JPS5812613A - 棚 - Google Patents
棚Info
- Publication number
- JPS5812613A JPS5812613A JP10884581A JP10884581A JPS5812613A JP S5812613 A JPS5812613 A JP S5812613A JP 10884581 A JP10884581 A JP 10884581A JP 10884581 A JP10884581 A JP 10884581A JP S5812613 A JPS5812613 A JP S5812613A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shelf
- shelf support
- support
- support member
- board
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000011295 pitch Substances 0.000 claims description 4
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 16
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 2
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Cabinets, Racks, Or The Like Of Rigid Construction (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
スチール製書架の如き従来の棚においては、その支柱は
、断面が矩形の中空パイプやまたは断面がチャンネル状
の型材よVなり、袖板または棚受は等の棚板支持部材の
係止用孔が前記支柱の側面に所定間隔毎に多数設けられ
ており、同係止用孔のいずれかに前記棚板支持部材を保
合し、同棚板支持部材に棚板の両端を支持させていた。
、断面が矩形の中空パイプやまたは断面がチャンネル状
の型材よVなり、袖板または棚受は等の棚板支持部材の
係止用孔が前記支柱の側面に所定間隔毎に多数設けられ
ており、同係止用孔のいずれかに前記棚板支持部材を保
合し、同棚板支持部材に棚板の両端を支持させていた。
しかしこのような従来の棚では、棚板上で前記棚支柱側
面より棚小間に向って前記棚板支持部材が少なくともそ
の厚み分隆出しているため、例えば、前記棚支柱に隣接
して書籍等を出し入れする際に、書籍等が前記棚板支持
部材に引掛って破損し、あるいは作業者の手が接触する
ことがあった。
面より棚小間に向って前記棚板支持部材が少なくともそ
の厚み分隆出しているため、例えば、前記棚支柱に隣接
して書籍等を出し入れする際に、書籍等が前記棚板支持
部材に引掛って破損し、あるいは作業者の手が接触する
ことがあった。
本発明はこのような欠点を除去した棚の改良に係り、棚
支柱の両側面を、棚板支持部材の厚みに略等しい程度の
浅い段落ちに形成し、同段落ち面に上下方向に亘9所定
ピッチ毎に多数の棚板支持部材係止用孔を設けたことを
特徴とするもので。
支柱の両側面を、棚板支持部材の厚みに略等しい程度の
浅い段落ちに形成し、同段落ち面に上下方向に亘9所定
ピッチ毎に多数の棚板支持部材係止用孔を設けたことを
特徴とするもので。
その目的とする処は、棚板支持部材が棚小間内にはみ出
さずに体裁の良い棚を供する点にある。
さずに体裁の良い棚を供する点にある。
本発明は、前記したように棚支柱の両側面を、棚板支持
部材の厚みに略等しい程度の浅い段落ちに形成し、同段
落ち面に上下方向に亘9所定ピッチ毎に多数の棚板支持
部材係止用孔を設けた\め、同棚板支持部材係止用孔の
いずれかに棚板支持部打金係止し、同棚板支持部材に棚
板全支持させれば、同梱板金棚支柱に取付けることがで
きる。
部材の厚みに略等しい程度の浅い段落ちに形成し、同段
落ち面に上下方向に亘9所定ピッチ毎に多数の棚板支持
部材係止用孔を設けた\め、同棚板支持部材係止用孔の
いずれかに棚板支持部打金係止し、同棚板支持部材に棚
板全支持させれば、同梱板金棚支柱に取付けることがで
きる。
また本発明においては、前記棚板支持部材が前記棚支柱
の段落ちに接触して同棚支柱に隠されるため、物品、特
に書籍等を収納する際に、書籍等が前記棚板支持部材に
