JPS58140504A - 燃焼装置 - Google Patents
燃焼装置Info
- Publication number
- JPS58140504A JPS58140504A JP57023856A JP2385682A JPS58140504A JP S58140504 A JPS58140504 A JP S58140504A JP 57023856 A JP57023856 A JP 57023856A JP 2385682 A JP2385682 A JP 2385682A JP S58140504 A JPS58140504 A JP S58140504A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- thermoelectric
- generating element
- flame tube
- combustion
- power generation
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F23—COMBUSTION APPARATUS; COMBUSTION PROCESSES
- F23D—BURNERS
- F23D3/00—Burners using capillary action
- F23D3/02—Wick burners
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はゼーベック効果を利用した熱発電素子を石油又
はガスを熱源とするバーナで加熱し、発生した起電力で
送風機などを駆動させる燃焼装置に関するものである。
はガスを熱源とするバーナで加熱し、発生した起電力で
送風機などを駆動させる燃焼装置に関するものである。
熱発電素子はP型とN型の半導体棒を一端で一体的に接
合し、ここに熱を加えると両分岐端から電力を得ること
ができるもので、コードレス機器、安全制御装置などに
利用されようとしている。この熱発電素子は例えば一つ
の素子で起電圧が0.362 ・ ゛ v1起電力o、smw程度のものがあるが、これを複数
個直列に接続して直流電力を大きくし、送風機等を駆動
する。
合し、ここに熱を加えると両分岐端から電力を得ること
ができるもので、コードレス機器、安全制御装置などに
利用されようとしている。この熱発電素子は例えば一つ
の素子で起電圧が0.362 ・ ゛ v1起電力o、smw程度のものがあるが、これを複数
個直列に接続して直流電力を大きくし、送風機等を駆動
する。
また熱発電素子は加熱部の高温側と冷却部の低温側との
温度差が大きいほど熱起電力は増加することは明らかで
あシ、また電力を取シ出す低温側は冷却を促進しないと
絶縁体や電極端子が劣化し耐久的に問題がある。一般的
には高温側を700〜900℃に加熱し、低温側を20
0″C以下することが必要である。
温度差が大きいほど熱起電力は増加することは明らかで
あシ、また電力を取シ出す低温側は冷却を促進しないと
絶縁体や電極端子が劣化し耐久的に問題がある。一般的
には高温側を700〜900℃に加熱し、低温側を20
0″C以下することが必要である。
第6図〜第7図に従来の熱発電素子を用いた燃焼装置の
構成を示す。第6図の構成は本体ケース25′内にバー
ナ34′を位置させ、これに熱交換器36′ヲ連設し、
この熱交換器36′の全周に熱発電素子19’を複数個
固定している。本体ケース26′の前方に吹出口26を
形成し後方に熱発電素子19・で駆動される送風機31
・の゛モータ30・門固定している。これは定常時熱交
換器36′によって温風とし吹出口26′よシ室内に放
散させるものである。
構成を示す。第6図の構成は本体ケース25′内にバー
ナ34′を位置させ、これに熱交換器36′ヲ連設し、
この熱交換器36′の全周に熱発電素子19’を複数個
固定している。本体ケース26′の前方に吹出口26を
形成し後方に熱発電素子19・で駆動される送風機31
・の゛モータ30・門固定している。これは定常時熱交
換器36′によって温風とし吹出口26′よシ室内に放
散させるものである。
3ハ・′
第7図はバーナ34′の上方に熱発電素子19′を位置
すせバーナ34′よシの排ガスと、熱発電素子19′の
起電力で駆動される送風機のインペラ31′から供給さ
れる空気とを混合して温風を得、これを本体ケース26
′に形成した吹出口26′よシ室内に放散させるもので
ある。
すせバーナ34′よシの排ガスと、熱発電素子19′の
起電力で駆動される送風機のインペラ31′から供給さ
れる空気とを混合して温風を得、これを本体ケース26
′に形成した吹出口26′よシ室内に放散させるもので
ある。
これらの従来例においては、バーナ34′の上方に熱発
電素子19′を位置させて2次火炎又は排気ガスの熱で
加熱し起電力を発生させている。バーナ34′の燃焼量
は室内の暖房負荷に応じて強弱に調節することが必要で
あるが、上記構成では、弱燃焼同時熱発電素子19′の
加熱温度が低下し、充分な起電力が得られず、送風機の
