JPS58141466A - オ−トプレ−ヤ−におけるト−ンア−ム駆動装置 - Google Patents
オ−トプレ−ヤ−におけるト−ンア−ム駆動装置Info
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- JPS58141466A JPS58141466A JP2280282A JP2280282A JPS58141466A JP S58141466 A JPS58141466 A JP S58141466A JP 2280282 A JP2280282 A JP 2280282A JP 2280282 A JP2280282 A JP 2280282A JP S58141466 A JPS58141466 A JP S58141466A
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- 230000007723 transport mechanism Effects 0.000 claims description 2
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 6
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- 238000005520 cutting process Methods 0.000 description 2
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B3/00—Recording by mechanical cutting, deforming or pressing, e.g. of grooves or pits; Reproducing by mechanical sensing; Record carriers therefor
- G11B3/02—Arrangements of heads
- G11B3/08—Raising, lowering, traversing otherwise than for transducing, arresting, or holding-up heads against record carriers
- G11B3/085—Raising, lowering, traversing otherwise than for transducing, arresting, or holding-up heads against record carriers using automatic means
Landscapes
- Transmission Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はオートプレーヤーにおけるトーンアーム駆動装
置に関する。
置に関する。
従来よ)オートプレーヤーにおけるトーンアームの駆動
手段としては、トーンアーム専用のタイ建ング毫−ター
を用いる形式と、ターンテーブル軸を駆動源としてイヤ
、カム、レノ饗−等のメカニズム機構を介して動作させ
る形式とがあるが、前者においてはタイミング峰−ター
駆動中(従って、トーンアームの動作中)の電気的ノイ
ズを除去するためのミューティング手段を必要とする丸
めコストアップとな〕、また、俵者においてはトーンア
ームの動作がスムーズに行われず、特にキューイング操
作時にトーンアームが79ランドしえシする欠点があっ
た。
手段としては、トーンアーム専用のタイ建ング毫−ター
を用いる形式と、ターンテーブル軸を駆動源としてイヤ
、カム、レノ饗−等のメカニズム機構を介して動作させ
る形式とがあるが、前者においてはタイミング峰−ター
駆動中(従って、トーンアームの動作中)の電気的ノイ
ズを除去するためのミューティング手段を必要とする丸
めコストアップとな〕、また、俵者においてはトーンア
ームの動作がスムーズに行われず、特にキューイング操
作時にトーンアームが79ランドしえシする欠点があっ
た。
本発明の目的は上記したターンテーブル軸から駆動源を
得るメカニズム形式のものの欠点を解消し、トーンアー
ムの動作が極めてスムーズに行われると共にキューイン
グ操作時にトーンアームがパウンドしたヤするおそれの
ないオートプレーヤーにおけるトーンアーム駆動装置を
提供することにある。
得るメカニズム形式のものの欠点を解消し、トーンアー
ムの動作が極めてスムーズに行われると共にキューイン
グ操作時にトーンアームがパウンドしたヤするおそれの
ないオートプレーヤーにおけるトーンアーム駆動装置を
提供することにある。
本発明の実施例管図面に基づいて説明するに、図中1は
基板、2は基板−側部下面において取付板2bに設は九
軸受2mで保持されているターンテーブル軸であって、
ターンテーブル(図示しない)の駆動形式はベルトドラ
イブ方式となっている。3は一部欠歯3mになっている
メインギヤであり、プレイ時には欠歯3−によりターン
テーブル軸3に設は九ピニオン4とは噛合しないようK
なっている。5はロワートリップ、6はエンゲージメン
トであり、これらは重合状態で上記欠歯3畠近くにおい
てメインイヤ3上に枢着されており、支点7aを中心と
して揺動するコネクトアーム7が反時計方向に揺動する
ことKよシロワードリップ5の先端部が押されてピニオ
ン4上部に設は九爪4aK係止し、軸2の回転に伴って
ビニオン4とメインギヤ3とが噛合してメインイヤ3が
反時計方向に回転させられるようになっている。8は突
起部8aと板バネ8bとを備えていて支点8Cを中心に
揺動するアクシlンアームであ)、これが反時計方向に
揺動することによ動板ノ9ネ8bで上記コネクトアーム
7を反時計方向に揺動させるようになっている。9はマ
イク藺スイッチ、1Gは第1のスイッチアーム、11は
第2のスイッチアームであって、この第2のスイッチア
ームは支点11麿を中心としてコイルバネ12により常
時時計方向に回転するよう付勢されているが、支点11
aid下記のスライダ14に形成したスライド溝14
i内に入っていて摺動自在となっており、しかも係止部
11bが上記基板IKアウトサートされたブロック13
に当って止っている。なお、マイクロスイッチ9、第1
のスイッチアーム10及び第2のスイッチアーム11の
関係は第5図、第6図に基づいて後に詳述する。14は
基板1下側に配置され九スライダであり、先端のピン1
5が基板IK設は丸溝16から上方に突出していてメイ
ンギヤ3の下面に形成した2重壁からなるハート形のカ
ム溝17に係合しており、メインギヤ3の回転によって
スライドするようになっている。メインギヤ3の下面に
はま九上記カム溝17の外周に第8図に明示するような
外周カム18が設けられており、支点19mを中心に回
転するセットアーム19の先端部20が係合している。
基板、2は基板−側部下面において取付板2bに設は九
軸受2mで保持されているターンテーブル軸であって、
ターンテーブル(図示しない)の駆動形式はベルトドラ
イブ方式となっている。3は一部欠歯3mになっている
メインギヤであり、プレイ時には欠歯3−によりターン
テーブル軸3に設は九ピニオン4とは噛合しないようK
なっている。5はロワートリップ、6はエンゲージメン
トであり、これらは重合状態で上記欠歯3畠近くにおい
てメインイヤ3上に枢着されており、支点7aを中心と
して揺動するコネクトアーム7が反時計方向に揺動する
ことKよシロワードリップ5の先端部が押されてピニオ
