JPS5814441A - 回路しや断器 - Google Patents
回路しや断器Info
- Publication number
- JPS5814441A JPS5814441A JP11271381A JP11271381A JPS5814441A JP S5814441 A JPS5814441 A JP S5814441A JP 11271381 A JP11271381 A JP 11271381A JP 11271381 A JP11271381 A JP 11271381A JP S5814441 A JPS5814441 A JP S5814441A
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- JP
- Japan
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- arc
- conductor
- current
- fixed
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- Granted
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明喧、しゃ断*mの向上を厘りた回路し中断4I
Iに関すA4flでh為、従来、閉成時に、導体を流れ
る電流が(同一方向噛はぼ直線方向(&るように配置s
IiLttm路しゃ断lItおいては、電流による駆動
力が強(′&いため、アークの駆−するいはアークの伸
長が不充分でb′)た、この発明は、固定導体に簡単な
工夫をこらすことによ勧、アー#に働(駆動力を強める
ことによ勢、γ−夕の伸長および了−#わ駆動を増大冨
せて、しゃ断性能を向上5せるもので為る・ wJによって従来例を説明する。箇唱図は従来の回路し
ゃ断器を示すもので1為、Hにおいて、(1)は總縁物
によ一構鳴冨れ亀1!固体、(2)は1電導体。
Iに関すA4flでh為、従来、閉成時に、導体を流れ
る電流が(同一方向噛はぼ直線方向(&るように配置s
IiLttm路しゃ断lItおいては、電流による駆動
力が強(′&いため、アークの駆−するいはアークの伸
長が不充分でb′)た、この発明は、固定導体に簡単な
工夫をこらすことによ勧、アー#に働(駆動力を強める
ことによ勢、γ−夕の伸長および了−#わ駆動を増大冨
せて、しゃ断性能を向上5せるもので為る・ wJによって従来例を説明する。箇唱図は従来の回路し
ゃ断器を示すもので1為、Hにおいて、(1)は總縁物
によ一構鳴冨れ亀1!固体、(2)は1電導体。
(3)は固定導体(8)とで固定型%接鎗子−を構成す
為固定接点、(4)は可動接点、(S)は可動接点(1
)とで可動型%ii触子−を構成す為可動導体、(・)
は可動導体を動作させゐ操作機構部で&為、(乃は硬点
(3)。
為固定接点、(4)は可動接点、(S)は可動接点(1
)とで可動型%ii触子−を構成す為可動導体、(・)
は可動導体を動作させゐ操作機構部で&為、(乃は硬点
(3)。
(4)に生じたアーク、(8)はアーク(つを消弧畜破
為澗弧板、(9)は固定導体(2)cIIlけられたア
ーク・ランチである。
為澗弧板、(9)は固定導体(2)cIIlけられたア
ーク・ランチである。
り「に、動作を説明す為。
1i111Lや断see事故電流が流れると、操作機−
11(・)が7動。作し%可動導体(s)を關極冨せる
。ζO動作とA−もc接点(:I)、 (4) fl
K”アーク(竹が発生する。
11(・)が7動。作し%可動導体(s)を關極冨せる
。ζO動作とA−もc接点(:I)、 (4) fl
K”アーク(竹が発生する。
アーク(乃は、可動導体(6)を流れる電流の磁気力と
消弧板(a)の吸引力によって駆動、冨れ、アーク・テ
ンナ(9)を走行り消弧板(8)方向に移動して消弧板
(8)l!接触する。アーク(7) Fi消弧板(8)
に接触することにより、ざらに磁気的&吸引力を受けて
伸長され、冷Isgれることによって消弧冨れ為、従来
の回路りや断器は概略、上記のような動作を行なうので
ある・ここで−この発明の説明に先だって、導体を流れ
る電流の及ぼす磁気力にっ−で若干説明を加える。11
2図は11111@の固定および可動導体部分を示した
ものであるa’1lllにおいて固定導体(2)を、l
1II[rI上上布ら左に電流x1が流れてい為、可動
導体(6)にも同様に電流x1が流れて−る0gで、こ
れら導体(2)、”(5)を流れる電流It 、 x、
は、アーク(吟に電磁力を及ばしている。電流ニ1はア
ーク(吟をII定導体(2)の先端方向へ・まな電流ニ
1はこれと逆方向へそれぞれ力を及ばしているのである
。上記の力のうち、電流ニ1はアーク(7)をwI[m
上布すなわち、消弧室へ駆動するカであるが、電流X1
は逆方向で66・了−夕(γ)を逆に抑L@′めようと
して%thrlaのである。つぎで、アーク(7)がア
