JPS58146360A - 不定愁訴治療具 - Google Patents
不定愁訴治療具Info
- Publication number
- JPS58146360A JPS58146360A JP3006482A JP3006482A JPS58146360A JP S58146360 A JPS58146360 A JP S58146360A JP 3006482 A JP3006482 A JP 3006482A JP 3006482 A JP3006482 A JP 3006482A JP S58146360 A JPS58146360 A JP S58146360A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- diode
- treatment
- indifinite
- petition
- lead wires
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Electrotherapy Devices (AREA)
- Medicinal Preparation (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はダイオード及び皮膚刺激性薬物を有する不定愁
g8118療具に関する。
g8118療具に関する。
近時ダイオードを皮膚に結句してダイオードの整流作用
又は起電力を利用して不定愁訴を治療する療法が提案(
たとえば、医道の日本発行「医道の日本」、第421号
、第422号、第426牲。
又は起電力を利用して不定愁訴を治療する療法が提案(
たとえば、医道の日本発行「医道の日本」、第421号
、第422号、第426牲。
第428号及び第482号など参照)されている。
ところで、不発明名らはこのダイオード療法について種
々情死を重ねてきたところ、ダイオード及び皮膚刺激性
薬物を併用すると、不定愁訴の治療に対して相乗効果を
示すことを見出し本発明を完成した。
々情死を重ねてきたところ、ダイオード及び皮膚刺激性
薬物を併用すると、不定愁訴の治療に対して相乗効果を
示すことを見出し本発明を完成した。
本発明にて使用されるダイオードとしては、従来ダイオ
ード療法用として中いられているものがいずれも使用可
能であり、たとえばシリコンPN接合梨;ケルマニウム
型ニゲ?レマニウム、ヒ素等からなる発光ダイオードな
どがめげられる。I#に経済性を考慮した場合には、シ
リコン整流ダイオード、スイチンクダイオード、ケルマ
ニウム倹波用ダイオード等が好ましい。
ード療法用として中いられているものがいずれも使用可
能であり、たとえばシリコンPN接合梨;ケルマニウム
型ニゲ?レマニウム、ヒ素等からなる発光ダイオードな
どがめげられる。I#に経済性を考慮した場合には、シ
リコン整流ダイオード、スイチンクダイオード、ケルマ
ニウム倹波用ダイオード等が好ましい。
また、不発明にて使用される皮膚刺激性業物としては、
トウガラシエキス、カブヤイシン、ノニル酸バニリルア
ミド、ニコチン酸β−7トキシエチル、カングリスチン
キ、カンクリジンの如き温感性業物などがあげられる。
トウガラシエキス、カブヤイシン、ノニル酸バニリルア
ミド、ニコチン酸β−7トキシエチル、カングリスチン
キ、カンクリジンの如き温感性業物などがあげられる。
以下、本発明の治療剤の具体例を図面を用いて説明する
。
。
第1図の天例において1は皮膚刺激性薬物を配合した粘
朝テープであり、皮膚に接湘しつるように構成されてい
る。当該粘着テープlのほぼ中央部には両端リード線3
.3′付きダイオード2が配設され、当該リード線8.
3′は適用体向(皮膚)に接触するよう構成されている
。
朝テープであり、皮膚に接湘しつるように構成されてい
る。当該粘着テープlのほぼ中央部には両端リード線3
.3′付きダイオード2が配設され、当該リード線8.