ン4上部に設は九爪4aK係止し、軸2の回転に伴って
ビニオン4とメインギヤ3とが噛合してメインイヤ3が
反時計方向に回転させられるようになっている。8は突
起部8aと板バネ8bとを備えていて支点8Cを中心に
揺動するアクシlンアームであ)、これが反時計方向に
揺動することによ動板ノ9ネ8bで上記コネクトアーム
7を反時計方向に揺動させるようになっている。9はマ
イク藺スイッチ、1Gは第1のスイッチアーム、11は
第2のスイッチアームであって、この第2のスイッチア
ームは支点11麿を中心としてコイルバネ12により常
時時計方向に回転するよう付勢されているが、支点11
aid下記のスライダ14に形成したスライド溝14
i内に入っていて摺動自在となっており、しかも係止部
11bが上記基板IKアウトサートされたブロック13
に当って止っている。なお、マイクロスイッチ9、第1
のスイッチアーム10及び第2のスイッチアーム11の
関係は第5図、第6図に基づいて後に詳述する。14は
基板1下側に配置され九スライダであり、先端のピン1
5が基板IK設は丸溝16から上方に突出していてメイ
ンギヤ3の下面に形成した2重壁からなるハート形のカ
ム溝17に係合しており、メインギヤ3の回転によって
スライドするようになっている。メインギヤ3の下面に
はま九上記カム溝17の外周に第8図に明示するような
外周カム18が設けられており、支点19mを中心に回
転するセットアーム19の先端部20が係合している。
セットアーム19Fiコイルノ9ネ21により時計方向
に回転するよう付勢されておシ、その後端部は支点22
mを中心に回転するサイズストッパ22のピン22bに
係合している。このサイズストッパ22は基板1の背面
側に配置されていてピン22bは基板IK設けた孔23
から突出しているが、ネジリコイルバネ24によ抄反時
計方向に回転するよう付勢されている。25は上記スラ
イダ14の後端部に11iLり付けられ九うツタであ砂
、これに設けられ九突起25−が基板に設は丸孔26か
ら上方Kl!出している。スライダ149部にはガイド
溝27及びこれに連続してカム溝28が形成されており
、基板lからガイド溝27管貫通して取付軸29が突設
されている。この取付軸29にはクラッチアーム30が
揺動自在に軸支されてお夛、クラッチアーム30先端の
ピン30mが上記カム溝28内に入っている。31はク
ラッチアーム301i端と基板との間に懸架され九コイ
ルスプリングである。
に回転するよう付勢されておシ、その後端部は支点22
mを中心に回転するサイズストッパ22のピン22bに
係合している。このサイズストッパ22は基板1の背面
側に配置されていてピン22bは基板IK設けた孔23
から突出しているが、ネジリコイルバネ24によ抄反時
計方向に回転するよう付勢されている。25は上記スラ
イダ14の後端部に11iLり付けられ九うツタであ砂
、これに設けられ九突起25−が基板に設は丸孔26か
ら上方Kl!出している。スライダ149部にはガイド
溝27及びこれに連続してカム溝28が形成されており
、基板lからガイド溝27管貫通して取付軸29が突設
されている。この取付軸29にはクラッチアーム30が
揺動自在に軸支されてお夛、クラッチアーム30先端の
ピン30mが上記カム溝28内に入っている。31はク
ラッチアーム301i端と基板との間に懸架され九コイ
ルスプリングである。
取付軸29には上記ラック25に噛合するジャンクショ
ンギヤ32i取り付けられてお〕、また、上記クラッチ
アーム30にはジャンクシ曹ンギャ32に噛合するイヤ
を備え喪アイドツ33が軸着されている。34は上記ス
ライダ14の側方において基板1に取り付けられたロッ
クアームであり、支点34mを中心として揺動すると共
に一端は上記クラッチアーム30の2730m下部に保
合できるよう罠なっておシ、他端は次に述べるリピート
レバー35のピン35mに保合できるようになっている
。
ンギヤ32i取り付けられてお〕、また、上記クラッチ
アーム30にはジャンクシ曹ンギャ32に噛合するイヤ
を備え喪アイドツ33が軸着されている。34は上記ス
ライダ14の側方において基板1に取り付けられたロッ
クアームであり、支点34mを中心として揺動すると共
に一端は上記クラッチアーム30の2730m下部に保
合できるよう罠なっておシ、他端は次に述べるリピート
レバー35のピン35mに保合できるようになっている
。
リピートレノJ−35は基板1の表面側において上記第
1のスイッチアーム10と略平行に摺動自在に配置され
ており□、コイルスプリング36により常時一方向(内
方向)に牽引されているが、先端方向(内方向)が横振
れできるような所定の遊びをもって配置されている。3
7は支点37aを中心として回転するよう基板lに取り
付けられ九り・ピートアームであって、これを乙 回転させることにより先端に設は係合片38が上配りピ
ートレノ?−350後端に突成し九ピン35bに係合し
て上記リピートレノ々−35を上記コイルスプリング3
6に抗して他方向(外方向)に摺動させるようにしたも
のである。39は基板背面側において支点39mを中心
として揺動するように取り付けられたセレクトアームで
あって、これに突成されえピン40は基板IK設けえ長
孔41を介して上方に突出してお)、上記コネクトアー
ム7の先端部20の外側に臨んでいる。また、このセレ
クトアーム39はネジリコイルバネ42によ)上記ピン
40が常時上記端部20に接触する方向に付勢されてい
る。
1のスイッチアーム10と略平行に摺動自在に配置され
ており□、コイルスプリング36により常時一方向(内
方向)に牽引されているが、先端方向(内方向)が横振
れできるような所定の遊びをもって配置されている。3
7は支点37aを中心として回転するよう基板lに取り
付けられ九り・ピートアームであって、これを乙 回転させることにより先端に設は係合片38が上配りピ
ートレノ?−350後端に突成し九ピン35bに係合し
て上記リピートレノ々−35を上記コイルスプリング3
6に抗して他方向(外方向)に摺動させるようにしたも
のである。39は基板背面側において支点39mを中心
として揺動するように取り付けられたセレクトアームで
あって、これに突成されえピン40は基板IK設けえ長
孔41を介して上方に突出してお)、上記コネクトアー
ム7の先端部20の外側に臨んでいる。また、このセレ
クトアーム39はネジリコイルバネ42によ)上記ピン
40が常時上記端部20に接触する方向に付勢されてい
る。
43は基板1の上面に枢軸43mを以て取)付けられ友
マニュアルアームであり、先端の保合片44が上記第1
のスイッチアーム1Gの先端部に形成した段差カム45
に係合するようになっている。46は基板表面側におい
て支点46mを中心として回転するよう配置され九ニレ
ページ曹ンダンパーであり%これに重合されるようニレ
ページlンカム47が同軸的に配置されている。上記ニ
レページ冒ンダン/’!−46aコイルスプリング48
で反時計方向に回転するよう付勢されているが、その下
面に形成し九略「〈」字状のカム部4@bK上配ラック
25の央起25mが係合していて、上記スライダー14
が稜遇するとエレベーションダンパー46が時計方向に
回転するようになっている。ニレページ1ンダンパー4
6とエレベーションカム4’7.!−の間にはコイルス
プリング49が懸架されていてニレページlンカム47
が時計方向に回転するよう付勢されている。そして、落
7図及び第13図に示すようにニレページ画ンカム47
に形成されたカム面471上にトーンアーム50のニレ
