JPS58130232A - 強度の高い鉛を製錬する方法 - Google Patents
強度の高い鉛を製錬する方法Info
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- JPS58130232A JPS58130232A JP57202227A JP20222782A JPS58130232A JP S58130232 A JPS58130232 A JP S58130232A JP 57202227 A JP57202227 A JP 57202227A JP 20222782 A JP20222782 A JP 20222782A JP S58130232 A JPS58130232 A JP S58130232A
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- Japan
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- slap
- molten
- smelting
- oxygen
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-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C22—METALLURGY; FERROUS OR NON-FERROUS ALLOYS; TREATMENT OF ALLOYS OR NON-FERROUS METALS
- C22B—PRODUCTION AND REFINING OF METALS; PRETREATMENT OF RAW MATERIALS
- C22B13/00—Obtaining lead
- C22B13/02—Obtaining lead by dry processes
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Materials Engineering (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Metallurgy (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
- Manufacture And Refinement Of Metals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は強度の高い鉛を製錬する方法に関するものであ
る。
る。
鉛の製錬は、かつてはオア・ハース法で行われてい九が
、現在では通常はシンターリング法で村われている。9
20℃〜985℃でプラストをかける炉を使用するオア
・ハース法では、鉱石を装填して熔融した鉛の浴の上に
浮かせ、空気をその表向に軟きつけて、それによって硫
化鉛を酸化して金属鉛を得ていた。交互に置いた粉末コ
ークスの層が、硫イヒ鉛を酸化して祷られる酸化鉛を還
元して鉛にするものであった。鉱石中のスラップ形成成
分を熔融して表面からすくい取り、熔融した鉛を炉から
流し出した。鉛の含有量7096以上の漉縮鉱のみがこ
のよりな111#Iに適していると考えられていた。通
常は装填鉱石量の約551が揮散するので、リサイクル
させていた。
、現在では通常はシンターリング法で村われている。9
20℃〜985℃でプラストをかける炉を使用するオア
・ハース法では、鉱石を装填して熔融した鉛の浴の上に
浮かせ、空気をその表向に軟きつけて、それによって硫
化鉛を酸化して金属鉛を得ていた。交互に置いた粉末コ
ークスの層が、硫イヒ鉛を酸化して祷られる酸化鉛を還
元して鉛にするものであった。鉱石中のスラップ形成成
分を熔融して表面からすくい取り、熔融した鉛を炉から
流し出した。鉛の含有量7096以上の漉縮鉱のみがこ
のよりな111#Iに適していると考えられていた。通
常は装填鉱石量の約551が揮散するので、リサイクル
させていた。
現在では、シンターリング法が一般的に用いられている
方法である。通常は、ペレット秋にした供給物をトラベ
リング・グレート上で酸化する。過剰の空気を装填物の
中に吹きこみ、生成した二酸化硫黄を抜き取り、Wt#
壇の形成を防止する。グレート上KrR化鉛のシンター
が生成するとともに、ケイ酸鉛並びに酸化鉛、酸化鉄お
よび焼結された鉱石の組成に応じてその他の金属の酸化
物が生成する。続いてそのシンターを高炉へ移送する。
方法である。通常は、ペレット秋にした供給物をトラベ
リング・グレート上で酸化する。過剰の空気を装填物の
中に吹きこみ、生成した二酸化硫黄を抜き取り、Wt#
