JPS58145293A - 安定化された圧電受信機 - Google Patents
安定化された圧電受信機Info
- Publication number
- JPS58145293A JPS58145293A JP57223143A JP22314382A JPS58145293A JP S58145293 A JPS58145293 A JP S58145293A JP 57223143 A JP57223143 A JP 57223143A JP 22314382 A JP22314382 A JP 22314382A JP S58145293 A JPS58145293 A JP S58145293A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- diaphragm
- conductive regions
- transducer
- pair
- piezoelectric
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01H—MEASUREMENT OF MECHANICAL VIBRATIONS OR ULTRASONIC, SONIC OR INFRASONIC WAVES
- G01H11/00—Measuring mechanical vibrations or ultrasonic, sonic or infrasonic waves by detecting changes in electric or magnetic properties
- G01H11/06—Measuring mechanical vibrations or ultrasonic, sonic or infrasonic waves by detecting changes in electric or magnetic properties by electric means
- G01H11/08—Measuring mechanical vibrations or ultrasonic, sonic or infrasonic waves by detecting changes in electric or magnetic properties by electric means using piezoelectric devices
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04R—LOUDSPEAKERS, MICROPHONES, GRAMOPHONE PICK-UPS OR LIKE ACOUSTIC ELECTROMECHANICAL TRANSDUCERS; ELECTRIC HEARING AIDS; PUBLIC ADDRESS SYSTEMS
- H04R17/00—Piezoelectric transducers; Electrostrictive transducers
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Acoustics & Sound (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Piezo-Electric Transducers For Audible Bands (AREA)
- Circuit For Audible Band Transducer (AREA)
- Measurement Of Velocity Or Position Using Acoustic Or Ultrasonic Waves (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は電気−音場信号トランスジューサに関し、詳し
くいうと、圧電性ぎりマーを使用しかつ音響出力を安定
化するための構成を有するトランスジュー貨に関する。
くいうと、圧電性ぎりマーを使用しかつ音響出力を安定
化するための構成を有するトランスジュー貨に関する。
周知のように、ポリ弗化ビニリデン(PVDFまたはP
VFI )はすぐれた圧電特性を有するポリ!−である
。特別に用意されたPVDFは米国特奸−5,792,
204号に教示されているように電気−音響トランスジ
ューサを得るために使用できる。
VFI )はすぐれた圧電特性を有するポリ!−である
。特別に用意されたPVDFは米国特奸−5,792,
