JPS58128802A - 可搬式帯のこ製材機 - Google Patents
可搬式帯のこ製材機Info
- Publication number
- JPS58128802A JPS58128802A JP993882A JP993882A JPS58128802A JP S58128802 A JPS58128802 A JP S58128802A JP 993882 A JP993882 A JP 993882A JP 993882 A JP993882 A JP 993882A JP S58128802 A JPS58128802 A JP S58128802A
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- JP
- Japan
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- sawmill
- frame
- pulley
- saw blade
- height
- Prior art date
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- Pending
Links
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- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 5
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 claims description 5
- 239000002023 wood Substances 0.000 claims description 3
- 229910052738 indium Inorganic materials 0.000 claims 3
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 6
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 2
- 238000002485 combustion reaction Methods 0.000 description 2
- RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N Copper Chemical compound [Cu] RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 240000007594 Oryza sativa Species 0.000 description 1
- 235000007164 Oryza sativa Nutrition 0.000 description 1
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- 229910052802 copper Inorganic materials 0.000 description 1
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Landscapes
- Insulation, Fastening Of Motor, Generator Windings (AREA)
- Telephone Function (AREA)
- Sawing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は可搬式動力のこ製材機に関する。
電気モータ又は小さな内燃機関により駆動される切#部
材がソーチェーンである可搬式動力のこは公知である。
材がソーチェーンである可搬式動力のこは公知である。
このような動力のこは種々の方式に有用であるが、丸太
又は角材を板に切9開くのには適していない。更にチェ
ーン切断部材は必然的に広い切り目を切断し、利用でき
る用材を不経済に用いると共にそれを駆動するのに相幽
な動力を必要とする。
又は角材を板に切9開くのには適していない。更にチェ
ーン切断部材は必然的に広い切り目を切断し、利用でき
る用材を不経済に用いると共にそれを駆動するのに相幽
