JPS5813032Y2 - 吊下げ障子。 - Google Patents
吊下げ障子。Info
- Publication number
- JPS5813032Y2 JPS5813032Y2 JP10239579U JP10239579U JPS5813032Y2 JP S5813032 Y2 JPS5813032 Y2 JP S5813032Y2 JP 10239579 U JP10239579 U JP 10239579U JP 10239579 U JP10239579 U JP 10239579U JP S5813032 Y2 JPS5813032 Y2 JP S5813032Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shoji
- hanging
- rail
- concrete
- runner
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 claims description 3
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 3
- 238000005452 bending Methods 0.000 claims 1
- 239000003292 glue Substances 0.000 claims 1
- 230000014759 maintenance of location Effects 0.000 claims 1
- 238000005034 decoration Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 2
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 239000000725 suspension Substances 0.000 description 2
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 1
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000009792 diffusion process Methods 0.000 description 1
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 1
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 1
- 230000035515 penetration Effects 0.000 description 1
- 230000003068 static effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Wing Frames And Configurations (AREA)
- Support Devices For Sliding Doors (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は、日本住宅の主要な建具である障子を吊下げ
使用する、吊下げ障子に関するものである。
使用する、吊下げ障子に関するものである。
従来より建具として広く使用の障子は、溝にはめ、左右
に引いて使用する構造である故、新築時に施工されてな
い建築構造にあっては、その使用者が手金、所得、家族
構成の変化により、インテリアとしても人気の高い障子
を、使いたくても不可能で゛あった。
に引いて使用する構造である故、新築時に施工されてな
い建築構造にあっては、その使用者が手金、所得、家族
構成の変化により、インテリアとしても人気の高い障子
を、使いたくても不可能で゛あった。
又普及度の高いガラス戸のみのアルミサツシュ窓枠を、
障子とガラス戸が組合されてる窓枠との交換にも莫大な
費用がかかる等、後からの取付使用゛が非常に難しいと
いう欠点があった。
障子とガラス戸が組合されてる窓枠との交換にも莫大な
費用がかかる等、後からの取付使用゛が非常に難しいと
いう欠点があった。
本考案は、現在一般に広く使用されているカーテンレー
ルを利用する事により、この欠点を除くために考案され
たものでこれを図面について説明する。
ルを利用する事により、この欠点を除くために考案され
たものでこれを図面について説明する。
第1図に示すように、
(イ)金属板を、コの字型、樋状で障子11の上端部1
2を覆着可能なサイズに折曲加−王した、−上部吊具体
1に於て、上面部2の適宜個所に、レールランナー17
の、フック吊下部19が−L筒面部の外面より差し込み
可能なサイズの角穴4を、上部吊具体1に対し直角に設
け、左右の側面部3の適宜個所には、止捻子10用の小
穴5を設け、 (ロ)金属製線条よりなるジョインl−ボルト6は、一
端を角型に折曲加工してストッパ一部8とし、他の端部
は捻子切加圧をして雄捻子部7とし、ポルI−6本体の
長さは、障子11の横巾まり雄捻子部7の部分だけ長く
切断加工する。
2を覆着可能なサイズに折曲加−王した、−上部吊具体
1に於て、上面部2の適宜個所に、レールランナー17
の、フック吊下部19が−L筒面部の外面より差し込み
