JPS5814457A - 角形イメ−ジインテンシフアイヤ及び暗視装置 - Google Patents
角形イメ−ジインテンシフアイヤ及び暗視装置Info
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- JPS5814457A JPS5814457A JP11334281A JP11334281A JPS5814457A JP S5814457 A JPS5814457 A JP S5814457A JP 11334281 A JP11334281 A JP 11334281A JP 11334281 A JP11334281 A JP 11334281A JP S5814457 A JPS5814457 A JP S5814457A
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01J—ELECTRIC DISCHARGE TUBES OR DISCHARGE LAMPS
- H01J31/00—Cathode ray tubes; Electron beam tubes
- H01J31/08—Cathode ray tubes; Electron beam tubes having a screen on or from which an image or pattern is formed, picked up, converted, or stored
- H01J31/50—Image-conversion or image-amplification tubes, i.e. having optical, X-ray, or analogous input, and optical output
- H01J31/506—Image-conversion or image-amplification tubes, i.e. having optical, X-ray, or analogous input, and optical output tubes using secondary emission effect
- H01J31/507—Image-conversion or image-amplification tubes, i.e. having optical, X-ray, or analogous input, and optical output tubes using secondary emission effect using a large number of channels, e.g. microchannel plates
Landscapes
- Image-Pickup Tubes, Image-Amplification Tubes, And Storage Tubes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はイメージインテンシファイヤ(以下l。
1、という、)、特に入出力中心軸に朧直な向の形状を
角形とした角形工、1.に関する。
角形とした角形工、1.に関する。
1.1.は微弱な光線像又扛人間が認識することのでき
ない不可視光線やX線を電流に変換し数百倍から数百倍
に増幅し可視光像を得ることのできる電子管の一種であ
る。
ない不可視光線やX線を電流に変換し数百倍から数百倍
に増幅し可視光像を得ることのできる電子管の一種であ
る。
1、I、はゴーグル減暗視Ii装置あるいはテレビ撮像
管と結合させて不可視光鐘下でのテレビ撮影に用いら肛
るなどのその使用目的からして、′i4利得・高解像W
、特性を有するとと゛もに携帯用として轡に小形・軽量
であることが望まれる。しかしながら従来のl、I、は
解像匿特性及び小形・軽量性にかいては必ずしも十分で
なく、従ってこれらの1.1゜t−J14IAた暗視装
置拡大形で重くなるとともに画儂が明確さを欠−くOで
、 1.I、の小形・軽量性及び解像ll4I性の一層
の改善が望まれている。
管と結合させて不可視光鐘下でのテレビ撮影に用いら肛
るなどのその使用目的からして、′i4利得・高解像W
、特性を有するとと゛もに携帯用として轡に小形・軽量
であることが望まれる。しかしながら従来のl、I、は
