JPS5813800B2 - 自動排水器 - Google Patents

自動排水器

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Publication number
JPS5813800B2
JPS5813800B2 JP50100022A JP10002275A JPS5813800B2 JP S5813800 B2 JPS5813800 B2 JP S5813800B2 JP 50100022 A JP50100022 A JP 50100022A JP 10002275 A JP10002275 A JP 10002275A JP S5813800 B2 JPS5813800 B2 JP S5813800B2
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JP
Japan
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valve
float
hole
piston
cylinder
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Expired
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JP50100022A
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English (en)
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JPS5223717A (en
Inventor
正夫 阿武
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ABU HIDEKO
ABU NOBUKO
Original Assignee
ABU HIDEKO
ABU NOBUKO
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Publication date
Application filed by ABU HIDEKO, ABU NOBUKO filed Critical ABU HIDEKO
Priority to JP50100022A priority Critical patent/JPS5813800B2/ja
Publication of JPS5223717A publication Critical patent/JPS5223717A/ja
Publication of JPS5813800B2 publication Critical patent/JPS5813800B2/ja
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Description

【発明の詳細な説明】 圧縮空気の管路や貯槽には、凝結水が貯留し、それを自
動的に外部に放出するために、多種の自動排水器が用い
られているが、装置の近大化に伴い自動排水器の無人化
が要求されるようになった。
然し凝結水には、高粘度化した油分や、錆、砂、溶接屑
等ゴミが多く含まれているために、従来用いられている
ものでは、作動不良を来すことが多く、それを防止する
ために、その本体や補助ストレーナーを、定期的に分解
清掃する必要があり、又冬季は凍結割れの必配もあって
、完全無人化は期待出来なかった。
この発明の自動排水器は、高粘度の油分やゴミを多く含
む凝結水に対しても、作動不良を起こすことがなく、又
凍結割れの心配もなく、長期保守点検一切不要を期待出
来るものである。
この発明の実施例を図面にもとづいて説明すれば次のと
おりである。
第1図に於いて、1は要部を包蔵する容器のカバーであ
り、2はそのボトムである。
3はボトム2に螺着された主弁シートであり、4はそれ
に螺着されたシリンダーである。
シリンダー4の中にはピストン5があり、リング6を介
してンリンダ−4に内接し、ピストンバネ7の力に依り
下方に押されている 主弁ゴム8を接着された主弁9は
そのステム10の一端を、ナット11でピストン5に螺
着され、ステム10の一部に形成されたガイド12は、
主弁シート3のポート13中を、上下に滑動することが
出来、ピストン5と共に上に動いて主弁9は開弁する。
ガイド12には第4図に示すように搾り孔14を有し、
又主弁9の中央には細孔15と排気孔16を有する。
ピストンバネ7とシリンダー4の間には、細孔15より
網目の開きが遥に小さいフィルター17を挾み、又シリ
ンダー4には、スタンド18が螺着され、スタンド18
にはフロートカバー19が支持されている。
又シリンダー4にはパイプ20が固定され、その上端に
は、小孔21を有するノズル22が固定されている。
23は上フロート、24は下フロートであり、両者はコ
ネクター25により、適当な間隔で連結されており、更
に上フロートには、フロートパイプ26が接着されてい
る。
上フロート23は密度約0.3以下の、又下フロート2
4は密度約1の耐圧耐油水性材質より成っている 第3
図に示すように、フロートパイプ26には空孔27を有
し、上端にはガイドホルダー28が固定され、その内側
には弁ガイド29が螺着されている。
30はパイロット弁であって、その弁ステム31は、弁
