JPS58129964A - タバコストランドを形成するための装置 - Google Patents
タバコストランドを形成するための装置Info
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- JPS58129964A JPS58129964A JP58011599A JP1159983A JPS58129964A JP S58129964 A JPS58129964 A JP S58129964A JP 58011599 A JP58011599 A JP 58011599A JP 1159983 A JP1159983 A JP 1159983A JP S58129964 A JPS58129964 A JP S58129964A
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Links
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Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A24—TOBACCO; CIGARS; CIGARETTES; SIMULATED SMOKING DEVICES; SMOKERS' REQUISITES
- A24C—MACHINES FOR MAKING CIGARS OR CIGARETTES
- A24C5/00—Making cigarettes; Making tipping materials for, or attaching filters or mouthpieces to, cigars or cigarettes
- A24C5/14—Machines of the continuous-rod type
- A24C5/18—Forming the rod
-
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- A24—TOBACCO; CIGARS; CIGARETTES; SIMULATED SMOKING DEVICES; SMOKERS' REQUISITES
- A24C—MACHINES FOR MAKING CIGARS OR CIGARETTES
- A24C5/00—Making cigarettes; Making tipping materials for, or attaching filters or mouthpieces to, cigars or cigarettes
- A24C5/39—Tobacco feeding devices
Landscapes
- Manufacturing Of Cigar And Cigarette Tobacco (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、吸込み空気で負荷され、運動せしめ「)ねる
通気性のストランド搬送装置で夕・ぐコストランドを形
成するための装置であって、ストランド1版送装置が互
いに向き合う側壁によっ°C形成さtlだ通路を閉鎖[
てお番)、この通路の上流側に湾曲せしめられたシーヤ
フトが配置されてお番)、このシーヤ7トにタバコが搬
iFm橋によって供給され、このシャフトな通して加速
機構によって込られるようになっている形式のものに関
する。
通気性のストランド搬送装置で夕・ぐコストランドを形
成するための装置であって、ストランド1版送装置が互
いに向き合う側壁によっ°C形成さtlだ通路を閉鎖[
てお番)、この通路の上流側に湾曲せしめられたシーヤ
フトが配置されてお番)、このシーヤ7トにタバコが搬
iFm橋によって供給され、このシャフトな通して加速
機構によって込られるようになっている形式のものに関
する。
本発明の目的は、夕・ぐコを湾曲した案内に沿って損傷
を与えずに夕・ぐコ通路内へ搬送する加速(虚構を提供
−することである。
を与えずに夕・ぐコ通路内へ搬送する加速(虚構を提供
−することである。
この目的を達成するためC二本発明の構成では、加速機
構がシャフト壁から発して直接シャフト壁に沿ってほぼ
平行に延びる送風供給装置を1しているようにした〇 有利(二はシャフトが、夕・ぐコを上h゛からシャフト
内へ供給可能〒あって、次いで一ヒノラ゛へ通路内へ放
出可能であるように湾曲させられている。このように[
7て重力が夕、6コの加速のために付加的に利用され、
この場合夕・ぐコは湾曲せしめられたシャフトの下流1
則の出口における加速機構による・ξルスに応じて円滑
にストランド搬送装置の吸込み空気によって捉えられる
。
構がシャフト壁から発して直接シャフト壁に沿ってほぼ
平行に延びる送風供給装置を1しているようにした〇 有利(二はシャフトが、夕・ぐコを上h゛からシャフト
内へ供給可能〒あって、次いで一ヒノラ゛へ通路内へ放
出可能であるように湾曲させられている。このように[
7て重力が夕、6コの加速のために付加的に利用され、
この場合夕・ぐコは湾曲せしめられたシャフトの下流1
則の出口における加速機構による・ξルスに応じて円滑