解像匿特性及び小形・軽量性にかいては必ずしも十分で
なく、従ってこれらの1.1゜t−J14IAた暗視装
置拡大形で重くなるとともに画儂が明確さを欠−くOで
、 1.I、の小形・軽量性及び解像ll4I性の一層
の改善が望まれている。
纂1図はかかる従来のl、I、の−例を示したもので、
同一(aJは上面図、同図(b)に同図(補のAム。
同一(aJは上面図、同図(b)に同図(補のAム。
#FT面図でるる、この型はbわゆる近接集束型と呼ば
nているものである。なお仁の図には各電極の取出し電
極は示してbない、この1.I、はそnぞn円形で、フ
ァイバープレートから成り内面に光電mxt−有する光
入射窓2.2次電子増倍板5(¥イクロチャネルプレー
トともhう、以下MePという)及びファイバープレー
トから−成り内面に螢光面3を有する光出力窓4を順次
所定の間隔KIbl軸的に配置し、セラミツクから成る
外囲器6により真空封止さ牡てできて込る。
nているものである。なお仁の図には各電極の取出し電
極は示してbない、この1.I、はそnぞn円形で、フ
ァイバープレートから成り内面に光電mxt−有する光
入射窓2.2次電子増倍板5(¥イクロチャネルプレー
トともhう、以下MePという)及びファイバープレー
トから−成り内面に螢光面3を有する光出力窓4を順次
所定の間隔KIbl軸的に配置し、セラミツクから成る
外囲器6により真空封止さ牡てできて込る。
なお、 l、I、の中にHMCP5が省略さnて光入
射窓2と光出力窓4とが[接摺対向してbるものもある
。第1−に示したl、I、におりて動作時には、例えば
Me)’5の入力面7には光電面lに対して(ホ)20
0V、AICP5の出力面8に蝶入力面7に府して…8
00Ve 螢光Tll13にはMeP5の出力面8に対
して(ト)skVの直流電圧がそれぞn印加さn、、所
要の利得と解像[t−得るために社こnら印加電圧の調
mt−IIpmとする。
射窓2と光出力窓4とが[接摺対向してbるものもある
。第1−に示したl、I、におりて動作時には、例えば
Me)’5の入力面7には光電面lに対して(ホ)20
0V、AICP5の出力面8に蝶入力面7に府して…8
00Ve 螢光Tll13にはMeP5の出力面8に対
して(ト)skVの直流電圧がそれぞn印加さn、、所
要の利得と解像[t−得るために社こnら印加電圧の調
mt−IIpmとする。
第2図はI、1.を゛用込た装置の一従来例としてゴー
グル型暗視装置のレンズ部分を上面から見た模式的平面
−である。第1図に示した同fi1.l。
グル型暗視装置のレンズ部分を上面から見た模式的平面
−である。第1図に示した同fi1.l。
10が2個5両眼で見ることができるようにきよう体1
3中に配置さnている。この暗視装置で扛前述のI、I
、の電源装蓋の一部(調整部分など)をきよう体13の
内部に取付けて用いるので、全体を小形・軽量化するた
めに1.1.自身の小形・@量化がより一層望まnる。
3中に配置さnている。この暗視装置で扛前述のI、I
、の電源装蓋の一部(調整部分など)をきよう体13の
内部に取付けて用いるので、全体を小形・軽量化するた
めに1.1.自身の小形・@量化がより一層望まnる。
更にこの暗視装置においては、解像11.%性が必すし
も十分でないとともに、前述のように1.工、の所要の
利得と解像度を得るための印加電圧の調整を各I、I、
毎に繰り返し行う必要があり調整が困難であるという欠
点がある。
も十分でないとともに、前述のように1.工、の所要の
利得と解像度を得るための印加電圧の調整を各I、I、
毎に繰り返し行う必要があり調整が困難であるという欠
点がある。
本発明の第1の目的は、新に入出力中心軸に垂直な面の
形状を角形にすることにより、上述の1゜1、に対する
かかる要望を満足できる高解像度でかつ小形・軽量化さ
nた1、1.t−提供することにある。
1又、本発
明の第2の目的嬬、従来の円形1,1゜2個の代りに角
形i、i、を1個あろいF12個用いることにより、上
述の暗夜装置に対するかかる要望を満足させ欠点を除去
したところの小形・軽量化さnかつwI4整容易なある
いはより高解像度の暗視装置を提供することにある。
形状を角形にすることにより、上述の1゜1、に対する