引掛けられず、破損されないのみならず、物品の搬出入
の際に作業者の手が触れる惧れもない。
の段落ちに接触して同棚支柱に隠されるため、物品、特
に書籍等を収納する際に、書籍等が前記棚板支持部材に
引掛けられず、破損されないのみならず、物品の搬出入
の際に作業者の手が触れる惧れもない。
さらに本発明においては、前記棚支柱が段落ちに形成さ
れているため、同棚支柱の曲げ剛性および強度が増大す
る。
れているため、同棚支柱の曲げ剛性および強度が増大す
る。
以下第1図ないし第6図に図示されるように書架に通用
した本発明の一実施例について説明する。
した本発明の一実施例について説明する。
棚支柱tUウェブ部2の両縁よりフランジ部3が直角に
折曲されてなるチャンネル状型鋼よりなV、前記フラン
ジ部3においては、ウェブ部20両縁より所定の間隔X
の個所より、棚板支持部材の一種に相当する袖板7の板
厚もより僅かに深く内方へ段落ち4に形成され、同フラ
ンジ部3の両端5は内方へ直角に折曲され、同フランジ
部3には一定のピッチ毎に袖板係止用孔6が穿設されて
いる。
折曲されてなるチャンネル状型鋼よりなV、前記フラン
ジ部3においては、ウェブ部20両縁より所定の間隔X
の個所より、棚板支持部材の一種に相当する袖板7の板
厚もより僅かに深く内方へ段落ち4に形成され、同フラ
ンジ部3の両端5は内方へ直角に折曲され、同フランジ
部3には一定のピッチ毎に袖板係止用孔6が穿設されて
いる。
また前記袖板7の外側面の手前側には、前記袖板係止用
孔6の間隔の2倍の間隔(整数倍でもよい)を存して係
止爪8が打出し加工され、前記袖板7の内側面の下部に
は、棚板支持爪9が打出し加工されており、前記係止爪
8に前記棚支柱1の3− 袖板係止用孔6のいず肛かに選択的に係合されるように
なっている。
孔6の間隔の2倍の間隔(整数倍でもよい)を存して係
止爪8が打出し加工され、前記袖板7の内側面の下部に
は、棚板支持爪9が打出し加工されており、前記係止爪
8に前記棚支柱1の3− 袖板係止用孔6のいず肛かに選択的に係合されるように
なっている。
さらに棚板10の両側部11は下方へ直角に折曲される
と5もに、前記袖板7の棚板支持爪9力玉嵌合しうる切
欠き12が形成され、棚板10の前後部13は下方へ直
角に折曲されると\もにさらに棚板前後中央に向って直
角に折曲されてから上方へ向って直角に折曲されている
。
と5もに、前記袖板7の棚板支持爪9力玉嵌合しうる切
欠き12が形成され、棚板10の前後部13は下方へ直
角に折曲されると\もにさらに棚板前後中央に向って直
角に折曲されてから上方へ向って直角に折曲されている
。
しかして前記支柱1は、前後支柱継ぎ部材141Cで前
後一体に結合されると\もに、支柱横継ぎ部材15にて
左右に一定の間隔を存して左右一体に結、合され、支柱
1の頂端に天板16が張設されている。
後一体に結合されると\もに、支柱横継ぎ部材15にて
左右に一定の間隔を存して左右一体に結、合され、支柱
1の頂端に天板16が張設されている。
第1図ないし第6図に図示の実施例は前記したように構
成されているので、前記前後支柱継ぎ部材14および支
柱横継ぎ部材15により鉛直方向に指向して立体的に組
立てられた棚支柱1のいずれ7)=の袖板係止用孔6に
袖板7の係止爪8を係止させると、同袖板7を棚支柱I
Vc装着すること力;できる。
成されているので、前記前後支柱継ぎ部材14および支
柱横継ぎ部材15により鉛直方向に指向して立体的に組
立てられた棚支柱1のいずれ7)=の袖板係止用孔6に
袖板7の係止爪8を係止させると、同袖板7を棚支柱I
Vc装着すること力;できる。
ま1こ前記棚支柱llC装着された袖板7の棚板支4−
持爪9に棚板10の切欠き12が嵌合するように、棚板
10の両側部11ヲ前記棚板支持爪9に係合させれば、
棚板10ヲ上下方向に亘9所定間隔毎に取付けることが
できる。
10の両側部11ヲ前記棚板支持爪9に係合させれば、
棚板10ヲ上下方向に亘9所定間隔毎に取付けることが
できる。
このように組立てられた棚においては、袖板7に棚支柱
10段落ち4Vc隠されているため、棚の正面より袖板
7が見えず1体裁が頗る良い。
10段落ち4Vc隠されているため、棚の正面より袖板
7が見えず1体裁が頗る良い。
また袖板7の内面が棚支柱lのフラン・ジ部3の前部3
aと面一にあるいはフランジ前部3aより棚支柱lの中
央寄りに位置している1こめ、棚板10上に図示されな
い書籍がぎっしりと収容されている状態でさらに書籍を
