JPS58130499A - シフトレジスタ - Google Patents
シフトレジスタInfo
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- JPS58130499A JPS58130499A JP57014181A JP1418182A JPS58130499A JP S58130499 A JPS58130499 A JP S58130499A JP 57014181 A JP57014181 A JP 57014181A JP 1418182 A JP1418182 A JP 1418182A JP S58130499 A JPS58130499 A JP S58130499A
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- JP
- Japan
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- transfer
- shift register
- bits
- data
- bit length
- Prior art date
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- Granted
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- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11C—STATIC STORES
- G11C19/00—Digital stores in which the information is moved stepwise, e.g. shift registers
- G11C19/38—Digital stores in which the information is moved stepwise, e.g. shift registers two-dimensional [2D], e.g. horizontal and vertical shift registers
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- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11C—STATIC STORES
- G11C19/00—Digital stores in which the information is moved stepwise, e.g. shift registers
- G11C19/28—Digital stores in which the information is moved stepwise, e.g. shift registers using semiconductor elements
- G11C19/282—Digital stores in which the information is moved stepwise, e.g. shift registers using semiconductor elements with charge storage in a depletion layer, i.e. charge coupled devices [CCD]
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- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11C—STATIC STORES
- G11C19/00—Digital stores in which the information is moved stepwise, e.g. shift registers
- G11C19/28—Digital stores in which the information is moved stepwise, e.g. shift registers using semiconductor elements
- G11C19/282—Digital stores in which the information is moved stepwise, e.g. shift registers using semiconductor elements with charge storage in a depletion layer, i.e. charge coupled devices [CCD]
- G11C19/285—Peripheral circuits, e.g. for writing into the first stage; for reading-out of the last stage