かかる要望を満足できる高解像度でかつ小形・軽量化さ
nた1、1.t−提供することにある。
1又、本発
明の第2の目的嬬、従来の円形1,1゜2個の代りに角
形i、i、を1個あろいF12個用いることにより、上
述の暗夜装置に対するかかる要望を満足させ欠点を除去
したところの小形・軽量化さnかつwI4整容易なある
いはより高解像度の暗視装置を提供することにある。
本発明の1,1.は、内面に光電面を有する光入射窓と
内面に螢光面を有する光出力窓を間に2次電子増倍板を
介し若しくは介さずに近接して設けることから成る近接
集束型のイメージインテンシュファイヤにおいて、入出
力中心軸に垂直な面の形状を角形にすることから成りて
いる1、5゛ 本発明の暗視装置線両眼で同時にのぞけ
る位置にイメージインテンシファイヤを配置しで成る暗
、視装置において、前記イメージインテンシファイヤと
して1個あるい紘2個の角形イメージインテンシファイ
ヤを用いることから成っている。
内面に螢光面を有する光出力窓を間に2次電子増倍板を
介し若しくは介さずに近接して設けることから成る近接
集束型のイメージインテンシュファイヤにおいて、入出
力中心軸に垂直な面の形状を角形にすることから成りて
いる1、5゛ 本発明の暗視装置線両眼で同時にのぞけ
る位置にイメージインテンシファイヤを配置しで成る暗
、視装置において、前記イメージインテンシファイヤと
して1個あるい紘2個の角形イメージインテンシファイ
ヤを用いることから成っている。
以下本発明について図面を・用い詳#lに説明する。
初めに本発明の1.1.について説明す桑。
jg3図は本発明の1.1.の一実施例を示した。もの
で同図(a)U上面図、同一(b)11同図(a)のム
ムー 断圓図でわろ、ファイバープレートから成り内面
に光電面21e有する光入射窓22とファイバープレー
トから成り内面に螢光面23を有する光出力窓24がM
CP25を介して所定の間隔をおいて配置され例えばセ
ラミックから成る外囲器26により真空封止さnてこの
一実施例の1.1.は出来上っている。
で同図(a)U上面図、同一(b)11同図(a)のム
ムー 断圓図でわろ、ファイバープレートから成り内面
に光電面21e有する光入射窓22とファイバープレー
トから成り内面に螢光面23を有する光出力窓24がM
CP25を介して所定の間隔をおいて配置され例えばセ
ラミックから成る外囲器26により真空封止さnてこの
一実施例の1.1.は出来上っている。
この実施例の1.I、は、入出力中心軸29に!ll直
な面が第3図(b)に示すごとく、長方形になるように
光入射窓22.光出力窓24.AIICP25及び外#
IBim器26等の構成部品が規定さnている点が。
な面が第3図(b)に示すごとく、長方形になるように
光入射窓22.光出力窓24.AIICP25及び外#
IBim器26等の構成部品が規定さnている点が。
第1図に示した従来例(円形に規定)と異る点である。
一般に1人間がその目で物を見るときの視野社決して円
形ではなく長辺と短辺の比かはぼ4:3の横長の長方形
であると言われている。第N!@(a)の従来例のI、
1.を示す上面図において、一点鎖線で囲んだ長方形9
蝶この1.1.の受光有効面積であるところの光電面1
の外周(、igx図(尋の点線で示す)に接して長辺と
短辺の比t−4:3になるよう描いたものである。すな
わち従来の円形の1゜■、はその受光有効面積中長方形
9の部分−を除いた以外の部分は、実際の視野に対して
は無効部分をMしていることになり、そ3だけ小形・軽
量化を損ねていることになる。更にこの無効部分に入射
さ扛た光は有効な像を受像再生することに役立たないば
かりでなく雑音の兄生源となりI、1.の解像度を低下
させることになる。なお従来の1.1゜が円形であるの
は内部に静電レンズ系を設けそnにより光の集束を行う
必要があったためであり。
形ではなく長辺と短辺の比かはぼ4:3の横長の長方形
であると言われている。第N!@(a)の従来例のI、
1.を示す上面図において、一点鎖線で囲んだ長方形9
蝶この1.1.の受光有効面積であるところの光電面1
の外周(、igx図(尋の点線で示す)に接して長辺と
短辺の比t−4:3になるよう描いたものである。すな
わち従来の円形の1゜■、はその受光有効面積中長方形