壇の形成を防止する。グレート上KrR化鉛のシンター
が生成するとともに、ケイ酸鉛並びに酸化鉛、酸化鉄お
よび焼結された鉱石の組成に応じてその他の金属の酸化
物が生成する。続いてそのシンターを高炉へ移送する。
高炉の中で、酸化物をコークスによって金属に還元し、
分離する。
分離する。
米国特許第5281257号が開示する方法は。
ガスにサスペンションした微粒化硫化鉛と酸素含有ガス
を、熔融した鉛のプールの表面下に同時に導入する方法
であり、これは一段階操作で硫化鉛を溶融鉛にすること
を目的とするものである。この方法には多くの問題があ
り、中で吃耐火性ライニングが絶えず破損すると七によ
り、この方法がパイロット・プラントにまで進展したこ
とはかつてなかった。
を、熔融した鉛のプールの表面下に同時に導入する方法
であり、これは一段階操作で硫化鉛を溶融鉛にすること
を目的とするものである。この方法には多くの問題があ
り、中で吃耐火性ライニングが絶えず破損すると七によ
り、この方法がパイロット・プラントにまで進展したこ
とはかつてなかった。
米国特許第!S?t1587号が開示する方法は、細長
く、傾斜可能で、耐火性ライニングを施した密封炉にお
いて、金属に富んだ層とスラッグ層からなる溶融解を設
け、二酸化硫黄ガスの層の下に保持する方法である。金
属に富んだ層とスラッグ鳩の流れをさまたげることなく
、また近くにある水平な炉の反対端に対する、特別にM
整した酸素の活性勾配をそこなうことのないように、浴
の撹乱を最小限にとどめて、酸素を浴の表面下に導入す
る。
く、傾斜可能で、耐火性ライニングを施した密封炉にお
いて、金属に富んだ層とスラッグ層からなる溶融解を設
け、二酸化硫黄ガスの層の下に保持する方法である。金
属に富んだ層とスラッグ鳩の流れをさまたげることなく
、また近くにある水平な炉の反対端に対する、特別にM
整した酸素の活性勾配をそこなうことのないように、浴
の撹乱を最小限にとどめて、酸素を浴の表面下に導入す
る。
オーストラリヤ特許第502696号は、1α以−ヒの
粒状の炭素質還元剤を添加しながら、スラップ中の熔融
酸化物の浴の中へ燃料と空々(1の混合物を吹き込むこ
とKよって酸化鉛を迩几する方法に関するものである。
粒状の炭素質還元剤を添加しながら、スラップ中の熔融
酸化物の浴の中へ燃料と空々(1の混合物を吹き込むこ
とKよって酸化鉛を迩几する方法に関するものである。
本発明は鉛を製錬する方法を提供するものである。その
Mましい実施態様においては、商業的規模で広く行われ
ている諸方法と比較して、実施するのがきわめて簡単で
あり、またきわめて経済的でもある。
Mましい実施態様においては、商業的規模で広く行われ
ている諸方法と比較して、実施するのがきわめて簡単で
あり、またきわめて経済的でもある。
一つの観点からすれば、本発明は、し什釦鉱、濃縮物な
どを製錬する方法がらなり、以]の処置を特徴としてい
る。
どを製錬する方法がらなり、以]の処置を特徴としてい
る。
すなわち、
(1)熔融したスラップに硫化鉛を添加する。
(2)熔融したスラップの表面下に十分な1の酸素を吹
きこんでスラップを激しく攪拌し、それKよって前記硫
化鉛を十分に酸化して酸化鉛にする。
きこんでスラップを激しく攪拌し、それKよって前記硫
化鉛を十分に酸化して酸化鉛にする。
および
(3)その酸化鉛を十分に還元する。
望ましいl!施態様においては、本発明扛二段階の方法
として実施される。本方法により、あらかじめ焼結する
とか1九は焙簀することなしに、に化鉛濃縮物から金属
鉛が得られる。固定した、耐火性ライニングを施した容
器内で、本方法の二つの段階を実施する。この容器内で
は、浴に浸したラーンスからガスを下向きに吹きこむこ
とによって、熔融したケイ酸スラッグを激しい攪拌状態
に保っておく。本方法の製錬1i1階においては、脅化
鉛鉱または模縮物に適当な熔融合剤物質を配合し友もの
を浴に供給し、ラーンスによって浴の表面下に十分に酸
素を含んでいるガスを吹きこみ、硫化物を完全に酸化し
て酸化物にする。このようにして酸化鉛に富んだスラッ
プを生成する。このスラップの組成は供給y!A料の組
成によってきまるが、このスラップは、通富、酸化物と
して鉛を50−以上含有している。
として実施される。本方法により、あらかじめ焼結する
とか1九は焙簀することなしに、に化鉛濃縮物から金属
鉛が得られる。固定した、耐火性ライニングを施した容
器内で、本方法の二つの段階を実施する。この容器内で
は、浴に浸したラーンスからガスを下向きに吹きこむこ
とによって、熔融したケイ酸スラッグを激しい攪拌状態
に保っておく。本方法の製錬1i1階においては、脅化
鉛鉱または模縮物に適当な熔融合剤物質を配合し友もの
