JPS58140215A - 繊維強化シ−トの連続製造工程における熟成方法 - Google Patents
繊維強化シ−トの連続製造工程における熟成方法Info
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- JPS58140215A JPS58140215A JP2303882A JP2303882A JPS58140215A JP S58140215 A JPS58140215 A JP S58140215A JP 2303882 A JP2303882 A JP 2303882A JP 2303882 A JP2303882 A JP 2303882A JP S58140215 A JPS58140215 A JP S58140215A
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Landscapes
- Reinforced Plastic Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明ll−を値維強化シート、即ちp″H・P成形品
を成形するための素材として使用されるシート・七−ル
ド・コンパウンド・シート(以下、「8MCシート」と
称する。)の連続製造工程における熟成方法に関する。
を成形するための素材として使用されるシート・七−ル
ド・コンパウンド・シート(以下、「8MCシート」と
称する。)の連続製造工程における熟成方法に関する。
従来、F比P(ガラス線維強化づラスチ゛ソクス)成形
品は型のトにガラス繊維を織った布を置き、この上から
ポリエステル等の■脂mを塗布台l′楚させ、養生ず1
ψ化させた後に)況型1−て偲J告していたそこで1発
明者らはフ)ラス繊1碓を混入I、7た8MCシートを
製造した後、この8MCシートを切断し、こねを金型内
Vこ搬入して加圧・加熱して成形する方法を発明1.た
。この装置は第1図に示きれている。即ち、車りづOt
:j +ノン又はポリエチしシのフィルム(3a)を搬
送12、攪拌機(9)により攪拌されている混合タンク
(lO)内のポリエステル等の樹脂液(SMG−1y7
バウυド)(21をコノフイILム(Ha)のトに撒布
1.てトクダーナイフ(lla)により掻き取り、ガラ
ス繊維等の繊維材(1)のローしンジ(12)を引き出
してo−1シンシカツタ−(13)により細かく切断し
てこれをフィルム(8a)、)、面の樹1指液(2)の
上に撒く。一方、別な車りづ0ヒレン又はポリエチしシ
のフィルム(3b)の片面にも混合タンク(101内の
樹脂液121を撒布1.てl↓クター日−ル(llb)
により掻き取り、tmlIlj液(21の面を下面とし
てこのフィルム(8h)を前記フィルム(3a)の]二
に車ね、両フィルム(8a)(8t))間に繊維(第1
1)混入の樹脂液(21を封入1−た帯状のシート(4
)に含浸ロール(14)により圧カケ加えて繊維材Il
l内に囮詣液f21を含浸させ、フ・イルl、 (3a
)(8b)の両側eフイI1.+ ム溶着M flfi
)によりL−1−シールして閉じ、続けて、l晶水(6
1を貯めh1品水槽(5:内に一定ll!巨−11搬送
させて加熱【2.冷水(8)を貯めた冷水槽11+内ケ
一定t(1,’、 tjlil敞送塾ぜて冷却して熟1
+7させ、この後、フイIt、 八(all)(3+1
)を剥1.てこtlを巻取って回lメすることI/(よ
り、フィルム(Ha)(3b)間のSMCシート(16
1が送り出され、切断機(1γIによりこれを適宜長さ
に切断し、切断された8 AI Cシー ) +161
をシート鑵送機(18)により金型(19)内へ県人し
、これをつしスIii、形し、てF It I’成形品
を製造するところで、S M CシートQ[i)全曲続
熟成方式で牛産し、づしス成形と連動させる製造方式で
はIJν形機形成によってS M Cシート1lli)
