JPS58132176A - カ−ペツトバツキング用樹脂組成物 - Google Patents

カ−ペツトバツキング用樹脂組成物

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JPS58132176A
JPS58132176A JP1533382A JP1533382A JPS58132176A JP S58132176 A JPS58132176 A JP S58132176A JP 1533382 A JP1533382 A JP 1533382A JP 1533382 A JP1533382 A JP 1533382A JP S58132176 A JPS58132176 A JP S58132176A
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JP
Japan
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carpet
resin composition
weight
present
backing
Prior art date
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Pending
Application number
JP1533382A
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English (en)
Inventor
高比良 昭敏
近藤 富造
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sumitomo Chemical Co Ltd
Original Assignee
Sumitomo Chemical Co Ltd
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Publication date
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  • Treatments For Attaching Organic Compounds To Fibrous Goods (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は織布または不織布からなるカーペットバッキン
グ用樹脂組成物に係り、更に詳しくはエチレンー不飽和
ニーキシ単量体−酢酸ビニル三元系共重合体(以下三元
系共重合体と略記する)tたはそれと他の、重合体との
混合物20〜80重量S(りと1種または2種以上の無
機充填剤80〜20重量−(b)からなる混合物を含有
してなるカーベア)バッキング用樹脂組成物に関するも
のである。
してカーペットに対する厚塗り増量効果を求めるとか、
さらに厚手のフェルト状物を二次基布として貼合わせる
ことが行なわれるが、この場合二次基布を効率良く賦型
と同時にカーペットに熱融着できることが要望される。
これらの問題は到底従来の単なる耐久性改良のためのパ
フキング技術では解決されるものではない。
近年、自動車用カーペットバッキング剤として、賦型性
あるいは熱融着性それぞれに対して検討が加えられ種々
の熱可塑性樹脂に高濃度の無機充填剤を含有する配合物
をカーペットの裏面に施すことが行なわれて来た。例え
ば特開昭55−113533号公報にはエチレン−酢酸
ビニル共重合体(以下EVAと略記する)に相溶性を有
するワックス、アククチツクポリプロピレン等の低分子
量ポリオレフィンおよびロジン等を凝結剤とし高濃度の
無機充填剤を含有する配合物を用いることが開示されて
いる。該公報によれば上記組成物を使用して、ラミネー
ト加工でカーペット原反との貼合せを行なう事にょって
安価で、面密度の大きい裏打ち層を有し、低温でのプレ
ス成型が出来る自動車用遮音カーペットの製造が可能に
なることが開示されている。
jr、:N開E 55−71734号公報にはエチレン
共重合体、例えばエチレン−酢酸ビニル共重合体、エチ
レン−アクリル酸共重合体、プロセスオイル、無機充填
剤との混合物を用いることが開示されているか、この両
者とも各々に種々の欠点を有し未だ満足すべきバッキン
グ剤とは言い難いものである。即ち前者は無機充填剤の
バインダーとして使用される樹脂成分含有により高濃度
の無機充填剤を含有する組成物の製造は可能であるが、
選択される樹脂成分、例えば口、ジン、ロジン誘導体、
テルペン系樹脂、石油樹脂等の場合、ラミネート加工工
程において圧着ロールへの粘着が増し生産性が著しく低
下する等の欠点がある。
一方、後者はプロセスオイル添加により充填剤含有量の