9の部分−を除いた以外の部分は、実際の視野に対して
は無効部分をMしていることになり、そ3だけ小形・軽
量化を損ねていることになる。更にこの無効部分に入射
さ扛た光は有効な像を受像再生することに役立たないば
かりでなく雑音の兄生源となりI、1.の解像度を低下
させることになる。なお従来の1.1゜が円形であるの
は内部に静電レンズ系を設けそnにより光の集束を行う
必要があったためであり。
近接果束減のように静電レンズ系の無いものは何も円形
である必要は無い訳である。
である必要は無い訳である。
第3図に示した一実施例のI、I、はfQl(a)に示
すごとく、受光有効面積で套るところの光電面21の外
周(点線で示す)t−1第1図に示した従来例の91−
の視野領域を構成する長方形9と同じ長方形になるよう
にし、その外側に第1図の従来例と同じ−のメサ部分と
封じ部分!とって相似の長方形となるように光入射窓等
の部品を規定したものである。
すごとく、受光有効面積で套るところの光電面21の外
周(点線で示す)t−1第1図に示した従来例の91−
の視野領域を構成する長方形9と同じ長方形になるよう
にし、その外側に第1図の従来例と同じ−のメサ部分と
封じ部分!とって相似の長方形となるように光入射窓等
の部品を規定したものである。
前述の説明から明らかなように、この実施例のI、I、
は第1図に示した従来例のように有効受光面積中に実際
の視野で無効となる部分が全然無いので、七nに相応し
た小形・軽量化が1詐ることになる。この小形・@量化
のIl[は仮りに山積でもって派わすとすると、単に前
記の受光有効面積でもって1円形のものとその円に内接
する長辺と短辺の比が4:3であるところの長方形のも
のと全比較すると長方形の面積は円形のそnより約39
チ小さくなる。実際には第1−及び第3図に示すごとく
、光入射窓2922及び光出力窓4t24にはメサ部分
及び封じ部分が必要なのでこの減少4cは39%よりは
小さくなるが20チ程度の値を得ることは容易である。
は第1図に示した従来例のように有効受光面積中に実際
の視野で無効となる部分が全然無いので、七nに相応し
た小形・軽量化が1詐ることになる。この小形・@量化
のIl[は仮りに山積でもって派わすとすると、単に前
記の受光有効面積でもって1円形のものとその円に内接
する長辺と短辺の比が4:3であるところの長方形のも
のと全比較すると長方形の面積は円形のそnより約39
チ小さくなる。実際には第1−及び第3図に示すごとく
、光入射窓2922及び光出力窓4t24にはメサ部分
及び封じ部分が必要なのでこの減少4cは39%よりは
小さくなるが20チ程度の値を得ることは容易である。
第1図の従来例と第2図の一実施例め比較では減少率は
約20−となっている。
約20−となっている。
更にこの一実施例のI、1.は無効部分が無いので、従
来例のように無効部分による雑音の発生がないので解像
度が改善さnることになる。
来例のように無効部分による雑音の発生がないので解像
度が改善さnることになる。
従ってこの一実施例のl、1.は解像[特性が一層改善
されるとともに一層の小形・軽量化が達成さ扛る。
されるとともに一層の小形・軽量化が達成さ扛る。
なお、この一実施例のI、I、にお込ては角形の形状と
して長辺に対する短辺の比が4:3の長方形としたが、
こnは人間の目の有効視野の立場からは最も望ましい形
状であるが、−際には何もこの形状に限定さ、詐る訳で
はなく、従来の円形の工。
して長辺に対する短辺の比が4:3の長方形としたが、
こnは人間の目の有効視野の立場からは最も望ましい形
状であるが、−際には何もこの形状に限定さ、詐る訳で
はなく、従来の円形の工。
1.0視野に対する無効部分を少くするという形状、す
なわち、長辺に対する短辺の比が4=3以外の長方形、
正方形とか七nらの辺の一部分が曲っているとか全体と
して角はった形状であnば良いことはもiろんでるる、
又本発明のi、I、は静電レンズ系を有していないので
容易に角形とすることができる。
なわち、長辺に対する短辺の比が4=3以外の長方形、
正方形とか七nらの辺の一部分が曲っているとか全体と
して角はった形状であnば良いことはもiろんでるる、
又本発明のi、I、は静電レンズ系を有していないので
