JPS58145232A - トランジスタ回路 - Google Patents
トランジスタ回路Info
- Publication number
- JPS58145232A JPS58145232A JP57027101A JP2710182A JPS58145232A JP S58145232 A JPS58145232 A JP S58145232A JP 57027101 A JP57027101 A JP 57027101A JP 2710182 A JP2710182 A JP 2710182A JP S58145232 A JPS58145232 A JP S58145232A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
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- circuit
- gate
- inverter
- input
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 102220590142 Chromosome transmission fidelity protein 18 homolog_Q82P_mutation Human genes 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 102000017914 EDNRA Human genes 0.000 description 1
- 101150062404 EDNRA gene Proteins 0.000 description 1
- 239000000470 constituent Substances 0.000 description 1
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K19/00—Logic circuits, i.e. having at least two inputs acting on one output; Inverting circuits
- H03K19/01—Modifications for accelerating switching
- H03K19/017—Modifications for accelerating switching in field-effect transistor circuits
- H03K19/01707—Modifications for accelerating switching in field-effect transistor circuits in asynchronous circuits
- H03K19/01721—Modifications for accelerating switching in field-effect transistor circuits in asynchronous circuits by means of a pull-up or down element
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
- Computing Systems (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mathematical Physics (AREA)
- Logic Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明はトランジスタ回路に関し、特にPチャンネル
トランジスタとhチャンネルトランジスタの1m比を&
端に大きくすることなく高(H)レベルの電圧の低い入
力信号(たとえijT T LOHレベル最小電圧20
V)の場合でもHレベルとして受は低(L)レベル信号
を出力することができ、更に入力信号のレベルが中間の
電圧のとき消費電力を低減させるCM<US回路に関す
る。
トランジスタとhチャンネルトランジスタの1m比を&
端に大きくすることなく高(H)レベルの電圧の低い入
力信号(たとえijT T LOHレベル最小電圧20
V)の場合でもHレベルとして受は低(L)レベル信号
を出力することができ、更に入力信号のレベルが中間の
電圧のとき消費電力を低減させるCM<US回路に関す
る。
従来この樽のCM(J8回路においては第1図に示すよ
うなPチャンネルMUSト’)ンジスタとNチャンネル
M08トランジスタとから成るインバーター回路に、ポ
