JPS58133045A - マニユアル選局方式 - Google Patents
マニユアル選局方式Info
- Publication number
- JPS58133045A JPS58133045A JP1595182A JP1595182A JPS58133045A JP S58133045 A JPS58133045 A JP S58133045A JP 1595182 A JP1595182 A JP 1595182A JP 1595182 A JP1595182 A JP 1595182A JP S58133045 A JPS58133045 A JP S58133045A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- audio
- cpu
- remote controller
- radio receiver
- control
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 5
- 238000010187 selection method Methods 0.000 claims 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 11
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 2
- 239000011159 matrix material Substances 0.000 description 2
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 2
- 239000013307 optical fiber Substances 0.000 description 2
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03J—TUNING RESONANT CIRCUITS; SELECTING RESONANT CIRCUITS
- H03J1/00—Details of adjusting, driving, indicating, or mechanical control arrangements for resonant circuits in general
- H03J1/0008—Details of adjusting, driving, indicating, or mechanical control arrangements for resonant circuits in general using a central processing unit, e.g. a microprocessor
- H03J1/0025—Details of adjusting, driving, indicating, or mechanical control arrangements for resonant circuits in general using a central processing unit, e.g. a microprocessor in a remote control unit
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
- Microelectronics & Electronic Packaging (AREA)
- Fittings On The Vehicle Exterior For Carrying Loads, And Devices For Holding Or Mounting Articles (AREA)
- Selective Calling Equipment (AREA)
- Circuits Of Receivers In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、オーディオ関係の機器を集中管理するオーデ
ィオCPUの下位に個々のオーディオ機器を制御する専
用のコントa−ルCPUを配した車載用のシステムで、
リモートコントローラからの指示でラジオ受信機の同調
周波数を設定するマニュアル選局方式に関する。
ィオCPUの下位に個々のオーディオ機器を制御する専
用のコントa−ルCPUを配した車載用のシステムで、
リモートコントローラからの指示でラジオ受信機の同調
周波数を設定するマニュアル選局方式に関する。
近年の車載用オ、−ディオシステムは益々多機能化され
る傾向にあシ、それに伴ない機器容量が増大するため操
作に必要な部分だけを運転席付近のセンターコンソール
部に配し、残シの部分はトランクルームに収容して自動
車内の限られたスペースを有効利用する傾向にある。本
発明はこの様なシステムでラジオ受信機の同調周波数を
リモートコントローラからの指示で任意に設定可能とす
るものである。
る傾向にあシ、それに伴ない機器容量が増大するため操