大きいブレンド物の製造が可能であるか、このようなプ
ロセスオイルは分子円に極性基を有せずまた低分子量液
体のため、充填剤の分散改良に寄与しても接着性の改良
には全く寄与しない。従ってこの発明から得られた紅成
物は、例えばラミネート加工等でカーペット原反と貼合
せた場合著しい抜糸強度の低下を併なう等の欠点かある
。一方、前述したカーペットに対する賦型性能および熱
融着性の要求されるレベルは最近とみに高く厳しくなり
つつあり、高生産性のバッキングプロセスの進展と共に
それに適用される組成物も高性能のものが求められてい
る。賦型させて、それが安定に保持されるには高い軟化
点の重合体が好ましく、また一方熱一着のためには低い
軟化点の重合体が有利である力讐1.一般にはカーベ、
)の繊維の劣化、構造の維持のためにはより低温下で賦
型および熱融着しうることか必要であるとされている。
さらにカーペット面への組成物の塗布方法としては、生
産性の外に特に厚塗りが容易であることから押出しコー
ティング法が好適であり、組成物の作業性が併せて重視
される所以である。
従来のEVA等をベースポリマーに用いた組成物では、
押出しコーティング法の適用が可能であるという特徴は
有しているが、凝結剤として添加された樹脂成分、例え
ばロジン、石油樹脂等のためIこラミネート加工工程に
おいて圧着ロールへの粘着性が増し生産性が著しく低下
する等の欠点がある。
本発明者らはこうした現状に鑑み、前述した熱処理条件
下において、賦型性と熱融着性という相反する要求を同
時に満すためには用いられる組成物かその実用温度にお
いて充分に軟化すると共にカーペット面では適度な流れ
と優れた接着性および作寒性のよい適切な粘度をもち、
かつ無機充填剤との混和性に優れていることが重要であ
ることに着目し、カーペットの耐久性はもとより、さら
に従来のバッキング法では得られなかった優れた賦型性
および熱融着性を同時に満足させ得るバッキング組成物
について鋭意検討した結果本発明を完成するに至った。
即ち、本発明はエチレンー不飽和エポキシ単量体−酢酸
ビニル三元系共重合体またはそれと他の重合体との混合
物(以下三元共重合体成分と略記する)20〜80重量
* (1)と1種または2種以上の無機充填剤80〜2
0重量−(b)からなる混合物を必須成分として配合し
てなるカーペットバッキング用樹脂組成物であって、該
樹脂組成物はカーベア)裏面に押出しコーティング法に
よる塗布が可能であり、かつ二次基布を富ねて加熱成型
することもでき、カーペット番こ要求される諸性能を充
分に満足させ得る特徴を有するものである。
本発明で最も重要な部分は賦型性と熱融着性という相反
する要求を満足させるために特定の三元系共重合体成分
及び無機充填剤を必須成分とした配合物を用いることで
あり、これをカーペット裏面に押出しコーティングしバ
ッキングすることにより目的が達成される。
以下に本発明の詳細な説明する。
本発明に用いられる不飽和エポキシ単量体は、−分子中
にエチレン系単量体と共重合し得る不飽和結合−個を有
し、エポキシ基を一個以上有する単量体である。たとえ
ば一般式〔I〕および一般式[I[) (ここで、式[1)および式[11)中艮、はエチレン
系不飽和結合を有する炭化水素基、RQは水素またはメ
チル基、nは1か610までの整数である) で表わされるような不飽和グリシジルエステル単量体類
および不飽和ジグリシジルエステル単量体類、または一
般式[1[) (ココテ、式Ell)中X バーCL(、−0−または
である) で表わされる不飽和グリシジルエーテル類および一般式
[IV] (ここで、式[IV)中に0はエチレン系不飽和結合を
有する炭化水素基であり、R2は水素またはメチル基で
ある) で表わされるエポキシアルケン類があり、具体的にはグ
リシジルアクリレート、グリシジルメタクリレート、イ
タコン酸モノグリシジルエステル、イタコン酸ジグリシ
ジルエステル、ブテントリカルボン酸モノグリシジルエ
ステル、ブテントリカルボン酸ジグリシジルエステル、
P−スチレンカルボン酸グリシジルエステル、アリルグ
リシジルエーテル、2−メチル−アリルグリジルエーテ
ル、スチレン−P−グリシジルエーテル、3.4−エポ
キシ−1−ブテン、3゜4−エポキシ−3−メチル−1
−ブテン、4゜5−エポキシ−1−ペンテン、3.4−
エポキシ−3−メチル−1−ペンテン、5.6−エポキ
シ−1−ヘキセンおよびビニルシクロヘキセンモノオキ
シド等を上げることが出来る。
本発明で用いられる該三元系共重合体の製造方法には種
々の公知の方法がある。たとえば、エチレン55〜98
重量−とグリシジルメタクリレート等の不飽和エポキシ
単量体2〜45重量−および酢酸ビニル1〜4511量
−を遊離基を生成する触媒例えばジアルキルパーオキサ