容易に角形とすることができる。
次に本−AF!Aの暗夜装置について説明する。
第4図は本発明の暗夜装置の一実施例としてのゴーグル
型晰視装置のレンズ部分を上面から見た模式的平面図で
ある。この図は第2図に示した従来例の装置に対比して
描か牡ている。
型晰視装置のレンズ部分を上面から見た模式的平面図で
ある。この図は第2図に示した従来例の装置に対比して
描か牡ている。
従来例の2個の円形1.l−の代りに1両眼で同時にの
ぞける大きさを有する前述の本発明の角形1.1.30
1個がきょう体33中に配置さnてできている。ここ
÷光電面31(点線で示す)は、丁度第2図の従来例の
円形1.1.10(D″It電面11(点線で示す)に
内接する長辺に対する短辺の比が4:3であ乞ところの
2つの長方形を縁で結び合せた長方形で形成さ詐ている
。又、角形1.I。
ぞける大きさを有する前述の本発明の角形1.1.30
1個がきょう体33中に配置さnてできている。ここ
÷光電面31(点線で示す)は、丁度第2図の従来例の
円形1.1.10(D″It電面11(点線で示す)に
内接する長辺に対する短辺の比が4:3であ乞ところの
2つの長方形を縁で結び合せた長方形で形成さ詐ている
。又、角形1.I。
30社光電面31(点線で示す)以外のメサ部及び封じ
部分として円形1.I、 l Qと同じ必要寸法 ・を
有するように設計さTL、更にきょう体33もきよ゛う
体13と同じ必要寸法を有するように設計さ扛ている。
部分として円形1.I、 l Qと同じ必要寸法 ・を
有するように設計さTL、更にきょう体33もきよ゛う
体13と同じ必要寸法を有するように設計さ扛ている。
第2図及υ第4図を比較すると、明らかにこの一実施例
の装maw来例の装置に対して相当に小さくなっている
ことが分る。すなわちそnだけ小形・@童化が図ら才し
ていることになる。今その程jIct−前述のl、I、
のと゛きと同様に平面−の面積で比較するとするとその
減少率は約25%と大きな値になる。
の装maw来例の装置に対して相当に小さくなっている
ことが分る。すなわちそnだけ小形・@童化が図ら才し
ていることになる。今その程jIct−前述のl、I、
のと゛きと同様に平面−の面積で比較するとするとその
減少率は約25%と大きな値になる。
東に、この−実施例の装置は1.I−が角形1.I。
33.1個で娶るために1円形1.1.10.2個を用
いた従来例の装置では必景とした。そnぞnに電圧縞贅
t−繰返し利得・解像[t−調整・整合させろという困
−な作業を行う必JMはなくなり原則としてただ−(ロ
)の電圧調整で良いことになる。
いた従来例の装置では必景とした。そnぞnに電圧縞贅
t−繰返し利得・解像[t−調整・整合させろという困
−な作業を行う必JMはなくなり原則としてただ−(ロ
)の電圧調整で良いことになる。
なお、仁の一実施例の装置では、光電面31の中央部分
は有効視野から外nた無効部分となり。
は有効視野から外nた無効部分となり。
七の内核はほぼ円形1.1.1.0 (1g211?Q
)のそれt2つ合せたものにはは尋しいので、前述のよ
うに1.1.を角形に丁することによる解像度の改善社
行わ3ない。
)のそれt2つ合せたものにはは尋しいので、前述のよ
うに1.1.を角形に丁することによる解像度の改善社
行わ3ない。
従って前述の゛−圧i4!IIk・葺合作用の改善より
も。
も。
解律駁の改@を優先したいときには、角形1.I。
31 ofc ’OItch光電面が円形i、l、 1
6 (第2図)の光電nullの有効視野である長方形
12と同じ光電−を有する角形1.l、2個を用%th
fLば、tLvh*ag5図は本発明の装置の他の実施
例としてζ詐を示したもので角形1.I、4Qが2個が
塾よう体43中に配置さnてできてhる。なおこの図で
41は光電uIII(点−で示す)である。
6 (第2図)の光電nullの有効視野である長方形
12と同じ光電−を有する角形1.l、2個を用%th
fLば、tLvh*ag5図は本発明の装置の他の実施
例としてζ詐を示したもので角形1.I、4Qが2個が
塾よう体43中に配置さnてできてhる。なおこの図で
41は光電uIII(点−で示す)である。
仁の実施例の装置は小形−h@量化とともに解像度の改
善を図る仁とができる。
