JPS581297A - 光式計測制御システム - Google Patents
光式計測制御システムInfo
- Publication number
- JPS581297A JPS581297A JP56098328A JP9832881A JPS581297A JP S581297 A JPS581297 A JP S581297A JP 56098328 A JP56098328 A JP 56098328A JP 9832881 A JP9832881 A JP 9832881A JP S581297 A JPS581297 A JP S581297A
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- JP
- Japan
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- optical
- light
- control system
- control device
- code
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- Pending
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- Optical Communication System (AREA)
- Arrangements For Transmission Of Measured Signals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は光ファイバを用いた計−制御システムに関す
るものである。
るものである。
従来、この種のシステムには通常の接点スイッチと、電
気式の計測器とを組み合わせたものを妨爆蜆格に合うよ
うにした電気式のものが多い。したがって、それぞれの
機器の容器な防爆構造にするとともに、電気信考は発火
エネルギ以下にするなどの本質資金対策を講じなければ
ならないので、設備費が高値となる。このため、爆尭等
の危歓の少ない光を用いてこの種のシステムを構成する
と、−欽にそれぞれの操作機器、計量機器を個別KII
続しなければならず、そのため光ファイバの本数が膨大
となり非常に高領なものKなるという欠点があった。
気式の計測器とを組み合わせたものを妨爆蜆格に合うよ
うにした電気式のものが多い。したがって、それぞれの
機器の容器な防爆構造にするとともに、電気信考は発火
エネルギ以下にするなどの本質資金対策を講じなければ
ならないので、設備費が高値となる。このため、爆尭等
の危歓の少ない光を用いてこの種のシステムを構成する
と、−欽にそれぞれの操作機器、計量機器を個別KII
続しなければならず、そのため光ファイバの本数が膨大
となり非常に高領なものKなるという欠点があった。
この発明は上述の欠点を論去して、より安価でかつ爆斃
の愈険性のない光式計鋼制御システムをIl供すること
を目的とする。
の愈険性のない光式計鋼制御システムをIl供すること
を目的とする。
上記の目的は、この発Ij!によれば、制御対象からの
計測量に応じて光を斬続する計量手段と、個有のコード
が付されたコード板を備え、該コードに応じて党を斬銃
して制御偏置Kl標値情報または制御対象の廻動、停止
情報を発する複数の操作手段とを電気−光変換優と電気
−光賓換器とを光曽合してなる1本の光伝送路内に亙い
に直列に配役し、前記計四手段および複数の操作手段か
らの光414#を光−電気賓換器を介して制御装置へ伝
達し、これらの情報にもとづいて制御対象を制御するこ
とKより達成される。
計測量に応じて光を斬続する計量手段と、個有のコード
が付されたコード板を備え、該コードに応じて党を斬銃
して制御偏置Kl標値情報または制御対象の廻動、停止
情報を発する複数の操作手段とを電気−光変換優と電気
−光賓換器とを光曽合してなる1本の光伝送路内に亙い
に直列に配役し、前記計四手段および複数の操作手段か
らの光414#を光−電気賓換器を介して制御装置へ伝
達し、これらの情報にもとづいて制御対象を制御するこ
とKより達成される。
以下、この発明の実施例を図面を参照して説明する。
第1WJはこの発明の実施例を示すブロック図で、光7
アイパを使用した石油タンクのレベル制御システムを示
すものである。第2WAは第11Ilの設定スイッチ、
スタートスイッチおよびストップスイッチの動作原理を
説明する概略図、第311は第1−のレベル針の動作原
理を説明する概略図、第4園は第11Qのアースチャッ
クの動作原理を説明する概略図である。
アイパを使用した石油タンクのレベル制御システムを示