ガイド29によってガイドされている。
32ぱパイロット弁30の下面に接着固定された円板状
のパイロット弁ゴムでありその外周には円筒状金網製の
弁ストレーナー33が接着されており、その内径はノズ
ル22の外径より僅に犬で、その間隔の大きさがノズル
22の小孔21や細孔15より遥に小で、且つこの弁ス
トレーナー33がノズル22の外周に沿って上下滑動す
るに、磨擦抵抗が少ないものであり、又その網目の開き
は、小孔21や細孔15より遥に小であって、それらの
孔を詰まらせる油分やゴミの凝結水と共に、外側器内か
らの侵入を防いでいる。
この凝結水の流入は正常作動では殆どあり得す、均圧管
を閉止した場合のような、稀な異常作動の場合にありう
るものであるからこの弁ストレーナー33は長期間清掃
の必要は全くないものである。
パイロット弁30と弁ガイド29間に弁バネ34を挾ん
で、パイロット弁30を軽く下方に押し、弁ゴム32で
小孔21を閉弁しているが、弁ステム31の上端にはス
トッパー35が固着されていて、上フロート23の上昇
に伴い弁ガイド29が上昇してストッパー35に到達す
るまで、小孔21は開弁されているが、上フロート23
が更に上昇することに依り小孔21は開升される。
第2図、第3図に於いて、36はフロート力バー19に
固定されたリンクスタンドであり、アーム37はアーム
ピン38に依り、リンクスタンド36に固定されている
ドライブピン39が固定されたドライブリンク40とリ
ンク41は、リンクピン42に依って一端を固定され、
他端は夫々孔を有し、リンクスタンド36とアーム37
各々に固定された2個のピン43に滑合し、それを中心
として滑動し得るが、ドライブピン39がリンクスタン
ド36の一端面44に依って制止を受け、この滑動角度
は水平に対し、上下各約30°である。
45はその下端を弁ガイド29の上部に固定されたドラ
イブアームであって、上部に横長穴46を有し、ドライ
ブピン39に緩く嵌合し、上フロート23即ち弁ガイド
29が降下して、その下端がパイロット弁30に接する
位置に於いて、ドライブピン39はリンクスタンド36
の端面44の制止位置にある 上フロート23により弁ガイド29が上昇すれば、弁バ
ネ34の力に依り、ノズル22の小孔21は閉弁された
まま弁ガイド29の下端がパイロット弁30より離れ、
ドライブリンク40が水平を超えた位置に於いて、弁ガ
イド29の上端がストッパー35に接し、更に弁ガイド
29が上昇して、パイロット弁30を引き揚げて、lド
孔21を開きドライブリンク40は水平より上に約30
0の角度をもって制止される。
アームピン38とリンクピン42は、第2図に示すよう
に、コントロールバネ47に依り、適当な力で互に引か
れている。
尚、第1図において、48は入口であって、これは凝結
水流入管に接続し、49は均圧管であって、凝結水の流
入を円滑にするため、凝結水を通さす同圧の個所に接続
する。
50は排出口であって、大気圧の放出管に接続する。
次に作用を説明する。
凝結水の流入側圧力が大気圧に近い時は、ピストンバネ
7の力に依り、ピストン5は下方に押され、主弁9は全
開している。
この場合凝結水が流入してきても、器内に留ることなく
、穴51、ボート13、搾り孔14及び排出口50を通
って器外に流出する。
搾り孔14は数粍の大きさであって、この孔を詰まらせ
るほどの大きさのゴミは少ないが、入って来れば、フロ
ート力バー19とカバー1の狭い間隙52に依り、通過
を制止されるので、搾り孔14が詰まることは起こり得
ない。
凝結水源の空気圧力の上昇と共に、器内の圧力も上昇す
るが、この時搾り孔14を通して器内の残留凝結水は、
空気と共に残らず噴出され、器内は清掃され、更に器内
圧力上昇に伴い、搾り孔14に於いて大きな圧力差を生
じ、一方ノズル22の小孔21は閉止のままであり、ピ
ストン5の上側シリンダー4内の圧力は、細孔15を通
して大気圧であるから、ピストン5は下側より押されて
、ピストンバネ7の力に抗して押し上げられ主弁9は全
開する。
この時の器内の圧力は0.8〜1.0kg/cm2で、
本器の作動圧力は1〜21kg/cAを標準としている
凝結水が入口48より流入し、器内水位が漸次高まり、
上フロート23の浮力を増加するが、一方コントロール
バネ47の垂直分力が、ドライブピン39を通して、下
方に作用しており、その力に対して、上フロート23の
浮力から重力を差引いた力、即ち上に揚げんとする力が
犬となった時上フロート23と共に、弁ガイド29はパ
イロット弁30を残して上昇し、ストッパー35に達し
て引き揚げ、小孔21を開き、同時にドライプリンク4
0は、コントロールバネ47の分力に依り水平を超えて
制止位置に至る。
小孔21が開かれると同時に、器内圧縮空気は弁ストレ
ーナー33を通して、小孔21よりパイプ20、フィル
ター17を通ってシリンダー4内に流入し、更に細孔1
5を通って、排気孔16より大気圧の排出口5ロに流出
するが、小孔21は細孔15より遥に犬であるから、シ
リンダー4内の圧力は、器内の圧力に近いものとなり、
ポート13の面積に相当するシリンダー4内圧力で、ピ
ストン5を押して主弁9を全開し、器内の凝結水は穴5
1、ポート13、搾り孔14及び排水口50を通って、
器外に噴出する。
凝結水の噴出力は、圧力が大きいほど犬であり器内の水
位は急速に低下し、同時に上フロート23の浮力も減少
