JPS58133992A - 二重パネルブロツクの組立工法 - Google Patents
二重パネルブロツクの組立工法Info
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- JPS58133992A JPS58133992A JP57015346A JP1534682A JPS58133992A JP S58133992 A JPS58133992 A JP S58133992A JP 57015346 A JP57015346 A JP 57015346A JP 1534682 A JP1534682 A JP 1534682A JP S58133992 A JPS58133992 A JP S58133992A
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- JP
- Japan
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- skin material
- skin
- longitudinal
- floor
- assembly
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B63—SHIPS OR OTHER WATERBORNE VESSELS; RELATED EQUIPMENT
- B63B—SHIPS OR OTHER WATERBORNE VESSELS; EQUIPMENT FOR SHIPPING
- B63B73/00—Building or assembling vessels or marine structures, e.g. hulls or offshore platforms
- B63B73/60—Building or assembling vessels or marine structures, e.g. hulls or offshore platforms characterised by the use of specific tools or equipment; characterised by automation, e.g. use of robots
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B63—SHIPS OR OTHER WATERBORNE VESSELS; RELATED EQUIPMENT
- B63B—SHIPS OR OTHER WATERBORNE VESSELS; EQUIPMENT FOR SHIPPING
- B63B73/00—Building or assembling vessels or marine structures, e.g. hulls or offshore platforms
- B63B73/40—Building or assembling vessels or marine structures, e.g. hulls or offshore platforms characterised by joining methods
- B63B73/43—Welding, e.g. laser welding
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Architecture (AREA)
- Structural Engineering (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Ocean & Marine Engineering (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Optics & Photonics (AREA)
- Robotics (AREA)
- Load-Bearing And Curtain Walls (AREA)
- Butt Welding And Welding Of Specific Article (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はたとえば石油貯蔵船の二M底や二東世1・部な
どを構成する二11<パネルブロックの組’t’f 工
法に関する。
どを構成する二11<パネルブロックの組’t’f 工
法に関する。
たとλは石油貯蔵船を建造する場臼、「め外板や隔壁を
構成する多数のパネルブロックやT、市パネルブロック
を組立て、その名パネルブロックを互いに打合して各タ
ンク区画毎等の外板、隔!V等の大パネルを完成し、こ
才1を直接建造ドック薔こ搭載するか、これらの大パネ
ルどうしを地」二で史1(組立て(総和して)立体的な
巨大ブロックとして建造ドックに搭載(移動)すること
によって建造されている。従来知られているパイルブロ
ックの組立工法として、1−ばら配材]工法」 1枠組
立−■ニ法J「ラインウエルダ(にまるロンジ先付け)
とトランス材ばら配材工法」[(トランス材九トjけ)
ロンジ祠一括挿入玉江ヨなどがあるが、こ才lら従来工
法はいずれもスキン材(皮材)をベースにした工法で、
その設備もほとんどが一区画中位の隔壁や外板等のパネ
ルを対象としていることもtl)−1で、広い11立ス
ペースを必要とし、また組立及び浴接の自動化が価しい
という欠点がある。すなわち従来王法では、スキンHQ
用−にロンジ材やトランス祠を取付けるために、ロンジ
伺わま0・トランス材とスキン材の組立を”4べて機械
化(自動化)したす、ロンジ材及びトランスHとスキン
材ノM rR(枠組立工法の場合)や、トランス材と、
スキン材ノ溶接(ロンジ材先イ・目すの場合)、またロ
ンシイ4とスキン材の溶jh(+−ランス材先付けの場
合)を完全自1;11化(7まうと寸t′iば、こrl
らの組立装閥とか亀接装閥は、L方から作11υjさせ
る)1ろ砦がi)す、こ第1らの装置、9.1相互間の
干渉お、[びこtlらの′I、!!;置と1光来から、
あるクレーン等の搬送設備間の干渉等がJ)って、狭い
区画内での部分的な自動化はできても、プロ1.り全体
を対象とし1.7完全な自動化が困ゲ、IF で 序5
1 fこ 、。
構成する多数のパネルブロックやT、市パネルブロック
を組立て、その名パネルブロックを互いに打合して各タ
ンク区画毎等の外板、隔!V等の大パネルを完成し、こ
才1を直接建造ドック薔こ搭載するか、これらの大パネ
ルどうしを地」二で史1(組立て(総和して)立体的な
巨大ブロックとして建造ドックに搭載(移動)すること
によって建造されている。従来知られているパイルブロ
ックの組立工法として、1−ばら配材]工法」 1枠組
立−■ニ法J「ラインウエルダ(にまるロンジ先付け)
とトランス材ばら配材工法」[(トランス材九トjけ)
ロンジ祠一括挿入玉江ヨなどがあるが、こ才lら従来工
法はいずれもスキン材(皮材)をベースにした工法で、
その設備もほとんどが一区画中位の隔壁や外板等のパネ
ルを対象としていることもtl)−1で、広い11立ス
ペースを必要とし、また組立及び浴接の自動化が価しい
という欠点がある。すなわち従来王法では、スキンHQ
用−にロンジ材やトランス祠を取付けるために、ロンジ
伺わま0・トランス材とスキン材の組立を”4べて機械
化(自動化)したす、ロンジ材及びトランスHとスキン
材ノM rR(枠組立工法の場合)や、トランス材と、
スキン材ノ溶接(ロンジ材先イ・目すの場合)、またロ
ンシイ4とスキン材の溶jh(+−ランス材先付けの場
