JPS581311A - ラジオコントロール用受信機 - Google Patents

ラジオコントロール用受信機

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JPS581311A
JPS581311A JP10033181A JP10033181A JPS581311A JP S581311 A JPS581311 A JP S581311A JP 10033181 A JP10033181 A JP 10033181A JP 10033181 A JP10033181 A JP 10033181A JP S581311 A JPS581311 A JP S581311A
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JP
Japan
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circuit
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agc
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attenuator
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JP10033181A
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Tadao Yamazaki
山崎 忠夫
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NIPPON ENKAKU SEIGYO KK
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NIPPON ENKAKU SEIGYO KK
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    • HELECTRICITY
    • H03ELECTRONIC CIRCUITRY
    • H03GCONTROL OF AMPLIFICATION
    • H03G3/00Gain control in amplifiers or frequency changers
    • H03G3/20Automatic control
    • H03G3/30Automatic control in amplifiers having semiconductor devices
    • H03G3/3052Automatic control in amplifiers having semiconductor devices in bandpass amplifiers (H.F. or I.F.) or in frequency-changers used in a (super)heterodyne receiver
    • H03G3/3068Circuits generating control signals for both R.F. and I.F. stages

Landscapes

  • Control Of Amplification And Gain Control (AREA)
  • Noise Elimination (AREA)
  • Circuits Of Receivers In General (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は受信機、特に無線操縦システムにおける受信機
の改良に関する。
模型の飛行機等をラジオコントロール方式により遠隔操
縦する場合には1.飛行機等と送信機との距離や地形に
よつて飛行機の位置の電界強度は大幅に変動する。しか
しその内部に搭載される受信機は電界強度の強弱にかか
わらず安定に動作することが要求される。従つて受信機
化は通常自動利得制御回路(以下AGC回路という)が
設けられている。第1図は従来の多チャンネルのデジタ
ルブロポーレ冒ナル方式の受信機の一例を示すブロック
図である0本図1ζおいて、アンテナlは高周波同調回
路2を介して高周波増幅回路14ζ接続される。高周波
同調回路畠の出力信号は混合[I!4を通じて中間周波
に一旦変換される。6は局部発振器である。中間周波の
信号は中間周波増幅回路6により増幅され、検波器7に
より復調される。得られた信号は波形整形回路8を介し
て鋭い方形波に変換され、デコーダ9により各チャンネ
ル出力に変換される。こCで検波器7の出力から原回路
lOによってAGCIK圧をとり出し、中間周波増幅回
路6及び高周波増幅回路「に加える・これによって強電
界において受信機の利得を下げ安定な動作を確保してい
る。
ところで、デジタルブロポーレ1ナル方式においては送
信された信号の振幅成分を充実に再現する必要性はな(
@O”、”1’の区別が完全に行われることが重要であ
る。従って混信やノイズを排除するために増幅器の出力
信号は多少飽和していることが好ましい。このため−ζ
AGCがかかつても一定の最低利得を保持す為状態にし
ておく必要がある。
