JPS58130672A - 光走査方式 - Google Patents
光走査方式Info
- Publication number
- JPS58130672A JPS58130672A JP57013001A JP1300182A JPS58130672A JP S58130672 A JPS58130672 A JP S58130672A JP 57013001 A JP57013001 A JP 57013001A JP 1300182 A JP1300182 A JP 1300182A JP S58130672 A JPS58130672 A JP S58130672A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- optical scanning
- recorded
- scanning system
- boundary
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N1/00—Scanning, transmission or reproduction of documents or the like, e.g. facsimile transmission; Details thereof
- H04N1/04—Scanning arrangements, i.e. arrangements for the displacement of active reading or reproducing elements relative to the original or reproducing medium, or vice versa
- H04N1/19—Scanning arrangements, i.e. arrangements for the displacement of active reading or reproducing elements relative to the original or reproducing medium, or vice versa using multi-element arrays
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Dot-Matrix Printers And Others (AREA)
- Laser Beam Printer (AREA)
- Mechanical Optical Scanning Systems (AREA)
- Facsimile Scanning Arrangements (AREA)
- Fax Reproducing Arrangements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
内 発明の技術公費
本発明は複数の光走査系を備え走査線を分割して走査し
記舜もしくは表示する方式の光走査装置に用いられる光
走査方式の改棗に関する。
記舜もしくは表示する方式の光走査装置に用いられる光
走査方式の改棗に関する。
(均 技術の背景
コンピュータの高速化に伴hプリント速廖の増大、1儂
処理システムあるいは自動設計製図システム等に必要と
されるプリントの多機化等KZするため、コンビニーダ
用の出力装置としてレーザプリンタ等の電子記*装置の
刹用が急速に広がっているが、これとともに1#に自動
設計製図システム等においては取扱う図面が次第に大形
化する傾向にあ)、シたがうて装置が非常に大形化して
来ている。
処理システムあるいは自動設計製図システム等に必要と
されるプリントの多機化等KZするため、コンビニーダ
用の出力装置としてレーザプリンタ等の電子記*装置の
刹用が急速に広がっているが、これとともに1#に自動
設計製図システム等においては取扱う図面が次第に大形
化する傾向にあ)、シたがうて装置が非常に大形化して
来ている。
このようなことから、レーザプリンタ等においては取扱
ろ図面の大形化を図る一方、俟置會小形軽量化すること
が当面の重畳な技術課題となっている。
ろ図面の大形化を図る一方、俟置會小形軽量化すること
が当面の重畳な技術課題となっている。
0 従来技術と問題点
第1図は、走査@t2分割し分割された各々の走査11
112組の光走査系によって別々に走査しプリントする
ことKよって小形化を図ったレーザプリンタの光学系を
示し、図においてlは回転多面鏡、2は第1の光源、3
