JPS58143103A - タ−ビンノズルダイヤフラムの製造方法 - Google Patents
タ−ビンノズルダイヤフラムの製造方法Info
- Publication number
- JPS58143103A JPS58143103A JP57026627A JP2662782A JPS58143103A JP S58143103 A JPS58143103 A JP S58143103A JP 57026627 A JP57026627 A JP 57026627A JP 2662782 A JP2662782 A JP 2662782A JP S58143103 A JPS58143103 A JP S58143103A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- nozzle
- outer ring
- ring
- inner ring
- groove
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23K—SOLDERING OR UNSOLDERING; WELDING; CLADDING OR PLATING BY SOLDERING OR WELDING; CUTTING BY APPLYING HEAT LOCALLY, e.g. FLAME CUTTING; WORKING BY LASER BEAM
- B23K37/00—Auxiliary devices or processes, not specially adapted for a procedure covered by only one of the other main groups of this subclass
- B23K37/04—Auxiliary devices or processes, not specially adapted for a procedure covered by only one of the other main groups of this subclass for holding or positioning work
- B23K37/0426—Fixtures for other work
- B23K37/0435—Clamps
- B23K37/0443—Jigs
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23K—SOLDERING OR UNSOLDERING; WELDING; CLADDING OR PLATING BY SOLDERING OR WELDING; CUTTING BY APPLYING HEAT LOCALLY, e.g. FLAME CUTTING; WORKING BY LASER BEAM
- B23K2101/00—Articles made by soldering, welding or cutting
- B23K2101/001—Turbines
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Optics & Photonics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Turbine Rotor Nozzle Sealing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技留分野〕
′ 本尭明は蒸気タービン等におけるノズルダイヤプラ
ムを電子ビーム溶接によって組立てるタービンノズルダ
イヤフラムの製造方法に関する。
ムを電子ビーム溶接によって組立てるタービンノズルダ
イヤフラムの製造方法に関する。
蒸気タービンやガスタービンにおいて各段落の動翼の前
面に配置されるノズルダイヤプラムは多数のノズル翼を
ノズル内輪とノズル外輪に溶接して製造されることが多
い。
面に配置されるノズルダイヤプラムは多数のノズル翼を
ノズル内輪とノズル外輪に溶接して製造されることが多
い。
従来の製造方法を第1図および第2図を参照して説明す
ると、先ず、多数のノズル翼1の両端を、それらの端藺
形状に會わせて孔明は加工を行なっt内輪側および外輪
側のスベーt2.6のノズル興挿入孔4.5に挿入し、
くぼみ部をシール溶接6により平坦化してノズル翼1と
スペーt2.6を組立てる〇 次に、82図に示すように、上記のスペーサ2゜3とノ
ズル内輪7およびノズル外輪8と管、それらの聞に1間
が生じないように組合わせ、それらの接合面に沿って、
ノズルの入口端側(j1211の下側)及び出口端側(
第2図の上側)から、所定の濤込みが得られるように電
子ビーム111m1?、10゜11.12を行なう。こ
のような電子ビーム溶接は、IIIII変形が少ない上
、溶接適度が早くて能率的であり、ttスペーサーとし
てフェライト系ステンレス鋼を用い、ノズル内外輪材と
して軟鋼や低合金鋼などを用いる場合のようKm合−手
が異種金属の組合せとなっても、溶接割れを起こすこと
もなく溶接できる利点を有しており、広く採用されてい
る0 〔背景技術の問題点〕 しかしながら、上記しt従来方法においては、スペー?
