・閉装置、1
2・・・金属薄板、IJ・・・油、14・・・開口、I
J・・・半径方向羽根、16・・・中央導管、11・・
・底圧面表面、18・・・半径方向孔、19・・・排出
孔、10・・・半径方向支持。 出−人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦1、事件の表
示 特願昭57−λ/りf′77 号 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 4、代理人 (ほか1名)フ、
袖正の内容 別紙の通り ′パパ明細書の浄書(内容
≦二変夏なし) 1、事件の表示 特許@57−λlりBフ 号 事件との関係 特許出願人 名称ニス・カー・エフ・コムパニ・メゾリカジオン・メ
カニク(ほか1名) 4、代理人 6、補正の対象 明細書 2、特許請求の範囲 1. ノズル(1)の内壁に対して適用される固定及び
位置保持シューと、半径方向、垂直方向、及び傾斜を調
整することができる工具保持部材を有し歯車(#)を介
して回転駆動される機械加工順部と、を備え、ノズルの
内側に挿入される円形状ドラム(41,45,)を具備
した゛もの1−おいて、 円形状ドラム(a1a45)が。 −)円形状ドラム(41,46)の外端も:固定するこ
とができノズル(1)の外側前表面に固定する手段が設
けられている中間連結リング(2S)と。 b)円形状ドラム(41,45)の内側端の; 近傍
で同じ半径方向平面中に設けられている液圧シリンダあ
るいはラム(41)に取り付けられている複数の固定用
のシュー(6)の組と、によって。 ノズル(1)に関連しての所定の位置に固定し保持され
る。 ことを特徴とするノズル溝形成装置。 2、中間連結リング(z3)をノズル(Z)の外−前表
面に固定する手段が、ノズル(I)の外側前表面に固定
された3つのクリ−) (!り(:固定される3つの固
定〕臂ツド(34)を備えていることを特徴とする特許
請求の範囲第1項記載のノズル溝形成装置。 3、固定I+ツy(84)が、)yeAt(1)e)外
側前表面に固゛定されたり9−)(22)を案内する案
内溝を規定する側腕(32,11)を備えていることを
特徴とする特許請求の範囲第2項記載のノズル溝形成装
置。 4、中間連結リング(2s)は、中間連結リング(2j
)がノズル(I)゛の外表面上に設置された時ノズル(
1)の内壁と係合する突出指部(25)を有している3
つの位置調節可能なノ臂ツド(z4)を備えていること
を特徴とする特許請求の範囲第1項ないし第3項のいず
れかに記載のノズル溝形成装置。 5、円形状部(41,as)の外側にその長さ全体にわ
たって固定され、円形状部(41゜45)がノズル(1
)中1:挿入された時中間連結リング(2s)の孔C二
対して相対的に固定される凹所(58)と係合する3つ
の案内棒(54)を備えていることを特徴とする特許請
求の範囲第1項ないし第4項のいずれが一;記載のノズ
ル溝形成装置。 6、凹所(58)が、3つの固定ノ臂ツド(34)上ζ
:形・成されていることを特徴とする特許請求の範囲第
5項記載のノズル溝形成装置。 7、機械加工頭部が1円形状部(41,415)の内部
C:部分的に貫通している回転スリーブ(65)に固定
され歯車(1)1:よって回転駆動される回転板(6s
)上C:設けられているとともに1回転ス9−f(6g
)の内側端近傍に設けられているころがり軸受(66)
によって円形状部(41,46)に対して支持されてい
ることを特徴とする特許請求の範囲第1項ないし第6項
のいずれかに記載のノズル溝形成装置。 8、閉鎖壁(71)が1回転スリーブ(66)5二固定
された半径方向羽根(y5)を二よって攪拌される潤滑
剤が満たされる円形状部(41゜45)の1つの区画(
41)中1=漏れを防止したケーシングを規定すること
を特徴とする特許請求の範囲第7項記載のノズル溝形成
装置。 9、 円筒形状の熱遮閉筒(50)が1円形状部(ax
、4g>を覆っており、案内棒(54)が熱辿閉簡(5
0)の底板(53)の外側に配置されており、′s&!
