JPS581408A - ヘヤ−ブラシ及びクシ - Google Patents
ヘヤ−ブラシ及びクシInfo
- Publication number
- JPS581408A JPS581408A JP9945581A JP9945581A JPS581408A JP S581408 A JPS581408 A JP S581408A JP 9945581 A JP9945581 A JP 9945581A JP 9945581 A JP9945581 A JP 9945581A JP S581408 A JPS581408 A JP S581408A
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- JP
- Japan
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- hair
- comb
- cream
- tonic
- tube
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- Pending
Links
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- 239000006071 cream Substances 0.000 claims description 36
- 238000002386 leaching Methods 0.000 claims description 13
- 210000001520 comb Anatomy 0.000 claims description 2
- 235000015961 tonic Nutrition 0.000 description 32
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- 210000004761 scalp Anatomy 0.000 description 4
- 210000003128 head Anatomy 0.000 description 2
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- 238000002347 injection Methods 0.000 description 1
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Landscapes
- Brushes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明はヘヤーブラシ及びクシに関する。詳しくは、
ヘヤーブラシ及びクシの歯の部分よりヘヤークリームや
ヘヤートニックが浸出するヘヤーブラシ及びクシに関す
る。
ヘヤーブラシ及びクシの歯の部分よりヘヤークリームや
ヘヤートニックが浸出するヘヤーブラシ及びクシに関す
る。
従来ヘヤークリームやヘヤートニックを使用し整髪する
場合、ヘヤークリームやヘヤートニックを手にうけて毛
髪や頭の地肌にすりこむので手が汚れる:特に油性のヘ
ヤークリームやヘヤートニックは手を洗■しても仲々汚
れがおち難い。更にまたヘヤートニックを頭の地肌にす
りこむ場合、ヘヤートニックが毛髪の部分に多量に塗布
され、頭の地肌に直接塗布できない、その上ヘヤークリ
ームやヘヤートニックを毛髪に塗布する場合、集中的に
塗布され、髪全体に均等に塗布され難い。
場合、ヘヤークリームやヘヤートニックを手にうけて毛
髪や頭の地肌にすりこむので手が汚れる:特に油性のヘ
ヤークリームやヘヤートニックは手を洗■しても仲々汚
れがおち難い。更にまたヘヤートニックを頭の地肌にす
りこむ場合、ヘヤートニックが毛髪の部分に多量に塗布
され、頭の地肌に直接塗布できない、その上ヘヤークリ
ームやヘヤートニックを毛髪に塗布する場合、集中的に
塗布され、髪全体に均等に塗布され難い。
この発明は上記従来の問題点を解決するためのものであ
り、整髪の際、手を汚さず、ヘヤートニックを頭の地肌
に直接塗布し、ヘヤークリームを髪全体にむらなく均等
に塗布することを目的とする。
り、整髪の際、手を汚さず、ヘヤートニックを頭の地肌
に直接塗布し、ヘヤークリームを髪全体にむらなく均等
に塗布することを目的とする。
この発明を図面にもとずいて説明すると次のとおりであ
る。
る。
第一図は特許請求の範囲の1番を説明する図であり、ヘ
ヤーブラシ及びクシの本体1の内部にヘヤークリームや
ヘヤートニックを入れる管2があり、ヘヤークリームや
ヘヤートニック注入口3がある。管の穴4よりヘヤーク
リームやヘヤートニックが浸出し、ヘヤーブラシの毛を
伝わり毛髪に塗布されるものである。
ヤーブラシ及びクシの本体1の内部にヘヤークリームや
ヘヤートニックを入れる管2があり、ヘヤークリームや
ヘヤートニック注入口3がある。管の穴4よりヘヤーク
リームやヘヤートニックが浸出し、ヘヤーブラシの毛を
伝わり毛髪に塗布されるものである。
第二図は特許請求の範囲の2番を説明する図であり、ヘ
ヤーブラシ及びクシの本体の内部にヘヤークリームやヘ
ヤートニックを入れる管があり、管の穴の部分よりヘヤ
ーブラシ及びクシの歯5が突出し、歯の先端出口6又は
歯のサイド出口7よりヘヤークリームやヘヤートニック
