JPS5813421A - 機械プレス - Google Patents
機械プレスInfo
- Publication number
- JPS5813421A JPS5813421A JP11022581A JP11022581A JPS5813421A JP S5813421 A JPS5813421 A JP S5813421A JP 11022581 A JP11022581 A JP 11022581A JP 11022581 A JP11022581 A JP 11022581A JP S5813421 A JPS5813421 A JP S5813421A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ram
- main shaft
- driving force
- stripper
- press
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000033001 locomotion Effects 0.000 abstract description 10
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 9
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000004080 punching Methods 0.000 description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- ZZUFCTLCJUWOSV-UHFFFAOYSA-N furosemide Chemical compound C1=C(Cl)C(S(=O)(=O)N)=CC(C(O)=O)=C1NCC1=CC=CO1 ZZUFCTLCJUWOSV-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D—WORKING OR PROCESSING OF SHEET METAL OR METAL TUBES, RODS OR PROFILES WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D35/00—Combined processes according to or processes combined with methods covered by groups B21D1/00 - B21D31/00
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02B—INTERNAL-COMBUSTION PISTON ENGINES; COMBUSTION ENGINES IN GENERAL
- F02B75/00—Other engines
- F02B75/007—Other engines having vertical crankshafts
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Punching Or Piercing (AREA)
- Press Drives And Press Lines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
ある。従来上下抜きを行なうには、エアープレスかハイ
ドロプレスで行なっている。機械プレスで前記加工を行
なうには、数台のプレスをつないで最初の工程で半抜き
、次に平押えを行ない、最後に抜きを行うか、一度半抜
きした被加工物を裏返/I+ して、平押えを行い、後に抜きを行っている。
ドロプレスで行なっている。機械プレスで前記加工を行
なうには、数台のプレスをつないで最初の工程で半抜き
、次に平押えを行ない、最後に抜きを行うか、一度半抜
きした被加工物を裏返/I+ して、平押えを行い、後に抜きを行っている。
一方エアプレス、ハイドロプレスはともに7分間当りの
加工数が少なく、工数がかかるため、製造ラインの工程
に入れて使用することは不可能である。また、機械プレ
スを数台つなぐ方法も設備費が高くつきコストアンプに
なるという欠点があった。
加工数が少なく、工数がかかるため、製造ラインの工程
に入れて使用することは不可能である。また、機械プレ
スを数台つなぐ方法も設備費が高くつきコストアンプに
なるという欠点があった。
本発明は、上記欠点に鍜みて、案出されたもので、7台
の機械プレスで、ラム、ストリッパー押え、突上バーの
駆動を行って、被加工物の抑圧、半抜き、平押え等の一
連の工程を実施可能とすることによって、7分間あたり
の加工数を大1]に向上させる等の効果を得ることを目
的とする。
の機械プレスで、ラム、ストリッパー押え、突上バーの
駆動を行って、被加工物の抑圧、半抜き、平押え等の一
連の工程を実施可能とすることによって、7分間あたり
の加工数を大1]に向上させる等の効果を得ることを目
的とする。
以下本発明の実施例を図面に従って説明をするベッド/
で加工用の下型3グを保持するためのボルスタ−2を載
置している。主軸グはベッド/の下方でボックス3乙に
回転自在に載置されている。