3′は適用体向(皮膚)に接触するよう構成されている
。
第2図の実例においては、当該粘着テープlと両端リー
ド線3.3′付きダイオード2との間に軟質板4(たと
えば、スポンジ状の軟質合成樹脂よりなるもの)を設け
たものである。
ド線3.3′付きダイオード2との間に軟質板4(たと
えば、スポンジ状の軟質合成樹脂よりなるもの)を設け
たものである。
第3図及び第4図の実例は、第2図の天例【さらにリー
ド練3.3′付きダイオード2を内在せしめる状態に当
該枯潜テープlの接着而に剥離紙5を剥離自在に仮湘し
たものであり、保管等に至便である。
ド練3.3′付きダイオード2を内在せしめる状態に当
該枯潜テープlの接着而に剥離紙5を剥離自在に仮湘し
たものであり、保管等に至便である。
不発明の治療共は、従来のダイオード僚法典と同様にし
て適用体向(Bt屑)に適用される。たとえは、医道の
日産婦東京会報、第28巻、第4号。
て適用体向(Bt屑)に適用される。たとえは、医道の
日産婦東京会報、第28巻、第4号。
第213頁(昭和54年12月)に記載の手首上部、足
首上部の各6点(これら6点は第5図に示した)に適用
する。
首上部の各6点(これら6点は第5図に示した)に適用
する。
この方法は、上記「日産婦東京会報」に示されているよ
うに体を縦@jUにして、腹側3区、背側8区の計6区
に分類し、たとえば第6区に症状が発生している場合に
は手首上部及び/又は足首上部の第6 Gに適用すると
いう様に症状発生上に対応する手首上!4(S 、足首
上部の各点に適用するものである。
うに体を縦@jUにして、腹側3区、背側8区の計6区
に分類し、たとえば第6区に症状が発生している場合に
は手首上部及び/又は足首上部の第6 Gに適用すると
いう様に症状発生上に対応する手首上!4(S 、足首
上部の各点に適用するものである。
なお、備隔膜より上部に症状が発生している場合には手
首上部に、筐た横隔膜より下部に症状が発生している場
合には足−丙上部に適用する。また、手首上部汐ひ足首
上部の各1〜6点を結んだ環状縁より中枢部に症状がめ
れば整流方向に従って−E方回性に適用し、当該環状線
より末梢都に病変があれ汀上記と逆方向に適用される。
首上部に、筐た横隔膜より下部に症状が発生している場
合には足−丙上部に適用する。また、手首上部汐ひ足首
上部の各1〜6点を結んだ環状縁より中枢部に症状がめ
れば整流方向に従って−E方回性に適用し、当該環状線
より末梢都に病変があれ汀上記と逆方向に適用される。
捷た症状発生部位に適用する際には、体前向部の場合に
はタイオードが整流方向に従って上方向性になるJうに
、体後向部の場合には下方向性になるように適用する。
はタイオードが整流方向に従って上方向性になるJうに
、体後向部の場合には下方向性になるように適用する。
もちろん、症状発生局所に直接適用してもよい。
ところで、一般にダイオード等を局所へ適用した場合に
は手首上部、足首上部に適用する場合に較べ若干効果が
劣るので、ダイオード単独の場合には十分効果が得られ
ない傾向がある。これに対して、本発明治療剤は局所適
用でも十分な効果が得られるものである。
は手首上部、足首上部に適用する場合に較べ若干効果が
劣るので、ダイオード単独の場合には十分効果が得られ
ない傾向がある。これに対して、本発明治療剤は局所適
用でも十分な効果が得られるものである。
夫験例
第3図(及び第4図)K示した治療剤をヒトに適用した
場合の有効性(!7調べた結果を第1表に示した。第1
表中の略記りは各々次のことを意味する。
場合の有効性(!7調べた結果を第1表に示した。第1
表中の略記りは各々次のことを意味する。
「+十」・・・・・症状が消失した
「+」・・・・・・・・・症状が柱減された「±」・・
・・・・・・症状に貧化がなかった。
・・・・・・症状に貧化がなかった。
rGej ・−・・・ケルマニウムダイオードI’s;
」・・・・・シリコンダイオードr P−(Je J
・・・・・・発光ダイオード「′I」・・−・トウカラ
シエキス 1’NVJ・・・・・・ノニル酸バニリルγミドIcJ
・・・・・カンクリスチンキ
」・・・・・シリコンダイオードr P−(Je J
・・・・・・発光ダイオード「′I」・・−・トウカラ
シエキス 1’NVJ・・・・・・ノニル酸バニリルγミドIcJ
・・・・・カンクリスチンキ
第1〜3図はそれぞれ本発明の実例を不す断面図であり
、第4図は第3図の実例の欠fJJIE曲図である。ま
た、第5図は本発明治療具適用部位である手首2足首上
部の各6点を下す図である。
、第4図は第3図の実例の欠fJJIE曲図である。ま
た、第5図は本発明治療具適用部位である手首2足首上
部の各6点を下す図である。
Claims (4)
- (1) 両端リード線付きダイオード及び皮膚刺激性
業物を有する不定愁訴治療共 - (2)皮膚刺激性業物を配合した粘着テープに両端リー
ド線付きダイオードをIe、設してなる構°成とした特
許請求の範囲第(1)項記載の不定愁訴治療共。 - (3)皮膚刺激性業物を配合した粘lテープと両端リー
ド線付きダイオードとの間に軟質板を設けてなる特許請
求の範囲第(2)項記載の不定愁訴治療共。 - (4) 両端リード!91有するダイオードを内在せ
しめる状態に、皮膚刺激性業物全配合した粘着テープに
剥離紙を剥離自在に仮相してなる特許請求の範囲第(2
)項又は(3)項記載の不定愁訴治療共。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3006482A JPS58146360A (ja) | 1982-02-25 | 1982-02-25 | 不定愁訴治療具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3006482A JPS58146360A (ja) | 1982-02-25 | 1982-02-25 | 不定愁訴治療具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58146360A true JPS58146360A (ja) | 1983-08-31 |