すものである。第2WAは第11Ilの設定スイッチ、
スタートスイッチおよびストップスイッチの動作原理を
説明する概略図、第311は第1−のレベル針の動作原
理を説明する概略図、第4園は第11Qのアースチャッ
クの動作原理を説明する概略図である。
311図において、1は石油タンク、2は石油供給バル
ブ、Sは石油放出パルプ、44レベル針、Sは手元操作
盤、6は設定スイッチ、7はスタートスイッチ、8はス
トラプス・Cツタ、9はランプ、10はアースチャック
、11は光ファイバ、12はフロート、13はテープで
ある。
ブ、Sは石油放出パルプ、44レベル針、Sは手元操作
盤、6は設定スイッチ、7はスタートスイッチ、8はス
トラプス・Cツタ、9はランプ、10はアースチャック
、11は光ファイバ、12はフロート、13はテープで
ある。
石油タンクlには石油供給バルブ2と石油放出パルプ3
とが敗り付けられており、タンク1内の石油のレベルを
レベル計4で読み取るように構成されている。
とが敗り付けられており、タンク1内の石油のレベルを
レベル計4で読み取るように構成されている。
運転員は現場の手元操作I15の前に立って油レベルの
上lj値や下限値を設定スイッチ6によって設定したり
、スタートスイッチ7によって注油−始を行ない、緊急
停止が必要な時にはストップスイッチ口を押して全シス
テムを安全側に止めることができる。また操作1t!S
Kは、運転状況を運転員に伝えるために一個以上のラン
プ9が設けられている。また、油タンクIKはアースが
とれているかと5かを見るアースチャック16が付いて
いる。
上lj値や下限値を設定スイッチ6によって設定したり
、スタートスイッチ7によって注油−始を行ない、緊急
停止が必要な時にはストップスイッチ口を押して全シス
テムを安全側に止めることができる。また操作1t!S
Kは、運転状況を運転員に伝えるために一個以上のラン
プ9が設けられている。また、油タンクIKはアースが
とれているかと5かを見るアースチャック16が付いて
いる。
glmlllcMされる設電スイッチ6、スタートスイ
ッチγおよびストップスイッチ8のIII作J[l!に
ついて第2@を参照して説明する。
ッチγおよびストップスイッチ8のIII作J[l!に
ついて第2@を参照して説明する。
j1211において、11は第1図と同様の光7アイパ
、21は光学鎖板、22は7アイパ11からの光を効率
よく集光するためのロッドレンズである。
、21は光学鎖板、22は7アイパ11からの光を効率
よく集光するためのロッドレンズである。
と−で、運転員がスイッチを操作すると、図示されない
バネの力によって光学部1[21がfi!一定速度で移
動する。この光学鎖板21には、同図(1)に示される
ように遥−な部分人と、不達−あるいは牛透嘴な部分B
とが交IK刻み込まれ、この一連のパターンによって岡
閣伽)の如會スイッチに轡有のコード備考を脅生する。
バネの力によって光学部1[21がfi!一定速度で移
動する。この光学鎖板21には、同図(1)に示される
ように遥−な部分人と、不達−あるいは牛透嘴な部分B
とが交IK刻み込まれ、この一連のパターンによって岡
閣伽)の如會スイッチに轡有のコード備考を脅生する。
したがって、同図(e)K示され石如く光ファイバ11
の先111KImツドレンズ!意を取付けて党を平行党
にしてこの光学縞榎!lK轟て、それと相対向する位置
にも5けたロッドレンズ28で受光するような光学装置
を使うととKより、この光学部1[21の移11FK伴
ない#12図伽)の如き光のパルス;−ドを得ることが
で會る。この光学部1[21のパルス;−ドを光ファイ
バ11で計算機室まで伝送し、その計算機でこのブード
を解読すれば、どの操作スイッチが現場で押されたかを
知ることができる。
の先111KImツドレンズ!意を取付けて党を平行党
にしてこの光学縞榎!lK轟て、それと相対向する位置
にも5けたロッドレンズ28で受光するような光学装置
を使うととKより、この光学部1[21の移11FK伴
ない#12図伽)の如き光のパルス;−ドを得ることが
で會る。この光学部1[21のパルス;−ドを光ファイ
バ11で計算機室まで伝送し、その計算機でこのブード
を解読すれば、どの操作スイッチが現場で押されたかを
知ることができる。
次に、第3図によりレベル計4の動作原理について説明
する。
する。
同11において、lは石油タンク、11は光7アイパ、
1冨は)a−)、13はテープ、22はロッドレンズで
ある。
1冨は)a−)、13はテープ、22はロッドレンズで
ある。
閣からも明らかなように、石油の筐爾レベルに応シて7