にストランド搬送装置の吸込み空気によって捉えられる
。
タバコを湾曲せしめらねたンヤフト内へ送入する際の散
布的な分配は有利には、夕・ζコを仲給するための搬送
機構が散布布として構成されていることによって達成さ
れる。
布的な分配は有利には、夕・ζコを仲給するための搬送
機構が散布布として構成されていることによって達成さ
れる。
空気曖の差を補償するために供給された加速空気がその
任務を終えた後に夕・ζコの飯送路から導出されねばな
らない0力1;速空気の導出は自第11な実施態様では
、湾曲せしめらtまたシャフトの内(mが周囲に吸込み
孔を伽ぐたローラによって制限さねていることによって
行われる。平滑 1な外周面を備えたローラは一曲
では付加的にシャフトの下側1におけるタノ々コの損傷
を与ぐない転向に役立ち、419面では連続的に運動さ
せられる吸込み孔を介して力「1速空気な4出するよう
になって」。4)、笹つそ吸込み孔が自動的に遠心力に
よって開いた状態に保たれ、若しくは夕・々コから解放
される。
任務を終えた後に夕・ζコの飯送路から導出されねばな
らない0力1;速空気の導出は自第11な実施態様では
、湾曲せしめらtまたシャフトの内(mが周囲に吸込み
孔を伽ぐたローラによって制限さねていることによって
行われる。平滑 1な外周面を備えたローラは一曲
では付加的にシャフトの下側1におけるタノ々コの損傷
を与ぐない転向に役立ち、419面では連続的に運動さ
せられる吸込み孔を介して力「1速空気な4出するよう
になって」。4)、笹つそ吸込み孔が自動的に遠心力に
よって開いた状態に保たれ、若しくは夕・々コから解放
される。
供給さノまた夕・ぐコ流を連行するための供給さ、f′
する)Jll速空気の十分な流れ作用は有利な実施態様
で、送風供給装置がシャフト壁の供給スリットを被って
いて7・ヤフト壁の曲率に所定の距離をおいて適合せし
められたカバーを備えていることによって達成される。
する)Jll速空気の十分な流れ作用は有利な実施態様
で、送風供給装置がシャフト壁の供給スリットを被って
いて7・ヤフト壁の曲率に所定の距離をおいて適合せし
められたカバーを備えていることによって達成される。
従ってシャフトの外壁に沿った般的な渦巻きのない加速
渾が得ろねる。
渾が得ろねる。
特に簡単な実施態様では、カバーがばね薄板として構成
されてお番)、ばね傅仮が流出スリットを形成するスペ
ーサ突起を介してシャフト壁に接1仙している。
されてお番)、ばね傅仮が流出スリットを形成するスペ
ーサ突起を介してシャフト壁に接1仙している。
木j+’v明によって得られる不11点は、供給された
り・ぐコの加速に面接続いて、タバコを湾曲せしめられ
たシャフト壁に沿って損傷なしに搬送する送風加速を生
ぜしめ、この送風加速が夕・83通路内の吸込み空気加
速に移行させらtlるところ(二ある。従って夕・ζコ
かほとんど→貢(4にセしめられることなしに処理され
る。
り・ぐコの加速に面接続いて、タバコを湾曲せしめられ
たシャフト壁に沿って損傷なしに搬送する送風加速を生
ぜしめ、この送風加速が夕・83通路内の吸込み空気加
速に移行させらtlるところ(二ある。従って夕・ζコ
かほとんど→貢(4にセしめられることなしに処理され
る。
次に図面を用いて本発明の実施例を具体的に都1明する
。
。
分配装置は準備貯蔵夕・Zコ2のための貯蔵容器1を有
してお11、準備貯絨夕・ζコからは夕・ぐコが連行部
材3を有する傾斜コンベヤ4によって1伊()出される
。傾斜コンベヤ4の搬込区分に所属して上方の転向ロー
ラ6の下側には皮製帯片7を餉えた・8ドルローラ8が
配置されておl)、このパドルローラはベルト伝動装置
(図示せt’)を介し、て転向ローラ6に接続されてい
て1頃斜コンベヤ4の連行部材3から夕・ζコの過剰分
をかき落とす。転向ローラ6の下側には傾斜コンベヤ4
の、せき止めシャツ)11の上01llの戻()区分を
鉛直に案内する転向ローラ9が配(−されている。転向
ローラ6の区分では転向ローラの曲率に適合させられか
つせき止めシャフトの上fil+の前dに戻+1区分に
対して平行に延びるガイド壁12は、せき止めシャフト
11の正面壁13の延長部を形成していて、傾斜コンベ
ヤ4の連行部材3からせき止めシーヤフト11内へ落下
するタバコの申し7分のない案内に役立っている。ガイ
ド壁12は回転するマグネットローラ14のための切欠
きを有[ている。せき止めシャフトllの背面壁16の
上方端部におけるりAコ撞雄の引掛か()は、背面壁の
上方端部に配置さtl一定の回転数で駆動可能なローラ
17によって避けられる。
してお11、準備貯絨夕・ζコからは夕・ぐコが連行部
材3を有する傾斜コンベヤ4によって1伊()出される
。傾斜コンベヤ4の搬込区分に所属して上方の転向ロー
ラ6の下側には皮製帯片7を餉えた・8ドルローラ8が
配置されておl)、このパドルローラはベルト伝動装置
(図示せt’)を介し、て転向ローラ6に接続されてい
て1頃斜コンベヤ4の連行部材3から夕・ζコの過剰分
をかき落とす。転向ローラ6の下側には傾斜コンベヤ4
の、せき止めシャツ)11の上01llの戻()区分を
