JPS58127434A - 通信装置 - Google Patents
通信装置Info
- Publication number
- JPS58127434A JPS58127434A JP1050682A JP1050682A JPS58127434A JP S58127434 A JPS58127434 A JP S58127434A JP 1050682 A JP1050682 A JP 1050682A JP 1050682 A JP1050682 A JP 1050682A JP S58127434 A JPS58127434 A JP S58127434A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- transmission
- amplifier
- temperature
- reference voltage
- output level
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03G—CONTROL OF AMPLIFICATION
- H03G3/00—Gain control in amplifiers or frequency changers
- H03G3/20—Automatic control
- H03G3/30—Automatic control in amplifiers having semiconductor devices
- H03G3/3036—Automatic control in amplifiers having semiconductor devices in high-frequency amplifiers or in frequency-changers
- H03G3/3042—Automatic control in amplifiers having semiconductor devices in high-frequency amplifiers or in frequency-changers in modulators, frequency-changers, transmitters or power amplifiers
Landscapes
- Cable Transmission Systems, Equalization Of Radio And Reduction Of Echo (AREA)
- Transmitters (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は送信部の温度上昇を制限し、装置の信頼度を
高める通信装置に関するものである。
高める通信装置に関するものである。
第1図は従来の移動通信装置を示すブロック図である。
同図において、(1)は送信データを変調する変調器、
(2)はこの変調器(1)によって変調された送信信号
を増幅する送信増幅器、(3)は方向性結合@1−風基
重電圧設定回路、6)は方向性結合器0)の出力を検波
する検波器、(6)は基準電圧設定回路(4)で設定し
た基準電圧とこの検波器6)で検出した送信出力レベル
とを比較する送信制御増幅器、CI)は送信出力端子で
ある。
(2)はこの変調器(1)によって変調された送信信号
を増幅する送信増幅器、(3)は方向性結合@1−風基
重電圧設定回路、6)は方向性結合器0)の出力を検波
する検波器、(6)は基準電圧設定回路(4)で設定し
た基準電圧とこの検波器6)で検出した送信出力レベル
とを比較する送信制御増幅器、CI)は送信出力端子で
ある。
次に、上記構成による移動通信装置の動作について簡単
に説明する。まず−送信データは変調器(1)で変調さ
れたのち、送信増幅器(力で増幅される。
に説明する。まず−送信データは変調器(1)で変調さ
れたのち、送信増幅器(力で増幅される。
そして、この増幅された送信信号は方向性結合器(3)
を介して送信出力端子(7)から出力する。一方、検波
器(5)は方向性結合器(3)の出力を検波し、送信出
力レベルを送信制御増幅器(6)に出力する。したがっ
て、との送信制御増幅器(6)は検波器(5)で検出さ
れる送信出力レベルと基準電圧設定回路(4)で設定さ
れた基準電圧とを比較し、その送信出力レベルが常に基
準電圧と等しくなるように送信増幅器(2)の駆動電流
を制御する。このため、筐体内の温度上昇などによる送
信増幅器(2)の利得変動などにもかかわらず、送信出
力レベルを常に一定にすることができ、回線品質を一定
に保持することができる。
を介して送信出力端子(7)から出力する。一方、検波
器(5)は方向性結合器(3)の出力を検波し、送信出
力レベルを送信制御増幅器(6)に出力する。したがっ
て、との送信制御増幅器(6)は検波器(5)で検出さ
れる送信出力レベルと基準電圧設定回路(4)で設定さ
れた基準電圧とを比較し、その送信出力レベルが常に基
準電圧と等しくなるように送信増幅器(2)の駆動電流
を制御する。このため、筐体内の温度上昇などによる送
信増幅器(2)の利得変動などにもかかわらず、送信出
力レベルを常に一定にすることができ、回線品質を一定
に保持することができる。
しかしながら、従来の通信装置では小形化によル、放熱
面積が制限されるため、長時間の連続送信によシ、送信