第8図は第1図の従来例においてAGCの強度設定を変
えた場合の種々の電界強度に対する検波l!Tの出力波
形を示すものであって、添字a、b−・eは夫々I!に
弱電界弱電界、中電界、強電界及び極論電界を示し、添
字l及び2は夫々AGCを強(した場合及びAGCを弱
くした場合を示す、又fH1図はノイズがある場合の各
検波出力波形図、第4図は隣チャンネルのパルス信号が
混信している場合、第6図は強い混信がある場合の検波
器7の出力波形図であって添字の意味はw12図と同様
である。
ここでAGCがかかつても一定の最低利得を保持すべく
 AGCを弱く設定する(以下AGCを弱″く設定した
ものを第8の従来例という)と、@S図(a−1)。
(b−1)、 (c−1)と第8図(l−2人(ト2)
、(c−2)に示されるようにノイズの影響を少なくす
ることがで番る。又受信機内部でサテレーレーンが起こ
っているため第4図(b−1)、(d−1)と第4図(
tr−11)、(d−4)−更1ビは第暴図(d−1)
、(・−1)と第6図(d−型入(@−〇に示すように
混信の影響を少なくする乙とがで−る。又第2図(a 
1)、(ト1)と第3図(*−1)、 (b−11)化
示されるように弱電界■ζおい【高い感度が得られる。
しかしながらAGCを弱く設定した場合には、第11図
(d−g)、(*−2)に示すように強電界において極
端なサチレーシ豐ンが起こり、そのため検波出力電圧が
かえって低下し、所望のパルス信号が得られない欠点か
あ?た。逆にAGCを強く設定する(以下AGCを強く
設定したものを第1−の従来例という)と、極端なサチ
レーシジンによる出力電圧の低下はないが、上述のよう
tこ弱電界で感度が低く、ノイズや混信に弱い欠点があ
った。このように−係統のAGC回路を用いた場合、 
AGCの設定を強くしても弱くしてもいずれの場合も欠
点が生じていた。
本願発明はこのような従来の相対立する欠点をいずれも
除去することを目的とするものであって、二系統のAG
C回路を用い、高感度で常に安定した出力パルス信号全
得ることのできる受信機を提供することを目的とする。
以下本発明の構成を実施例につき図面を参照しつつ説明
する。第6図は本発明の一実施例を示す受信機のブロッ
ク図である。本図において、アンテナ1に高周波同調回
路2が接続されることは第1図の従来例と同様である。
この高周波同調回路2の出力端に減衰W11が接続され
る。減衰器11は入力信号が所定値以上である場合に、
高周波1i111回路iの出力信号を減衰させて次段の
高周波増幅回路暑に伝えるものである。高周波増幅回路
暑は必要−ζ応して設けられ、入力である高局波信培を
増幅するものであうで、その出力は混合841と与えら
れる。混合114は局部発振器6の出力を受けて入力信
号を中間周波の信号−ζ変換するもので。
その出力を次段の中間周波増幅回路@化与える。
中間周波増幅回路・では中間周波信号を増幅すると共番
ζ、その途中から信号を取り出して第! AGC回路1
1ζ与える。第! AGC回路1$は、中間周波の所定
レベルから信号レベルの増大化対応して増大する減衰信
号を得る回路であつてその出力は減衰器Hに与えられる
。中間周波増幅回路・の出力は検波器マ番ζ与えられて
復m*れ、波形整形回路8番こより波、形整形魯れるこ
とは従来例と同様である。
波形m形關路易の出力はデコーダーに与えられる。
デコーダ・は信号をデコードして各チャンネル毎の制御
信号−ζ変換す−る。 @ I AGC−路1意は榊来
例と同様1ζ検波iIiからAGCIK圧をとり出すも
のであって、AGCIIE圧を高周波増幅回路壽及び中
間周波増幅−路6みζ加える1本願発明においてはこの
AGCを@1の従来例と同しく弱(な為よう設定する。
第7図は本願発明の要部の異体的な回路図の一例であり
、第6図と共通する符号はFI−r部分を示す0本a!
l#ζおいて、減衰@11ではコンデンサCI。
cmの直列接続体が入出力端間に接続されており。
その中点にダイオードDI、DIの直列接続体が接続さ
れる。ダイオ−FDlの他端は電源に、ダイオードDI
の他端はfIIi震ムGCIt路11V−接続婁れる。
混合器4は混合用のトランジスタTRIのエミッターζ
局部発II器暴の局発信号を注入するエミッタ、注入方
式であり、中間局波信号のみが次段の中間周波増幅回路
6に与えられる。又中間局波信号の一部は簡s AGC
回jIIllE与えられる。第8廉回路1−は信号レベ
ルの高低を電圧の大小−ζ変換するトランジスタT1!
2を有しており、中間周波信号体トランジスタTR8の
ベース−ζ与えられる。トランジスタTRYのコレクタ
と7−ス閣にコレクタ電圧の変動を平滑すゐコンデンサ
Csが接続参れている。コンデンサC4は高周波のバイ
パス用のコンデンサであって、減衰1#11のダイオー
ドDIの一端に接続専れる・ 次に本夾施例の受信機の動作を第8図〜簿器図の波形図
を参照しつつ説明する。夫々の図において添字8は本夾
施例の受信機の波形を示すものであって、他の添字の意
味は前述の場合と同様である0本夾施例においては前述
のようKIIIAGCI回路111のAGCを筒型の従
来例と同様に弱(設電しであるので、嬉1m(a−畠L
(b−1)K示すように微弱電界、弱電界において感度
が低下すゐことはない。
又弱電界において適度のサチレーシーンが起Cるため、