ーク・ランナ(―)1移る現龜を説明する。第S図は、
固定導体(りの部分のみを示したものである。了−・夕
(7)は、接点(3)から7−ク・ランナ(9)に移る
場合には、図に示すように、チー# (7) n−11
1(7m)は接点(8)から、他の−11(7m))は
、チーターランナ(9)から出ることになる。
消弧板(a)の吸引力によって駆動、冨れ、アーク・テ
ンナ(9)を走行り消弧板(8)方向に移動して消弧板
(8)l!接触する。アーク(7) Fi消弧板(8)
に接触することにより、ざらに磁気的&吸引力を受けて
伸長され、冷Isgれることによって消弧冨れ為、従来
の回路りや断器は概略、上記のような動作を行なうので
ある・ここで−この発明の説明に先だって、導体を流れ
る電流の及ぼす磁気力にっ−で若干説明を加える。11
2図は11111@の固定および可動導体部分を示した
ものであるa’1lllにおいて固定導体(2)を、l
1II[rI上上布ら左に電流x1が流れてい為、可動
導体(6)にも同様に電流x1が流れて−る0gで、こ
れら導体(2)、”(5)を流れる電流It 、 x、
は、アーク(吟に電磁力を及ばしている。電流ニ1はア
ーク(吟をII定導体(2)の先端方向へ・まな電流ニ
1はこれと逆方向へそれぞれ力を及ばしているのである
。上記の力のうち、電流ニ1はアーク(7)をwI[m
上布すなわち、消弧室へ駆動するカであるが、電流X1
は逆方向で66・了−夕(γ)を逆に抑L@′めようと
して%thrlaのである。つぎで、アーク(7)がア
ーク・ランナ(―)1移る現龜を説明する。第S図は、
固定導体(りの部分のみを示したものである。了−・夕
(7)は、接点(3)から7−ク・ランナ(9)に移る
場合には、図に示すように、チー# (7) n−11
1(7m)は接点(8)から、他の−11(7m))は
、チーターランナ(9)から出ることになる。
この時、電流Xiは固定導体(2)から接点(a)を流
れる電流ニ4とアーク・ランナ(9)を流れる電流ニー
に分流される。そして、この電流の分担は初期には′−
流流感4電流I・に比較LEEII的で大きいが、電流
ニ、が除々f大自(な畳ついCけ電流ニ4S零となって
アー゛夕・ランナー(9]への移動が完了するのである
。この移動に要する時間は、上記電流ニ4に強制的な駆
動、たとえば磁気力などを加えると短くなることが知ら
れている。冨て、*5riive示す従来構造のものe
おいては、アーク(7m)(対し電流x1が前述した理
由によ伽、アーク・ランナ(−)への移動を妨げ為方向
に力を及ぼしている。したがって従来のこの種の構造の
ものにおいては、アーク・ランナ(′・)への移動に時
間がかかり、しゃ断時間が長くなつ免り、 □接点
の清Mが大きくなつな−す為欠点があった。
れる電流ニ4とアーク・ランナ(9)を流れる電流ニー
に分流される。そして、この電流の分担は初期には′−
流流感4電流I・に比較LEEII的で大きいが、電流
ニ、が除々f大自(な畳ついCけ電流ニ4S零となって
アー゛夕・ランナー(9]への移動が完了するのである
。この移動に要する時間は、上記電流ニ4に強制的な駆
動、たとえば磁気力などを加えると短くなることが知ら
れている。冨て、*5riive示す従来構造のものe
おいては、アーク(7m)(対し電流x1が前述した理
由によ伽、アーク・ランナ(−)への移動を妨げ為方向
に力を及ぼしている。したがって従来のこの種の構造の
ものにおいては、アーク・ランナ(′・)への移動に時
間がかかり、しゃ断時間が長くなつ免り、 □接点
の清Mが大きくなつな−す為欠点があった。
この発明は、上記従来の欠点を除資す為なめelにされ
念もので、了−夕・ランチの導体への取付は位dll+
特定すること虻よって%接点から了−夕、ランナへD移
動時間を着しく短縮5せて、し中断時間を短かくでき、
接点の消@も少ない回路しゃ断器を提供−することを目
的としている。
念もので、了−夕・ランチの導体への取付は位dll+
特定すること虻よって%接点から了−夕、ランナへD移
動時間を着しく短縮5せて、し中断時間を短かくでき、
接点の消@も少ない回路しゃ断器を提供−することを目
的としている。
以下、この発明の一実施例を図−によつ−て説明する。
114図は、この発明の一部5iuiによ為回路しゃ断
器の91!部を示すもの1.41図〜箇S図と同一部所
vCVi同一符号を付して説明を省略する1図′におい
て、固定導体偉>tII点(3)があり、アーク・ラン
ナ(11)は固定導体(2)の先端9面と、接点(2)
の後端縁部0との間におけるIWMに電気的接触点を保
つように−たとえばねじ(至)を固定冨れている。
器の91!部を示すもの1.41図〜箇S図と同一部所
vCVi同一符号を付して説明を省略する1図′におい
て、固定導体偉>tII点(3)があり、アーク・ラン
ナ(11)は固定導体(2)の先端9面と、接点(2)
の後端縁部0との間におけるIWMに電気的接触点を保
