JPS58143314A - ホログラム光走査器 - Google Patents
ホログラム光走査器Info
- Publication number
- JPS58143314A JPS58143314A JP57024438A JP2443882A JPS58143314A JP S58143314 A JPS58143314 A JP S58143314A JP 57024438 A JP57024438 A JP 57024438A JP 2443882 A JP2443882 A JP 2443882A JP S58143314 A JPS58143314 A JP S58143314A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hologram
- light
- wavelength
- laser
- auxiliary
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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-
- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B26/00—Optical devices or arrangements for the control of light using movable or deformable optical elements
- G02B26/08—Optical devices or arrangements for the control of light using movable or deformable optical elements for controlling the direction of light
- G02B26/10—Scanning systems
- G02B26/106—Scanning systems having diffraction gratings as scanning elements, e.g. holographic scanners
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Optics & Photonics (AREA)
- Facsimile Scanning Arrangements (AREA)
- Mechanical Optical Scanning Systems (AREA)
- Diffracting Gratings Or Hologram Optical Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はホログラムを用いて光走査するホログラム光走
査装置に関するものでるる。
査装置に関するものでるる。
第1図にホログラム光定食装置のホログラム作成方法を
示す。Aは円盤状の支持体で、その表面には光記録材料
が塗布されている。光記録材料へのホログラム記録は次
のように行なう。レーザ光(波長λi)’22光束に分
離し、1光束は0点に点PJ ’lk /V4する物体
光Loとし、他の光束はLRに示す平行光束とし、この
2光束による干渉で1個のホログラムを作成する。以上
のように作成したホログラム全円盤上に、同心円上に多
数配列する。
示す。Aは円盤状の支持体で、その表面には光記録材料
が塗布されている。光記録材料へのホログラム記録は次
のように行なう。レーザ光(波長λi)’22光束に分
離し、1光束は0点に点PJ ’lk /V4する物体
光Loとし、他の光束はLRに示す平行光束とし、この
2光束による干渉で1個のホログラムを作成する。以上
のように作成したホログラム全円盤上に、同心円上に多
数配列する。
第2図は第1図で作成した円盤を用いたホログラム光走
査器の動作例を示す。
査器の動作例を示す。
円盤上のホログラムに細い平行光束Lc (波長λCと
する)1に照射する。ホログラムからの再生光L+はス
クリーンS上に結像し、円盤?回転することにより光走
査線Ltが得られる。
する)1に照射する。ホログラムからの再生光L+はス
クリーンS上に結像し、円盤?回転することにより光走
査線Ltが得られる。
ところで、第1図にホすホログラム記録奮行なうレーザ
波長λRとホログラム再生を行なうレーザ波長λCとを
異なったものにするとホログラムからの再生像のパター
ンは収差をもったものとなり十分な品質の光走査が得ら
れない欠点がある。
波長λRとホログラム再生を行なうレーザ波長λCとを
異なったものにするとホログラムからの再生像のパター
ンは収差をもったものとなり十分な品質の光走査が得ら
れない欠点がある。
したがって、従来のホログラム光走査装置では記録時の
レーザ波長λ真と再生時のレーザ波長λCは等しいもの
を用いていた。しかし、近年、安価で信頼性の高いホロ
グラム光走査器全実現するたメ、レーザ光源としてH6
−N、レーザ(波長6330m)、半導体レーザ(波長
700nIn〜850nm)(z用いるものが車重れて
いる。一方、ホログラム記録材料としてはフォトレジス
トのような凹凸型記録のできる拐料會用い、作成したホ