ページ17軸51下端が載っている。
マニュアルアームであり、先端の保合片44が上記第1
のスイッチアーム1Gの先端部に形成した段差カム45
に係合するようになっている。46は基板表面側におい
て支点46mを中心として回転するよう配置され九ニレ
ページ曹ンダンパーであり%これに重合されるようニレ
ページlンカム47が同軸的に配置されている。上記ニ
レページ冒ンダン/’!−46aコイルスプリング48
で反時計方向に回転するよう付勢されているが、その下
面に形成し九略「〈」字状のカム部4@bK上配ラック
25の央起25mが係合していて、上記スライダー14
が稜遇するとエレベーションダンパー46が時計方向に
回転するようになっている。ニレページ1ンダンパー4
6とエレベーションカム4’7.!−の間にはコイルス
プリング49が懸架されていてニレページlンカム47
が時計方向に回転するよう付勢されている。そして、落
7図及び第13図に示すようにニレページ画ンカム47
に形成されたカム面471上にトーンアーム50のニレ
ページ17軸51下端が載っている。
50mはトーンアーム中心を示している。52は基板1
の下方においてトーンアーム500回転軸53に固定さ
れるポジションアームであって、これが回転することに
よシトーンアーム50の水平移動が行われる。トーンア
ーム50の水平移動中昇降のポジシ1ンは螢に動作説明
で詳述するようにポジションアーム52が他の機構と係
合することにより決定されるから、それらのポジション
設定を簡単に微調整できるように二重構造としてあシ、
ドラム部54m及び上記回転軸53にビスで固定すべき
ビス54bを備えた固定盤54とマニュアルアーム43
の他端のピン43bに係合すべきカムm s s a
sナイズストツパ220階段状のストッパ部22cK係
食すべき折曲部55m)及びコネタトアーム7螢端に係
合すべきリターンピン55c等を備ええ調整盤55とか
らなっている。調整盤55は固定盤54の下面に回転自
在に重合され、調整盤55の一端に設は九央出部55d
#Il定盤54の一端に軸着せしめ九カム盤56に当接
するようになっていると共に固定854と調整盤5sと
はコイルスプリング57で連結されている。
の下方においてトーンアーム500回転軸53に固定さ
れるポジションアームであって、これが回転することに
よシトーンアーム50の水平移動が行われる。トーンア
ーム50の水平移動中昇降のポジシ1ンは螢に動作説明
で詳述するようにポジションアーム52が他の機構と係
合することにより決定されるから、それらのポジション
設定を簡単に微調整できるように二重構造としてあシ、
ドラム部54m及び上記回転軸53にビスで固定すべき
ビス54bを備えた固定盤54とマニュアルアーム43
の他端のピン43bに係合すべきカムm s s a
sナイズストツパ220階段状のストッパ部22cK係
食すべき折曲部55m)及びコネタトアーム7螢端に係
合すべきリターンピン55c等を備ええ調整盤55とか
らなっている。調整盤55は固定盤54の下面に回転自
在に重合され、調整盤55の一端に設は九央出部55d
#Il定盤54の一端に軸着せしめ九カム盤56に当接
するようになっていると共に固定854と調整盤5sと
はコイルスプリング57で連結されている。
従って、カム盤56を回転させることによ)トーンアー
ム50と、上記カム溝55m、折一部55b及びリター
ンピン55C等との相対位置関係が変化するようになっ
ている。
ム50と、上記カム溝55m、折一部55b及びリター
ンピン55C等との相対位置関係が変化するようになっ
ている。
なお、上記し九各支点等の軸受部は鉄板製の基板1にア
ウトサート成臘することによ〕形成されている。
ウトサート成臘することによ〕形成されている。
次に動作例を説明する。
トーンアームの基本動作
囚オートイン
メインギヤ3がストップ状態でトーンアームがレスト上
にあるときにプレイ/カットの釦操作によシ動作する。
にあるときにプレイ/カットの釦操作によシ動作する。
(B)マニュアル
メインギヤ3がストップ状態であるとき、トーンアーム
をターンテーブル内周方向へ移動させる。所定角度(約
15度)回転すると、ターンテーブルが回転開始し、レ
ストに戻すとターンテーブルは停止する。
をターンテーブル内周方向へ移動させる。所定角度(約
15度)回転すると、ターンテーブルが回転開始し、レ
ストに戻すとターンテーブルは停止する。
(0)リピート
リピート釦操作によプリピートアーム37がオンすると
無限回にリピート動作を行う、リピート釦は、トーンア
ームがリターンしてレスト直曲に来るまでにオンであれ
ば有効であり、リピート動作をするが、トーンアームが
レストに戻ってしまってからlJk’ニー)釦をオンし
てもリピート動作は行わない。
無限回にリピート動作を行う、リピート釦は、トーンア
ームがリターンしてレスト直曲に来るまでにオンであれ
ば有効であり、リピート動作をするが、トーンアームが
レストに戻ってしまってからlJk’ニー)釦をオンし
てもリピート動作は行わない。
(D)リターン
演奏中に、プレイ/カット釦を操作するか又はメカ式速
度型のレコードエンド検出によりリターン動作をする。
度型のレコードエンド検出によりリターン動作をする。
なお、リターン中にトーンアームを手で押えているとマ
ニュアル操作をし良状態となる。
ニュアル操作をし良状態となる。
次に夫々の動作について具体的に説明するが、駆動源は
上記したように穢羨トPライブ方式により回転するター
ンテーブルのターンテーブル軸2から得るものであ夛、
メインイヤ3はビニオン4によP44回転減速される。
上記したように穢羨トPライブ方式により回転するター
ンテーブルのターンテーブル軸2から得るものであ夛、
メインイヤ3はビニオン4によP44回転減速される。
メカニズムの1動作はメインギヤ301回転(ターンテ
ーブルの6回転)を原則とする。
ーブルの6回転)を原則とする。
んオートイン
マイクロスイッチ9は使用端子がOOMとNOであり、
第5図(4)の如く押し込まれ良状態でオフとなってお
勤、ターンテーブルはストップ状態にある。第5図(4
)の状態についてみると、第1のスイッチレバーlOは
先端部がマニュアルアーム43の保合片44に係止され
ると共に中央部の係合dX10mが第2のスイッチレノ
モー11先端で押され、マイクロスイッチ9は押し込ま
れてオフとなっている。
第5図(4)の如く押し込まれ良状態でオフとなってお
勤、ターンテーブルはストップ状態にある。第5図(4
)の状態についてみると、第1のスイッチレバーlOは
先端部がマニュアルアーム43の保合片44に係止され
ると共に中央部の係合dX10mが第2のスイッチレノ
モー11先端で押され、マイクロスイッチ9は押し込ま
れてオフとなっている。
第2のスイッチアーム1ltliコイルノ々ネ12で引
張られているが、係止部11bがアウトサートされたブ
ロック13に当って止まっている。
張られているが、係止部11bがアウトサートされたブ
ロック13に当って止まっている。
この状態で、!レイ/カット釦の操作によりアクシ目ン
アーム8が反時計方向に回転すると突起部8aKより第
2のスイッチアーム11を反時計方向に回転させる。こ
れにより係止部11bがブロック13から脱れると共に
先端部が第1のスイッチアーム10の係合lス10mか
ら脱れるため、第1のスイッチアーム10の後端部で押
されていたマイクロスイッチ9はオンとなり(縞5図(
B) ) % ターンチーゾルが回転する。上記アクシ
冒ンアーム8の回転に伴って板ノ9ネ8bで押されたコ