の必1ル址が変わってくる。又、q数のづしス成形成に
供給する場合、一台のづしスfil<、形成が停止する
とl−IMcシート1filの必稗量が変わってくる。
品は型のトにガラス繊維を織った布を置き、この上から
ポリエステル等の■脂mを塗布台l′楚させ、養生ず1
ψ化させた後に)況型1−て偲J告していたそこで1発
明者らはフ)ラス繊1碓を混入I、7た8MCシートを
製造した後、この8MCシートを切断し、こねを金型内
Vこ搬入して加圧・加熱して成形する方法を発明1.た
。この装置は第1図に示きれている。即ち、車りづOt
:j +ノン又はポリエチしシのフィルム(3a)を搬
送12、攪拌機(9)により攪拌されている混合タンク
(lO)内のポリエステル等の樹脂液(SMG−1y7
バウυド)(21をコノフイILム(Ha)のトに撒布
1.てトクダーナイフ(lla)により掻き取り、ガラ
ス繊維等の繊維材(1)のローしンジ(12)を引き出
してo−1シンシカツタ−(13)により細かく切断し
てこれをフィルム(8a)、)、面の樹1指液(2)の
上に撒く。一方、別な車りづ0ヒレン又はポリエチしシ
のフィルム(3b)の片面にも混合タンク(101内の
樹脂液121を撒布1.てl↓クター日−ル(llb)
により掻き取り、tmlIlj液(21の面を下面とし
てこのフィルム(8h)を前記フィルム(3a)の]二
に車ね、両フィルム(8a)(8t))間に繊維(第1
1)混入の樹脂液(21を封入1−た帯状のシート(4
)に含浸ロール(14)により圧カケ加えて繊維材Il
l内に囮詣液f21を含浸させ、フ・イルl、 (3a
)(8b)の両側eフイI1.+ ム溶着M flfi
)によりL−1−シールして閉じ、続けて、l晶水(6
1を貯めh1品水槽(5:内に一定ll!巨−11搬送
させて加熱【2.冷水(8)を貯めた冷水槽11+内ケ
一定t(1,’、 tjlil敞送塾ぜて冷却して熟1
+7させ、この後、フイIt、 八(all)(3+1
)を剥1.てこtlを巻取って回lメすることI/(よ
り、フィルム(Ha)(3b)間のSMCシート(16
1が送り出され、切断機(1γIによりこれを適宜長さ
に切断し、切断された8 AI Cシー ) +161
をシート鑵送機(18)により金型(19)内へ県人し
、これをつしスIii、形し、てF It I’成形品
を製造するところで、S M CシートQ[i)全曲続
熟成方式で牛産し、づしス成形と連動させる製造方式で
はIJν形機形成によってS M Cシート1lli)
の必1ル址が変わってくる。又、q数のづしス成形成に
供給する場合、一台のづしスfil<、形成が停止する
とl−IMcシート1filの必稗量が変わってくる。
S〜1Cシート(16;のIJ(絵絹(必甥量)を変え
るには、製造役Odlの硲送■車IW(コシペア曲11
j”)を変えて調整するが、S M Cシー−) (l
fijの敷送律度が変わると、l晶水1曲(51及び冷
水槽(7)内でのコンベアINII #:!llが一定
であるために加熱時間及び冷却時1t11が変化12、
加熱・冷却の熟成条件が変わる。父、t?#J脂f4’
k (S M Oコシパウシド)(2)の配合条件がズ
Lわった場合Vこも、熟成条件を変える必要がある。こ
の熟成条件を調W・1−ないと28M、Cシート[1i
ilの硬さに117.そのIIy形性が憇くなる。Sへ
1(jテ、−1−t口;1の硬さが変わると8MCシー
ト(16)の流動性が変わり、SMCシート(llij
が硬くなると成形11、rの流動性が悪くなり、成形品
に第2図に示寸ような充填+足の箇P)[(7)◇等の
成形不良が発41−シ% SN1 (、:シート(11
j’がiiがくなるとフィルム(an)(3b)を剥^
11シにくく、又成形時の繊維材(1)の充填外缶が磁
化1−易くなる。
るには、製造役Odlの硲送■車IW(コシペア曲11
j”)を変えて調整するが、S M Cシー−) (l
fijの敷送律度が変わると、l晶水1曲(51及び冷