Landscapes
- Solid State Image Pick-Up Elements (AREA)
- Shift Register Type Memory (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明はCCDなどの電荷転送素子(CTD)Kよる
シリアル−パラレル−シリアル(8P8 ) 構gのメ
モリに適用して好適なシフトレジスタに係わり、%にこ
のシフトレジスタの実効ビット長(ビット容4i)を任
意に可変できるよう圧したものである。
シリアル−パラレル−シリアル(8P8 ) 構gのメ
モリに適用して好適なシフトレジスタに係わり、%にこ
のシフトレジスタの実効ビット長(ビット容4i)を任
意に可変できるよう圧したものである。
第1図はCCDにより構成された8PS構成のメモリの
一例であって、シリアルシフトレジスタ(入力シフトレ
ジスタ) (10i()と、その実効ビット長に対応し
た数のパラレルシフトレジスタ(並列転送用シフトレジ
スタ) (2OR)と、さらにシリアルシフトレジスタ
(出力シフトレジスタ) (30R)とを有し、出力シ
フトレジスタ(30B)の出力は再生回路(4t)によ
って再生されたのち入出力回路(50に供給されると共
に、その一部は入力シフトレジスタ(IOR)側に戻さ
れて再書込みが行われる。
一例であって、シリアルシフトレジスタ(入力シフトレ
ジスタ) (10i()と、その実効ビット長に対応し
た数のパラレルシフトレジスタ(並列転送用シフトレジ
スタ) (2OR)と、さらにシリアルシフトレジスタ
(出力シフトレジスタ) (30R)とを有し、出力シ
フトレジスタ(30B)の出力は再生回路(4t)によ
って再生されたのち入出力回路(50に供給されると共
に、その一部は入力シフトレジスタ(IOR)側に戻さ
れて再書込みが行われる。
このように構成されたメモリaO+tシフトレジスタ(
IOR)〜(30R)及びその周辺回路(駆動回路等)
を構成した時点で、メモリの用途及びビット長が決定さ
れてしまい、用途及びビット長に対する自由度は全くな
い。
IOR)〜(30R)及びその周辺回路(駆動回路等)
を構成した時点で、メモリの用途及びビット長が決定さ
れてしまい、用途及びビット長に対する自由度は全くな
い。
そこでこの発明では同一ビット長のシフトレジスタを使
用しても、すなわちシフトレジスタの内部構成を変更し
ないでもその実効ビット長を任意に可変できるようにす
ることにより、メモリ等に使用したときの用途及びビッ
ト長の選択を容易にできるようにしてメモリ用途の広範
化を図れるようKしたものである。
用しても、すなわちシフトレジスタの内部構成を変更し
ないでもその実効ビット長を任意に可変できるようにす
ることにより、メモリ等に使用したときの用途及びビッ
ト長の選択を容易にできるようにしてメモリ用途の広範
化を図れるようKしたものである。
そのため、この発明においてはシフトレジスタを駆動す
る2つの転送方式、すなわちエレクトロード/ビット(
B/B)方式と通常転送方式を巧みに使い分けることに
よりn相mビットのシフトレジスタの実効ビット長を最
大□×mビットまで可変できるようにしたものである。
る2つの転送方式、すなわちエレクトロード/ビット(
B/B)方式と通常転送方式を巧みに使い分けることに
よりn相mビットのシフトレジスタの実効ビット長を最
大□×mビットまで可変できるようにしたものである。
続いて、この発明の一例を第2図以下を径間して詳細に
説明する。
説明する。
第2図はこの発明によるシフトレジスタとしてCODを
使用した場合であって、図は6相による転送りロックの
ものを例示した。この第2図においては埋込みチャンネ
ル形のCCDの一例で)・る。
使用した場合であって、図は6相による転送りロックの
ものを例示した。この第2図においては埋込みチャンネ
ル形のCCDの一例で)・る。
図において、6υはP形基板、姉は埋込み用N形チャン
ネル、φ1〜φ・は転送電極で、これら複数の転送電極
φ1〜φ6に所定の転送りロック(後述するクロックデ
ータにより定まる)が供給されてデータの転送が行なわ
れる。
ネル、φ1〜φ・は転送電極で、これら複数の転送電極
φ1〜φ6に所定の転送りロック(後述するクロックデ
ータにより定まる)が供給されてデータの転送が行なわ
れる。
第3図はシフトレジスターに対する駆動回路の一例であ
る。σ1)は外部よりコントロールできるようになされ
た転送りロック発生器であって、この転送りロック発生
器συからはルを転送に使用するクロックのデータと通
常転送のときに使用するりロックのデータが出力される
。
る。σ1)は外部よりコントロールできるようになされ
た転送りロック発生器であって、この転送りロック発生
器συからはルを転送に使用するクロックのデータと通