可能なサイズの角穴4を、上部吊具体1に対し直角に設
け、左右の側面部3の適宜個所には、止捻子10用の小
穴5を設け、 (ロ)金属製線条よりなるジョインl−ボルト6は、一
端を角型に折曲加工してストッパ一部8とし、他の端部
は捻子切加圧をして雄捻子部7とし、ポルI−6本体の
長さは、障子11の横巾まり雄捻子部7の部分だけ長く
切断加工する。
(ハ)レールランナー17のフック吊下部19を−L部
吊具体1に設けられた複数の角穴4のすべてに差し込み
、上部吊具体1の側端より該フック吊下部19に、ジヨ
イントポル1−6を雄捻子部7から順次貫通して後、雌
捻子9を雌捻子部7にわし込む事により、レールランナ
ー17がジョインI−された上部吊具体1を、障子11
の上端部12に設けたねし穴13に、両方の側面部の複
数グ)小穴5を利用して止捻子10で覆着固定、した 第3図に示す、右把手15を設けた障子11は吊下げ障
子16とし、左把手15′を設けた障子11は吊下げ障
子16′とする。
吊具体1に設けられた複数の角穴4のすべてに差し込み
、上部吊具体1の側端より該フック吊下部19に、ジヨ
イントポル1−6を雄捻子部7から順次貫通して後、雌
捻子9を雌捻子部7にわし込む事により、レールランナ
ー17がジョインI−された上部吊具体1を、障子11
の上端部12に設けたねし穴13に、両方の側面部の複
数グ)小穴5を利用して止捻子10で覆着固定、した 第3図に示す、右把手15を設けた障子11は吊下げ障
子16とし、左把手15′を設けた障子11は吊下げ障
子16′とする。
(ニ)金属板を打抜加工した、第2図に示すF部引速い
保持具−20のザイては、長さを障子11の横巾までと
し、横11]は障子11.2枚の引違い使用時の重ね合
せの厚さを標準として、その長辺端部適宜個所には、複
数の小穴5を設け、他側の長辺端部には、溝様の長穴2
1を設け、吊下げ障子16の底部14に設けたわし穴1
3に、下部引違い保持具20をガイド穴21を引違い使
用の吊下げ障−J′−16’illに張出して、複数の
小穴5を利用して1トロ捻子10で゛固定し、吊下げ障
子16′の底部14′の引違い重今部寄りの端部には、
ねじ穴23を設けて、力゛イド捻子22を、該下部引違
い保持具20の、長穴21に通して、吊下げ障子16′
の底部14′のわじ穴23に挿入し、吊下げ障子16,
16’が長穴21の範囲で゛左右引速いに滑かに動く程
度にガイド捻子22をhじ込む。
保持具−20のザイては、長さを障子11の横巾までと
し、横11]は障子11.2枚の引違い使用時の重ね合
せの厚さを標準として、その長辺端部適宜個所には、複
数の小穴5を設け、他側の長辺端部には、溝様の長穴2
1を設け、吊下げ障子16の底部14に設けたわし穴1
3に、下部引違い保持具20をガイド穴21を引違い使
用の吊下げ障−J′−16’illに張出して、複数の
小穴5を利用して1トロ捻子10で゛固定し、吊下げ障
子16′の底部14′の引違い重今部寄りの端部には、
ねじ穴23を設けて、力゛イド捻子22を、該下部引違
い保持具20の、長穴21に通して、吊下げ障子16′
の底部14′のわじ穴23に挿入し、吊下げ障子16,
16’が長穴21の範囲で゛左右引速いに滑かに動く程
度にガイド捻子22をhじ込む。
本案は以りのような構造であるから、これを使用する時
は、第4図に示すよっに、シ・−ルランナ・−17とセ
ツ1−のカーテンレール27に、障子11の士。
は、第4図に示すよっに、シ・−ルランナ・−17とセ
ツ1−のカーテンレール27に、障子11の士。
部吊具体1にンヨイントされているレールランナ−17
をレールガ、イド部18を用いて順次該カーデンレール
27に挿入ずれは゛よい。
をレールガ、イド部18を用いて順次該カーデンレール
27に挿入ずれは゛よい。
一般的に建具としての障子は、2枚の障子を弓違い戸と
して使用するのが慣習である。
して使用するのが慣習である。
本案吊下げ障子も引違い用として、第3図に示す如く、
二重用カーテンレール26の内側のレール27に右把手
15を設けた吊下げ障子16を、外側のレール27′に
左把手15′を設けた吊下げ障子16′をそれぞれのレ
ールキャップ29を外して挿入する。
二重用カーテンレール26の内側のレール27に右把手
15を設けた吊下げ障子16を、外側のレール27′に
左把手15′を設けた吊下げ障子16′をそれぞれのレ
ールキャップ29を外して挿入する。
以上の様にニニ重用レールにセツ)〜された2枚の引違
い吊下げ障子16.16’は、下部引違い保持具20の
効用により、吊下げ式であるが引違いに当り、障子16
.16’がぶつかり合う事もなく、開閉、静正等、常に
安定した状態にある為にカーテン使用と同し方法でスム
ーズに引違い使用ができる。
い吊下げ障子16.16’は、下部引違い保持具20の
効用により、吊下げ式であるが引違いに当り、障子16
.16’がぶつかり合う事もなく、開閉、静正等、常に
安定した状態にある為にカーテン使用と同し方法でスム
ーズに引違い使用ができる。
又、吊下げ障子16.16’の二重用カーテンレール2
7,27’−、の挿入を、内側と外側を逆にする引違い
を組む事により、2枚1組4枚引違い両開きとして吊下
げ使用出来る。
7,27’−、の挿入を、内側と外側を逆にする引違い
を組む事により、2枚1組4枚引違い両開きとして吊下
げ使用出来る。