204号に教示されているように電気−音響トランスジ
ューサを得るために使用できる。
このようなトランスジューサの感度は人間の環境と関連
した温度範囲にわたって変化することがIIIIINさ
れており(例えば、ダブリュー・ディー・フラッグおよ
びエヌ・ダブリュー・テスターの論文「圧電性がリマー
ホイルを使用する電話トランスジューす」エレクトリカ
ル・コミュニケ子ジョン第52巻1977年参照)、そ
してこれら変化はある最大温度を越えないならば、反復
可能である。緻大温度を越えると、感度の変化は非可逆
性となり、時間に依存するようになる(例えば、197
7年のアコウスチック・ソ賃エテイ・オプ・アメリカの
第94回大会で提出されたジエイ・エム・パワーズの論
文「圧電性ポリマーのニージングレーに関する温度の影
響」参照)。
した温度範囲にわたって変化することがIIIIINさ
れており(例えば、ダブリュー・ディー・フラッグおよ
びエヌ・ダブリュー・テスターの論文「圧電性がリマー
ホイルを使用する電話トランスジューす」エレクトリカ
ル・コミュニケ子ジョン第52巻1977年参照)、そ
してこれら変化はある最大温度を越えないならば、反復
可能である。緻大温度を越えると、感度の変化は非可逆
性となり、時間に依存するようになる(例えば、197
7年のアコウスチック・ソ賃エテイ・オプ・アメリカの
第94回大会で提出されたジエイ・エム・パワーズの論
文「圧電性ポリマーのニージングレーに関する温度の影
響」参照)。
パッシブホイルが圧電性にされる極性化プロセスは臨界
的であり、例えば電話応用装置用の大量生麩されるトラ
ンスジューサに適当である±2dBより良好な反復可能
性に適していない。
的であり、例えば電話応用装置用の大量生麩されるトラ
ンスジューサに適当である±2dBより良好な反復可能
性に適していない。
PVDFのような圧電性ポリマーホイルを使用するトラ
ンスジューサの固有の簡易さおよび材料が比較的安価で
あることは安価なトランスジューサが製造できることを
示唆している。しかしながら、温度、エージングおよび
製造プロセスのMll[とじて変化する感度の8mが最
小にされない限り、圧電性ポリマーホイルの利用範囲は
制限されること)二なる。
ンスジューサの固有の簡易さおよび材料が比較的安価で
あることは安価なトランスジューサが製造できることを
示唆している。しかしながら、温度、エージングおよび
製造プロセスのMll[とじて変化する感度の8mが最
小にされない限り、圧電性ポリマーホイルの利用範囲は
制限されること)二なる。
上記点に鑑み、本発明は許容可能な安定性および定めら
れた特性を有する安価な圧電性ポリマーホイルトランス
ジューサを提供するものである。
れた特性を有する安価な圧電性ポリマーホイルトランス
ジューサを提供するものである。
本発明ベニよれば、ポリ弗化ビニリデンよりつくられた
圧電性フィルムまたはダイヤフラムより構成され、該フ
ィルムの全msが固定された音響トランスジューサが提
供される。上記フィルムの両面のそれぞれに2つの電極
が配置される。第1の重合した財の電極は入力増巾器に
接続され、該増巾器に信号電圧が、供給されたときにフ
ィルムが駆動されて対応する振動運動を生じさせるよう
にな □っている。第2の重合する対の電極は補償回
路を介して上記増巾器に接続され、増巾器の応答を変更
するようになっている。このような応答の変更はトラン
スジューサの全体の安定性を受は入れることのできる公
差内にする。
圧電性フィルムまたはダイヤフラムより構成され、該フ
ィルムの全msが固定された音響トランスジューサが提
供される。上記フィルムの両面のそれぞれに2つの電極
が配置される。第1の重合した財の電極は入力増巾器に
接続され、該増巾器に信号電圧が、供給されたときにフ
ィルムが駆動されて対応する振動運動を生じさせるよう
にな □っている。第2の重合する対の電極は補償回
路を介して上記増巾器に接続され、増巾器の応答を変更
するようになっている。このような応答の変更はトラン
スジューサの全体の安定性を受は入れることのできる公
差内にする。
以下、鰯付図向を参照して本発明の好ましい実施例につ
いて詳細に説明する。
いて詳細に説明する。
嬉1図において、1は圧電性ポリマーホイルダイヤフラ
ム、2はトランスジューサの#部ハウジング、3はトラ
ンスジューサの後部ハウジング、4はトランスジューサ
の周波数応答を定めるために使用される制御キャビティ
をそれぞれ示す。5は第2の制御キャビティであり、こ