合)を完全自1;11化(7まうと寸t′iば、こrl
らの組立装閥とか亀接装閥は、L方から作11υjさせ
る)1ろ砦がi)す、こ第1らの装置、9.1相互間の
干渉お、[びこtlらの′I、!!;置と1光来から、
あるクレーン等の搬送設備間の干渉等がJ)って、狭い
区画内での部分的な自動化はできても、プロ1.り全体
を対象とし1.7完全な自動化が困ゲ、IF で 序5
1 fこ 、。
そこで本発明はかかる欠点を解消した二重パネルフロッ
クの組立工法を提供するもので・JI−・で、その持r
:曵とするところIA1第1の皮村上ifi目こ所定間
隔を自°して複数11−Aの1〜(11の縦骨材を浴接
し、次にこの第1の縦骨材かF方付島となるまうに第1
の皮材を反転させると共に、別のm 7リーiで所定間
隔を自してq設保持された複数個の横骨材−1ziC峨
11“′;した移、I−W+2第1の皮材と横骨材とを
#i接し、史Cζこの第1の皮材を横骨材が−L方4S
I I?’lとなる、1うfこ反転させ、次にI−記第
1の皮lと同様にし−に゛1)2の皮材−1= +f+
ltζ拗数個の第2の縦骨1(を固r″i(7、そして
この第2の皮材を第2の縦骨材がドア1位1ト1“と4
rる3tうに反転さセると共に1−記ψ11の皮4Aに
固ηされた横升材トfこ載i〆1”【7た後、に記第2
の皮材と横骨材とを浴接すること(こj)す、この構I
Jいと4゜すれは、比較的狭い絹)゛fスペースで皮材
と縦°目材と横骨材とを効率まく組立てることがτ゛き
、しかもに−it!各部材の組立から溶接までの自tl
ffi#化を容易におこなうことができ、省人化を図る
ことができる。
クの組立工法を提供するもので・JI−・で、その持r
:曵とするところIA1第1の皮村上ifi目こ所定間
隔を自°して複数11−Aの1〜(11の縦骨材を浴接
し、次にこの第1の縦骨材かF方付島となるまうに第1
の皮材を反転させると共に、別のm 7リーiで所定間
隔を自してq設保持された複数個の横骨材−1ziC峨
11“′;した移、I−W+2第1の皮材と横骨材とを
#i接し、史Cζこの第1の皮材を横骨材が−L方4S
I I?’lとなる、1うfこ反転させ、次にI−記第
1の皮lと同様にし−に゛1)2の皮材−1= +f+
ltζ拗数個の第2の縦骨1(を固r″i(7、そして
この第2の皮材を第2の縦骨材がドア1位1ト1“と4
rる3tうに反転さセると共に1−記ψ11の皮4Aに
固ηされた横升材トfこ載i〆1”【7た後、に記第2
の皮材と横骨材とを浴接すること(こj)す、この構I
Jいと4゜すれは、比較的狭い絹)゛fスペースで皮材
と縦°目材と横骨材とを効率まく組立てることがτ゛き
、しかもに−it!各部材の組立から溶接までの自tl
ffi#化を容易におこなうことができ、省人化を図る
ことができる。
以F、本発明の一実施例を図にノー、づいて説明する。
この実施、例は、第1図(こ示す石油貯蔵船filの二
重1氏(IA)を構成する二mパネルブロック(2)の
組立工法に関する。?4’−2図おまぴ第8図にJJい
て、(3)は絹1.第2のロンジ材(縦骨材> (21
S)(21じ)の第1 Fill材部5、(4+Llフ
ロア月(まf、7はトランスイ、・1)(横骨+−4>
(2c)の第2配、1部、(5)はロンジ材(2B)(
2肋と複数の鋼板を接合して構成さオ]だスキン材(皮
材)(2A、)(21))とを溶接して組立てるための
第1柑立部、(0)はフロア材(2C)と第10ンジ材
付き第1スキン伺(2A)とをM Mして組立てるため
の第2組立部、(7)は第10ンジ材(2B)と第1ス
キン材(2A)とを溶接しであるフロア材(2C)に第
20ンジ利付き第2スキン材(211)を浴接して組立
てるための第8組立部、(8)は第1.第2のロンジ伺
(2B)(21!:)およびフロア参H2C)を一括し
て搬送するtこめの搬送裂開でJJ−)で、上記谷部(
3)〜(7)の画側に配設された一対のレールガータ(
9)と、該各レールガーダ(9)上を矢印(A)+8)
方向走行自在な第18車OQと、上端が各台車[1[’
jlこ支持さtまた一対の夏2字形ポスト(11〕と、
両端の貫通孔が各ポストOlに外嵌させられると共に内
緒、Vる祁犯ノ装置にまって111nポスト(直りに沿
って昇降するガーダ03と、該ガーダO2に吊りトげら
れると共にこのガータα2に沿って矢印(0(0方向移
動自在なネ9数個の棒状体a〜お3Lび枠状体(I41
と、舒゛各枠状体Q41の一辺(] 4A )に配設さ
れた多数のロンジ1つかA g 1i=V 01’iと
、l「枠状体Q41の他辺(141+)および各棒状体
0.9に配設された上記ロンジ材つかみ装置−とほぼl
r′ilじ描かのフロア材つかみ装置(図示せず)とか
ら構成されている。θQ i、t ill”、 l 。
重1氏(IA)を構成する二mパネルブロック(2)の
組立工法に関する。?4’−2図おまぴ第8図にJJい
て、(3)は絹1.第2のロンジ材(縦骨材> (21
S)(21じ)の第1 Fill材部5、(4+Llフ
ロア月(まf、7はトランスイ、・1)(横骨+−4>
(2c)の第2配、1部、(5)はロンジ材(2B)(
2肋と複数の鋼板を接合して構成さオ]だスキン材(皮
材)(2A、)(21))とを溶接して組立てるための
第1柑立部、(0)はフロア材(2C)と第10ンジ材
付き第1スキン伺(2A)とをM Mして組立てるため
の第2組立部、(7)は第10ンジ材(2B)と第1ス
キン材(2A)とを溶接しであるフロア材(2C)に第
20ンジ利付き第2スキン材(211)を浴接して組立
てるための第8組立部、(8)は第1.第2のロンジ伺
(2B)(21!:)およびフロア参H2C)を一括し
て搬送するtこめの搬送裂開でJJ−)で、上記谷部(
3)〜(7)の画側に配設された一対のレールガータ(
9)と、該各レールガーダ(9)上を矢印(A)+8)
方向走行自在な第18車OQと、上端が各台車[1[’
jlこ支持さtまた一対の夏2字形ポスト(11〕と、
両端の貫通孔が各ポストOlに外嵌させられると共に内
緒、Vる祁犯ノ装置にまって111nポスト(直りに沿
って昇降するガーダ03と、該ガーダO2に吊りトげら
れると共にこのガータα2に沿って矢印(0(0方向移
動自在なネ9数個の棒状体a〜お3Lび枠状体(I41
と、舒゛各枠状体Q41の一辺(] 4A )に配設さ
れた多数のロンジ1つかA g 1i=V 01’iと
、l「枠状体Q41の他辺(141+)および各棒状体
0.9に配設された上記ロンジ材つかみ装置−とほぼl
r′ilじ描かのフロア材つかみ装置(図示せず)とか
ら構成されている。θQ i、t ill”、 l 。
第2の組)γ都(Fll (filに設(tらジ)t、
−第1 bt巾、・装置1aでtト。
−第1 bt巾、・装置1aでtト。
って、両肩1立部fffil (lil CD l1l
il側に配設さlまた一対の略円弧状のラック伺き11
)1ガイドレールθ’IIと、Jy4I/(前において
は第11:l ”)181′・(5)の受台[相]]−
に載置さ41ているI:311反転台OIJと、1核反
転台(HJの画側間にそわぞわ2個づつ同11自在に^
11設さt′すると共にに記名ガイドロールah内に]
山人さイまたガイドローラ翰と、」ニイ1川のガイドロ
ーラい遺とll−7i芯1大に内II股さ第1ると共C
ζL記削1ガイドレール071内のラック(図小せす)
に噛合するビニオンeυと、該ビニ詞ンシυ4・回転さ
一1l゛るこ々に、rり反転台Uttをカイトレールo
lノに泊って矢印(E) (1−’)方向へ(多動させ
にの反転室間をl又小!、させるII・1〜市j+ (
し’ i+’Ji (lン1ボゼず)とから1石り一さ