が浸出するものである。
ヤーブラシ及びクシの本体の内部にヘヤークリームやヘ
ヤートニックを入れる管があり、管の穴の部分よりヘヤ
ーブラシ及びクシの歯5が突出し、歯の先端出口6又は
歯のサイド出口7よりヘヤークリームやヘヤートニック
が浸出するものである。
第三図は特許請求の範囲の3番を説明する図であり、ヘ
ヤーブラシ及びクシの歯とヘヤークリームやヘヤートニ
ックを入れる管の中間に、歯の穴8及び管の穴と同等の
大きさの穴である浸出量調節板の穴9を同間隔にあけて
ある浸出量調節板10を設置する。この浸出量調節板を
押引部11で押したり引いたりして移動させることによ
り、歯の穴を開閉したり歯の穴をせばめたりし、ヘヤー
クリームやヘヤートニックの浸出量を調節するものであ
る。
ヤーブラシ及びクシの歯とヘヤークリームやヘヤートニ
ックを入れる管の中間に、歯の穴8及び管の穴と同等の
大きさの穴である浸出量調節板の穴9を同間隔にあけて
ある浸出量調節板10を設置する。この浸出量調節板を
押引部11で押したり引いたりして移動させることによ
り、歯の穴を開閉したり歯の穴をせばめたりし、ヘヤー
クリームやヘヤートニックの浸出量を調節するものであ
る。
第四図は浸出量調節板であり、歯の穴及び管の穴と同等
の大きさの穴である浸出量調節板の穴があけてある。
の大きさの穴である浸出量調節板の穴があけてある。
第五図のように、歯の穴及び管の穴と浸出量調節板の穴
が同位置にある場合は、穴は全部開かれ、ヘヤークリー
ムやヘヤートニックが浸出する。
が同位置にある場合は、穴は全部開かれ、ヘヤークリー
ムやヘヤートニックが浸出する。
第六図のように、浸出量調節板を移動し、歯の穴及び管
の穴より浸出量調節板の穴が少しすれると穴がせばめら
れ、ヘヤークリームやヘヤートニックの浸出量が減少す
る。
の穴より浸出量調節板の穴が少しすれると穴がせばめら
れ、ヘヤークリームやヘヤートニックの浸出量が減少す
る。
第七図のように、浸出量調節板を移動し、歯の穴、及び
管の穴より浸出量調節板の穴が完全にずれるで穴は閉し
、ヘヤークリームやヘヤートニックは浸出できない、ヘ
ヤークリームやヘヤートニックを必要としない時は、穴
を閉じた状態でブラッシングすると良い。
管の穴より浸出量調節板の穴が完全にずれるで穴は閉し
、ヘヤークリームやヘヤートニックは浸出できない、ヘ
ヤークリームやヘヤートニックを必要としない時は、穴
を閉じた状態でブラッシングすると良い。
第八図は特許請求の範囲の4番を説明する図であり、本
発明のヘヤーブラシ及びクシをヘヤークリームやヘヤー
トニックの容器12のキャップ13に直接取付けるもの
である。このようにすると、ヘヤークリームやヘヤート
ニックを注ぎ込む時こぼれない。又使用時に必要量だけ
を注ぎ込むことができる。
発明のヘヤーブラシ及びクシをヘヤークリームやヘヤー
トニックの容器12のキャップ13に直接取付けるもの
である。このようにすると、ヘヤークリームやヘヤート
ニックを注ぎ込む時こぼれない。又使用時に必要量だけ
を注ぎ込むことができる。
ヘヤーブラシ及びクシのヘヤークリームやヘヤートニッ
クが浸出する歯の数は任意である。
クが浸出する歯の数は任意である。
この発明のヘヤーブラシ及びクシは、従来のように手を
使用しヘヤークリームやヘヤートニックを毛髪に塗布す
る必要が無いので、手を汚すことなく、頭の地肌に直接
塗布でき、その上毛髪に均等に塗布することができ画期
的効果を与えるものである。
使用しヘヤークリームやヘヤートニックを毛髪に塗布す
る必要が無いので、手を汚すことなく、頭の地肌に直接
塗布でき、その上毛髪に均等に塗布することができ画期
的効果を与えるものである。
第一図は本体の中にヘヤークリームやヘヤートニックを
入れる管を内蔵するヘヤーブラシ及びクシの断面図。第
二図は管より歯が突出し、歯の先端又はサイドよりヘヤ
ークリームやヘヤートニックが浸出するヘヤーブラシ及
びクシの断面図。第三図は歯と管の中間に浸出量調節板
を設置するヘヤーブラシ及びクシの断面図。第四図は浸
出量調節板の平面図。第五図は穴が全部開かれヘヤーク
リームやヘヤートニックが浸出する部分の断面図。第六
図は穴が狭ばめられヘヤークリームやヘヤートニックの
浸出量が減少する部分の断面図。第七図は穴は閉しヘヤ
ークリームやヘヤートニックが浸出しない部分の断面図
。第八図はヘヤークリームやヘヤートニックの容器のキ
ャップに直接取付けるヘヤーブラシ及びクシの断面図で
あり、全図各々ヘヤークリームやヘヤートニックが浸出
する歯の部分構造を拡大図示するものである。 1−−−本体 2−−−管 3−−−ヘヤークリームや
ヘヤートニック注入口 4−−−管の穴5−−−歯 6
−−−歯の先端出口 7−−−歯のサイド出口 8−−
−歯の穴 9−−−浸出量調節板の穴 10−−−浸出
量調節板 11−−−押引部 12−−−ヘヤークリー
ムやヘヤートニックの容器 13−−−キャップ 特許出願人 小堀しづ
入れる管を内蔵するヘヤーブラシ及びクシの断面図。第
二図は管より歯が突出し、歯の先端又はサイドよりヘヤ
ークリームやヘヤートニックが浸出するヘヤーブラシ及
びクシの断面図。第三図は歯と管の中間に浸出量調節板
を設置するヘヤーブラシ及びクシの断面図。第四図は浸
出量調節板の平面図。第五図は穴が全部開かれヘヤーク
