JPS5812811Y2 - ホックを上鉤に装着する装置 - Google Patents

ホックを上鉤に装着する装置

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JPS5812811Y2
JPS5812811Y2 JP8233178U JP8233178U JPS5812811Y2 JP S5812811 Y2 JPS5812811 Y2 JP S5812811Y2 JP 8233178 U JP8233178 U JP 8233178U JP 8233178 U JP8233178 U JP 8233178U JP S5812811 Y2 JPS5812811 Y2 JP S5812811Y2
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extruded body
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extruded
female
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JP8233178U
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JPS5516603U (ja
Inventor
大石嘉蔵
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大石金属工業株式会社
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Description

【考案の詳細な説明】 本考案は、雄ホック又は雌ホックを上鉤に装着する装置
に関するものである。
従来の装置の欠点を第1図a、b、c及びdで説明する
第1図aに釦いて、雄ホック1と雌ホック2が示される
第1図bKj=−いて従来の装置及び上鉤を示す。
上鉤13の本体12が設けられ、この下方に段付きの押
圧ロッド11が固定される。
該押圧ロンド11に、摺動可能に爪支持体10が取付け
られる。
この爪支持体10には、はぼL字状の爪9がピンで左右
方向揺動可能に取付けられ、その先端と、前記押圧ロッ
ド11の下面との間に溝が形成される。
一方、上鉤13の左右に釦いて押出体6が装置本体90
に、左右に摺動可能に設けられる。
この押出体6の左上方からガイド下部材3とガイド上部
材4により形成されるガイド溝5に導かれて、雌ホンク
2が連続的に供給される。
この雌ホンク2ば、押出体6の先端上面に設けられたホ
ック保持凹部7により、lケずつ前記上鉤13の押圧ロ
ッド11と爪9の間の溝に装着される。
この装着時に雌ホック2に力を作用するのは、ホック保
持凹部7の後端のホック押出段部8である。
次に上鉤13が雌ホンク2を装着するべき受台(図示せ
ず)上の布地92に接触している状態を第1図Cに示す
図示の寸法aば、第1図すの寸法Cと寸法すの差で定め
られる。
次に第1図dにおいて、寸法aを説明する。
すなわち、雌ホック2は布地92を貫通し、下面の座金
91と結合されているが、布地92の上面と雌ホック2
の上面間の寸法がaである。
雌ホンク2は布地92との間に一定の寸法を持たせるの
は、前記雄ホック1との結合のためである。
以上の従来のホック(雌ホックを例示した)を上鉤に装
着する装置にかいては、次の欠点があった。
すなわち、ホック押出体6がホック2を上鉤13に装着
する際に、ホック2を押すのは該押出体6のホック押出
段部8であるため、装着の精度を十分持たせる事が出来
ず、このために上鉤13自体の構造(特に爪9と抑圧ロ
ンド11)をホック2の受領を容易にする様構成しなけ
ればならなくなり、上鉤13について基本的に要求され
る精度(寸法a)との関係で、上鉤13は図示の通シ、
複雑にならざるを得なかった。
本考案は上鉤自体の構造を複雑にすることなく(従来通
常用いられている単純な構造にして)ホンクを上鉤に容
易に装着する装置の提供を目的とする。
本考案を図面に示す実施例に基づき説明する。
雌ホック2と雄ホンク1について各々説明するが前者を
第2図から第7図に、又、後者を第8図から第23図に
説明する。
iず雌ホンク2を上鉤に装着する装置を説明する。
第2図に釦いて、単純な構造の上鉤13及び装着装置を
示す。
上鉤13にはロッド25が設けられ、該ロッド25の下
端にホックプレス部材24が固定される。
該部材24には略り字状のL型ホック挾持部材28がバ
ネ27を介してネジ26によりわずかに揺動可能に取付
けられてかり、ホックプレス部材24下面との間にホッ