を浴に供給し、ラーンスによって浴の表面下に十分に酸
素を含んでいるガスを吹きこみ、硫化物を完全に酸化し
て酸化物にする。このようにして酸化鉛に富んだスラッ
プを生成する。このスラップの組成は供給y!A料の組
成によってきまるが、このスラップは、通富、酸化物と
して鉛を50−以上含有している。
本方法の第二の段階は、たとえば、炭素質物質をスラッ
プに添加することによって酸化鉛を還元して金属鉛にす
ることからなる。炭素質物質を更に添加すると、スラッ
プ中に存在する酸化亜鉛を還元することができる。
プに添加することによって酸化鉛を還元して金属鉛にす
ることからなる。炭素質物質を更に添加すると、スラッ
プ中に存在する酸化亜鉛を還元することができる。
ま九本方法は、二つのコノパートメン+−tたけ反応容
器(酸化のための一つのコンパートメントまたは容器と
還元の九めの一つのコンパートメントまたは容器)を使
用することにより連続的に%!施することができる。伸
率的な還元段階から出る廃棄スラップは、通常Fi亜鉛
喘廟量が高い。本方法に亜鉛揮散RP#Iを附加するこ
きにより、とのl鉛を酸化物の形で回収するこきができ
る。
器(酸化のための一つのコンパートメントまたは容器と
還元の九めの一つのコンパートメントまたは容器)を使
用することにより連続的に%!施することができる。伸
率的な還元段階から出る廃棄スラップは、通常Fi亜鉛
喘廟量が高い。本方法に亜鉛揮散RP#Iを附加するこ
きにより、とのl鉛を酸化物の形で回収するこきができ
る。
もう一つの実施態様を挙げれば、本方法は、きわめてシ
ンプルでコンパクト々炉で、Wlしくけ固定し、直立し
、ウオター・ジャケットを備えるか耐火性ライニングを
施した、円fiq状型りは#!E′1000℃〜125
0℃の温度に保ち、その温度はスラップの流動性を保持
することができるように選定する。
ンプルでコンパクト々炉で、Wlしくけ固定し、直立し
、ウオター・ジャケットを備えるか耐火性ライニングを
施した、円fiq状型りは#!E′1000℃〜125
0℃の温度に保ち、その温度はスラップの流動性を保持
することができるように選定する。
tIs縮鉛をこの液状スラップに加える。処理した各釉
1ヒ鉛供給物の組成を、たとえば第1表に示す。供給物
は、濃縮物および重質媒体による選別によってあらかじ
め処理したII縮物を含んでいる。供給−調製の慎わし
さが殆どない。
1ヒ鉛供給物の組成を、たとえば第1表に示す。供給物
は、濃縮物および重質媒体による選別によってあらかじ
め処理したII縮物を含んでいる。供給−調製の慎わし
さが殆どない。
その供給eIIl)は、煙道ガスによって飛散しないよ
うな物質の形態をしていればよい。ドライ・ペレット、
ウェット・ペレット並びに適当な熔融合剤とリサイクル
揮散物質とを混合したウェット・フィルター・ケーキの
形態で濃縮−を炉に供給している。スラリーとして濃縮
物を供給することも可能である。tた必要に応じて、ド
ライ・パウダーにした濃縮物をラーンスによって浴中に
吹きこむことが可能である。
うな物質の形態をしていればよい。ドライ・ペレット、
ウェット・ペレット並びに適当な熔融合剤とリサイクル
揮散物質とを混合したウェット・フィルター・ケーキの
形態で濃縮−を炉に供給している。スラリーとして濃縮
物を供給することも可能である。tた必要に応じて、ド
ライ・パウダーにした濃縮物をラーンスによって浴中に
吹きこむことが可能である。
1俸以上のラーンスによって、望ましくは米国特許14
251271号に記述されているような70スメルト・
ラーンス(Sirosmelt 1ance )によっ
て、空気かまたは酸素に富んだ空気の気流きして酸素を
浴の表面下に垂直に、下向きに吹きこむ。このラーンス
によって吹きこんだガスがスラップを激しい攪拌状態に
保つ。浴に力p見られた激しい攪拌が高速の熱移動と質
11′移Wを生じ、従ってそれに伴って、全体として高
速の化学反応をおこす。製錬容器1立方メートル当り、
1時間にα7トンの割合で製錬をすることができる。
251271号に記述されているような70スメルト・
ラーンス(Sirosmelt 1ance )によっ
て、空気かまたは酸素に富んだ空気の気流きして酸素を
浴の表面下に垂直に、下向きに吹きこむ。このラーンス
によって吹きこんだガスがスラップを激しい攪拌状態に
保つ。浴に力p見られた激しい攪拌が高速の熱移動と質
11′移Wを生じ、従ってそれに伴って、全体として高
速の化学反応をおこす。製錬容器1立方メートル当り、
1時間にα7トンの割合で製錬をすることができる。
臂化鉛を十分Kl化して酸化鉛にする。4方法の酸化ポ
テンシャルと一度とのコントロールは、ラーンスによる