棚支柱lに隣接して装入しようとした場合でも、書籍は
袖板10に引掛けられて破損されることはない0 さらに図示さ扛ない書籍が棚板10上にぎっしりと収容
されている状態において、棚支柱lに隣接した書籍を取
出しあるいは棚支柱1に隣接して書籍を装入しようとし
た場合に1作業者の手75(袖板7に引掛ることがなく
、安全である。
aと面一にあるいはフランジ前部3aより棚支柱lの中
央寄りに位置している1こめ、棚板10上に図示されな
い書籍がぎっしりと収容されている状態でさらに書籍を
棚支柱lに隣接して装入しようとした場合でも、書籍は
袖板10に引掛けられて破損されることはない0 さらに図示さ扛ない書籍が棚板10上にぎっしりと収容
されている状態において、棚支柱lに隣接した書籍を取
出しあるいは棚支柱1に隣接して書籍を装入しようとし
た場合に1作業者の手75(袖板7に引掛ることがなく
、安全である。
さらVr−ま1こ棚支柱1のフランジ部3が段落ち4に
段絞り加工された\め、棚支柱1の曲げ剛性。
段絞り加工された\め、棚支柱1の曲げ剛性。
強度および捩り剛性、強度が増大し、従って棚支柱lの
板厚をできるだけ薄くすることができ、コストを低下さ
せることができる。
板厚をできるだけ薄くすることができ、コストを低下さ
せることができる。
第1図ないし第6図に図示の実施例においては、前後の
棚支柱lにそれぞれ袖板7を装着したが、第7図ないし
第8図に図示するように、最下段の棚板の如く、高さを
変える必要のない場合には、袖板7の前後部を前後棚支
柱lの間隔と略等しくするように略倍に広げ、同袖板7
′の前後両端に係止爪8′ヲ打出し加工してもよく、こ
のような袖板7′を装着すると、前後棚支柱1 (1)
6t+後方向の振れ強度を増大することができる。
棚支柱lにそれぞれ袖板7を装着したが、第7図ないし
第8図に図示するように、最下段の棚板の如く、高さを
変える必要のない場合には、袖板7の前後部を前後棚支
柱lの間隔と略等しくするように略倍に広げ、同袖板7
′の前後両端に係止爪8′ヲ打出し加工してもよく、こ
のような袖板7′を装着すると、前後棚支柱1 (1)
6t+後方向の振れ強度を増大することができる。
また前記実施例では1段落ち4は斜めに傾斜し。
かつフランジ部3の両端5は直角に折曲されていす
るが、第X図に図示するように、段落ち4′ヲ直角に形
成し、フランジ部30両端5’1180°折り重ねるよ
うに形成してもよく、このような断面形状の棚支柱1′
はロールフォーミングで製造することができる。
成し、フランジ部30両端5’1180°折り重ねるよ
うに形成してもよく、このような断面形状の棚支柱1′
はロールフォーミングで製造することができる。
さらに第1図ないし第6図に図示の実施例では。
袖板7′の係止爪8を矩形状に打出し加工したが。
第10図ないし第11図に図示するように、下方が上方
よりも巾狭くなるように逆梯形状に係止爪8′ヲ打出し
加工してもよく、このような実施例では。
よりも巾狭くなるように逆梯形状に係止爪8′ヲ打出し
加工してもよく、このような実施例では。
係止爪8′が袖板係止用孔6に確実に安定して係合しう
る。なおこのよう袖板7′ヲ用いる場合に、第12図に
図示するように、棚支柱lの袖板係止用孔6′ヲ逆梯形
状に形成すると、より一層容易にかつ確実に袖板7′全
支持することができる。
る。なおこのよう袖板7′ヲ用いる場合に、第12図に
図示するように、棚支柱lの袖板係止用孔6′ヲ逆梯形
状に形成すると、より一層容易にかつ確実に袖板7′全
支持することができる。
さらに1ye=、第1図ないし第8図に図示の実施例で
は、棚板10の後部13ヲ前部13と同様に下方へ直角
に折曲L1こが、第13図に図示するように、棚板10
′の後部+3’eu一方へ直角に折曲してもよく、この
ような棚板では別部材による背当v全必要としない。
は、棚板10の後部13ヲ前部13と同様に下方へ直角
に折曲L1こが、第13図に図示するように、棚板10
′の後部+3’eu一方へ直角に折曲してもよく、この
ような棚板では別部材による背当v全必要としない。
また第14図ないし第15図に図示するように、袖板7
″の係止爪8″ヲ直角に打出し加工し、棚支柱1の袖板
係止用孔6″に同係止爪8″を保合させるようにしても
よい。
″の係止爪8″ヲ直角に打出し加工し、棚支柱1の袖板
係止用孔6″に同係止爪8″を保合させるようにしても
よい。
7−
しかも第1図ないし第15図に図示の実施例では。