は第2の光源%4は第1U1光鋒2から発射され″r7
レーザ光をデータによって変調する第11)変調器、5
け第2の光源3から発射されt=レーザ元をデータによ
って変調する第2の変調器、6は第1の変vI4器4に
よって変調され回転多面鏡10) 0番目の位置にある
回転反射鏡f・によって反射されたレーザ光を集光する
第1のレンズ、7け第2の変調器5によって変調され回
転多面鏡1σ)6番目の位置にある回転反射鏡f・によ
って反射されt−レーザ光を集光する第2のレンズ、8
は第1のレンズ6によって集光されたレーザ光を反射す
る第1の反射鏡、9は第2のレンゲ7によって集光され
たレーザ光を反射する第2の反射鏡である。
112組の光走査系によって別々に走査しプリントする
ことKよって小形化を図ったレーザプリンタの光学系を
示し、図においてlは回転多面鏡、2は第1の光源、3
は第2の光源%4は第1U1光鋒2から発射され″r7
レーザ光をデータによって変調する第11)変調器、5
け第2の光源3から発射されt=レーザ元をデータによ
って変調する第2の変調器、6は第1の変vI4器4に
よって変調され回転多面鏡10) 0番目の位置にある
回転反射鏡f・によって反射されたレーザ光を集光する
第1のレンズ、7け第2の変調器5によって変調され回
転多面鏡1σ)6番目の位置にある回転反射鏡f・によ
って反射されt−レーザ光を集光する第2のレンズ、8
は第1のレンズ6によって集光されたレーザ光を反射す
る第1の反射鏡、9は第2のレンゲ7によって集光され
たレーザ光を反射する第2の反射鏡である。
第1の光1l12とIEIの変調器4と回転多面鏡10
>0番目の位置にある回転反射鏡foと第1のレンズ6
と第1の反射鏡8は14c1の光走査系を構成し、fa
2の光源3と第2の変141h5と回転多面鏡lの6番
目の位1tKある回転反射i1f・と第2のレンズ7と
マ2Z)反射鏡9は第2の光走査系を構成する。
>0番目の位置にある回転反射鏡foと第1のレンズ6
と第1の反射鏡8は14c1の光走査系を構成し、fa
2の光源3と第2の変141h5と回転多面鏡lの6番
目の位1tKある回転反射i1f・と第2のレンズ7と
マ2Z)反射鏡9は第2の光走査系を構成する。
そし2て、回転多面境lの矢印のような回転に伴って、
第1の光源2から発射されj−レーザ光は走査線10の
第1の走査範囲ABをAからBKわたって走査し、同時
に第2の光源3から発射されたレーザ光は走査線IOの
!2の走査範囲B’ C全B’からCにわたって走査す
るり によって各々を同時に走査してデータの書込みをおこな
うと、第1の変調器4あるいは第2の変調器5に8ける
レーザ光の変調開始σ)ダイミンゲが不規則に変動する
ため、第1の走査範囲AFIの最後の画素Bと第2の走
査範囲B/Cの最初の画素B′とのピッチが、正常な画
素のピッチに比し長くなったり短くなったりする。この
ため、第2図に例示するよろに画素Bと画素B′のピッ
チが正常な画素のビン千よりも良くなり且つ画素Bと1
而累B′のデータカSいずれも熱である嘱合%あたかも
画XBと画素B′との間に白のデータbが書込まれたよ
1な現象を生じ、このよろな現象カS引続いて生ずると
、黒いパダーンの中に副走査方向に二’、;って白い筋
摸5P力S生じ、こ41まためにプリント品質を非常に
低下させるといろ問題を生じている。
第1の光源2から発射されj−レーザ光は走査線10の
第1の走査範囲ABをAからBKわたって走査し、同時
に第2の光源3から発射されたレーザ光は走査線IOの
!2の走査範囲B’ C全B’からCにわたって走査す
るり によって各々を同時に走査してデータの書込みをおこな
うと、第1の変調器4あるいは第2の変調器5に8ける
レーザ光の変調開始σ)ダイミンゲが不規則に変動する
ため、第1の走査範囲AFIの最後の画素Bと第2の走
査範囲B/Cの最初の画素B′とのピッチが、正常な画
素のピッチに比し長くなったり短くなったりする。この
ため、第2図に例示するよろに画素Bと画素B′のピッ
チが正常な画素のビン千よりも良くなり且つ画素Bと1
而累B′のデータカSいずれも熱である嘱合%あたかも
画XBと画素B′との間に白のデータbが書込まれたよ
1な現象を生じ、このよろな現象カS引続いて生ずると
、黒いパダーンの中に副走査方向に二’、;って白い筋
摸5P力S生じ、こ41まためにプリント品質を非常に
低下させるといろ問題を生じている。
1) 発明の目的