水槽(7)内でのコンベアINII #:!llが一定
であるために加熱時間及び冷却時1t11が変化12、
加熱・冷却の熟成条件が変わる。父、t?#J脂f4’
k (S M Oコシパウシド)(2)の配合条件がズ
Lわった場合Vこも、熟成条件を変える必要がある。こ
の熟成条件を調W・1−ないと28M、Cシート[1i
ilの硬さに117.そのIIy形性が憇くなる。Sへ
1(jテ、−1−t口;1の硬さが変わると8MCシー
ト(16)の流動性が変わり、SMCシート(llij
が硬くなると成形11、rの流動性が悪くなり、成形品
に第2図に示寸ような充填+足の箇P)[(7)◇等の
成形不良が発41−シ% SN1 (、:シート(11
j’がiiがくなるとフィルム(an)(3b)を剥^
11シにくく、又成形時の繊維材(1)の充填外缶が磁
化1−易くなる。
一般的には、SMOシートf16!の硬さ全変史するに
は、増粘剤(M、gQ、+等)の配合琺を変えたり、熟
成時間を変えたりする方法があるが、硬さ変し±に時間
がかかり、又、]シベア速度が上記の如く制限されるの
で事実上不可能であったりする問題がhつた。
は、増粘剤(M、gQ、+等)の配合琺を変えたり、熟
成時間を変えたりする方法があるが、硬さ変し±に時間
がかかり、又、]シベア速度が上記の如く制限されるの
で事実上不可能であったりする問題がhつた。
本発明は叙トの枝qa:r的背景に客1みてなさノ1だ
もので乏)す、その目的とするところld ?晶lk+
曹内の1品水の条件ケ変えることにより、hy形条件に
合せてSMCシートの硬さを設定、調号1″!、するこ
とができる繊維強化シートの沖続1!!造工程における
熟1’i17: ii法を提供するにある。
もので乏)す、その目的とするところld ?晶lk+
曹内の1品水の条件ケ変えることにより、hy形条件に
合せてSMCシートの硬さを設定、調号1″!、するこ
とができる繊維強化シートの沖続1!!造工程における
熟1’i17: ii法を提供するにある。
l″l下1本発明を添付1父により詳述する。’fI
81−21に示すもの(4本発明の一夾j血例であって
、第1 Iglに示した装置のうち瑞tj< +西(5
)の部分を第3図のように、 l−た4のである。即ち
、温水槽151のE部に冷水注入用の水道f20iと加
熱水や蒸気注入用の渇i1 t211全導びき、その下
方に攪拌機(221を役は、そのt方にr品水抜き管1
231を接続しである。水道(20:には冷水槽や市水
の水道から冷水を供給しても良く、湯道(211にはづ
レス収形儂等の冷却器で熱交映したl晶水等を供給して
も良い。温水f@+5i内の温水(61温度が高いとS
M Cシート11611′i硬くカリ、温度が低いと
1欧つ・くなるので、硬渦ぎる場合VCはlSルづ(2
4)を開いて温水槽(5)内に水道(20)から注水り
、軟か過ぎる場合にけノS1シづt2ffil 7I−
を用いてl易道(211からl」ヨ湯1,2的ちeζ纜
拌# +221でr17合してl晶度分布を均一にL、
パルづt2fjを聞い1注水又は注f)Ar1.−た分
たけ1品水抜き管1711から虐水會抜いて水位を一定
に保つように1゜である。尚、ti11′1度41^1
整け70°C〜50°(3の範囲でシート硬さに合せて
行なわれる。
81−21に示すもの(4本発明の一夾j血例であって
、第1 Iglに示した装置のうち瑞tj< +西(5
)の部分を第3図のように、 l−た4のである。即ち
、温水槽151のE部に冷水注入用の水道f20iと加
熱水や蒸気注入用の渇i1 t211全導びき、その下
方に攪拌機(221を役は、そのt方にr品水抜き管1
231を接続しである。水道(20:には冷水槽や市水
の水道から冷水を供給しても良く、湯道(211にはづ
レス収形儂等の冷却器で熱交映したl晶水等を供給して
も良い。温水f@+5i内の温水(61温度が高いとS
M Cシート11611′i硬くカリ、温度が低いと