の第2の制御キャビティ5はダイヤフラム1に静圧を供
給してダイヤフラム1を凸面形状にさせるための手段を
含むことが好ましい。ダイヤフラム1に凸面形状を取ら
せる練機は例えば米国特許m4064.375号に開−
示されているので説明を省略するが、本実施例ではダイ
ヤスラムの凸面形状を得るのに真空ではない圧力が使用
できる。41図の制御キャビティ4および5の一方また
は両方がトランスジューすの周波数応答を変更するため
に!ルチキャビテイとして実施できる。米国特許第47
94204号は第1図4二示されているようなトランス
ジューサの基本的変更例の動作および構成を教示してい
る。
ム、2はトランスジューサの#部ハウジング、3はトラ
ンスジューサの後部ハウジング、4はトランスジューサ
の周波数応答を定めるために使用される制御キャビティ
をそれぞれ示す。5は第2の制御キャビティであり、こ
の第2の制御キャビティ5はダイヤフラム1に静圧を供
給してダイヤフラム1を凸面形状にさせるための手段を
含むことが好ましい。ダイヤフラム1に凸面形状を取ら
せる練機は例えば米国特許m4064.375号に開−
示されているので説明を省略するが、本実施例ではダイ
ヤスラムの凸面形状を得るのに真空ではない圧力が使用
できる。41図の制御キャビティ4および5の一方また
は両方がトランスジューすの周波数応答を変更するため
に!ルチキャビテイとして実施できる。米国特許第47
94204号は第1図4二示されているようなトランス
ジューサの基本的変更例の動作および構成を教示してい
る。
本発明は同じホイルダイヤフラムで駆動素子と感知素子
の両方を実現することおよび最終のトランスジューサの
安定性がダイヤフラムの圧電特性の変化の受は入れるこ
とのできる関数となるようにダイヤスラムを増巾器およ
び回路網と相互接続することに関する。第2図はダイヤ
フラム上の2対の能動素子の一実施例を示す。
の両方を実現することおよび最終のトランスジューサの
安定性がダイヤフラムの圧電特性の変化の受は入れるこ
とのできる関数となるようにダイヤスラムを増巾器およ
び回路網と相互接続することに関する。第2図はダイヤ
フラム上の2対の能動素子の一実施例を示す。
栖2図において、1は前記した圧電性ポリマーホイルダ
イヤフラムであり、6および6′はviJ様の面積の導
電性物質(例えば、アルミニウム)であり、これらはト
ランスジューサの包囲された容積内にありかつ駆動素子
を構成する。7および7′は導電性物質6および6′に
信号を供給する接続手段、8および8′はトランスジュ
ーサの包囲された容積内にあり、かつ感知素子を構成す
る同様の面積の導電性物質、9および9′はこれら物質
8および8′に信号を供給する接続手段をそれぞれ示す
。
イヤフラムであり、6および6′はviJ様の面積の導
電性物質(例えば、アルミニウム)であり、これらはト
ランスジューサの包囲された容積内にありかつ駆動素子
を構成する。7および7′は導電性物質6および6′に
信号を供給する接続手段、8および8′はトランスジュ
ーサの包囲された容積内にあり、かつ感知素子を構成す
る同様の面積の導電性物質、9および9′はこれら物質
8および8′に信号を供給する接続手段をそれぞれ示す
。
譲2図に示す形式のダイヤフラムが第1図に例示した構
成において使用されると、接続手段7および7′に電圧
を供給することにより圧電性駆動素子のトランスジュー
サ作用によりダイヤフラムに歪み(変形)が生じる。こ
の歪みはダイヤフラム全体に機械的に結合され、従って
圧電性感知素子8および8′のトランスジューサ作用に
より接続手段9および9′に電圧が現われる。2つの素
子間に歪みが直接機械的に結合されることに加えて、画
素子に共通であるトランスジューサのキャビティ4およ
び5による音響的結合が生じる。
成において使用されると、接続手段7および7′に電圧
を供給することにより圧電性駆動素子のトランスジュー
サ作用によりダイヤフラムに歪み(変形)が生じる。こ
の歪みはダイヤフラム全体に機械的に結合され、従って
圧電性感知素子8および8′のトランスジューサ作用に
より接続手段9および9′に電圧が現われる。2つの素
子間に歪みが直接機械的に結合されることに加えて、画
素子に共通であるトランスジューサのキャビティ4およ
び5による音響的結合が生じる。
ダイヤフラムの圧電感度がNdAの量だけ減少したもの
とみなすと、駆動素子接続手段7および7′に供給され
る与えられた電圧に対して、機械的−みおよびその結果
