JPS58127429A - A/d変換拡張方式 - Google Patents

A/d変換拡張方式

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JPS58127429A
JPS58127429A JP889882A JP889882A JPS58127429A JP S58127429 A JPS58127429 A JP S58127429A JP 889882 A JP889882 A JP 889882A JP 889882 A JP889882 A JP 889882A JP S58127429 A JPS58127429 A JP S58127429A
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JP
Japan
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voltage
conversion
converter
analog
circuit
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Application number
JP889882A
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English (en)
Inventor
Akito Sonoda
園田 章人
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Hitachi Microcomputer System Ltd
Hitachi Ltd
Original Assignee
Hitachi Ltd
Hitachi Microcomputer Engineering Ltd
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Publication date
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Pending legal-status Critical Current

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    • HELECTRICITY
    • H03ELECTRONIC CIRCUITRY
    • H03MCODING; DECODING; CODE CONVERSION IN GENERAL
    • H03M1/00Analogue/digital conversion; Digital/analogue conversion
    • H03M1/12Analogue/digital converters
    • H03M1/14Conversion in steps with each step involving the same or a different conversion means and delivering more than one bit
    • H03M1/16Conversion in steps with each step involving the same or a different conversion means and delivering more than one bit with scale factor modification, i.e. by changing the amplification between the steps

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Theoretical Computer Science (AREA)
  • Analogue/Digital Conversion (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 この発明は、ム/p変換拡張方式に関′rる。
モジュールm<モノリシックlOケ含む)A/D変換器
では、A / D変換精良(変換出力ビツト数)がA/
D変換器の回絡結lli!(ハードウニアンによシ固定
されており、簡単にFim換出力ビット数t−仏張して
、その分隋能會高めることはできない。このことよp%
ガえは多チャンネルの入力アナログ信号を扱うマイクロ
コンピュータシステムでは、最も高い精度のム/D変換
YtdjJ費とされる信号の変換nfIILに合せて、
A/D[換器の選定を行なう必費かあるため1.−/D
翼換器のコス))て対する使用効率が愚くなると込う欠
点が生じる。
