JPS5813806A - 疎水化土およびその製造方法 - Google Patents
疎水化土およびその製造方法Info
- Publication number
- JPS5813806A JPS5813806A JP56112265A JP11226581A JPS5813806A JP S5813806 A JPS5813806 A JP S5813806A JP 56112265 A JP56112265 A JP 56112265A JP 11226581 A JP11226581 A JP 11226581A JP S5813806 A JPS5813806 A JP S5813806A
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- Japan
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- sand
- soil
- proportion
- mixture
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- Pending
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- Soil Conditioners And Soil-Stabilizing Materials (AREA)
- Road Paving Structures (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はクレー系の屋外体育施設等に用いて有用な疎水
化上およびその製造方法に関する。
化上およびその製造方法に関する。
クレー系の屋外体育施設である陸上競技場、野、球場、
サッカー場、テニスコート、校庭等は、常に自然の影響
を直接受けており、雨が降ると軟弱となシ、冬期には霜
の害にあって使用期間が著しく制約さnているのが現状
である。
サッカー場、テニスコート、校庭等は、常に自然の影響
を直接受けており、雨が降ると軟弱となシ、冬期には霜
の害にあって使用期間が著しく制約さnているのが現状
である。
また、日常の維持管理に多大の労力を必要とすると共に
その経費が非常に大きくなる欠点を有している。
その経費が非常に大きくなる欠点を有している。
そこで、本発明は上記の欠点を解決することを目的とし
、加熱乾燥させた骨材にアスファルト等を加熱混合した
疎水化土を製造することを特徴とする。
、加熱乾燥させた骨材にアスファルト等を加熱混合した
疎水化土を製造することを特徴とする。
以下に本発明を説明する。
使用機械 例えば加熱アスファルトプラント使用材料
骨材として、スクリーニングス。
骨材として、スクリーニングス。
粗目砂、細目砂、シリカサンド。
石灰石微粉末(粒度+100−≠
300)、水酸化カルシウム、ベ
ントナイト、珪石クレー、珪藻土
添加材として、アスファルト(針
大慶40/60・牲釉・80/100・100/150
・150/2oo)重質油、ハラフィン、廃油2石油樹
脂等 以上の骨材のスクリーニングス、粗目砂、細目砂、シリ
カサンドのうちいずれか1種類あるいはこれらを任意の
割合でフ゛レンドした骨材Aを全重量の40〜100%
の割合で加熱アスファルトプラントのドライヤーを通過
させ、骨材加熱温度を120〜300℃に保つ。
・150/2oo)重質油、ハラフィン、廃油2石油樹
脂等 以上の骨材のスクリーニングス、粗目砂、細目砂、シリ
カサンドのうちいずれか1種類あるいはこれらを任意の
割合でフ゛レンドした骨材Aを全重量の40〜100%
の割合で加熱アスファルトプラントのドライヤーを通過
させ、骨材加熱温度を120〜300℃に保つ。
その後、石灰石微粉末、水酸化カルシウム、ベントナイ
ト、珪石クレー、珪藻土のいずれか1種類あるいはこれ
らを任意の割合で混合した骨材Bを全重量のO〜60チ
としてアスファルトプラントのミキサー内に投入して上
記骨材Aと混合して混合骨材とし、この混合骨材にアス
ファルト、重質油、パラフィン、廃油2石油樹脂等のう
ちいずれか1種類あるいはこれらを任意の割合で混合し
て120〜180℃の温度の添加材としてミキサー内で
100〜180℃の温度で上記混合骨材と1〜5分混合
して疎水化土を製造する。