鉛直に案内する転向ローラ9が配(−されている。転向
ローラ6の区分では転向ローラの曲率に適合させられか
つせき止めシャフトの上fil+の前dに戻+1区分に
対して平行に延びるガイド壁12は、せき止めシャフト
11の正面壁13の延長部を形成していて、傾斜コンベ
ヤ4の連行部材3からせき止めシーヤフト11内へ落下
するタバコの申し7分のない案内に役立っている。ガイ
ド壁12は回転するマグネットローラ14のための切欠
きを有[ている。せき止めシャフトllの背面壁16の
上方端部におけるりAコ撞雄の引掛か()は、背面壁の
上方端部に配置さtl一定の回転数で駆動可能なローラ
17によって避けられる。
せき止めシャフト11の背面16に配置さねた監視り置
18(異なる高さでせき止めシャフト11の幅にわたっ
て分配され互いに嘔気的に接続されていて、遅延素子を
介して所定の時間間隔を越えた場合に始めて信号を放つ
複数の反射式ライト・々リヤ)は傾斜コンベヤ4の駆動
装置を制御する。
18(異なる高さでせき止めシャフト11の幅にわたっ
て分配され互いに嘔気的に接続されていて、遅延素子を
介して所定の時間間隔を越えた場合に始めて信号を放つ
複数の反射式ライト・々リヤ)は傾斜コンベヤ4の駆動
装置を制御する。
せき止めシャフト11はし1時」の位置でビン付きロー
ラ19の形の受取G)搬送装置上に開口してお()、ビ
ン付きローラは無段に制仙用能な伝動装置(図示せず)
を介してストランド機の主躯勅モータによって時計方間
に駆動ロエ1ヒである。ビン付きローラ19へのせき止
めシャフト11からのタノ々コの均一な光填は、ビン付
きローラ19と背面壁16との間(二装置され、せき止
めシャフトll内に突入する成Jt==された突起22
を有し、ビン付きローラに苅[て同期的に駆動可能であ
ってビン付きシャフトに対しテ楊方向に振動する条片2
1によって保証される。
ラ19の形の受取G)搬送装置上に開口してお()、ビ
ン付きローラは無段に制仙用能な伝動装置(図示せず)
を介してストランド機の主躯勅モータによって時計方間
に駆動ロエ1ヒである。ビン付きローラ19へのせき止
めシャフト11からのタノ々コの均一な光填は、ビン付
きローラ19と背面壁16との間(二装置され、せき止
めシャフトll内に突入する成Jt==された突起22
を有し、ビン付きローラに苅[て同期的に駆動可能であ
ってビン付きシャフトに対しテ楊方向に振動する条片2
1によって保証される。
「5時」の位置にビン付きローラ19に朗M4して一定
の一1転数で逆時計回l)に駆動せ[められるはね飛ば
し、ローラ23が配置さ第1てお1)、このはね飛ばし
ローラの下側には散布布24が配置されておI)、この
散布布目一定の速度でふるい装置26に向けて駆動され
る。ビン付きローラ19及びはね飛ばしローラ23は外
周を部分的ニジエル27によって被われてオll、、シ
ェルはF方へ散布布24上まで延びている0/工ルバー
面で&jタノ々コがビン付きローラ19からはね飛ばし
ローラ23に達する前に落下することを防止し、かつ他
mlでははね飛ばしローラ23から散布布24の搬送方
向と逆回きに放出される夕・Sコを受は止めようとする
ものである。
の一1転数で逆時計回l)に駆動せ[められるはね飛ば
し、ローラ23が配置さ第1てお1)、このはね飛ばし
ローラの下側には散布布24が配置されておI)、この
散布布目一定の速度でふるい装置26に向けて駆動され
る。ビン付きローラ19及びはね飛ばしローラ23は外
周を部分的ニジエル27によって被われてオll、、シ
ェルはF方へ散布布24上まで延びている0/工ルバー
面で&jタノ々コがビン付きローラ19からはね飛ばし
ローラ23に達する前に落下することを防止し、かつ他
mlでははね飛ばしローラ23から散布布24の搬送方
向と逆回きに放出される夕・Sコを受は止めようとする
ものである。
散布布24はゴムから成形された表向を自しており、こ
の表向はふるい装置26へのタノ々コのできるだけすべ
りのlIい連行及び搬送を保証しようとするものである
0 ふるい装(置26は圧力導管28を介して送風機29の
吐出側に接続された圧力草気室31を釘tてお11、こ
の圧力空気室からトロ互いに密接にイ)’を置する一列
の方形の孔32を介して整流せし、められた空気様が転
向ローラ33の箇所で散布布24を離れるタバコの飛行
軌道に対して平温方向に流出する。底部に搬送スクリュ
36を備えた補集容器34は空気様によつ−Cはとんど
若[7くはわずかにしかそらさねなかった重い夕、?
・コ部分(#脈)を受取るために役立っている。
の表向はふるい装置26へのタノ々コのできるだけすべ
りのlIい連行及び搬送を保証しようとするものである
0 ふるい装(置26は圧力導管28を介して送風機29の
吐出側に接続された圧力草気室31を釘tてお11、こ
の圧力空気室からトロ互いに密接にイ)’を置する一列
の方形の孔32を介して整流せし、められた空気様が転
向ローラ33の箇所で散布布24を離れるタバコの飛行
軌道に対して平温方向に流出する。底部に搬送スクリュ
36を備えた補集容器34は空気様によつ−Cはとんど
若[7くはわずかにしかそらさねなかった重い夕、?