物に、A/D変換器を内蔵したマイクロコンピュータで
は、A/D変換器の変換精良によって、マイクロコンピ
ュータの適用範囲か限定され工しまりという欠点が生じ
る。
この発明の目的は、A/D変換器の回路室l!ヲ伴なう
ことなく、その変換精度を高めることかできるA/D変
換拡張方式を提供することにある。
この発明の他の目的は、筒塔な回路を付加することによ
り、変換精度を高めることができるム/D変換拡張方式
を提供することにある。
この発明の他の目的は、マイクロコンピュータに内蔵さ
れたA/D変換器の適用範囲を拡張することかできるA
/D変換絋張鉱式を提供する仁とKある。
この発明の更に他の目的は、以下の説明及び図面から明
らかになるであろう。
以下、この発明を実施例とともに詳細に説明する。
第1図VcFi、この発明の一実施的のブロック図が示
されてbる。
特に制限されないが、この実施ガにおいては、A/Di
換器が内蔵された1チツプのマイクロコンピュータMO
8に、この発明が適用されてhる。
上記マイクロコンピュータMCBは、同図に点蘇で囲ま
れた1チツプICに、以)の各回路か構成されている; O20は、マイクロプロセッサであり、機能別に分けて
説明すると、演算部、制一部及びレジスタ部により構成
されている。これらの畦輻は構成。
及び4Il能は公知であるので、その説明を省略する。
ROMa、  リード・オンリm−メモリでめシ、王と
して各種制御プログラムが書き込まれている。
RムMFi、ランダム・アクセス・メモリであり、主と
して各極データ’tN持しておくために用いられる。I
 / Oは、入出力回路である。そして、ム/DがA/
D変換器である。
上記各回路ブロック間のデータの授受は、内部データバ
スBU 81c介して行なわれる。なお、同図において
は、アドレスバス、11J−信号縁は省略されている。
1几、仁の実施例に直接関係のない入出力趨子及びその
信号は省略されている。
92図には、上記ム/D変換器の具体的−実施例回路か
示されている。
このA/D変換方式は、28分圧(poten−tlO
m9trlC)  方式と呼はれている。
最大基準電圧vRIIと最小基準電圧vIIL+との間
に抵抗が直列に挿入され、これらの抵抗から分割端子が
取や出されている。ζ、の抵抗の数は、nビットのA/
Df1?!i行なう場合、2 個の低損が直列形態とさ
れ、2°−1個の分@端子が敞夕出される。
これによシ、アナログ変換電圧がスケーリングさね、る
。ここ壕では、全並列比較方式と圏じであるが、この先
は(2n+1−z)個のデコーダを兼ねたアナログスイ
ッチが設けられている。すなわち、これらのアナログス
イッチは、スイッチトリー (tree )デコーダ構
造で、接続点か順次広がシながら上目上分割抵抗の公開
1171子に結線されている。
上記スイッチ) IJ−の基点は、電圧比較器upの一
万の入力端子(−)に接続され、この電圧比較器opの
他方の入力端子(+)には、変換すべきアナログ電圧V
□、が印加されている。そして、この電圧比較器opの
出力信号が制aS○ONTに伝えられ、上記アナログ電
圧vxNとスイッチトリーを通した電圧が一致するよう
にスイッチの切り換え制御が行なわれる。このようにし
て、上記アナログ電圧vxNとスイッチトリー倉通し次
電圧とが一致し友とき、上記スイッチトリーのスイッチ
のオン/オフを制御するディジタル信号B、ないしB7
が、アナログ電圧V工、に灼応したディジタル信号とし
てI@シ出されるっ マ次、オーバーフローは、オーバーフロー検出回路OF
Dによって検出される。オーバーフロー検出回路OFD
は、特に制限されないが、上記電圧比較器opの出力信
号及び上記ディジタル信号Boな?しB、の論理積をと
るような論It(ロ)略によって構成される。このよう
な構成に従えは、上記アナログ1を換電圧範囲において
、最も高い電圧レベルがスイッチ) 13− t−介し
て上記電圧比軟器OPの(−)入力端子に印加され、か
つ上記電圧比較器OPから正の電圧が出力されたときに
、上記オーバーフロー検出(ロ)路OFDからオーバー
フロー信号OVFが出力されるようになる。すなわち、
オーバーフローを検出することができるようになる。
この実施例において、上記最小基準電圧vR9は接地(
0ボルト)されている。したがって、第1図のA/D変
換器は、最大基準電圧V□が外部から設定されるように
なっている。
上記A/D変換器は、W42図の実施例回路に限定され
ず、全並列比較方式、0−R亀荷平衡万式等池のA/D
f挨万式のものであってもよいことは5以下の説明から
容易に理隋されるであろう。
第1図のA / D変換器を用い、その変換器lIを高
めるため、伺い換えると、その変換出力ビット数音拡張
する友めに、次の外部回路か設けられる。