ク挾持溝29が形成される。
一方上鉤13の左方に装着装置が示される。
装置本体90に対して、左右に摺動可能に断面はぼコ状
の押出体19が設けられる。
この押出体19には、その左方に突出する押出体先端摺
動部材20が、摺動可能に取付けられ、図示の通シ、そ
の上面に雌ホック2が乗せられている。
この摺動部材20の上面に向って、左方向から傾斜する
ガイド下部材3及びガイド上部材4が設けられる。
これら溝5を形成し、雌ホック2が連続して並べられる
ガイド上部材4の下方の先端には、板バネ17によシ揺
動可能にホック滑シ止め部材14が設けられる。
この部材14の下面に釦いて、突起15が設けられ、前
記ガイド°溝5に並べられた雌ホック2の先端のものを
、ガイド下部材3との間に挾持している。
又、該部材14の先端付近の背面には、ピン18が固定
されると共に、上面には過剰滑シ止め部材16が固定さ
れる。
この部材16は、前記押出体先端摺動部材20の上面に
一定間隔を隔てて伸びている。
押出体先端摺動部材20を底面から見た第3図で説明す
る。
すなわち、該部材20はコ状断面の押出体19の下面に
包曾れた状態で、該押出体19に対し、前後(図面の左
右方向)に摺動可能にされている。
この部材20には、長穴30が設けられ押出体19に固
定されたピン31が突出している。
又、この部材20には、−側適所にバネ収納凹所32が
設けられ、押出体19に固定されたネジ34と、該部材
20の凹所32後面との間に張られたバネ32を収納し
ている。
以上で判る通り、該部材20は押出体19に対し先端方
向に常時バネ33で力をかけられ、長穴30の後端とピ
ン31が当る位置において静止される。
次に押出体19を、上面から見た第4図で説明する。
すなわち、先端中央から後方にかけて長い押出体上面溝
36が設けられている。
この溝36に、前記過剰滑シ防止部材16の下端が突入
されることになる。
該押出体19の後端に握シ22が固定され、手操作を容
易にしている。
又、押出体19の一側(図面で上方)には、カム部材2
3が固定されている。
押出体19は先端面37から後方に一定距離だけは、前
記押出体先端摺動部材20の上面にのみ設けられ、その
後方において両側面を覆う様、コ状断面に設けられ摺動
部材20を包んでいる。
第2図の状態を本考案の装着装置の作動初期状態とし、
これからの一連の装着動作を第5図から第7図に示す。
すなわち、第5図にかいて手操作によシ握シ22が右方
に押され、押出体19が先端方向(右方向)に、押出体
先端摺動部材20と共に押出されて該先端21が上鉤1
3のL型ホック挾持部材28の先端と接触した状態を示
す。
押出体先端摺動部材20の上面にまたがって乗せられた
雌ホック2ば、押出体19の先端面37に接触する位置
まで滑っている。
押出体先端摺動部材20の上面は、L型ホック挾持部材
28の先端上面と、同一平面になる様調整されている。
次に、第6図にかいて更に押出体19が先端方向に押出
され、雌ホック2が該押出体19の先端面37で、上鉤
13のホックプレス部材24とL型ホック挾持部材28
の間に形成されるホック挾持溝29に摺動部材20の上
面に案内され、装入された状態を示す。
先端摺動部材20ば、L型ホック挾持部材28の先端で
停止されているため、押出体19は前記(第3図で示し
た)バネ33に抗して先端摺動部材20に対し、相対的
に前方に移動していることになる。
この状態にかいては、押出体19の側面に固定された上
方1で突出するカム部材23によシ、ホック滑り防止部
材16の先端側面に固定されたピン18を押上げられて
いる。
これによシ、ホック滑シ止め部材14の突起15は上昇
し、雌ホック2はガイド溝5を押出体19の上面に、そ
の下端のものが接触する位置まで滑シ落ちている。
次に、押出体19を手操作で戻した状態(図示しないバ
ネで装置本体90に対し戻されても良い)を示す。
すなわち、上鉤13のホック挟持板29には、雌ホック
2が1個装着されている。
又、カム部材23の後退によシ、ホンク滑シ止め部材1
4は板バネ17によシ下方に戻され、最下端からlケ上
の雌ホック2を押えている。
ガイド溝5の最下端の鈎ホンク2は押出体先端摺動部材
20の上面に滑り落ちて釦シ、第2図の初期状態と同一
である。
以上は、雌ホック2についての本考案の装着装置の実施
例を示したが、次に第8図から第23図に、雄ホック1
についての、本考案装着装置の実施例を示す。
第8図において、上鉤13はロッド25及びにその下端
に固定されたホックプレス部材24から構成される。
該上鉤13の下方に、受台38が設けられ中央上面に座
金の収納される座金収納凹部39を有する。