ログラム円盤はプレスにより安価、大量にコピーがとれ
るものが望ましい。しかし、フォトレジスト等の記録材
料は一般に青い波長域に感度が高く、上述したH、−N
、レーザ、半導体レーザのような赤色、近赤外の波長で
は感度ヶ有しない。
レーザ波長λ真と再生時のレーザ波長λCは等しいもの
を用いていた。しかし、近年、安価で信頼性の高いホロ
グラム光走査器全実現するたメ、レーザ光源としてH6
−N、レーザ(波長6330m)、半導体レーザ(波長
700nIn〜850nm)(z用いるものが車重れて
いる。一方、ホログラム記録材料としてはフォトレジス
トのような凹凸型記録のできる拐料會用い、作成したホ
ログラム円盤はプレスにより安価、大量にコピーがとれ
るものが望ましい。しかし、フォトレジスト等の記録材
料は一般に青い波長域に感度が高く、上述したH、−N
、レーザ、半導体レーザのような赤色、近赤外の波長で
は感度ヶ有しない。
したがって、本発明の目的は、上述した従来の欠点をな
くシ、ホログラムを記録する波長(λR)と再生する波
長(λC)が異なる場合でも、品質の高い光走査を実現
する装置を提供することにある。
くシ、ホログラムを記録する波長(λR)と再生する波
長(λC)が異なる場合でも、品質の高い光走査を実現
する装置を提供することにある。
上記の目的全達成するために、本発明のホログラム光走
査装置では波長λCのレーザ光による補助ホログラムを
あらかじめ作成しておき、ホログラム光走査装置に用い
るホログラムは波長λRのレーザ光による補助ホログラ
ムの再生光を用いて作成することを特徴とする。
査装置では波長λCのレーザ光による補助ホログラムを
あらかじめ作成しておき、ホログラム光走査装置に用い
るホログラムは波長λRのレーザ光による補助ホログラ
ムの再生光を用いて作成することを特徴とする。
以下、本発明の詳細な説明する。
第3図は従来のホログラム光走査装置を示す。
0点に点像分有する物体光としてのレーザ光り。
と平行光である診照光としてのレーザ光LRとの干渉で
ホログラムを記録する。レーザ光Lo。
ホログラムを記録する。レーザ光Lo。
LRとも波長λRとする。このとき、Loのホログラム
面での光振幅ALO,LRの光振幅ALRとするとA
LO、ALRは比例係数全省略し、次式で表わせる。
面での光振幅ALO,LRの光振幅ALRとするとA
LO、ALRは比例係数全省略し、次式で表わせる。
AyLo=exI)(ikr x’+(y−yo)”
+Zo”) (1)ALR= ま ただし、kr=2π/λR ホログラム面ではAL:ALR、A、LOA、L: の
項からなる、振幅透過率が記録される。但し、AtoF
’ALR=exp(−ik、1/7〒τ四ら−)”+Z
o’JA+、oAt7=exp(ikr x”+(y
yo)”+Zo’) t2)である。
+Zo”) (1)ALR= ま ただし、kr=2π/λR ホログラム面ではAL:ALR、A、LOA、L: の
項からなる、振幅透過率が記録される。但し、AtoF
’ALR=exp(−ik、1/7〒τ四ら−)”+Z
o’JA+、oAt7=exp(ikr x”+(y
yo)”+Zo’) t2)である。
AtoALRからは実像、ALOALll”からは虚像
が再生される。
が再生される。
照射光Lcとして波長λCの平行光を照射すると、再生
光L1は次の光振幅A L lに比例したものとなる。
光L1は次の光振幅A L lに比例したものとなる。
記録時の光路のkr/kc倍となっている。したがって
、再生光L+の結像点0′は収差の伴った劣化した像と
なり、結像点ZIも次式に示すように記録時と異なる位
置となる。
、再生光L+の結像点0′は収差の伴った劣化した像と
なり、結像点ZIも次式に示すように記録時と異なる位
置となる。
以上の欠点を解消するため、本発明では補助ホログラム
H1を作成する。
H1を作成する。
第4図は補助ホログラムを記録する光学系を示す。0点
(座標(yo 、 Zo )とする)に点IN’fr有
するレーザ光と平行光とでホログラムH,′fr、作成
する。レーザ光の波長はλCとする。H,に記録される
振幅透過率は(2)式と同様に次のように表わされる。
(座標(yo 、 Zo )とする)に点IN’fr有
するレーザ光と平行光とでホログラムH,′fr、作成
する。レーザ光の波長はλCとする。H,に記録される
振幅透過率は(2)式と同様に次のように表わされる。
T、’=exp(−ikc x’−f−(y Yo)
”+ZoJ (5)Ta’=exp(ikc x
”+(y yo)”+Zo’) (6)T、″は実
像、T、vは虚像を再生する項でおる。
”+ZoJ (5)Ta’=exp(ikc x
”+(y yo)”+Zo’) (6)T、″は実
像、T、vは虚像を再生する項でおる。
第5図、第6図は補助ホログラムに波長λRのレーザ光
を照射し再生する光学系を示す。
を照射し再生する光学系を示す。
第5図は、式(6)に示した部分から再生される光学系
を示し、0′点に虚像をもつ再生光L+が再生される。
を示し、0′点に虚像をもつ再生光L+が再生される。
この場合の光振幅A L Lは次式に比例する。
第6図は式(5)に示した部分から再生される光学系を
示し、07点に実像をもつ再生光LLが再生される。こ
の場合、光振幅A L Lは次式に比例する。