作に必要な部分だけを運転席付近のセンターコンソール
部に配し、残シの部分はトランクルームに収容して自動
車内の限られたスペースを有効利用する傾向にある。本
発明はこの様なシステムでラジオ受信機の同調周波数を
リモートコントローラからの指示で任意に設定可能とす
るものである。
本発明は、センターコンソール部に集中管履用のオーデ
ィオCPUを配し、またトランクルーム部にはラジオ受
信機とコントロールCPUを配しそして該オーディオC
PUからの指示を受けた該コントロールCPUが該ラジ
オ受信機を制御する車載用オーディオシステムのマニュ
アル選局方式において、該オーディオCPUに対して各
種の指示を与える操作キー類を備えたリモートコントロ
−ラを設け、そして該リモートコントは一う側のテンキ
ーを用いて該ラジオ受信機の開脚周波数を任意に設定可
能としてなることを特徴とする本のであるが、以下図示
の実施例を参照しながらこれを詳細に説明する。
ィオCPUを配し、またトランクルーム部にはラジオ受
信機とコントロールCPUを配しそして該オーディオC
PUからの指示を受けた該コントロールCPUが該ラジ
オ受信機を制御する車載用オーディオシステムのマニュ
アル選局方式において、該オーディオCPUに対して各
種の指示を与える操作キー類を備えたリモートコントロ
−ラを設け、そして該リモートコントは一う側のテンキ
ーを用いて該ラジオ受信機の開脚周波数を任意に設定可
能としてなることを特徴とする本のであるが、以下図示
の実施例を参照しながらこれを詳細に説明する。
第1図は本発明の一実施例を示す車載用オーディオシス
テムの概略図で、10はリモートコントローラ、20は
センターコンソール部、50triトランクル一ム部で
ある。センターコンソール部20には、オーディオ関係
の各種機器を集中管理するオーディオCPU21と、リ
モートコントローラ10からの信号を受信する受信用1
c22と、各種の表示に共用されるLCD、螢光表示管
等の表示器23と、カセットの挿入、離脱操作が必要で
あるため例外的にその本体部が設置されたカセットデツ
キ24等が設けられる。尚、カセットデツキ24はデツ
キコントローラと呼ばれるコントロール用のマイクロコ
ンピュータとデツキ本体からな夛、該デツキコントロー
ラはオーディオCPU21の指示を受けてデツキ本体を
制御する。トランクルーム部30には電子同調型のラジ
オ受信機31と、オーディオCPU21の指示でラジオ
受信機31を制御するコントロールCPU32等が設置
される。
テムの概略図で、10はリモートコントローラ、20は
センターコンソール部、50triトランクル一ム部で
ある。センターコンソール部20には、オーディオ関係
の各種機器を集中管理するオーディオCPU21と、リ
モートコントローラ10からの信号を受信する受信用1
c22と、各種の表示に共用されるLCD、螢光表示管
等の表示器23と、カセットの挿入、離脱操作が必要で
あるため例外的にその本体部が設置されたカセットデツ
キ24等が設けられる。尚、カセットデツキ24はデツ
キコントローラと呼ばれるコントロール用のマイクロコ
ンピュータとデツキ本体からな夛、該デツキコントロー
ラはオーディオCPU21の指示を受けてデツキ本体を
制御する。トランクルーム部30には電子同調型のラジ
オ受信機31と、オーディオCPU21の指示でラジオ
受信機31を制御するコントロールCPU32等が設置
される。
トランクルーム部にはこの他にもアマチュア無線機(R
AM)30’等が配置され、これもオーディオCPU2
1の管理下に置かれる。リモートコントローラ10とセ
ンターコンソール部2oの間の伝送路L1はワイヤ(光
ファイバを含む)による場合もあれば赤外光等によるワ
イヤレスの場合もある。
AM)30’等が配置され、これもオーディオCPU2
1の管理下に置かれる。リモートコントローラ10とセ
ンターコンソール部2oの間の伝送路L1はワイヤ(光
ファイバを含む)による場合もあれば赤外光等によるワ
イヤレスの場合もある。
またコンソール部20とトランクルーム部3oとの間は
光ファイバL8で接続され、相互間ではシリアル通信が
行なわれる。
光ファイバL8で接続され、相互間ではシリアル通信が
行なわれる。
第2図はリモートコントローラ10の外11図で、11
は各種モードキー、12はテンキー、他は各種機能キー
である。第5図はリモートコントo −210のハード
構成とセンターコン/−に部20の入力段の部分構成を
示す図である。リモートコントローラ10は第2図の各
種キーがマトリクス状に配列されたキーマトリクスKM
と、そのスイッチ(SW)信号をPPM(パルス位相変
調)信号コードに変換する送信制御ICと、そのPPM
信号コードを光信号に変換する変換器CONVsを備え
る。
は各種モードキー、12はテンキー、他は各種機能キー
である。第5図はリモートコントo −210のハード
構成とセンターコン/−に部20の入力段の部分構成を
示す図である。リモートコントローラ10は第2図の各
種キーがマトリクス状に配列されたキーマトリクスKM