U」えは、変換出力ビット数t−2ビツト拡張する場合
、R換すべき入力アナログ電圧vxヨの最大皺に対応し
た最大基準電圧V□か、直列形態の抵抗vRH及び最小
基準電圧vR1,である0ボルトとは、それぞれアナロ
グスイッチB、ないし84に通して共通化され、差動増
幅器ムMPの反転大刀端子(−)に選択的に入力抵抗R
1を介して印加される。一方、この差動増幅器AMPの
非反転入力端子(+)には、変換すべき入力アナログ電
圧vINか入力抵抗R12介して印加されている。
この差動増幅器AMPの電圧オIJ得を、この実施例で
F1aとするように、入力抵抗R4及び帰還抵抗Rfの
抵抗比が設定されている。そして、との差動増幅器AM
Pの出力電圧か、変換すべきアナログ電圧vXM’ と
して、上記A / D i換器の入力端子に印加されて
いる。
上記アナログスイッチS、ないしS4で構成されたマル
チプレクサMPXは、次のように制御される。
DORは、マイクロコンビエータMOBの入出力回路工
10からの2ビツトの制御信号0.、O。
【受けて、上記アナログスイッチ81ないしS4を択一
的に選択する信号ooo * 061 + (’I。及
び01に形成するデコーダである。
この実施例回路のA/D変換動作を第3図の原理図に従
って説明する。
以下の動作は、マイクロコンピュータNoBK内販され
たROMに書き込まれているプログラムに従って実行さ
れる。
例えは、A/D変換動作の開始にあ次p、上記入出力回
路工10の制御信号Co、 O,は、′Ol。
’o’ K設定され、デコーダDORにより選択信号C
110が11′とされ、アナログスイッチB4がオン状
態にされる。
このため、上記増幅器五ME’によって、人力アナログ
電圧vIll””倍に増幅されてA/D変換器に入力さ
れることになる。今、上記変換すべき入カアナログ電圧
V が、0ボルト〜〒V□ の工薦 電圧範囲の人力アナログ電圧V工、。でめるときには、
A / D i@器においてオーバーフローが生じるこ
となく、ディジタルJT:供か行なわれる。この場合、
入力アナログ電圧V工、がそのまま上記AMPにおいて
、増幅されてム/D変換されるので、例えは8ビツトの
A/D変換器では第9.第10桁目のディジタル値とし
て % Q I 、 * □ Iが優加されて、上記R
ムMに書き込まれる。
人力アナログ電圧vIMが−v!IHより大きいと番 きには、上記A/D変換器は、オーバーフロー信号0’
VFt−出力する。このオーバーフロー信号ovyによ
り、上記人出力回路工10がらの制御信号’(1+ o
、が、% 11 、 % 01に変更される。したがっ
て、デコーダDORによりアナログスイッチ8自がオン
とされ、差動増幅器ムMPの(−)入力端子に−v!l
Iが伝えられる。
圧V工、1であるときには、このときの大刀アナログミ
圧V工、から−V□(差し引いた電圧が4倍番 されてA/D変換器に伝えられる。したがって、上記電
圧範囲v1111の下では、A/D変換器がオーバー7
0−を住じることなく、ディジタル籠への変換を行なう
。この変換されたディジタル信号〒VH11fL8aす
る1′1シタル[0100000000が加算されて、
上記RAMに書き込まれる。言い換えると、8ビツトの
A / D変換出力信号のgto。
第9桁目のディジタル信号B*+B−として、ゝ0 ’
 t ’ 1 ’か付加されて、RAMに書き込まれる
っ 大きいときには、上記A/D変換器がオーバーフロー信
号ovy1に出力する。このオーバーフロー信号OVF
によって、上記入出力回路I / Oからの制御信号0
.、O,が%ol、% 1#Kg更される。
し友がってデコーダDORによりアナログスイッチB、
がオンとされ、差動増幅器ムMPの(−)今、上記変換
すべき入力アナログ電圧vIllか、圧V工□でおると
きには、このときの入カアナロ倍されてA / D [
換器に伝えられる。したかって、上記電圧範囲V工□の
下では、A/D変換器かオーバーフローを生じることな
く、ディジタル籠への変換を行なう。この変換されたデ
ィジタル信号が加算されて、上記RAMに書き込まれる
。宮い換えると、8ビツトのA/Df供出力信号の第1
0゜第9桁目のディジタル信号B・ 、B、として、%
 1 # 、 % 0#が付加されて、RAMに書き込
まれる。
シ大き匹ときには、上記A/D変換器がオーバーツク−
信号0vFt−出力する。このオーバーフロー信号ov
yによって、上記人出力回路工10からの制伽信号o、
、olか% 1 # 、 ”111  にJT更される
。したがって、デコーダDORにょシアナログスイッチ
5.かオンとされ差動増幅器ムMPの引い比電圧か4倍
されてA/D変換器に伝えられる。
このときのA / D lj’換出力出力信号、上記電