ト、珪石クレー、珪藻土のいずれか1種類あるいはこれ
らを任意の割合で混合した骨材Bを全重量のO〜60チ
としてアスファルトプラントのミキサー内に投入して上
記骨材Aと混合して混合骨材とし、この混合骨材にアス
ファルト、重質油、パラフィン、廃油2石油樹脂等のう
ちいずれか1種類あるいはこれらを任意の割合で混合し
て120〜180℃の温度の添加材としてミキサー内で
100〜180℃の温度で上記混合骨材と1〜5分混合
して疎水化土を製造する。
添加材の添加量は骨材粒度により異なるが、大略1〜1
5%好ましく3〜8チ程度である。
5%好ましく3〜8チ程度である。
上記の製造方法の他に、添加材としてアスファルト乳剤
、カットバックアスファルト乳剤を用いて常温混合によ
シ製造することも可能であるが、性状および疎水化効果
は加熱タイプのものよシ劣る。
、カットバックアスファルト乳剤を用いて常温混合によ
シ製造することも可能であるが、性状および疎水化効果
は加熱タイプのものよシ劣る。
以下に実施例を述べる。
実施例1
細目砂60部と石灰石微粉末40部を混合して混合骨材
とし、添加材には針入度80/1ooのアスファルトを
4部の割合で配合して疎水化土を製造する場合のアスフ
ァルトプラント操作条件を以下に示す。
とし、添加材には針入度80/1ooのアスファルトを
4部の割合で配合して疎水化土を製造する場合のアスフ
ァルトプラント操作条件を以下に示す。
使用骨材粒度
第1表
プラント操作条件
第2表
以上の条件で製造された疎水化土の粒度を以下に示す。
第3表
実施例1で製造した疎水化上を、東松山産荒木田土と混
合し、JISA1210試験方法11−aで作成した供
試体について以下′の試験を行なった。
合し、JISA1210試験方法11−aで作成した供
試体について以下′の試験を行なった。
東松山産荒木田土の粒度は第1図に示す。
1)ブロクターニードル貫入抵抗試験
東松山産荒木田土と製造した疎水化上を以下のように混
合し、ブロクターニードルによる貫入抵抗試験を実施し
、その結果を第2図のグラフに示す。
合し、ブロクターニードルによる貫入抵抗試験を実施し
、その結果を第2図のグラフに示す。
このグラフから、丸木田土に対し疎水化上の混合割合が
増加するに従かい貫入抵抗値は増大することがわかる。
増加するに従かい貫入抵抗値は増大することがわかる。
なお、貫入抵抗値はブロクターニードル(径6.5、、
)を1.27crnの貫入抵抗値である。
)を1.27crnの貫入抵抗値である。
2)スパイク引き倒し試験
スパイク引き試験に用いる試験機は第3図に示す如くで
あり、1はスパイクであシ先部が土中に20−打込まれ
ていて、先端よ120m+の処に凹部1aがある。
あり、1はスパイクであシ先部が土中に20−打込まれ
ていて、先端よ120m+の処に凹部1aがある。
2は支持板である。
3はスプリングバランスであり、スパイク1の土面から
40mmのところに取付けてsb支持板2と同一方向に
引張る。
40mmのところに取付けてsb支持板2と同一方向に
引張る。
このようなスパイク引き倒し試験機を用いて丸木田土と
疎水化上の混合による引き倒し強度を測定した結果を第
4図のグラフに示す。
疎水化上の混合による引き倒し強度を測定した結果を第
4図のグラフに示す。
これによると、疎水化上の添加量30〜40%付辺に最
大強度があることがわかる。
大強度があることがわかる。
3)水浸24時間後の表面軟弱化深さの測定供試体を2
4時間完全に水浸させ、その後表面からの軟弱化深さを
測定した結果を第5図のグラフに示す。
4時間完全に水浸させ、その後表面からの軟弱化深さを
測定した結果を第5図のグラフに示す。
疎水化上添加効果が明らかに示される。
4)凍結融解試験
凍結融解試験は、−1℃の低恒温室内で12時間、25
℃の恒温槽内で12時間を1サイクルとして、丸木田土
単独、丸木田土と疎水化上を1:1で混合した混合土に
ついて比較実験を行なった。
℃の恒温槽内で12時間を1サイクルとして、丸木田土
単独、丸木田土と疎水化上を1:1で混合した混合土に
ついて比較実験を行なった。
以下にその軟弱深さを第4表に示す。
第4表
以上説明した本発明によると以下に示すような効果があ
る。
る。
1、骨材を加熱し、しかもアスファルト等を加熱混合す
るために、製品の含水比はO〜2チ程度であシ、油分に