・コ部分(#脈)を受取るために役立っている。
転向ローラ33と捕集容器34との間の壁37の位1−
は高さ調節可能であり、従ってこの壁によってふるい装
置26のふるい1随が調節され得る。壁37は、壁自体
にぶつかる夕・マコ部分が壁に沿って案内さ才1、時引
力向に回転する転向ローラ38に達するように湾曲せし
められておl)、転向ローラは一定の回転数で回転可能
であり、壁37、転向ローラ及び対問して位置するシャ
フト壁39は空気様によって本来の飛行軌道からそらさ
れたタノ々コを受取るためのふるl、=シャフト40を
形成している。転向ローラ38の曲率に適合せしめられ
、距離をおし)て転向ローラの下側1に案内されたシャ
フト壁39は、タズコのための加速機構を形成する送風
供給装置41を備えている。送風供給装置41はシャフ
ト壁39内の供給スリット42を自してお+]。
は高さ調節可能であり、従ってこの壁によってふるい装
置26のふるい1随が調節され得る。壁37は、壁自体
にぶつかる夕・マコ部分が壁に沿って案内さ才1、時引
力向に回転する転向ローラ38に達するように湾曲せし
められておl)、転向ローラは一定の回転数で回転可能
であり、壁37、転向ローラ及び対問して位置するシャ
フト壁39は空気様によって本来の飛行軌道からそらさ
れたタノ々コを受取るためのふるl、=シャフト40を
形成している。転向ローラ38の曲率に適合せしめられ
、距離をおし)て転向ローラの下側1に案内されたシャ
フト壁39は、タズコのための加速機構を形成する送風
供給装置41を備えている。送風供給装置41はシャフ
ト壁39内の供給スリット42を自してお+]。
この供給スリットは送風機43の吐出側(−接続された
圧力室44をふるいシャフト40(二接続している。こ
の場合供給スリット42はばね薄板46の形のカッ々−
によって被わねてお6)、ばね薄板はシャフト壁39の
曲率にiH合させられ、かつ流出スリット47をil戊
した状態を自由端部で以ってスペーサ突起48を介して
シャフト壁39(二接;1虫している。
圧力室44をふるいシャフト40(二接続している。こ
の場合供給スリット42はばね薄板46の形のカッ々−
によって被わねてお6)、ばね薄板はシャフト壁39の
曲率にiH合させられ、かつ流出スリット47をil戊
した状態を自由端部で以ってスペーサ突起48を介して
シャフト壁39(二接;1虫している。
ンヤフ) kjII39は、転向ローラ38の下側の区
分のふるいシャフトとは逆の(fillで圧力空気室4
9を制限してお−)、この圧力空気室は圧力導管51を
介して送、1虱機52の吐出側に接続されており、さら
にシャフト壁は接線方向で夕/2 コ曲路54の壁53
内へ移行する箇B丁に、夕・ぐコ111t路54の上側
を制限する通気性のストランド(般送ン1Iv56の搬
送方向に#l$+させらねた空気通路57を有している
(詳細は米国特許第4175570号明細薔にHピ載し
て誹る)。吸込み導管57′を用いて送風PiA52の
吸込みfill!iに接続さtまた吸込み柴気室58に
対するストランド飯送装置56の支持部として金属若し
くはセラミックから成るビン59が設けられている。タ
ノ々コ荊路54の壁53と向き合って位置する壁61は
転向ローラ38の上fl+11を破っている。壁61は
素5スクリュ36のための酸部としても構1戊、されて
いて、壁37に隣接した区分に孔を有しておil 、二
わらの孔はメツジュロ2を形FJk している。
分のふるいシャフトとは逆の(fillで圧力空気室4
9を制限してお−)、この圧力空気室は圧力導管51を
介して送、1虱機52の吐出側に接続されており、さら
にシャフト壁は接線方向で夕/2 コ曲路54の壁53
内へ移行する箇B丁に、夕・ぐコ111t路54の上側
を制限する通気性のストランド(般送ン1Iv56の搬
送方向に#l$+させらねた空気通路57を有している
(詳細は米国特許第4175570号明細薔にHピ載し
て誹る)。吸込み導管57′を用いて送風PiA52の
吸込みfill!iに接続さtまた吸込み柴気室58に
対するストランド飯送装置56の支持部として金属若し
くはセラミックから成るビン59が設けられている。タ
ノ々コ荊路54の壁53と向き合って位置する壁61は
転向ローラ38の上fl+11を破っている。壁61は
素5スクリュ36のための酸部としても構1戊、されて
いて、壁37に隣接した区分に孔を有しておil 、二
わらの孔はメツジュロ2を形FJk している。
転向ローラ3Bは中空ローラとして構成されてお【)、
この場合中空室は転向ローラ38を端面から端面へ同軸
的に貫通する吸込み室63とし7て構成されている。吸
込み室63は一方では排出導管を介【て送風機52の吸
込み側に接続されていてかつ、他方では吸込み孔64の
形で転向ローラ38の糊囲に分配され転、同日−ラの周
壁を半径方向で貫通する狗通孔を介して転向ローラ38
の外周に2783通路54及びふるいシャフト40の形
で接する室に接続されている。
この場合中空室は転向ローラ38を端面から端面へ同軸
的に貫通する吸込み室63とし7て構成されている。吸
込み室63は一方では排出導管を介【て送風機52の吸
込み側に接続されていてかつ、他方では吸込み孔64の
形で転向ローラ38の糊囲に分配され転、同日−ラの周
壁を半径方向で貫通する狗通孔を介して転向ローラ38
の外周に2783通路54及びふるいシャフト40の形
で接する室に接続されている。
分配装置の作用形式は次のSりである:傾斜コン(ヤ4
は早備貯絨夕・ぐコ2から連伏的に夕・ぐコを受取番)
、この場合手行台[・、材3がそれぞれわずかな単位夕
・々コ量を捕える。単位タバコ賞は、連行部材3スハら
はみ出たタバコ部分をパドルローラ8の皮製帯片7によ
ってかき落 1すことによって均一化される。転回
ローラ6と9との間ではタノ々コが傾斜コンベヤ4の!