ジティブフィードバックによるプルアップ素子を加え先
回、路が用いられてきた。
うなPチャンネルMUSト’)ンジスタとNチャンネル
M08トランジスタとから成るインバーター回路に、ポ
ジティブフィードバックによるプルアップ素子を加え先
回、路が用いられてきた。
図面を参照して説明するとVDDは電源調子で回路に電
圧を印加する。CjNDFi飯地端子、INは信号入力
端子、uUTFilWt−ゲート入力とする。’に’M
U8 FET Ql)’およびP@hAiJ8 F
E1’QINから成るインバーターの出力端子、PM(
J8 FETQ)lPは出力端子(JIJTからの信号
を入力−子にフィードバックするものである。この回路
において入力端子をLレベルとするとNM(J8 FE
T Qlへはオフ (L)FF) 、PhJIU8 k
’ET QIPはオン(ON)となシ出力端子OUTは
Hレベルとなシまたプルアップ用PM08 FET Q
B’t)’#1UFFとなっている。一方入力瑠子がH
レベルになる時はP’ET Ql)’とQtNの9mの
比で決まるインバーター回路のスレシl−ルド電圧を入
力端子電圧が越えると、出力端子OUTがLレベルとな
り、またプルアップ用に’M<JS )”ET Ql”
1)’がOへとなって入力端子lN0111圧を更にV
l)D側へ引き上ける。この第1図の回路においては入
力肩子にTTLの出力が加えられた場合、そのHレベル
が+2.0Vsiの低い値であってもPM(JS Ql
’l)’ 0llllきによって通常5vの電圧で使わ
れるVL)Dまで引上けることができ、PMiJ8 I
”ETとへ勤(JS FETの両方がONのまま、とい
う状態は避けることができるのが、インバーター回路の
スレシ冒−ルド亀圧を決めるのは)’ET Ql)’と
Qlsのpmの比であるためスレシ曹−ルド電圧を’l
’ i’ 1.のHレベルの最小電圧ZOVよシも下け
るためにはNMO8FET QINのIImをPMUS
PET QIPのgmより大きいもの(九とえは3倍
以上)にしなけれにならない。その結果回路の占める面
積が大きくなり、また入力端子lへ及び出力端子C)t
JTの容量が大きくなってしまい、信号の時間的遅れ、
特に出力の立上り時間が大きくなってしまう。
圧を印加する。CjNDFi飯地端子、INは信号入力
端子、uUTFilWt−ゲート入力とする。’に’M
U8 FET Ql)’およびP@hAiJ8 F
E1’QINから成るインバーターの出力端子、PM(
J8 FETQ)lPは出力端子(JIJTからの信号
を入力−子にフィードバックするものである。この回路
において入力端子をLレベルとするとNM(J8 FE
T Qlへはオフ (L)FF) 、PhJIU8 k
’ET QIPはオン(ON)となシ出力端子OUTは
Hレベルとなシまたプルアップ用PM08 FET Q
B’t)’#1UFFとなっている。一方入力瑠子がH
レベルになる時はP’ET Ql)’とQtNの9mの
比で決まるインバーター回路のスレシl−ルド電圧を入
力端子電圧が越えると、出力端子OUTがLレベルとな
り、またプルアップ用に’M<JS )”ET Ql”
1)’がOへとなって入力端子lN0111圧を更にV
l)D側へ引き上ける。この第1図の回路においては入
力肩子にTTLの出力が加えられた場合、そのHレベル
が+2.0Vsiの低い値であってもPM(JS Ql
’l)’ 0llllきによって通常5vの電圧で使わ
れるVL)Dまで引上けることができ、PMiJ8 I
”ETとへ勤(JS FETの両方がONのまま、とい
う状態は避けることができるのが、インバーター回路の
スレシ冒−ルド亀圧を決めるのは)’ET Ql)’と
Qlsのpmの比であるためスレシ曹−ルド電圧を’l
’ i’ 1.のHレベルの最小電圧ZOVよシも下け
るためにはNMO8FET QINのIImをPMUS
PET QIPのgmより大きいもの(九とえは3倍
以上)にしなけれにならない。その結果回路の占める面
積が大きくなり、また入力端子lへ及び出力端子C)t
JTの容量が大きくなってしまい、信号の時間的遅れ、
特に出力の立上り時間が大きくなってしまう。
本発明は上記欠点を解決するためになされたものでその
目的は)’N(JS FETとNM08 B’ETの
1m比を極端に大きくすることなく回路のしきい値電圧
を下げ、直接TTI、と接続することを可能にし、回路
の高速化、をはかると共に入力信号が中間的電位にある
時の回路の消費電力を低減させ得る回路を提供するもの
である。
目的は)’N(JS FETとNM08 B’ETの