この場合下部引速い保持具20も逆に取付ける事が必要
で゛ある。
で゛ある。
本案は、以−Lの構造、使い方によって、次の効果があ
る。
る。
(イ)カーテンレールを用いて、1]本古来の建具、で
ある障子−のよさを生カ化、容易に障子の取付使用か゛
出来る。
ある障子−のよさを生カ化、容易に障子の取付使用か゛
出来る。
(ロ)カーテン1.・−ル取付の施叫よ、特殊技術を必
要とせず、建造物に灯し7て後施工である故、施工費用
が低順である。
要とせず、建造物に灯し7て後施工である故、施工費用
が低順である。
(ハ)本案の吊下げ障子は、インテリアとしてのみなら
ず、尤の透過重大で゛、しかも拡散力にとみ、多少の通
気性をもち、熱伝導重重さい等、省エネルギ7−1省資
源用品で゛もあり、構造が極めて簡単改、破損の心配も
なく低コスI−でユーザー=−に提供できる。
ず、尤の透過重大で゛、しかも拡散力にとみ、多少の通
気性をもち、熱伝導重重さい等、省エネルギ7−1省資
源用品で゛もあり、構造が極めて簡単改、破損の心配も
なく低コスI−でユーザー=−に提供できる。
(ニ)障子のサイズは多様であるがカーテンレールのサ
イズ゛も費富である故、吊下げ障子囚サイズ、枚数が制
限される事はない。
イズ゛も費富である故、吊下げ障子囚サイズ、枚数が制
限される事はない。
(ポ)本考案の吊下げ障刊よ、明り障子を対象に考案さ
れたものであり、そ6′)種類として、腰付障子・、腰
高障子、額人障子、横開障子、大阪横開障子、竪繁障丁
・、横繁障千、粗組障P、油障子、源氏襖等があるが、
襖、間仕切I)パネル用とl−7でも充分に使用可能て
゛ある。
れたものであり、そ6′)種類として、腰付障子・、腰
高障子、額人障子、横開障子、大阪横開障子、竪繁障丁
・、横繁障千、粗組障P、油障子、源氏襖等があるが、
襖、間仕切I)パネル用とl−7でも充分に使用可能て
゛ある。
(へ)本考案の吊下げ障子に使用のカーテン使用と、レ
ー、−、)レランナーは、市販品で゛あるがセット品が
望ましく、又、吊下げ障子とセットにしてユーザに提供
する事も当然考慮することである。
ー、−、)レランナーは、市販品で゛あるがセット品が
望ましく、又、吊下げ障子とセットにしてユーザに提供
する事も当然考慮することである。
(I〜)本考案使用のランナーが第5図に示すように、
レールガイド部25がローラー回転式のレールランナー
24は、カーテンフック吊下部19を含めて、本案使用
のレールランナー15と、規格が同一なので第6図に示
すように、本考案吊下け゛障子に使用できる。
レールガイド部25がローラー回転式のレールランナー
24は、カーテンフック吊下部19を含めて、本案使用
のレールランナー15と、規格が同一なので第6図に示
すように、本考案吊下け゛障子に使用できる。
第1図は本案吊下げ障子の一部分解斜視図、第2図は本
案吊下げ障子、引違い使用時の下部引違い保持具、取付
説明斜視図、第3図は本案吊下げ障子の引違い使用説明
斜視図、第4図は本案吊下げ障子一部の使用説明側面図
、第5図はローラー廻転式ランナーの斜視図、第6図は
第5図に示すランナー使用の吊下げ障子の一部の使用説
明側面図。 1・・・・・・−上部吊具体、2・・・・・・上面部、
3・・・・・・側面部、4・・・・・・角穴、5・・・
・・・小穴、6・・・・・・ジヨイント、7・・・・・
・雄捻子部、8・・・・・・ストッパ一部、9・・・・
・・雌捻子、10・・・−・・止捻子、11・・・・・
・障子、12・・・・・・上端部、13・・・・・・わ
しプ文、14.14’・・・・・・底部、15・・・・
・・右把手、15′・・・・・・左把手、16゜16′
・・・・・・吊下げ障子、17・・・・・・レールラン
ナー18・・・・・・レールガイド部、19・・・・・
・フック吊下部、20・・・・・・下部引速い保持具、
21・・・・・・長穴、22・・・・・・力゛イド捻−
r、23・・・・・・ねし穴、24・・・・・・レール
ランナー、25・・・・・・レールガイド部、26・・
・・・・−重用カーテントール、27.27’・・・・
・・カーテンレール、28・・・・・・二重用ブラケッ
ト、29・・・・・・キャップ。
案吊下げ障子、引違い使用時の下部引違い保持具、取付
説明斜視図、第3図は本案吊下げ障子の引違い使用説明
斜視図、第4図は本案吊下げ障子一部の使用説明側面図
、第5図はローラー廻転式ランナーの斜視図、第6図は
第5図に示すランナー使用の吊下げ障子の一部の使用説
明側面図。 1・・・・・・−上部吊具体、2・・・・・・上面部、
3・・・・・・側面部、4・・・・・・角穴、5・・・
・・・小穴、6・・・・・・ジヨイント、7・・・・・
・雄捻子部、8・・・・・・ストッパ一部、9・・・・
・・雌捻子、10・・・−・・止捻子、11・・・・・
・障子、12・・・・・・上端部、13・・・・・・わ
しプ文、14.14’・・・・・・底部、15・・・・
・・右把手、15′・・・・・・左把手、16゜16′
・・・・・・吊下げ障子、17・・・・・・レールラン
ナー18・・・・・・レールガイド部、19・・・・・
・フック吊下部、20・・・・・・下部引速い保持具、
21・・・・・・長穴、22・・・・・・力゛イド捻−
r、23・・・・・・ねし穴、24・・・・・・レール
ランナー、25・・・・・・レールガイド部、26・・
・・・・−重用カーテントール、27.27’・・・・