空気と燃料の流れを変えるととKより容器に行うことが
できる。本方法の製錬段階においては、硫化鉛の酸化が
きわめて迅速におころので、硫化鉛の気化による揮散ロ
スを低くすることができる。
テンシャルと一度とのコントロールは、ラーンスによる
空気と燃料の流れを変えるととKより容器に行うことが
できる。本方法の製錬段階においては、硫化鉛の酸化が
きわめて迅速におころので、硫化鉛の気化による揮散ロ
スを低くすることができる。
濃縮硫化鉛の酸化速度を最大限にすることにより、揮散
の発生を最小限にすることがで自る。
の発生を最小限にすることがで自る。
この目的のためには、スラップの流動性を高くし、化学
量論上必要とする以上に酸素をm II K使用するこ
とが望ましい。
量論上必要とする以上に酸素をm II K使用するこ
とが望ましい。
生成した揮散物を集めて、供給1[1とともにリサイク
ルすることができる。
ルすることができる。
次に、塊状脚を加えることにより、酸化鉛に富んだスラ
ップを処理して、同一容器中で酸化鉛に還元し、妃化鉛
の含有量が少ない地金を製造することができる。或い#
′iまた、別の容器中で連続還元またはバッチ還元する
ためK、熔融した鉛スラッグを別の容41またはコンパ
ートメントに箒すこともできる。
ップを処理して、同一容器中で酸化鉛に還元し、妃化鉛
の含有量が少ない地金を製造することができる。或い#
′iまた、別の容器中で連続還元またはバッチ還元する
ためK、熔融した鉛スラッグを別の容41またはコンパ
ートメントに箒すこともできる。
必要がある場合には、濃縮以外の処理を施していない濃
縮供給物とともに塊状炭(50諺以下)を加えて、熔鍍
段階で必要とする熱量の一部またはすべてを供給するこ
とが可能である。
縮供給物とともに塊状炭(50諺以下)を加えて、熔鍍
段階で必要とする熱量の一部またはすべてを供給するこ
とが可能である。
それからラーンスを通る空気の割合によってその化学量
−比を調整して、燃焼に適した状態にする。
−比を調整して、燃焼に適した状態にする。
実施例1〜3は、供給物および補助供給物の組数を変え
た場合の、本方法の操作条件を説明するものである。
た場合の、本方法の操作条件を説明するものである。
実施例1
本実施例は、パッチ酸化製錬/パッチ量元方式の操作を
行う本方法の利用をする場合を説明するものである。
行う本方法の利用をする場合を説明するものである。
熔融したケイ酸鉄スラップを含んでいる炉に、180時
のドライ・ペレット状の濃縮鉛を2ky1分の割合で供
給した。
のドライ・ペレット状の濃縮鉛を2ky1分の割合で供
給した。
スラップ浴中にラーンスによってオイルと9気を吹きこ
み、温度を1250℃に保ち、十分に過剰な空気を供給
して渉縞物中の伊什物を完全に酸化した。
み、温度を1250℃に保ち、十分に過剰な空気を供給
して渉縞物中の伊什物を完全に酸化した。
製錬段階の間に、供給物中の鉛の19%に挿散し、残り
はスラッグ層に移行した。
はスラッグ層に移行した。
酸化製錬の段階が終了すると、ラーンヌを通る空気とオ
イルとの割合を変えて、浴内を還元状11KL、、10
kgの塊状巌をo、4に9/分の割合で浴に加えた。
イルとの割合を変えて、浴内を還元状11KL、、10
kgの塊状巌をo、4に9/分の割合で浴に加えた。
還元段階の間、温度を1150℃に保った。浴中の9−
が揮散した。
が揮散した。
流し出しを行い、銅地金および5.2 %の鉛を含有す
る副産物のスラップを得率。詳細は第鳳表に示す。
る副産物のスラップを得率。詳細は第鳳表に示す。
実施例2
本実施例は、供給物質としてウェット・フィルター・ケ
ーキを使用する場合を説明するものである。
ーキを使用する場合を説明するものである。
バッチ製錬して鉛含有量が高いスラップからなるイニシ
アル浴にすることによって、スラップ中の鉛含有量は製
錬する間に40%以上増大し九ので、製錬温度を徐々に
1100℃以下に低くした。
アル浴にすることによって、スラップ中の鉛含有量は製
錬する間に40%以上増大し九ので、製錬温度を徐々に
1100℃以下に低くした。
前記の実験から得九酸化鉛を多く含んだスラップ100
ユを含んでいる炉に、560kllの濃縮鉛フィルター
・ケーキ(水分14s)を供給した。
ユを含んでいる炉に、560kllの濃縮鉛フィルター
・ケーキ(水分14s)を供給した。
ラーンスによってスラップ浴中に空気とオイルをりきこ
んで、必要とする浴の温度を保ち、濃縮物中の1化物を
十分に酸化した。
んで、必要とする浴の温度を保ち、濃縮物中の1化物を
十分に酸化した。
0〜120ゆ 57% 1200℃ 32−120
〜240k17 45% 1160℃ 18.5嘔
240〜560に9 47% 1070℃ 1t?