tl−)12が移動し、このフロー)12の動電によっ
てテープ13が移動するので、このテープIIIK予め
所定の間隔でスリット8を穿設しておけば、第8図の光
学部1[!1の場合と同様に、光ファイバ11と―ツド
シンズ!2を組み合わせた光学装置によって石油のレベ
ルに応じた光パルスを得ることができる。たy、この場
合、スリット1は一定岡隔でWkけられているので、基
準源からの光パルスの欲を計数するなどして、その筐璽
レベルを判別するようにする・ 次に、アースチャツタ1・の動作原理について第411
を参鴫してII&嘴する。
tl−)12が移動し、このフロー)12の動電によっ
てテープ13が移動するので、このテープIIIK予め
所定の間隔でスリット8を穿設しておけば、第8図の光
学部1[!1の場合と同様に、光ファイバ11と―ツド
シンズ!2を組み合わせた光学装置によって石油のレベ
ルに応じた光パルスを得ることができる。たy、この場
合、スリット1は一定岡隔でWkけられているので、基
準源からの光パルスの欲を計数するなどして、その筐璽
レベルを判別するようにする・ 次に、アースチャツタ1・の動作原理について第411
を参鴫してII&嘴する。
なお、同図(1)はこの発W14によるアースチャック
の正面図であり、同図(b)は測量図である。
の正面図であり、同図(b)は測量図である。
同11において、11は光ファイバ、22はロフトレン
ズ、23は光遮蔽板、24はタンク壁、25はチャック
板、26は電極棒である。
ズ、23は光遮蔽板、24はタンク壁、25はチャック
板、26は電極棒である。
タンク壁24にはチャック板25が職り付けられ、その
チャックI[25の一方には光遮蔽板23が設けられて
相対°崗するロッドレンズ22の間に設置される。同図
(1)の非動作状態において、片側をアースされた電極
棒26をチャック板25に挿入すると、チャツタ@2!
Sは同11(b)の点線の状態から集線の状態に−かれ
、その緒条光遮蔽1[23も点線から実線の状態へと押
し上げられ、これによってロッドレンズ!2.光ファイ
バllK光が供給されるよ5になっている。したがって
、アースがとれていないとぎは光が遮断され、これKよ
って計算機はアースがとれていないことを知ることがで
きる。
チャックI[25の一方には光遮蔽板23が設けられて
相対°崗するロッドレンズ22の間に設置される。同図
(1)の非動作状態において、片側をアースされた電極
棒26をチャック板25に挿入すると、チャツタ@2!
Sは同11(b)の点線の状態から集線の状態に−かれ
、その緒条光遮蔽1[23も点線から実線の状態へと押
し上げられ、これによってロッドレンズ!2.光ファイ
バllK光が供給されるよ5になっている。したがって
、アースがとれていないとぎは光が遮断され、これKよ
って計算機はアースがとれていないことを知ることがで
きる。
*SSaは計算機を用いた先代計測制御システムを示す
システム構成間である。
システム構成間である。
同111において、CPUは計算機、]!10は電気−
光炭換器、0βは光−電気変換器、l/Aは電気−空気
変換器で、各数字は以上で説明したものと同じである・ と工で、第111に関連して石油タンクに注油を行なう
場合について説明する。
光炭換器、0βは光−電気変換器、l/Aは電気−空気
変換器で、各数字は以上で説明したものと同じである・ と工で、第111に関連して石油タンクに注油を行なう
場合について説明する。
B10デバイスから常時発光している光は、光7アイ/
filを過って現場に違し、もしアースチャック10が
完全であり、ストップスイッチ8が押されていなければ
そこを通り抜はスタートスイッチγ、設定スイッチ6お
よびレベル計4を経て、再び光7アイパ11を過って遣
方の環境の嵐好な計算機室にある受光素子0711cj
[る。
filを過って現場に違し、もしアースチャック10が
完全であり、ストップスイッチ8が押されていなければ
そこを通り抜はスタートスイッチγ、設定スイッチ6お
よびレベル計4を経て、再び光7アイパ11を過って遣
方の環境の嵐好な計算機室にある受光素子0711cj
[る。
運転員がこれから入れようとする油のレベルの設定値を
選択して設定スイッチ6の内の1つを選んで押せば、そ
の先コード備考は光ファイバ11を鰻て計を機態の受光
素子0/4に伝避審れ、計算機CPυで解読されメ4v
される。そして、情報を受付けたという備考が可視光B
10デバイスを経て現場のツyプ9に伝えられる0次に
運転員がスタートスイッチ7を押すと、設定スイッチ6
の場合と同様に計算機CPUがその信号を受は職り、電
空変換器18/A[よって空気圧信号に変換して給油パ