で加工用の下型3グを保持するためのボルスタ−2を載
置している。主軸グはベッド/の下方でボックス3乙に
回転自在に載置されている。
主軸グはベッド/の下方でポノクス3乙に回転自在に支
持され、駆動歯車7とカム2乙を有する(2) クランク軸10は主jlQiグのF方に位置し、従動歯
車りを有し、中間歯車gを通して、駆動歯iI7の1駆
動力を得る。またボルスタ−2の下方にリンク機構/、
:2を有し、」二F駆動されるロアープレート/3を有
し−1−下動をラム15に伝える上下動シャフト/グを
有する。輔/9は軸中央部にカム20を他端には鎖車/
gを有し、支柱3に回転自在に取付けられている。
持され、駆動歯車7とカム2乙を有する(2) クランク軸10は主jlQiグのF方に位置し、従動歯
車りを有し、中間歯車gを通して、駆動歯iI7の1駆
動力を得る。またボルスタ−2の下方にリンク機構/、
:2を有し、」二F駆動されるロアープレート/3を有
し−1−下動をラム15に伝える上下動シャフト/グを
有する。輔/9は軸中央部にカム20を他端には鎖車/
gを有し、支柱3に回転自在に取付けられている。
ストリッパー押え、2グはラム15の開11部を通して
ラム/3とは別に駆動される。突にげバー30はボルス
タ−2の以下に位置し”アーム2gは支点、29により
駆Jlj力される。
ラム/3とは別に駆動される。突にげバー30はボルス
タ−2の以下に位置し”アーム2gは支点、29により
駆Jlj力される。
本発明はこのような構成であるため、まずモーター5の
駆動力をVベルト乙を介して、主軸lに伝える、主1I
illl/lの回転は、主軸グに取付けられている駆動
歯車7を回転させ、その回転運動を中間歯車gを介して
主軸グの下方に位置する従動歯□ 車ヂを回転させる。従動歯車りの回転によりクランク軸
10が回転し、クランク軸10に取イ4けられた、アー
ム3/を左右に駆動する。アーム3Iが(3) 左右に駆動されることにより、支点//を持つリンク/
、2を駆動して、リンク7.2に連結されているロアー
プレート/3をト下させる。ロアープレー 1・/ 3
の上下動により、ロアプレート/3とつながっている3
本のシャフト/lを−に下させ、ラム/3−を上下動さ
仕型の抑圧を行う。
駆動力をVベルト乙を介して、主軸lに伝える、主1I
illl/lの回転は、主軸グに取付けられている駆動
歯車7を回転させ、その回転運動を中間歯車gを介して
主軸グの下方に位置する従動歯□ 車ヂを回転させる。従動歯車りの回転によりクランク軸
10が回転し、クランク軸10に取イ4けられた、アー
ム3/を左右に駆動する。アーム3Iが(3) 左右に駆動されることにより、支点//を持つリンク/
、2を駆動して、リンク7.2に連結されているロアー
プレート/3をト下させる。ロアープレー 1・/ 3
の上下動により、ロアプレート/3とつながっている3
本のシャフト/lを−に下させ、ラム/3−を上下動さ
仕型の抑圧を行う。
一方前記主軸グの回転運動は主軸lに取付けられた、鎖
車/Zを1ハJ転させ、チェーン/7にてベッド/の−
に方の鎖車/gへ回転運動を伝える。鎖車/gは支柱3
に回転自在に取付けられた軸/りに回転運動が伝わる。
車/Zを1ハJ転させ、チェーン/7にてベッド/の−
に方の鎖車/gへ回転運動を伝える。鎖車/gは支柱3
に回転自在に取付けられた軸/りに回転運動が伝わる。
軸/9に数句けられた、カム20の回転によりカムフロ
ア−27が上下動シそのJ二F運動を支柱3から前方に
はり出された逆り字形のアーム23の先端の支点、2.
2により、ストリッパー押え2グに付いたシャフト、2
5はラム15の開口部を通り、ラム15の下方の」二型
3.2を押え、ラム158異なる動きが行なえる。
ア−27が上下動シそのJ二F運動を支柱3から前方に
はり出された逆り字形のアーム23の先端の支点、2.
2により、ストリッパー押え2グに付いたシャフト、2
5はラム15の開口部を通り、ラム15の下方の」二型
3.2を押え、ラム158異なる動きが行なえる。
”・□。
さらに前記主軸グの回転運動はカム2乙を回転させる。
カム2乙の回転によりアーム、2gに取付けられたカム
フロア−27が」ユニ動することによ(4) す、アーム、2gも上下!助を行ない支点、2′Fによ
りリンク機構を介してボルスタ−2の下方に位置する突
上げバー30の上下駆動を行なう。
フロア−27が」ユニ動することによ(4) す、アーム、2gも上下!助を行ない支点、2′Fによ
りリンク機構を介してボルスタ−2の下方に位置する突
上げバー30の上下駆動を行なう。
以上の動作は第3図に示すようなタイミングで行なわれ
る。図中ラム/Sのタイミングは曲線35ス1−リッパ
−押え2グのタイミングは曲線3乙突上げバー30のタ
イミングは曲線37である。まずストリッパー押え2グ
とラム/Sが下降し、ラム/Sが−に列した後もストリ
ッパー押えは型を抑圧保持している間しこ下方より突」
二げノ<−30の」ユニ動により半抜きを行なう、その
後ストリッパー押えは」=昇しもとに戻る。
?7t hn 工物33は送られた後前記タイミン
グで再度加工されるが、半抜ぎされた破加工物33は下
降して来るラムにより平押しされる以上により」ユ不抜
きがイ1なわれる。
る。図中ラム/Sのタイミングは曲線35ス1−リッパ