常転送のときに使用するりロックのデータが出力される
。
また、(72A)〜(72F)は双方向性のシフトレジ
スタであって、クロックデータがシフトレジスタ(72
A) K入力した場合には左側から右側のシフトレジス
タに向って順次1ビツトずつクロックデータがシフトし
、また右側のシフトレジスタ(72F)Kクロックデー
タが入力したときには右側から左側のシフトレジスタ(
72A) K向ってクロックデータが1ビツトずつ順次
シフトするように構成されている。これら複数のシフト
レジスタの出力は夫々りロックドライバ(73人)〜(
73F)を介して第2図に示した各転送電極φ1〜φ6
に対する転送り關ツクとして供給される。
スタであって、クロックデータがシフトレジスタ(72
A) K入力した場合には左側から右側のシフトレジス
タに向って順次1ビツトずつクロックデータがシフトし
、また右側のシフトレジスタ(72F)Kクロックデー
タが入力したときには右側から左側のシフトレジスタ(
72A) K向ってクロックデータが1ビツトずつ順次
シフトするように構成されている。これら複数のシフト
レジスタの出力は夫々りロックドライバ(73人)〜(
73F)を介して第2図に示した各転送電極φ1〜φ6
に対する転送り關ツクとして供給される。
さて、このシフトレジスターにおける実効ビット長は転
送りロック発生器συより出力されたクロックデータの
種類及び転送方式をVB転送とするか通常転送とするか
によって決定される。n相mビット(mは転送電極の総
数)のシフトレジスタ@0)の場合には−L X mビ
ットから最大旦×mピッn
nトまで拡張できる。
送りロック発生器συより出力されたクロックデータの
種類及び転送方式をVB転送とするか通常転送とするか
によって決定される。n相mビット(mは転送電極の総
数)のシフトレジスタ@0)の場合には−L X mビ
ットから最大旦×mピッn
nトまで拡張できる。
例えば6相mビットの場合には転送りロックの種類及び
転送方式を選択することによりmビット〜s fl’1
ビットまで実効ビット長を可変することができる。
転送方式を選択することによりmビット〜s fl’1
ビットまで実効ビット長を可変することができる。
まず、7mビットの実効ビット長を得る例から説明する
と、この場合にはクロックデータとして(10000o
:lのデータを使用すると共に、転送方式としては騒
転送を選ぶ。従って、クロックデータは右側のシフトレ
ジスタ(72F)に供[Lれる。これによってφl〜φ
6の各転送電極には第5図に示すような時系列の転送り
ロックが供給される。
と、この場合にはクロックデータとして(10000o
:lのデータを使用すると共に、転送方式としては騒
転送を選ぶ。従って、クロックデータは右側のシフトレ
ジスタ(72F)に供[Lれる。これによってφl〜φ
6の各転送電極には第5図に示すような時系列の転送り
ロックが供給される。
単一の信号電荷を取込み、これを転送する場合には第4
図で示すようなモードとなり、いま第2のインプットゲ
ートING、は所定の直流バイアスが加えられ、第1の
インプラトゲ−)INGl、には所定?周期毎に変化す
る取込み用のり戸ツクが供給される結果、第4図BK示
すよ51C所定の信号電荷がインプットゲートに加えら
れたのちは転送電極φ1〜φ6に供給される転送りロッ
ク(そのクロックデータの一例を第5図に示す)Kよっ
て同図C〜Eに示すごとく順次1ビツトずつシフトした
状態で信号電荷が転送される。
図で示すようなモードとなり、いま第2のインプットゲ
ートING、は所定の直流バイアスが加えられ、第1の
インプラトゲ−)INGl、には所定?周期毎に変化す
る取込み用のり戸ツクが供給される結果、第4図BK示
すよ51C所定の信号電荷がインプットゲートに加えら
れたのちは転送電極φ1〜φ6に供給される転送りロッ
ク(そのクロックデータの一例を第5図に示す)Kよっ
て同図C〜Eに示すごとく順次1ビツトずつシフトした
状態で信号電荷が転送される。
クロックデータは”/B転送であるので、シフトレジス
タの右側から左側に順次シフトするため信号電荷に対す
るウェルの変化は第4図のように右側から左側へと移動
する。
タの右側から左側に順次シフトするため信号電荷に対す
るウェルの変化は第4図のように右側から左側へと移動
する。
第6図はφl〜φSまでの全ての電極下のウェルに信号
電荷が蓄積された状態での転送モードを示すものである
。このように複数の電極下のウェルに信号電荷を蓄える
場合には1ビツトずつ転送りロックによりデータをシフ
トする必要があるため[6相のりロックの場合には最低
1ビット分のウェルに空電荷が生ずるように入力データ
が制御される。゛従って、6相クロツクの場合には最大
6−1=5ビツトの容量を持つ。
電荷が蓄積された状態での転送モードを示すものである
。このように複数の電極下のウェルに信号電荷を蓄える