1m比を極端に大きくすることなく回路のしきい値電圧
を下げ、直接TTI、と接続することを可能にし、回路
の高速化、をはかると共に入力信号が中間的電位にある
時の回路の消費電力を低減させ得る回路を提供するもの
である。
本発明によればPM<JS ′に’ETとへMOS
FETの各ゲートに共通の入力信号を与え、各ドレイン
を共通接続して出力端子とするCM08インバーター回
路において入力端子と上#c:)’MO8FETまたは
NMO8II″ETのゲートの少なくとも一方との間に
レベルシフト回路を挿入し、かつ該PMO8B’ETま
九はNN(JS FETのゲートソース間にゲートをイ
ンバーター回路の出力癩子に接続されたfWJ &性の
MOS PETを接続したことを特徴とする0幻8回
路が得られる。
FETの各ゲートに共通の入力信号を与え、各ドレイン
を共通接続して出力端子とするCM08インバーター回
路において入力端子と上#c:)’MO8FETまたは
NMO8II″ETのゲートの少なくとも一方との間に
レベルシフト回路を挿入し、かつ該PMO8B’ETま
九はNN(JS FETのゲートソース間にゲートをイ
ンバーター回路の出力癩子に接続されたfWJ &性の
MOS PETを接続したことを特徴とする0幻8回
路が得られる。
以下本発明の実施例の図面を参照して動作を説明する。
第2図は本発明の一実施例を示す回路である0VDDは
電源端子で+5Vが印加されてお、9 GNDは接地端
子、INは入力端子、OUTは出力端子、QS2)’#
1PN(JS PETで抵抗R2と共にレベルシフト回
路を構成する。QF2)’は)’NO8)“ETで出力
端子(JUTから)’ML)8 k″E’l’ Q2P
のゲートへポジティブフィードバックループを形成して
いる。
電源端子で+5Vが印加されてお、9 GNDは接地端
子、INは入力端子、OUTは出力端子、QS2)’#
1PN(JS PETで抵抗R2と共にレベルシフト回
路を構成する。QF2)’は)’NO8)“ETで出力
端子(JUTから)’ML)8 k″E’l’ Q2P
のゲートへポジティブフィードバックループを形成して
いる。
図面において入力端子11’c)41号はインバーター
を構成するへM(JS B’ET Q2?のゲートに加
えられると共にQ87.PとR2によるレベルシフト回
路を介して節点21から−じくインバーターを構成する
PMUS PET Q2)’のゲートに加えられる。
を構成するへM(JS B’ET Q2?のゲートに加
えられると共にQ87.PとR2によるレベルシフト回
路を介して節点21から−じくインバーターを構成する
PMUS PET Q2)’のゲートに加えられる。
NM(JS FE8と’に’MO8P’ETのVTをそ
れぞれ+10Vと−1,□V、Q82PとR2によるレ
ベルシフト回路のシフ1tを2.0■とすると第2図の
回路にTTI、レベルの信号を加え九場合のQ2NとQ
2Pの動作状−は第1表に示すようになる。
れぞれ+10Vと−1,□V、Q82PとR2によるレ
ベルシフト回路のシフ1tを2.0■とすると第2図の
回路にTTI、レベルの信号を加え九場合のQ2NとQ
2Pの動作状−は第1表に示すようになる。
第1表
即ち入力がLレベルの時Fi、NA4t)8 FET
Q2NはCLP’P’でPMUS )’ET Q2)’
のゲートはレベルシフト回路を介して+28Vとな
CQ2)’は(JNして出力端子(JUTの電位はVD
Dと同じ+5Vになる。この時QB’2)’は(J)’
B’ L節点21の電位はQS2)’とR2の値で決め
られる。次に入力が1ルベルの時はへuus Q2NO
VOSとVTとの差は1■あや、出力端子(JUTは低
レベルとなってPMUS QF2PがONするので節点
21の1“、位はQ82PとR2の値で決まる+4.O
Vよりも更にVlJD側に引かれ+4.4■まで上昇す
る。このように’i”I’Lレベルの入力のHレベル、
Lレベルのどちらの状態でもへM<US P’ETまた
は)’NO8FETの一方が0)FになってVDDから
GNDへの直g経路がなく、またV(J−VTの絶対値
もフィードバック用PMUS )’ET QF2)’
とレベルシフト回路のQ82PとR2とのgm或は抵抗
比を選択することによってへN(JS側とPMiJS側
の値をはは等しくした9、NMUS側に比べ)’N(3
8側の値を大きくすることも可能でPM(J!と八M0
8(Dgmを陣jじ程度にすることによって出力の立上
り時間と立下り時間をほぼ等しくすることができ、史に
フィードバック用に’MO8B’ET Q)’2)’
を太き目に辿ぶことによってインバーターの入出力特性