善を図る仁とができる。
なお、上述の本発明の1.1.及び暗視装置の実施例と
しては、MCPを有する1、I、を用いたが11dcP
の無いものについても本発明は適用できることは言うま
でもない。
しては、MCPを有する1、I、を用いたが11dcP
の無いものについても本発明は適用できることは言うま
でもない。
以上詳細に説明した通り1本発明の角形I、I。
は、入出力中心軸に垂直な面の形状を角形にすることに
より、従来の円形I、I、が有するところの有効視野に
対する無効部分を除去すること今できるので、七nによ
る小形・軽量化とともに無効部分からの雑音除去による
解像度の向上全図ることができ、高解像度でかつ小形・
軽量化されたl。
より、従来の円形I、I、が有するところの有効視野に
対する無効部分を除去すること今できるので、七nによ
る小形・軽量化とともに無効部分からの雑音除去による
解像度の向上全図ることができ、高解像度でかつ小形・
軽量化されたl。
1、を提供できるという効果がある。
爽に1本発明の暗視装置は、従来の円形1.I。
2個を用いる代りに前記の角形1,1.t1個あるい扛
2個用いて構成されるので、小形・軽量化さnかつ調整
容易なあるいはより高解像度の暗視装置IItt−提供
できるという効果がある。
2個用いて構成されるので、小形・軽量化さnかつ調整
容易なあるいはより高解像度の暗視装置IItt−提供
できるという効果がある。
第1図及びl!3図はそnぞれ従来例のI、I、及び本
発明のI、1.の−実例を示すもので図(荀は上面図1
図(b)はE(a)のムムー断面図、第2図は従来例の
ゴーグル瀝暗視装置のレンズ部分を上面から見た模式的
平面図、第4図及び第5−はそれぞれ本発明の暗視装置
の一実施例であるゴーグル証暗視装置のレンズ部分を上
面から見た模式的平面図でらる。 1*11e21s31e41・”=光電面、2゜22・
・・・・・光入射窓、3會23−−−−螢光i1.49
24・・・・・・光出力窓、5.2.5・−−−−2次
電子増倍板、(MCP )、 6 * 26=””外囲
器、7・砂27−−・MCPの入力面、8t28・、、
、−、MCPの出方向、9t12−・・・・・長方形、
10・・・・・・円形I、I、、g9=−−−−入出力
中心軸、30.40・・・・・・角形i、工、。 / (θ) ’ (a) 。 篤 l 悶 舅3図
発明のI、1.の−実例を示すもので図(荀は上面図1
図(b)はE(a)のムムー断面図、第2図は従来例の
ゴーグル瀝暗視装置のレンズ部分を上面から見た模式的
平面図、第4図及び第5−はそれぞれ本発明の暗視装置
の一実施例であるゴーグル証暗視装置のレンズ部分を上
面から見た模式的平面図でらる。 1*11e21s31e41・”=光電面、2゜22・
・・・・・光入射窓、3會23−−−−螢光i1.49
24・・・・・・光出力窓、5.2.5・−−−−2次
電子増倍板、(MCP )、 6 * 26=””外囲
器、7・砂27−−・MCPの入力面、8t28・、、
、−、MCPの出方向、9t12−・・・・・長方形、
10・・・・・・円形I、I、、g9=−−−−入出力
中心軸、30.40・・・・・・角形i、工、。 / (θ) ’ (a) 。 篤 l 悶 舅3図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (υ 内聞に光IE−を有する光入射窓と内面に螢光面
を有する光出力窓を閾に2次電子増倍板を介し若しくは
介さずに近接して設けることから成る近接集束誠のイメ
ージインテンシファイヤにおいて、入出力中心軸にfi
厘な面の形状を角形にすることt%徴とするイメージイ
ンテンシファイヤ。 (21両鎌で同時にのぞける位置にイメージインテンシ
ファイヤを配置して成るll視装置において。 前記イメージインテンシファイヤトシてl@あ、るいは
2個の角形イメージインテンシファイヤを用いることを