| JPS6155394B2 JPS6155394B2 (ja) | 1986-11-27 |
Family
ID=12293377
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3006482A Granted JPS58146360A (ja) | 1982-02-25 | 1982-02-25 | 不定愁訴治療具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58146360A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009022350A (ja) * | 2007-07-17 | 2009-02-05 | Shunkosha:Kk | 精神安定用具 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5064387U (ja) * | 1973-10-14 | 1975-06-11 | ||
| JPS5676960A (en) * | 1979-11-29 | 1981-06-24 | Atsuji Ogawa | Adhesive magnetic sheet for medicine |
| JPS5776640U (ja) * | 1980-10-25 | 1982-05-12 |
-
1982
- 1982-02-25 JP JP3006482A patent/JPS58146360A/ja active Granted
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5064387U (ja) * | 1973-10-14 | 1975-06-11 | ||
| JPS5676960A (en) * | 1979-11-29 | 1981-06-24 | Atsuji Ogawa | Adhesive magnetic sheet for medicine |
| JPS5776640U (ja) * | 1980-10-25 | 1982-05-12 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009022350A (ja) * | 2007-07-17 | 2009-02-05 | Shunkosha:Kk | 精神安定用具 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6155394B2 (ja) | 1986-11-27 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5167649A (en) | Drug delivery system for the removal of dermal lesions | |
| JP4015202B2 (ja) | 輪郭を有する経皮治療製剤 | |
| US20030062050A1 (en) | Anti-snoring devices and methods | |
| US20010037077A1 (en) | Super care bandages | |
| US20100152771A1 (en) | Disposable acupressure relief strip | |
| JPS58146360A (ja) | 不定愁訴治療具 | |
| US20080021498A1 (en) | Disposable acupressure relief band | |
| WO2019146714A1 (ja) | 微弱電流シート | |
| US20130041401A1 (en) | Disposable acupressure relief strip | |
| JPS5987824U (ja) | 救急絆創膏 | |
| Monzani et al. | Autonomous thyroid nodule and percutaneous ethanol injection | |
| JP7128520B2 (ja) | 微弱電流シート | |
| EP0149600B1 (en) | Compositions for treating keratosis | |
| US6174277B1 (en) | Therapeutic equine magnetic device and method | |
| Gordon et al. | Adhesive tape anhidrosis | |
| JPS58146359A (ja) | 鎮痛消炎具 | |
| JPS63135180A (ja) | 電気部品を用いた医療具 | |
| JPS6136283Y2 (ja) | ||
| IT1172264B (it) | Enzima simile a pepsina da leucocito umano,procedimento per prepararlo,e composizione terapeutica che lo continene come ingrediente attivo | |
| KR20210077969A (ko) | 무좀 치료를 위한 인조 발톱 | |
| JPS627323Y2 (ja) | ||
| JPS6136284Y2 (ja) | ||
| JPH08154967A (ja) | 水虫治療用被包体 | |
| JPS6348281Y2 (ja) | ||
| JPS6348280Y2 (ja) |