−2,5とノズル翼1とは嵌合部をシールS*によって
結合されているため、連接個所が多くなり、スペーサー
に捩れた反りあるいは波打ちなどの溶接変形が生じやす
い。
ると、先ず、多数のノズル翼1の両端を、それらの端藺
形状に會わせて孔明は加工を行なっt内輪側および外輪
側のスベーt2.6のノズル興挿入孔4.5に挿入し、
くぼみ部をシール溶接6により平坦化してノズル翼1と
スペーt2.6を組立てる〇 次に、82図に示すように、上記のスペーサ2゜3とノ
ズル内輪7およびノズル外輪8と管、それらの聞に1間
が生じないように組合わせ、それらの接合面に沿って、
ノズルの入口端側(j1211の下側)及び出口端側(
第2図の上側)から、所定の濤込みが得られるように電
子ビーム111m1?、10゜11.12を行なう。こ
のような電子ビーム溶接は、IIIII変形が少ない上
、溶接適度が早くて能率的であり、ttスペーサーとし
てフェライト系ステンレス鋼を用い、ノズル内外輪材と
して軟鋼や低合金鋼などを用いる場合のようKm合−手
が異種金属の組合せとなっても、溶接割れを起こすこと
もなく溶接できる利点を有しており、広く採用されてい
る0 〔背景技術の問題点〕 しかしながら、上記しt従来方法においては、スペー?
−2,5とノズル翼1とは嵌合部をシールS*によって
結合されているため、連接個所が多くなり、スペーサー
に捩れた反りあるいは波打ちなどの溶接変形が生じやす
い。
これらの変形の矯正や修正加工には多くの工数を必要と
するO teノズル真とスペーサの電子ビーム溶接に際しては、
接合面の間隙が***部の品質に影響を及ぼし、間隙が
大暑いと溶接落ちやビードの凹みなどの溶接欠陥を生じ
るため、間隙は通常0.2 W以下にする必要がある。
するO teノズル真とスペーサの電子ビーム溶接に際しては、
接合面の間隙が***部の品質に影響を及ぼし、間隙が
大暑いと溶接落ちやビードの凹みなどの溶接欠陥を生じ
るため、間隙は通常0.2 W以下にする必要がある。
そのため、ワークを強固で拘束力の大きい溶接治具で固
定してから電子ビーム溶接をする必要があり、tた溶接
はノズルの蒸気入口側と出口側の両側から行なわれるt
めに、治工具のIil取りや溶接作業に多くの時間と工
数を資すという不都合がある。
定してから電子ビーム溶接をする必要があり、tた溶接
はノズルの蒸気入口側と出口側の両側から行なわれるt
めに、治工具のIil取りや溶接作業に多くの時間と工
数を資すという不都合がある。
本発明は、上記の事情Kilみてなされtもので、その
目的とするところは、段4i!りおよびf#接待時間短
縮でき、しかも品質の良好なタービンノズルダイヤ72
五を能率よく組立てることのできるノズルダイヤフラム
の製造方法を提供することKあるO 〔発明の概要〕 本発明のタービンノズルダイヤフラムの製造方法は、一
端がノズル内輪またはノズル外輪の馬面に連設された多
数のノズル翼の他端側に設けt鐸を1ノズル外翰まtは
ノズル内輪の周面に設けt溝内に収納し、前記ノズル外
輪teはノズル内輪の一方の側面から電子ビーム溶接を
行なって、前記ノズル外輪また。はノズル内輪とその溝
内に収納されt前記鍔とを結合することを特徴とすゐ屯
のである@ 〔発−の実施例〕 以下、JI3図ないし第6図を、参照して本発明の詳細
な説明する。
目的とするところは、段4i!りおよびf#接待時間短
縮でき、しかも品質の良好なタービンノズルダイヤ72
五を能率よく組立てることのできるノズルダイヤフラム