にヒステリシスを持たせたシュミットトリガー回路とし
て働らかせることも可能である。
Q2NはCLP’P’でPMUS )’ET Q2)’
のゲートはレベルシフト回路を介して+28Vとな
CQ2)’は(JNして出力端子(JUTの電位はVD
Dと同じ+5Vになる。この時QB’2)’は(J)’
B’ L節点21の電位はQS2)’とR2の値で決め
られる。次に入力が1ルベルの時はへuus Q2NO
VOSとVTとの差は1■あや、出力端子(JUTは低
レベルとなってPMUS QF2PがONするので節点
21の1“、位はQ82PとR2の値で決まる+4.O
Vよりも更にVlJD側に引かれ+4.4■まで上昇す
る。このように’i”I’Lレベルの入力のHレベル、
Lレベルのどちらの状態でもへM<US P’ETまた
は)’NO8FETの一方が0)FになってVDDから
GNDへの直g経路がなく、またV(J−VTの絶対値
もフィードバック用PMUS )’ET QF2)’
とレベルシフト回路のQ82PとR2とのgm或は抵抗
比を選択することによってへN(JS側とPMiJS側
の値をはは等しくした9、NMUS側に比べ)’N(3
8側の値を大きくすることも可能でPM(J!と八M0
8(Dgmを陣jじ程度にすることによって出力の立上
り時間と立下り時間をほぼ等しくすることができ、史に
フィードバック用に’MO8B’ET Q)’2)’
を太き目に辿ぶことによってインバーターの入出力特性
にヒステリシスを持たせたシュミットトリガー回路とし
て働らかせることも可能である。
第3図は本発明の第2の実施例の回路でレベルシフト用
のPM(JS B’ET Qs3)’と定電i源として
働<k’MO8FET QC3)’ とによってレベル
シフト回路を構成したものである。図において入力端子
IM)電圧はへN(JS P’E’l’ Q3へに直接
加えられると共にQ83)’によってレベルシフトされ
節点31からPM(JS lI’ET Q3Fに加えら
れ、また出力電子(JUTからPRd(JS B″ET
QF3)’によって節点31ヘボジテイプフイードバ
ツクがかけられ、Q3NとQ3Pから成るインバーター
Fi第2図の回路と同様の動作をする。
のPM(JS B’ET Qs3)’と定電i源として
働<k’MO8FET QC3)’ とによってレベル
シフト回路を構成したものである。図において入力端子
IM)電圧はへN(JS P’E’l’ Q3へに直接
加えられると共にQ83)’によってレベルシフトされ
節点31からPM(JS lI’ET Q3Fに加えら
れ、また出力電子(JUTからPRd(JS B″ET
QF3)’によって節点31ヘボジテイプフイードバ
ツクがかけられ、Q3NとQ3Pから成るインバーター
Fi第2図の回路と同様の動作をする。
本発明によれば以上説明したように入力端子とPM(J
SまたはNM(J Sの少なくとも一方との間にレベル
シフト回路を挿入し、インバーターの出力電子からレベ
ルシフト節点へ適当なポジティブフィードバックをかけ
ることによって入力信号レベルが片寄っていた夛、振幅
が十分でない場合でも接続が容易でまた消費電力も少な
く、動作速度の速い回路を得ることができ、また必要に
応じてシュミットトリガ−回路としての機能を持たせる
ことができる。
SまたはNM(J Sの少なくとも一方との間にレベル
シフト回路を挿入し、インバーターの出力電子からレベ
ルシフト節点へ適当なポジティブフィードバックをかけ
ることによって入力信号レベルが片寄っていた夛、振幅
が十分でない場合でも接続が容易でまた消費電力も少な
く、動作速度の速い回路を得ることができ、また必要に
応じてシュミットトリガ−回路としての機能を持たせる
ことができる。
以上の説明においては入力信号か(jNIJ側に片寄っ
た場合について、入力端子と)’NO8のゲートとの間
にレベルシフト回路を挿入した例を用いたが、逆に入力
信号がVIJD@に片をった場合には入力端子とpoa
usのゲートとの間にレベルシフト回路を挿入すること
によって同様の効果が得られる。また入力信号がUへD
とVL)Dの中間にあるときはNM(J8@と1M08
側の両方にレベルシフト回路を挿入することによって同
様の効果が得られる。
た場合について、入力端子と)’NO8のゲートとの間
にレベルシフト回路を挿入した例を用いたが、逆に入力
信号がVIJD@に片をった場合には入力端子とpoa
usのゲートとの間にレベルシフト回路を挿入すること
によって同様の効果が得られる。また入力信号がUへD
とVL)Dの中間にあるときはNM(J8@と1M08