示し、07点に実像をもつ再生光LLが再生される。こ
の場合、光振幅A L Lは次式に比例する。
第7図、第8図は本発明のホログラム光走査器における
ホログラムを波長λRのレーザ光で記録する光学系を示
す。
ホログラムを波長λRのレーザ光で記録する光学系を示
す。
第7図では補助ホログラムH,に円盤Aに密着させ、補
助ホログラムH1にレーザ光?照射する。
助ホログラムH1にレーザ光?照射する。
レーザ光照射により第5図に示したように1−1.から
の再生光L+が発生するが、この光学系では再生光L+
と補助ホログラムを透過するレーザ光との干渉でホログ
ラムが円盤A上に記録される。
の再生光L+が発生するが、この光学系では再生光L+
と補助ホログラムを透過するレーザ光との干渉でホログ
ラムが円盤A上に記録される。
第8図は第6図に示した補助ホログラムからの実像と、
それと可干渉な参照光LRとの干渉でホログラムを作成
する場合を示す。
それと可干渉な参照光LRとの干渉でホログラムを作成
する場合を示す。
円盤A上では式(力9式(8)に示した項をもつ振幅透
過率をもったホログラムが記録される。
過率をもったホログラムが記録される。
第9図は円盤A上のホログラムを波長λckもつレーザ
光で再生する場合ケ示す。再生光の光振幅は式(8)を
用いて次式で与えられる。
光で再生する場合ケ示す。再生光の光振幅は式(8)を
用いて次式で与えられる。
Ay’:eXp(−ikc x”+(y yo)可
を評)(9)式(9)は波長λCのレーザ光で(yo
、 Zo )の結像点に無収差で再生像が得られること
を示している。
を評)(9)式(9)は波長λCのレーザ光で(yo
、 Zo )の結像点に無収差で再生像が得られること
を示している。
以下、本発明を実施例ケ用いて詳しく説明する。
第10図は補助ホログラム7を記録する光学系を示す。
1は半導体レーザで波長700nmから850nm付近
で発振する。2は半導体レーザから出射するレーザ光を
平行光にするカッブリジグレンズである。カップリング
レンズにより平行光に変換されたレーザ光はハーフミラ
−3により2光束に分けられる。、2光束のうち物体光
とl−で利用されるレーザ光はレンズ4により、途中で
点像に絞りこ1れた後、発散光として記録材料上全照射
する。参照光として利用されるレーザ光はミラー5で反
射した後、ビーム拡大器6で拡大した平行光とする。物
体光と参照光の干渉パターンは記録材料7上に補助ホロ
グラムとして記録される。
で発振する。2は半導体レーザから出射するレーザ光を
平行光にするカッブリジグレンズである。カップリング
レンズにより平行光に変換されたレーザ光はハーフミラ
−3により2光束に分けられる。、2光束のうち物体光
とl−で利用されるレーザ光はレンズ4により、途中で
点像に絞りこ1れた後、発散光として記録材料上全照射
する。参照光として利用されるレーザ光はミラー5で反
射した後、ビーム拡大器6で拡大した平行光とする。物
体光と参照光の干渉パターンは記録材料7上に補助ホロ
グラムとして記録される。
記録材料は半導体レーザに感度のある銀塩を用いたもの
でよい。なお、11は電磁シャッターであり、適切な露
光量でホログラム記録するために用いられる。第11図
はホログラム光走査装置のホログラムを記録する光学系
を示す。円盤上にはフォトレジストあるいはdi ch
romated gelatin等の記録材料が塗布さ
れている。9はこれらの記録材料に感紋の高い波長48
8nmで発振するアルゴンイオンレーザでめる。アルゴ
ンイオンレーザから発振するレーザ光はビーム拡大器6
で拡大した平行光とし、円盤8上に密着させた補助ホロ
グラム上を照射する。補助ホログラム全透過したレーザ
光は円盤上にホログラムを記録する。11は電磁シャッ
ターであり適切な露光量でホログラム記録を行なうため
のものである。円盤は矢印方向にステップ上に回転し、
順次同ノb円上にホログラムを作成する。
でよい。なお、11は電磁シャッターであり、適切な露
光量でホログラム記録するために用いられる。第11図
はホログラム光走査装置のホログラムを記録する光学系
を示す。円盤上にはフォトレジストあるいはdi ch
romated gelatin等の記録材料が塗布さ
れている。9はこれらの記録材料に感紋の高い波長48
8nmで発振するアルゴンイオンレーザでめる。アルゴ
ンイオンレーザから発振するレーザ光はビーム拡大器6
で拡大した平行光とし、円盤8上に密着させた補助ホロ
グラム上を照射する。補助ホログラム全透過したレーザ
光は円盤上にホログラムを記録する。11は電磁シャッ
ターであり適切な露光量でホログラム記録を行なうため
のものである。円盤は矢印方向にステップ上に回転し、
順次同ノb円上にホログラムを作成する。
第12図はホログラム光走査装置のホログラムを記録す
る他の光学系を示す。アルゴンイオンレーザからのレー
ザ光はビーム拡大器6で拡大し、ハーフミラ−3で2光
束に分ける。物体光としてのレーザ光は補助ホログラム
7を照射し、補助ホログラム7からの再生光は円盤全照
射する。一方参照光はミラー5によ9反射し、日間に達
し、補助ホログラムの再生光と参照光との干渉パターン
をホログラムとして記録する。
る他の光学系を示す。アルゴンイオンレーザからのレー