置の全体が漏れを防止した内部空間を囲っていることを
特徴とする特許請求の範囲第1項ないし第8項のいずれ
かに記載のノズル溝形成装置。 10、 中央導管(16)が回転スリーf(65)の
内側ε:配置されているとともに閉鎖壁(11)の外側
と連通しており、冷却空気を中央導管(7g ) (:
よって熱遜閉筒(50)の内側の空間に供給することを
特徴とする特許請求の範囲第9項記載のノズル溝形成装
置。 11、 回転スリーブ(65)を囲っている潤滑剤C
二よって満たされており漏れが防止′されているケーシ
ングが、中央導管(76)の外壁5:よって中央に規定
されており熱の交換が強化されていることを特徴とする
特許請求の範囲第9項あるいは第1θ項厘:記載のノズ
ル溝形成装置。 12、 回転スリーブ(65)が、潤滑剤を通過させ
る孔(78)を備えていることを特徴とする特許請求の
範囲第11項記載のノズル溝形成装置。 13、 円形状部(41,45)が、閉鎖壁(11)
によって規定された第1の外側領域(41)と。 冷却空気を通過させる孔(44)が設けられている環形
状板(43)によって第1の外側領域(41)に連結さ
れており第1の外側領域(41)よりも大きな直径を有
している第2の内側領域(45)と、を備えていること
を特徴とする特許請求の範囲第1項ないし第12項のい
ずれかに記載のノズル溝形成装置。 14、 複数の固定用のりニー(6)の半径方向にお
ける動きが、等しい角位置C=複数の固定用のシュー(
6)を保持するロンド(49)によって案内されること
を特徴とする特許請求の範囲第1項ないし第13項のい
ずれかに記載のノズル溝形成装置。 15、 回転フレームに設けられ直径方向において相
互に正反対の方向に向いている2つの工具保持腕を備え
ていることを特徴とする特許請求の範囲第1項ないし第
14項のいずれかに記載のノズル溝形成装置。 16、 まず第1゛に中間連結リング(23)をノズ
ル(1)の外側前表面上に固定し、次に円形状ドラム(
41,45)を有したノズル溝形成装置をノズル(1)
のある部分の内側C:挿入し。 また円形状ドラム(41,45)を、 畠)円形状ドラム(ax、4B)の外側領域を中間連結
リング上6二取り付けること、及びb) 円形状ドラム
(41,45)の内側端の近傍で同じ半径方向平面中(
二設けられた液圧クムに取り付けられている複数の固定
の為のりニーの組と、 によって、所定の位置に保持し固定する。 ことを特徴とするノズル溝形成装置を所定の位置感;配
置する方法。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦1
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、 ノズル(1)の内11に対して適用されるmm及
び位置保持シ、−と、半径方向、喬直方向、及び傾斜を
調整することができる工具保持部材を有し歯車(#)を
介して回転駆動される俸械加ニ一部と、を備え、ノズル
の内11に挿入される円形状ドラム(41,45)を具
備したものにおいて、 円形状ドラム(41,4g)が、 a)円形状ドラム(4x、45’)の外端Ell定する
ことができノズル(1)の外側前表面K11l定する手
段が設けられている中間連結リング(13)と、 b)円形状ドラム(41,45)の内側端の近傍で同じ
半径方向平面中に設けられている液圧シリンダあるいは
ラム、(4F)K取)付けられている複数の固定用のシ
、−(no組と、によって、 ノズル(1)に関連しての所定の位置Kjl定し保持さ
れる、 ことを特徴とするノズル溝形成装置。 2、 tず第1K中間連結リング(23)をノズル(
1)の外側前表函上に固定し、次に円形状ドラム(41
,4g)を有し九ノズル溝形成装置をノズル(′1)の
ある部分の内側に挿入しt九円形状r2ム(4x、as
)を、 a)円形状ドラム(41,4i)の外側領域を中間連結
リング上に取シ付けること、及びb)円形状ドラム(4
1,4g)の内側端の近傍で同じ半径方向平面中に設け
られ九液圧ラムに取)付けられている複数の固定0為O
シ、−の組と、 によって、所定の位置に保持しmwlする、ことを特徴
とするノズル溝NI&装置を断電0佼置に配置する方法
。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| FR8122870A FR2517575A1 (fr) | 1981-12-07 | 1981-12-07 | Machine pour usiner une saignee autour d'un embout de tubulure, notamment lors de l'implantation de cet embout sur une cuve de reacteur nucleaire |
| FR8122870 | 1981-12-07 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58126002A true JPS58126002A (ja) | 1983-07-27 |
Family
ID=9264753
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57214557A Pending JPS58126002A (ja) | 1981-12-07 | 1982-12-07 | ノズル溝形成装置及びノズル溝形成装置を所定の位置に配置する方法 |
Country Status (8)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4648294A (ja) |
| EP (1) | EP0081180B1 (ja) |
| JP (1) | JPS58126002A (ja) |
| KR (1) | KR900000591B1 (ja) |
| DE (1) | DE3267182D1 (ja) |
| ES (1) | ES8401874A1 (ja) |
| FR (1) | FR2517575A1 (ja) |
| YU (1) | YU44731B (ja) |
Families Citing this family (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4782727A (en) * | 1984-03-08 | 1988-11-08 | Framatome & Cie. | Process of replacing a sleeve mounted within a pipe, and devices for carrying out that process |
| US4667547A (en) * | 1984-09-26 | 1987-05-26 | Westinghouse Electric Corp. | Apparatus and method for removing a top nozzle in reconstituting a fuel assembly |