れている。、 C慢は第2、第3の組立ハ1畳fil
(7月ζ府(〕られた第2反転装揃゛製出って、第1反
転装向曲とほぼ同一構造であり、ラソクイ・1きm2ガ
イドレールc(71と、第2反転f3 cnと、ガイド
ローラ(漫と、ビニオンUりと、該ビニオンt41を回
転させる駆動4う随(図示せず)とから構成されている
。削d【1第2ガイドレールζイθは第2.第3の組立
部(ill (71間1こ配設さねたラック伺き逆11
字状部(87A)と、該逆U字状部(87A ) 0)
?、1’S 81YJI )1部(71111I V
) lliにf部から水平方向ヘノびるLF−%t(1
)水平i’fls (87B)(87C)とから4rす
、1゛側の水平部(87B )にはラック(li”l示
−けす)を配設[・であって、1Jfl ii己ピニオ
ン−が噛合する」うEこ措”#Q、され、1・側の水平
部(87C)には下側のローラ(lが入り込むJ:うに
構成さオ)でいる。θ0は前記第1ガイドレール07)
の中央部(こ形成された切欠部で4)って、この甲lガ
イドレールθ力を上流部(i7A)とド流ff+s (
17B)とに分けるt)のでJ)る。(転)は該−J欠
Fjl(+40の−1一方から+41. s tall
)1部(7日こ向けて水平方向へのびた1本、1・向
きV降トして第3組立部(7)の上方Jでt: するI
’4: fJガイドレール、@4は17.、 lil’
、H!J欠モ欠 品4υに上1りh向移!l、jll自在に配設されjコ
バの字へ切換レールでJJ・て、一対のレール笥s (
48A)(48B)から構成され、第2図に示す状中1
ではト側し−ル都(4814)か第1ガイドレール0力
の上流部(17A)と゛トMr、 +’jl! (17
B )とを互いに連通させ、この状(社)5から切換レ
ール−を萌・トさせると、k 、1111ルールが、に
流ン祁(17A)と第3ガイドレールt4;シと4・h
いに連通させるものである。(141は第8組立部(7
)に矢印(A) (F()方°向に泊ってりjシ設さイ
1ゴ、−レール明]二にそJlぞれ移動自在に占1設さ
れたり持台車でJ)って、第2反転台録曇の下向を支持
してこの第2反転台はやが17)1動しj(いJうにす
るものである。のは第1翁1 ’−f部(5)の側方に
1〜「!設されたラインウエルダであっで、第1組立部
(51の+iil 4&に敷設さ11たレールいl−t
−を矢印(G)(II)方向移動自在な凹型台車■と、
凹型台車(ハ)ヒに多数配設された高さ位1角おまび相
互の間WI調節自在の自IIillk接機(至)と、歪
矯正製画4イよび肌付装M (図ホせず)とから構成さ
11ている。α9は第1 ill 立=lt +51の
両側ζこ設けらtまた一対のロンジ伺Iψ持装繭であっ
て、矢印(G) (II)に沿って敷設さねたレーJl
/ Q?7) l:t ヲlj6 II!11 自4J
E jK i> 2台1WK.!:、、杉6第271車
ψ9に;早1没さl]て第1反転80u−1−のスキン
利(2へ)(2f))l二fこ+’i+! i〜さ41
tこ答ロ ノジ,lyj(213)(21歳)のごII
一部4・挟持してこの各ロンジ本( (2B)(2I!
:)を1,1c1定−rるロンジ材端部つかみ共働とか
ら構成さtlている、なお削記両ガイドレールθηのラ
インウェルダ(2)およびロンジ月挾持装置cIt9に
対向する端部(17C)はその上流部(17A)の本体
から取外【ノて地盤の四都住1日に退入i1■能に構成
されており、これにまって門へ(1台車■おJo:第2
右゛車(ホ)の動きの邪魔にならないようにしである。
il側に配設さlまた一対の略円弧状のラック伺き11
)1ガイドレールθ’IIと、Jy4I/(前において
は第11:l ”)181′・(5)の受台[相]]−
に載置さ41ているI:311反転台OIJと、1核反
転台(HJの画側間にそわぞわ2個づつ同11自在に^
11設さt′すると共にに記名ガイドロールah内に]
山人さイまたガイドローラ翰と、」ニイ1川のガイドロ
ーラい遺とll−7i芯1大に内II股さ第1ると共C
ζL記削1ガイドレール071内のラック(図小せす)
に噛合するビニオンeυと、該ビニ詞ンシυ4・回転さ
一1l゛るこ々に、rり反転台Uttをカイトレールo
lノに泊って矢印(E) (1−’)方向へ(多動させ
にの反転室間をl又小!、させるII・1〜市j+ (
し’ i+’Ji (lン1ボゼず)とから1石り一さ
れている。、 C慢は第2、第3の組立ハ1畳fil
(7月ζ府(〕られた第2反転装揃゛製出って、第1反
転装向曲とほぼ同一構造であり、ラソクイ・1きm2ガ
イドレールc(71と、第2反転f3 cnと、ガイド
ローラ(漫と、ビニオンUりと、該ビニオンt41を回
転させる駆動4う随(図示せず)とから構成されている
。削d【1第2ガイドレールζイθは第2.第3の組立
部(ill (71間1こ配設さねたラック伺き逆11
字状部(87A)と、該逆U字状部(87A ) 0)
?、1’S 81YJI )1部(71111I V
) lliにf部から水平方向ヘノびるLF−%t(1
)水平i’fls (87B)(87C)とから4rす
、1゛側の水平部(87B )にはラック(li”l示
−けす)を配設[・であって、1Jfl ii己ピニオ
ン−が噛合する」うEこ措”#Q、され、1・側の水平
部(87C)には下側のローラ(lが入り込むJ:うに
構成さオ)でいる。θ0は前記第1ガイドレール07)
の中央部(こ形成された切欠部で4)って、この甲lガ
イドレールθ力を上流部(i7A)とド流ff+s (
17B)とに分けるt)のでJ)る。(転)は該−J欠
Fjl(+40の−1一方から+41. s tall
)1部(7日こ向けて水平方向へのびた1本、1・向
きV降トして第3組立部(7)の上方Jでt: するI
’4: fJガイドレール、@4は17.、 lil’
、H!J欠モ欠 品4υに上1りh向移!l、jll自在に配設されjコ
バの字へ切換レールでJJ・て、一対のレール笥s (
48A)(48B)から構成され、第2図に示す状中1
ではト側し−ル都(4814)か第1ガイドレール0力
の上流部(17A)と゛トMr、 +’jl! (17
B )とを互いに連通させ、この状(社)5から切換レ
ール−を萌・トさせると、k 、1111ルールが、に
流ン祁(17A)と第3ガイドレールt4;シと4・h
いに連通させるものである。(141は第8組立部(7
)に矢印(A) (F()方°向に泊ってりjシ設さイ
1ゴ、−レール明]二にそJlぞれ移動自在に占1設さ
れたり持台車でJ)って、第2反転台録曇の下向を支持
してこの第2反転台はやが17)1動しj(いJうにす
るものである。のは第1翁1 ’−f部(5)の側方に
1〜「!設されたラインウエルダであっで、第1組立部
(51の+iil 4&に敷設さ11たレールいl−t
−を矢印(G)(II)方向移動自在な凹型台車■と、
凹型台車(ハ)ヒに多数配設された高さ位1角おまび相
互の間WI調節自在の自IIillk接機(至)と、歪
矯正製画4イよび肌付装M (図ホせず)とから構成さ
11ている。α9は第1 ill 立=lt +51の
両側ζこ設けらtまた一対のロンジ伺Iψ持装繭であっ
て、矢印(G) (II)に沿って敷設さねたレーJl
/ Q?7) l:t ヲlj6 II!11 自4J
E jK i> 2台1WK.!:、、杉6第271車
ψ9に;早1没さl]て第1反転80u−1−のスキン
利(2へ)(2f))l二fこ+’i+! i〜さ41
tこ答ロ ノジ,lyj(213)(21歳)のごII
一部4・挟持してこの各ロンジ本( (2B)(2I!