な動力を必要とする。
従って本発明は駆動プーリーとそれから間隔をおいた第
2デーりを軸支するフレームと、プーリーに組みこまれ
、のこびきのため露出したほぼ水平の走行面を備えたの
と刃と、のこびきされる材木又はその他の材料の部片に
沿ってフレームを手動で動かす事ができるノーンげル装
置と、のこびき運動の間、フレームを支持する案内装置
を含む可搬式帯のと製材機を提供するものである。
2デーりを軸支するフレームと、プーリーに組みこまれ
、のこびきのため露出したほぼ水平の走行面を備えたの
と刃と、のこびきされる材木又はその他の材料の部片に
沿ってフレームを手動で動かす事ができるノーンげル装
置と、のこびき運動の間、フレームを支持する案内装置
を含む可搬式帯のと製材機を提供するものである。
好ましくは、案内装置はのこびきされる木片の各個に床
面支持軌道と、軌道に接合するフレーム上に軸受装置を
含む。軸受装置は好ましくはのこ刃の露出走行面の運動
方向に平行な軸を有するロ )−,7を含む。
面支持軌道と、軌道に接合するフレーム上に軸受装置を
含む。軸受装置は好ましくはのこ刃の露出走行面の運動
方向に平行な軸を有するロ )−,7を含む。
のこびきされる材料部片に対し、のこ刃の露出走行面の
高さは案内軌道の高さの調節により調節可能にする事が
でき、或いは案内軌道は固定される事が出来、フレーム
上の軸受装置の調節により調節される。
高さは案内軌道の高さの調節により調節可能にする事が
でき、或いは案内軌道は固定される事が出来、フレーム
上の軸受装置の調節により調節される。
或いは、案内装置は好ましくはのこ刃の露出走行面の高
さに対して調節のため、フレームにより担持され、のこ
びきされる材料片の上面に接合可能なローラ装置を富む
。
さに対して調節のため、フレームにより担持され、のこ
びきされる材料片の上面に接合可能なローラ装置を富む
。
本発明による帯のこ製材機は二人の人間で運ばれる事の
できるほどの十分軽い重さに容易に作る事ができる。駆
動プーリーは製材機から離れた実際の圧力流体源を備え
た液圧モータによシ駆動される事かで館る。従って、製
材機は例えば切り倒し現場のようないかなる適当な場所
で、丸太を板に切開するのに容易に使用する事ができる
。のむ刃が狭いひき目のみを生じるので、のこひきは効
率的であり、父方が丸太の各側にいる二人の操作者によ
り案内されたフレームで丸太に対し手動で供給されるの
で、好都合である。フレームの案内支持はのこびきされ
る丸太周囲の場所に容易に組立てられ、他の場所での使
用のため容易に解体される。得られた板又は板材は切り
倒した丸太と違って、重い滑車を使用しないで容易に現
場から除去される事ができる。
できるほどの十分軽い重さに容易に作る事ができる。駆
動プーリーは製材機から離れた実際の圧力流体源を備え
た液圧モータによシ駆動される事かで館る。従って、製
材機は例えば切り倒し現場のようないかなる適当な場所
で、丸太を板に切開するのに容易に使用する事ができる
。のむ刃が狭いひき目のみを生じるので、のこひきは効
率的であり、父方が丸太の各側にいる二人の操作者によ
り案内されたフレームで丸太に対し手動で供給されるの
で、好都合である。フレームの案内支持はのこびきされ
る丸太周囲の場所に容易に組立てられ、他の場所での使
用のため容易に解体される。得られた板又は板材は切り
倒した丸太と違って、重い滑車を使用しないで容易に現
場から除去される事ができる。
従って、本発明は可搬式ながら、固定のと製材機の全て
の能力を備える。
の能力を備える。
次に本発明を添付の図面を参照して、実施例によシ説明
する。
する。
二つの図に於て同様の部品を示すのに同じ符号が用いら
れている。
れている。
図示の帯のこ製材機はその端部で互いに背中合せに間隔
をおいて連結した軽量金属又は他の材料の一対のチャン
ネル型ビーム4t−有スるフレーム2t−含む可搬式、
水平切断帯のこ製材機である。
をおいて連結した軽量金属又は他の材料の一対のチャン
ネル型ビーム4t−有スるフレーム2t−含む可搬式、
水平切断帯のこ製材機である。
二つのビーム4の端部の間のデーリーノ・ウジングは和
尚の厚さの間隔をおいた平行な前後の116゜8と、1
16 、8の端縁のスロットに収容されたよりmlい材
料で作られる拳のできる屈曲側板9を富んでいる。平坦