土納13の右方に押出体40が装着本体90に摺動可能
に設けられる。
押出体40の右端には握シ22が固定される。
又押出体40の左方には、押出体先端摺動部材41が設
けられる。
この部材41の一側(図面の後方)に雄ホンク1をガイ
ドするガイド下部材3及び上部材4が傾斜して設けられ
る。
この雄ホック1には足1′があるため、押出体先端摺動
部材41の上面の対応する位置に、横方向に凹所42が
設けられている。
上鉤13の詳細を第9図に示す。
すなわち、ホックプレス部材24はその中央において、
後方(左方)が下方に突出しその両側は段部44,44
を構成し、両段部44,44の間にホック挟持板46が
張られて卦シ、ホックプレス部材24の下面との間に溝
45が設けられる。
次に第10図から12図に押出体40及び押出体先端摺
動部材41の詳細を示す。
すなわち、押出体40の一側面にはカム部材47が固定
されている。
又、押出体先端摺動部材41ば、特に第12図で明示さ
れる様に、押出体40の下面の溝50に左右方向摺動可
能にされバネ33によシ押出体40に対し、左方向に力
がかけられている。
この構成は、前記第3図に示した雌ホック2・における
押出体19と、押出体先端摺動部材20の関係と同様で
ある。
次に第13図において、凹所42及びカム部材47の詳
細が示されろ。
本考案の雄ホックの装着装置の作動を第14図から第2
3図に示す。
すなわち第14図を初期状態とする。
雄ホンク1は押出体先端摺動部材41上に乗せられてい
る。
第15図は、初期状態におけるガイド溝5における雄ホ
ック1の状態を示す。
すなわちガイド下部材3の先端下方に板バネ43が固定
され、該板バネ43の中程上面□ホック滑シ止め片51
が固定されている。
このホック滑シ止め片51は、ガイド溝5に並べられた
雄ホック1の先端のものの足1′(左右あるが左方の足
)の足面に接触し、雄ホック1の滑シをその位置で止め
ておシ、又、雄ホック1が押出体先端摺動部材41上に
乗せられている。
次に第16図において、押出体40が押出体握シ22に
おいて、手操作で左方に押され押出体先端摺動部材41
の先端が、上鉤13に接近した状態を示す。
この第16図の17−17断面を第17図に示す。
すなわち、押出体40の側面に固定されているカム部材
47によって板バネ43が下方に押下けられており、こ
、れによりホック滑す止め片51は雄ホック10足1′
から離れ、雄ホック1ばその先端のものが押出体40の
側面に接触する位置まで移動している。
次に第18図において押出体40が、更に押され押出体
先端摺動部材41の先端が上鉤13のホック挾持板46
の右端に密接している。
ここで、押出体先端摺動部材41ば、その後方下面に固
定されたピン49が装置本体90に設けられた段部に当
ることによシ、その位置で停止されている。
更に、押出体40を左方に押した状態を示すがピン49
のため、押出体先端摺動部材41は停止したt−iであ
シ、押出体40のみ(第12図に示した)バネ33に抗
して、左方に移動した塩ホック1は上鉤の溝45に、押
出体の先端面4σで押込1れている。
この雄ホンク1は押出体先端摺動部材41によシ上鉤1
3まで導かれることに注目すべきである次に第20図に
かいて押出体40が右方に戻されておシ、塩ホック1は
上鉤13の溝45に保持された状態である。
この21−21断面を第21図に示す。
すなわち、押出体40の側面に固定されたカム部材47
は、板バネ43から退いておシ該板バネ43は定常位置
に戻シ、ホック滑シ止め片51は、塩ホック1の先端か
ら次のものの足1′の間に突出している。
次に第22図に、押出体40が完全に戻っている状態を
示すが、再び、塩ホック1が押出体先端摺動部材41上
に、前記ガイド溝5から滑り落ち乗っている。
第22図の23−23断面を第23図に示す。
すなわち、ガイド溝5の先端の塩ホック1ば、その後方
の足1′がホック滑シ止め片51に当る位置オでの滑り
落ち、第14図の初期状態まで戻っている。
本考案の塩ホック又は雌ホックを上鉤に装着する装置は
以上の実施例で明らかな通り次の効果を有する。
(1)押出体(6又は19)に対し、押出体先端部材(
20又は41)を摺動可能にし、該押出体先端部材を、
上鉤13におけるホック(1又は2)が装着されるべき
溝(29又は45)に密接する位置において停止させ、
ホックのガイドとし、この状態で押出体の先端面(37
又は40′)で、ホックを前記溝(29又は45に押込
むため、従来通常用いられていた上鉤13を使用する事
が可能となシ、上鉤13の構造を複雑に構成する必要が
なくなった。
(2)同上の理由でホックの取付は位置(第1図dで例