:)を1,1c1定−rるロンジ材端部つかみ共働とか
ら構成さtlている、なお削記両ガイドレールθηのラ
インウェルダ(2)およびロンジ月挾持装置cIt9に
対向する端部(17C)はその上流部(17A)の本体
から取外【ノて地盤の四都住1日に退入i1■能に構成
されており、これにまって門へ(1台車■おJo:第2
右゛車(ホ)の動きの邪魔にならないようにしである。
(旬は第2組立部(6)に多′Il!I設けらJlたメ
フu7利組立装贋(何fIS決め、支持装置N)であっ
て、第1反転?i曲の移動方向(E)(F)とは直交す
る方向にK)って敷設されたレール(2)ヒに矢印(1
)fJ)方向移i+7!l自在に配設された第38車曽
と、該各第3台車(慢りに移iii1+自在に載置され
たフロア材(2C)を支持するヴ持装置(図示せず)と
、各第8台車<9の画側縁l(−泊って移動自在なる一
対の自動溶接機ζ→とから構成さIIている。@【9は
第8組立部(7)の下流側に配設さ第1た仕」−げ装置
p?であって、固定本体0ηと、該本体0ηから第8
h+++\1部(7)薔ζ向かって水平方向へのびると
共に第3糾立部(7)の査フロア材(2C)を侠む」う
にして配置さtまた多数の片持棒(ト)と、該名バー持
棒−上を走行自在な自:f+i+ rt接機−とから構
成さt′1ている。
フu7利組立装贋(何fIS決め、支持装置N)であっ
て、第1反転?i曲の移動方向(E)(F)とは直交す
る方向にK)って敷設されたレール(2)ヒに矢印(1
)fJ)方向移i+7!l自在に配設された第38車曽
と、該各第3台車(慢りに移iii1+自在に載置され
たフロア材(2C)を支持するヴ持装置(図示せず)と
、各第8台車<9の画側縁l(−泊って移動自在なる一
対の自動溶接機ζ→とから構成さIIている。@【9は
第8組立部(7)の下流側に配設さ第1た仕」−げ装置
p?であって、固定本体0ηと、該本体0ηから第8
h+++\1部(7)薔ζ向かって水平方向へのびると
共に第3糾立部(7)の査フロア材(2C)を侠む」う
にして配置さtまた多数の片持棒(ト)と、該名バー持
棒−上を走行自在な自:f+i+ rt接機−とから構
成さt′1ている。
上i己梠成に基づいてバネ・1,ブロックfilの糾\
7. −1−順をgel明する。陸ず第2図J.iまび
第3図にT紛で示すごとく第1 A’1部(3)に角1
10ンジ伺(21り)を配材し、まt.:第2 fi+
! )p4 ′g七(4)にフロア+4(2C)を^1
1+・1し、また1ノ)1糾立部(5)の第1ル転酋(
11 、1=に第lスキン材(2A)を構成するj:め
の銅]材を^[1+4する。?′)(t+”ガイドレー
ル0乃の端iン狙S(17C)を1川川繋ダ鳥内c(1
1□11・さ1tた後、ラインウェルダc2を矢印(G
)11回へ移車力さ(iで凹型台車(ハ)に設けたつき
合せ部用自fIIl俗松圏。
7. −1−順をgel明する。陸ず第2図J.iまび
第3図にT紛で示すごとく第1 A’1部(3)に角1
10ンジ伺(21り)を配材し、まt.:第2 fi+
! )p4 ′g七(4)にフロア+4(2C)を^1
1+・1し、また1ノ)1糾立部(5)の第1ル転酋(
11 、1=に第lスキン材(2A)を構成するj:め
の銅]材を^[1+4する。?′)(t+”ガイドレー
ル0乃の端iン狙S(17C)を1川川繋ダ鳥内c(1
1□11・さ1tた後、ラインウェルダc2を矢印(G
)11回へ移車力さ(iで凹型台車(ハ)に設けたつき
合せ部用自fIIl俗松圏。
(図示せず)IこよりH!14 1反転台(1鋳−Vl
こ固定さ第1”Cいるスキン材(2A)を構成する板体
のつき合わ・li部c勺をつき含イ〕けkI接する。次
に搬送装置(8(の1111右車四を矢印IAVh向へ
走行させてC. 0月帳送装置?召8)を′−4′X2
白l’. Is gl( (41 o)1一方)ζも1
.=ら一t o l +cカーーーダ(IZを降下さ刊
−で枠状(A. (14]の他辺(14B)及び棒状(
4: ag。
こ固定さ第1”Cいるスキン材(2A)を構成する板体
のつき合わ・li部c勺をつき含イ〕けkI接する。次
に搬送装置(8(の1111右車四を矢印IAVh向へ
走行させてC. 0月帳送装置?召8)を′−4′X2
白l’. Is gl( (41 o)1一方)ζも1
.=ら一t o l +cカーーーダ(IZを降下さ刊
−で枠状(A. (14]の他辺(14B)及び棒状(
4: ag。
のフロアイづつかyl装製画+= 、Lリフロア利(2
0をつかむ。次にガーダ(1]をに昇さ・けると共に第
1B中(1(Iを矢印(A)方向へ走行させて;′iq
2和立部私立)1″にも1.7らす。なお、この移動中
に各棒状体04 $Jよび枠状体041をそれぞれ矢印
(C) (I11方向へ移動させて谷フロア材(2C)
間の間隔を所定どおりに調整する。次にガーダ02を降
ドさせて、予め所定間隔ごとに配置された各フロア月組
立装置0υの第8台車に)Lに上記各フロア材(2C)
を載置する。次に第88車役に設けた支持装槍゛イに、
rり査フロア材(2C)を支持する。
0をつかむ。次にガーダ(1]をに昇さ・けると共に第
1B中(1(Iを矢印(A)方向へ走行させて;′iq
2和立部私立)1″にも1.7らす。なお、この移動中
に各棒状体04 $Jよび枠状体041をそれぞれ矢印
(C) (I11方向へ移動させて谷フロア材(2C)
間の間隔を所定どおりに調整する。次にガーダ02を降
ドさせて、予め所定間隔ごとに配置された各フロア月組
立装置0υの第8台車に)Lに上記各フロア材(2C)
を載置する。次に第88車役に設けた支持装槍゛イに、
rり査フロア材(2C)を支持する。
次に搬送装置(8)を第lへ]4材部(31の上方に戻
し、ガーダQ2 全降下す(t、ツカミ装fiivuF
jニJす+ntl記したのとrA1様の手順により第1
配材部+31−1:fこ配材されている第10ノジ材(
2B)をつかむ。次番こガーダalをヒ昇させ、jb4
l、1+=+車0(]を矢印(A)方向へ移動させる
1、そしてこの移動中に各つかみ装置α9をそれぞれ矢