場合には1ビツトずつ転送りロックによりデータをシフ
トする必要があるため[6相のりロックの場合には最低
1ビット分のウェルに空電荷が生ずるように入力データ
が制御される。゛従って、6相クロツクの場合には最大
6−1=5ビツトの容量を持つ。
従って、シフトレジスタ全体の転送りロックの電極数が
mビットである場合には全体の実効ピット長はTXmビ
ットとなる。
mビットである場合には全体の実効ピット長はTXmビ
ットとなる。
同じ転送りロックデータのもとで転送方式を騒転送より
通常転送に変更した場合には、シ7トレジスタは左側の
シフトレジスタ(72A) Kクロックデータが供給さ
れるため各転送電極には第7図に示すような状態で順次
転送りロックPl−P6が供給される。そのためクロッ
クデータによりウェルは順次圧から右に移る(第8図参
照)ようKなると共に、転送電極φIK対しては6ビツ
トシフト後にデータの入力が許可されるため、6相駆動
においてもデータの入力はそのうちの1相にしか入らな
い。そのため6相クロツクにおいても転送ビット数は1
であり、つまり転送電極総数がmビットであっても実効
ビット長はTmとなり、同一のクロックデータを用いた
場合でもVB転送から通常転送に変更することKよって
有効ビット長をIK低減できる。
通常転送に変更した場合には、シ7トレジスタは左側の
シフトレジスタ(72A) Kクロックデータが供給さ
れるため各転送電極には第7図に示すような状態で順次
転送りロックPl−P6が供給される。そのためクロッ
クデータによりウェルは順次圧から右に移る(第8図参
照)ようKなると共に、転送電極φIK対しては6ビツ
トシフト後にデータの入力が許可されるため、6相駆動
においてもデータの入力はそのうちの1相にしか入らな
い。そのため6相クロツクにおいても転送ビット数は1
であり、つまり転送電極総数がmビットであっても実効
ビット長はTmとなり、同一のクロックデータを用いた
場合でもVB転送から通常転送に変更することKよって
有効ビット長をIK低減できる。
駆動回路面に設けられたシフトレジスタσりは第9図で
示すように、複数のD形フリップフロップ(75A)〜
(75F)を有し、夫々のデータ入力端子側にはゲート
回路(76A)〜(76F)が設けられる。これらゲー
ト回路(76A)〜(76F)は一対のアンドゲートと
オアゲートで構成され、一方のアントゲ−) (77A
)〜(77F) Kはシフトレジスタのシフト方向を制
御する制御データが供給され、初段のアントゲ−) (
77A)には通常転送のときに使用するクロックデータ
が供給される。
示すように、複数のD形フリップフロップ(75A)〜
(75F)を有し、夫々のデータ入力端子側にはゲート
回路(76A)〜(76F)が設けられる。これらゲー
ト回路(76A)〜(76F)は一対のアンドゲートと
オアゲートで構成され、一方のアントゲ−) (77A
)〜(77F) Kはシフトレジスタのシフト方向を制
御する制御データが供給され、初段のアントゲ−) (
77A)には通常転送のときに使用するクロックデータ
が供給される。
これに対し、他方のアンドグー) (78A)〜(78
F)は右側から左側へのデータシフトを行うときに使用
されるゲートであって、夫々には右側シフト時に使用す
る選択データが供給されると共に、後段のアントゲ−)
(78F)には”/B転送のときに使用するクロック
データが供給される。
F)は右側から左側へのデータシフトを行うときに使用
されるゲートであって、夫々には右側シフト時に使用す
る選択データが供給されると共に、後段のアントゲ−)
(78F)には”/B転送のときに使用するクロック
データが供給される。
選択データ及びクロックデータは図のようにシフト方向
の選択回路端によって選択される。この選択回路端は一
対のアントゲ−) (81A) 、 (81B)を有し
、その一方には転送りロック発生器συより得られた所
定のクロックデータが共通に供給されると共に、一方の
アンドゲート(81A) Kは選択データが供給され、
他方のアンドグー) (81B) Kはインバータ@2
を介して選択データが供給される。
の選択回路端によって選択される。この選択回路端は一
対のアントゲ−) (81A) 、 (81B)を有し
、その一方には転送りロック発生器συより得られた所
定のクロックデータが共通に供給されると共に、一方の
アンドゲート(81A) Kは選択データが供給され、
他方のアンドグー) (81B) Kはインバータ@2
を介して選択データが供給される。
従って、いま端子(ハ)にハイレベルの選択データが供
給されたときには他方のアンドゲート(81B)はオフ
となるため、一方のアントゲ−) (81A)を介した
クロックデータのみがゲート回路(76A)を通して初
段のシフトレジスタ(72A)を構成するD形フリップ