つように−たとえばねじ(至)を固定冨れている。
このような構造によれば、アーク(γ)の−W6$アー
ク−9ン+ (9) ’le f禽を時、従来には得ら
れなかった電磁戻纒力が得られてアーク(テ)は−挙に
1−クランナLQ) vc移ることがで自る一事情はつ
「のようである。いま、アーク(7)の一部がT−夕・
ランチ(自)に分流LX−なる電流lアーク・ランナ偵
)を通じて流れ危とする。この電流−はOIIとPwA
の閣の成分がアーク(7)k対し、電磁Xa力を及ぼり
、li1面上右方向−すなわち、アーク・ランナ(9)
へ移る方向へ駆動す為力となるーこの力の大龜纂は了−
夕・ランチ(・)IC流れる電流I・が増せば増す程強
くなるような正のフィールV・バッタ を形成L’tい
る。したがって、アーク(吟の一部が了−夕・ランチ(
9)に流れるや否や通達に移動が完了してL tvh
@−この閾に要すゐ時間−は従来の−4のとは格段に早
いものとなる。そして、一度アータ(7)tIiアーア
ーランナ(G) (移ると、アーク・ランナ(自)の及
はす電磁反役力によって通達に駆動筒れて消弧板(a)
t W!蝕り冷却纂れ速やかIlcしゃ断され為。
ク−9ン+ (9) ’le f禽を時、従来には得ら
れなかった電磁戻纒力が得られてアーク(テ)は−挙に
1−クランナLQ) vc移ることがで自る一事情はつ
「のようである。いま、アーク(7)の一部がT−夕・
ランチ(自)に分流LX−なる電流lアーク・ランナ偵
)を通じて流れ危とする。この電流−はOIIとPwA
の閣の成分がアーク(7)k対し、電磁Xa力を及ぼり
、li1面上右方向−すなわち、アーク・ランナ(9)
へ移る方向へ駆動す為力となるーこの力の大龜纂は了−
夕・ランチ(・)IC流れる電流I・が増せば増す程強
くなるような正のフィールV・バッタ を形成L’tい
る。したがって、アーク(吟の一部が了−夕・ランチ(
9)に流れるや否や通達に移動が完了してL tvh
@−この閾に要すゐ時間−は従来の−4のとは格段に早
いものとなる。そして、一度アータ(7)tIiアーア
ーランナ(G) (移ると、アーク・ランナ(自)の及
はす電磁反役力によって通達に駆動筒れて消弧板(a)
t W!蝕り冷却纂れ速やかIlcしゃ断され為。
以上のように、この発明の固定!体を使用すれば・接点
消耗がチなく Lll!1!能のすぐれた回路しゃ断器
を提供す+ことがで−る・ 4図面の簡単な説明 、。
消耗がチなく Lll!1!能のすぐれた回路しゃ断器
を提供す+ことがで−る・ 4図面の簡単な説明 、。
1m1111(2)は従来の回路し中断器や=例を示す
平―断ril1%j1図01111181(A)pm−
II線断面図、嬉2図はアークに働(電磁力の説°明図
%II5図はア−りの挙動の説@胆、第4図(4)、(
鵬はそれぞれこの発明の一実施例による回路しゃ断器の
要慕を示す側面図および平rIJ図である。
平―断ril1%j1図01111181(A)pm−
II線断面図、嬉2図はアークに働(電磁力の説°明図
%II5図はア−りの挙動の説@胆、第4図(4)、(
鵬はそれぞれこの発明の一実施例による回路しゃ断器の
要慕を示す側面図および平rIJ図である。
(2)・・・固定導体、(3)・−固定接点、(4)・
・・可動接点、(5)・・・可動導体、(9)・・・ア
ーク・ランチ、■・・・固定電気接触子、−・・・可動
電気接触子、P・・・電気接触点。
・・可動接点、(5)・・・可動導体、(9)・・・ア
ーク・ランチ、■・・・固定電気接触子、−・・・可動
電気接触子、P・・・電気接触点。
なお、図中同一符号は同一4L<は相当部分を示す・
代理人 葛舒信−(外1名)
第1図
第2図
第3図
第4図
(A)
CB)
Claims (1)
- (1)導体とこの導体に固着冨れ亀榛点とでそれ(れが
構11れた1911の電気接触子を、その閉成状態での
傷導体を流れる電流の内素が同一で、かりほば直線状に
なるように設置し・上記1対の電気接触子〇1らの固定
電%接触子の導体Wc−アークランナを設置した回路゛
Lやm−WIcお−で1上記アーク・ランナのd’ji
!導体への電%#I接触点を固定接点より固Ni1s体
先]111に位置纂せtことを特徴とす為回路しや断器
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11271381A JPS5814441A (ja) | 1981-07-17 | 1981-07-17 | 回路しや断器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11271381A JPS5814441A (ja) | 1981-07-17 | 1981-07-17 | 回路しや断器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5814441A true JPS5814441A (ja) | 1983-01-27 |