モータ30’の回転数が低下してしまい、対流による暖
房効果が著しく悪くなると同時に本体ケース26′が過
熱されてしまう。
電素子19′を位置させて2次火炎又は排気ガスの熱で
加熱し起電力を発生させている。バーナ34′の燃焼量
は室内の暖房負荷に応じて強弱に調節することが必要で
あるが、上記構成では、弱燃焼同時熱発電素子19′の
加熱温度が低下し、充分な起電力が得られず、送風機の
モータ30’の回転数が低下してしまい、対流による暖
房効果が著しく悪くなると同時に本体ケース26′が過
熱されてしまう。
また第6図に示した構成では熱発電素子18が熱交換器
35′に固定されているため伝導熱および輻射熱で熱発
電素子19′の低温側が加熱されてしまうことから送風
機の吸込空気流でこれを冷却しょうとしても充分な効果
が出ない。
35′に固定されているため伝導熱および輻射熱で熱発
電素子19′の低温側が加熱されてしまうことから送風
機の吸込空気流でこれを冷却しょうとしても充分な効果
が出ない。
第7図の構成はおいて、は、熱発電素子19′の低温側
と放電板は強制的な空気流による。冷却ではない上に本
体ケース25′の吹出口26′に向う排気ガスが吹出口
26′側に位置する熱発電素子19′の低温側に一部接
触するか又はこれに近接して流れるためむしろ加熱され
るようになる。
と放電板は強制的な空気流による。冷却ではない上に本
体ケース25′の吹出口26′に向う排気ガスが吹出口
26′側に位置する熱発電素子19′の低温側に一部接
触するか又はこれに近接して流れるためむしろ加熱され
るようになる。
以上のように熱発電素子19′の低温側の冷却が不充分
のためバーナ34′で加熱される高温側との温度差を大
きくできないので、単一熱発電素子19′当シの発電効
率が悪く、起電力が小さいことがら送風機の送風量も充
分得られない。また熱発電素子19′の数を増加させる
必要があるのとこれによって排気ガスの流れに対して抵
抗大となって不完全燃焼を起しやすかった。
のためバーナ34′で加熱される高温側との温度差を大
きくできないので、単一熱発電素子19′当シの発電効
率が悪く、起電力が小さいことがら送風機の送風量も充
分得られない。また熱発電素子19′の数を増加させる
必要があるのとこれによって排気ガスの流れに対して抵
抗大となって不完全燃焼を起しやすかった。
さらに低温側を200℃以下に維持することが困難で絶
縁体や電極端子の劣化が早く耐久性に問題があった。
縁体や電極端子の劣化が早く耐久性に問題があった。
本発明はこのような従来の実用化上の問題点を解決しよ
うとするもので、バーナの燃焼量を強弱6ベー;′ に調節しても熱発電素子の起電力がほとんど変化せず常
に安定した送風量が得られ、且つ熱発電素子の発電効率
、耐久性を高めることを目的とするものである。
うとするもので、バーナの燃焼量を強弱6ベー;′ に調節しても熱発電素子の起電力がほとんど変化せず常
に安定した送風量が得られ、且つ熱発電素子の発電効率
、耐久性を高めることを目的とするものである。
この目的を達成するため本発明は多数の小孔を有する内
、外炎筒を設け、この内、外炎筒間の下部から石油の蒸
発ガス又はプロパン等のガスを送出してここに一次燃焼
火炎を形成させると共に、高温の外炎筒に、熱発電素子
の高温側の先端部を接触させて加熱するようにしたもの
である。
、外炎筒を設け、この内、外炎筒間の下部から石油の蒸
発ガス又はプロパン等のガスを送出してここに一次燃焼
火炎を形成させると共に、高温の外炎筒に、熱発電素子
の高温側の先端部を接触させて加熱するようにしたもの
である。
これによって熱発電素子の先端部は強弱燃焼時でも常に
高温に維持されて高起電力が得られると共に熱発電素子
の低温側はバーナの外側を上昇するドラフト空気流によ
って冷却されるため過熱されることがなく、発電効率の
向上と耐久性の改善が図れる。
高温に維持されて高起電力が得られると共に熱発電素子
の低温側はバーナの外側を上昇するドラフト空気流によ
って冷却されるため過熱されることがなく、発電効率の
向上と耐久性の改善が図れる。
以下本発明の一実施例を第1図〜第6図を用いて説明す
る。第1図は室内開放形暖房器として用ハる燃焼装置の
側断面図、第2図、第3図はパートの側断面で第2図は
強燃焼時、第3図は弱燃焼6 、 ・ 時を各々示す。第4図は複数個の熱発電素子の配列を示
す上面図、第6図は熱発電素子の構成を示す側断面図で
ある。
る。第1図は室内開放形暖房器として用ハる燃焼装置の
側断面図、第2図、第3図はパートの側断面で第2図は
強燃焼時、第3図は弱燃焼6 、 ・ 時を各々示す。第4図は複数個の熱発電素子の配列を示
す上面図、第6図は熱発電素子の構成を示す側断面図で
ある。
図において、1はバーナで第2図、第3図に構成を示す
。2は多数の小孔3を有する円筒状の内炎筒で、複数個
の穴6を有するキ゛ヤップ4が天井部に固定され、さら
に拡炎板6が設けられている。
。2は多数の小孔3を有する円筒状の内炎筒で、複数個
の穴6を有するキ゛ヤップ4が天井部に固定され、さら
に拡炎板6が設けられている。