側の両方にレベルシフト回路を挿入することによって同
様の効果が得られる。
【図面の簡単な説明】
W41図は従来のCM08インバーターにポジティブフ
ィードバックによるプルアップ素子を加えた回路を示す
図、第2図、第3図は本発明の実施例の回路図を示す図
である。 QIP・・・・・・P M2S FET、 QIN・・
・・・・N M(JSl’ET 0 茎l 防 !2ei 蒸3 間
ィードバックによるプルアップ素子を加えた回路を示す
図、第2図、第3図は本発明の実施例の回路図を示す図
である。 QIP・・・・・・P M2S FET、 QIN・・
・・・・N M(JSl’ET 0 茎l 防 !2ei 蒸3 間
Claims (1)
- Pチャンネルトランジスタとへチャンネルトランジスタ
の各ゲートに共通の入力信号を与え、各ドレインを共通
接続して出力端子とするインノ(−ター回路において、
入力端子と上^ピP t 7tFiΔチヤンネルトラン
ジスタのゲートの少なくとも一方との間にレベルシフト
回路を挿入し、かつ該Pまたはへチャンネルトランジス
タのゲートとソース間に、ゲートをインバーター回路の
出力端子に接続され先筒極性のトランジスタを接続した
ことt%黴とするトランジスタ回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57027101A JPS58145232A (ja) | 1982-02-22 | 1982-02-22 | トランジスタ回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57027101A JPS58145232A (ja) | 1982-02-22 | 1982-02-22 | トランジスタ回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58145232A true JPS58145232A (ja) | 1983-08-30 |
Family
ID=12211689
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57027101A Pending JPS58145232A (ja) | 1982-02-22 | 1982-02-22 | トランジスタ回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58145232A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH066207A (ja) * | 1992-03-09 | 1994-01-14 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | 金属半導体電界効果トランジスタ論理回路 |
| KR100420455B1 (ko) * | 2000-02-24 | 2004-03-02 | 히다치디바이스 엔지니어링가부시키가이샤 | 레벨 변환 회로 및 이를 사용한 액정 표시 장치 |
| WO2008093487A1 (ja) * | 2007-01-30 | 2008-08-07 | Sanyo Electric Co., Ltd. | インバータ回路 |
-
1982
- 1982-02-22 JP JP57027101A patent/JPS58145232A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH066207A (ja) * | 1992-03-09 | 1994-01-14 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | 金属半導体電界効果トランジスタ論理回路 |
| KR100420455B1 (ko) * | 2000-02-24 | 2004-03-02 | 히다치디바이스 엔지니어링가부시키가이샤 | 레벨 변환 회로 및 이를 사용한 액정 표시 장치 |
| WO2008093487A1 (ja) * | 2007-01-30 | 2008-08-07 | Sanyo Electric Co., Ltd. | インバータ回路 |
| US7961013B2 (en) | 2007-01-30 | 2011-06-14 | Sanyo Electric Co., Ltd. | Inverter circuit |
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