フロップ(7りA) K入力する。そのためクロックデ
ータは左側から右側に順次1ビツトすクシフトされる。
給されたときには他方のアンドゲート(81B)はオフ
となるため、一方のアントゲ−) (81A)を介した
クロックデータのみがゲート回路(76A)を通して初
段のシフトレジスタ(72A)を構成するD形フリップ
フロップ(7りA) K入力する。そのためクロックデ
ータは左側から右側に順次1ビツトすクシフトされる。
これに対し、端子(ハ)に加える選択データがローレベ
ルのときには他方のアントゲ−) (81B)のみ動作
するから、このときにはクロックデータが、このアンド
ゲート(81B)及びシフトレジスタ(72F)K設け
られたアントゲ−) (78F)を介してD形7リツプ
70ツブ(75F)に供給される。その結果クロックデ
ータは順次右側から左側にシフトする。
ルのときには他方のアントゲ−) (81B)のみ動作
するから、このときにはクロックデータが、このアンド
ゲート(81B)及びシフトレジスタ(72F)K設け
られたアントゲ−) (78F)を介してD形7リツプ
70ツブ(75F)に供給される。その結果クロックデ
ータは順次右側から左側にシフトする。
このように選択回路端を用いることによって1つのシフ
トレジスタを双方向性のシフトレジスタとして使用する
ことが可能になる。
トレジスタを双方向性のシフトレジスタとして使用する
ことが可能になる。
なお、帆はクロックパルスの供給端子である。
ところで、第8図に示した実施例は7mビットに実効ビ
ット長を低減する場合であったが、第10図以下はこれ
らのさらに変形例を示すものであつて、第10図及び第
11図は7mビットに実効ビット長を可変する実施例で
ある。
ット長を低減する場合であったが、第10図以下はこれ
らのさらに変形例を示すものであつて、第10図及び第
11図は7mビットに実効ビット長を可変する実施例で
ある。
第10図はそのための転送りロックPl−P6のタイム
チャートで、りpツクデータは[100100〕である
。このとき−は通常転送方式による駆動で、転送時のモ
ードを第11図に示す。
チャートで、りpツクデータは[100100〕である
。このとき−は通常転送方式による駆動で、転送時のモ
ードを第11図に示す。
第12図はimピッ)[実効ビット長を変更する場合で
あって、クロックデータは(101010)で、このク
ロックデータに基づく、転送りロックP1〜P6のタイ
ムチャートを第12図に示すと共に、そのときの信号電
荷の蓄積及び転送状態を第13図に示す。また、このと
きは通常転送による駆動である。
あって、クロックデータは(101010)で、このク
ロックデータに基づく、転送りロックP1〜P6のタイ
ムチャートを第12図に示すと共に、そのときの信号電
荷の蓄積及び転送状態を第13図に示す。また、このと
きは通常転送による駆動である。
そして、第14図は実効ビット長をTmビットに変更す
る場合の一例であって、この場合にはクロックデータと
して(100100]のデータが使用され、転送方式は
VB転送である。第14図は転送りロックP1〜P@の
一例を示す。また、このときの信号電荷の蓄積及び転送
状態を第15図に示す。
る場合の一例であって、この場合にはクロックデータと
して(100100]のデータが使用され、転送方式は
VB転送である。第14図は転送りロックP1〜P@の
一例を示す。また、このときの信号電荷の蓄積及び転送
状態を第15図に示す。
なお、flA1図に示したようなCODメモリに対し仁
の発明に係るシフトレジスタを使用する場合には第1図
に示すパラレルシフトレジスタの部分にこの発明に係る
シフトレジスタが使用される。そして転送りロック発生
器及び駆動回路をこのパラレルシフトレジスタに付加す
ることにより外部から実効ビット長を上述したようK
−mピットル16 mビットまで任意に可変することができる。そのため同
一のシフトレジスタ及び周辺回路を変更しないでもメモ
リ容量を自由に可変することができるから用途に応じて
シフトレジスタ及びその周辺回路を構成する必要はない
。
の発明に係るシフトレジスタを使用する場合には第1図
に示すパラレルシフトレジスタの部分にこの発明に係る
シフトレジスタが使用される。そして転送りロック発生
器及び駆動回路をこのパラレルシフトレジスタに付加す
ることにより外部から実効ビット長を上述したようK
−mピットル16 mビットまで任意に可変することができる。そのため同
一のシフトレジスタ及び周辺回路を変更しないでもメモ
リ容量を自由に可変することができるから用途に応じて
シフトレジスタ及びその周辺回路を構成する必要はない
。
なおこの場合に入力シフトレジスタ(IOR)からのデ
ータは第4図に示す第2のインプットゲートlNG2に
与えればよい。
ータは第4図に示す第2のインプットゲートlNG2に
与えればよい。