・・カーテンレール、28・・・・・・二重用ブラケッ
ト、29・・・・・・キャップ。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (イ)金属板を折曲加工した角型樋状で、障子11の上
端部12に覆着する上部吊具体1に於て、上面部2の適
宜個所に、レー・ルランナー17のカーテンフック吊下
部19が差し込み可能な角穴4を複数個設け、 (ロ)線条の一端を折曲した、ストッパ一部8と、他端
に雄捻子部7を設け、障子11より適宜長く切断加圧し
た線条よりなるジヨイントボルト6を形威し、 (ハ)ランナー17のフック吊下部19を上部吊具体1
の複数の角穴4のすべてに差し込みジヨイントボルト6
を該フック吊下部19の各々に貫通して、雌捻子9で締
着し、ランナー17がジヨイントされた上部吊具体1を
障子11に覆着固定し、右把手15を設けた障子11は
吊下げ障子16とし、左把手15′を設けた障子11は
吊下げ障子16′とし、 (ニ)金属板を打抜加工した、下部引速い保持具20の
サイズは、障子11,2枚重ね合せの底面の大きさとし
て、その長辺端部には、小穴5を設け、他側の長辺端部
には、長穴21を設け、吊下げ障子16.16’の引違
い使用の、ガイド保持を目的として、それぞれの底部1
4.14’に接着する。 以上の様に構成された吊fげ障子。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10239579U JPS5813032Y2 (ja) | 1979-07-26 | 1979-07-26 | 吊下げ障子。 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10239579U JPS5813032Y2 (ja) | 1979-07-26 | 1979-07-26 | 吊下げ障子。 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5620848U JPS5620848U (ja) | 1981-02-24 |
| JPS5813032Y2 true JPS5813032Y2 (ja) | 1983-03-12 |
Family
ID=29335117
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10239579U Expired JPS5813032Y2 (ja) | 1979-07-26 | 1979-07-26 | 吊下げ障子。 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5813032Y2 (ja) |
-
1979
- 1979-07-26 JP JP10239579U patent/JPS5813032Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5620848U (ja) | 1981-02-24 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN213087780U (zh) | 便于拆装的门窗结构 | |
| CN207905315U (zh) | 一种门窗安装用固定装置 | |
| CN215907128U (zh) | 一种建筑装饰幕墙快速连接装置 | |
| CN212373120U (zh) | 一种外推窗 | |
| JPS5932370Y2 (ja) | 天井取付カ−テンレ−ル装置 | |
| CN203943306U (zh) | 一种龙骨型材、锁扣、调节组件及柜子 | |
| CN203160987U (zh) | 墙体框子母门 | |
| JPS5853427Y2 (ja) | 窓 | |
| CN217380158U (zh) | 一种用于内开内倒窗的上下铰链安装结构 | |
| CN223281886U (zh) | 平开门插销 | |
| JP3166226U (ja) | 室内用ハンガー吊り具 | |
| CN211776871U (zh) | 一种防脱落的铝合金推拉窗 | |
| CN218759480U (zh) | 一种便于安装的转换条 | |
| CN215369384U (zh) | 一种便于固定安装窗帘的铝合金门窗 | |
| CN219262094U (zh) | 一种淋浴房 | |
| CN214365593U (zh) | 一种应用在淋浴房上的导轨结构 | |
| CN217812136U (zh) | 一种竖向大尺寸装饰条的连接结构 | |
| CN216043426U (zh) | 一种具有隔音功能的铝板门 | |
| CN221169351U (zh) | 一种拼接式结构的防盗金属门窗 | |
| JP2525052Y2 (ja) | 連段窓の取付装置 | |
| CN217028580U (zh) | 一种带安装翼的平开门窗 | |
| CN211736161U (zh) | 一种建筑工程外墙板连接构件 | |
| CN203879252U (zh) | 隔热推拉窗的勾企型材 | |
| CN214145129U (zh) | 一种应用于淋浴房平开门的转轴装置 | |
| JPH0711669Y2 (ja) | 隙間カバー付カーテンボックス |