−イドなどの存在下で、反応圧力500 ?/n”以上
、反応温度40〜300℃に保たれた管渠もしくは種型
の反応器中において共重合させることにより得ることが
出来る。その際、エタン、プロパン、プロピレン等を重
合変性剤に用いることか出来る。また、水あるいはアル
コール溶媒中でポリオキシエチレンラウリルエーテル等
の非イオン性界面活性剤の存在下、遊離基生成触媒を用
いて、反応温度30〜180℃反応圧力30〜2000
 Q/cm”  にて共重合させる方法を用いることか
出来る。
本発明に用いられる三元系共重合体は、共重合した不飽
和エポキシ単量体含量および酢酸ビニル含量か各々2〜
45真量チ、1〜45血量−1三元系共重合体のMl(
メルトフリーインデックス)か10〜200のものか好
ましく、特に好ましくは共重合した不飽和エポキシ単量
体含量および酢酸ビニル含量か各々5〜20重量−であ
り、また三元系共重合体のMlとしては特に好ましいの
は30〜100のものである。この場合該三元系共菖合
体の共重合した不飽和エポキシ率量体および酢酸ビニル
が各々2菖量−11−量一未満ではカーペットのパイル
織地に対する抜糸強度か低下し、また共に45重量−を
越えるとカーペット裏面に塗布した後の圧着工程で、圧
着ロールへ粘着し易くなり生産性が低下する傾向がある
さらに該三元系共重合体のMlが10未満では該樹脂組
成物の粘度上昇により押出し速度が低下し生産性が低く
なり、またMlが200を越えると該共重合体の粘度か
低下して、ラミネート加工の際腹切れや、たれか起こり
やすくなりカーペット面への均一な塗布が得難くなる。
三元共重合体と併用される他の重合体としては、低、中
、高密度ポリエチレン、ポリプロピレン、ポリブテン−
1等のモノオレフィンポリマー類、エチレン−プロピレ
ンコポリマー、エチレン−酢酸ビニルコポリマー、エチ
レン−アクリレートコポリマー等のオレフィンコポリマ
ー類:およびこれらポリマーの混合物またはこれらポリ
マーと少量のゴム状物質の混合物等が例示され、これら
の中でエチレン−酢酸ビニルコポリマー、エチレン−ア
クリレートコポリマーが好ましい。
これらの重合体は、本発明の樹脂組成物の賦型性および
熱融着性を損わない範囲の量で併用される。通常三元系
共重合体と他の重合体の配合割合は重量比で100 :
 0乃至5:95である。
本発明に用いられる三元系共重合体成分(りの量は、(
冨)および無機充填剤(b)の全重量に対して20〜8
0重量嗟、好ましくは30〜75重量−である。
三元系共重合体成分(1)の量が20重量−未満では、
カーペット原反にラミネートした直後の瞬間接着力が乏
しいためラミネート後空冷工程につづいてカーペットを
所定の寸法に裁断することが不可能であり、一方80重
量%を越えるとカーペットの重量感が得られないのみな
らず経済的にも不利である。
本発明に使用される無機充填剤(b)としては、通常ゴ
ムやプラスチック等に使用されている充填剤はいずれも
用いることが出来、具体的には炭酸カルシウム、クレー
、タルク、硫酸カルシウム、シリカ類、硫酸バリウム、
二酸化チタン、ケイ酸マグネシウム等の微粉体があげら
れるが特に好適な化合物は炭酸カルシウムである。これ
らはIIIまたは2種以上の混合で使用することが出来
る。
本発明の樹脂組成物には更に分散剤、酸化防止剤等が必
要に応じ混合されてもよい。
本発明の樹脂組成物はいくつかの方法で製造することが
出来る。即ち該三元系共重合体成分(亀)と無機充填剤
(b)の両者をヘンシェルミキサー、リボンブレンダー
等の混合機を用いて混合した後、この混合物を通常の押
出機によってベレット化するかまたはバンバリーミキサ
−で溶融混線後粉末化するか若しくは押出機によってベ
レット化する方法である。
本発明において目的とする効果を得るには該樹脂組成物
の塗布量が一般には300〜400097m2の範囲で
選ばれる。またカーペットの熱。
光、温度等による劣化に対する耐久性は該樹脂組成物の
パフキングによって得られ、また賦型および二次基布と
の熱融着は該樹脂組成物でバッキングされたカーペット
を加熱成型することによって行なわれる。即ち、該樹脂
組成物をバッキングしたカーペットを加熱蒸気、赤外線
等によって100〜150℃に予熱した後、バッキング
面に二次基布(フェルト若しくは綿くず、ジュート等を
含む)をあて、任意の形状をもつ冷却された金型にて圧
締して影付する方法或いは加熱された金型にて圧締した
状態で金型を冷却する方法によって賦型および熱融着が
同時に得られる。
本発明の樹脂組成物を用いるカーベ、)の繊維素材とし
ては、ナイロン、ポリプロピレン、ポリエステル、ポリ
アクリロニトリル等何ら限定されず、またカーペットの
構造としてはタフテッドカーペットやニードルパンチカ