ザ光はビーム拡大器6で拡大し、ハーフミラ−3で2光
束に分ける。物体光としてのレーザ光は補助ホログラム
7を照射し、補助ホログラム7からの再生光は円盤全照
射する。一方参照光はミラー5によ9反射し、日間に達
し、補助ホログラムの再生光と参照光との干渉パターン
をホログラムとして記録する。
第13図は第11図、第12図で作成したホロ(9)
グラム光走査装置の動作例を示す。
半導体レーザーから出射するレーザ光をカップリングレ
ンズ2で平行光にし、円盤上のホログラム記録射する。
ンズ2で平行光にし、円盤上のホログラム記録射する。
円盤は矢印のように回転しており、12のように光走査
線?形成できる。
線?形成できる。
第13図での光走査線は曲がったものになった〆
が第1g図では円筒レンズ13により直線の光走査線1
2を実現させている。
2を実現させている。
なお、以上述べた実施例においては、半導体レーザとア
ルゴンイオンレーザを用いる場合を示したが、その他の
レーザについても同様であることはもちろんである。
ルゴンイオンレーザを用いる場合を示したが、その他の
レーザについても同様であることはもちろんである。
第1図はホログラム光走査装置のホログラム作成方法を
示す図、第2図は第1図によるホログラムを用いた光走
査器の動作を説明する図、第3図は従来のホログラム光
走査装置を示す図、第4図は補助ホログラム記録する光
学系を示す図、第5図及び第6図は補助ホログラム全再
生する光学系を示す図、第7図及び第8図は本発明に係
るホ(10) ログラム光走査器のホログラムを作成する光学系を示す
図、第9図はホログラムを再生する光学系を示す図、第
10図は補助ホログラムを記録する光学系上水す図、第
11図及び第12図はホログを説明するための図である
。 代理人 弁理士 薄日オ!り (11) 第1図 第す図 第4図 第 7 図 箔8 図 H4 Lρ ハ
L9箭 q 図 D ■ /、5 図 % /Z 図 T I4 図 些
示す図、第2図は第1図によるホログラムを用いた光走
査器の動作を説明する図、第3図は従来のホログラム光
走査装置を示す図、第4図は補助ホログラム記録する光
学系を示す図、第5図及び第6図は補助ホログラム全再
生する光学系を示す図、第7図及び第8図は本発明に係
るホ(10) ログラム光走査器のホログラムを作成する光学系を示す
図、第9図はホログラムを再生する光学系を示す図、第
10図は補助ホログラムを記録する光学系上水す図、第
11図及び第12図はホログを説明するための図である
。 代理人 弁理士 薄日オ!り (11) 第1図 第す図 第4図 第 7 図 箔8 図 H4 Lρ ハ
L9箭 q 図 D ■ /、5 図 % /Z 図 T I4 図 些
Claims (1)
- 1、円盤上に複数個配列したホログラムからなり、該ホ
ログラムは波長λRのレーザ光Lnで記録され、波長λ
Cのレーザ光Lcで再生されるホログラム光走査器にお
いて、レーザ光Lcの点像による物体光と、該物体光と
可干渉な参照光との補助ホログラムをあらかじめ作成し
、ホログラム光走査器に用いるホログラム作成は該補助
ホログラムのレーザ光LRによる外生光とこの再生元と
可干渉な多照光とにより作成することを特徴とするホロ
グラム光走査器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57024438A JPS58143314A (ja) | 1982-02-19 | 1982-02-19 | ホログラム光走査器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57024438A JPS58143314A (ja) | 1982-02-19 | 1982-02-19 | ホログラム光走査器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58143314A true JPS58143314A (ja) | 1983-08-25 |
Family
ID=12138146
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57024438A Pending JPS58143314A (ja) | 1982-02-19 | 1982-02-19 | ホログラム光走査器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58143314A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60243689A (ja) * | 1984-05-18 | 1985-12-03 | Canon Inc | ホログラムの作製法 |
-
1982
- 1982-02-19 JP JP57024438A patent/JPS58143314A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60243689A (ja) * | 1984-05-18 | 1985-12-03 | Canon Inc | ホログラムの作製法 |
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