−押え2グのタイミングは曲線3乙突上げバー30のタ
イミングは曲線37である。まずストリッパー押え2グ
とラム/Sが下降し、ラム/Sが−に列した後もストリ
ッパー押えは型を抑圧保持している間しこ下方より突」
二げノ<−30の」ユニ動により半抜きを行なう、その
後ストリッパー押えは」=昇しもとに戻る。
?7t hn 工物33は送られた後前記タイミン
グで再度加工されるが、半抜ぎされた破加工物33は下
降して来るラムにより平押しされる以上により」ユ不抜
きがイ1なわれる。
本発明の機械プレスは以上のような構成になっており、
7台の機械プレスで、−に不抜ぎ等の一連の工程を可能
としたため、精密プレス部品を安宿IIに供給すること
を可能とし、さら【こ7分間当りσ〕(5) 加工数もエアプレス、ハイドロプレスtこ比較し数1合
にのぼる等の優れた効果がある、突上げバー及びストリ
ッパー押えの部品を一部取除くことにより通常のプレス
と同じ使用もできる等数多くの利点を持つものである。
7台の機械プレスで、−に不抜ぎ等の一連の工程を可能
としたため、精密プレス部品を安宿IIに供給すること
を可能とし、さら【こ7分間当りσ〕(5) 加工数もエアプレス、ハイドロプレスtこ比較し数1合
にのぼる等の優れた効果がある、突上げバー及びストリ
ッパー押えの部品を一部取除くことにより通常のプレス
と同じ使用もできる等数多くの利点を持つものである。
第1図は側面図、第2図は駆動力伝達図、第3図はタイ
ミング図である。 / ベッド 2 ボルスターグ 主軸
10 クランク軸/S ラム 、24
’ ストリッパー押え30 突上げバー 特許出願人 安城電機株式会社 代表者 藤井文雄 扶桑工機株式会社 (6) 16 I−一一一一 惰31詔 → 角度 一、−105= 手続補正書(方式) %式% 2 発明の名称 機械プレス 3 補正をする者 事件との関係 特許出願人 グ 代理人 住所(居所) 氏名(名称〕 5 補正命令の日付 昭和タ乙年//月2グ日乙 補正
の対象 明細書の特許請求の範囲という表題の瀾 7 補正の内容 特許登録請求の範囲との記載を特
許請求の範囲に修正
ミング図である。 / ベッド 2 ボルスターグ 主軸
10 クランク軸/S ラム 、24
’ ストリッパー押え30 突上げバー 特許出願人 安城電機株式会社 代表者 藤井文雄 扶桑工機株式会社 (6) 16 I−一一一一 惰31詔 → 角度 一、−105= 手続補正書(方式) %式% 2 発明の名称 機械プレス 3 補正をする者 事件との関係 特許出願人 グ 代理人 住所(居所) 氏名(名称〕 5 補正命令の日付 昭和タ乙年//月2グ日乙 補正
の対象 明細書の特許請求の範囲という表題の瀾 7 補正の内容 特許登録請求の範囲との記載を特
許請求の範囲に修正
Claims (2)
- (1)ベッドの上方に配設され、型を押圧するラムとラ
ムの開口部を通して、型を押圧保持するストリッパー押
えと前記ベッドの下方に配設された突上げバーとを備え
、かつ前記ラム、ストリッパー押え及び突上げバーは同
一の駆動力を受けて作動することを特徴とする機械プレ
ス。 - (2)ラムはクランクとリンク、ストリッパー押えには
カム駆動、突上げバーはリンク駆動を特徴とする特許請
求範囲第1項記載の機械プレス。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11022581A JPS5813421A (ja) | 1981-07-14 | 1981-07-14 | 機械プレス |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11022581A JPS5813421A (ja) | 1981-07-14 | 1981-07-14 | 機械プレス |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5813421A true JPS5813421A (ja) | 1983-01-25 |
Family
ID=14530253
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11022581A Pending JPS5813421A (ja) | 1981-07-14 | 1981-07-14 | 機械プレス |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5813421A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60154266U (ja) * | 1984-03-26 | 1985-10-15 | 株式会社東海理化電機製作所 | 燃料タンクのキヤツプ |
-
1981
- 1981-07-14 JP JP11022581A patent/JPS5813421A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60154266U (ja) * | 1984-03-26 | 1985-10-15 | 株式会社東海理化電機製作所 | 燃料タンクのキヤツプ |
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