JPS5814609A - 増幅器 - Google Patents
増幅器Info
- Publication number
- JPS5814609A JPS5814609A JP56113322A JP11332281A JPS5814609A JP S5814609 A JPS5814609 A JP S5814609A JP 56113322 A JP56113322 A JP 56113322A JP 11332281 A JP11332281 A JP 11332281A JP S5814609 A JPS5814609 A JP S5814609A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- amplifier
- signal
- output
- amplifies
- output terminal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Amplifiers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本実−は、フィードホワード増@器の効率の向上に関す
る0 ′ 最近嬉1図omitツイードホヮード増幅器が考えられ
ている。図において第1の増幅器20入力端子は、入力
端子1に!1!絖すると共に第2の増幅111440非
反転入力端子に!I絖し、出力端子aJI11のインピ
ーダンス6を介して出力端子8に接続すると共に減衰器
3を介して第2の増幅1140反転入力端子に接続する
。第3の増幅器5の入力端子は第2の増幅器4の出力端
子に接続し、出力端子状第2のインピーダンス7を介し
て出力端子8に接続する。出力端子8は負荷抵抗9を介
して接地する。以上の構成に於いて、非線形な増幅度を
もつ第1の増幅器2の特性によって発生した歪みを、第
2の増幅器4で取り出し、tIX3の増幅器5で増幅し
、第1のインピーダンス6と第2のインピーダンス7で
前記歪み成分を逆相で合成して打消し、出力端子8には
歪みの、4h出力信号が得られる様に動作する。
る0 ′ 最近嬉1図omitツイードホヮード増幅器が考えられ
ている。図において第1の増幅器20入力端子は、入力
端子1に!1!絖すると共に第2の増幅111440非
反転入力端子に!I絖し、出力端子aJI11のインピ
ーダンス6を介して出力端子8に接続すると共に減衰器
3を介して第2の増幅1140反転入力端子に接続する
。第3の増幅器5の入力端子は第2の増幅器4の出力端
子に接続し、出力端子状第2のインピーダンス7を介し
て出力端子8に接続する。出力端子8は負荷抵抗9を介
して接地する。以上の構成に於いて、非線形な増幅度を
もつ第1の増幅器2の特性によって発生した歪みを、第
2の増幅器4で取り出し、tIX3の増幅器5で増幅し
、第1のインピーダンス6と第2のインピーダンス7で
前記歪み成分を逆相で合成して打消し、出力端子8には
歪みの、4h出力信号が得られる様に動作する。
しかし、上述に於いて第3の増幅器5は第1の増幅器2
で発生する歪み成分を扱っているのだから、第3の増幅
器5の出力端子に社信号成分は含まれていない。即ち、
入力端子1に印加される入力信号をelとし、第1の増
幅器2の増幅度を腋形成分と非線形成分に分けて、無歪
成分をA1、歪み成分をDとし、減衰器30減衰比を1
/X 、J 2の増幅度をム2.第3の増幅IIsの増
幅度をム3.第1及び第20インピーダンス番及び7の
インピーダンス値をそれぞれzl及びz2とすると、*
SO増幅器6の出力端子の出力レベル・暴は ここで ム1=に=ム意とすると ・S−→ム3・1 ・−−−−−−−−−−−−−
−−−−−−−−(2)そして、jllの増@@20出
力端子の出力レベルes線 el=ム1 sB + D @1 −−−−−−−−
−−−−−−−−−−− (3)従って とすることによって、第10増幅I!2から発生する歪
拳威分(D・1)が除去されて、出力端子8には歪拳の
無い出力1号が得られるが、上述0式(2)gto増幅
ll1O大亀な出力信号が館工のインピーダンス6を舒
て負荷抵抗9と!2のインビーメンスフに分流されるこ
とにな)、負荷抵抗書のインピーダンス値と、1g2の
インビーメンスフのインピーダンス値の割合によって前
記第10増@器の出力信号〇一部が*SO増幅器50出
力端子に流入し、11g3の増幅器5は大1&発熱を伴
うことKな〉、又この出力電力0fllI失によって第
10増幅器20出力電力を負荷抵抗9に効率良く供給す
ることが出来ず、Ml及びgso増幅器共に大皿な%0
となってしti極めて不経済でもある。
で発生する歪み成分を扱っているのだから、第3の増幅
器5の出力端子に社信号成分は含まれていない。即ち、
入力端子1に印加される入力信号をelとし、第1の増
幅器2の増幅度を腋形成分と非線形成分に分けて、無歪
成分をA1、歪み成分をDとし、減衰器30減衰比を1
/X 、J 2の増幅度をム2.第3の増幅IIsの増
幅度をム3.第1及び第20インピーダンス番及び7の
インピーダンス値をそれぞれzl及びz2とすると、*
SO増幅器6の出力端子の出力レベル・暴は ここで ム1=に=ム意とすると ・S−→ム3・1 ・−−−−−−−−−−−−−
−−−−−−−−(2)そして、jllの増@@20出
力端子の出力レベルes線 el=ム1 sB + D @1 −−−−−−−−
−−−−−−−−−−− (3)従って とすることによって、第10増幅I!2から発生する歪
拳威分(D・1)が除去されて、出力端子8には歪拳の
無い出力1号が得られるが、上述0式(2)gto増幅
ll1O大亀な出力信号が館工のインピーダンス6を舒
て負荷抵抗9と!2のインビーメンスフに分流されるこ
とにな)、負荷抵抗書のインピーダンス値と、1g2の
インビーメンスフのインピーダンス値の割合によって前
記第10増@器の出力信号〇一部が*SO増幅器50出
力端子に流入し、11g3の増幅器5は大1&発熱を伴
うことKな〉、又この出力電力0fllI失によって第
10増幅器20出力電力を負荷抵抗9に効率良く供給す
