JPS5813596Y2 - 電気車用主電動機の動力伝達要素加熱装置 - Google Patents
電気車用主電動機の動力伝達要素加熱装置Info
- Publication number
- JPS5813596Y2 JPS5813596Y2 JP9723179U JP9723179U JPS5813596Y2 JP S5813596 Y2 JPS5813596 Y2 JP S5813596Y2 JP 9723179 U JP9723179 U JP 9723179U JP 9723179 U JP9723179 U JP 9723179U JP S5813596 Y2 JPS5813596 Y2 JP S5813596Y2
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- JP
- Japan
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- heating
- transmission element
- fitted
- power transmission
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Landscapes
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- General Induction Heating (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は鉄道用電気車に使用する主電動機の保守点検の
ために、主電動機より車軸への動力伝達要素を回転子軸
より着脱する作業にむいて、点検修理完了後の再組立の
際にこれらの動力伝達要素を所定個所へ焼嵌めするため
の加熱をその場に釦いて行うことができ、且つ伝達要素
の各形状に拘らず対応が可能でしかも短時間で行なうこ
とができる加熱装置に係るものである。
ために、主電動機より車軸への動力伝達要素を回転子軸
より着脱する作業にむいて、点検修理完了後の再組立の
際にこれらの動力伝達要素を所定個所へ焼嵌めするため
の加熱をその場に釦いて行うことができ、且つ伝達要素
の各形状に拘らず対応が可能でしかも短時間で行なうこ
とができる加熱装置に係るものである。
鉄道に釦ける電気車に使用されている主電動機は、定期
的に台車より取外して解3体を伴う点検又は補修をなす
のであるが、その解体に際しては必ず主電動機より走行
車輪まで回転駆動力を伝達する機構のうち、特に主電動
機軸受、中空軸継手ならびに捻り軸継手等の伝達要素は
他の伝達機構と共に解説してから該作業を行なうので、
主電動機の点検又は補修が終り組立てが完了した後はこ
れらの伝達要素を再び電動機軸又は伝達機構に焼嵌めす
るようになされている。
的に台車より取外して解3体を伴う点検又は補修をなす
のであるが、その解体に際しては必ず主電動機より走行
車輪まで回転駆動力を伝達する機構のうち、特に主電動
機軸受、中空軸継手ならびに捻り軸継手等の伝達要素は
他の伝達機構と共に解説してから該作業を行なうので、
主電動機の点検又は補修が終り組立てが完了した後はこ
れらの伝達要素を再び電動機軸又は伝達機構に焼嵌めす
るようになされている。
この焼嵌めに当っては、密嵌着せんとする環状体の嵌合
内径を増大させるための加熱作業は、既往に耘いては、
焼嵌せんとする伝達要素を加熱炉に釦いて予め数個のも
のを加熱し、所定の温度に達して嵌合内径が拡大したも
のを順次取出して、この加熱炉設置個所まで転送した主
電機軸等に密嵌着するようになされていたのであるが、
これでは主電動機の力0熱炉設置個所までの運搬手間を
要するのみならず加熱時間も長時間を要し、更に焼嵌め
を最適条件で行うために必須の加熱温度の調節が困難で
あったのである。
内径を増大させるための加熱作業は、既往に耘いては、
焼嵌せんとする伝達要素を加熱炉に釦いて予め数個のも
のを加熱し、所定の温度に達して嵌合内径が拡大したも
のを順次取出して、この加熱炉設置個所まで転送した主
電機軸等に密嵌着するようになされていたのであるが、
これでは主電動機の力0熱炉設置個所までの運搬手間を
要するのみならず加熱時間も長時間を要し、更に焼嵌め
を最適条件で行うために必須の加熱温度の調節が困難で
あったのである。
このような問題点の解決のために、これらの主電動機よ
り取外した伝達要素を極く短時間にて焼嵌適正温度まで
加熱することができ、しかも加熱場所を融通自在とする
車輪取付台枠上に装架した電磁誘導式の軸継手加熱機を
先に開示提供(実用新案登録第878124号)し、在
来手段に較べて作業能率を格段に改善し得たのであるが
、このものにあっては誘導加熱される伝達要素の形態に
応じてそれぞれにのみ適用可能な単能機となすか、又は