増幅器周辺の温度上昇が極めて高くなシ、装置の信頼度
上問題となるなどの欠点があった。
面積が制限されるため、長時間の連続送信によシ、送信
増幅器周辺の温度上昇が極めて高くなシ、装置の信頼度
上問題となるなどの欠点があった。
したがって、この発明の目的は送信部の温度上昇が周囲
温度に比べ一定値以上に達した場合、送信増幅器の送信
出力レベルを低下させて、温度上昇を制限し、装置の信
頼度を高めるようにした通信装置を提供するものである
。
温度に比べ一定値以上に達した場合、送信増幅器の送信
出力レベルを低下させて、温度上昇を制限し、装置の信
頼度を高めるようにした通信装置を提供するものである
。
このような目的を達成するため、この発明は送信増幅器
を含む送信部の温度と周囲温度との温度差が規定値より
高い値になったとき、送信制御増幅器によって送信増幅
器の駆動電流を制限し、送信出力レベルを規定値よシ低
い値にするものであり、以下実施例を用いて詳細に説明
する。
を含む送信部の温度と周囲温度との温度差が規定値より
高い値になったとき、送信制御増幅器によって送信増幅
器の駆動電流を制限し、送信出力レベルを規定値よシ低
い値にするものであり、以下実施例を用いて詳細に説明
する。
第2図はとの発明に係る通信装置の一実施例を示すブロ
ック図である。同図において、(8)は送信増幅器(2
)の近辺に設置し、送信部の温度を検出するサーミスタ
などの感熱素子を含む送信部温度検出回路、0)は送信
増幅器Q)を含む送信部から離れた場所、例えば、筐体
表面に設置し、周囲温度を検出するサーミスタなどの感
熱素子を含む周囲温度検出回路、(10)は送信部の温
度と周囲温度との温度差T・に対してVtXレベルの第
1指示信号および温度差Tl (Tu、>To)に対し
てVtXレベルの第2指示信号を出力する温度差設定回
路、(11)は送信部の温度と周囲温度との温度差を算
出し、その温度差がToのときにはVt・レベルの第1
指示信号を選択して出力し、その温度差がTIのときに
はVtXレベルの第2指示信号を選択して出力する比較
増幅回路、(12)はこの比較増幅器(11)の第1指
示信号が入力したときには基準電圧V。
ック図である。同図において、(8)は送信増幅器(2
)の近辺に設置し、送信部の温度を検出するサーミスタ
などの感熱素子を含む送信部温度検出回路、0)は送信
増幅器Q)を含む送信部から離れた場所、例えば、筐体
表面に設置し、周囲温度を検出するサーミスタなどの感
熱素子を含む周囲温度検出回路、(10)は送信部の温
度と周囲温度との温度差T・に対してVtXレベルの第
1指示信号および温度差Tl (Tu、>To)に対し
てVtXレベルの第2指示信号を出力する温度差設定回
路、(11)は送信部の温度と周囲温度との温度差を算
出し、その温度差がToのときにはVt・レベルの第1
指示信号を選択して出力し、その温度差がTIのときに
はVtXレベルの第2指示信号を選択して出力する比較
増幅回路、(12)はこの比較増幅器(11)の第1指
示信号が入力したときには基準電圧V。
を出力し、第2指示信号が入力したときには基準あるい
はvlと検波器■から入力する送信出力レベルとを比較
し、基準電圧V・が入力している場合に拡送信出力レベ
ルが規定値P・になるように送信増幅器(2)の駆動電
流を制御し、基準電圧v1が入力している場合には送信
出力レベルが規定値P、 よシ低い第2の規定値P、
になるように送信増幅器0)の駆動電流を制御する送信
制御増幅器である。
はvlと検波器■から入力する送信出力レベルとを比較
し、基準電圧V・が入力している場合に拡送信出力レベ
ルが規定値P・になるように送信増幅器(2)の駆動電
流を制御し、基準電圧v1が入力している場合には送信
出力レベルが規定値P、 よシ低い第2の規定値P、
になるように送信増幅器0)の駆動電流を制御する送信
制御増幅器である。
次に、上記構成による通信装置の動作について第3図お
よび第4図を参照して説明する。まず、送信データは変
調器(1)で変調されたのち、送信増幅器(刀で増幅さ
れる。そして、この増幅された送信信号は方向性結合器
(3)t−介して送信出力端子(′I)から出力する。
よび第4図を参照して説明する。まず、送信データは変
調器(1)で変調されたのち、送信増幅器(刀で増幅さ
れる。そして、この増幅された送信信号は方向性結合器
(3)t−介して送信出力端子(′I)から出力する。
一方、検波器(5)は方向性結合器(3)の出力を検波
し、送信出力レベルを送信制御増幅器(13)に出力す
る。したがって、この送信制御増幅器(13)は検波器
(ジから入力する送信出力レベルと基準電圧設定回路(
12)から入力する基準電圧(V@あるいはV、 )と
を比較し、その送信出力レベルが基準電圧に等しくなる
ように送信増幅器(りの駆動電流を制御する。このため
、送信出力レベルを常に一定にすることができる。そし
て、送信部温度検出器(8)で検出される送信部の温度
と周囲温度検出回路(9)で検出される周囲温度との温
度差が’re以下のときには比較増幅回路(11)は温
度差設定回路(10)から入力するVtOレベルの第1
指示信号を選択して出力する。このため、基準電圧設定
回路(12)Fi、この第1指示信号の入力によって動
作し、対応する基準電圧voを出力する。