と、そのスイッチ(SW)信号をPPM(パルス位相変
調)信号コードに変換する送信制御ICと、そのPPM
信号コードを光信号に変換する変換器CONVsを備え
る。
コンソール部20は受信した光信号を電気信号に逆変換
する変換部CONV意を入力段に備え、その出力PPM
信号コードを受信用IC22で符号変換する。受信用1
C22は全体では8ビ、トのパラレル出力となるが、第
3図の例では上位4ビ、トと下位4ビ、トを2個のic
ML929とML926で分割処理している。表1−
A、1−Bはリモートコントローラー0の各種キーに対
応した受信用IC22の入力信号コード(PPM信号コ
ード)と出力信号コ−ドの関係を示すものである。
する変換部CONV意を入力段に備え、その出力PPM
信号コードを受信用IC22で符号変換する。受信用1
C22は全体では8ビ、トのパラレル出力となるが、第
3図の例では上位4ビ、トと下位4ビ、トを2個のic
ML929とML926で分割処理している。表1−
A、1−Bはリモートコントローラー0の各種キーに対
応した受信用IC22の入力信号コード(PPM信号コ
ード)と出力信号コ−ドの関係を示すものである。
第4図は第1図のシステムにおけるマニュアル選局の動
作フ四−で、第5図および第6図はリモートコントは一
う10の各種キー(SW)71作に対応する表示器23
の表示変化をFMおよびAMに分けて示したものである
。マニュアル選局はリモートコントローラ12のマニュ
アル(MAN)8Wをオンにすることによプ開始される
。勿論、との前にモードキー11のPOWERで電源を
投入し、さらにRADIOでラジオモードにしておく必
要はある。MAN SWをオンにしたら次はテンキー1
2で所望とする選局周波数を入力する。第5図の例はF
Mの85− I MHzを受信するためテンキー12の
(8)(5)口重を順次挿木している。ドアトポインド
(DP )SWt−押すとこれがFMの指示になり、最
後にセ、) (SET)8Wを押したときにrMHxJ
が表示される。第6図はAM受信の例で、この場合はD
P8Wk、をンf4ことlk<fンキ−12で[りll
lCD印を入力しているので、8ETBWをオンしたと
きの表示はAMとな[rKHiJが表示される。
作フ四−で、第5図および第6図はリモートコントは一
う10の各種キー(SW)71作に対応する表示器23
の表示変化をFMおよびAMに分けて示したものである
。マニュアル選局はリモートコントローラ12のマニュ
アル(MAN)8Wをオンにすることによプ開始される
。勿論、との前にモードキー11のPOWERで電源を
投入し、さらにRADIOでラジオモードにしておく必
要はある。MAN SWをオンにしたら次はテンキー1
2で所望とする選局周波数を入力する。第5図の例はF
Mの85− I MHzを受信するためテンキー12の
(8)(5)口重を順次挿木している。ドアトポインド
(DP )SWt−押すとこれがFMの指示になり、最
後にセ、) (SET)8Wを押したときにrMHxJ
が表示される。第6図はAM受信の例で、この場合はD
P8Wk、をンf4ことlk<fンキ−12で[りll
lCD印を入力しているので、8ETBWをオンしたと
きの表示はAMとな[rKHiJが表示される。
以下、第4図の各処理を更に詳しく説明する。
■マニュアル(MAN)SW処理では、(a)マニュア
ル選局用人カニリア(第7図のARI )を0クリアす
る、(b)マニュアル入力モードをAMKセ、トする、
(e) S CA N s プリスット5CANモード
を解除する、(d)マニュアルモードをセットする、(
・)DPSWの入力フラグをリセットする。■テンキー
人力処理では、(a)マニュアル選局用人カニリア(A
Ri )へテンキーの数値に対応したBCDコードをセ
ットする。■DP SW処理では、(a) DP sw
が既に押されていれば処理せずに復帰する、(b) D
P SW人カフラグをセットする、(C)マニュアル入
力モードをFMにセットする、(d)テンキー人カニリ
アをFMにセットする。■5ETSW処理では、(a)
マニュアルモードtS除する、(b)テンキー人カニリ
ア内の入力データが放送周波数帯域内のものかチェ、り
する、(c) 、+E l、ければオーディオCPU2
1からコントロールCPU32へシリアルなSW倍信号
送信する。
ル選局用人カニリア(第7図のARI )を0クリアす
る、(b)マニュアル入力モードをAMKセ、トする、
(e) S CA N s プリスット5CANモード
を解除する、(d)マニュアルモードをセットする、(
・)DPSWの入力フラグをリセットする。■テンキー
人力処理では、(a)マニュアル選局用人カニリア(A
Ri )へテンキーの数値に対応したBCDコードをセ
ットする。■DP SW処理では、(a) DP sw
が既に押されていれば処理せずに復帰する、(b) D
P SW人カフラグをセットする、(C)マニュアル入
力モードをFMにセットする、(d)テンキー人カニリ
アをFMにセットする。■5ETSW処理では、(a)