印(A) (B)方向へ移動させて各第1ロンジ材(2
B)間の間隔を所定とうりに調整する。次に搬送装置(
8)が第1組)γ部(5)のL−、Biこもたらされた
ならば、ガーダ(1カを降トさせ、6 iF+ 10ン
ジ利(2+3)を第1スキン材(2A)l:に+Ifl
i iζイする。次に省ロンジ材挾持装置い1を矢印(
G)方向へ移動させ、第lスキン材(2AI+1の名第
10ンジ拐(2B)の端部をつかみ其翰によりつかみ、
この各第10ンジ材(2B)を固定する。次にラインウ
ェルダ(ハ)を矢印(G)方向へ移11’+j+させて
各第10ンジ材(2B)を支持装置Bにより☆、]・+
4’ 17つつ、第10ンジ4/1(215)と第1ス
キン$1(2C)とを各自重11俗接11こ、1、り直
線的にすみ肉溶接していく1.こfl、lこまって第4
図(alに7トす第1ロンジ材(2B別き第1スキン月
(2A)が形成される。なお前述したスキン材(2A)
のつき合せ部(7)のつき合せK(接を第10ンジ4;
1(2B)と第1スキン伺(2A)とのすみ肉溶接と同
時(こする、[うに【)ても、1い1 こうJ−ればラ
インウェルダ(2)を−往復させるだけで4くなり、1
工程少な(/(る。次につかみ具(2)に、する第1ロ
ンジ材(2B)のつかみを解消し、両日ンジ材挾持装置
(至)およびラインウェルダ(2)を矢印(II)方向
へ移小力させる。次にガイドレール端部(17C)を1
−昇させて上流部(17A)の本体に接合させ、また切
換レール■を第2図実線状態にする。次にビニオンジD
を回転させてか11反転80鋳を第1ガ・fトレール0
力に沿って矢印(1り 方向へ移動させ、この第1 /
v転809に固定されている第1ロンジ材(213刑き
第1スキントj’(2A)を用4]ヅ1(b)に示すご
とく反転させて軸2イII立部(+1)のフロア材(2
C)十に載置−4−る。次に固定1段に」すH)> 1
スキン利(2A)をフロア材(2C)に固定する31次
に第1スキン材(2A)と第1反転台0!Jとの固定状
態を解除し、ビニオンcl!ηを逆転させて第1反転台
CIt1を第1組立部(5)まで戻す。次に各フロア1
組立装rrt c川の自動溶接機<(41ir第8台車
ト)の両側綾に泊って移eI+させてmlスキン材(2
A)と各フロア材(2C)とをすみ肉浴接し、第4図1
b)に示す二重パネルブロック半製品6IをれIる。次
に第2反転台(至)を第2ガイドレール(ロ)に沿って
矢印(K)方向へ移動させ、そのtJ字状部(87A
)で反転させて第2絹立部(6)の第1スキン材(2A
lt−に載置する。なお第2反転台弼を」二昇させると
、Cの第2反転台(2)は支持台中14トに積置されて
いるだけでJ)るから、支持1(i′車G+4はレール
に)ににそのまま残る。次にフロア材(2C)と第86
*曽との画定状fjM ヲM ’hDし、第1スキン祠
(2A)を第2反転台優に固定−qる。次に該第2反転
8(ト)を第2ガイドレール(切に泊って矢印(1,)
方向へ移動させ、反転させる。
し、ガーダQ2 全降下す(t、ツカミ装fiivuF
jニJす+ntl記したのとrA1様の手順により第1
配材部+31−1:fこ配材されている第10ノジ材(
2B)をつかむ。次番こガーダalをヒ昇させ、jb4
l、1+=+車0(]を矢印(A)方向へ移動させる
1、そしてこの移動中に各つかみ装置α9をそれぞれ矢
印(A) (B)方向へ移動させて各第1ロンジ材(2
B)間の間隔を所定とうりに調整する。次に搬送装置(
8)が第1組)γ部(5)のL−、Biこもたらされた
ならば、ガーダ(1カを降トさせ、6 iF+ 10ン
ジ利(2+3)を第1スキン材(2A)l:に+Ifl
i iζイする。次に省ロンジ材挾持装置い1を矢印(
G)方向へ移動させ、第lスキン材(2AI+1の名第
10ンジ拐(2B)の端部をつかみ其翰によりつかみ、
この各第10ンジ材(2B)を固定する。次にラインウ
ェルダ(ハ)を矢印(G)方向へ移11’+j+させて
各第10ンジ材(2B)を支持装置Bにより☆、]・+
4’ 17つつ、第10ンジ4/1(215)と第1ス
キン$1(2C)とを各自重11俗接11こ、1、り直
線的にすみ肉溶接していく1.こfl、lこまって第4
図(alに7トす第1ロンジ材(2B別き第1スキン月
(2A)が形成される。なお前述したスキン材(2A)
のつき合せ部(7)のつき合せK(接を第10ンジ4;
1(2B)と第1スキン伺(2A)とのすみ肉溶接と同
時(こする、[うに【)ても、1い1 こうJ−ればラ
インウェルダ(2)を−往復させるだけで4くなり、1
工程少な(/(る。次につかみ具(2)に、する第1ロ
ンジ材(2B)のつかみを解消し、両日ンジ材挾持装置
(至)およびラインウェルダ(2)を矢印(II)方向
へ移小力させる。次にガイドレール端部(17C)を1
−昇させて上流部(17A)の本体に接合させ、また切
換レール■を第2図実線状態にする。次にビニオンジD
を回転させてか11反転80鋳を第1ガ・fトレール0
力に沿って矢印(1り 方向へ移動させ、この第1 /
v転809に固定されている第1ロンジ材(213刑き
第1スキントj’(2A)を用4]ヅ1(b)に示すご
とく反転させて軸2イII立部(+1)のフロア材(2
C)十に載置−4−る。次に固定1段に」すH)> 1
スキン利(2A)をフロア材(2C)に固定する31次
に第1スキン材(2A)と第1反転台0!Jとの固定状
態を解除し、ビニオンcl!ηを逆転させて第1反転台
CIt1を第1組立部(5)まで戻す。次に各フロア1
組立装rrt c川の自動溶接機<(41ir第8台車
ト)の両側綾に泊って移eI+させてmlスキン材(2
A)と各フロア材(2C)とをすみ肉浴接し、第4図1
b)に示す二重パネルブロック半製品6IをれIる。次
に第2反転台(至)を第2ガイドレール(ロ)に沿って
矢印(K)方向へ移動させ、そのtJ字状部(87A
)で反転させて第2絹立部(6)の第1スキン材(2A
lt−に載置する。なお第2反転台弼を」二昇させると
、Cの第2反転台(2)は支持台中14トに積置されて