ネクトアーム7は反時1万゛向に回転し、その先端部で
ロワートリップ5を反時計方向に回転させる。これにつ
れてロワートリップ5上にあるエンゲージメントロも回
転し、その先端部がビニオン4の爪4aの円軌道内に入
る。
アーム8が反時計方向に回転すると突起部8aKより第
2のスイッチアーム11を反時計方向に回転させる。こ
れにより係止部11bがブロック13から脱れると共に
先端部が第1のスイッチアーム10の係合lス10mか
ら脱れるため、第1のスイッチアーム10の後端部で押
されていたマイクロスイッチ9はオンとなり(縞5図(
B) ) % ターンチーゾルが回転する。上記アクシ
冒ンアーム8の回転に伴って板ノ9ネ8bで押されたコ
ネクトアーム7は反時1万゛向に回転し、その先端部で
ロワートリップ5を反時計方向に回転させる。これにつ
れてロワートリップ5上にあるエンゲージメントロも回
転し、その先端部がビニオン4の爪4aの円軌道内に入
る。
ターンテーブル軸2社メインギヤ3の欠歯3a内で回転
しているが、ビニオン4の爪4aKエンゲージメントロ
め先端折曲部6aが係止するとメインイヤ3#′i反時
計方向に少許−転せしめられ、メインイヤのギヤ部にビ
ニオン4が噛合してメインギヤが(ロ)転を始める。
しているが、ビニオン4の爪4aKエンゲージメントロ
め先端折曲部6aが係止するとメインイヤ3#′i反時
計方向に少許−転せしめられ、メインイヤのギヤ部にビ
ニオン4が噛合してメインギヤが(ロ)転を始める。
メインギヤ3が回転するとその下面に形成されたハート
形のカム溝17にはスライダ14のビン15が係合して
いるためスライダ14は後退(右方向に移動)する、ス
ライダ14が後退すると稜部に取プ付は九ラック25C
)突起25 mによりエレベーションダンパー46が時
針方向に回転し、これと一体的に回転するニレ4−ジョ
ンカム47のカム面471上に載っているニレページl
ン軸51は押し上げられてトーンアームが持ち上げられ
る(第’t’s 第1s54)、エレベーションダンパ
ー46とニレページ曹ン力ム47とは過tU一体となっ
て回転するが、外部操作によ〕急激なキューイング操作
が行われたときにエレベーションカム47がコイルメソ
リン/49−t’牽引され乍ら遅れて回転するようにな
っており、これKよりトーンアームのノキウンドを防止
している。
形のカム溝17にはスライダ14のビン15が係合して
いるためスライダ14は後退(右方向に移動)する、ス
ライダ14が後退すると稜部に取プ付は九ラック25C
)突起25 mによりエレベーションダンパー46が時
針方向に回転し、これと一体的に回転するニレ4−ジョ
ンカム47のカム面471上に載っているニレページl
ン軸51は押し上げられてトーンアームが持ち上げられ
る(第’t’s 第1s54)、エレベーションダンパ
ー46とニレページ曹ン力ム47とは過tU一体となっ
て回転するが、外部操作によ〕急激なキューイング操作
が行われたときにエレベーションカム47がコイルメソ
リン/49−t’牽引され乍ら遅れて回転するようにな
っており、これKよりトーンアームのノキウンドを防止
している。
エレベーション軸51のアップ終了と共に、スライダ1
40カム溝28内にクラッチアーム30’のビン301
が入って来るためクラッチアーム30は反時計方向に回
転しく@8図入子イドラ33がポジションアーム52の
ドラム部54暑に当接する。
40カム溝28内にクラッチアーム30’のビン301
が入って来るためクラッチアーム30は反時計方向に回
転しく@8図入子イドラ33がポジションアーム52の
ドラム部54暑に当接する。
アイドラ33は、スライダ14が伊退中はラック25及
びジャンクシ1ンイヤ32によって時計方向に回転して
いるため、アイドラ33のドラム部54mへの当接によ
)ポジションアーム52、従ってまたトーンアームを反
時計方向に回転させよ゛うとするが、トーンアームがレ
スト位置にあるので見かけ上動かないで止まっているこ
とになる(第8図)。
びジャンクシ1ンイヤ32によって時計方向に回転して
いるため、アイドラ33のドラム部54mへの当接によ
)ポジションアーム52、従ってまたトーンアームを反
時計方向に回転させよ゛うとするが、トーンアームがレ
スト位置にあるので見かけ上動かないで止まっているこ
とになる(第8図)。
一方、スライダ14が後退してニレベージ曹ン軸のアッ
プ終了までにラック25の先端部のリセット壁25bK
係止され九ロツタアーム34でその動きが止められてい
九すビー)し/l−35tliコイルメプリンタ36で
引張られることが可能となる。しかシ、トーンアームが
レスト位置にあるときにはマニエアルアーム43の保合
片44によって第1のスイッチアームlOが反時計方向
に回転できない状態にあるのでリピートレノ々−35の
三角形の先端部3seti第1のスイッチアーム10先
端の係止部10bKm接する(第10図、第11図)。
プ終了までにラック25の先端部のリセット壁25bK
係止され九ロツタアーム34でその動きが止められてい
九すビー)し/l−35tliコイルメプリンタ36で
引張られることが可能となる。しかシ、トーンアームが
レスト位置にあるときにはマニエアルアーム43の保合
片44によって第1のスイッチアームlOが反時計方向
に回転できない状態にあるのでリピートレノ々−35の
三角形の先端部3seti第1のスイッチアーム10先
端の係止部10bKm接する(第10図、第11図)。
リピートレバー35はその全行程の初期段階で停止する
ことになる。従って、リピートレバーによって押されて
いたロックアーム34も同時に途中で止まっていること
にな)、クラッチアーム30のピン30aK@接し得な
くなる。このことは螢述のオートリターンの項で述べる
。
ことになる。従って、リピートレバーによって押されて
いたロックアーム34も同時に途中で止まっていること
にな)、クラッチアーム30のピン30aK@接し得な
くなる。このことは螢述のオートリターンの項で述べる
。
スライダ14の俵退終了間近で、スライダのカム溝28
によってクラッチアーム30は上記した動きとは逆に時
計方向に、Lかも上記した頭初の停止状態よりも更に回
転させられる(このと裏には当然トーンアームの送りは
、見かけ上′%hl!質上も停止となる)。このオ、、
、A−−転は後述のオートリターン(リードアウト)動
作のときに重畳となるが、ここでは説明を省略する(第
1θ図)。
によってクラッチアーム30は上記した動きとは逆に時
計方向に、Lかも上記した頭初の停止状態よりも更に回
転させられる(このと裏には当然トーンアームの送りは
、見かけ上′%hl!質上も停止となる)。このオ、、
、A−−転は後述のオートリターン(リードアウト)動
作のときに重畳となるが、ここでは説明を省略する(第
1θ図)。
次にスライダ14が前進し始めると、アイドラ33は反
時計方向に回転しながら、クラッチアーム30の反時計
方向の回転によシポジションアーム52のドラム部54
aK@接し、それを時計方向に回転させる(トーンアー
ム、リードイン)。
時計方向に回転しながら、クラッチアーム30の反時計
方向の回転によシポジションアーム52のドラム部54
aK@接し、それを時計方向に回転させる(トーンアー
ム、リードイン)。
トーンアームが回転すると共に1ポジシヨンアーム52
のカム溝55mによってマニスアルアーム43が反時計
方向に約10度回転させられる。従って第1のスイッチ
アーム10が反時計方向に回転が可能となり、リピート