の音圧もまたζ感知素子の感度と同様に、NdBだけ減
少し、従って感知素子接続手段(9および9′)に発生
される電圧の全体の減少は2NdBである。
とみなすと、駆動素子接続手段7および7′に供給され
る与えられた電圧に対して、機械的−みおよびその結果
の音圧もまたζ感知素子の感度と同様に、NdBだけ減
少し、従って感知素子接続手段(9および9′)に発生
される電圧の全体の減少は2NdBである。
感知素子に発生される電圧を駆動素子に供給される電圧
を変更するように使用することによって、このフィード
バックを実行するように提供された電子回路の形式に依
存する、トランスジューす感度のダイヤフラムの圧電感
度に対する依存度を零にするまたは減少することが可能
である。
を変更するように使用することによって、このフィード
バックを実行するように提供された電子回路の形式に依
存する、トランスジューす感度のダイヤフラムの圧電感
度に対する依存度を零にするまたは減少することが可能
である。
第3図は受信機(電圧−音響トランスジューす)として
使用されるトランスジューサを安定化するフィードバッ
クを実施する近似の装置を示す。音響出力Sは駆動素子
に供給される電圧Vxにある定数に1を掛けたものに関
係する( 8=に、・VX)。
使用されるトランスジューサを安定化するフィードバッ
クを実施する近似の装置を示す。音響出力Sは駆動素子
に供給される電圧Vxにある定数に1を掛けたものに関
係する( 8=に、・VX)。
感知素子に発生した電圧■アは音響出力Sに他のある定
数に、を掛けたものに関係する(Vア=に、・S)。こ
こでに1およびに3はダイヤフラムの物理的構成の関数
であり、かつまた、ダイヤフラムの圧電特性の関数であ
る。
数に、を掛けたものに関係する(Vア=に、・S)。こ
こでに1およびに3はダイヤフラムの物理的構成の関数
であり、かつまた、ダイヤフラムの圧電特性の関数であ
る。
増中器の動作条件は次の関係を与える。
vxおよびv、を代入すると
となり、8/V は
8 2に1
となる。これをポリマーダイヤフラム定数に1およびに
8の変化によって表現し、かつに1=BK1’、K、
: BK、’とおくと、 V 、 1 +に1’・K、’ 1+B”となる
。ここで、K1′はすべてのトランスジューサのに、の
平均値であり、またに、/はすべてのトランスジューサ
のに3の平均値である。
8の変化によって表現し、かつに1=BK1’、K、
: BK、’とおくと、 V 、 1 +に1’・K、’ 1+B”となる
。ここで、K1′はすべてのトランスジューサのに、の
平均値であり、またに、/はすべてのトランスジューサ
のに3の平均値である。
トランスジューサ感度の変化対ダイヤフラムの圧電感度
の変化の関係が同じく対数的に示される。
の変化の関係が同じく対数的に示される。
これは第4図に実線で示されており、第4図の森林は安
定化されてないトランスジューサの対応するプロットを
示す。第4図から本発明のトランスジューサがいかに安
定しているかが分る。
定化されてないトランスジューサの対応するプロットを
示す。第4図から本発明のトランスジューサがいかに安
定しているかが分る。
かくして、圧電性ホイルトランスジューサの安定性に有
益な改良を与える安定化手段を−えたトランスジューサ
が本発明によって提供されたことが理解できる。なお、
第5図は達成できるトランスジュー賃公差とホイルの圧
電パラメータについての許、容公差との関係を示す。
益な改良を与える安定化手段を−えたトランスジューサ
が本発明によって提供されたことが理解できる。なお、
第5図は達成できるトランスジュー賃公差とホイルの圧
電パラメータについての許、容公差との関係を示す。
第1図は圧電性ホイルを有するトランスジューサハウジ
ングの断面図、第2図は圧電性フィルムおよび導電性領
域の配電状態を示す平面図、17IA5図は導電性領域
が電気的に相互接続できるm様を示す回路接続図、第4
図は安定化手段を其−するトランスジューサと具−しな
いトランスジューサの全体のレスポンスを示す特性図、
185図は達成可能なトランスジューす公差対圧電パラ
メータの許容公差の関係を示す特性図である。
ングの断面図、第2図は圧電性フィルムおよび導電性領
域の配電状態を示す平面図、17IA5図は導電性領域
が電気的に相互接続できるm様を示す回路接続図、第4
図は安定化手段を其−するトランスジューサと具−しな
いトランスジューサの全体のレスポンスを示す特性図、
185図は達成可能なトランスジューす公差対圧電パラ