よる疎水効果は半永久的となる。
るために、製品の含水比はO〜2チ程度であシ、油分に
よる疎水効果は半永久的となる。
2、骨材の粒度は、その骨材配合によシ全く任意に変更
できるために、在来上と混合する場合最も望ましい粒度
とすることができる。また、在来上を本願疎水化上と混
合することにより所望の粒度の±に変更することもでき
るものである。
できるために、在来上と混合する場合最も望ましい粒度
とすることができる。また、在来上を本願疎水化上と混
合することにより所望の粒度の±に変更することもでき
るものである。
3、本願疎水化上は一般の土とほぼ同じ色および粒度で
あるために自然環境に融和し不自然さがない利点を有す
る。
あるために自然環境に融和し不自然さがない利点を有す
る。
4o クレータイブのテニスコート、陸上競技場。
サッカー場、野球場2校庭等の在来上に混合し、転圧す
ることによシ土に疎水性をもたせることができると共に
冬期の霜害を肪ぐことができ、しかもべたつきや油のし
み出しも全くないものである。また、積雪寒冷地域で、
本願疎水化上を道路等の凍上抑制層に使用することによ
シ凍上の防止を計ることができる。
ることによシ土に疎水性をもたせることができると共に
冬期の霜害を肪ぐことができ、しかもべたつきや油のし
み出しも全くないものである。また、積雪寒冷地域で、
本願疎水化上を道路等の凍上抑制層に使用することによ
シ凍上の防止を計ることができる。
5、必要によっては、ベンガラ、酸化クロム等の顔料を
加えることにより、また有色骨材粉末と混合することに
よシカラー疎水化土として使用−することができる。
加えることにより、また有色骨材粉末と混合することに
よシカラー疎水化土として使用−することができる。
6、本願疎水化上だけでは締固め効果は少ないが、表層
に使用する場合にはセメント、水ガラス。
に使用する場合にはセメント、水ガラス。
PVA、アクリル樹脂、EVA等をバインダーとして用
いて固化することができる等の利点がある。
いて固化することができる等の利点がある。
第1図は丸木田土の粒度を示す粒径加積曲線、第2図は
ブロクターニードル貫入抵抗試験の結果を示すグラフ、
第3図はスパイク引き倒し試験に用いる試験器の側面図
、第4図は丸木田土と本願疎水化上とを混合した土の引
き倒し強度を示すグラフ、第5図は丸木田土と本願疎水
化上とを混合した土の水浸後表面軟弱化深さを示すグラ
フである。 特許出願人 東亜道路工業株式会社 代理人弁理士 金 倉 喬 二 貴1 区 荒木田土8本顧疎水化士ブロクターニードル貫入抵抗角
3; 141 丸木田土 疎水化上引き倒し強度 毫5 l 疎水化上混合チ 荒木田土、疎水fヒ七201(r水浸後表面軟弱化深さ
手続補正書(自船 昭和57年6月2211 特許庁長官 島田春樹 殿 1、事件の表示 昭和56年 特許願 第112265号2、発明の名称
疎水化上およびその製造方法3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 東京都港区六本木七丁目3番7号氏 名 東亜
道路工業株式会社 (名称) 代表者用 口 磐三 4、代 理 人 7、補正の内容 1、「特許法第38条ただし書の規定による特許出願」
を勅書に加入する。 2、特許請求の範囲に記載された発明の数」の項を設け
、その発明の数を「2」と補正する。 3、特許請求の範囲を下記の如く訂正致します。 「1.スクリーニングス、粗目砂、細目砂、シリカサン
ド等の粒状材料のうちいずれか1種類あるいはこれらを
任意の割合で混合した骨材Aを全重量の40〜100チ
とし、さらに石灰石微粉末、水酸化カルシウム、ベント
ナイト、珪石クレー、珪藻上等の粉体材料のうちいずれ
か1種類あるいはこれらを任意の割合で混合した骨材B
を全重量の0〜60%の割合とし、またアスファルト、
重質油、パラフィン、廃油9石油樹脂等の添加材のうち
いずれか1種類あるいはこれらを任意の割合でしたこと
を特徴とする疎水化上。 2、スクリーニングス、粗目砂、細目砂、シリカサ、ン
ド等の粒状材料のうちいずれか1種類あるいはこれらを
任意の割合で混合した骨材Aを全重量の40〜100%
としてドライヤーによって約120〜300℃に加熱し
、4、明細書第3頁第8行〜第11行を下記の如く訂正
する。 「粗目砂、細目砂、シリカサンド等の粒状材料および石