レバー35はコイルスプリング36により引張られて上
方向へ移動する。それと共に、ロックアーム34も時計
方向に回転し、クラッチアーム30のビン30aK当っ
て止まる(第10図)。
のカム溝55mによってマニスアルアーム43が反時計
方向に約10度回転させられる。従って第1のスイッチ
アーム10が反時計方向に回転が可能となり、リピート
レバー35はコイルスプリング36により引張られて上
方向へ移動する。それと共に、ロックアーム34も時計
方向に回転し、クラッチアーム30のビン30aK当っ
て止まる(第10図)。
iえ、スライダ14が前進し始めると、同時にセットア
ーム19がメインイヤの外周カム18に沿って時計方向
に回転する。それと共にサイズストッパ22が反時計方
向K11転し、ポジシ冒ンアーム520折−1155b
の回転軌道内にサイズストッパ220階段状のストツノ
七部22cが入る。従ってポジションアーム52の折一
部55bが旋回してきてストツノ智部22cK!ekつ
て止まる。これKよ)トーンアームの降下位置(着針位
置)が定まる(第9図)。
ーム19がメインイヤの外周カム18に沿って時計方向
に回転する。それと共にサイズストッパ22が反時計方
向K11転し、ポジシ冒ンアーム520折−1155b
の回転軌道内にサイズストッパ220階段状のストツノ
七部22cが入る。従ってポジションアーム52の折一
部55bが旋回してきてストツノ智部22cK!ekつ
て止まる。これKよ)トーンアームの降下位置(着針位
置)が定まる(第9図)。
レコードサイズ(30a+と17a+)の切換えはセッ
トアーム19の先端部20に形成し九フック部201に
セレクトアーム39のビン40を係止させるかどうかに
よ)行われ、セットアーム190回転角度を2段階に変
えることによシ、サイズストン2220階段状ストッパ
部22cの回転角度を変えて行う。
トアーム19の先端部20に形成し九フック部201に
セレクトアーム39のビン40を係止させるかどうかに
よ)行われ、セットアーム190回転角度を2段階に変
えることによシ、サイズストン2220階段状ストッパ
部22cの回転角度を変えて行う。
なお、セレクトアーム39のビン40がフック部20m
に引掛っておれば17m、そうでなければ30cmサイ
ズをセレクトした状態になる(第9図)。
に引掛っておれば17m、そうでなければ30cmサイ
ズをセレクトした状態になる(第9図)。
トーンアームの降下位置が定って、ポジションアームが
係止するとアイド233は回転することができないので
クラッチ機構が働き、アイドラゴムの摩耗を防ぐ。これ
は先述のトーンアームがレスト位置にあるときでスライ
ダ14が彼退しているときにも同様に働いている。なお
、この段階でトーンアームを強制的に内周方向へ移動さ
せるとポジションアーム52のコイルスプリングが緩衝
機構として働き、その彼の動作に支障はない。
係止するとアイド233は回転することができないので
クラッチ機構が働き、アイドラゴムの摩耗を防ぐ。これ
は先述のトーンアームがレスト位置にあるときでスライ
ダ14が彼退しているときにも同様に働いている。なお
、この段階でトーンアームを強制的に内周方向へ移動さ
せるとポジションアーム52のコイルスプリングが緩衝
機構として働き、その彼の動作に支障はない。
その彼、クラッチアーム30が時針方向に回転し、アイ
ドラ33がポジションアーム52から離れてトーンアー
ムの送りを実質的に停止させる。次に、メインイヤ3の
外周カム18とセットアーム19とKよりサイズストッ
パ22を時計方向に回転させ、ポジションアーム52と
の係合を解除してトーンアームがレコードをトレースし
得る状態となる。この解除動作と同時にスライダ14が
藺進し、元の位置に戻りつつあるとき、ラック25の央
起25mがニレページメンダンパー460力五部46b
から離れるのでニレページ曹ン!ンノ4I−46及びニ
レベージメンカム4yハ1lflk用のコイルスプリン
グ48によって元の状態に戻る。従ってニレベージ冒ン
軸51が降下し、演奏可能となる(第7図、第9図ン。
ドラ33がポジションアーム52から離れてトーンアー
ムの送りを実質的に停止させる。次に、メインイヤ3の
外周カム18とセットアーム19とKよりサイズストッ
パ22を時計方向に回転させ、ポジションアーム52と
の係合を解除してトーンアームがレコードをトレースし
得る状態となる。この解除動作と同時にスライダ14が
藺進し、元の位置に戻りつつあるとき、ラック25の央
起25mがニレページメンダンパー460力五部46b
から離れるのでニレページ曹ン!ンノ4I−46及びニ
レベージメンカム4yハ1lflk用のコイルスプリン
グ48によって元の状態に戻る。従ってニレベージ冒ン
軸51が降下し、演奏可能となる(第7図、第9図ン。
壕九、スライダ14が前進を開始し九時点からメインギ
ヤ3の上面のカム3bKよりコネクトアーム7が時計方
向に回わされ、初期状態にリセットされる。その後ニレ
ページ冒ン軸51が降下する直前より降下中にかけてロ
ワートリップ5とエンゲージメントロとをビニオン4の
歯先によって初期状態にリセツトする 以上の動作が終
了するとメインギヤ3の欠歯3鳳によりビニオン4との
噛合が終了し、メインギヤ3は停止する。ここでこの欠
歯3mの位置が常に同じ状態で停止するようにセットブ
ー1190時計方向の回転と、メインイヤ3の外周カム
18とによって噛合終了直前又は噛合開始直4!kまで
の間、内心機構が働く。つまり、セットアーム19はト
ーンアーム降下位置決定用のサイズストツノ−2のセッ
ト、リセット動作と、メインイヤ3を一定位置に停止さ
せる丸めのストッパとを兼ねている。
ヤ3の上面のカム3bKよりコネクトアーム7が時計方
向に回わされ、初期状態にリセットされる。その後ニレ
ページ冒ン軸51が降下する直前より降下中にかけてロ
ワートリップ5とエンゲージメントロとをビニオン4の
歯先によって初期状態にリセツトする 以上の動作が終
了するとメインギヤ3の欠歯3鳳によりビニオン4との
噛合が終了し、メインギヤ3は停止する。ここでこの欠
歯3mの位置が常に同じ状態で停止するようにセットブ
ー1190時計方向の回転と、メインイヤ3の外周カム
18とによって噛合終了直前又は噛合開始直4!kまで
の間、内心機構が働く。つまり、セットアーム19はト
ーンアーム降下位置決定用のサイズストツノ−2のセッ
ト、リセット動作と、メインイヤ3を一定位置に停止さ
せる丸めのストッパとを兼ねている。
このようにして、オートイン動作が終了し、演奏状態と
なる。
なる。
B、オートリターン(リードアウト)
演奏状態からトーンアームがレコードの導出溝に入ると
4ジシヨンアーム52のリターンビン55Cがコネクト
アーム7の端部を押してこれを反時計方向に回転させる
(第4図入コネクトアーム7が回転してその先端部がp
ワードリップ5の折曲部5mを押し、それを反時計方向
に回転させると、その上に重合しているエンゲージメン
トロが同じ角度だけ回転する。レコーP溝の送pピッチ
が1−以下であるときはエンゲージメントロの折一部6
1がビニオン4の爪4mによって押し戻される。
4ジシヨンアーム52のリターンビン55Cがコネクト
アーム7の端部を押してこれを反時計方向に回転させる
(第4図入コネクトアーム7が回転してその先端部がp
ワードリップ5の折曲部5mを押し、それを反時計方向
に回転させると、その上に重合しているエンゲージメン
トロが同じ角度だけ回転する。レコーP溝の送pピッチ
が1−以下であるときはエンゲージメントロの折一部6