ーペット等特に限定はない。一方該樹脂組成物のバッキ
ング方法であるが通常行なわれる押出しコーティング方
法によりカーペット面に直接コーティングするのが簡便
であるが、場合によっては必要に応じてあらかじめ合成
樹脂や合成ゴム等のエマルジーン或いはポリエチレン等
をコーティングした後その上に押出しコーティングして
もよい。
本発明の樹脂組成物でバッキング加工したカーペットは
自動車等の振動防止、遮音性等の改良にも有効である。
かくして本発明の樹脂組成物によってバッキングされた
カーペットにおいては耐久性を有し、かつ二次基布を重
ねて圧締する゛ことによりそのすぐれた賦型性と熱融着
性の同時発現により任意の安定した形状と保持性および
二次基布との強固な一体化が高度に発揮される。
以下本発明を実施例によって説明するか、本発明はこれ
らに限定されるものではない。
実施例1〜6 三元系共重合体またはこれと他の重合体、炭酸カルシウ
ムを各々第1表に示す割合で配合し、108℃に加温し
たバンバリーミキサ内で、ローター回転数6OR,P、
M、の条件で3分間混合後、スクリュー径250w=−
の押出機によってベレット化した。
次に電 インチゲージアクリルレベルループパイル(基
布7オンスジユート)のタフテッドカーペットに上記樹
脂組成物をスクリュー径115 W%間のT−ダイ押出
機によってラミネートを行なった。この時の上記組成物
の塗布量は20009/w=  であった。
・このようにして得たカーペットを140℃の熱風中で
5分間予熱した後、塗布面にフェルトをあて塗工面を内
側にして90@の角度をもつ一対の金型で3分間圧締し
冷却した後取り出して80℃、14日間放置した後の角
度を測定し、賦型性を調べた。
この場合カーペットの角度が大きい程賦型しにくいこと
を示している。またカーペットの抜糸強度、熱融着性に
ついても測定を行なつ  jた。さらにラミネートの圧
着ロールにセミマ、)を使用し、圧着ロールへの粘着性
およびラミネート加工速度等の作業性を調べた。  −
これらの結果を第1表に示す。
比較例1〜2 アタクチックポリプロピレン(数平均分子量30000
 )  10部とエステルガムH(軟化点68℃)IO
&ステアリン酸カルシウム0.2部及び炭酸カルシウム
80部とを125℃に加温したパンバリ゛−1キサー内
でローター回転数6OR,P、M、、の条件下10分間
混合した後、この溶融混合物をスクリュー径250 、
%mの押出機によってペレ、)化した。次いで第2表に
示す割合のEVAと上記炭酸カルシウムの配合物をトラ
イブレンドした混合物を実施例1に準じて同様にカーペ
ットを処理し、ラミネート加工性及び得られたそれぞれ
のカーペットについてもカーペットの性能を試験した。
これらの結果を第2表に示す。
±較例3〜4 第2表に示す配合割合のEVA、プロセスオイル(サー
コゾール4240 、サンオイル社製)、炭酸カルシウ
ムを実施例1と同様に押出機によってベレット化した。
次いで実施例1に準じてカーペットを処理し、ラミネー
ト加工及び得られたカーペットの性能を試験した。これ
らの結果を第2表に示す。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. エチレンー不飽和エポキシ単量体−酢酸ビニル三元系共
    重合体またはそれと他の、重合体との混合物20〜80
    重量−(りおよび1種または2種以上の無機充填剤80
    〜20重量% (b)からなる混合物を含有してなるカ
    ーペットバッキング用樹脂組成物。
JP1533382A 1982-02-01 1982-02-01 カ−ペツトバツキング用樹脂組成物 Pending JPS58132176A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6049271U (ja) * 1983-09-12 1985-04-06 辻 起彦 内燃機関の点火装置
WO1995014806A1 (en) * 1993-11-24 1995-06-01 E.I. Du Pont De Nemours And Company A method for making tufted nylon or polyester pile carpets and carpets prepared therefrom

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5887371A (ja) * 1981-11-12 1983-05-25 住友化学工業株式会社 カ−ペツトバツキング用樹脂組成物

Patent Citations (1)

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