保饅板Tが側板9の関【延長し、ビーム4から上方に延
長する支持体により担持されている。
尚の厚さの間隔をおいた平行な前後の116゜8と、1
16 、8の端縁のスロットに収容されたよりmlい材
料で作られる拳のできる屈曲側板9を富んでいる。平坦
保饅板Tが側板9の関【延長し、ビーム4から上方に延
長する支持体により担持されている。
図示のごとく帯のこの左側で、後方ハウジング11gに
液圧モータ10を取りっけ、その駆動軸はたわみ継手に
より、壁6,8に軸支し、壁の間に収容された駆動プー
リー11を担持する軸に連結している。帯のこの他側に
は、二つの壁6,8が更にその間に壁に固定して担持さ
れた軸14上に回動自在に取付けられた遊びプーリー1
2を軸支する。伸縮自在の鍋ののこ刃15を二つのプー
リー上に組み入れる。プーリーは一般的に約45cIL
の[径を有し、ブレードの長さは約4301で約901
211Qjl出した切断長さを与える。グレードの幅は
10.5cs+という事ができ、歯構造は約11プーリ
ーを越えて突出している。刃15は鋸膚を刃の材料で一
体的に形成してもよいが、好ましくは刃の本体はより伸
縮性の鋼帯からなシ、よシ固い金属の一構造を担持し、
歯の間の溝に銅帯を備えている。これによりl[径がよ
り小さいプーリー上でも刃の収容t−答易にする。
液圧モータ10を取りっけ、その駆動軸はたわみ継手に
より、壁6,8に軸支し、壁の間に収容された駆動プー
リー11を担持する軸に連結している。帯のこの他側に
は、二つの壁6,8が更にその間に壁に固定して担持さ
れた軸14上に回動自在に取付けられた遊びプーリー1
2を軸支する。伸縮自在の鍋ののこ刃15を二つのプー
リー上に組み入れる。プーリーは一般的に約45cIL
の[径を有し、ブレードの長さは約4301で約901
211Qjl出した切断長さを与える。グレードの幅は
10.5cs+という事ができ、歯構造は約11プーリ
ーを越えて突出している。刃15は鋸膚を刃の材料で一
体的に形成してもよいが、好ましくは刃の本体はより伸
縮性の鋼帯からなシ、よシ固い金属の一構造を担持し、
歯の間の溝に銅帯を備えている。これによりl[径がよ
り小さいプーリー上でも刃の収容t−答易にする。
第2図に示すように、軸14はIi6 、8によシ調節
可能に担持され、のこ刃15が緊張し、又その移動軌道
が1!1節される。従って、軸14の両端はIi6.8
のスロット16を通して外側へ延長し、壁から外側に突
出するデラケッ)20から延長するねじ調節淡雪18に
ょシ自由にプーリー11に接近又は離れる方向に移動で
きる。従って、二つのプーリーの軸の間の距離は調節可
能であシ、又ねじ調節親置18が自由に作動できるので
、プーリー軸間の角度も調節可能である。
可能に担持され、のこ刃15が緊張し、又その移動軌道
が1!1節される。従って、軸14の両端はIi6.8
のスロット16を通して外側へ延長し、壁から外側に突
出するデラケッ)20から延長するねじ調節淡雪18に
ょシ自由にプーリー11に接近又は離れる方向に移動で
きる。従って、二つのプーリーの軸の間の距離は調節可
能であシ、又ねじ調節親置18が自由に作動できるので
、プーリー軸間の角度も調節可能である。
壁6.8は又借のと表面に係合する上方及び下方の摩滅
パッドである。のこ刃150案内装置と、刃の後縁に支
承して、それかのこびきされる木片を通して移動する時
、グレー−の受ける方に抵抗する回転ボール部材を担持
している。掻きとシ器21が備えられて、プーリー駆動
面から付着物を除去する。
パッドである。のこ刃150案内装置と、刃の後縁に支
承して、それかのこびきされる木片を通して移動する時
、グレー−の受ける方に抵抗する回転ボール部材を担持
している。掻きとシ器21が備えられて、プーリー駆動
面から付着物を除去する。
へンPル22が各116 、8から外側に嬌長し、帝の
と會二人の操作者により手動で好都合に運ん 1
で操作できる。
と會二人の操作者により手動で好都合に運ん 1
で操作できる。
第1図に示す如く、駆動モータ用の液圧流体がのこ製材
機から制御できるジーゼル機関により駆動されるポンプ
を含む車両又はトレーラ−装填源から動力及び戻り液圧
ライ/40によシ供給される。液圧ライン40はフレー
ムに担持されたバイパス升装置41に連結し、そこから
別の液圧動力及び戻シライン42が液圧モータ10へ延