して、弁ガイド29を引き下げんと力を生じるが、水位
が上フロート23の下面より下がり、下フロート24の
上面に達した時点では、この引き下げんとする力即ち下
フロート24を除いた上フロート23とその付属品の重
力が、ドライブリング40の上側制止位置に於ける、コ
ントロールバネ47の垂直分力に及ばないため、ドライ
ブリンク40と共に、パイロット弁30は降下しないの
で、ノズル22の小孔21は全開のままであって、従っ
て主弁9は全開しているが、水位が下フロート24の下
面に近づいて、その重力が上フロート23に加わりその
全重力がコントロールバネ47の垂直分力を超えるに至
って、ドライプリンク40と共に、ドライブアーム45
、上フロート23、下フロート24が急速に降下し、パ
イロット弁30も降下して、小孔21を全閉する。
小孔21の全閑に依り圧縮空気はシリンダー4内に供給
されず、細孔15を通って圧縮空気は放出され、シリン
ダー4内の圧力は大気圧となり、ピストン5の下面から
作用する器内の圧力に依り、ピストンバネ7の力に抗し
て、ピストン5は上昇して、主弁9は全閉する。
しかして、本発明は、円筒状金網製の弁ストレーナー3
3の内径が、ノズル22の外径より僅に犬で、その間隙
の大きさがノズル22の小孔21や細孔15より遥に小
で、且つこの弁ストレーナー33がノズル22の外周に
沿って、上下滑動するに、磨擦抵抗が少ないものであり
、又その網目の開きは、小孔21や細孔15より遥に小
であるから、それらの孔を詰まらせる油分やゴミが凝結
水と共に外側器内から侵入するのを防止している。
しかも、このような凝結水の流入は、正常作動では殆ど
あり得す、均圧管49を閉止した場合のような、稀な異
常作動の場合にありうるものであるから、この弁ストレ
ーナー33は長期間清掃の必要は全くない。
また、凝結水の流入側圧力が大気圧に近い時は、ピスト
ンバネ7の力に依り、ピストン5は下方に押され、主弁
9は全開しているので、凝結水が流入してきても、器内
に留ることなく、穴51、ポート13、搾り孔14及び
排出口50を通って器外に流出するが、前記搾り孔14
は数粍の大きさであるから、この孔を詰まらせるほどの
大きさのゴミは少ないが、入って来れば、フロート力バ
ー19とカバー1の狭い間隙52に依り、通過を制止さ
れるので、搾り孔14が詰まることは起こり得ない。
又従来の自動排水器では、無王に於いて多くは、主弁を
閉止しているために、凝結水が排出されず、器内に充満
することがあり、冬季凍結割れを起こす心配があるが、
本発明は前記のように主弁9は全開し凝結水は器内に留
ることがないからその心配は全くない。
また、高粘度の油分やゴミに依る滑動抵抗に対して主弁
9を開くに充分な力を与えるため、特に低圧でも作動を
確実にするため、主弁9及びポート13の面積は、適当
に犬に形成してあるが、搾り孔14を犬にすれば、凝結
水や空気の噴出力が過大となるばかりでなく、低圧にお
いて主弁9の全閑のために必要なピストン5下側の圧力
が得難くなるので、不発明は搾り孔14をガイド12に
設けてこの欠点を解消してある。
更に、本発明は、上下二重フロー}23,24であり、
下フロート24の下面が器底近くにある上に、シリンダ
ー4内の圧力が大気圧に下降するに僅少の時間を要し、
従って主弁9全閑には、僅少の時間を要するから、器内
の凝結水は油分やゴミと共に完全に排出される上、更に
少量の圧縮空気の排出もあるから、器内特に底部の清掃
が充分に行われる。
父上下両フロートは適当に広い間隔を有し、上フロート
23から下フロート24が作用するまでのあいだ排水で
きるから、1回の排出量も多く、しかも頻繁に作動し得
るから、大量排水も可能である。
従来の自動排水器が作動不良を来す主因は、排出量が少
ないために、粘度の高い油分やゴミが残留蓄積して滑動
部の磨擦や抵抗を高め、或は小径の排出弁口を詰まらせ
るためであり、フロートの浮力で排出弁を動かす構造の
ものや、ディスク弁形のものでは、この影響が大きく、
作動不良を来す最大の原因となっている。
パイロット弁方式でピストンの力に依るものでは、その
力も排出口も犬であるので、滑動部の作動を妨げ、又排
出弁を詰まらせることがある。
特にこれは異常作動に於いて起こり易い。
即ち無圧状態では、排水主弁は閉止しているので、凝結
水が流入して来れば、器内に溢れ、フロートを浮上して
パイロット弁が開き、高粘度のゴミを含んだ凝結水が流
入して、弁の小孔や排気細孔を詰まらせることが起こり
得る。
又凝結水流入管の閉止弁を全開した場合、凝結水が急速
に自動排水器に圧入され、器内に溢れてパイロット弁に
流入し、その小孔や排気細孔を詰まらせることが起こり
得る。
これは管の抵抗の如何に依っては、正常作動でも起こる
ことであった。
この発明の自動排水器は、以上の説明で明らかなように
、前述の従来の作動不良を起こす原因の総てを、一掃し
解決したもので、その効果は絶大である。
上フロート23は、その材質、特に密度に依って常用圧
力の制限を受け、密度を犬にするほど耐圧を高く取り得
るから、耐圧を確保するため、密度を犬にし、第5図の
如く、補助バネ53を設けて浮力を補えば、この発明の
自動排水器の満足な作動を行うことが出来る。
又下フロート24は密度約1が理想的であるが、密度を
これより大又は小にして、上フロートとの関係を適切に
すれば、同様に満足な作動を期することが出来る。
更に又、本発明の主眼点の一つは、上フロートに加え、