の製造方法を提供することKあるO 〔発明の概要〕 本発明のタービンノズルダイヤフラムの製造方法は、一
端がノズル内輪またはノズル外輪の馬面に連設された多
数のノズル翼の他端側に設けt鐸を1ノズル外翰まtは
ノズル内輪の周面に設けt溝内に収納し、前記ノズル外
輪teはノズル内輪の一方の側面から電子ビーム溶接を
行なって、前記ノズル外輪また。はノズル内輪とその溝
内に収納されt前記鍔とを結合することを特徴とすゐ屯
のである@ 〔発−の実施例〕 以下、JI3図ないし第6図を、参照して本発明の詳細
な説明する。
纂3wAにおいて、ノズル翼13は電解加工fIIIv
cより、ノズル内輪140周面上に突出するよう、一体
的に形成されている。
cより、ノズル内輪140周面上に突出するよう、一体
的に形成されている。
これらのノズル翼13の各外端面には、それらよりもや
や大きな円弧状表面と所定の厚皐を有する鍔15が設け
られている。
や大きな円弧状表面と所定の厚皐を有する鍔15が設け
られている。
鍔15は電解加工等によりノズル翼13と一体に成形し
てもよく、あるいは別体で成形したものをノズル翼13
の外熾面に電子ビーム溶接等により結合してもよい0 ノズル外輪16は、第4図に示すように、その内周面圧
、褥15の長さと厚みに合うような円環状の溝17t−
形成されている。
てもよく、あるいは別体で成形したものをノズル翼13
の外熾面に電子ビーム溶接等により結合してもよい0 ノズル外輪16は、第4図に示すように、その内周面圧
、褥15の長さと厚みに合うような円環状の溝17t−
形成されている。
このノズル外輪16は、第5図に示すように、ノズル真
13側の鍔15が溝17内に収まるようにして、ノズル
内輪14と同心状に組合わされる。
13側の鍔15が溝17内に収まるようにして、ノズル
内輪14と同心状に組合わされる。
この場合、濤17内に収容されt鍔15と隣りの鍔15
との関に形成されt空間には、これらの空間と同形で、
鍔15と同じ厚さのy4整片18を介挿する。
との関に形成されt空間には、これらの空間と同形で、
鍔15と同じ厚さのy4整片18を介挿する。
これは火工@において、鍔15とノズル外輪16を溶接
した後、収縮によって各ノズル翼のピッチが小さくなる
ことを防止する几めである。
した後、収縮によって各ノズル翼のピッチが小さくなる
ことを防止する几めである。
上述のようにしてノズル内外輪を組合わせt後、第6図
に示すように、ノズル蒸気人口148(場合によって出
口側からでもよい)のノズル外輪側面から鍔15と11
1117の接合面に沿って電子ビーム溶1!19を行な
う。
に示すように、ノズル蒸気人口148(場合によって出
口側からでもよい)のノズル外輪側面から鍔15と11
1117の接合面に沿って電子ビーム溶1!19を行な
う。
この場合、415および調整片18の外表面と梼17の
接合面で十分な深さの溶込みが得られるように電子ビー
ムを制御し、鍔15、調整片18およびノズル外輪16
の三者を一体化する〇このように1本発明においては、
ノズル内輪に連設したノズル翼の外端に鍔を設
け、この鐸を調整片と共にノズル外輪の内周面に設は光
溝内に駅納して電子ビーム5at−行なうものであるか
ら、従来のように、スペーサに捩れヤ反プ、あるい娘波
打ちなどのS*変形を生ず゛ることがなく、性能のよい
ノズルダイヤフラムが得られ為。
接合面で十分な深さの溶込みが得られるように電子ビー
ムを制御し、鍔15、調整片18およびノズル外輪16
の三者を一体化する〇このように1本発明においては、
ノズル内輪に連設したノズル翼の外端に鍔を設