ルプ2を開き、給油をはじめる。油藺の上昇にしたがっ
てレベル計4は光パルス信号を発送し、それを計算機C
PUが次々とカウントしてゆく。
選択して設定スイッチ6の内の1つを選んで押せば、そ
の先コード備考は光ファイバ11を鰻て計を機態の受光
素子0/4に伝避審れ、計算機CPυで解読されメ4v
される。そして、情報を受付けたという備考が可視光B
10デバイスを経て現場のツyプ9に伝えられる0次に
運転員がスタートスイッチ7を押すと、設定スイッチ6
の場合と同様に計算機CPUがその信号を受は職り、電
空変換器18/A[よって空気圧信号に変換して給油パ
ルプ2を開き、給油をはじめる。油藺の上昇にしたがっ
てレベル計4は光パルス信号を発送し、それを計算機C
PUが次々とカウントしてゆく。
油面のレベルがあらかじめ設定スイッチ6によって設定
された値に達すると、計算機CPUは電空変換器Fi/
A[信号を損して給油パルプ2を止めさせる。もし、途
中で現場の運転員が緊急に給油をストップしなければな
らない事11になった時にはストップスイッチ8を押せ
ば、光ファイバIIKは光が通らなくなり、給油パルプ
2が急閉するよ5にシステムが組まれている。またアー
スチャック10が外れたり、あるいは光ファイバ11が
断線したため、光が計算機室に戻って来なくなった時も
同様に1艙油パルプ2が急閉する。
された値に達すると、計算機CPUは電空変換器Fi/
A[信号を損して給油パルプ2を止めさせる。もし、途
中で現場の運転員が緊急に給油をストップしなければな
らない事11になった時にはストップスイッチ8を押せ
ば、光ファイバIIKは光が通らなくなり、給油パルプ
2が急閉するよ5にシステムが組まれている。またアー
スチャック10が外れたり、あるいは光ファイバ11が
断線したため、光が計算機室に戻って来なくなった時も
同様に1艙油パルプ2が急閉する。
以上のよ5に、光ファイバ11の1ループを使うだけで
全ての現場機暢の信号を計算機室へ送ることができる。
全ての現場機暢の信号を計算機室へ送ることができる。
第6図は他の応用例を示す概略図であって、タンクロー
り車TAK油を給油する場合である。こ)場合は、第5
図の油タンク1用のレベル計4の代りに流量針PLを取
り付けるだけで、システムとしての考え方は同一である
。なお、手元操作盤5は図示の如く構成され、石油タン
クの近傍に設置される。
り車TAK油を給油する場合である。こ)場合は、第5
図の油タンク1用のレベル計4の代りに流量針PLを取
り付けるだけで、システムとしての考え方は同一である
。なお、手元操作盤5は図示の如く構成され、石油タン
クの近傍に設置される。
第7図は第6WMで説明した流量計FLの動作原理を示
す概略図である。流量に応じて四−夕が回転するタイプ
の容積式流量針を用い、このロータから歯車機構で回転
をスリツF円、1[81に伝え、第3図のレベル針の例
と同様にロッドレンズ22と光ファイバ11を用いると
とによって、スリット円1[8Lの回転に応じた光パル
スを得ることができる。
す概略図である。流量に応じて四−夕が回転するタイプ
の容積式流量針を用い、このロータから歯車機構で回転
をスリツF円、1[81に伝え、第3図のレベル針の例
と同様にロッドレンズ22と光ファイバ11を用いると
とによって、スリット円1[8Lの回転に応じた光パル
スを得ることができる。
以上のように、この発−によれば、篭−メンクリな光ス
ナップスイッチを用いて現場のスイッチそれぞれKil
有な光パルス;−ドを尭生させるようKしたため、現場
と計算機室がlループの光ファイバだけで信号の伝送が
で館るシステム構成となり、光部品数の低減、光ファイ
バ工事費の節減に寄与するところがはなはだ大きいもの
である。
ナップスイッチを用いて現場のスイッチそれぞれKil
有な光パルス;−ドを尭生させるようKしたため、現場
と計算機室がlループの光ファイバだけで信号の伝送が
で館るシステム構成となり、光部品数の低減、光ファイ
バ工事費の節減に寄与するところがはなはだ大きいもの
である。
なお、この発明は石油化学工業分野に限らず、街のガソ
リンスタンドの給油計量システムにそのま〜利用でき、
さらにタバコやコーヒ等の自動販売機パネルの制御にマ
イクロプロセッサと組合せて広く応用することができる
。
リンスタンドの給油計量システムにそのま〜利用でき、
さらにタバコやコーヒ等の自動販売機パネルの制御にマ
イクロプロセッサと組合せて広く応用することができる
。
第1図はこの発−の実施例を示すブ四ツク図、嬉2図は
設定スイッチ、スタートスイッチおよびストップスイッ
チの動作l[3!!i!を説明するための概略図、第3