7は多数の小孔8を有する外炎筒で、9は円筒状の外筒
である。10.11は内炎筒2の小孔3および外炎筒7
の小孔8部分に形成された一次燃焼炎を、12はバーナ
出口の二次燃焼炎を示す。13は円筒状の灯芯で、案内
筒14.16間を上下し、この案内筒14.16の上部
16.17上にバーナ1が載置されている。18は熱発
電素子ユニットで、構成を第6図に示し、その熱発電素
子19は、ゼーベック効果を利用したもので例えば鉄ケ
イ化物のP型物質とN型物質を加熱部側で接合して形成
されたもので、加熱される高温側と冷却される低温側の
温度差で起電力を発生する。この熱発電素子1eの低温
端は絶縁性を有する耐火セメント等からなる絶縁体2o
を介してホルダー21゜22によシ一体重に放熱板24
に固着されている。
である。10.11は内炎筒2の小孔3および外炎筒7
の小孔8部分に形成された一次燃焼炎を、12はバーナ
出口の二次燃焼炎を示す。13は円筒状の灯芯で、案内
筒14.16間を上下し、この案内筒14.16の上部
16.17上にバーナ1が載置されている。18は熱発
電素子ユニットで、構成を第6図に示し、その熱発電素
子19は、ゼーベック効果を利用したもので例えば鉄ケ
イ化物のP型物質とN型物質を加熱部側で接合して形成
されたもので、加熱される高温側と冷却される低温側の
温度差で起電力を発生する。この熱発電素子1eの低温
端は絶縁性を有する耐火セメント等からなる絶縁体2o
を介してホルダー21゜22によシ一体重に放熱板24
に固着されている。
23は起電力を取シ出す端子板で、ホルダー21と絶縁
されて引き出されている。この放熱板24には半円周状
に熱発電素子ユニット18複数個に設けられると共に、
各々の端子板23は直列接続されている。尚、外炎筒7
の外周面と熱発電素子19の高温側先端部は耐熱塗膜や
マイカ等によつ、て電気絶縁されて接触している。
されて引き出されている。この放熱板24には半円周状
に熱発電素子ユニット18複数個に設けられると共に、
各々の端子板23は直列接続されている。尚、外炎筒7
の外周面と熱発電素子19の高温側先端部は耐熱塗膜や
マイカ等によつ、て電気絶縁されて接触している。
また第1図の25は本体ケースで、吹出口26を形成し
ている。27は基板、28は仕切板、29は油タンクを
示す。30は直流モータで、31はインペラ、32は支
持片である。
ている。27は基板、28は仕切板、29は油タンクを
示す。30は直流モータで、31はインペラ、32は支
持片である。
次に本実施例の動作を説明する。ます灯芯13からのガ
スを内、外炎筒2,7間に吐出させ、これに点火すると
多数の小孔3.8よシ流入する空気によシ燃焼し、−次
燃焼炎10,11、二次燃焼炎12を形成する。この−
次燃焼炎10.11で外炎筒7が温度上昇しこれに接触
した熱発電素子19の先端部が加熱され、定常特約70
0〜800℃に上昇する。これによって複数個の素子1
9の合成起電力でモータ30が駆動されインペラ31を
回転させる。インペラ31で吸込まれた空気はバーナ1
の排気ガスと混合して温風となシ、本体ケース26の吹
出口26よシ室内に放散され暖房を行う。また熱発電素
子19の低温側は耐火セメント等の絶縁体20.ホルダ
ー21.22を通して放熱板24に熱伝導し、10o′
c程度に保持されている。
スを内、外炎筒2,7間に吐出させ、これに点火すると
多数の小孔3.8よシ流入する空気によシ燃焼し、−次
燃焼炎10,11、二次燃焼炎12を形成する。この−
次燃焼炎10.11で外炎筒7が温度上昇しこれに接触
した熱発電素子19の先端部が加熱され、定常特約70
0〜800℃に上昇する。これによって複数個の素子1
9の合成起電力でモータ30が駆動されインペラ31を
回転させる。インペラ31で吸込まれた空気はバーナ1
の排気ガスと混合して温風となシ、本体ケース26の吹
出口26よシ室内に放散され暖房を行う。また熱発電素
子19の低温側は耐火セメント等の絶縁体20.ホルダ
ー21.22を通して放熱板24に熱伝導し、10o′
c程度に保持されている。
このように燃焼中、青色の一次燃焼炎10.11を形成
させ、高温の外炎筒7に熱発電素子19の先端部を接触
させたことによって、燃焼量を強弱変化させても常に直
接火炎で加熱させるので、安定した起電力が得られる。
させ、高温の外炎筒7に熱発電素子19の先端部を接触
させたことによって、燃焼量を強弱変化させても常に直
接火炎で加熱させるので、安定した起電力が得られる。
さらに点火立上シ時バーナ1の下方部から順次火炎が形
成されていくが、熱発電素子19が外炎筒7の下部に接
触させられているので、点火直後から短時間で起電力の
上昇が得られる。゛またバーナ1に沿って上昇するドラ
フト空気流によって熱発電素子19の低温側の冷却も促
進し過熱の恐れがない。なお上記実施例では熱発電素子
19を間接的に外炎筒7に接触させたが、直接接触させ
ても良い。
成されていくが、熱発電素子19が外炎筒7の下部に接
触させられているので、点火直後から短時間で起電力の