いるだけでJ)るから、支持1(i′車G+4はレール
に)ににそのまま残る。次にフロア材(2C)と第86
*曽との画定状fjM ヲM ’hDし、第1スキン祠
(2A)を第2反転台優に固定−qる。次に該第2反転
8(ト)を第2ガイドレール(切に泊って矢印(1,)
方向へ移動させ、反転させる。
そして14則のガイドローラ(至)がU字状部(87A
)の上端から上側水平部(87C)に入ると、ビニオ
ン(4))がU字状部(87A)のラックに噛合してい
る状1声から上側水平部(87B)のラックに1合する
状態となり、また第2反転8c18は支持台車■ヒに載
置される。さらにビニオン−を回転させて第2反転fl
C@を第2図実線に示す位闘にもたらし、停止させる
。
)の上端から上側水平部(87C)に入ると、ビニオ
ン(4))がU字状部(87A)のラックに噛合してい
る状1声から上側水平部(87B)のラックに1合する
状態となり、また第2反転8c18は支持台車■ヒに載
置される。さらにビニオン−を回転させて第2反転fl
C@を第2図実線に示す位闘にもたらし、停止させる
。
またこの間において、第1組立部(5)の第1反転台0
9上において第2スキン材(21))をつき合わせ浴接
し、またその上に第1配材部(3)4\ら第20ンジ材
(2E)をもたらして前記したのと同じ手順にまり、こ
の第20ンジ材(2E)と第2スキン材(2D)とを自
動溶接し、第4図(c)に示す第20ンジ材(2E )
(Jきスキン材(2D)を得る。次に切換レール−を降
下させて上側レール部(48A)にまり第1ガイドレー
ルαηの上流部(17A)と第8ガイドレール(6)と
を互いに連通させる。次に第1反転台01を上記り流部
(17A)および第8ガイドレール(6)に沿って移転
させながら反転させ、第1反転台0″J1こ固定さit
ている第20ンジ材(211き絹2スキン祠(2D)を
第8糾丘部(7)Iこ位定1“するフロア材(2C)ヒ
に載1dする。次に適宜の肌伺手段(1ツ1ポせず)に
まり第20ンジ利(2E)を子方°へ引っIjjじ〕て
第2スキン材(21))とフロア材(2C)とを肌合わ
1!する。次Iこ第1反転台0俤を第1組立部(5)l
こ戻した後、ビニオン←Hを回転させて第2反転8(至
)を矢印(A)方向へ移動させる。こ第1に、1′って
各フ「JII4(2C)が仕上げ装’fM II9の名
片持俸−間にト「1人されていくことになる。次に各自
i1f!+ 溶’rfi機θ呻のトーチが名フロア材(
2C)の−ffflTf Icたつし1.−ならば、第
2反転台(至)の移動を停車【ノ、各自動M採機に)を
矢印(A)方向へ移動させながら、この各自動溶接機−
(こよりフロア材(2C)と第2スキン月(21))と
を溶接し、第4図((1) +こポす二重パネルブロッ
ク(2)を(Nる3、i(お、第2スキン材(21))
とフロア4イ(2C)の肌伺けは、片持昨−の側方に多
数のロンジ材つかみ引き付は用肌付装腑を設けて、第2
反転台□□□の矢印い)方向への移動俵におこなっても
よい13次に第2N転装訂 C侶を矢印(B方向へ移動
させて各片持棒に)とパネルゾ[7・ツク(2)とを離
間させ、このパネルプロyり(2)と第2N転装訂価)
との固定状態を19□i′にし、パネルブロック(2)
を天井走行うレーンなど(こまり吊り上げて、+31r
定場191まで搬送すればよい。
9上において第2スキン材(21))をつき合わせ浴接
し、またその上に第1配材部(3)4\ら第20ンジ材
(2E)をもたらして前記したのと同じ手順にまり、こ
の第20ンジ材(2E)と第2スキン材(2D)とを自
動溶接し、第4図(c)に示す第20ンジ材(2E )
(Jきスキン材(2D)を得る。次に切換レール−を降
下させて上側レール部(48A)にまり第1ガイドレー
ルαηの上流部(17A)と第8ガイドレール(6)と
を互いに連通させる。次に第1反転台01を上記り流部
(17A)および第8ガイドレール(6)に沿って移転
させながら反転させ、第1反転台0″J1こ固定さit
ている第20ンジ材(211き絹2スキン祠(2D)を
第8糾丘部(7)Iこ位定1“するフロア材(2C)ヒ
に載1dする。次に適宜の肌伺手段(1ツ1ポせず)に
まり第20ンジ利(2E)を子方°へ引っIjjじ〕て
第2スキン材(21))とフロア材(2C)とを肌合わ
1!する。次Iこ第1反転台0俤を第1組立部(5)l
こ戻した後、ビニオン←Hを回転させて第2反転8(至
)を矢印(A)方向へ移動させる。こ第1に、1′って
各フ「JII4(2C)が仕上げ装’fM II9の名
片持俸−間にト「1人されていくことになる。次に各自
i1f!+ 溶’rfi機θ呻のトーチが名フロア材(
2C)の−ffflTf Icたつし1.−ならば、第
2反転台(至)の移動を停車【ノ、各自動M採機に)を
矢印(A)方向へ移動させながら、この各自動溶接機−
(こよりフロア材(2C)と第2スキン月(21))と
を溶接し、第4図((1) +こポす二重パネルブロッ
ク(2)を(Nる3、i(お、第2スキン材(21))
とフロア4イ(2C)の肌伺けは、片持昨−の側方に多
数のロンジ材つかみ引き付は用肌付装腑を設けて、第2
反転台□□□の矢印い)方向への移動俵におこなっても
よい13次に第2N転装訂 C侶を矢印(B方向へ移動
させて各片持棒に)とパネルゾ[7・ツク(2)とを離
間させ、このパネルプロyり(2)と第2N転装訂価)
との固定状態を19□i′にし、パネルブロック(2)
を天井走行うレーンなど(こまり吊り上げて、+31r
定場191まで搬送すればよい。
L記実施例では、1百[11貯蔵船(])の二重厄;
(IA)を構成する二車パネルブロック12)のイ[1
\°f工法について説明したか、H)側(113)や甲
板部(IC)を構成するパネルブロックをイ、II立て
る場合iこはフロア41 (2(:)に代Aてトランス
材を用い、このトランス材を中2対]立ハIL !fi
lで第10ンジ牢イ(2+3 )(=Jき鈎≧1スキン
+4(?A)にに1扛牢るだけでよい L記本ヴ11明の実施、例に、L#−1は、第1配何部