図はレベル針の動作原理を説明するための概略図、#I
4閣はアースチャックの動作原理を説明するための概略
図、第5図は計算機を使用した先代計測制御システムを
示すシステム構成図、嬉6図はこの発明の応用例を示す
概略図、第7図は第6閣の流量針の動作原理を説明する
概略図である。 符号説明 1・・・石油タンク、ト・・給油パルプ、3・・・石油
放出パルプ、4・・・レベル針、ト・・手元操作盤、6
・・・設定スイッチ、γ・・・スタートスイッチ、8・
・・ストップスイッチ、9・・・ランプ、10・・・ア
ースチャック、11・・・光7アイパ、12・・・フロ
ート、13・・・テープ、21・・・光学鎖板、22・
・・ロッドレンズ、23・・・光遮蔽板、24・・・タ
ンク壁、2ト・・チャック板、26・・・電極棒、7人
・・・タンク、FL・・・流量針、8L・・・スリット
円板 代理人 弁理士 並 木 昭 夫 代理人 弁理士 松 崎 清
設定スイッチ、スタートスイッチおよびストップスイッ
チの動作l[3!!i!を説明するための概略図、第3
図はレベル針の動作原理を説明するための概略図、#I
4閣はアースチャックの動作原理を説明するための概略
図、第5図は計算機を使用した先代計測制御システムを
示すシステム構成図、嬉6図はこの発明の応用例を示す
概略図、第7図は第6閣の流量針の動作原理を説明する
概略図である。 符号説明 1・・・石油タンク、ト・・給油パルプ、3・・・石油
放出パルプ、4・・・レベル針、ト・・手元操作盤、6
・・・設定スイッチ、γ・・・スタートスイッチ、8・
・・ストップスイッチ、9・・・ランプ、10・・・ア
ースチャック、11・・・光7アイパ、12・・・フロ
ート、13・・・テープ、21・・・光学鎖板、22・
・・ロッドレンズ、23・・・光遮蔽板、24・・・タ
ンク壁、2ト・・チャック板、26・・・電極棒、7人
・・・タンク、FL・・・流量針、8L・・・スリット
円板 代理人 弁理士 並 木 昭 夫 代理人 弁理士 松 崎 清
Claims (1)
- 制御対象の制御量を計量し、諌計橢量を電気−光変換器
と光−電気変換器とを光曽会してなる1本の光伝送路を
介して制御装置く伝送することにより、制御対象の制御
を行なうよ5Kt、、た光式計測制御システムであって
、前記電気−光変換器からの光を計測量に応じて斬続す
る計一手段と、個有のコードが付されたコード板を備え
誼コードに応じて光を斬続して前部制御装置El標値情
報または制御対象のms、停止情報な尭するII数の操
作手段とを前記光伝送路に亙いに直列El!設し、前記
計量lPRおよび複数の操作手段からの党信漫を前記光
−電気変換器を介して制御装置へ伝送するようにしてな
ることを411111!とす−る光式計−制御システム
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56098328A JPS581297A (ja) | 1981-06-26 | 1981-06-26 | 光式計測制御システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56098328A JPS581297A (ja) | 1981-06-26 | 1981-06-26 | 光式計測制御システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS581297A true JPS581297A (ja) | 1983-01-06 |
Family
ID=14216832
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56098328A Pending JPS581297A (ja) | 1981-06-26 | 1981-06-26 | 光式計測制御システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS581297A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6232060U (ja) * | 1985-08-09 | 1987-02-25 |
-
1981
- 1981-06-26 JP JP56098328A patent/JPS581297A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6232060U (ja) * | 1985-08-09 | 1987-02-25 |
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