1がビニオン4の爪4mによって押し戻される。
資た、送pピッチが3■以上のときには押し戻されるこ
となく爪4畠に係止してメインイヤ3を回転させる。
となく爪4畠に係止してメインイヤ3を回転させる。
カット動作の場合にはアクシlンアー^8を外部操作で
反時計方向に回転させる仁とによりコネクトアーム7を
強制的に動作させ。
反時計方向に回転させる仁とによりコネクトアーム7を
強制的に動作させ。
これによ)上記同様にメインギヤを回転させる。
メインギヤ3が回転するとオートイン時と同様にスライ
ダ14も動作するが、このときトーンアームはレスト外
KToるのでリピートレバー35は第1のスイッチアー
ムIOKよって止められることなく更に上方部まで動作
可能となる(纂4図、第11図)、従ってロックアーム
34もクラッチアーム30のピン30Jl下部に当接す
るまで回動する。クラッチアーム30はオートイン時で
もそうであったようにスライダ14が後退すると1NK
は必ずアイドラ33が4ジシヨンアーム52、即ちトー
ンアームを反時針方向に回転させるように動作する。こ
の場合にはトーンアームがレスト位置よ)外れているの
でトーンアームは戻されることとなる。
ダ14も動作するが、このときトーンアームはレスト外
KToるのでリピートレバー35は第1のスイッチアー
ムIOKよって止められることなく更に上方部まで動作
可能となる(纂4図、第11図)、従ってロックアーム
34もクラッチアーム30のピン30Jl下部に当接す
るまで回動する。クラッチアーム30はオートイン時で
もそうであったようにスライダ14が後退すると1NK
は必ずアイドラ33が4ジシヨンアーム52、即ちトー
ンアームを反時針方向に回転させるように動作する。こ
の場合にはトーンアームがレスト位置よ)外れているの
でトーンアームは戻されることとなる。
トーンアームがレストKIIす、クラッチアーム30が
反時計方向にオーバー回転すると、ピン30畠に当接し
て止まっていえロックアーム34はピン301が当接部
よル外れる九め更に時計方向に回転ずゐ。従って、クラ
ッチアーム34がスライダ14の後退と共に時計方向に
回転し始めるとピン30畠はロックアーム34の階段状
係止部34bに係止される。故にアイドラ33はポジシ
ョンアーム52のドラム54畠に当接されることなく空
転し、トーンアームを回動させる仁とはない(サイズス
トツパ22はオートイン時同様に動作するがトーンアー
ムが動かないので無効動作となる)(第11図)。
反時計方向にオーバー回転すると、ピン30畠に当接し
て止まっていえロックアーム34はピン301が当接部
よル外れる九め更に時計方向に回転ずゐ。従って、クラ
ッチアーム34がスライダ14の後退と共に時計方向に
回転し始めるとピン30畠はロックアーム34の階段状
係止部34bに係止される。故にアイドラ33はポジシ
ョンアーム52のドラム54畠に当接されることなく空
転し、トーンアームを回動させる仁とはない(サイズス
トツパ22はオートイン時同様に動作するがトーンアー
ムが動かないので無効動作となる)(第11図)。
やがてニレベージ璽ン軸51がダウンすると共にラック
25のり篭ット壁25bKよ勤口ツクアーム34及びリ
ピートレノ々−35を初期状態に戻す、まえ、トーンア
ームがレスト位置にあるので第1のスイッチアーム10
はその先端部が!ニエアルアーム430係合片44で係
止されていてζζが支点となっており、一方丈点1ta
がスライダ140スライド溝14鳳内に入って保持され
ている第2のスイッチアーム11はスライダ14の―進
に伴って前進して第20スイツチアームO先端部が第1
のスイッチアーム10中央部の係合−ス1Gmを押す丸
め第1のスイッチアーム侵端郁がマイクロスイッチ9を
押し込み、スイッチがオフとなる(第6図(C) )
、これによりターンテーブル駆動用のモーターは停止す
るがターンテーブルの慣性によ〕メインギヤ3は所定位
置まで(欠歯3aがターンテーブル軸2に対応するまで
)回転し終って止まる。
25のり篭ット壁25bKよ勤口ツクアーム34及びリ
ピートレノ々−35を初期状態に戻す、まえ、トーンア
ームがレスト位置にあるので第1のスイッチアーム10
はその先端部が!ニエアルアーム430係合片44で係
止されていてζζが支点となっており、一方丈点1ta
がスライダ140スライド溝14鳳内に入って保持され
ている第2のスイッチアーム11はスライダ14の―進
に伴って前進して第20スイツチアームO先端部が第1
のスイッチアーム10中央部の係合−ス1Gmを押す丸
め第1のスイッチアーム侵端郁がマイクロスイッチ9を
押し込み、スイッチがオフとなる(第6図(C) )
、これによりターンテーブル駆動用のモーターは停止す
るがターンテーブルの慣性によ〕メインギヤ3は所定位
置まで(欠歯3aがターンテーブル軸2に対応するまで
)回転し終って止まる。
上記のように、オートインとオートリターン動作は、ト
ーンアームをり−Pインさせるかどうかの違いだけで七
の他の機構は同じ動作をする。
ーンアームをり−Pインさせるかどうかの違いだけで七
の他の機構は同じ動作をする。
なお、リードインの有無の機械的判断は、機構が動作し
始めたときにトーンアームがレスト上にあるかどうかに
より決ま9、最終的にはスライダ14が前進し始めると
きの状態による。
始めたときにトーンアームがレスト上にあるかどうかに
より決ま9、最終的にはスライダ14が前進し始めると
きの状態による。
C,リピート
リピート動作は、トーンアームがリードアウトしてレス
ト位置に戻る前に外部操作によりリピートアーム37を
時計方向に回転させるとリピート動作をする。これは前
述のオートリターンの項で説明したように、演奏後トー
ンアームがレストに戻つ死後でロックアーム34とクラ
ッチアーム30のピン30aが係合していればトーンア
ームをリードインさせない。逆にその保合を阻止する丸
めに、ロックアーム34に時計方向の回転力を与えない
でおくと、再びリードイン動作に入る。
ト位置に戻る前に外部操作によりリピートアーム37を
時計方向に回転させるとリピート動作をする。これは前
述のオートリターンの項で説明したように、演奏後トー
ンアームがレストに戻つ死後でロックアーム34とクラ
ッチアーム30のピン30aが係合していればトーンア
ームをリードインさせない。逆にその保合を阻止する丸
めに、ロックアーム34に時計方向の回転力を与えない
でおくと、再びリードイン動作に入る。
なお、トーンアームがレストKj1つ九111すなわち
スライダ14が前進し木ときに、リピート操作をしても
それは無効となる。これはその操作のタインングによっ
てトーンアームを所定の位置まで送〕切れない場合が生
ずることによるものであり、機構的には、リピートアー
ム37を時針方向に回転させると、リピートレバー35
を下方に押し下げた11にしておくので、ロックアーム
34にはクラッチアーム30のピン30mと係合する方
向(時針方向)K回転力がかからないことKよる(第1
2図)。
スライダ14が前進し木ときに、リピート操作をしても
それは無効となる。これはその操作のタインングによっ
てトーンアームを所定の位置まで送〕切れない場合が生
ずることによるものであり、機構的には、リピートアー
ム37を時針方向に回転させると、リピートレバー35
を下方に押し下げた11にしておくので、ロックアーム
34にはクラッチアーム30のピン30mと係合する方
向(時針方向)K回転力がかからないことKよる(第1
2図)。
D、マニュアル
マニュアル動作は、オート機構が停止しているときにト