行部材3からf4Fするようになっており、この場合転
向ローラ間の傾斜コンベヤ4の鉛直な案内によって夕・
ζコの完全な落丁が保証される。ガイド壁12はガイド
壁に向かって放出されるタ、Sコをせき止めシャフト1
1の中心へ導くようになってお()、この場合マグネッ
トドラム14(二、よって場合によってはタバコ内に含
まねる金属粒子が分配さf+る。監視装置18によって
せき止めシャフト11内のタフζコレベルが監視され、
仙斜コンベヤ4がタバコレベルを一定に株つ6Lうに%
ill (Illされる(そのつと夕/々コ(二よって
di断されたライトバリヤの数に応じて傾斜コンベヤ4
の駆@家装置の回転数が段1@的に制仙1される)。ビ
ン付きローラ19に+=せき止めシャフト11の出口で
夕・ぐコが充填され、この場合成彩さtlだ突起22を
有し振動する条片21によつ”’C−1111で);l
、 ビン付きローラ19のビン間のタバコをかき取る
こと1ビン付さローラ19へのり・々コの均一な充填が
保証さね、他面ではぜさ1トめシーヤフトの下側の区分
のタバコが常に動かされ、従ってせき止めシャフトの下
馬区分のり・ζコが支障なくビン付きローラの搬送縫に
[6じて降下する。はね飛ばしローラ23に同けてのタ
バコの搬送中(二はシェル27がビン付きローラ19か
らのタノ々コの離脱を防止しており、この場合シェル2
7は場合によってLllはね哉ばしローラ23の進入区
分でそね自体公知のくし部内へ延びていてよい。はね飛
ばしローラ23はヒン付キローラ19のビンからタバコ
を取り除き、それを散布布24上へ放出する0比転的長
い夕・々コ繊維は通常いくらか長時間はね飛ばしローラ
23のビンに引掛かっておl)、従って比較的長い夕・
ζコ繊維は比較的知いタバコ小片の手前で散布布24上
に達し、このこと番Jトで述べるようにふるい過程にと
って有利であ払o散布布24の近くまで延びるシェル2
7は過度に後方へ放出された夕・ξコ醸維を受は止−め
る○散布布24上に構成された夕・々コツリース(J規
定された速度でふるいl&261’lへ放出され、この
場合夕・ぐコb分は孔32から成田する苗気幕の影呻を
受ける。徂い夕・ぐコ部分く比較的大きt(葉脈片)は
空気幕を通過して捕集容器34内に達筆る。ふるい過程
にとって夕・々コツリースの比較的長い夕・ζコ繊維が
下側に位置していることは利点であり、比較的長い夕・
々コ繊維#′、1上(ill (二位1ηする車いタ、
2コ部分の捕集容器3・1内への飛行を妨げない。他の
すべての夕・々コ小片)l孔32からに出する空気幕に
よって多かれ少なかれ飛行軌道から強くそらさね、自車
で壁37とシーヤフト壁39とから形成さねたふるいン
ヤフト40内に達し、この場合タノ々コ小片は灼い落丁
距離を過ぎてシャフト壁39の湾曲区分でシャフト壁3
9の流出スリット47から加用する空気庫によって捕え
られ、湾曲したシャフト壁39に沿ってタノ々コ通路5
4内へ放出される。
は早備貯絨夕・ぐコ2から連伏的に夕・ぐコを受取番)
、この場合手行台[・、材3がそれぞれわずかな単位夕
・々コ量を捕える。単位タバコ賞は、連行部材3スハら
はみ出たタバコ部分をパドルローラ8の皮製帯片7によ
ってかき落 1すことによって均一化される。転回
ローラ6と9との間ではタノ々コが傾斜コンベヤ4の!