以上説明したようにこの発明によれば転送方式の選択及
びクロックデータの選択によりn@mビットのシフトレ
ジスタの実効ビット長を、このシフトレジスタの内部構
成を変更しないで一ビットから最大]「X mビットま
で任意に可変することができる。そのためこの発明にお
いてはシフトレジスタ及び周辺回路を変更することなく
外部より実効ビット長をその用途に応じて自由に可変す
ることが可能になる。
びクロックデータの選択によりn@mビットのシフトレ
ジスタの実効ビット長を、このシフトレジスタの内部構
成を変更しないで一ビットから最大]「X mビットま
で任意に可変することができる。そのためこの発明にお
いてはシフトレジスタ及び周辺回路を変更することなく
外部より実効ビット長をその用途に応じて自由に可変す
ることが可能になる。
従って上述したようなシリアル−パラレル−シリアル変
換構成のフィールドあるいはフレームメモリ等に適用し
て極めて好適である。勿論単体のシフトレジスタとして
も充分に使用することができる。
換構成のフィールドあるいはフレームメモリ等に適用し
て極めて好適である。勿論単体のシフトレジスタとして
も充分に使用することができる。
なお、上述した実施例ではn相mビットのシフトレジス
タとして6相の場合を説明したが相数には限定されない
。また第9図に示すようにシフトレジスタσりを構成す
る場合には複数のゲート回路(76A)〜(76F)及
びシフト方向の選択側#lr■を設けるだけでこのシフ
トレジスタCI湯を双方向のシフトレジスタとして使用
することができるので構成の大幅な簡略化を図ることが
できる。
タとして6相の場合を説明したが相数には限定されない
。また第9図に示すようにシフトレジスタσりを構成す
る場合には複数のゲート回路(76A)〜(76F)及
びシフト方向の選択側#lr■を設けるだけでこのシフ
トレジスタCI湯を双方向のシフトレジスタとして使用
することができるので構成の大幅な簡略化を図ることが
できる。
また、電荷転送形のシフトレジスタとして上述ではいず
れもCOD′#It成のものを説明したがその他の電荷
転送素子を使用したシフトレジスタにも使用できるのは
いうまでもない。
れもCOD′#It成のものを説明したがその他の電荷
転送素子を使用したシフトレジスタにも使用できるのは
いうまでもない。
ところで、第3図では転送りロック発生器συを外部よ
り制御することで所定の実効ビット長を得るよう圧した
が、ROM等にクロックデータと、選択データを格納し
、これを外部から選択できるように構成してもよい。ま
た転送電極φ1〜φ藝とりpツクドライバー(73A)
〜(73F)の出力とを結線する際、結線の変更を行な
えば、シフトレジスタの内部構成を変更しないで上述し
た実施例のいずれかのビット長をもつシフトレジスタを
形成できる。
り制御することで所定の実効ビット長を得るよう圧した
が、ROM等にクロックデータと、選択データを格納し
、これを外部から選択できるように構成してもよい。ま
た転送電極φ1〜φ藝とりpツクドライバー(73A)
〜(73F)の出力とを結線する際、結線の変更を行な
えば、シフトレジスタの内部構成を変更しないで上述し
た実施例のいずれかのビット長をもつシフトレジスタを
形成できる。
第1図はSP8構成のメモリの系統図、第2図はCOD
Kよるシフトレジスタの説明に供する断面図、第3図
はシフトレジスタを駆動する回路の一例を示す系統図、
第4図〜第8図は夫々この発明の動作説明に供する線図
、第9図はシフトレジスタの一例を示す構成図、第10
図〜第15図は夫々さらにこの発明の動作説明に供する
線図である。 Q(# ハCCD ) モリ、(IOR) 〜(30B
)はシフトレ峙 シス’ 、I@はこの発明に係わるシフトレジスタ、(
lO)は駆動回路、σ〃は転送りロック発生器、−はシ
フト方向の選択回路である。 (141 −1!!=ロロ一一 1鴇唱8−130499 (8) ビ 訂)7「子1丁− < = Q ロ ! 蟲 第10図 第11図 クロ・/7テ1り(tototl 第:2図 P2(=Pz=P6) 第13図 ワロリクデ′−ダ(tototo) 手続補正書 1.事件の表示 昭和57年特許願第 14181 号2、発明の名称
、71.シュ。 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 東京部品用区北品用6丁目7番35号名称(21
B) ソニー株式会社 代表取締役 大 賀 典雄 4、代 理 人 東京都新宿区西新宿1丁目8番1号(
新宿ビル)6、補正により増加する発明の数 7、補正の対象 明細書の発明の詳細な説明の欄及び
図面(1)明細書中、第5頁18行「電荷が」の次K「
インブットソースINSから」を加入する。 (2)同、第6頁3〜9行[クロック@O・である。」
を次のように訂正する。 [第6図はφl〜φ6までの全ての電極下のウェルに信