ることが出来ず、Ml及びgso増幅器共に大皿な%0
となってしti極めて不経済でもある。
この様な電力損失を減少させる九めには、第2のインピ
ーダンス7のインピーダンス値を負荷抵抗9のインピー
ダンス値に比べて充分に大きな値とすれば良いが、反間
前記の式(4)K示す如く、歪みを打消す為の第30増
41i器5の出力振幅を大きく(ム3を大きく)する必
lIEが生じ、骸#E30増幅器5の電源電圧を非常に
大きな電圧にしな妙ればならない欠点を生じる。
ーダンス7のインピーダンス値を負荷抵抗9のインピー
ダンス値に比べて充分に大きな値とすれば良いが、反間
前記の式(4)K示す如く、歪みを打消す為の第30増
41i器5の出力振幅を大きく(ム3を大きく)する必
lIEが生じ、骸#E30増幅器5の電源電圧を非常に
大きな電圧にしな妙ればならない欠点を生じる。
本発明は、上述の様な欠点を改善した効率O嵐いツイー
ドホワード増幅器を提供するtのである。
ドホワード増幅器を提供するtのである。
第2図に本発明の一笑膣例を示す0図に於いて第1図と
異なる点状、入力端子IK印加され九人力信号を減衰器
10で減衰し九後第40増S器11で増幅して、その出
力を第30増−器50入力信号に加算器12により加算
し九ところだけで参るので、前記第1図と同一機能を有
する部分状同一符号を付してその詳細な説明を省略する
も、減衰器1410減衰比をIAとし、s4の増幅器1
1の増幅度をム4とすると、該第4の増幅器11の出力
端子Oレベル・1!#i ・u ”−”ム4・! に 従って、第30増@器5の出力端子のレベルe51は ここで上式!5)の信号成分のレベルを出力端子8の出
力111号レベルe8と尋しくなる様に、減衰器10と
M4K)増@@11トチ となる様に設定すれば、出力端子lと第30増幅器5の
出力端子のレベルは信号夜分により同柑同レベルで駆動
されるから、第3の増幅器5に対して第1の増幅器2の
大きな出力信号線流入しなくなシ、第2のインピーダン
ス7に流れる電流値17は の歪み成分だけの小さな電流値となる。従って、第1の
増幅4112の出力寛刑0七3の増幅器5で損失するこ
となく、効率良く負荷抵抗9に供給さ鴬るQ この様に、本発弓によれば出力電力は効率良く負荷に供
給されるから、第1の増幅器2%出力電力に応じ九必I
H&少隈の小型な増幅器でも良く、第3の増幅器54同
様に小屋な増幅器でも良い〇開本発明の第2図O実膣例
に於いて、第3の増−aSO出力レベルが出力端子8の
信号レベルに等しくなる様に設定出来るならば、減衰器
10を省略してもか會わないこと紘もちろんである。
異なる点状、入力端子IK印加され九人力信号を減衰器
10で減衰し九後第40増S器11で増幅して、その出
力を第30増−器50入力信号に加算器12により加算
し九ところだけで参るので、前記第1図と同一機能を有
する部分状同一符号を付してその詳細な説明を省略する
も、減衰器1410減衰比をIAとし、s4の増幅器1
1の増幅度をム4とすると、該第4の増幅器11の出力
端子Oレベル・1!#i ・u ”−”ム4・! に 従って、第30増@器5の出力端子のレベルe51は ここで上式!5)の信号成分のレベルを出力端子8の出
力111号レベルe8と尋しくなる様に、減衰器10と
M4K)増@@11トチ となる様に設定すれば、出力端子lと第30増幅器5の
出力端子のレベルは信号夜分により同柑同レベルで駆動
されるから、第3の増幅器5に対して第1の増幅器2の
大きな出力信号線流入しなくなシ、第2のインピーダン
ス7に流れる電流値17は の歪み成分だけの小さな電流値となる。従って、第1の
増幅4112の出力寛刑0七3の増幅器5で損失するこ
となく、効率良く負荷抵抗9に供給さ鴬るQ この様に、本発弓によれば出力電力は効率良く負荷に供
給されるから、第1の増幅器2%出力電力に応じ九必I
H&少隈の小型な増幅器でも良く、第3の増幅器54同
様に小屋な増幅器でも良い〇開本発明の第2図O実膣例
に於いて、第3の増−aSO出力レベルが出力端子8の
信号レベルに等しくなる様に設定出来るならば、減衰器
10を省略してもか會わないこと紘もちろんである。
M1図は本発明を適要出来る増@罰の一例を示す回路図
、第2図は本発明の一実施例を示す回路図である。 図中2.4及び5はそれぞれ第1、第2及び第30増@
器、6及び7は第1及び:J2のインピーダンス、9は
負荷抵抗である。 特 許 出願人 日本コロムビア株式会社37
、第2図は本発明の一実施例を示す回路図である。 図中2.4及び5はそれぞれ第1、第2及び第30増@
器、6及び7は第1及び:J2のインピーダンス、9は
負荷抵抗である。 特 許 出願人 日本コロムビア株式会社37
Claims (1)
- 人力信号を増幅する第1の増幅器と、皺第1の増幅器の
出力信号と前記人力信号と0差信号を増幅する第2の増
幅器と、鋏第2の増幅器の出方イd号と前記入力信号と
のs41号を増幅す″る第3の増幅器から成〉、前記第
1及び第3の増幅器の出方信号をそれぞれ第1及び第2
のインピーダンスを介して負荷に供給するものとし、前
記第3の増幅器の出力信号の位相を前記負荷端0出方備
号とは埋合せることを特徴とする増幅器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56113322A JPS5814609A (ja) | 1981-07-20 | 1981-07-20 | 増幅器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56113322A JPS5814609A (ja) | 1981-07-20 | 1981-07-20 | 増幅器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5814609A true JPS5814609A (ja) | 1983-01-27 |
| JPS6355805B2 JPS6355805B2 (ja) | 1988-11-04 |
Family
ID=14609288