行部材3からf4Fするようになっており、この場合転
向ローラ間の傾斜コンベヤ4の鉛直な案内によって夕・
ζコの完全な落丁が保証される。ガイド壁12はガイド
壁に向かって放出されるタ、Sコをせき止めシャフト1
1の中心へ導くようになってお()、この場合マグネッ
トドラム14(二、よって場合によってはタバコ内に含
まねる金属粒子が分配さf+る。監視装置18によって
せき止めシャフト11内のタフζコレベルが監視され、
仙斜コンベヤ4がタバコレベルを一定に株つ6Lうに%
ill (Illされる(そのつと夕/々コ(二よって
di断されたライトバリヤの数に応じて傾斜コンベヤ4
の駆@家装置の回転数が段1@的に制仙1される)。ビ
ン付きローラ19に+=せき止めシャフト11の出口で
夕・ぐコが充填され、この場合成彩さtlだ突起22を
有し振動する条片21によつ”’C−1111で);l
、 ビン付きローラ19のビン間のタバコをかき取る
こと1ビン付さローラ19へのり・々コの均一な充填が
保証さね、他面ではぜさ1トめシーヤフトの下側の区分
のタバコが常に動かされ、従ってせき止めシャフトの下
馬区分のり・ζコが支障なくビン付きローラの搬送縫に
[6じて降下する。はね飛ばしローラ23に同けてのタ
バコの搬送中(二はシェル27がビン付きローラ19か
らのタノ々コの離脱を防止しており、この場合シェル2
7は場合によってLllはね哉ばしローラ23の進入区
分でそね自体公知のくし部内へ延びていてよい。はね飛
ばしローラ23はヒン付キローラ19のビンからタバコ
を取り除き、それを散布布24上へ放出する0比転的長
い夕・々コ繊維は通常いくらか長時間はね飛ばしローラ
23のビンに引掛かっておl)、従って比較的長い夕・
ζコ繊維は比較的知いタバコ小片の手前で散布布24上
に達し、このこと番Jトで述べるようにふるい過程にと
って有利であ払o散布布24の近くまで延びるシェル2
7は過度に後方へ放出された夕・ξコ醸維を受は止−め
る○散布布24上に構成された夕・々コツリース(J規
定された速度でふるいl&261’lへ放出され、この
場合夕・ぐコb分は孔32から成田する苗気幕の影呻を
受ける。徂い夕・ぐコ部分く比較的大きt(葉脈片)は
空気幕を通過して捕集容器34内に達筆る。ふるい過程
にとって夕・々コツリースの比較的長い夕・ζコ繊維が
下側に位置していることは利点であり、比較的長い夕・
々コ繊維#′、1上(ill (二位1ηする車いタ、
2コ部分の捕集容器3・1内への飛行を妨げない。他の
すべての夕・々コ小片)l孔32からに出する空気幕に
よって多かれ少なかれ飛行軌道から強くそらさね、自車
で壁37とシーヤフト壁39とから形成さねたふるいン
ヤフト40内に達し、この場合タノ々コ小片は灼い落丁
距離を過ぎてシャフト壁39の湾曲区分でシャフト壁3
9の流出スリット47から加用する空気庫によって捕え
られ、湾曲したシャフト壁39に沿ってタノ々コ通路5
4内へ放出される。
捕集容器34内に放出された重い夕・々コ小片は搬送ス
クリュ36によって搬送され、この場合利用oj能な小
片、例えば短い葉脈片は檗61のメツジュロ2として構
1戊さおた音15分を3市つて転向ローラ38に向かっ
て落Fする。
クリュ36によって搬送され、この場合利用oj能な小
片、例えば短い葉脈片は檗61のメツジュロ2として構
1戊さおた音15分を3市つて転向ローラ38に向かっ
て落Fする。
タノ々:+通路54内への入口において、夕、6コは、
空気通路57から流出しストランド搬送装置56の搬送
方向に向けられた空気tIIしによって捕えらt+ 、
この空気流によって夕・々コにはストランド搬送装置5
6の搬送方向の搬送力ty’i−分が与えられ、従って
夕・々コは吸込み作用下にあるストランド搬送にシト5
6若しくはすでにストランド搬送ベルトに付着し7てい
る夕・々コに当接する際に当接する方向でさらに加速さ
れることはない。孔32から流出するふるい作用を有す
る空気並びにシャフト壁39内の流出スリット47から
流出する加速空気は大台1)分転回ローラ38の吸込み
孔64を介し、で吸い出さ君る。り・ζコ通路54に達
する残りの空気は空気通路57を介して吹き込まれる空
気と一箱にストランド搬送ベルト56を通して吸込み室
58内へ吸い込まれ、この場合吸込み室内へ吸込まれる
空気はタノ々コをストランド搬送ベルトに保持する0こ
のようにして邑該の分配区分で空気業の差が補償される
。
空気通路57から流出しストランド搬送装置56の搬送
方向に向けられた空気tIIしによって捕えらt+ 、
この空気流によって夕・々コにはストランド搬送装置5
6の搬送方向の搬送力ty’i−分が与えられ、従って
夕・々コは吸込み作用下にあるストランド搬送にシト5
6若しくはすでにストランド搬送ベルトに付着し7てい
る夕・々コに当接する際に当接する方向でさらに加速さ
れることはない。孔32から流出するふるい作用を有す
る空気並びにシャフト壁39内の流出スリット47から
流出する加速空気は大台1)分転回ローラ38の吸込み
孔64を介し、で吸い出さ君る。り・ζコ通路54に達
する残りの空気は空気通路57を介して吹き込まれる空
気と一箱にストランド搬送ベルト56を通して吸込み室
58内へ吸い込まれ、この場合吸込み室内へ吸込まれる
空気はタノ々コをストランド搬送ベルトに保持する0こ
のようにして邑該の分配区分で空気業の差が補償される
。
図面Ltり・ζコストランド機の分配装置の本発明によ
る実姉例の断面図である。 l・・・貯帷岑器、2・・・準備貯蔵タノクコ、3・・
・連行部材、4・・・傾斜コンベヤ、6・・・転向ロー
ラ、7・・・皮和帝片、8・・・・Qドルローラ、9・
・・転向ローラ、11・・・せき止めシャフト、12・
・・ガイド壁、13・・・iE rI+i壁、14・・
・マグネットローラ、16・・・背面壁、17・・・ロ
