JPS58141401A - 磁気デイスク装置 - Google Patents
磁気デイスク装置Info
- Publication number
- JPS58141401A JPS58141401A JP11615081A JP11615081A JPS58141401A JP S58141401 A JPS58141401 A JP S58141401A JP 11615081 A JP11615081 A JP 11615081A JP 11615081 A JP11615081 A JP 11615081A JP S58141401 A JPS58141401 A JP S58141401A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- motor
- motor shaft
- head
- magnetic disk
- driving motor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B33/00—Constructional parts, details or accessories not provided for in the other groups of this subclass
- G11B33/14—Reducing influence of physical parameters, e.g. temperature change, moisture, dust
Landscapes
- Motor Or Generator Frames (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、電子計算機2周辺端末機器等に用いられる
磁気ディスク装置に関するものである。
磁気ディスク装置に関するものである。
従来、この種の装置として#l1allに示すものがあ
った。図において、1は記憶円板(磁気ディスク)テ、
情報tffi帰するものである。2は駆動モータで、モ
ータ軸3に固定された磁気ディスク1な回転駆動する。
った。図において、1は記憶円板(磁気ディスク)テ、
情報tffi帰するものである。2は駆動モータで、モ
ータ軸3に固定された磁気ディスク1な回転駆動する。
4は位置読み出しヘッド(サーボヘッド)で、磁気ディ
スク1から位置情報を観み出量ものである。5は情報記
憶再生ヘッド(データヘッド)で、磁気ディスク1に情
報な記憶または磁気ディスク1から情報を再生するもの
である。6はキャリッジで、サーボヘッド4とデータヘ
ッドSVa示していない駆動機構で移動させるものであ
る。1はペースで、駆動モータ2やその他1示していな
い駆動機構vlil定するものである。
スク1から位置情報を観み出量ものである。5は情報記
憶再生ヘッド(データヘッド)で、磁気ディスク1に情
報な記憶または磁気ディスク1から情報を再生するもの
である。6はキャリッジで、サーボヘッド4とデータヘ
ッドSVa示していない駆動機構で移動させるものであ
る。1はペースで、駆動モータ2やその他1示していな
い駆動機構vlil定するものである。
次に、動作について説明する。
駆動モータ2によって磁気ディスク1が回転すると、磁
気ディスク1の面上に粘性空気流が発生し、サーボヘッ
ド4とデータヘクトSに浮力な与え、サーボヘッド4と
データヘッド5の板ばねの加圧力と平価し工黴小な空I
I&保ちながら、サーボヘッド4#よびデータヘッドS
は、磁気ディスク10面上に浮上し、電子計算機から命
令が受は取られると、サーボヘッド4を介して磁気ディ
スク1の位置t−gみ出しながら1wJ示していない駆
動機構によってキャリッジ6が移−位置決めされた後、
データヘッドSを介して磁気ディスク1に情報な記録ま
たは磁気ディスク1から情報を再生する。
気ディスク1の面上に粘性空気流が発生し、サーボヘッ
ド4とデータヘクトSに浮力な与え、サーボヘッド4と
データヘッド5の板ばねの加圧力と平価し工黴小な空I
I&保ちながら、サーボヘッド4#よびデータヘッドS
は、磁気ディスク10面上に浮上し、電子計算機から命
令が受は取られると、サーボヘッド4を介して磁気ディ
スク1の位置t−gみ出しながら1wJ示していない駆
動機構によってキャリッジ6が移−位置決めされた後、
データヘッドSを介して磁気ディスク1に情報な記録ま
たは磁気ディスク1から情報を再生する。
従来の磁気ディスク装置は以上のように構成されている
ので、駆動モータ2やモータ軸3に内蔵されている図示
していない磁石やコイル(電流がオンオフするとき)か
ら発生する漏洩磁界が、サーボヘッド4やデータヘッド
sK雑音となって混入し、位置決めエラーや情報の記録
または再生ミスな生ずる欠点があった。
ので、駆動モータ2やモータ軸3に内蔵されている図示
していない磁石やコイル(電流がオンオフするとき)か
ら発生する漏洩磁界が、サーボヘッド4やデータヘッド
sK雑音となって混入し、位置決めエラーや情報の記録
または再生ミスな生ずる欠点があった。
この発明は、上記のような従来のものの欠点を除去する
ためになされたもので、駆動モータおよびモータ軸の周
縁部分に磁性体を設けることにより、駆動モータやモー
タ軸から発生する漏洩磁界が、サーボヘッドやデータヘ
ッドに混入するi+uit遍蔽し、上記従来の欠点を除
去した装置な提供することを目的としている。以下、こ
の発明の一実施例を纂2図、第3図について説明する。
ためになされたもので、駆動モータおよびモータ軸の周
縁部分に磁性体を設けることにより、駆動モータやモー
タ軸から発生する漏洩磁界が、サーボヘッドやデータヘ
ッドに混入するi+uit遍蔽し、上記従来の欠点を除