マニュアルモードtS除する、(b)テンキー人カニリ
ア内の入力データが放送周波数帯域内のものかチェ、り
する、(c) 、+E l、ければオーディオCPU2
1からコントロールCPU32へシリアルなSW倍信号
送信する。
第7図はこの説明図で、(1)はオーディオCPU21
からコントロールCPU32へ転送される信号のフォー
マットである。シリアルデータ(テキスト)の先頭には
スタートテキストSTXが付され、また後尾にはエント
チ中ストETXとブロックチェックコードBce (水
平パリティ)が付される。
からコントロールCPU32へ転送される信号のフォー
マットである。シリアルデータ(テキスト)の先頭には
スタートテキストSTXが付され、また後尾にはエント
チ中ストETXとブロックチェックコードBce (水
平パリティ)が付される。
(b)はテンキー人カニリアAR1内のBCDコードを
SWコードテーブルTでSWコードに変換して出カバッ
7アBUFsK格納する様子を示したもので、該出カバ
、ファの内容が(a)のテキストになる。(C)はSW
コードテーブルTの説明図である。■マニヱアル表示処
理では、第8図に示すようにテンキー人カニリアAR1
の内容をJISコードに変換して表示用中間バッフ 7
BUFdに格納する。同図(a) IdAM% (b
) tri FM−r:、該/<、770内容がSZ図
の表示器23で表示される。
SWコードテーブルTでSWコードに変換して出カバッ
7アBUFsK格納する様子を示したもので、該出カバ
、ファの内容が(a)のテキストになる。(C)はSW
コードテーブルTの説明図である。■マニヱアル表示処
理では、第8図に示すようにテンキー人カニリアAR1
の内容をJISコードに変換して表示用中間バッフ 7
BUFdに格納する。同図(a) IdAM% (b
) tri FM−r:、該/<、770内容がSZ図
の表示器23で表示される。
以上述べたように本発明によれば、オーディオ関係の機
器を集中管理するオーディオCPUの下位に個々のオー
ディオ機器を制御する専用のコントロールCPUを配し
た車載用の分散処理型オーディオシステムで、リモート
コントローラによって任位の座席位置からラジオ受信機
の同調周波数を手動設定することができる。
器を集中管理するオーディオCPUの下位に個々のオー
ディオ機器を制御する専用のコントロールCPUを配し
た車載用の分散処理型オーディオシステムで、リモート
コントローラによって任位の座席位置からラジオ受信機
の同調周波数を手動設定することができる。
第1図は本発明の一実施例を示す車載用オーディオシス
テムのプロ、り図、第2図および85図はリモートコン
トローラの外観図およびハードブロック図、第4図はマ
ニーアル選局の70−チャート、第5図および第6図は
リモートコントローラのキー操作と表示内容の変化を示
す説明図、第7図はオーディオCPUからコントロール
CPUへ送信されるデータの説明図、第8図はキー人力
と表示データの関係を示す説り1図である。 図中、10はリモートコントローラ、12iLテンキー
、20はセンターコンソール部、21Fi、オーディオ
CPU、30はトランクルーム部、51はラジオ受信機
、62はコントロールCPUである。 出願人 富士通テン株式会社 代理人弁理士 f # 稔壓5図 5W 表示 馬6図
テムのプロ、り図、第2図および85図はリモートコン
トローラの外観図およびハードブロック図、第4図はマ
ニーアル選局の70−チャート、第5図および第6図は
リモートコントローラのキー操作と表示内容の変化を示
す説明図、第7図はオーディオCPUからコントロール
CPUへ送信されるデータの説明図、第8図はキー人力
と表示データの関係を示す説り1図である。 図中、10はリモートコントローラ、12iLテンキー
、20はセンターコンソール部、21Fi、オーディオ
CPU、30はトランクルーム部、51はラジオ受信機
、62はコントロールCPUである。 出願人 富士通テン株式会社 代理人弁理士 f # 稔壓5図 5W 表示 馬6図
Claims (1)
- センターコンソール部に集中管理用のオーディオCPU
を配し、またトランクルーム部にはラジオ受信機とコン
トロールCPUを配し、そして骸オーーディオCPUか
らの指示を受けた該コントロールCPUが該ラジオ受信
機を制御する車載用オーディオシステムのマニュアル選
局方式において、該オーディオCPUに対して各種の指
示を与える操作中−類を備えたリモートコン)0−ラを
設け、そして該リモートコントローラ側のテンキーを用
いて該ラジオ受信機の同調周波数を任意に設定可能とし
てなることt%黴とするマニュアル選局方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1595182A JPS58133045A (ja) | 1982-02-03 | 1982-02-03 | マニユアル選局方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1595182A JPS58133045A (ja) | 1982-02-03 | 1982-02-03 | マニユアル選局方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58133045A true JPS58133045A (ja) | 1983-08-08 |