(3)へのロンジ材(2B)(2E)の搬入、@2配置
部(4)へのフロア材(トランス材> (2C)の搬入
および第l斧11立部(5)への鋼板の搬入以後の工程
はほとんどすべての工程を、li″、軟白容易に自動化
(機械化)できる。
(IA)を構成する二車パネルブロック12)のイ[1
\°f工法について説明したか、H)側(113)や甲
板部(IC)を構成するパネルブロックをイ、II立て
る場合iこはフロア41 (2(:)に代Aてトランス
材を用い、このトランス材を中2対]立ハIL !fi
lで第10ンジ牢イ(2+3 )(=Jき鈎≧1スキン
+4(?A)にに1扛牢るだけでよい L記本ヴ11明の実施、例に、L#−1は、第1配何部
(3)へのロンジ材(2B)(2E)の搬入、@2配置
部(4)へのフロア材(トランス材> (2C)の搬入
および第l斧11立部(5)への鋼板の搬入以後の工程
はほとんどすべての工程を、li″、軟白容易に自動化
(機械化)できる。
何故なら従来はスキン*4(2A)(21))の1′、
にロンジH(2B)(2E)を[¥t’4司17て、ラ
イノウェルダに、4すR)梓するところばでは自重11
化できても、そのJ)とのフo−7’材(2C)c/)
l!!i11.4−1、位1u決め、H持、7 +:
] −/ 4.1(2C)とスキン+)+ (2A)(
2+1)、フロア刊(2(ニ)とロンジ本ツ(213)
(2[と)第7)電接等を自々11.化しようとすると
、従来工法ではすべCの装置1−イがブロックの上方か
ら作動するようにしなけIIはならないのQ1フロア拐
(2C)の耐相4S7. ir:決め(イ)γ1?−f
決めは両端ばかりでなく中間部も8蒙)、ンh接等の各
装置が、空中で干渉しa)い、こ11を避け、[うとす
れば、各装置が非常に複雑で高価f、fものに4Cらざ
るを得なかっrv o)であるが、本弁明実施4夕i、
1の組立方法では、フロア4う1(2に)とスキン材(
2A)(2+))おまひロンジ祠(2B)(2E)との
溶接を自17j+ I:、向き隅肉溶47でおこなうこ
とから、各フロア4・d(2C)の両面の各ロンジスペ
ースIAIにフロア44(2C)のイ)゛l伊ノ決め保
持装置fWを配■しく全体を台中−11i(自1′1ざ
、′シて、フロア利(2C訪位置の変化に?l応させ、
各々の保持装置も台車形式にI〕てロンジ拐間隔の変化
に対応さ・(することが111 *Lt )、その外側
に自動浴接装置1&を走行させることが川面で、比較的
容易に機械化(自動化)がrTJ能である。
にロンジH(2B)(2E)を[¥t’4司17て、ラ
イノウェルダに、4すR)梓するところばでは自重11
化できても、そのJ)とのフo−7’材(2C)c/)
l!!i11.4−1、位1u決め、H持、7 +:
] −/ 4.1(2C)とスキン+)+ (2A)(
2+1)、フロア刊(2(ニ)とロンジ本ツ(213)
(2[と)第7)電接等を自々11.化しようとすると
、従来工法ではすべCの装置1−イがブロックの上方か
ら作動するようにしなけIIはならないのQ1フロア拐
(2C)の耐相4S7. ir:決め(イ)γ1?−f
決めは両端ばかりでなく中間部も8蒙)、ンh接等の各
装置が、空中で干渉しa)い、こ11を避け、[うとす
れば、各装置が非常に複雑で高価f、fものに4Cらざ
るを得なかっrv o)であるが、本弁明実施4夕i、
1の組立方法では、フロア4う1(2に)とスキン材(
2A)(2+))おまひロンジ祠(2B)(2E)との
溶接を自17j+ I:、向き隅肉溶47でおこなうこ
とから、各フロア4・d(2C)の両面の各ロンジスペ
ースIAIにフロア44(2C)のイ)゛l伊ノ決め保
持装置fWを配■しく全体を台中−11i(自1′1ざ
、′シて、フロア利(2C訪位置の変化に?l応させ、
各々の保持装置も台車形式にI〕てロンジ拐間隔の変化
に対応さ・(することが111 *Lt )、その外側
に自動浴接装置1&を走行させることが川面で、比較的
容易に機械化(自動化)がrTJ能である。
つまりフロア材(2c )ulrI側の1木而が利用で
きることから、ここに自動M +a装置等を配置mでき
る。従来の組立方法では、フロア材(2C)とロンジ1
4(2+3)(2E)に囲まノーlたドい区画内で自d
’yj+ #)接’r i、i (l f、1’うこと
はできたがいちいち隣接の1イ両に装置トイを1乏(7
てやる必要がJ〕ることから、完全な(仝体内if )
自重j1イ1がむつかしく、こ第1う・すべで自1ti
ll 化り、 、L ウとす′I]ば、七す;4(空間
で各Vr i+胃の干渉省−がJ)す、県。
きることから、ここに自動M +a装置等を配置mでき
る。従来の組立方法では、フロア材(2C)とロンジ1
4(2+3)(2E)に囲まノーlたドい区画内で自d
’yj+ #)接’r i、i (l f、1’うこと
はできたがいちいち隣接の1イ両に装置トイを1乏(7
てやる必要がJ〕ることから、完全な(仝体内if )
自重j1イ1がむつかしく、こ第1う・すべで自1ti
ll 化り、 、L ウとす′I]ば、七す;4(空間
で各Vr i+胃の干渉省−がJ)す、県。
置がPJmt K 1曲にならさ′るをC尋ながったイ
)けでJ)る。
)けでJ)る。
本発明実施例ではこのようfこブロックの1−4下面の
空間を有効lこ利用して私立設uhを集中的ζζ設4ノ
でいることから、組立スペースをJilJ+小にイるこ
2−ができ、しかも比較的筒中な装置で、組1°fから
a゛・腓Xまでの自動化をおこなうCとができ、組立作
業の省人化、無人化をirJ能にしfコもQ)でJ、る
。
空間を有効lこ利用して私立設uhを集中的ζζ設4ノ
でいることから、組立スペースをJilJ+小にイるこ
2−ができ、しかも比較的筒中な装置で、組1°fから
a゛・腓Xまでの自動化をおこなうCとができ、組立作
業の省人化、無人化をirJ能にしfコもQ)でJ、る
。
以」−述べたごとく本発明のパネルブロック(J+組立
工法によれば、第lH1,伺上面に第1縦付祠をdi採
しj、:後、その中11組骨祠伺き第l皮材を反1r)