リームやヘヤートニックが浸出する部分の断面図。第六
図は穴が狭ばめられヘヤークリームやヘヤートニックの
浸出量が減少する部分の断面図。第七図は穴は閉しヘヤ
ークリームやヘヤートニックが浸出しない部分の断面図
。第八図はヘヤークリームやヘヤートニックの容器のキ
ャップに直接取付けるヘヤーブラシ及びクシの断面図で
あり、全図各々ヘヤークリームやヘヤートニックが浸出
する歯の部分構造を拡大図示するものである。 1−−−本体 2−−−管 3−−−ヘヤークリームや
ヘヤートニック注入口 4−−−管の穴5−−−歯 6
−−−歯の先端出口 7−−−歯のサイド出口 8−−
−歯の穴 9−−−浸出量調節板の穴 10−−−浸出
量調節板 11−−−押引部 12−−−ヘヤークリー
ムやヘヤートニックの容器 13−−−キャップ 特許出願人 小堀しづ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 ヘヤーブラシ及びクシの本体の中にヘヤークリーム
やヘヤートニックを入れる管を内蔵することを特徴とす
るヘヤーブラシ及びクシ2 ヘヤーブラシ及びクシの本
体の中にヘヤークリームやヘヤートニックを入れる管を
内蔵し、この管よりヘヤーブラシ及びクシの歯が突出し
、歯の先端又は歯のサイドよりヘヤークリームやヘヤー
トニックが浸出することを特徴とするヘヤーブラシ及び
クシ 3 ヘヤーブラシ及びクシの歯とヘヤークリームやヘヤ
ートニックを入れる管の中間に、歯の穴及び管の穴と同
等の大きさの穴を同間隔にあけてある浸出量調節板を移
動することにより、ヘヤークリームやヘヤートニックの
浸出量を調節することを特徴とするヘヤーブラシ及びク
シ 4 ヘヤークリームやヘヤートニックの容器の キャ
ップに直接取付ることを特徴とするヘヤーブラシ及びク
シ
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9945581A JPS581408A (ja) | 1981-06-25 | 1981-06-25 | ヘヤ−ブラシ及びクシ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9945581A JPS581408A (ja) | 1981-06-25 | 1981-06-25 | ヘヤ−ブラシ及びクシ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS581408A true JPS581408A (ja) | 1983-01-06 |
Family
ID=14247795
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9945581A Pending JPS581408A (ja) | 1981-06-25 | 1981-06-25 | ヘヤ−ブラシ及びクシ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS581408A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6172229A (ja) * | 1984-09-06 | 1986-04-14 | イー・アイ・デユポン・ド・ネモアース・アンド・コンパニー | スプラッシュ調製したハロゲン化銀乳剤の製法 |
| JPH01180921U (ja) * | 1988-06-15 | 1989-12-27 | ||
| JPH02264245A (ja) * | 1988-12-27 | 1990-10-29 | Ilford Ag | ハロゲン化銀エマルジョンの増感法 |
| JPH0591436U (ja) * | 1992-05-11 | 1993-12-14 | 盛幸 佐藤 | 育毛料やヘアートニックや整髪料が出るブラシ |
| JP2009240591A (ja) * | 2008-03-31 | 2009-10-22 | Kazuhisa Ito | ヘアーブラシ |
-
1981
- 1981-06-25 JP JP9945581A patent/JPS581408A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6172229A (ja) * | 1984-09-06 | 1986-04-14 | イー・アイ・デユポン・ド・ネモアース・アンド・コンパニー | スプラッシュ調製したハロゲン化銀乳剤の製法 |
| JPH01180921U (ja) * | 1988-06-15 | 1989-12-27 | ||
| JPH02264245A (ja) * | 1988-12-27 | 1990-10-29 | Ilford Ag | ハロゲン化銀エマルジョンの増感法 |
| JPH0591436U (ja) * | 1992-05-11 | 1993-12-14 | 盛幸 佐藤 | 育毛料やヘアートニックや整髪料が出るブラシ |
| JP2009240591A (ja) * | 2008-03-31 | 2009-10-22 | Kazuhisa Ito | ヘアーブラシ |
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