棚板支持部材として袖板全円いたものであったが、第1
6図ないし第19図に図示するように、棚板支持部材と
して棚受け17ヲ用いてもよく、同棚受け17に係止爪
18’(j形成すると\もに棚板支持爪19ヲ打出し加
工し、その下方に棚板受は部材20i直角に折曲しても
よく、同実施例も、第1図ないし第15図に図示の実施
例と同様な作用効果を奏することができる。
6図ないし第19図に図示するように、棚板支持部材と
して棚受け17ヲ用いてもよく、同棚受け17に係止爪
18’(j形成すると\もに棚板支持爪19ヲ打出し加
工し、その下方に棚板受は部材20i直角に折曲しても
よく、同実施例も、第1図ないし第15図に図示の実施
例と同様な作用効果を奏することができる。
以上本発明を図面に図示された実施例および図面に図示
されない実施例について詳細に説明したが1本発明はこ
のような実施例に限定されることなく、本発明の精神を
逸脱しない範囲内で必要に応じて適宜自由に役割の改変
を施しつるものである。
されない実施例について詳細に説明したが1本発明はこ
のような実施例に限定されることなく、本発明の精神を
逸脱しない範囲内で必要に応じて適宜自由に役割の改変
を施しつるものである。
第1図は本発明に係る棚の一実施例を図示した韮面図、
第2図および第3図は第1図の■−■線およびDI −
III線に沿ってそれぞれ截断した縦断側面図および横
断平面図、第4図はその要部分解斜8− 視図、第5図および第6図はそれぞれ第2図および第3
図の要部拡大縦断面図および横断平面図。 第7図は他の実施例の縦断側面図、第8図は第7図のM
ll−■線に沿って截断した横断平面図、第9図は他の
実施例の棚支柱の横断平面図、第10図はさらに他の実
施例の袖板の要部側面図、第11図は第10図のXI−
XI線に沿って截断した縦断平面図、第12図にさらに
他の実施例の棚支柱の保合孔の側面図、第13図はさら
に他の実施例の棚板の横断側面図、第14図は本発明の
さらに他の実施例の平面図、第15図はその要部側面図
、第16図は本発明のさらに別個の実施例の平面図、第
17図はその要部側面図、第18図はその横断平面図、
第19図はその要部斜視図である。 1・・・棚支柱、2・・・棚支柱ウェーブ部、3・・・
棚支柱フランジ部、4・・・段落ち、5・・・フランジ
端部、6・・・係止用孔、7・・・袖板、8・・・係止
爪、9・・・棚板支持爪、10・・・棚板、 11・・
・棚板両側部、12・・・切欠き、13・・・前後部、
14・・・支柱継ぎ部材、15・・・支持横継ぎ部材、
16・・・天板、 +7・・・棚受け、 18・・・係
止爪、19・・・棚板支持爪、20・・・棚板受は部倒
。 代理人 弁理士 江 原 望 外1名 特開昭58−12613(5) 第17図 −79−
第2図および第3図は第1図の■−■線およびDI −
III線に沿ってそれぞれ截断した縦断側面図および横
断平面図、第4図はその要部分解斜8− 視図、第5図および第6図はそれぞれ第2図および第3
図の要部拡大縦断面図および横断平面図。 第7図は他の実施例の縦断側面図、第8図は第7図のM
ll−■線に沿って截断した横断平面図、第9図は他の
実施例の棚支柱の横断平面図、第10図はさらに他の実
施例の袖板の要部側面図、第11図は第10図のXI−
XI線に沿って截断した縦断平面図、第12図にさらに
他の実施例の棚支柱の保合孔の側面図、第13図はさら
に他の実施例の棚板の横断側面図、第14図は本発明の
さらに他の実施例の平面図、第15図はその要部側面図
、第16図は本発明のさらに別個の実施例の平面図、第
17図はその要部側面図、第18図はその横断平面図、
第19図はその要部斜視図である。 1・・・棚支柱、2・・・棚支柱ウェーブ部、3・・・
棚支柱フランジ部、4・・・段落ち、5・・・フランジ
端部、6・・・係止用孔、7・・・袖板、8・・・係止
爪、9・・・棚板支持爪、10・・・棚板、 11・・
・棚板両側部、12・・・切欠き、13・・・前後部、
14・・・支柱継ぎ部材、15・・・支持横継ぎ部材、
16・・・天板、 +7・・・棚受け、 18・・・係
止爪、19・・・棚板支持爪、20・・・棚板受は部倒
。 代理人 弁理士 江 原 望 外1名 特開昭58−12613(5) 第17図 −79−
Claims (1)
- 棚支柱の両側面を、棚板支持部材の厚みに略等しい程度
の浅い段落ちに形成し、同段落ち面に上下方向に亘り所
定ピッチ毎に多数の棚板支持部材係止用孔全段けたこと