本発明は前記従来例におけるプリント品質の低下を防+
hすることを目的とする。
hすることを目的とする。
出 発明の構成
本発明の光走査方式は、複数の光走査系を備え走査線を
各々の光走査系毎に相互に一部をオーバーラツプさせ分
担して走査し該走査線上にデータを記録もしくけ表示す
るものにおいて、前記各々の光走査系が記録もしくは表
示するデータの境界を前記オーバーラツプ領域内σ)デ
ーダパダーンに応じて変化させることによって境界部に
おけるプリント品質の低下を防止したものである。
各々の光走査系毎に相互に一部をオーバーラツプさせ分
担して走査し該走査線上にデータを記録もしくけ表示す
るものにおいて、前記各々の光走査系が記録もしくは表
示するデータの境界を前記オーバーラツプ領域内σ)デ
ーダパダーンに応じて変化させることによって境界部に
おけるプリント品質の低下を防止したものである。
(ト)発明の実施例
次に不発明の要旨を実施例によって具体的に説明する。
MK3図は第1と第2の2組の光走査系を備え走査線1
&:24gの光走査系に分担させ走査線のはゾ中央部の
F9r電長をオーバーラツプして走査し2値デーダの記
鎌會おこなル−ザプリンタに本発明を実施した場合のシ
ステムブロック図を示し、図において11はl走査線分
の記録データを一時記憶するデーダパッファメモリ(図
示せず)を検索し、前記オーバーラツプ領域に配録され
るべきデータを調べ第1と第20)2組の光走査系に記
録させる範囲を決定する境界点検索部、12け境界点検
索部11の出力信号に基き第1の光走査系に記録さすべ
きデータの数と該データの最後のデータのアドレスと第
2の光走査系の走査開始から変調開始までの遷延時間を
一時記憶する第1のレジスタ、13け第1の光走査系の
走査開始から変調開始までの所定σ)遅延時間たとえば
レフトマージンを与える第1の遅延回路、14は第1の
光走査系の変調時間を設定する@lのカウンタ、15け
第1の光走査系に記録させるべきデータのアドレスを発
生する第1の演算部、16は第1の光走査系′の変調制
御をおこなう第1の変調制御部、゛】7は検索部11の
出力信号に基きfa2の光走査系に記録をすべきデータ
の数を一時記憶する第2のレジスタ、l8け第2の光走
査系の走査開始から変調開始までのJ4延時間を与える
第2の遅延回路、19は第2の光走査系の蜜嘴時間を設
定する第2のカウンタ、20け@2の光走査系に記録さ
せるべきデータのrドレス會発生する第2の演算部、2
1は第2の光走査系の変調制御tssこなう第2の変調
制御部であるっ 第4図は境界点検索部l】σ】回路ブロック図を承し、
22は境界点検索部11の検索対象であるテーダバノフ
ァメモリ、23は1ビツト前0)−7’−ダを記憶する
ラッチ回路、24は検索の対象とするデータAとデータ
AcJ)1ビツト前のデータBと比較の基準とするスペ
ースデータCとを比較し、A = B : Cのときに
は出力信号D′ft、 A≠BもしくはA+Cのときに
は出力信号Eを発生する第1の比較器、25は第1の比
較器24が出力信号りを発生したときカウントを開始し
第1の比較器24が出力信号FJ′を発生したときカウ
ントをリセットするカウンタ、26はカウンタ25の内
容Fと後記レジスタの内容Gとを比較しF)Gのとき出
力信号Hを発生する第2の比較器、27はカウンタ25
の最大カウント数をセットするレジスタ、28、は検索
対象であるデータのアドレスをカウントするアドレスカ
ウンタ、29は第2の比較器26が出力信号H1−発生
したときのアドレスカウンタ28ノ値ヲセットするアド
レスレジスダ、30tfL、=ジスダ27の内容とアド
レスレジスダ29の内容とを用い、第1と@2の光走査
系に記録させるデータの範囲を決定する演算部である。
&:24gの光走査系に分担させ走査線のはゾ中央部の
F9r電長をオーバーラツプして走査し2値デーダの記
鎌會おこなル−ザプリンタに本発明を実施した場合のシ
ステムブロック図を示し、図において11はl走査線分
の記録データを一時記憶するデーダパッファメモリ(図
示せず)を検索し、前記オーバーラツプ領域に配録され
るべきデータを調べ第1と第20)2組の光走査系に記
録させる範囲を決定する境界点検索部、12け境界点検
索部11の出力信号に基き第1の光走査系に記録さすべ
きデータの数と該データの最後のデータのアドレスと第
2の光走査系の走査開始から変調開始までの遷延時間を
一時記憶する第1のレジスタ、13け第1の光走査系の