し、送信出力レベルを送信制御増幅器(13)に出力す
る。したがって、この送信制御増幅器(13)は検波器
(ジから入力する送信出力レベルと基準電圧設定回路(
12)から入力する基準電圧(V@あるいはV、 )と
を比較し、その送信出力レベルが基準電圧に等しくなる
ように送信増幅器(りの駆動電流を制御する。このため
、送信出力レベルを常に一定にすることができる。そし
て、送信部温度検出器(8)で検出される送信部の温度
と周囲温度検出回路(9)で検出される周囲温度との温
度差が’re以下のときには比較増幅回路(11)は温
度差設定回路(10)から入力するVtOレベルの第1
指示信号を選択して出力する。このため、基準電圧設定
回路(12)Fi、この第1指示信号の入力によって動
作し、対応する基準電圧voを出力する。
したがって、上述したように、送信制御増幅器(13)
ti送信出力レベルが規定値P・(第3図参照)にな
るように送信増幅器(2)の駆動電流を制御する。
ti送信出力レベルが規定値P・(第3図参照)にな
るように送信増幅器(2)の駆動電流を制御する。
次に、長時間にわた多通信を継続すると、送信増幅器(
2)を含む送信部の温度が上昇する。このため、送信部
温度検出器(8)で検iされる送信部の温度と周囲温度
検出回路(9)で検出される周囲温度との温度差が第4
図に示すようにTo (Tt>T・)になったとき、比
較増幅器jl (11)は温度差設定回路(10)から
出力するVTルベルの第2指示信号を選択して出力する
。このため、基準電圧設定回路(12)はこの第2指示
信号の入力によって動作し、対応する基準電圧v1を出
力する。したがって、上述したように、送信制御増幅器
(13)はこの基準電圧Vlの入力によシ、送信出力レ
ベルを規定値p0より低い第2の規定値Pu (第3図
参照)になるように送信増幅器(2)の駆動電流を制御
する。このため、送信部の温度が第4図に示すように徐
々に下降し、再び温度差’re Kなシ、送信出力レベ
ルも規定値P0にもどる。
2)を含む送信部の温度が上昇する。このため、送信部
温度検出器(8)で検iされる送信部の温度と周囲温度
検出回路(9)で検出される周囲温度との温度差が第4
図に示すようにTo (Tt>T・)になったとき、比
較増幅器jl (11)は温度差設定回路(10)から
出力するVTルベルの第2指示信号を選択して出力する
。このため、基準電圧設定回路(12)はこの第2指示
信号の入力によって動作し、対応する基準電圧v1を出
力する。したがって、上述したように、送信制御増幅器
(13)はこの基準電圧Vlの入力によシ、送信出力レ
ベルを規定値p0より低い第2の規定値Pu (第3図
参照)になるように送信増幅器(2)の駆動電流を制御
する。このため、送信部の温度が第4図に示すように徐
々に下降し、再び温度差’re Kなシ、送信出力レベ
ルも規定値P0にもどる。
表お、以上の実施例では送信レベルが一定になるように
、制御ループを設けたが、このような制御ループを有し
ない場合についても同様に実施できることはもちろんで
ある。また、移動通信装置について説明したが、小形化
が必要な固定通信装置についても同様に実施できること
はもちろんである。
、制御ループを設けたが、このような制御ループを有し
ない場合についても同様に実施できることはもちろんで
ある。また、移動通信装置について説明したが、小形化
が必要な固定通信装置についても同様に実施できること
はもちろんである。
以上詳細に説明したように、この発明に係る通信装置に
よれば送信部の温度上昇を規定値以下に制限できるため
、装置の信頼度を高めることができる効果がある。
よれば送信部の温度上昇を規定値以下に制限できるため
、装置の信頼度を高めることができる効果がある。
第1図は従来の移動通信装置を示すブロック図、第2図
はこの発明に係る通信装置の一実胞例を示すブロック図
、第3図は第2図における温度差と送信出力レベルとの
関係を示す図、第4図は第2図における送信部の温度差
の時間経過を示す因である。 (1)・・・・変調器、(乃・・・・送信増幅器、((
至)・・・・方向性結合器、(4)・・・・基準電圧設
定回路、6)・・・・検波器、(6)・・・・送信制御
増幅器、(7)・・・・送信出力端子、(8)・・・・
送信部温度検出回路、(9)・・・・周囲温度検出回路
、(13)・・・・送信部・御増幅器。 なお、図中、同一符号は同一または相当部分を示す。 代理人 葛野信−(外1名) 第1図 第2図 第3図 第4図
はこの発明に係る通信装置の一実胞例を示すブロック図
、第3図は第2図における温度差と送信出力レベルとの
関係を示す図、第4図は第2図における送信部の温度差
の時間経過を示す因である。 (1)・・・・変調器、(乃・・・・送信増幅器、((
至)・・・・方向性結合器、(4)・・・・基準電圧設
定回路、6)・・・・検波器、(6)・・・・送信制御
増幅器、(7)・・・・送信出力端子、(8)・・・・
送信部温度検出回路、(9)・・・・周囲温度検出回路
、(13)・・・・送信部・御増幅器。 なお、図中、同一符号は同一または相当部分を示す。 代理人 葛野信−(外1名) 第1図 第2図 第3図 第4図
Claims (1)
- 送信増幅器から出力する送信出力レベルが設定した基準