灰石微粉末、水酸化カルシウム、ベントナイト、珪石ク
レー、珪藻上等の物体材料さらに」 5、明細書第3頁第17行 「シリカサンドのうち」とあるを 「シリカサンド等の粒状材料のうち」と訂正する。 6、明細書第4頁第1行 「120〜300℃」とあるを 「約12゛0〜300℃」と訂正する。 7、明細書第4頁第3行 「珪藻土のいずれか」とあるを 「珪藻土等の粉体材料のうちいずれか」と訂正する。 8、明細書第4頁第8行 「石油樹脂等のうち」とあるを 「石油樹脂等の添加材のうち」と訂正する。 9、明細書第4頁第12行〜第13行の間に下記の文章
を挿入する。
ブロクターニードル貫入抵抗試験の結果を示すグラフ、
第3図はスパイク引き倒し試験に用いる試験器の側面図
、第4図は丸木田土と本願疎水化上とを混合した土の引
き倒し強度を示すグラフ、第5図は丸木田土と本願疎水
化上とを混合した土の水浸後表面軟弱化深さを示すグラ
フである。 特許出願人 東亜道路工業株式会社 代理人弁理士 金 倉 喬 二 貴1 区 荒木田土8本顧疎水化士ブロクターニードル貫入抵抗角
3; 141 丸木田土 疎水化上引き倒し強度 毫5 l 疎水化上混合チ 荒木田土、疎水fヒ七201(r水浸後表面軟弱化深さ
手続補正書(自船 昭和57年6月2211 特許庁長官 島田春樹 殿 1、事件の表示 昭和56年 特許願 第112265号2、発明の名称
疎水化上およびその製造方法3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 東京都港区六本木七丁目3番7号氏 名 東亜
道路工業株式会社 (名称) 代表者用 口 磐三 4、代 理 人 7、補正の内容 1、「特許法第38条ただし書の規定による特許出願」
を勅書に加入する。 2、特許請求の範囲に記載された発明の数」の項を設け
、その発明の数を「2」と補正する。 3、特許請求の範囲を下記の如く訂正致します。 「1.スクリーニングス、粗目砂、細目砂、シリカサン
ド等の粒状材料のうちいずれか1種類あるいはこれらを
任意の割合で混合した骨材Aを全重量の40〜100チ
とし、さらに石灰石微粉末、水酸化カルシウム、ベント
ナイト、珪石クレー、珪藻上等の粉体材料のうちいずれ
か1種類あるいはこれらを任意の割合で混合した骨材B
を全重量の0〜60%の割合とし、またアスファルト、
重質油、パラフィン、廃油9石油樹脂等の添加材のうち
いずれか1種類あるいはこれらを任意の割合でしたこと
を特徴とする疎水化上。 2、スクリーニングス、粗目砂、細目砂、シリカサ、ン
ド等の粒状材料のうちいずれか1種類あるいはこれらを
任意の割合で混合した骨材Aを全重量の40〜100%
としてドライヤーによって約120〜300℃に加熱し
、4、明細書第3頁第8行〜第11行を下記の如く訂正
する。 「粗目砂、細目砂、シリカサンド等の粒状材料および石
灰石微粉末、水酸化カルシウム、ベントナイト、珪石ク
レー、珪藻上等の物体材料さらに」 5、明細書第3頁第17行 「シリカサンドのうち」とあるを 「シリカサンド等の粒状材料のうち」と訂正する。 6、明細書第4頁第1行 「120〜300℃」とあるを 「約12゛0〜300℃」と訂正する。 7、明細書第4頁第3行 「珪藻土のいずれか」とあるを 「珪藻土等の粉体材料のうちいずれか」と訂正する。 8、明細書第4頁第8行 「石油樹脂等のうち」とあるを 「石油樹脂等の添加材のうち」と訂正する。 9、明細書第4頁第12行〜第13行の間に下記の文章
を挿入する。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、 スクリーニングス、粗目砂、細目砂、シリカサン
ドの6ちいずれか1種類あるいはこれらを任意の割合で
混合した骨材Aを全重量の40〜100%とし、これに
石灰石微粉末、水酸化カルシウム、ベントナイト、珪石
クレー、珪藻土のうちいずれか1種類あるいはこれらを
任意の割合で混合した骨材Bを全重量の0〜60%の割
合で投入し、これにアスファルト、重質油。 パラフィン、廃油2石油樹脂等のうちいずれか1種類あ
るいはこれらを任意の割合で混合したことを特徴とする
疎水化上。 2、 スクリーニングス、粗目砂、細目砂、シリカサン
ドのうちいずれか1種類あるいはこれらを任意の割合で
混合した骨材Aを全重量の40〜100チとしてドラ゛