去した装置な提供することを目的としている。以下、こ
の発明の一実施例を纂2図、第3図について説明する。
第2図、第3図におい文、符号1〜1は第1図と同じも
のである。Sはモータシールドで、磁性体からなり、駆
動モータ2、モータ軸3の周縁部次に、動作についてI
l@する。
のである。Sはモータシールドで、磁性体からなり、駆
動モータ2、モータ軸3の周縁部次に、動作についてI
l@する。
駆動モータ2やモータ軸3に内蔵されている図示してい
ない碑石やコイル(電流がオンオフするとき)から発生
する漏洩磁界が、モータシールド14’Cよって遣蔽さ
れるために、サーボヘッド4やデータヘッドSに雑音と
なって混入することがない、したがって、位置決めや情
報の記録または再生が正しく行われる。なお、他の動作
は、従来の装置と同様に行われる。
ない碑石やコイル(電流がオンオフするとき)から発生
する漏洩磁界が、モータシールド14’Cよって遣蔽さ
れるために、サーボヘッド4やデータヘッドSに雑音と
なって混入することがない、したがって、位置決めや情
報の記録または再生が正しく行われる。なお、他の動作
は、従来の装置と同様に行われる。
なお、上記実施例では、磁気ディスク装置Kついて@明
したが、この発明は鈴音装置、録画義置等他の装置にも
広く適用できることはいうまでもない。また、キャリッ
ジ6の駆SV**的に行っているが、これは回転させて
も同じである。
したが、この発明は鈴音装置、録画義置等他の装置にも
広く適用できることはいうまでもない。また、キャリッ
ジ6の駆SV**的に行っているが、これは回転させて
も同じである。
以上説明したように、この発明は記憶円板の駆動モータ
およびモーター、またはモータ軸の記憶円板取り付は部
分の周縁部分に磁性体な設けたので、駆−モータから6
ヘツドへの一洩碑界を遣蔽し、位置決めや情報の記−ま
たは再生を正しく行うことができる効果がある。
およびモーター、またはモータ軸の記憶円板取り付は部
分の周縁部分に磁性体な設けたので、駆−モータから6
ヘツドへの一洩碑界を遣蔽し、位置決めや情報の記−ま
たは再生を正しく行うことができる効果がある。
第1図は従来の磁気ディスク装置な示す側面図、第2図
、aSSはこの発明の一実施例な示す磁気ディスク装置
の側面図および平面図である。 図中、1は磁気ディスク、2は駆動モータ、3はモータ
軸、4はサーボヘッド、Sはデータヘッド、8は七−タ
シールドである。なお、図中同一符号は同一または相当
部分を示す。 代理人 葛 野 信 −(外1名) 第1図 □
、aSSはこの発明の一実施例な示す磁気ディスク装置
の側面図および平面図である。 図中、1は磁気ディスク、2は駆動モータ、3はモータ
軸、4はサーボヘッド、Sはデータヘッド、8は七−タ
シールドである。なお、図中同一符号は同一または相当
部分を示す。 代理人 葛 野 信 −(外1名) 第1図 □
Claims (1)
- 位を貌み出しヘッドと情報記憶再生ヘッドにはさまれた
記憶円板が取り付けられるモータ軸、この七−夕軸を駆
動することによって前記記憶円板な@転させる駆動モー
タを有する磁気ディスク装置において、前記駆動モータ
とモータ軸または前記モータ軸の前記記憶円板の取り付
は部分の周縁部分に、シールド用の磁性体な設けたこと
な特徴とする磁気ディスク装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11615081A JPS58141401A (ja) | 1981-07-24 | 1981-07-24 | 磁気デイスク装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11615081A JPS58141401A (ja) | 1981-07-24 | 1981-07-24 | 磁気デイスク装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58141401A true JPS58141401A (ja) | 1983-08-22 |
| JPH0253877B2 JPH0253877B2 (ja) | 1990-11-20 |
Family
ID=14679986
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11615081A Granted JPS58141401A (ja) | 1981-07-24 | 1981-07-24 | 磁気デイスク装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58141401A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02287995A (ja) * | 1989-04-27 | 1990-11-28 | Tokin Corp | 垂直磁気記録用フロッピーディスク駆動装置 |
-
1981
- 1981-07-24 JP JP11615081A patent/JPS58141401A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02287995A (ja) * | 1989-04-27 | 1990-11-28 | Tokin Corp | 垂直磁気記録用フロッピーディスク駆動装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0253877B2 (ja) | 1990-11-20 |
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