長している。ジーゼル機関が遊んでいる時、ボンデは低
圧流体を備え、弁装置41がこの流体の流れを液圧モー
タ10へ送るのに先だって、戻シンインにバイパスする
ように構成されるので、のこ刃15は静止している。ハ
ンドル22の一つに隣接して位置した制御装置により操
作者がジーゼル機関の速1tを上ける事ができ、従って
圧力2イン40を介して供給された流体がバイパスされ
ず、液圧モータ10に送られて、グレード15を駆動す
るレベルに流体圧力を増大する事ができる。
機から制御できるジーゼル機関により駆動されるポンプ
を含む車両又はトレーラ−装填源から動力及び戻り液圧
ライ/40によシ供給される。液圧ライン40はフレー
ムに担持されたバイパス升装置41に連結し、そこから
別の液圧動力及び戻シライン42が液圧モータ10へ延
長している。ジーゼル機関が遊んでいる時、ボンデは低
圧流体を備え、弁装置41がこの流体の流れを液圧モー
タ10へ送るのに先だって、戻シンインにバイパスする
ように構成されるので、のこ刃15は静止している。ハ
ンドル22の一つに隣接して位置した制御装置により操
作者がジーゼル機関の速1tを上ける事ができ、従って
圧力2イン40を介して供給された流体がバイパスされ
ず、液圧モータ10に送られて、グレード15を駆動す
るレベルに流体圧力を増大する事ができる。
安全のため、フレームのいずれの側から液圧モータ10
の操作が準備され、いずれの操作者ものこ刃の動きを停
止する事ができる。
の操作が準備され、いずれの操作者ものこ刃の動きを停
止する事ができる。
四つの・・ウジング壁6,8の各は外側に突出するフク
ンジ金有し、その間にロー245が軸支されてのと刃の
運動に平行な軸周髄管回動する。ローラ45はハウジン
グ壁の下縁の下に延長して、のこびきされる丸太48の
両側の一対の平行ガイr又は支持軌道上をころがる。案
内軌道は一対の平行がイービーム46、例えば丸太周囲
に構築された架台の一部をなす工断面の金属ビームの上
面で構成される。ガイドビーム46は長方形の垂直m7
Lz−ム49の間に延長し、端フレームはガイげビーム
46の下の床面支持ビーム50によp床面支持され且つ
互いに連結されている。丸太48は横部材52に沿って
調節可能なりランデ51によりその場に保持される。
ンジ金有し、その間にロー245が軸支されてのと刃の
運動に平行な軸周髄管回動する。ローラ45はハウジン
グ壁の下縁の下に延長して、のこびきされる丸太48の
両側の一対の平行ガイr又は支持軌道上をころがる。案
内軌道は一対の平行がイービーム46、例えば丸太周囲
に構築された架台の一部をなす工断面の金属ビームの上
面で構成される。ガイドビーム46は長方形の垂直m7
Lz−ム49の間に延長し、端フレームはガイげビーム
46の下の床面支持ビーム50によp床面支持され且つ
互いに連結されている。丸太48は横部材52に沿って
調節可能なりランデ51によりその場に保持される。
j9!1図に示した位置に於て、のζ製材機はガイr軌
道ビーム46上をころがる四−ラ45を有するフレーム
の手動運動により行なわれる切断行程の終9近くである
。丸太に対してのと刃15の露出下方走行面の高さは次
の切断のために下げなくてはならず、又ビーム46は端
フレーム49に連結され、この調節を可能にする。ビー
ム46は又喬直に案内されたねじ軸55に収容された内
側ねじプッシュにより端フレーム49にその両端で設け
られている。軸55はその上端にハンドル56によや回
動自在である。端フレーム49は各コーナーに固定スケ
ールを担持し、それによってビームの高さは各切断の後
公知の量だけ選択的に調整できる。
道ビーム46上をころがる四−ラ45を有するフレーム
の手動運動により行なわれる切断行程の終9近くである
。丸太に対してのと刃15の露出下方走行面の高さは次
の切断のために下げなくてはならず、又ビーム46は端
フレーム49に連結され、この調節を可能にする。ビー
ム46は又喬直に案内されたねじ軸55に収容された内
側ねじプッシュにより端フレーム49にその両端で設け
られている。軸55はその上端にハンドル56によや回
動自在である。端フレーム49は各コーナーに固定スケ
ールを担持し、それによってビームの高さは各切断の後
公知の量だけ選択的に調整できる。
変形構造に於ては、ビーム46は位置に固定され、のこ