器底に接近して下フロートを設けて、上下二重フロート
とした点にあるが、第2図及び第3図上部に示すコント
ロールバネ47を用いた調整装置は、従来の自動排水器
に用いられて居る様に、永久磁石と磁性体を用いた構造
のものをもって代用して、同様の作動効果を期すること
が出来る これ等は本発明の応用実施例を示すものであ
る。
【図面の簡単な説明】
図はこの発明の自動排水器の実施例を示すもので、第1
図は全体の断面図、第2図はパイロット弁の調整装置を
示す平面図、第3図はパイロット弁部と調整装置部を示
す縦断面図、第4図は主弁のガイド搾り孔を示す横断面
図、第5図は上フロートに補助バネを用いた場合を示す
縦断面図である。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 凝結水流入口、均圧管接続口及び排水口を有する容
    器の前記排水口に至る経路な主弁シートにガイドされた
    排水主弁により開閉自在とし、前記排水主弁はシリンダ
    ー内のピストンにステムを介して連結し、前記排水主弁
    、ステム及びピストンには前記シリンダー内に通ずる排
    気孔と細孔とを細孔が7リンダー内近傍に泣置し一体に
    連通して設け、前記ピストンはバネにて下方に常に押圧
    するとともにピストン下方は容器内と孔により連通し、
    また、前記シリンダーにはパイプを連結し、該パイプの
    端部に小孔を有するノズルを固着し、一方、前記容器内
    には上フロートと器底に接近した下フロートを適当な間
    隔で連結した上下二重フロートを設け、前記上フロート
    には上部に空孔を有するフロートパイプを固設し、該フ
    ロートパイプ内には前記パイプの一端側ノズルが位置し
    、前記フロートハイプの端部には弁ガイドを設け、該弁
    ガイドにガイドさせパイロット弁を前記ノズルを開閉す
    るよう設け、前記パイロット弁には弁ステムを前記弁ガ
    イドを貫通して上方に突設し、その上部にはストッパー
    を固設するとともに前記パイロット弁はバネにて常に下
    方に押圧し、また、前記弁ガイドにはアームを突設し、
    該アームはその上方に設けられた上下に揺動するリンク
    に遊動自在に連結し、該リンクには外力が水平位置より
    上下に動く作動体を設けて成る自動排水器。 2 前記パイロット弁で開閉するノズルの外周を、ノズ
    ルとの間隔がノズルの小孔やシリンダーに通する前記細
    孔より小さい間隙で滑動し、その網目の大きさは前記小
    孔や細孔よりはるかに小さい弁ストレーナーで被包して
    成る特許請求の範囲第1項記載の自動排水器。 3 前記ピストンに連結した排水主弁のステムにその主
    弁シ一トに内接する径大ガイド部を設けそのガイド部に
    前記主弁の面積よりはるかに小さい搾り孔を設けて成る
    特許請求の範囲第1項記載の自動排水器。 4 前記上フロートの上方にフロートカバーを、その外
    周縁と容器内壁との間隔が少隙に設けて成る特許請求の
    範囲第1項記載の自動排水器。 5 前記リンクに設けた作動体がコントロールバネであ
    る特許請求の範囲第1項記載の自動排水器。
JP50100022A 1975-08-18 1975-08-18 自動排水器 Expired JPS5813800B2 (ja)

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JP50100022A JPS5813800B2 (ja) 1975-08-18 1975-08-18 自動排水器

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JP50100022A JPS5813800B2 (ja) 1975-08-18 1975-08-18 自動排水器

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JPS5223717A JPS5223717A (en) 1977-02-22
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ID=14262910

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JP50100022A Expired JPS5813800B2 (ja) 1975-08-18 1975-08-18 自動排水器

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5616866U (ja) * 1979-07-18 1981-02-14
JPS5829856U (ja) * 1981-08-19 1983-02-26 三洋電機株式会社 発光ダイオ−ドランプ
JPH0621080U (ja) * 1992-05-14 1994-03-18 ハイ−ウィット・エレクトロニクス・カンパニー・リミテッド プリント回路板をベースにしたledディスプレイ
DE4498935C2 (de) * 1993-11-15 2001-04-19 Smc Corp Kondensatableiter

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