メータの許容公差の関係を示す特性図である。
1:圧電性lリマーホイルダイヤフラム415:制御キ
ャビテイ 6、6’ :駆動素子導電性物質 7.7’ :駆動素子縁続手段 8、8’ :感知素子導電性I#質 ?、 ?’ :感知素子接続手段 一一ゝ\ 同 倉 橋 −□ FIG、 I FIG、 2 L FIG、3 Is n r=蜜叡ル1dlilン FIG、 4 FIG、 5 手続補正書(方式) %式% 事件の表示 昭和57年 特願第225145号発明の
名称 安定化された圧電受信機 補正をする者 事件との関係 特許出願人名称
ジ−ティーイー・アテア・エヌ・ヴイー代理人 補正の対象 補正の内容 別紙の通り 明細書の浄書(内容に変更なし)
ャビテイ 6、6’ :駆動素子導電性物質 7.7’ :駆動素子縁続手段 8、8’ :感知素子導電性I#質 ?、 ?’ :感知素子接続手段 一一ゝ\ 同 倉 橋 −□ FIG、 I FIG、 2 L FIG、3 Is n r=蜜叡ル1dlilン FIG、 4 FIG、 5 手続補正書(方式) %式% 事件の表示 昭和57年 特願第225145号発明の
名称 安定化された圧電受信機 補正をする者 事件との関係 特許出願人名称
ジ−ティーイー・アテア・エヌ・ヴイー代理人 補正の対象 補正の内容 別紙の通り 明細書の浄書(内容に変更なし)
Claims (1)
- (1)圧電特性を有する〆リマーフイルムの振動可能な
ダイヤフラムと、 該ダイヤフラムの対向する表面に重合するように配置さ
れた第1の一対の導電性領域と、該第1の一対の導電性
領域から離れて前記ダイヤフラムの対向する表面に重合
するように配置された@2の一対の導電性領域と、 前記導電性領域のそれぞれに対する別個の電極と、 1つの反転入力、1つの非反転入力および1つの出力を
含む増巾器と、 該増巾器出力を前記第1の一対の導電性領域に対する前
記電極に接続する第1の手段と、前記反転入力を前記a
11およびWN2の対の導電性領域に対する前記電極6
二接続する第2の手段とを具備し 前記増巾器は前記非反転入力に電気信号が印加されたと
きに作動されて前記第1の一対の4電性領域を駆動し、
前記ダイヤフラムを刺激して対応する青畳振動を生じさ
せ、 前記亀2の一対の導電性領域は対応する電気信号を発生
するよう(二作動され、前記第2の手段を通じて前記増
巾器の出力レベルを!111M4Iすることを特徴とす
る電気−it畳トランスジューO
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US33324081A | 1981-12-21 | 1981-12-21 | |
| US333240 | 1981-12-21 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58145293A true JPS58145293A (ja) | 1983-08-30 |
Family
ID=23301951
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57223143A Pending JPS58145293A (ja) | 1981-12-21 | 1982-12-21 | 安定化された圧電受信機 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58145293A (ja) |
| BE (1) | BE895398A (ja) |
| IT (1) | IT1205621B (ja) |
-
1982
- 1982-12-20 BE BE2/59963A patent/BE895398A/nl not_active IP Right Cessation
- 1982-12-20 IT IT24859/82A patent/IT1205621B/it active
- 1982-12-21 JP JP57223143A patent/JPS58145293A/ja active Pending
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| IT1205621B (it) | 1989-03-23 |
| IT8224859A0 (it) | 1982-12-20 |
| BE895398A (nl) | 1983-04-15 |
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