刃15の高さはハウジング116 、8上のローラ45
の垂直方向の調節にょシ調節される。
刃15の高さはハウジング116 、8上のローラ45
の垂直方向の調節にょシ調節される。
第2図の変形ガイド構造に於ては、後壁8はその内縁に
後方に突出するフランジ32t−担持し、その間にガイ
ドローラ34が軸支されている。同様のフランジ35が
二つの前116の内縁から前方に突出し、二つの先導案
内ローラがこれらのフランジの間に軸支されているが、
ロー236のみが図示されている。パンげ15の下方水
平走行面とロー234.36の間の垂直方向の間隔によ
りソー切断の厚さを決定し、これを調節可能とすると共
に、ローラの軸の高さが詞m可能である。図示の如く、
これはフランジ32.35に一連の垂直方向に間隔をお
いた孔3B?:備え、その中にローラのスタブシャフト
39が取換え可能に収容できるようにする事によりなさ
れる。孔38の垂直間隔によシ切断の厚さの増加調節が
決定される。
後方に突出するフランジ32t−担持し、その間にガイ
ドローラ34が軸支されている。同様のフランジ35が
二つの前116の内縁から前方に突出し、二つの先導案
内ローラがこれらのフランジの間に軸支されているが、
ロー236のみが図示されている。パンげ15の下方水
平走行面とロー234.36の間の垂直方向の間隔によ
りソー切断の厚さを決定し、これを調節可能とすると共
に、ローラの軸の高さが詞m可能である。図示の如く、
これはフランジ32.35に一連の垂直方向に間隔をお
いた孔3B?:備え、その中にローラのスタブシャフト
39が取換え可能に収容できるようにする事によりなさ
れる。孔38の垂直間隔によシ切断の厚さの増加調節が
決定される。
ここに示した可搬式パyFソーは本発明の範囲内で種々
の方式で変形する事ができる。液圧モータに代えて、電
気モータ、圧縮空気モータ或いは軽量内燃機関を使用し
て、ソーグレードを駆動する事ができる。
の方式で変形する事ができる。液圧モータに代えて、電
気モータ、圧縮空気モータ或いは軽量内燃機関を使用し
て、ソーグレードを駆動する事ができる。
第1図は本発明を実施した加搬式パンrソーミルの後方
斜視図、第2図はガイド支持装置を変形した点以外は第
1図のものと同様の本発明のパン−ソーミルの後方斜視
図である。 2:フレーム、 6,8:I! 10:液圧モータ、 11:駆動プーリー12:遊
びプーリー、 15:のと刃18:ねじ調節装置、
22:ノ・ンドル装置、45:ローラ(軸受装置)、 46:フレーム支持案内装置、 48:丸太(材料部片)、49:端フレーム、50:床
面支持軌道。 代理人 浅 村 皓 外4名 図面の浄書(内容に変更なし) 手続補止前(万人) 昭和Sり:! 6月 1日 特許庁長官殿 1、事件の表示 昭和57年持許願第 qり′38 号2、発明の名称 イ彎戒希/−)づ軸横 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 4、代理人 5、補正命令の日付 昭和Sり年 6月76日 6、補正により増加する発明の数
斜視図、第2図はガイド支持装置を変形した点以外は第
1図のものと同様の本発明のパン−ソーミルの後方斜視
図である。 2:フレーム、 6,8:I! 10:液圧モータ、 11:駆動プーリー12:遊
びプーリー、 15:のと刃18:ねじ調節装置、
22:ノ・ンドル装置、45:ローラ(軸受装置)、 46:フレーム支持案内装置、 48:丸太(材料部片)、49:端フレーム、50:床
面支持軌道。 代理人 浅 村 皓 外4名 図面の浄書(内容に変更なし) 手続補止前(万人) 昭和Sり:! 6月 1日 特許庁長官殿 1、事件の表示 昭和57年持許願第 qり′38 号2、発明の名称 イ彎戒希/−)づ軸横 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 4、代理人 5、補正命令の日付 昭和Sり年 6月76日 6、補正により増加する発明の数
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 111 [動プーリーとそれと間隔をおいた第2プー
リーを軸支するフレームと、プーリーにくりこまれ、の
こひき用に露出したはrx水平の走行面を備えたのこ刃
と、フレームをのこびきする材木その他の材料の部片に