示しf=c)決メが容易に行える様になっていた。
(3)雌ホック2の実施例で示した様に、押出体先端摺
動部材20の先端面21が、バネ27で支持されるL型
ホック挾持部材28に接触して停止する様に構成した場
合には上鉤13の溝29が広がることになり、ホック(
2又は1)の装着が更に容易となる。
【図面の簡単な説明】
第1図aば、塩ホックと雌ホックを示す。 第1図すば、従来の上鉤にホックを装着する装置の正面
図、第1図Cば、上鉤の下面が布地に接触した状態を示
す。 第1図dば、雌ホックが布地に座金によシ固定された状
態図、第2図は、本考案の雌ホックを上鉤に装着する装
置の正面図、第3図は、同上押出体及び押出体先端摺動
部材の底面図、第4図は、同上押出体等の平面図、第5
図から第7図は、同上装着装置の作動説明図、第8図は
本考案の塩ホックを上鉤に装着する装置の斜視図、第9
図は、同上上鉤の下方斜視図、第10図は、押出体と押
出体先端摺動部材の正面図、第11図は、同上平面図、
第12図は、同上底面図、第13図は、同上斜視図、第
14図から第20図は、同上装着装置の作動説明図、第
17図は、第16図の17−17断面図、第21図は、
第20図の21−21断面図、第22図は、第8図の装
置の押出体が戻った状態図、第23図は、第22図23
23断面図。 1:塩ホック、1′:雄ホック足、2:雌ホック、3ニ
ガイド下部材、4ニガイド上部材、5ニガイド溝、6:
押出体、7:ホック保持凹部、8:ホック押出段部、9
:爪、10:爪支持体、11:押圧ロッド、12:上鉤
本体、13:上鉤、14:ホック滑シ止め部材、15:
突起、16:過剰滑り防止部材、17:板バネ、18:
ピン、19:押出体、20:押出体先端摺動部材、21
:先端面、22:押出体握シ、23:カム部材、24:
ホックプレス部材、25:ロツ)”、 26 :ネジ、
27:バネ、28:L型ホック挾持部材、29:ホック
挾持溝、30:長穴、31:ピン、32:バネ収納凹所
、33:バネ、34:ネジ、36:押出体上面溝、37
:押出体先端面、38:受台、39:座金収納凹部、4
0:押出体、40:先端面、41:押出体先端摺動部材
、42:凹所、43:板バネ、44:ホックプレス部材
段部、45:溝、46:ホック挾持板、47:カム部材
、48:傾斜面、49:ピン、50:溝、51:ホツク
滑シ止め片、90:装置本体、91:座金、92:布地

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 装置本体に摺動可能に設けられ、その先端面においてホ
    ックを押出す押出体49及び該押出体先端に突出し、該
    押出体に摺動可能に取付けられ、常時バネ33で先端方
    向に突出する様付勢され、上面にホックが乗せられて、
    上鉤13のホックが装着されるべき溝29に密接する位
    置で停止される押出体先端摺動部材20からなるホック
    を上鉤に装着する装置。
JP8233178U 1978-06-14 1978-06-14 ホックを上鉤に装着する装置 Expired JPS5812811Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP8233178U JPS5812811Y2 (ja) 1978-06-14 1978-06-14 ホックを上鉤に装着する装置

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JP8233178U JPS5812811Y2 (ja) 1978-06-14 1978-06-14 ホックを上鉤に装着する装置

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Publication Number Publication Date
JPS5516603U JPS5516603U (ja) 1980-02-01
JPS5812811Y2 true JPS5812811Y2 (ja) 1983-03-11

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ID=29003080

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP8233178U Expired JPS5812811Y2 (ja) 1978-06-14 1978-06-14 ホックを上鉤に装着する装置

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