号電荷が蓄積された状態での転送モードを示す。クロツ
クデータはVB転送であるので、シフトレジスタの右側
から左側に順次シフトするため信号電荷に対するウェル
の変化は図のように右側から左側へと移動する。J (31図面中、第3図及び第4図を夫々別紙のように訂
正する。 以上
Kよるシフトレジスタの説明に供する断面図、第3図
はシフトレジスタを駆動する回路の一例を示す系統図、
第4図〜第8図は夫々この発明の動作説明に供する線図
、第9図はシフトレジスタの一例を示す構成図、第10
図〜第15図は夫々さらにこの発明の動作説明に供する
線図である。 Q(# ハCCD ) モリ、(IOR) 〜(30B
)はシフトレ峙 シス’ 、I@はこの発明に係わるシフトレジスタ、(
lO)は駆動回路、σ〃は転送りロック発生器、−はシ
フト方向の選択回路である。 (141 −1!!=ロロ一一 1鴇唱8−130499 (8) ビ 訂)7「子1丁− < = Q ロ ! 蟲 第10図 第11図 クロ・/7テ1り(tototl 第:2図 P2(=Pz=P6) 第13図 ワロリクデ′−ダ(tototo) 手続補正書 1.事件の表示 昭和57年特許願第 14181 号2、発明の名称
、71.シュ。 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 東京部品用区北品用6丁目7番35号名称(21
B) ソニー株式会社 代表取締役 大 賀 典雄 4、代 理 人 東京都新宿区西新宿1丁目8番1号(
新宿ビル)6、補正により増加する発明の数 7、補正の対象 明細書の発明の詳細な説明の欄及び
図面(1)明細書中、第5頁18行「電荷が」の次K「
インブットソースINSから」を加入する。 (2)同、第6頁3〜9行[クロック@O・である。」
を次のように訂正する。 [第6図はφl〜φ6までの全ての電極下のウェルに信
号電荷が蓄積された状態での転送モードを示す。クロツ
クデータはVB転送であるので、シフトレジスタの右側
から左側に順次シフトするため信号電荷に対するウェル
の変化は図のように右側から左側へと移動する。J (31図面中、第3図及び第4図を夫々別紙のように訂
正する。 以上
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 n相mビットの電荷転送形シフトレジスタと、このシフ
トレジスタに対する転送りロック発生器とを有し、この
転送りロック発生器で形成された所定の転送りロックに
基づき上記シフトレジスタを駆動するととKよりビット
容量を最大□×m1 ビットまで可変できるようKし゛たシフトレジスタ。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57014181A JPH0640440B2 (ja) | 1982-01-29 | 1982-01-29 | シフトレジスタ |
| DE8383900360T DE3381658D1 (de) | 1982-01-29 | 1983-01-24 | Schieberegister. |
| EP19830900360 EP0099931B1 (en) | 1982-01-29 | 1983-01-24 | Shift register |
| PCT/JP1983/000020 WO1983002678A1 (fr) | 1982-01-29 | 1983-01-24 | Registre a decalage |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57014181A JPH0640440B2 (ja) | 1982-01-29 | 1982-01-29 | シフトレジスタ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58130499A true JPS58130499A (ja) | 1983-08-03 |
| JPH0640440B2 JPH0640440B2 (ja) | 1994-05-25 |
Family
ID=11853964
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57014181A Expired - Lifetime JPH0640440B2 (ja) | 1982-01-29 | 1982-01-29 | シフトレジスタ |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0099931B1 (ja) |
| JP (1) | JPH0640440B2 (ja) |
| DE (1) | DE3381658D1 (ja) |