沿って手動で動かす事ができるハンドル部材とのとひき
運動の間フレームを支持する案内装置を含む可搬式帯の
と製材機。 (2) 特許請求の範囲第1項記載の帯のこ製材機に
於て、案内装置は木材片の各1Illに床面支持軌道と
、軌道に接合するフレーム上の軸受装置を宮む製材機0 (3)%許請求の範囲第2項記載の帯のこ製材機に於て
、のこびきされる材料片に対するのこ刃の露出走行面の
高名が案内軌道の高名の調節により調節される製材機。 (4) %許請求の範囲第6項記載の帝のこ製材機に於
て、案内軌道が端フレーム間に延長し、フレームにより
I!直方向に調節可能に担持されている製材機。 +51 %許請求の範囲第2項記載の帯のこ製材機に
於て、のこびきされる材料片に対してのと刃の露出走行
面の高さがフレーム上の軸受装置の高さの調整によp調
節可能な製材機。 l1l) 4!許請求の範囲第2項又は第3項又は第
4項又は第5項記載の帯のζ製材Ilに於て、軸受装置
がのこ刃の露出走行面の移動方向に平行な軸を有するロ
ー9を含む製材機。 (7)%許1w求の範囲第1項記載の帝のこ製材機に於
て、案内装置かのこびきされる材料片の上面に係合する
ローラ装置を含む製材機。 (8)特許請求の範囲第7項記載の帝のこ製材機に於て
、ローラ装置がフレームに担持され、のζ刃の露出走行
面の高さに対して調節するa材機。 tsl %許請求の範囲第1項から第8]Jまでのい
ずれか1項記載の帝のこ製材機に於て、フレームが駆動
プーリーを駆動するモータを支持し、又第2プーリーが
フレームに軸支され゛C1駆動プーリーの回動軸から間
隔をおくか、それと角関係かの少なくとも一つに対して
調節する遊びプーリーである製材機。 @ 特許請求の範囲第1項から第9項までのいずれか1
項記載の帯のこ製材機に於て、モータが液圧モータであ
る製材機。 U 特許請求の範囲第1項から第10項記載までのいず
れか1項記載の帝のと製材機に於て、ノ1ンドル装置が
プーリーの各の外側に位置し、のこ刃の移動を停止する
独立した制御装置に連結した一対のハンドルを含む製材
機。 t1m%許請求の範囲第1項から第11項までのいずれ
か1項記載の帯のと製材機に於て、のこ刃がよシ伸縮性
の金属の帯片に担持されたのこ歯構造を含む製材機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP993882A JPS58128802A (ja) | 1982-01-25 | 1982-01-25 | 可搬式帯のこ製材機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP993882A JPS58128802A (ja) | 1982-01-25 | 1982-01-25 | 可搬式帯のこ製材機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58128802A true JPS58128802A (ja) | 1983-08-01 |
Family
ID=11733955
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP993882A Pending JPS58128802A (ja) | 1982-01-25 | 1982-01-25 | 可搬式帯のこ製材機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58128802A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2009037A (en) * | 1977-09-27 | 1979-06-13 | Dunstan A J | A Portable Sawmill |
-
1982
- 1982-01-25 JP JP993882A patent/JPS58128802A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2009037A (en) * | 1977-09-27 | 1979-06-13 | Dunstan A J | A Portable Sawmill |
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