電圧になるように送信制御増幅器によって送信増幅器の
駆動電流を制御し、送信出力レベルを常に一定に維持す
る通信装置において、前記送信増幅器を含む送信部の温
度と周囲温度との温度差が規定値よシ高い値になったと
き、送信制御増幅器によって送信増幅器の駆動電流を制
限し、送信出力レベルを規定値よシ低い値にすることを
特徴とする通信装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1050682A JPS58127434A (ja) | 1982-01-25 | 1982-01-25 | 通信装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1050682A JPS58127434A (ja) | 1982-01-25 | 1982-01-25 | 通信装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58127434A true JPS58127434A (ja) | 1983-07-29 |
| JPS6324570B2 JPS6324570B2 (ja) | 1988-05-21 |
Family
ID=11752089
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1050682A Granted JPS58127434A (ja) | 1982-01-25 | 1982-01-25 | 通信装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58127434A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60150833U (ja) * | 1984-03-19 | 1985-10-07 | 株式会社ケンウッド | 送信機 |
| JPS6271930U (ja) * | 1985-10-25 | 1987-05-08 | ||
| JPS62203429A (ja) * | 1986-03-04 | 1987-09-08 | Nec Corp | 送信電力制御回路 |
| JPS6354026A (ja) * | 1986-08-25 | 1988-03-08 | Hitachi Ltd | 温度上昇警告装置 |
| JPS63127625A (ja) * | 1986-11-18 | 1988-05-31 | Nec Corp | 携帯無線機用車載アダプタ− |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS479281U (ja) * | 1971-02-18 | 1972-10-04 | ||
| JPS5510252A (en) * | 1978-07-10 | 1980-01-24 | Kanda Tsushin Kogyo Kk | Transmission output control circuit |
| JPS5887923A (ja) * | 1981-11-19 | 1983-05-25 | Mitsubishi Electric Corp | 送信制御装置 |
-
1982
- 1982-01-25 JP JP1050682A patent/JPS58127434A/ja active Granted
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS479281U (ja) * | 1971-02-18 | 1972-10-04 | ||
| JPS5510252A (en) * | 1978-07-10 | 1980-01-24 | Kanda Tsushin Kogyo Kk | Transmission output control circuit |
| JPS5887923A (ja) * | 1981-11-19 | 1983-05-25 | Mitsubishi Electric Corp | 送信制御装置 |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60150833U (ja) * | 1984-03-19 | 1985-10-07 | 株式会社ケンウッド | 送信機 |
| JPS6271930U (ja) * | 1985-10-25 | 1987-05-08 | ||
| JPS62203429A (ja) * | 1986-03-04 | 1987-09-08 | Nec Corp | 送信電力制御回路 |
| JPS6354026A (ja) * | 1986-08-25 | 1988-03-08 | Hitachi Ltd | 温度上昇警告装置 |
| JPS63127625A (ja) * | 1986-11-18 | 1988-05-31 | Nec Corp | 携帯無線機用車載アダプタ− |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6324570B2 (ja) | 1988-05-21 |
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