、させて横骨41Lに1ljj’、 il<t□し、そ
の横骨祠と第1皮材とをh′]゛接し、位骨本慴・、1
び第11+Y伺材イ・1き第11U1を反Ki、させ、
上it+、44^骨拐I−(ζ第2離iY骨(・4ト1
き小2皮拐を載置すど・と共にi’4!2 tit杉と
1′1i′T骨拐とを浴接するものであって、従来の皮
材をベースに(7て、その上に縦骨材と横骨Hとを組立
てる工vくに比べて、比較的狭い組立スペースで効率ま
く組立てることができ、しかもI−二記各部材の自動浴
接を容易におこなうことができるものであって、省人化
、1111人化を図ることができる。
工法によれば、第lH1,伺上面に第1縦付祠をdi採
しj、:後、その中11組骨祠伺き第l皮材を反1r)
、させて横骨41Lに1ljj’、 il<t□し、そ
の横骨祠と第1皮材とをh′]゛接し、位骨本慴・、1
び第11+Y伺材イ・1き第11U1を反Ki、させ、
上it+、44^骨拐I−(ζ第2離iY骨(・4ト1
き小2皮拐を載置すど・と共にi’4!2 tit杉と
1′1i′T骨拐とを浴接するものであって、従来の皮
材をベースに(7て、その上に縦骨材と横骨Hとを組立
てる工vくに比べて、比較的狭い組立スペースで効率ま
く組立てることができ、しかもI−二記各部材の自動浴
接を容易におこなうことができるものであって、省人化
、1111人化を図ることができる。
図は本発明の一実施例を示し、第1図は石油貯蔵船の横
断面図、第2図はパネルブロック組立装置の側面図、第
8図は同装置の平面図、第4図(a)〜(d)はパネル
プロyりの州立手順をλt′を概略説明図である。 (IA)・・・二重E、+21・・・二重パネルブロッ
ク、(2A)・・・第1スキン材(第1皮材)、(2B
)・・・第10ンジ、1(第1縦骨材)、(2C)・・
・フロア材(横骨祠)、(21))・・・第2スキン材
(第2皮材)、(2E)・・・第20ンジ材(;*S
2縦骨材)、ta+・・・第1配材部、(4)・・・第
2配置部、(5)・・・第1和立部、(6)・・・第2
組立部、(7)・・・第8組1γ部、(1す・・・第1
反転装fW、C#・・・第2反転ν・IN 代理人 森本義弘 ″′/4
断面図、第2図はパネルブロック組立装置の側面図、第
8図は同装置の平面図、第4図(a)〜(d)はパネル
プロyりの州立手順をλt′を概略説明図である。 (IA)・・・二重E、+21・・・二重パネルブロッ
ク、(2A)・・・第1スキン材(第1皮材)、(2B
)・・・第10ンジ、1(第1縦骨材)、(2C)・・
・フロア材(横骨祠)、(21))・・・第2スキン材
(第2皮材)、(2E)・・・第20ンジ材(;*S
2縦骨材)、ta+・・・第1配材部、(4)・・・第
2配置部、(5)・・・第1和立部、(6)・・・第2
組立部、(7)・・・第8組1γ部、(1す・・・第1
反転装fW、C#・・・第2反転ν・IN 代理人 森本義弘 ″′/4
Claims (1)
- 1、 第1の皮材上面(こ所定間隔を有して複数個の第
1の縦骨材を溶接し、次にこの第1の鞭骨材がF方位置
となるように第1の皮材を反転させると共に、別の場所
で所定@隔を葡して立設保持された複数個の横骨材上に
載置した檄、上記第1の皮材と横骨材とを診接し、更に
この第1の皮材を横骨材が上方位置となるはう憂ζ反転
させ、次に上記第1の皮材と同様tこして第2の皮材上
面に複数個の第2の縦骨材を固着し、そしてこの第2の
皮材を第2の縦骨材が下方位置となるまうに反転させる
と共に上記崇1の皮材に固着された横骨材上にliP置
した後、上J1第2の皮材と横骨材とを溶接することを
特徴とする二重パネルブロックの組立工法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57015346A JPS58133992A (ja) | 1982-02-01 | 1982-02-01 | 二重パネルブロツクの組立工法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57015346A JPS58133992A (ja) | 1982-02-01 | 1982-02-01 | 二重パネルブロツクの組立工法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58133992A true JPS58133992A (ja) | 1983-08-09 |
| JPS6249238B2 JPS6249238B2 (ja) | 1987-10-19 |
Family
ID=11886228
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57015346A Granted JPS58133992A (ja) | 1982-02-01 | 1982-02-01 | 二重パネルブロツクの組立工法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58133992A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6148468A (ja) * | 1984-08-13 | 1986-03-10 | 日本磁力選鉱株式会社 | 製鋼スラグの利用方法 |
-
1982
- 1982-02-01 JP JP57015346A patent/JPS58133992A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6148468A (ja) * | 1984-08-13 | 1986-03-10 | 日本磁力選鉱株式会社 | 製鋼スラグの利用方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6249238B2 (ja) | 1987-10-19 |
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