| US4622873A (en) * | 1985-06-18 | 1986-11-18 | Ppt, Inc. | Semi-automatic valve tool |
| US4753143A (en) * | 1986-07-02 | 1988-06-28 | Mynhier Charles R | Portable facing and threading machine |
| GB9424518D0 (en) * | 1994-12-05 | 1995-01-25 | Bailey Ralph Peter S | Machine tool turning head |
| US6149075A (en) * | 1999-09-07 | 2000-11-21 | General Electric Company | Methods and apparatus for shielding heat from a fuel nozzle stem of fuel nozzle |
| CN104874832A (zh) * | 2015-06-01 | 2015-09-02 | 蚌埠市蚌风风机有限公司 | 一种风机板材冲孔装置 |
| CN117506123B (zh) * | 2024-01-04 | 2024-05-28 | 成都市鸿侠科技有限责任公司 | 用于飞机蒙皮精密激光焊接工艺的快速冷却装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56161A (en) * | 1979-06-18 | 1981-01-06 | Mitsubishi Plastics Ind | Composite film |
Family Cites Families (26)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US1625800A (en) * | 1926-07-26 | 1927-04-26 | William S Edwards | Gasket-seating machine |
| US1973597A (en) * | 1932-07-09 | 1934-09-11 | Standard Oil Dev Co | Surfacing machine |
| US2211134A (en) * | 1938-12-27 | 1940-08-13 | George J Kruell | Machine for reseating manhole frames |
| US2451729A (en) * | 1944-10-19 | 1948-10-19 | Ulrick K Gardner | Flange facing tool |
| US3078749A (en) * | 1959-07-30 | 1963-02-26 | United Shoe Machinery Corp | Cutting apparatus |
| GB903249A (en) * | 1960-01-08 | 1962-08-15 | Macfarlane Thirsk Engineers Lt | Power tool for chamfering or tapering the ends of bars, rods and tubes |
| US3264911A (en) * | 1963-12-02 | 1966-08-09 | Vern H Crider | Portable drum flange turning machine |
| US3733939A (en) * | 1968-07-09 | 1973-05-22 | Crc Crose Int Inc | Apparatus for forming precision surfaces on ends of large pipes and like work places |
| US3630109A (en) * | 1970-02-16 | 1971-12-28 | Atlantic Richfield Co | Portable facing and grooving machine |
| US3744356A (en) * | 1971-10-12 | 1973-07-10 | Bowen Tools Inc | Pipe beveling apparatus |
| US3813968A (en) * | 1972-04-12 | 1974-06-04 | Big Three Industries | Pipe beveling apparatus |
| US3818786A (en) * | 1972-12-21 | 1974-06-25 | Combustion Eng | Remote cutting apparatus |
| US3916519A (en) * | 1974-05-29 | 1975-11-04 | Multi Fab Inc | Pipe cutting machine |
| US4050836A (en) * | 1976-07-01 | 1977-09-27 | Rockwell International Corporation | Portable field machine for cutting, grinding and lapping valve seats |
| GB1508544A (en) * | 1976-07-09 | 1978-04-26 | Elektros Z Tyazhel Mash | Apparatus for removing internal circular flash from butt-welded pipes |
| US4126065A (en) * | 1977-04-14 | 1978-11-21 | Midcon Pipeline Equipment Co. | Pipe end finishing apparatus |
| US4130034A (en) * | 1977-06-20 | 1978-12-19 | Benoit Lloyd F | Portable refacing machine |
| US4185525A (en) * | 1977-10-31 | 1980-01-29 | Sherer Charles R | Method of and apparatus for cutting substantially vertically disposed pipe |
| US4362447A (en) * | 1978-04-17 | 1982-12-07 | Westinghouse Electric Corp. | Steam generator tubesheet face machining apparatus |
| FR2423298A1 (fr) * | 1978-04-20 | 1979-11-16 | Skf Cie Applic Mecanique | Machine d'usinage d'une saignee a la peripherie externe ou interne d'une tubulure, permettant notamment la reprise des envers sur une cuve de reacteur nucleaire |