ーラ、18・・・監視装置、19・・ビン付きローラ、
21・・・条片、22・・・突起、23・・・はね飛ば
し70−ラ、24・・・散布布、26・・・ふるいγ置
、27・・・ンエル、2B・・・圧力導管、29・−送
風機、31・・・圧力空気室、32・・孔、33・・・
転向ローラ、34・・・捕集容器、36・・・搬送スク
リュ、37・・壁、38山転向口〜う、39・・・シャ
フト壁、4o・・ふるいシャフト、41・・・送風供給
装置、42・・・旬給スリット、43・−1に風檄、4
4・・・J]−カ室、46・・・ばね博恢、47・・・
MC,出スリット、48・・・スペーサ突起、49・・
・圧力空気室、51・・・圧力導管、52・・・送、K
r4.53・・・壁、54・・・タノぐコ通路、56・
・・ストランド搬送装置、57・・・草食(通路、57
′・・・吸込み導管、58・・・吸込み空気室、59・
・・ビン、61・・・壁、62・・・メツシュ、6゛i
・・・吸込み¥、64・・・吸込み孔
る実姉例の断面図である。 l・・・貯帷岑器、2・・・準備貯蔵タノクコ、3・・
・連行部材、4・・・傾斜コンベヤ、6・・・転向ロー
ラ、7・・・皮和帝片、8・・・・Qドルローラ、9・
・・転向ローラ、11・・・せき止めシャフト、12・
・・ガイド壁、13・・・iE rI+i壁、14・・
・マグネットローラ、16・・・背面壁、17・・・ロ
ーラ、18・・・監視装置、19・・ビン付きローラ、
21・・・条片、22・・・突起、23・・・はね飛ば
し70−ラ、24・・・散布布、26・・・ふるいγ置
、27・・・ンエル、2B・・・圧力導管、29・−送
風機、31・・・圧力空気室、32・・孔、33・・・
転向ローラ、34・・・捕集容器、36・・・搬送スク
リュ、37・・壁、38山転向口〜う、39・・・シャ
フト壁、4o・・ふるいシャフト、41・・・送風供給
装置、42・・・旬給スリット、43・−1に風檄、4
4・・・J]−カ室、46・・・ばね博恢、47・・・
MC,出スリット、48・・・スペーサ突起、49・・
・圧力空気室、51・・・圧力導管、52・・・送、K
r4.53・・・壁、54・・・タノぐコ通路、56・
・・ストランド搬送装置、57・・・草食(通路、57
′・・・吸込み導管、58・・・吸込み空気室、59・
・・ビン、61・・・壁、62・・・メツシュ、6゛i
・・・吸込み¥、64・・・吸込み孔
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、 吸込み空気を負荷され、運動せしめられる通気性
のストランド搬送装置でタノ々コストランドを形成する
ための装置であって、ストランド搬送装置が互シ゛′)
に向き合う側壁によって構成された通路を閉鎖しておl
)、この通路の上流1川に湾曲セしめらtまたシャフト
が配装置さねており、このシャフトにタバコが搬送部材
によって供給され、シャフトを帽1て加速機構によって
送られるようになっている形式のものにおいて、力1速
機構が樅シャフトのシャフト壁(39)から発してID
接シャフト壁に沿ってほぼ平行に延びる送風供給装置(
41)をf]”[、ていることを特徴とする、タノ々コ
ストランドを形成するための装置。 2 /ヤフト(40)がタバコを上方からシャフト内へ
供給可能であって、次いで上方へ通路(54)内へ放出
可能であるように湾曲させられている特許請求の範囲第
1項に記載の装置。 3、 夕・々コを供給するための搬送機構が散布布(2
4)として構成されている特許請求の範囲第1項及び(
又は)弔2唄8e載の装置。 4、 湾曲せしめられたシャフト(40)の内側が周囲
に吸込み孔(64)を備えた転回ローラ(38)によっ
て制限されている特許請求の範囲第1項〜第3項のうち
の1つの項に記動の装置。 5、 送風供給装置が、シャフト壁(39)の供給スリ
ット(42)を被っていてシャフト壁の曲率に所定の距
離をおいて適合させらtまた力・ζ−(46)を伽えて
いる特許請求の範囲第1項〜第3項のうちの1つの項に
配動の装置。 6、 カバー(46)がばね薄板として構成されており
、ばね薄板が流出スリット(47)を形成するスペーサ
突起(48)を介してシャフト壁(39)に接触してい
る特許請求の範囲第5項dピ載の装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3202805.9 | 1982-01-28 | ||
| DE3202805 | 1982-01-28 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58129964A true JPS58129964A (ja) | 1983-08-03 |
| JPH0473992B2 JPH0473992B2 (ja) | 1992-11-25 |
Family
ID=6154175
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58011599A Granted JPS58129964A (ja) | 1982-01-28 | 1983-01-28 | タバコストランドを形成するための装置 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4463768A (ja) |
| JP (1) | JPS58129964A (ja) |
| GB (1) | GB2114420B (ja) |
| IT (1) | IT1160475B (ja) |
Families Citing this family (14)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3337285A1 (de) * | 1982-10-19 | 1984-04-19 | British-American Tobacco Co. Ltd., London | Maschine zum herstellen von tabakerzeugnissen |