イヤーによって120〜300℃に加熱し、その後石灰
石微粉末、水酸化カルシウム、ベントナイト、珪石クレ
ー、珪藻土のうちいずれか1種類あるいはこれらを任意
の割合で混合した骨材Bを全重量のO〜60チとして上
記骨材A中に投入して混合骨材とし、これにアスファル
ト、重質油、パラフィン、廃油。 石油樹脂のうちいずれか1種類あるいはこれらを任意の
割合で混合した添加材を120〜180℃にして上記混
合骨材に混合して製造することを特徴とする疎水化上の
製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56112265A JPS5813806A (ja) | 1981-07-20 | 1981-07-20 | 疎水化土およびその製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56112265A JPS5813806A (ja) | 1981-07-20 | 1981-07-20 | 疎水化土およびその製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5813806A true JPS5813806A (ja) | 1983-01-26 |
Family
ID=14582369
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56112265A Pending JPS5813806A (ja) | 1981-07-20 | 1981-07-20 | 疎水化土およびその製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5813806A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61109804A (ja) * | 1984-11-05 | 1986-05-28 | 株式会社 森組 | 着色舗装用土 |
| JPS61109803A (ja) * | 1984-11-05 | 1986-05-28 | 株式会社 森組 | 舗装用土の製造方法 |
| JPS61109802A (ja) * | 1984-11-05 | 1986-05-28 | 株式会社 森組 | 舗装用土 |
| JPS61130501A (ja) * | 1984-11-28 | 1986-06-18 | 大澤 久雄 | 舗装材料 |
| JP2006345825A (ja) * | 2005-06-20 | 2006-12-28 | Keiichi Sugino | 珪藻頁岩を用いた緑化用土壌、舗装構造、および珪藻頁岩を含む保水等機能品 |
| JP2021088871A (ja) * | 2019-12-04 | 2021-06-10 | 東亜道路工業株式会社 | 土壌改質材及び土壌 |
-
1981
- 1981-07-20 JP JP56112265A patent/JPS5813806A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61109804A (ja) * | 1984-11-05 | 1986-05-28 | 株式会社 森組 | 着色舗装用土 |
| JPS61109803A (ja) * | 1984-11-05 | 1986-05-28 | 株式会社 森組 | 舗装用土の製造方法 |
| JPS61109802A (ja) * | 1984-11-05 | 1986-05-28 | 株式会社 森組 | 舗装用土 |
| JPS61130501A (ja) * | 1984-11-28 | 1986-06-18 | 大澤 久雄 | 舗装材料 |
| JP2006345825A (ja) * | 2005-06-20 | 2006-12-28 | Keiichi Sugino | 珪藻頁岩を用いた緑化用土壌、舗装構造、および珪藻頁岩を含む保水等機能品 |
| JP2021088871A (ja) * | 2019-12-04 | 2021-06-10 | 東亜道路工業株式会社 | 土壌改質材及び土壌 |
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