1欧つ・くなるので、硬渦ぎる場合VCはlSルづ(2
4)を開いて温水槽(5)内に水道(20)から注水り
、軟か過ぎる場合にけノS1シづt2ffil 7I−
を用いてl易道(211からl」ヨ湯1,2的ちeζ纜
拌# +221でr17合してl晶度分布を均一にL、
パルづt2fjを聞い1注水又は注f)Ar1.−た分
たけ1品水抜き管1711から虐水會抜いて水位を一定
に保つように1゜である。尚、ti11′1度41^1
整け70°C〜50°(3の範囲でシート硬さに合せて
行なわれる。
第4図に示すものは2本発明の他側であり、渦lkの水
位を安住させることにより加熱時間を一定にするように
12にものである。印ち、別I/C渦水(6)を貯めた
受けI’)II(’/71を設け、l晶水牟テ傭ぐっと
受は槽(271ト’eバ1しづI’&191291 (
Jll’ f:ll ヤq ン’J (:(21’x
介L テ第41窩1に承すように接続したく、のである
。ここに、ボンづ(3鎚は図上で濡7k 、1曹(51
側から受は槽gη叫(イ矢印方回)へ送るように接続さ
れている。例えば、コンベア速度が趣い場合にけパルづ
l、!1s t29’↓介開さ、且つJスルづ+30)
+31を閉じてインづfgffiにより温水槽(6)
から受は樗(27)へ7描水16iを送って(イ矢印)
温水傷(61内の水位をハまで下ける。逆に、コンベア
速度が速い場合に・はパルづ(3fl+ (3+1を開
き、且つパルづ:281 e29jに閉じてポンつf3
Z Kより受は積(2ηから温水槽151へ1IIii
水161ヲ送って(口矢Fil ) /晶水1角ih:
内の水1台7r二まテにげ、コt’l Ic ヨり加−
1771時1fll !r −′+it &コーJ−4
/7> テある。
位を安住させることにより加熱時間を一定にするように
12にものである。印ち、別I/C渦水(6)を貯めた
受けI’)II(’/71を設け、l晶水牟テ傭ぐっと
受は槽(271ト’eバ1しづI’&191291 (
Jll’ f:ll ヤq ン’J (:(21’x
介L テ第41窩1に承すように接続したく、のである
。ここに、ボンづ(3鎚は図上で濡7k 、1曹(51
側から受は槽gη叫(イ矢印方回)へ送るように接続さ
れている。例えば、コンベア速度が趣い場合にけパルづ
l、!1s t29’↓介開さ、且つJスルづ+30)
+31を閉じてインづfgffiにより温水槽(6)
から受は樗(27)へ7描水16iを送って(イ矢印)
温水傷(61内の水位をハまで下ける。逆に、コンベア
速度が速い場合に・はパルづ(3fl+ (3+1を開
き、且つパルづ:281 e29jに閉じてポンつf3
Z Kより受は積(2ηから温水槽151へ1IIii
水161ヲ送って(口矢Fil ) /晶水1角ih:
内の水1台7r二まテにげ、コt’l Ic ヨり加−
1771時1fll !r −′+it &コーJ−4
/7> テある。
尚、」二記l−たところでは、7品水槽内の唱j /l
()t’、 、j牛を変化させることによl′]発hν
、条!’l”x調整でさ、く1ようVこ1.たが、冷水
槽内の冷/k・条件を力゛(ヒさせることによh K1
つでも良い。唯、1品水(漕(51内(/’1 /ii
W水条件全条件化させるノーiが%効E 1tTt i
lG+皆である。父、芒き取り1.て、加湿1.た空気
中で熟+JQするバ・’I ”F ’−jj式でも、冷
風や加熱風を使用1.て空イに016度な変λ。
()t’、 、j牛を変化させることによl′]発hν
、条!’l”x調整でさ、く1ようVこ1.たが、冷水
槽内の冷/k・条件を力゛(ヒさせることによh K1
つでも良い。唯、1品水(漕(51内(/’1 /ii
W水条件全条件化させるノーiが%効E 1tTt i
lG+皆である。父、芒き取り1.て、加湿1.た空気
中で熟+JQするバ・’I ”F ’−jj式でも、冷
風や加熱風を使用1.て空イに016度な変λ。
ることVCよって熟成時間の知7陥や=7−ト(IJ!