上昇が得られる。゛またバーナ1に沿って上昇するドラ
フト空気流によって熱発電素子19の低温側の冷却も促
進し過熱の恐れがない。なお上記実施例では熱発電素子
19を間接的に外炎筒7に接触させたが、直接接触させ
ても良い。
以上のように本発明の燃焼装置によれば熱発電素子の先
端を常に高温に加熱できること、および冷却促進効果に
よって低温側の過熱がない。これによって熱発電素子の
温度差が拡大し、発電効率を高めることができるので、
高起電力が得られ、これで送風機を駆動すればよシ暖房
効果が促進し本体ケースの過熱も防止できる。また熱発
電素子の耐久性も向上する。
端を常に高温に加熱できること、および冷却促進効果に
よって低温側の過熱がない。これによって熱発電素子の
温度差が拡大し、発電効率を高めることができるので、
高起電力が得られ、これで送風機を駆動すればよシ暖房
効果が促進し本体ケースの過熱も防止できる。また熱発
電素子の耐久性も向上する。
図は゛熱発電素子ユニット部の上面図、第6図は同熱発
電素子ユニット部の側断面図、第6図、第7図は従来の
燃焼装置の側断面図である。 2・・・・・・内炎筒、3・・・・・・小孔、7・・・
・・・外炎筒、8・・・・・・小孔、9・・・・・・外
筒、18・・・・・・熱発電素子ユニット、19・・・
・・・熱発電素子。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名II
I 図 292″l 112図 183図 fs /4 114図 15i51 第7図゛
電素子ユニット部の側断面図、第6図、第7図は従来の
燃焼装置の側断面図である。 2・・・・・・内炎筒、3・・・・・・小孔、7・・・
・・・外炎筒、8・・・・・・小孔、9・・・・・・外
筒、18・・・・・・熱発電素子ユニット、19・・・
・・・熱発電素子。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名II
I 図 292″l 112図 183図 fs /4 114図 15i51 第7図゛
Claims (1)
- 多数の小孔を有する内炎筒の外側に、多数の小孔を有す
る外炎筒を設け、さらに外炎筒の外側に外筒を設置し、
内炎筒と外炎筒の間に石油の蒸発ガス又はプロパン等の
ガス燃料を送出して燃焼させると共に、前記外炎筒の外
周面に熱発電素子を、直接、あるいは間接的に接触させ
た燃焼装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57023856A JPS58140504A (ja) | 1982-02-16 | 1982-02-16 | 燃焼装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57023856A JPS58140504A (ja) | 1982-02-16 | 1982-02-16 | 燃焼装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58140504A true JPS58140504A (ja) | 1983-08-20 |
Family
ID=12122070
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57023856A Pending JPS58140504A (ja) | 1982-02-16 | 1982-02-16 | 燃焼装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58140504A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61197904A (ja) * | 1985-02-27 | 1986-09-02 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 液体燃料燃焼装置 |
| JPS61223414A (ja) * | 1985-03-26 | 1986-10-04 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 燃焼装置 |
-
1982
- 1982-02-16 JP JP57023856A patent/JPS58140504A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61197904A (ja) * | 1985-02-27 | 1986-09-02 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 液体燃料燃焼装置 |
| JPS61223414A (ja) * | 1985-03-26 | 1986-10-04 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 燃焼装置 |
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