け、この鐸を調整片と共にノズル外輪の内周面に設は光
溝内に駅納して電子ビーム5at−行なうものであるか
ら、従来のように、スペーサに捩れヤ反プ、あるい娘波
打ちなどのS*変形を生ず゛ることがなく、性能のよい
ノズルダイヤフラムが得られ為。
17t1111やその段取りに要する時間と工数を低減
させることができる・ オた、電子ビームS*では深濤込本が容品に得られるた
め、溶接接合部が内部にある場合でも、外側よ砂ビーム
S*を行なうこと罠より良好な濤込みが得られる。
させることができる・ オた、電子ビームS*では深濤込本が容品に得られるた
め、溶接接合部が内部にある場合でも、外側よ砂ビーム
S*を行なうこと罠より良好な濤込みが得られる。
なお、以上の説明ではノズル翼をノズル円輪から突出さ
せ、ノズル翼の外端に設は友鍔をノズル外輪に電子ビー
ム溶接する例につき述べたが、本発明はこれに限定され
るものではなく、ノズル外輪からノズル翼を内方に突出
させ、それらの内端に設けtfI/It−ノズル内輪の
外属面に設けt溝内に収容して電子ビーム溶接するよう
にしてもよい。
せ、ノズル翼の外端に設は友鍔をノズル外輪に電子ビー
ム溶接する例につき述べたが、本発明はこれに限定され
るものではなく、ノズル外輪からノズル翼を内方に突出
させ、それらの内端に設けtfI/It−ノズル内輪の
外属面に設けt溝内に収容して電子ビーム溶接するよう
にしてもよい。
上述の如く、本発明においては、ノズル翼に設けた碍管
ノズル外輪まtはノズル内輪の溝に装着、固定すること
により、位置轡めを行ない、ノズル蒸気入口側あるいは
出口側の1方向より電子ビーム溶接をするものであるか
ら、lll!接や段取りの時間を短縮化でき、能率的な
溶接を行なうことができ、また捩れや反りのないノズル
を備え比ノズルダイヤフラムを簡単な溶接治具で容易に
製造することができる。
ノズル外輪まtはノズル内輪の溝に装着、固定すること
により、位置轡めを行ない、ノズル蒸気入口側あるいは
出口側の1方向より電子ビーム溶接をするものであるか
ら、lll!接や段取りの時間を短縮化でき、能率的な
溶接を行なうことができ、また捩れや反りのないノズル
を備え比ノズルダイヤフラムを簡単な溶接治具で容易に
製造することができる。
111図と第2図は従来のノズルダイヤフラムの組立方
法を示す説明図、第3図ないし第6図は本発明方法の一
実施例を示すもので、第3mは電解加工によってノズル
翼と鐸を設けられ九ノズル内輪の斜視図、第4図はノズ
ル外輪の斜視図、m51g+はノズル円輪とノズル外輪
の組合せ状態を示す斜視図、纂6図はノズル外輪と鐸の
一接工薯tmHするノズルダイヤフラムの縦断面一であ
る。 1.13・・・ノズル翼、2.6・・・スペーサ、4.
5・・・ノズル具挿入孔、6・・・シール溶饋郁、7.
14・・・ノズル内輪、8.16・・・ノズル外輪、9
〜12.19・・・電子ビーム溶接、15・・・鍔、1
7・・・壽、18・・・調節片。 代理人弁理士 須 山 佐 − 15 第1図 第3図 第4図 第5図 第6図 ρ
法を示す説明図、第3図ないし第6図は本発明方法の一
実施例を示すもので、第3mは電解加工によってノズル
翼と鐸を設けられ九ノズル内輪の斜視図、第4図はノズ
ル外輪の斜視図、m51g+はノズル円輪とノズル外輪
の組合せ状態を示す斜視図、纂6図はノズル外輪と鐸の
一接工薯tmHするノズルダイヤフラムの縦断面一であ
る。 1.13・・・ノズル翼、2.6・・・スペーサ、4.
5・・・ノズル具挿入孔、6・・・シール溶饋郁、7.