加熱のための誘導加熱部分を各形態に適合させて複数個
併設する必要があったのである。
り取外した伝達要素を極く短時間にて焼嵌適正温度まで
加熱することができ、しかも加熱場所を融通自在とする
車輪取付台枠上に装架した電磁誘導式の軸継手加熱機を
先に開示提供(実用新案登録第878124号)し、在
来手段に較べて作業能率を格段に改善し得たのであるが
、このものにあっては誘導加熱される伝達要素の形態に
応じてそれぞれにのみ適用可能な単能機となすか、又は
加熱のための誘導加熱部分を各形態に適合させて複数個
併設する必要があったのである。
本考案は斯かる現状に鑑がみなされたもので、誘導加熱
に際し焼嵌適温まで加熱せんとする動力伝達要素を、電
流誘起による加熱個所ヘセットするのに鉄芯開閉部分の
運動時の作業安全が確保でき、さらに加熱個所へ整合ア
ダプタを適用することにより単一装置により各種形態の
伝達要素に対する汎用性を高めた加熱装置の提供を目的
としている。
に際し焼嵌適温まで加熱せんとする動力伝達要素を、電
流誘起による加熱個所ヘセットするのに鉄芯開閉部分の
運動時の作業安全が確保でき、さらに加熱個所へ整合ア
ダプタを適用することにより単一装置により各種形態の
伝達要素に対する汎用性を高めた加熱装置の提供を目的
としている。
そのために作業上の安全確保に特段の注意を要し、更に
目的伝達要素の着脱を支障し勝ちな継鉄部を上下方向の
開閉式とはなさず、手許部に継鉄の重量による衝撃負担
を招来せず、又加熱個所にも振動を及ぼさない水平スラ
イド式の継鉄を有する電磁誘導による動力伝達要素の加
熱装置を提供することが終局的な目的である。
目的伝達要素の着脱を支障し勝ちな継鉄部を上下方向の
開閉式とはなさず、手許部に継鉄の重量による衝撃負担
を招来せず、又加熱個所にも振動を及ぼさない水平スラ
イド式の継鉄を有する電磁誘導による動力伝達要素の加
熱装置を提供することが終局的な目的である。
以下本装置についてその実施の一例を具体的に説明する
と、第1図又は第2図に示すように、固定車輪2と自在
車輪3とを備えて所要場所へ移動可能な架台枠1上に、
例えば珪素鋼板を積層してなる鉄芯に励磁コイルを被嵌
してなる伝達要素の誘導加熱部20と、外部電源より導
かれる電力をこの誘導加熱部20へ適応条件のもとに供
給できるように制御する制御部10とを装架し両者を電
気的に接続する。
と、第1図又は第2図に示すように、固定車輪2と自在
車輪3とを備えて所要場所へ移動可能な架台枠1上に、
例えば珪素鋼板を積層してなる鉄芯に励磁コイルを被嵌
してなる伝達要素の誘導加熱部20と、外部電源より導
かれる電力をこの誘導加熱部20へ適応条件のもとに供
給できるように制御する制御部10とを装架し両者を電
気的に接続する。
誘導力ロ熱部26(・ま、珪素鋼板を相互に絶縁して積
層し、チャンネル22で固定した底片23釦よび立片2
4と該立片24上部にて水平に回動自在に止着された継
鉄片26とをコ字形に配し、さらに底片23には加熱片
25を立設してその頂端を継鉄片に接せしめて導磁回路
を形成する。
層し、チャンネル22で固定した底片23釦よび立片2
4と該立片24上部にて水平に回動自在に止着された継
鉄片26とをコ字形に配し、さらに底片23には加熱片
25を立設してその頂端を継鉄片に接せしめて導磁回路
を形成する。
加熱片25には励磁コイル21を被嵌し、制御部10を
介してこれに例えば低周波電流を供給することにより、
底片23、立片24、継鉄片26ならびに力O熱片25
にて形成される導磁回路を励磁し、加熱せんとする伝達
要素30を力ロ熱片25に被嵌配置すれば、この伝達要
素30に誘起電流を生起させて発熱状態とし、この被カ
ロ熱体である伝達要素30を各部均等に加熱するもので
ある。
介してこれに例えば低周波電流を供給することにより、
底片23、立片24、継鉄片26ならびに力O熱片25
にて形成される導磁回路を励磁し、加熱せんとする伝達
要素30を力ロ熱片25に被嵌配置すれば、この伝達要
素30に誘起電流を生起させて発熱状態とし、この被カ
ロ熱体である伝達要素30を各部均等に加熱するもので
ある。
而して、この加熱の上限点は伝達要素30を焼嵌め可能
な内径となす温度にするのであって、予め各伝達要素の
形状、質量等に応じて焼嵌めするのに最適な内径となる
温度を検認設定してあ−き、励磁コイル21の近傍に温
度検出フランジ27を介在させ、この面に被加熱体たる
各種の伝達要素30をセットするなれば、誘導力ロ熱の
進歩による伝達要素30の品質上昇は温度検出フランジ
27にて感知し、制御部10に設けた自動遮断器11に
より、予め設定した温度にて加熱を停止することができ
る。
な内径となす温度にするのであって、予め各伝達要素の
形状、質量等に応じて焼嵌めするのに最適な内径となる
温度を検認設定してあ−き、励磁コイル21の近傍に温