走査開始から変調開始までの所定σ)遅延時間たとえば
レフトマージンを与える第1の遅延回路、14は第1の
光走査系の変調時間を設定する@lのカウンタ、15け
第1の光走査系に記録させるべきデータのアドレスを発
生する第1の演算部、16は第1の光走査系′の変調制
御をおこなう第1の変調制御部、゛】7は検索部11の
出力信号に基きfa2の光走査系に記録をすべきデータ
の数を一時記憶する第2のレジスタ、l8け第2の光走
査系の走査開始から変調開始までのJ4延時間を与える
第2の遅延回路、19は第2の光走査系の蜜嘴時間を設
定する第2のカウンタ、20け@2の光走査系に記録さ
せるべきデータのrドレス會発生する第2の演算部、2
1は第2の光走査系の変調制御tssこなう第2の変調
制御部であるっ 第4図は境界点検索部l】σ】回路ブロック図を承し、
22は境界点検索部11の検索対象であるテーダバノフ
ァメモリ、23は1ビツト前0)−7’−ダを記憶する
ラッチ回路、24は検索の対象とするデータAとデータ
AcJ)1ビツト前のデータBと比較の基準とするスペ
ースデータCとを比較し、A = B : Cのときに
は出力信号D′ft、 A≠BもしくはA+Cのときに
は出力信号Eを発生する第1の比較器、25は第1の比
較器24が出力信号りを発生したときカウントを開始し
第1の比較器24が出力信号FJ′を発生したときカウ
ントをリセットするカウンタ、26はカウンタ25の内
容Fと後記レジスタの内容Gとを比較しF)Gのとき出
力信号Hを発生する第2の比較器、27はカウンタ25
の最大カウント数をセットするレジスタ、28、は検索
対象であるデータのアドレスをカウントするアドレスカ
ウンタ、29は第2の比較器26が出力信号H1−発生
したときのアドレスカウンタ28ノ値ヲセットするアド
レスレジスダ、30tfL、=ジスダ27の内容とアド
レスレジスダ29の内容とを用い、第1と@2の光走査
系に記録させるデータの範囲を決定する演算部である。
以上のよろな構成にょ9、F5図に例示するよろに第1
の光走査系の走査系の走査範囲ANと第2の光走査系の
走査範囲MCのオーバラップ領域MN内にあって最も多
数連続して発生するスペースデータtJ・v@Wおよび
Xのいずれかの間(たとえばVとWの間)が、各々の光
走査系が記録するデータの境界として決定される。
の光走査系の走査系の走査範囲ANと第2の光走査系の
走査範囲MCのオーバラップ領域MN内にあって最も多
数連続して発生するスペースデータtJ・v@Wおよび
Xのいずれかの間(たとえばVとWの間)が、各々の光
走査系が記録するデータの境界として決定される。
(Q 発明の効果
以と、実施例によって説明したように本発明によれば、
複数の光走査系管用い走査at分担しで走査しデータを
記録もしくは表示するも0)において、各々OJ九定走
査系記録もしくは表示するデータの境界をオーバー21
ノブ領域内のデータバ°ターンに応じ、例えばスペース
データが多数連続する部分に設定することができる。こ
のため黒パターン中に白い筋模様が現われで記録品質を
低下させることグバない。
複数の光走査系管用い走査at分担しで走査しデータを
記録もしくは表示するも0)において、各々OJ九定走
査系記録もしくは表示するデータの境界をオーバー21
ノブ領域内のデータバ°ターンに応じ、例えばスペース
データが多数連続する部分に設定することができる。こ
のため黒パターン中に白い筋模様が現われで記録品質を
低下させることグバない。
第1図!t、12組の光走査系を備えるレーサプリンタ
の蓋七責°糸の説明図、第2図は従来例における配縁デ
ータ・ぐターノリ1説明図であり、ACは走査婦、AJ
JJ1の走査範囲、B’Cは第2の走査範囲全市tつ第
3図は本発明一実施例のシステムブa、tqIQ、慎4
図は第3図一部の回路ブロック図、y5Iスは本発明一
実施例における記録デーダパダー7の説・す1図であり
、AN”は第it/)走査範囲、MCは第2の走査範囲
、MNはトー、−ラップ領域を示1゜ 第 1 口 第 2 図 yJ 3 ■
の蓋七責°糸の説明図、第2図は従来例における配縁デ
ータ・ぐターノリ1説明図であり、ACは走査婦、AJ
JJ1の走査範囲、B’Cは第2の走査範囲全市tつ第
3図は本発明一実施例のシステムブa、tqIQ、慎4
図は第3図一部の回路ブロック図、y5Iスは本発明一
実施例における記録デーダパダー7の説・す1図であり
、AN”は第it/)走査範囲、MCは第2の走査範囲