91この結果得られた鉛含有量の高いスラップを、実施
例1と同様に26kgの塊状脚をo、8kg/分の割合
でラーンス吹きこみによって加工、温膚を1150℃に
保つことによって還元した。汗し出しを行い、96に9
の銅地金および14 !S kflの、鉛を2.6チ含
有するスラップを得た。還元の・・−フ・タイムは7分
であり、その還元中に餉中の鉛の7饅以下が揮散した。
〜240k17 45% 1160℃ 18.5嘔
240〜560に9 47% 1070℃ 1t?
91この結果得られた鉛含有量の高いスラップを、実施
例1と同様に26kgの塊状脚をo、8kg/分の割合
でラーンス吹きこみによって加工、温膚を1150℃に
保つことによって還元した。汗し出しを行い、96に9
の銅地金および14 !S kflの、鉛を2.6チ含
有するスラップを得た。還元の・・−フ・タイムは7分
であり、その還元中に餉中の鉛の7饅以下が揮散した。
その詳細を第11I表に示す。
実施例3
本実施例は、半連続方式の操作によって本方法を利用し
、濃縮鉛フィルター・ケーキを製錬して酸化鉛に富んだ
スラップを製造する場合を説明するものである。定常状
態の条件下、連続または半連続の低iIl製錬を行うこ
とは、本方法の操作が容易であること、必要とする燃料
か少なくてすむことおよび耐火物の層耗の点において、
バッチ操作にまさる、非常圧大きな*11益がある。
、濃縮鉛フィルター・ケーキを製錬して酸化鉛に富んだ
スラップを製造する場合を説明するものである。定常状
態の条件下、連続または半連続の低iIl製錬を行うこ
とは、本方法の操作が容易であること、必要とする燃料
か少なくてすむことおよび耐火物の層耗の点において、
バッチ操作にまさる、非常圧大きな*11益がある。
ウェット・フィルター・ケー+(水分14優)状の、9
2トンの讃縮鉛を、必要とする熔融合剤とともに、実施
例1および2で使用したのと−じ炉に供給し、浸漬した
ラーンスによって十分な童の9気を吹きこんで濃縮物中
の硫作物を十分に酸化した。ラーンスによってオイルを
軟きこみ、本與験の間、平均温度を1120℃に保った
。鉛含有量の高いスラップを一定の割合で諸し出すこと
を可能にする、各々はぼsookgの濃縮物を製造した
後、製錬を中止した。
2トンの讃縮鉛を、必要とする熔融合剤とともに、実施
例1および2で使用したのと−じ炉に供給し、浸漬した
ラーンスによって十分な童の9気を吹きこんで濃縮物中
の硫作物を十分に酸化した。ラーンスによってオイルを
軟きこみ、本與験の間、平均温度を1120℃に保った
。鉛含有量の高いスラップを一定の割合で諸し出すこと
を可能にする、各々はぼsookgの濃縮物を製造した
後、製錬を中止した。
供給物中の鉛の約189kが揮散した。この揮散物をバ
ッグ・ヘウスから時々集め、水と混合してケーキを作り
、濃縮鉛の供給物とともに炉にリサイクルした。
ッグ・ヘウスから時々集め、水と混合してケーキを作り
、濃縮鉛の供給物とともに炉にリサイクルした。
鉛の平均含有量が47−という、鉛の含有量が高いスラ
ップ1t2トンを珈造した。
ップ1t2トンを珈造した。
その畦細を第N表に示す。
一般に、本発明の好ましい実施態様には次のような多く
の利点がある。
の利点がある。
(1) 非常に77ブルな装置を用いて、満足すべき
速度で製錬をなしとけることができる。
速度で製錬をなしとけることができる。
(11)揮散四スを恢水単に維持することかできる。
(ii+) 供給−調製の煩わしさが殆どなく、藪憫
する必要がない。
する必要がない。
(lψ 本方法はコントロールすることが簡却で、極め
て蔽済的に実施することができる。
て蔽済的に実施することができる。
ここに開示した本発明の思想から逸脱することなしに、
当業者には明らかな程度まで本方法の条件や使用する装
置を肇更するこさができる。
当業者には明らかな程度まで本方法の条件や使用する装
置を肇更するこさができる。
第 I 表
製錬作業に使用した供給物の分析値および完全酸化のた
めに化学量論上必要とする量サンプル 分析値 A B CD E )’Pb
48.8 51.7 52.8 68.