度検出フランジ27を介在させ、この面に被加熱体たる
各種の伝達要素30をセットするなれば、誘導力ロ熱の
進歩による伝達要素30の品質上昇は温度検出フランジ
27にて感知し、制御部10に設けた自動遮断器11に
より、予め設定した温度にて加熱を停止することができ
る。
加熱片25に加熱せんとする伝達要素30を被嵌セット
するには、継鉄片26を任意の向きに水平回動せしめる
ことにより加熱片25の上部を解放できるのであり、こ
の場合の継鉄片26の水平回動1d立片24の上端部内
側面の中央線沿いに受支シリンダ29を付設し、一方、
継鉄片26には上記受支シリンダ29に対応する位置に
て回動ピン28を設け、この回動ピン26を受支シリン
ダ26に挿入して水平回動を可能となすのである。
するには、継鉄片26を任意の向きに水平回動せしめる
ことにより加熱片25の上部を解放できるのであり、こ
の場合の継鉄片26の水平回動1d立片24の上端部内
側面の中央線沿いに受支シリンダ29を付設し、一方、
継鉄片26には上記受支シリンダ29に対応する位置に
て回動ピン28を設け、この回動ピン26を受支シリン
ダ26に挿入して水平回動を可能となすのである。
受支シリンダ29ふ−よび回動ピン28の取付はいずれ
も珪素鋼板を固定するチャンネルに固着した基板に取付
けるか又は基板を挿通させることにより強固に増付けが
可能となり、さらに第3図、第4図又は第5図に示すよ
うに、継鉄片26が水平回動するに際しては、立片24
の−L端面の断面積の約捧以上にて継鉄片26を受託す
るので水平回動中にも作業者に対する安全を損う懸念は
なくまた正常位たる加熱片26と継鉄片25とが接合し
た状態に円滑に復することができ、その場合渦流損を生
ずることがない完全に閉路された導磁回路を形成するも
のである。
も珪素鋼板を固定するチャンネルに固着した基板に取付
けるか又は基板を挿通させることにより強固に増付けが
可能となり、さらに第3図、第4図又は第5図に示すよ
うに、継鉄片26が水平回動するに際しては、立片24
の−L端面の断面積の約捧以上にて継鉄片26を受託す
るので水平回動中にも作業者に対する安全を損う懸念は
なくまた正常位たる加熱片26と継鉄片25とが接合し
た状態に円滑に復することができ、その場合渦流損を生
ずることがない完全に閉路された導磁回路を形成するも
のである。
加熱片25に被嵌して被加熱体たる伝達要素をセットす
るに際しては、伝達要素の内径が加熱片25の外周径と
略々一致するときには直接伝達要素をセットし得るのは
いうまでもなく、このような場合以外に、伝達要素の内
径が加熱片25の外周径と相互に嵌合し難い場合には、
加熱片25に磁気的に良好な導通特性を有し、さらにそ
の外周形状が被嵌セットせんとする目的伝達要素の内径
と略々整合するアダプタ(図示せず)を先づ被嵌し、次
いで目的の伝達要素をこのアダプタを介してセットする
なれば、磁束漏洩による損失をなくして、加熱片と整合
する伝達要素を被片に直接セットしたと同様の効果をも
って各種の伝達要素の加熱作業を達成できるものも本考
案の有利な点である。
るに際しては、伝達要素の内径が加熱片25の外周径と
略々一致するときには直接伝達要素をセットし得るのは
いうまでもなく、このような場合以外に、伝達要素の内
径が加熱片25の外周径と相互に嵌合し難い場合には、
加熱片25に磁気的に良好な導通特性を有し、さらにそ
の外周形状が被嵌セットせんとする目的伝達要素の内径
と略々整合するアダプタ(図示せず)を先づ被嵌し、次
いで目的の伝達要素をこのアダプタを介してセットする
なれば、磁束漏洩による損失をなくして、加熱片と整合
する伝達要素を被片に直接セットしたと同様の効果をも
って各種の伝達要素の加熱作業を達成できるものも本考
案の有利な点である。
制御部10は前記の自動遮断器11のほかに、外部電源
に接続するための電源回路の主開閉スイッチ12、励磁
コイル21に対する作動スイッチ13、給電状態若しく
は作動状態を示すパイロットランプ14.15ならびに
電流計16、電圧計17等をそれぞれ配設し、内部には
これらを接続する所要の配線をなし、さらにこの制御部
10と誘導加熱部20とを結線する。
に接続するための電源回路の主開閉スイッチ12、励磁
コイル21に対する作動スイッチ13、給電状態若しく
は作動状態を示すパイロットランプ14.15ならびに
電流計16、電圧計17等をそれぞれ配設し、内部には
これらを接続する所要の配線をなし、さらにこの制御部
10と誘導加熱部20とを結線する。
また、伝達要素が予め設定した所定温度に達し自動的に
励磁コイルへの給電が断たれたときに、同時にブザー1
8により音響信号を発するなれば、自動遮断器にて伝達
要素が所定温度に加熱せられたことを現示すると共に、
周囲に注意を換起することになり至便である。