籍黴とする暗視装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11334281A JPS5814457A (ja) | 1981-07-20 | 1981-07-20 | 角形イメ−ジインテンシフアイヤ及び暗視装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11334281A JPS5814457A (ja) | 1981-07-20 | 1981-07-20 | 角形イメ−ジインテンシフアイヤ及び暗視装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5814457A true JPS5814457A (ja) | 1983-01-27 |
Family
ID=14609808
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11334281A Pending JPS5814457A (ja) | 1981-07-20 | 1981-07-20 | 角形イメ−ジインテンシフアイヤ及び暗視装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5814457A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58196270A (ja) * | 1982-05-13 | 1983-11-15 | Toppan Printing Co Ltd | 導電性塗料の製造方法 |
| JPS59140825U (ja) * | 1983-03-11 | 1984-09-20 | 昭和ラミネ−ト印刷株式会社 | 金属層を有する段ボ−ル紙 |
| JPS6116942A (ja) * | 1984-07-04 | 1986-01-24 | Sumitomo Bakelite Co Ltd | 電磁波遮へい材料 |
| JPS6166755A (ja) * | 1984-09-11 | 1986-04-05 | Mitsubishi Rayon Co Ltd | 電磁波遮蔽性樹脂組成物 |
| EP0253561A1 (en) * | 1986-07-17 | 1988-01-20 | Picker International, Inc. | Image intensifier tubes |
| JPS63294657A (ja) * | 1987-05-27 | 1988-12-01 | Hamamatsu Photonics Kk | 微弱光像拡大観察装置 |
| JPH0697695A (ja) * | 1992-09-14 | 1994-04-08 | Teijin Chem Ltd | 電磁波遮蔽用樹脂成形品 |
-
1981
- 1981-07-20 JP JP11334281A patent/JPS5814457A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58196270A (ja) * | 1982-05-13 | 1983-11-15 | Toppan Printing Co Ltd | 導電性塗料の製造方法 |
| JPS59140825U (ja) * | 1983-03-11 | 1984-09-20 | 昭和ラミネ−ト印刷株式会社 | 金属層を有する段ボ−ル紙 |
| JPS6116942A (ja) * | 1984-07-04 | 1986-01-24 | Sumitomo Bakelite Co Ltd | 電磁波遮へい材料 |
| JPS6166755A (ja) * | 1984-09-11 | 1986-04-05 | Mitsubishi Rayon Co Ltd | 電磁波遮蔽性樹脂組成物 |
| EP0253561A1 (en) * | 1986-07-17 | 1988-01-20 | Picker International, Inc. | Image intensifier tubes |
| JPS63294657A (ja) * | 1987-05-27 | 1988-12-01 | Hamamatsu Photonics Kk | 微弱光像拡大観察装置 |
| JPH0697695A (ja) * | 1992-09-14 | 1994-04-08 | Teijin Chem Ltd | 電磁波遮蔽用樹脂成形品 |
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