ーンアームを手で操作することKよる。ストップ状態に
おいて、トーンアームを内周方向へ移動させるとポジシ
ョンアーム52がマニュアルアーム43を反時計方向に
回転させる。従って第1のスイッチアーム10との保合
が外れ、このスイッチアーム10け中央部の保合dス1
0gを中心にして反時計方向に回転し、マイクロスイッ
チ9をオンさせる。従ってターンテーブルが回転して演
奏可能となる。このとき、逆にトーンアームをレストに
戻すとマイクロスイッチがオフとなり、ストップ状態と
なる(第6図(A))。
ーンアームを手で操作することKよる。ストップ状態に
おいて、トーンアームを内周方向へ移動させるとポジシ
ョンアーム52がマニュアルアーム43を反時計方向に
回転させる。従って第1のスイッチアーム10との保合
が外れ、このスイッチアーム10け中央部の保合dス1
0gを中心にして反時計方向に回転し、マイクロスイッ
チ9をオンさせる。従ってターンテーブルが回転して演
奏可能となる。このとき、逆にトーンアームをレストに
戻すとマイクロスイッチがオフとなり、ストップ状態と
なる(第6図(A))。
以上のように、第1のスイッチアーム10はその支点を
変えて、トーンアームがレスト外であるとき又はメカニ
ズムが動作中のときにはマイクロスイッチ9をオンにさ
せる機構(メカニカルOR機構)となっている。
変えて、トーンアームがレスト外であるとき又はメカニ
ズムが動作中のときにはマイクロスイッチ9をオンにさ
せる機構(メカニカルOR機構)となっている。
本発明のオートプレーヤーにおけるトーンアーム駆動装
置によれば、トーンアームの昇降、リードイン、リード
アウト、リピート、カットに伴うリターン等の動作の駆
動源はターンテーブル軸から得られ、上記ターンテーブ
ル軸に連関するメインギヤ、これによってスライドする
スライダ、スライダの動作によシ駆動するニレページ1
ン力五機構、上記スライダの動作により作動すゐトーン
アーム移送機構、スライダとトーンアーム移送機構との
連関を制御するクラッチ機構、ターンテーブル駆動モー
ター用のスイッチを制御する丸めのスイッチ制御機構等
を備えており、トーンアーム駆動用の専用モーターは使
用しないからミニ−ティング手段も不要となり、コスト
ダウンを図ることができる。また、ニレページ1ンカム
機構、クラッチ機構、トーンアーム移送機構及びトーン
アーム降下位置決定機構により)−ンアームは適確且つ
スムーズな動作をなし、オートプレーヤーにおけるメカ
ニズふとじて最適である。
置によれば、トーンアームの昇降、リードイン、リード
アウト、リピート、カットに伴うリターン等の動作の駆
動源はターンテーブル軸から得られ、上記ターンテーブ
ル軸に連関するメインギヤ、これによってスライドする
スライダ、スライダの動作によシ駆動するニレページ1
ン力五機構、上記スライダの動作により作動すゐトーン
アーム移送機構、スライダとトーンアーム移送機構との
連関を制御するクラッチ機構、ターンテーブル駆動モー
ター用のスイッチを制御する丸めのスイッチ制御機構等
を備えており、トーンアーム駆動用の専用モーターは使
用しないからミニ−ティング手段も不要となり、コスト
ダウンを図ることができる。また、ニレページ1ンカム
機構、クラッチ機構、トーンアーム移送機構及びトーン
アーム降下位置決定機構により)−ンアームは適確且つ
スムーズな動作をなし、オートプレーヤーにおけるメカ
ニズふとじて最適である。
図面は本発明のオートプレーヤーにおけるトーンアーム
駆動装置の実施例を示し、第1図は平面図、第2図は底
面図、第3図は分解斜視図。 第4図はメインギヤとコネクトアームとの関連を示す平
面図、第5図は第1及び第2のスイッチアーふとマイク
ロスイッチとの関連を示す平面図、第6図は各操作時に
おける同上の動作例を示し、(A)はマニュアル操作時
、(B)はプレイ/カット操作時、(0)はメカニズム
動作終了時を夫々示している。第7図はメインイヤとス
ライダとの関連及びエレベーション動作を示す平面図、
第8図はトーンアーム移送機構の平面図、第9図はトー
ンアーム降下位置決定機構の平面図、第10図はリード
イン時のリピートレノ々−とロックアームの動作を示す
平面図、第11図はリードアウト時のリピートレバーと
ロックアームの動作を示す平面図、第12図はリピート
機構を示す平面図、第13図はニレページ曹ンカム及び
ポジシ璽ンアームの断面図、第14図は一ジションアー
ムの一部除去した平面図、第15図はポジシ冒ンアーム
の斜視図である、に基板 2:ターンテーブル軸 3:メインギヤ、3a:欠歯、3b:力ム4:ピニオン
、4a:爪 5:ロワートリップ、51:折一部 6:エンゲージメント、61:折一部 7:コネクトアーム、71:支点 8ニアクシlンアーム、8a:突廟部、sb: ・板
バネ、8c:支点 9:マイクロスイッチ 10:第1のスイッチアーム、10a:係合−ス、10
kl:係止部 11:第2のスイッチアーム、11a:支点11b:係
止部 12:コイルノ々ネ 13;ブロック 14:スライダ、14aニスライド溝 15:ビン 16:溝 17:ハート形のカム溝 18:外周カム 19:セットアーム、19a:支点 20:先端部、20a:フック部 21:コイルノ苛ネ 22:サイズス) ッ/4’、22a:支点、22b:
ビン、22c:ストッノゼ部 23:孔 24:ネジリコイルバネ 25ニラツク、25a:突起、25b:リ−にット璧 26:孔 27:ガイド溝 28:カム溝 29:取付軸 30:クラッチア一ム、30m:ビン 31:コイルスプリング 32:ジャンクションギヤ 33:アイドラ 34:oツクアーム534m:支点、34b:階段状係
止部 35:リピートレバー、35a:ピ/、35b:ビン 36:コイルスプリング 37:リピートアーム、37a:支点 38:保合片 39:七しクトアーム、39a:支点 40:ビン 41:長孔 42:ネジリコイルバネ 43:マニュアル操作時、43m=枢軸43b:ピン 44:係合片 45:段差カム 46:エレベーシ曹ンダンパー、46a:支JL46b
:力ム部 41:エレベーション動作s 47 a :力ム面48
:コイルスプリング 49:コイルスプリング 50:トーンアーム550s:トーンアーム中心S1:
エレペーシ田ン軸 52:ポジシ曹ンアーム 53二回転軸 54:固定盤、54暑ニドラム部、54b:ボス 55:調整盤、55m=カム溝カム溝b:折曲部、55
C:リターンビン、55d:突出部56二カム盤 57:コイルスプリング 第6図 (A) (8) 414− (C) 4 第13図 −416− 第15図
駆動装置の実施例を示し、第1図は平面図、第2図は底
面図、第3図は分解斜視図。 第4図はメインギヤとコネクトアームとの関連を示す平
面図、第5図は第1及び第2のスイッチアーふとマイク
ロスイッチとの関連を示す平面図、第6図は各操作時に
おける同上の動作例を示し、(A)はマニュアル操作時
、(B)はプレイ/カット操作時、(0)はメカニズム
動作終了時を夫々示している。第7図はメインイヤとス
ライダとの関連及びエレベーション動作を示す平面図、
第8図はトーンアーム移送機構の平面図、第9図はトー
ンアーム降下位置決定機構の平面図、第10図はリード
イン時のリピートレノ々−とロックアームの動作を示す
平面図、第11図はリードアウト時のリピートレバーと
ロックアームの動作を示す平面図、第12図はリピート
機構を示す平面図、第13図はニレページ曹ンカム及び
ポジシ璽ンアームの断面図、第14図は一ジションアー