励磁コイルへの給電が断たれたときに、同時にブザー1
8により音響信号を発するなれば、自動遮断器にて伝達
要素が所定温度に加熱せられたことを現示すると共に、
周囲に注意を換起することになり至便である。
本考案の伝達要素力n熱装置は継鉄片を水平面内にて回
動可能となして作業上の安全性を向上し、さらには伝達
要素の内径の相違にも順応可能な汎用性を有するのであ
り、本考案の趣旨に従えばその構造はここに挙例の実施
例に限定されるものではなく、これから導かれる変形、
応用等はすべて本考案の技術的思想に包含されることは
いうまでもない。
動可能となして作業上の安全性を向上し、さらには伝達
要素の内径の相違にも順応可能な汎用性を有するのであ
り、本考案の趣旨に従えばその構造はここに挙例の実施
例に限定されるものではなく、これから導かれる変形、
応用等はすべて本考案の技術的思想に包含されることは
いうまでもない。
第1図は本考案の一実施例の正面図、第2図はその側面
図、第3図、第4図1よび第5図は継鉄片の回動状態を
示す説明図である。 1・・・架台枠、10・・・制御部、11・・・自動遮
断器、12・・・主開閉スイッチ、13・・・作動スイ
ッチ、14゜15・・・パイロットランプ、16・・・
電流計、17・・・電圧計、20・・・誘導加熱部、2
1・・・励磁コイル、23・・・底片、24・・・立片
、25・・・加熱片、26・・・継鉄片、27・・・温
度検出フランジ、28・・・回動ピン、29・・・受支
シリンダ、30・・・伝達要素。
図、第3図、第4図1よび第5図は継鉄片の回動状態を
示す説明図である。 1・・・架台枠、10・・・制御部、11・・・自動遮
断器、12・・・主開閉スイッチ、13・・・作動スイ
ッチ、14゜15・・・パイロットランプ、16・・・
電流計、17・・・電圧計、20・・・誘導加熱部、2
1・・・励磁コイル、23・・・底片、24・・・立片
、25・・・加熱片、26・・・継鉄片、27・・・温
度検出フランジ、28・・・回動ピン、29・・・受支
シリンダ、30・・・伝達要素。
Claims (1)
- 移動自在な架台枠上に、いずれも導磁性鉄芯よりなる底
片の両端に立片釦よび加熱片を立設し、立片の上端と加
熱片の上端とを立片端にてピン支して水平面内で回動可
能とした継鉄片で連結して導磁回路を形成し、加熱片に
はその約半部に励磁コイルを被嵌しその近傍に温度検出
フランジを介在させて、その残部を被加熱体たる伝達要
素を被嵌する空間となした誘導加熱部を装架し、これに
近接して適宜周波数の励磁電流を上記励磁コイルに供給
し、同じく温度検出フランジが所定温度を感知した場合
には励磁電流を断つ自動遮断器と主開閉スイッチ、励磁
電流を供給する作動スイッチ、各種確認用計器ならびに
パイロットランプ等とを配設して各部を互に配線してな
る制御部を装架し、制御部には外部電源に接抗可能な配
線を施すと共に、これら誘導力ロ熱部と制御部とを電気
的に接続してなることを特徴とする電気車用主電動機の
動力伝達要素加熱装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9723179U JPS5813596Y2 (ja) | 1979-07-13 | 1979-07-13 | 電気車用主電動機の動力伝達要素加熱装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9723179U JPS5813596Y2 (ja) | 1979-07-13 | 1979-07-13 | 電気車用主電動機の動力伝達要素加熱装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5614498U JPS5614498U (ja) | 1981-02-07 |
| JPS5813596Y2 true JPS5813596Y2 (ja) | 1983-03-16 |
Family
ID=29330042
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9723179U Expired JPS5813596Y2 (ja) | 1979-07-13 | 1979-07-13 | 電気車用主電動機の動力伝達要素加熱装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5813596Y2 (ja) |
-
1979
- 1979-07-13 JP JP9723179U patent/JPS5813596Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5614498U (ja) | 1981-02-07 |
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