全特徴とする棚。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10884581A JPS5812613A (ja) | 1981-07-14 | 1981-07-14 | 棚 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10884581A JPS5812613A (ja) | 1981-07-14 | 1981-07-14 | 棚 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5812613A true JPS5812613A (ja) | 1983-01-24 |
Family
ID=14495036
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10884581A Pending JPS5812613A (ja) | 1981-07-14 | 1981-07-14 | 棚 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5812613A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4924262U (ja) * | 1972-05-31 | 1974-03-01 | ||
| JPS5018734U (ja) * | 1973-06-18 | 1975-03-01 |
-
1981
- 1981-07-14 JP JP10884581A patent/JPS5812613A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4924262U (ja) * | 1972-05-31 | 1974-03-01 | ||
| JPS5018734U (ja) * | 1973-06-18 | 1975-03-01 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4513669A (en) | Shelving structure and clip used therein | |
| US3278043A (en) | Storage rack | |
| US4101233A (en) | Panel mounting clip for storage rack | |
| US4295693A (en) | Knocked-down cabinet | |
| US6591995B1 (en) | Wall mounting system and bracket | |
| JPS63210403A (ja) | リテーナー | |
| US6672226B2 (en) | Bracket system for shelving | |
| US20060243177A1 (en) | Bookcase with sloping shelves | |
| US4241669A (en) | Shelf and bracket arrangement | |
| JPS5812613A (ja) | 棚 | |
| JPH078336A (ja) | ラック組立用支柱及び水平材 | |
| JP2006014791A (ja) | 組立棚における棚板取付構造 | |
| US4113131A (en) | Wire-netting baskets, basket heightening devices and the like | |
| JPS6310752Y2 (ja) | ||
| JP3646846B2 (ja) | 棚板 | |
| JPS58118719A (ja) | パネル取付構造 | |
| JPH07313310A (ja) | 棚 板 | |
| JP3412294B2 (ja) | 棚装置 | |
| JP2003095414A (ja) | 収納用ラック | |
| JPH11127982A (ja) | パイプ式ラック用パネル | |
| JPH0126816Y2 (ja) | ||
| JP2542643Y2 (ja) | 棚柱の構造 | |
| JPH0116430Y2 (ja) | ||
| JPH0593266U (ja) | ショーケース棚の取付構造 | |
| JPH0642508Y2 (ja) | 棚受装置 |