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56113322A Granted JPS5814609A (ja) | 1981-07-20 | 1981-07-20 | 増幅器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5814609A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6198385A (ja) * | 1984-10-19 | 1986-05-16 | 三洋電機株式会社 | 表示制御装置 |
| JP2007134849A (ja) * | 2005-11-09 | 2007-05-31 | Nagano Japan Radio Co | 増幅装置 |
| JP2007134847A (ja) * | 2005-11-09 | 2007-05-31 | Nagano Japan Radio Co | 増幅装置 |
| US12149216B2 (en) | 2021-02-09 | 2024-11-19 | QuantalRF AG | System and method for adjusting amplifier bias using envelope tracking |
| US12160203B2 (en) | 2020-09-28 | 2024-12-03 | QuantalRF AG | Amplifier linearization using magnetically coupled feedback provided by a transformer coupled to a balun-based load |
| US12355428B2 (en) | 2022-08-31 | 2025-07-08 | QuantaIRF AG | System and method for integrated filtering and amplification |
| US12424976B2 (en) | 2021-02-09 | 2025-09-23 | QuantalRF AG | System and method for adjusting amplifier bias current based on input signal envelope tracking |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP3719993B1 (en) * | 2019-04-02 | 2022-12-07 | QuantalRF AG | A radio frequency power amplifier system and a method of linearizing an output signal thereof |
-
1981
- 1981-07-20 JP JP56113322A patent/JPS5814609A/ja active Granted
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6198385A (ja) * | 1984-10-19 | 1986-05-16 | 三洋電機株式会社 | 表示制御装置 |
| JP2007134849A (ja) * | 2005-11-09 | 2007-05-31 | Nagano Japan Radio Co | 増幅装置 |
| JP2007134847A (ja) * | 2005-11-09 | 2007-05-31 | Nagano Japan Radio Co | 増幅装置 |
| US12160203B2 (en) | 2020-09-28 | 2024-12-03 | QuantalRF AG | Amplifier linearization using magnetically coupled feedback provided by a transformer coupled to a balun-based load |
| US12278599B2 (en) | 2020-09-28 | 2025-04-15 | QuantalRF AG | Differential amplifier including dual magnetically coupled feedback loops |
| US12149216B2 (en) | 2021-02-09 | 2024-11-19 | QuantalRF AG | System and method for adjusting amplifier bias using envelope tracking |
| US12424976B2 (en) | 2021-02-09 | 2025-09-23 | QuantalRF AG | System and method for adjusting amplifier bias current based on input signal envelope tracking |
| US12355428B2 (en) | 2022-08-31 | 2025-07-08 | QuantaIRF AG | System and method for integrated filtering and amplification |
| US12519456B2 (en) | 2022-08-31 | 2026-01-06 | QuantalRF AG | Integrated coupled resonator filtering |
| US12567855B2 (en) | 2022-08-31 | 2026-03-03 | QuantalRF AG | System and method for coupled resonator filtering |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6355805B2 (ja) | 1988-11-04 |
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