| IT1167016B (it) * | 1982-12-02 | 1987-05-06 | Hauni Werke Koerber & Co Kg | Dispositivo e procedimento per formare un filone di tabacco |
| IT1167017B (it) * | 1982-12-02 | 1987-05-06 | Hauni Werke Koerber & Co Kg | Dispositivo per formare un filone di tabacco |
| IT1167018B (it) * | 1982-12-02 | 1987-05-06 | Hauni Werke Koerber & Co Kg | Dispositivo per formare un filone di tabacco |
| JPS59106282A (ja) * | 1982-12-07 | 1984-06-19 | 日本たばこ産業株式会社 | シガレツト製造機用刻たばこ給送装置 |
| IT1171930B (it) * | 1983-06-14 | 1987-06-10 | Gd Spa | Metodo per la separazione di particelle di tabacco in macchine confezionatrici di sigarette |
| DE8331349U1 (de) * | 1983-11-02 | 1985-04-11 | Hauni-Werke Körber & Co KG, 2050 Hamburg | Vorrichtung zum bilden eines tabakstranges |
| US4651758A (en) * | 1984-10-18 | 1987-03-24 | Hauni-Werke Korber & Co. Kg. | Apparatus for detecting foreign objects in the distributor of a cigarette maker |
| IT1188441B (it) * | 1985-03-19 | 1988-01-14 | Hauni Werke Koerber & Co Kg | Dispositivo per formare un filone di fibre fumabili,come tabacco |
| DE3619579C2 (de) * | 1986-06-11 | 1995-05-18 | Hauni Werke Koerber & Co Kg | Vorrichtung zur gleichzeitigen Herstellung von zwei Endloszigarettensträngen |
| DE19508139A1 (de) * | 1995-03-08 | 1996-09-12 | Hauni Maschinenbau Ag | Einrichtung zum Abführen überschüssiger Prozeßluft aus einem Verteiler einer tabakverarbeitenden Maschine |
| CN100435671C (zh) * | 2003-08-04 | 2008-11-26 | 日本烟草产业株式会社 | 用于香烟制造机的烟丝供给装置 |
| CN105923334B (zh) * | 2016-04-08 | 2018-01-30 | 浙江中烟工业有限责任公司 | 一种超高速卷烟机的辅料自动配送系统 |
| CN109820234B (zh) * | 2018-12-20 | 2021-10-29 | 张家口卷烟厂有限责任公司 | 一次风分装置 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE2623547A1 (de) * | 1976-05-26 | 1977-12-08 | Hauni Werke Koerber & Co Kg | Vorrichtung zum bilden eines tabakstranges |
-
1982
- 1982-06-28 US US06/392,775 patent/US4463768A/en not_active Expired - Lifetime
-
1983
- 1983-01-24 IT IT19252/83A patent/IT1160475B/it active
- 1983-01-27 GB GB08302198A patent/GB2114420B/en not_active Expired
- 1983-01-28 JP JP58011599A patent/JPS58129964A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4463768A (en) | 1984-08-07 |
| GB2114420B (en) | 1985-12-18 |
| IT8319252A0 (it) | 1983-01-24 |
| JPH0473992B2 (ja) | 1992-11-25 |
| GB8302198D0 (en) | 1983-03-02 |
| GB2114420A (en) | 1983-08-24 |
| IT1160475B (it) | 1987-03-11 |
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