14・・・ノズル内輪、8.16・・・ノズル外輪、9
〜12.19・・・電子ビーム溶接、15・・・鍔、1
7・・・壽、18・・・調節片。 代理人弁理士 須 山 佐 − 15 第1図 第3図 第4図 第5図 第6図 ρ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、一端がノズル内−またはノズル外輪の周面に連設さ
れた多数のノズル翼の他端側に設けた鍔を、ノズル外輪
1几はノズル内輪の馬面に設けた溝内に収納し、前記ノ
ズル外輪teはノズル内輪の一方の側面から電子ビーム
溶接を行なって、前記ノズル外輪またはノズル内輪とそ
の溝内に収納された前記鍔とを結合することを特徴とす
ゐタービンノズルダイヤフラムの製造方法・ 2、ノズル外輪まtはノズル内輪の溝内に収納された鐸
とそれに隣接する鍔の間に調麿片を介挿し、これらの鐸
と調整片を電子ビーム濤IIKよって前記ノズル外輪t
たはノズル内輪に紬食することを41111とする特許
請求の範s纂1項記−のタービンノズルダイヤフラムの
製造方法。 3、ノズル翼が電解加工によりノズル内輪または外輪と
一体に形成されていることを特徴とする特許請求の範囲
第1項または纂2項記載のタービンノズルダイヤフラム
の製造方法。 4、鍔が電解加工によりノズル翼と一体に形成されてい
ることを特徴とする特許請求の範囲第6項に記載のター
ビンノズルダイヤフラムの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57026627A JPS58143103A (ja) | 1982-02-20 | 1982-02-20 | タ−ビンノズルダイヤフラムの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57026627A JPS58143103A (ja) | 1982-02-20 | 1982-02-20 | タ−ビンノズルダイヤフラムの製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58143103A true JPS58143103A (ja) | 1983-08-25 |
Family
ID=12198687
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57026627A Pending JPS58143103A (ja) | 1982-02-20 | 1982-02-20 | タ−ビンノズルダイヤフラムの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58143103A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5807074A (en) * | 1995-02-03 | 1998-09-15 | General Electric Co. | Turbine nozzle diaphragm joint |
| JP2007187163A (ja) * | 2006-01-13 | 2007-07-26 | General Electric Co <Ge> | 蒸気タービン用の溶接されたノズル組立体 |
| CN108818368A (zh) * | 2018-06-20 | 2018-11-16 | 哈尔滨汽轮机厂有限责任公司 | 一种用于插槽式隔板的装配夹具及装配方法 |
| CN111408912A (zh) * | 2020-05-14 | 2020-07-14 | 中国兵器工业第五九研究所 | 一种小直径窄间隙薄壁多叶片构件的制备方法及夹持工装 |
| CN116140910A (zh) * | 2023-04-21 | 2023-05-23 | 成都和鸿科技股份有限公司 | 一种导向叶片测量管和安装支架的焊接工装及焊接方法 |
-
1982
- 1982-02-20 JP JP57026627A patent/JPS58143103A/ja active Pending
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5807074A (en) * | 1995-02-03 | 1998-09-15 | General Electric Co. | Turbine nozzle diaphragm joint |
| JP2007187163A (ja) * | 2006-01-13 | 2007-07-26 | General Electric Co <Ge> | 蒸気タービン用の溶接されたノズル組立体 |
| CN108818368A (zh) * | 2018-06-20 | 2018-11-16 | 哈尔滨汽轮机厂有限责任公司 | 一种用于插槽式隔板的装配夹具及装配方法 |
| CN108818368B (zh) * | 2018-06-20 | 2021-01-15 | 哈尔滨汽轮机厂有限责任公司 | 一种用于插槽式隔板的装配夹具及装配方法 |
| CN111408912A (zh) * | 2020-05-14 | 2020-07-14 | 中国兵器工业第五九研究所 | 一种小直径窄间隙薄壁多叶片构件的制备方法及夹持工装 |
| CN111408912B (zh) * | 2020-05-14 | 2021-08-20 | 中国兵器工业第五九研究所 | 一种小直径窄间隙薄壁多叶片构件的制备方法及夹持工装 |
| CN116140910A (zh) * | 2023-04-21 | 2023-05-23 | 成都和鸿科技股份有限公司 | 一种导向叶片测量管和安装支架的焊接工装及焊接方法 |
| CN116140910B (zh) * | 2023-04-21 | 2023-07-07 | 成都和鸿科技股份有限公司 | 一种导向叶片测量管和安装支架的焊接工装及焊接方法 |
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