| WO (1) | WO1983002678A1 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2019057602A (ja) * | 2017-09-20 | 2019-04-11 | 株式会社東芝 | 半導体装置 |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2591017A1 (fr) * | 1985-11-29 | 1987-06-05 | Paris Laurent | Registre elementaire a decalage et registres a decalage comprenant plusieurs registres elementaires |
| NL8701030A (nl) * | 1987-05-01 | 1988-12-01 | Philips Nv | Ladingsgekoppelde inrichting. |
| KR101156088B1 (ko) * | 2009-11-23 | 2012-06-20 | 이동희 | 맴브레인이 장착된 맨홀 뚜껑 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS516447A (en) * | 1974-07-05 | 1976-01-20 | Hitachi Ltd | Denkaisososhino shingoisohoshiki |
| JPS52137985A (en) * | 1976-05-14 | 1977-11-17 | Toshiba Corp | Driving system for charge transfer elements |
| JPS5617758A (en) * | 1979-07-24 | 1981-02-19 | Shinko Electric Co Ltd | Station indication and detection device for unattended vehicle |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE1541921B2 (de) * | 1967-09-19 | 1972-01-05 | Fernseh Gmbh, 6100 Darmstadt | Schaltungsanordnung zum verzoegern von analogsignalen |
| US3781821A (en) * | 1972-06-02 | 1973-12-25 | Ibm | Selective shift register |
| JPS578556B2 (ja) * | 1972-06-14 | 1982-02-17 |
-
1982
- 1982-01-29 JP JP57014181A patent/JPH0640440B2/ja not_active Expired - Lifetime
-
1983
- 1983-01-24 DE DE8383900360T patent/DE3381658D1/de not_active Expired - Lifetime
- 1983-01-24 EP EP19830900360 patent/EP0099931B1/en not_active Expired
- 1983-01-24 WO PCT/JP1983/000020 patent/WO1983002678A1/ja not_active Ceased
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JPS516447A (en) * | 1974-07-05 | 1976-01-20 | Hitachi Ltd | Denkaisososhino shingoisohoshiki |
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Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2019057602A (ja) * | 2017-09-20 | 2019-04-11 | 株式会社東芝 | 半導体装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0099931A4 (en) | 1986-07-17 |
| WO1983002678A1 (fr) | 1983-08-04 |
| DE3381658D1 (de) | 1990-07-19 |
| EP0099931B1 (en) | 1990-06-13 |
| EP0099931A1 (en) | 1984-02-08 |
| JPH0640440B2 (ja) | 1994-05-25 |
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