| US4231690A (en) * | 1978-04-21 | 1980-11-04 | Westinghouse Electric Corp. | Tube lock drill tool |
| DD143698A3 (de) * | 1978-06-22 | 1980-09-10 | Willi Hartmann | Transportables drehgeraet fuer flanschdichtflaechen |
| US4343207A (en) * | 1980-02-04 | 1982-08-10 | Crutcher Corporation | Tool for spiral machining |
| US4385535A (en) * | 1980-11-28 | 1983-05-31 | Combustion Engineering, Inc. | Welded seal removal |
| US4411178A (en) * | 1981-06-04 | 1983-10-25 | Power Cutting Incorporated | Pipe end preparation machine |
| US4418591A (en) * | 1981-08-24 | 1983-12-06 | Tri Tool Inc. | Pipe end preparation and cutoff tool |
-
1981
- 1981-12-07 FR FR8122870A patent/FR2517575A1/fr active Granted
-
1982
- 1982-11-30 DE DE8282111030T patent/DE3267182D1/de not_active Expired
- 1982-11-30 EP EP82111030A patent/EP0081180B1/fr not_active Expired
- 1982-12-06 KR KR8205467A patent/KR900000591B1/ko not_active Expired
- 1982-12-06 ES ES517935A patent/ES8401874A1/es not_active Expired
- 1982-12-07 JP JP57214557A patent/JPS58126002A/ja active Pending
- 1982-12-07 YU YU2702/82A patent/YU44731B/xx unknown
-
1985
- 1985-08-07 US US06/763,756 patent/US4648294A/en not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56161A (en) * | 1979-06-18 | 1981-01-06 | Mitsubishi Plastics Ind | Composite film |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| FR2517575B1 (ja) | 1984-04-27 |
| ES517935A0 (es) | 1984-01-01 |
| YU270282A (en) | 1986-08-31 |
| FR2517575A1 (fr) | 1983-06-10 |
| KR840002677A (ko) | 1984-07-16 |
| EP0081180A1 (fr) | 1983-06-15 |
| KR900000591B1 (ko) | 1990-02-01 |
| EP0081180B1 (fr) | 1985-10-30 |
| US4648294A (en) | 1987-03-10 |
| YU44731B (en) | 1991-02-28 |
| ES8401874A1 (es) | 1984-01-01 |
| DE3267182D1 (en) | 1985-12-05 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| ES2207337T3 (es) | Dispositivo de perforacion profunda. | |
| JPS58126002A (ja) | ノズル溝形成装置及びノズル溝形成装置を所定の位置に配置する方法 | |
| US4086930A (en) | Automatic transmission torque converter flusher | |
| US4160895A (en) | Welding machine for valve housings | |
| EP0819483A3 (de) | Vorrichtung zum Bördeln von Dosenkörpern | |
| CN120901698A (zh) | 一种储罐罐体焊接装置 | |
| JP2009166196A (ja) | 工作機械用の回転割出し装置 | |
| CN113929033B (zh) | 一种具有三爪结构的气爪及开关盖机器人 | |
| CN211136422U (zh) | B轴铣头结构和加工机床 | |
| CN114007786B (zh) | 开孔和环钻装置 | |
| US2466359A (en) | Valve seat grinding means | |
| JPH0321881Y2 (ja) | ||
| CA1063949A (en) | Pneumatic hammer and welder | |
| SU1237402A1 (ru) | Устройство дл подачи смазочно-охлаждающей жидкости | |
| US1479165A (en) | Duplex-table rotary drilling machine | |
| CN219550231U (zh) | 一种便于移动的轮毂注油工装 | |
| FI63733C (fi) | Maskin foer avlaegsnande av ett lock fraon ett kaerl | |
| JPS5856121Y2 (ja) | 軸水平型タレット旋盤におけるク−ラント供給装置 | |
| JPS5943074Y2 (ja) | 給油機構付切削具ホルダ− | |
| JPS5932470Y2 (ja) | 円筒体溶接用保持具 | |
| JP3244321B2 (ja) | 加工液供給装置 | |
| JP2000015201A (ja) | 管状構造物のタップ穴の遠隔ブラッシング装置 | |
| CN108672587A (zh) | 一种自动定心水处理补偿罐体封盖设备 | |
| JPH0248209Y2 (ja) | ||
| JPS6327950Y2 (ja) |