8 78.!S 855Zn 6.2
659 7.14 B58 2,50
9.!18Fe 1cL8 1t6 9.
7 4.5 t8515.95S 2t
2 22.9 2t6 17.6 146 146Ag
−−1500222 Cu α24 − α55 − −
−−CaOα62 tO−α5 − 74
SiO,1α7 2.50 − α?
−19,2AIμh B94 − −−
− 3.815Mg0 α45 −
− − − 563(1)イE字蓋論比 xi /組成物y O,208,7224,421M、0 18α5 15
t2 152.9空 気 995.8 106B、6
1014゜5 B59.5 72α0 728.1m
l / pb 、? 0、 427.7 454.0 40A4 26
2.4 193.1 1851.1旺) m4ヒ学1−比Fi備化−−酸化物の反応が完全tO付
ねれるものとして計算した値である。
めに化学量論上必要とする量サンプル 分析値 A B CD E )’Pb
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8 78.!S 855Zn 6.2
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9.!18Fe 1cL8 1t6 9.
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2 22.9 2t6 17.6 146 146Ag
−−1500222 Cu α24 − α55 − −
−−CaOα62 tO−α5 − 74
SiO,1α7 2.50 − α?
−19,2AIμh B94 − −−
− 3.815Mg0 α45 −
− − − 563(1)イE字蓋論比 xi /組成物y O,208,7224,421M、0 18α5 15
t2 152.9空 気 995.8 106B、6
1014゜5 B59.5 72α0 728.1m
l / pb 、? 0、 427.7 454.0 40A4 26
2.4 193.1 1851.1旺) m4ヒ学1−比Fi備化−−酸化物の反応が完全tO付
ねれるものとして計算した値である。
第 1 表
一動供給物二ドライ・ベレット180ゆ(H202チ以
下) 袖助隼給物” VOI 25k17. CaO4,5
に9.リサイクル揮散物S2ゆ(Pb70チ) 物質組成 ABCD Pb 49.9 t7 5B、8 5
.2Zn 6.94 0.52 5.4
5.8Cu α42 0.28 α55
0.05Fe 11.9 35.8 1
64 29.3CaOB27 13.2 65
10.2Sin、 2.9 5α8 21
B !50.6S 22.5 α29
α15 0.01F@、04− 2.0 14
.0 1.3註) A:乾燥濃縮物 B:製錬開始時の浴 C:製錬終了時の浴 D;還元後のスラップ 第 1 表 一縮供給物:ウェット・フィルター・ケーキ36okI
i(H,014%) 補助供給’IkJ : 5ift 46に9. Ca0
9kl、リサイクル揮散物32ゆ(pi)70チ) 物負組戚 ABCD Pb 49.2 28.0 47.9
2.58Zn α52 5.7
4.9 ?、58Cu α34
α46 α31 (LO5Fe
12.0 1B、4 14.9 3Q、0
CaOt2 42 5.7 9.3
Si01 2.95 2[L4 16’+
28.7S 22.4 [1,260
,29α13Fes04 − 2.4
’1t7 t。
下) 袖助隼給物” VOI 25k17. CaO4,5
に9.リサイクル揮散物S2ゆ(Pb70チ) 物質組成 ABCD Pb 49.9 t7 5B、8 5
.2Zn 6.94 0.52 5.4
5.8Cu α42 0.28 α55
0.05Fe 11.9 35.8 1
64 29.3CaOB27 13.2 65
10.2Sin、 2.9 5α8 21
B !50.6S 22.5 α29
α15 0.01F@、04− 2.0 14
.0 1.3註) A:乾燥濃縮物 B:製錬開始時の浴 C:製錬終了時の浴 D;還元後のスラップ 第 1 表 一縮供給物:ウェット・フィルター・ケーキ36okI
i(H,014%) 補助供給’IkJ : 5ift 46に9. Ca0
9kl、リサイクル揮散物32ゆ(pi)70チ) 物負組戚 ABCD Pb 49.2 28.0 47.9
2.58Zn α52 5.7
4.9 ?、58Cu α34
α46 α31 (LO5Fe
12.0 1B、4 14.9 3Q、0
CaOt2 42 5.7 9.3
Si01 2.95 2[L4 16’+
28.7S 22.4 [1,260
,29α13Fes04 − 2.4
’1t7 t。
註)
A:乾**縮物
B:製錬開始時の浴
C: 560kl製錬後の浴
D:還元後の浴
第 y 表
#II縮供給物:ウエット・フィルター・ケーキ1α7
トン(水分 14−) (乾燥酸−物92トン) 補助供給物: Sin、 15トン、CaOα5トン
供給達度:フィルター・ケーキ2 kg/分物質組成
A B Pb 5t8 47.5 Zn 7.0 &4 Cu Q、52 α28 Fe 1α25 15..0 CaOt35.3 siot &5 15.3 S 212 0.51 FeB0. 9.9 註) A:乾燥濃縮物 B:製造した鉛含有量の高いスラップ (定型的分析) 特許比−人 マウント アイザ マインズ リミテッド
特許出願人 コモンウエルス サイエンテイフイクアン
ド インダストリアル リサーチ オーガナイゼイション 代 理 人 弁理士 高 野 武和賀 第1頁の続き 0発 明 者 アントニ・ナイゼル・パリオーストラリ