| JPS6333837B2 JPS6333837B2 (ja) | 1988-07-07 |
Family
ID=11903055
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1595182A Granted JPS58133045A (ja) | 1982-02-03 | 1982-02-03 | マニユアル選局方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58133045A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6083493A (ja) * | 1983-10-13 | 1985-05-11 | Fujitsu Ten Ltd | 車載用機器の総合制御装置 |
| JPS6290225U (ja) * | 1985-11-28 | 1987-06-09 | ||
| JP2007318382A (ja) * | 2006-05-25 | 2007-12-06 | Clarion Co Ltd | 車載機器、車載機器の遠隔操作方法および制御プログラム |
-
1982
- 1982-02-03 JP JP1595182A patent/JPS58133045A/ja active Granted
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6083493A (ja) * | 1983-10-13 | 1985-05-11 | Fujitsu Ten Ltd | 車載用機器の総合制御装置 |
| JPS6290225U (ja) * | 1985-11-28 | 1987-06-09 | ||
| JP2007318382A (ja) * | 2006-05-25 | 2007-12-06 | Clarion Co Ltd | 車載機器、車載機器の遠隔操作方法および制御プログラム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6333837B2 (ja) | 1988-07-07 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP5183207B2 (ja) | 航空機用の高周波通信システム | |
| US4186342A (en) | Marine radio telephone | |
| JP3292702B2 (ja) | ラジオコントロール装置における送受信周波数の設定方法 | |
| JPS6333837B2 (ja) | ||
| JP2590955B2 (ja) | テレビジョン受像機 | |
| JP2981394B2 (ja) | 無線通信機 | |
| JPS5711133A (en) | Load controller for vehicle | |
| KR20000045156A (ko) | 핸드폰의 전화번호 송수신장치 | |
| KR200170113Y1 (ko) | 핸즈프리킷용 키입력부를 이용한 키입력 장치 | |
| JP3028031U (ja) | 警報装置付電子時計 | |
| JPH02135927A (ja) | 受信機 | |
| WO1990014721A1 (en) | Portable personal reception and display device for information transmitted via radio, combined with a watch | |
| JPH0232822B2 (ja) | ||
| JPH0621839A (ja) | 時計付ラジオ受信機 | |
| JPS61134112A (ja) | ラジオ受信機 | |
| JPS6235181Y2 (ja) | ||
| JP2606095Y2 (ja) | 無線通信機 | |
| JP3203713B2 (ja) | リモコン付きラジオ受信機 | |
| JPH0113768B2 (ja) | ||
| JPH021975Y2 (ja) | ||
| JPS5825732A (ja) | 親機とトランスバ−タの組合わせ動作システム | |
| KR19990019794A (ko) | 무선 원격제어 시스템 | |
| JPH0936757A (ja) | 無線送信装置 | |
| JP3634245B2 (ja) | 無線機 | |
| US5313659A (en) | Method of automatically tuning a radio |