wi壽図(i−1)、(lr−雪)k示す簡素の従来例
と同橡務CIII図(龜−8)@(b−1)  k示す
ようにノイズの彰轡を少な(すゐことがIU鮨である。
電界強度が強くなると1IIAGclljl・が働會餉
め、・利得・が徐々に下が1で受信機の輿カレベルを一
定に保)。
この一定レベルは出力信号の飽和点付近であることが好
宜しい、更Kll昇強度が強(なゐと、第1AGCFm
路12の動作限界に達する。しかし本願発明においては
#Ihぼ回路18が動作し始める。即ちトランジスP 
T:1!のベース電流が増加してコレクタ電流が流れ、
コレクタの電位が下がる。そうすれば電源から減衰91
1のダイオードDI、Dgを介して電流が流れ始め、ダ
イオードDi、DIが導通吠態となる。従って高周波同
調回路意より得られる高周波信号の一部はダイオードD
iを介して、又ダイオードD2とコンデンサC4を介し
て高周波的にアースされることになり、高周波信号が減
衰する。このため電界強度がある程度以上に強(なつで
も。
第1m1(d−重)、(d−1)、(・−嵩)、(・−
8)に示すよう1ζ第3の従来例のように極端なサチレ
ーレ曹ンは起こらず出力パルス信号が一定に保たれる。
又減IR器11は能動素子を通る前段階に設けられてい
ゐ、従って@4図、 Cb−1) * (トs ) 、
 (a−1) 、 (−−1)及び#ii図(d IL
(d I)−(e−1)s(* I)に示すよう1ζ、
能動素子の非線形特性によって生じる易変調を有効に防
止すゐことがで伽る。
以上詳細に説明したように本願発WAにおいては。
g I AGCml路のAGC動作が終了するレベルか
ら動作をN#1す! gI AGCml路を用に%rお
り、 AGCが有効に動作する範囲を広げている。Cの
ため第1AGC回路を弱(設定で―、弱電界において高
一度が掃6れ、ノイズに基づ<**材軽減されるので安
定した波形が得られる。又強電界においても極端ナサチ
レーレーンはないので、一定レベルの出力信号が得られ
る0本願発明はこのように@1゜筒雪の従来例の長所を
合せ持つものであるが%7.更sc jl M )AG
Cノ信号ヲ、増ll5WjJ路以前の減衰911に与え
ているため、嵩変調特I!!も大幅に改善される。これ
は特に強電界の場合に数台の近接するチャンネルの送信
機を動作させ1時に大−な効畢があり、梶変調による誤
動作を大幅に改善することがで會る。
崗@ii図の実施例において減衰器をコンデンサとダイ
オードで構成したが、例えばパリキャップ等を用いた他
の減衰器を用いてもよい。
又本発明はヘチログイン方式の受信機だけでなく、ホモ
ダイン受信機にも適用することかで−る。
【図面の簡単な説明】
*IBは従来の受信機の一例を示すブ■ツクail。 第3図〜第i図は異な為状態におけ為検波出力の波形図
であって、第意図はノイズや混信のない場合、第S図は
ノイズがある場合、第4図は隣チャンネルのパルス信号
が混信している場合、第111はこの混信が強い場合を
夫々示す、缶図において添字ash”’嗜は夫々微弱電
界、弱電界、中電界。 強電界、及び極論電界を示す、又添字lは従来の受信機
において強いAGCをかけた場合(#11の従来例)、
添宇冨は従来の受信機において弱いAGCを−けた場合
(第3の従来例)、添字8は本願発明の受信機を夫々示
す、#I6図は本願発明の一実施例を示すブロック図、
fI11マ図は本願の異体例を示す要iia路因1ある
。 l−アンテナ、■−・高員妓同調回路、畠***高肩波
増幅回路、4−混合II、・−中岡周波増5ili回路
、!・・・検波−110−AGCWA路、 11−減衰
器、1ト・嬉s AGCWA路、11・−第1 AGC
ml路代理人 弁理士 岡本宜喜 (ほか1名)第2図 !−1)    I’−■ の−9 ■二(至)。 ■=3) ((1−3) Q−リ (It−1) (e−υ 第 4 図・ 第5図

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)外部から与えられる減衰信号−ζ応じてアンテナ
    より得られる高周波の入力信号を減衰させる減衰器と、
    前記減衰器を通過した信号を増幅する増幅回路と、前記
    増幅回路の増幅出力を復調する検波器と、前記検波器の
    出力の増大番ζ゛基づいて前記増幅回路の増幅度を低下
    させるl[1め自動利得制御回路(以下AGC回路とい
    う)と、tIJ記増幅回路の出力信号を入力とし、所定
    レベル以上の信号時に信号レベルに応じて前記減衰器に
    減衰信号を与えるI2のAGC回路−と、を具備するこ
    とを特徴とする受信機。
  2. (2)前記減衰器の出力を中間周波に変換する周波数変
    換部を有し、前記増幅回路は中間周波を増幅する中間周
    波増幅回路であることを特徴とする特許請求の範囲第1
    13[記載の受信機。
  3. (3)前記第8のAGC回路における所定レベルは、前
    記#!1のAGC回路のAGC動作の限界の入力信号レ
    ベルにほぼ一致するよう設定した仁とを特徴とする特許
    請求の範囲第1又は第2項記載の受信機0
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