ア国4000クィーン ズランド・ブリスベーン・アン ・ストリート160マウント・ア イザ・マインズ・リミテッド内 [株]出願人 コモンウエルス・サイエンテイフイク
・アンド・インダストリ アル・リサーチ・オーガナイゼ イション オーストラリア国オーストラリ アンeキャピタル・テリトリ・ キャンベル・ライムストーン・ アベニュー(番地なし)
トン(水分 14−) (乾燥酸−物92トン) 補助供給物: Sin、 15トン、CaOα5トン
供給達度:フィルター・ケーキ2 kg/分物質組成
A B Pb 5t8 47.5 Zn 7.0 &4 Cu Q、52 α28 Fe 1α25 15..0 CaOt35.3 siot &5 15.3 S 212 0.51 FeB0. 9.9 註) A:乾燥濃縮物 B:製造した鉛含有量の高いスラップ (定型的分析) 特許比−人 マウント アイザ マインズ リミテッド
特許出願人 コモンウエルス サイエンテイフイクアン
ド インダストリアル リサーチ オーガナイゼイション 代 理 人 弁理士 高 野 武和賀 第1頁の続き 0発 明 者 アントニ・ナイゼル・パリオーストラリ
ア国4000クィーン ズランド・ブリスベーン・アン ・ストリート160マウント・ア イザ・マインズ・リミテッド内 [株]出願人 コモンウエルス・サイエンテイフイク
・アンド・インダストリ アル・リサーチ・オーガナイゼ イション オーストラリア国オーストラリ アンeキャピタル・テリトリ・ キャンベル・ライムストーン・ アベニュー(番地なし)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1) (1)熔融したスラップに硫化鉛を添加する、
(2)熔融したスラップの表面下に十分な量の酸素を吹
きこんでスラップを激しく攪拌し、それによって前記硫
化鉛を十分に酸化して酸化鉛にする、および(3)その
酸化鉛を十分に還元する、という処理を行うことを特徴
とする硫化鉛鉱、鎖縮物などを製錬する方法。 2)1個以上の2−ンヌから炊きこんだガスによってス
ラップを攪拌する特許請求の範囲第1項に記載の方法。 3)酸化処理の場合とは異なる容器、で還元処理を行う
特許請求の範囲第1項または第2項に記載の方法。 4)1個の容器で処理(1)と処理(2)を同時に且つ
連続して行い、処IN(3)を別の容器でほぼ連続的に
実施する特許請求の範囲第5項に記載の方法。 5)スラップがケイ酸ヌクッグである前記の特許請求の
範囲各項のいずれか一つに記載の方法。 6)酸化処理を行っている間、熔融スラップの温度を1
000℃から1250℃の間に保つ特許請求の範囲第5
項に記載の方法。 7)熔融合剤を硫化鉛とともにスラップに添加する前記
特許請求の範囲各項のいずれか一つに記載の方法。 8)酸素を、酸素に富んだ空気として吹きこむ前記特許
請求の範囲各項のいずれか一つに記載の方法。 リ 吹きこむ酸素の量が、鉛を酸化して酸化鉛にするの
に化学量論上必要とする量を超える前記特許請求の範囲
各項のいずれか一つに記載の方法。 10)硫化鉛供給物が湿潤している前記特許請求の範囲
各項のいずれか一つに記載の方法。 11)燃料を熔融したスラップに添加して、製錬段11
11に必要とされる熱の一部またはすべてを供給する前
記特許請求の範囲各項のいずれか一つに記載の方法。 12)燃料が塊状炭または塊状の辰素質物質である特許
請求の範囲第11項に記載の方法。 13)還元処理が、処理(1)および(2)を実施する
容器に炭素質物質を添加することからなる前記特許請求
の範囲各項のいずれか一つに記載の方法。 14)更に、還元処理後に得られるスラップから揮散す
るととKよって亜鉛を回収することからなる前記特許請
求の範囲各項のいずれか一つに記載の方法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| AU172181 | 1981-11-26 | ||
| AU1721 | 1981-11-26 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58130232A true JPS58130232A (ja) | 1983-08-03 |
| JPH024662B2 JPH024662B2 (ja) | 1990-01-30 |
Family
ID=3692225
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57202227A Granted JPS58130232A (ja) | 1981-11-26 | 1982-11-19 | 強度の高い鉛を製錬する方法 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4514222A (ja) |
| JP (1) | JPS58130232A (ja) |
| CA (1) | CA1208444A (ja) |
| DE (1) | DE3243645A1 (ja) |
| GB (1) | GB2113253B (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0324238A (ja) * | 1989-06-20 | 1991-02-01 | Dowa Mining Co Ltd | 鉛製錬法 |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0196800B1 (en) * | 1985-03-07 | 1990-07-18 | Mount Isa Mines Limited | Secondary lead production |