圧するディジタルfil100000000か加算され
て、上記RAMに書き込まれる。
白い換えると、8ビツトのA / D変換出力信号の第
10.第9桁目のディジタル信号B、、B。
として、% 11 、 $ 11が付加されて、RAM
に書き込まれる。
これによシ、OボルトからV□の範囲の久方アナログス
イッチ、か、10ビツトのディジタル信号(B、%B・
)にA / D変換される。
この実施例では、差動増幅器ムMPか、演算増幅器OP
Iからなる減算回路によって構成されており、走の電圧
を形成するとともに、増幅機能tも兼ねているが、差を
求める回路と増幅する回路とをそれぞれ設けるものとし
てもよい。
1次、拡張すべきビット数に応じて、上記分圧比、増幅
比率は任意に設定されるものである。
1ビツトだけW、張する場合には、デコーダD。
Rを省略することかできる。
さらに、差動増幅回路AMPに、最大基準電圧vIII
It選択的に印加するようにしておけば、分解能をその
ままにして、オーバーフローの入力に対して、同様にh
/Dg換動作全動作わせることができるから、入力ダイ
ナミックレンジを拡大することもできる。
上記1チツプマイクロコンピユータに内蔵されたム/D
K換器の場合、そのマイクロコンピュータの判定機能、
記憶機能をその筐ま利用できるので、上記簡拳なマルチ
プレクサ、分圧回路及びデコーダDORt−付加するだ
けでA/D変換In1度を高めることができる。さらに
、上記A / D変換器の楕#Lか容易に^められるこ
とに伴ない、マイクロコンピュータ自身の適用範囲を広
くすることができる。
また、モジュール型のA / D変換器では、上記オー
バーフローt−組数するカウンタと、拡張ビットを付加
するゲート回路等の付加によシ、上記同様な動作【行な
わせることができる。
このように、この発?1は、既存のA / D変換るに
簡単な回路を付加することにより、容1にA/D変換精
度を高めることができる。
第4図には、この発明が適用されたマイクロコ7ビh−
IMO81に自動車エンジン制御システムに応用した場
合の一実施例のブロック図か示されている。
5UPij、バッテリE、からの電圧vBy(*−スイ
ッチに8Wi介して受ける安定化1伽回路である。この
80Pによって定電圧化された1淵電圧v0゜は、次に
説明する回路に供給される。
ま次、上記ム/D変換のための定電圧vRH等も上記電
圧vacから形成されている(図示せず)。
MOaは、上記この発明が適用されたム/D変換器會含
むマイクロコンピュータで6.6゜このMO8I/′i
、センサー回路S口ないし8kから出力されるセンサー
信号を受け、エンジン制御動作のための制御信号otr
’rlないしO[IT、lj影形成る。
この実施例では、センサー回路8.ないし8□はアナロ
グ信号を出力するように構成され、センサー回路8□1
ないし5kIfiディジIル信号を出力するように構成
されてhる。
上記アナログセンサー回路S、ないし87は、例えは、
ニンジン排気ガス中における#l累濃tt検出するもの
、エンジン冷却水温at−検出するもの、スロットルバ
ルブ開度を検出するもの、及び空気流入量等を検出する
もの等が含まれる。
上記ディジタルセンサー回路日7+1ないシ8には、エ
ンジンのクランク角が0° になったときにハイレベル
となるパルスを出力するもの、自動車の車速に対応した
数のパルス数を出力する−の等が含まれる。
上記各センサー回168 t ないし8にの出力信号は
、MOaの制御プログラムが実行されることによって時
分割的にMo8KjlD込まれる。この場合アナログセ
ンサー回路S、ないし8□から出力されるアナログ信号
を選択する九めに、MOaにチ よって制御されるアナログマ爺シレクサMPXJL設け
られている。こQMPX”if通したアナログ信号は、
上記拡gk1glTl&か付加され友ム/D変換器によ
ってディジタル信号に糞力される。
上記各種センサー情報及び各種制御データを利用する所
定のディジタル演算によって、最適エンジン制御出刃信
号0[T、ないしOUT!Il及び各種のアラーム信号
A−L、 、ムL、等を形成する。
fMJ、tば、マイクロコンピュータを構成するROM
KFi、エンジン回転速度対点火角j[特性を示すよう
な制御データが書き込まれている。MO8Fiセンサー
回路からの単位時間当シに入力されるクランク角データ
信号tカウントすることによって実際のエンジン回転速
[tjL出し、とのエンジン回転4度データに基づいて
、ROM内の点火角度會参朋する。そして、参照され九
点火角度データと上記クランク角度データ信号とt人カ
データとする所定の演算動作により、点火コイルを駆動
するための点火タイミングを出力する。
上記と類φの演算によって、スロットルバルブを制御す