、MNはトー、−ラップ領域を示1゜ 第 1 口 第 2 図 yJ 3 ■
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 Il+ 複数の光走査系を備え、走査線を前記複数の
光走査系毎に相互に−11tオーバーラツプ名せ分担し
て走査し該走査線上にデータを記舜もしくは表示するも
のにおいて、前記各々の光走査系が配置もしく叶表示す
るデータの境界を前記オーバーラツプ領域内のデータパ
ターンに応じて設定することを特徴とする光走査方式。 15 各々の光走査系が配置もしくけ表示するデータ
の境界をオーバーラツプ領域内のスペースデータ部に設
定することt4I徴とする特許請求の範囲第1項記載の
光走査方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57013001A JPS58130672A (ja) | 1982-01-29 | 1982-01-29 | 光走査方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57013001A JPS58130672A (ja) | 1982-01-29 | 1982-01-29 | 光走査方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58130672A true JPS58130672A (ja) | 1983-08-04 |
Family
ID=11820945
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57013001A Pending JPS58130672A (ja) | 1982-01-29 | 1982-01-29 | 光走査方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58130672A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5825522A (en) * | 1996-08-30 | 1998-10-20 | Asahi Kogaku Kogyo Kabushiki Kaisha | Cascade scanning optical system |
| US5828479A (en) * | 1996-09-05 | 1998-10-27 | Asahi Kogaku Kogyo Kabushiki Kaisha | Cascade scanning optical system |
| US5867299A (en) * | 1996-08-26 | 1999-02-02 | Asahi Kogaku Kogyo Kabushiki Kaisha | Cascade scanning optical system |
| JP2014201057A (ja) * | 2013-04-10 | 2014-10-27 | 株式会社リコー | 光ビーム走査装置及び画像形成装置 |
-
1982
- 1982-01-29 JP JP57013001A patent/JPS58130672A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5867299A (en) * | 1996-08-26 | 1999-02-02 | Asahi Kogaku Kogyo Kabushiki Kaisha | Cascade scanning optical system |
| US5825522A (en) * | 1996-08-30 | 1998-10-20 | Asahi Kogaku Kogyo Kabushiki Kaisha | Cascade scanning optical system |
| US5828479A (en) * | 1996-09-05 | 1998-10-27 | Asahi Kogaku Kogyo Kabushiki Kaisha | Cascade scanning optical system |
| JP2014201057A (ja) * | 2013-04-10 | 2014-10-27 | 株式会社リコー | 光ビーム走査装置及び画像形成装置 |
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