ムの一部除去した平面図、第15図はポジシ冒ンアーム
の斜視図である、に基板 2:ターンテーブル軸 3:メインギヤ、3a:欠歯、3b:力ム4:ピニオン
、4a:爪 5:ロワートリップ、51:折一部 6:エンゲージメント、61:折一部 7:コネクトアーム、71:支点 8ニアクシlンアーム、8a:突廟部、sb: ・板
バネ、8c:支点 9:マイクロスイッチ 10:第1のスイッチアーム、10a:係合−ス、10
kl:係止部 11:第2のスイッチアーム、11a:支点11b:係
止部 12:コイルノ々ネ 13;ブロック 14:スライダ、14aニスライド溝 15:ビン 16:溝 17:ハート形のカム溝 18:外周カム 19:セットアーム、19a:支点 20:先端部、20a:フック部 21:コイルノ苛ネ 22:サイズス) ッ/4’、22a:支点、22b:
ビン、22c:ストッノゼ部 23:孔 24:ネジリコイルバネ 25ニラツク、25a:突起、25b:リ−にット璧 26:孔 27:ガイド溝 28:カム溝 29:取付軸 30:クラッチア一ム、30m:ビン 31:コイルスプリング 32:ジャンクションギヤ 33:アイドラ 34:oツクアーム534m:支点、34b:階段状係
止部 35:リピートレバー、35a:ピ/、35b:ビン 36:コイルスプリング 37:リピートアーム、37a:支点 38:保合片 39:七しクトアーム、39a:支点 40:ビン 41:長孔 42:ネジリコイルバネ 43:マニュアル操作時、43m=枢軸43b:ピン 44:係合片 45:段差カム 46:エレベーシ曹ンダンパー、46a:支JL46b
:力ム部 41:エレベーション動作s 47 a :力ム面48
:コイルスプリング 49:コイルスプリング 50:トーンアーム550s:トーンアーム中心S1:
エレペーシ田ン軸 52:ポジシ曹ンアーム 53二回転軸 54:固定盤、54暑ニドラム部、54b:ボス 55:調整盤、55m=カム溝カム溝b:折曲部、55
C:リターンビン、55d:突出部56二カム盤 57:コイルスプリング 第6図 (A) (8) 414− (C) 4 第13図 −416− 第15図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、トーンアームの昇降、リードイン、リードアウト、
リピート及びカットに伴うリターン等の動作の駆動源管
ターンテーブル軸から得るようKし九レコードプレーヤ
ーにおける自動演奏機構であって、コネクトアームの動
作によって上記ターンテーブル軸と連関して回転するメ
インギヤと、骸メインギヤの駆動によってスライドする
スライダと、該スライダの動作によシトーンアームを昇
降させるべきニレページ曹ン軸を昇降させるようにした
ニレページ17カ五機構と、上記スライダの動作によっ
てトーンアームを所定範囲で移送させるようにしたトー
ンアーム移送機構と、上記スライダの動作とトーンアー
ム移送機構との連関を制御するためのクラッチ橡構と、
ターンテーブル駆動モーター用のスイッチを制御する丸
めのスイッチ制御機構と、プレイ/カット操作によシ、
始動、カットのアクシ冒ンを与える丸めの7クシlン機
構と、リピート動作指令を与える丸めのリピートアーふ
と、サイズストッパ、セットアーム及びセレクトアーム
からなるトーンアーム降下位置決定機構とを備えている
仁とを特徴とするトーンアーム駆動装置 2 トーンアームの昇降、リードイン、リードアウト、
リピート及びカットに伴うリターン等の動作の駆動源を
ターンテーブル軸から得るようにし九レコードプレーヤ
ーにおける1動演奏機構であって、コネクトアームの動
作によって上記ターンテーブル軸と関連して回転するメ
インイヤと、該メインギヤの駆動によってスライドする
スライダと、該スライIの動作によpトーンアームを昇
降させるべきニレベージ曹ン軸を昇降させるようにし九
エレヘ−シ冒ンカ五機構と、上記スライダの動作によっ
てトーンアームを所定範囲で移送させるようにしたトー
ンアーム移送機構と、上記スライダの動作とトーンアー
ム移送機構との関連を制御するためのクラッチ機構と、
ターンテーブル駆動モーター用のスイッチを制御するた
めのスイッチ制御機−と、プレイ/カット操作により、
始動、カットのアクションを与えるためのアクション機
構と、リピート動作指令を与えるためのリピートアーふ
と、サイズストッパ、セットアーム及びセレクトアーム
からなるトーンアーム降下位置決定機構と、ロックアー
ム8へ配リピートアームにより動作するリピートレノ饗
−からなるリードアウト時のトーンアーム移送停止機構
とを備えていることを特徴とするトーンアーム駆動装置 3、 エレベーションカム機構は、エレベーションカム
とエレペーションダンノを−トカラナり、両者が79ネ
で結合されていて、急激なキューイング操作によるトー
ンアームのノ饗つンドを肪止するように構成されている
ことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載Oトーンア
ーム駆動装置 4、トーンアーム移送機構は、スライ〆に設けられ九ラ
ックに噛合す本ピニオンと、ピニオンによって駆動し、
クラッチ機構を介して設けられえアイドラと、トーンア
ームの回転軸に設けられ、上記アイドラの接触によって
回転するポジシlンアームとを備えていることを特徴と
する特許請求O範囲第1項記載のトーンアーム昇降装置
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2280282A JPS58141466A (ja) | 1982-02-17 | 1982-02-17 | オ−トプレ−ヤ−におけるト−ンア−ム駆動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2280282A JPS58141466A (ja) | 1982-02-17 | 1982-02-17 | オ−トプレ−ヤ−におけるト−ンア−ム駆動装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58141466A true JPS58141466A (ja) | 1983-08-22 |
Family
ID=12092812
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2280282A Pending JPS58141466A (ja) | 1982-02-17 | 1982-02-17 | オ−トプレ−ヤ−におけるト−ンア−ム駆動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58141466A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54126506A (en) * | 1978-03-24 | 1979-10-01 | Sony Corp | Record player system |
-
1982
- 1982-02-17 JP JP2280282A patent/JPS58141466A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54126506A (en) * | 1978-03-24 | 1979-10-01 | Sony Corp | Record player system |
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