る友めのデータ信号、エンジンの異常温度やバッテリー
の異常低下電圧【警告するアラーム信号等が出力される
このようなエンジン制御のうち、排ガス【規制筒内に抑
えるにあ友シ、例えば空気流入量等は、8ビツトのデー
タでは不足し、よ#)n度の高いデータが必要とされて
いる。このようによプ高hf11度のデータを取シ込む
場合、この発明t−例えは8ビツトのム/D変換器に適
用することにより、極めて簡単に、かつ、低コストの下
に、その出力ビツト数【l!求に応じて拡張することか
できる。例えば、この発明に従って、空気流入量のデー
タを10ビツトのディジタル信号に変換した場合、変換
された10ビツトのディジタル信号はRAMに記憶され
る。この友め、排ガスの制御においては、プログラムに
より、上記RAMに書き込まれている上記10ビツトの
ディジタル信号が読み出され、所定の演算が行なわれて
、よp正確に排ガスを制御するための制御信号がマイク
ロコンピュータで形成される。
なお、上記空気流入量等の%Kff度の鳥いA/D変換
【必要とするものに対してのみ、この発明に従つ友ム/
D変換拡張方式【ム/DIT換器に適用し、さほど楕度
の高いム/D&換を必要としないセンサーからの出力信
号に対しては、本発明をム/Di’換器に適用しないよ
うにしてもよい。このようにすることにより、マイクロ
コンピュータが、A/DIR換動作に登している時間を
短かくすることができるようになる。
この発明は、前記実施例に限定されな匹。
第1図の実施例回路において、マルチプレクサとして、
最大基準電圧vRH”差動増幅器ムMPに本人力するよ
うにしておいて、差動増幅器ムMPの電圧利得を1’、
2.4のように選択的に切ル換えるようKしておけば、
ン7トウエアによって8ビットA/D変換、9ビツトA
 / D g換及び10ピツ)A/D変換を選択的に行
表わせることができる。ま几、最大基準電圧VBHの分
圧比と、増幅率とは、所定の関連t−持たせなけれはな
らなhoこの場合において、上述のように2 のように
設定することが、最も効率良(A/D変換精度を高める
ことかできる。しかし、このように限定される必賛はな
く、上記差し引く電圧と、増幅されてA/D変換され次
ディジタル直とが、対応しているようにしておけば何ん
であってもよい。
【図面の簡単な説明】
第1図は、この発明の一実施例を示すブロック図、第2
図は、そのA / D変換器の−*m釣1奮示す回路図
、第3図は、その動作t−説明する友めの原理図、第4
図は、この発明の応用汐at示すブロック図である。 ム/D・・・ム/Df換器、ROM・・・リード1オン
リー・メモリ、RAM・・・ランタム・アクセス・メモ
リ、CPU・・・マイクロプロセッサ、工10・・・入
出力回路、DCR・・・デコーダ、MPX 、 Mpx
’・・・マルチプレクサ、MOB・・・マイクロコンピ
ュータ、80P・・・安定化tυ回路、S、〜Sk・・
・センサー回路。 代理人 弁理士 薄 1)利 串  27 第  1  図 第 4 図    7c 第  3  図 すσl〃ρσりσlσ 第  2 図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、予め所定のディジタル随に対応させた複数の電圧を
    用意し、入力アナログ電圧との差の電圧を所定の比率で
    増幅してA/D変換して、その人/Df換出力に、上記
    ディジタル箇を加算するようにしたことを特徴とするム
    /D変換拡張方式。 2、上記所定のディジタル麹に対応させた複数の電圧は
    、A/D変換器の最大基準電圧V□と最小基準電圧vR
    Lt−1/nづつ分圧して形成されたものであり、上記
    ma比軍はn倍であることt−4?獣とする特許請求の
    範囲第1g4記載のム/D変換拡張方式。 3、上記n[は2 K (xは正の整数)に設定するも
    のであることt−%像とする特許請求の範8第2Jj1
    6己載のA/D震換仏張万龜。 4、上記ム/Dffi換器は、1チツプマイクロコンピ
    ユータに内蔵され、上記複数の電圧を選択する手順及び
    上記ディジタル厘とA/fi変換出力との加算ハ、マイ
    クロコンビエータのプログラムによル実行されるもので
    ある仁とt−%黴とするへ許請求の範囲第1.第2又#
    を第3項記載のA/D変換拡張方式。
JP889882A 1982-01-25 1982-01-25 A/d変換拡張方式 Pending JPS58127429A (ja)

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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