| KR101318479B1 (ko) * | 2005-10-06 | 2013-10-16 | 엑스트라타 테크놀로지 피티와이 엘티디 | 납 제련 방법 및 장치 |
| CN116179868B (zh) * | 2023-01-29 | 2024-11-29 | 中南大学 | 一种铅锌冶炼协同稀贵金属回收的方法、装置及应用 |
| CN117105252B (zh) * | 2023-08-14 | 2025-06-27 | 东北大学 | 一种硫化铝的制备方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS49130822A (ja) * | 1973-04-21 | 1974-12-14 |
Family Cites Families (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US1922301A (en) * | 1929-08-26 | 1933-08-15 | Thomas M Kekich | Method of treating liquid matte |
| US3326671A (en) * | 1963-02-21 | 1967-06-20 | Howard K Worner | Direct smelting of metallic ores |
| CA922904A (en) * | 1970-07-31 | 1973-03-20 | K. Salamatov Nikolai | Method of processing ores and concentrates |
| DE2038227C3 (de) * | 1970-07-31 | 1973-06-20 | Vni Gornometallurgitscheskij I | Verfahren zur Aufbereitung von Erzen und Konzentraten |
| DE2320548B2 (de) * | 1973-04-21 | 1978-04-13 | Cominco Ltd., Vancouver, Britisch Kolumbien (Kanada) | Verfahren zum Verhütten von Blei |
| DE2807964A1 (de) * | 1978-02-24 | 1979-08-30 | Metallgesellschaft Ag | Verfahren zur kontinuierlichen konvertierung von ne-metallsulfidkonzentraten |
| FI65807C (fi) * | 1980-04-16 | 1984-07-10 | Outokumpu Oy | Foerfarande och anordning foer aotervinning av bly ur ett sulfidkoncentrat |
| SE444184B (sv) * | 1980-12-01 | 1986-03-24 | Boliden Ab | Forfarande for utvinning av bly ur sulfidiska material blyramaterial innehallande fororeningar av vismut, arsenik, antimon eller tenn |
-
1982
- 1982-11-18 US US06/442,656 patent/US4514222A/en not_active Expired - Lifetime
- 1982-11-19 JP JP57202227A patent/JPS58130232A/ja active Granted
- 1982-11-23 GB GB08233346A patent/GB2113253B/en not_active Expired
- 1982-11-25 DE DE19823243645 patent/DE3243645A1/de active Granted
- 1982-11-25 CA CA000416361A patent/CA1208444A/en not_active Expired
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS49130822A (ja) * | 1973-04-21 | 1974-12-14 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0324238A (ja) * | 1989-06-20 | 1991-02-01 | Dowa Mining Co Ltd | 鉛製錬法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE3243645C2 (ja) | 1990-08-09 |
| JPH024662B2 (ja) | 1990-01-30 |
| GB2113253A (en) | 1983-08-03 |
| DE3243645A1 (de) | 1983-06-01 |
| US4514222A (en) | 1985-04-30 |
| CA1208444A (en) | 1986-07-29 |
| GB2113253B (en) | 1985-12-11 |
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