埴父史が可能である。
埴父史が可能である。
不発明+4叙述の如き1角欣、を看しているので 77
品lkの温度や水位等のl晶水条件を変えることにより
、成形条件に合せてS M’ Cシートの硬さを任はに
設定でき、S M Cシートの硬さを短詩1111で効
果的にt更−または調整することができ、11之形品の
成形不良をなくすことができる利点がある。彷って、コ
ンベアスげ−ドや配合条件が変わっても、同一のF3M
Cシート硬さを確保できるものである。
品lkの温度や水位等のl晶水条件を変えることにより
、成形条件に合せてS M’ Cシートの硬さを任はに
設定でき、S M Cシートの硬さを短詩1111で効
果的にt更−または調整することができ、11之形品の
成形不良をなくすことができる利点がある。彷って、コ
ンベアスげ−ドや配合条件が変わっても、同一のF3M
Cシート硬さを確保できるものである。
4 図11’lT ノ!Y+’+ fiIi(H)1.
明?1ジ11ツl ld−’、シー行技術例を示す(円
略説四図、第21”xl Id ljν、形品の充相不
ハ1、の箇所ケ示す斜視図、第3IスNd本究明の−・
央篩1り1]を示す概1略イ9町図、第4 kl+d本
発明の仙ヅ1をl1女す羊既l略1骨明1ソ1である。
明?1ジ11ツl ld−’、シー行技術例を示す(円
略説四図、第21”xl Id ljν、形品の充相不
ハ1、の箇所ケ示す斜視図、第3IスNd本究明の−・
央篩1り1]を示す概1略イ9町図、第4 kl+d本
発明の仙ヅ1をl1女す羊既l略1骨明1ソ1である。
Ill・・・千藪堆材、(21・・・へ吋1(旨lイセ
、(3n ) (31〕)・フィルム、(41・・・シ
ー)btfil・・・l晶“水4・^、(61・7品水
2(7)・・・玲゛水(漕 、 18) −・・ 冷
ノドξ 。
、(3n ) (31〕)・フィルム、(41・・・シ
ー)btfil・・・l晶“水4・^、(61・7品水
2(7)・・・玲゛水(漕 、 18) −・・ 冷
ノドξ 。
Claims (1)
- 11)繊維材に樹脂液を含浸させ、フィルム内に封入さ
れた帯状のシー1−′ff:温水槽内の温水中及び冷水
槽内の冷水中を通過させて熟成させ、温水(西向の温水
条件を変化させることにより熟成条件を調整することを
特徴とする繊維強化シートの連続製造工程における熟l
′J見方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2303882A JPS58140215A (ja) | 1982-02-15 | 1982-02-15 | 繊維強化シ−トの連続製造工程における熟成方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2303882A JPS58140215A (ja) | 1982-02-15 | 1982-02-15 | 繊維強化シ−トの連続製造工程における熟成方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58140215A true JPS58140215A (ja) | 1983-08-19 |
Family
ID=12099291
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2303882A Pending JPS58140215A (ja) | 1982-02-15 | 1982-02-15 | 繊維強化シ−トの連続製造工程における熟成方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58140215A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5132068A (en) * | 1989-09-19 | 1992-07-21 | Polyplastics Co., Ltd. | Processes for producing transparent copolyester films |
-
1982
- 1982-02-15 JP JP2303882A patent/JPS58140215A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5132068A (en) * | 1989-09-19 | 1992-07-21 | Polyplastics Co., Ltd. | Processes for producing transparent copolyester films |
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