| JPS6337452B2 JPS6337452B2 (ja) | 1988-07-26 |
Family
ID=14593638
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11271381A Granted JPS5814441A (ja) | 1981-07-17 | 1981-07-17 | 回路しや断器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5814441A (ja) |
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60100330A (ja) * | 1983-10-14 | 1985-06-04 | シーメンス・アクチエンゲゼルシヤフト | 電気的開閉装置用接点 |
| JPS6149347A (ja) * | 1984-08-15 | 1986-03-11 | 三菱電機株式会社 | 開閉器 |
| JPS6149342A (ja) * | 1984-08-15 | 1986-03-11 | 三菱電機株式会社 | 開閉器 |
| JPS6149338A (ja) * | 1984-08-15 | 1986-03-11 | 三菱電機株式会社 | 開閉器 |
| JPS6149344A (ja) * | 1984-08-15 | 1986-03-11 | 三菱電機株式会社 | 開閉器 |
| JPS6149343A (ja) * | 1984-08-15 | 1986-03-11 | 三菱電機株式会社 | 開閉器 |
| JPS6149351A (ja) * | 1984-08-15 | 1986-03-11 | 三菱電機株式会社 | 開閉器 |
| JPS6149349A (ja) * | 1984-08-15 | 1986-03-11 | 三菱電機株式会社 | 開閉器 |
| JPS6149346A (ja) * | 1984-08-15 | 1986-03-11 | 三菱電機株式会社 | 開閉器 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5185265U (ja) * | 1974-12-28 | 1976-07-08 | ||
| JPS5484280A (en) * | 1977-12-17 | 1979-07-05 | Kawamura Denki Sangyo | Contact protector |
-
1981
- 1981-07-17 JP JP11271381A patent/JPS5814441A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5185265U (ja) * | 1974-12-28 | 1976-07-08 | ||
| JPS5484280A (en) * | 1977-12-17 | 1979-07-05 | Kawamura Denki Sangyo | Contact protector |
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60100330A (ja) * | 1983-10-14 | 1985-06-04 | シーメンス・アクチエンゲゼルシヤフト | 電気的開閉装置用接点 |
| JPS6149347A (ja) * | 1984-08-15 | 1986-03-11 | 三菱電機株式会社 | 開閉器 |
| JPS6149342A (ja) * | 1984-08-15 | 1986-03-11 | 三菱電機株式会社 | 開閉器 |
| JPS6149338A (ja) * | 1984-08-15 | 1986-03-11 | 三菱電機株式会社 | 開閉器 |
| JPS6149344A (ja) * | 1984-08-15 | 1986-03-11 | 三菱電機株式会社 | 開閉器 |
| JPS6149343A (ja) * | 1984-08-15 | 1986-03-11 | 三菱電機株式会社 | 開閉器 |
| JPS6149351A (ja) * | 1984-08-15 | 1986-03-11 | 三菱電機株式会社 | 開閉器 |
| JPS6149349A (ja) * | 1984-08-15 | 1986-03-11 | 三菱電機株式会社 | 開閉器 |
| JPS6149346A (ja) * | 1984-08-15 | 1986-03-11 | 三菱電機株式会社 | 開閉器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6337452B2 (ja) | 1988-07-26 |
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