JPS58147611A - 測定量測定方法及び装置 - Google Patents
測定量測定方法及び装置Info
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- JPS58147611A JPS58147611A JP58018242A JP1824283A JPS58147611A JP S58147611 A JPS58147611 A JP S58147611A JP 58018242 A JP58018242 A JP 58018242A JP 1824283 A JP1824283 A JP 1824283A JP S58147611 A JPS58147611 A JP S58147611A
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- 238000005259 measurement Methods 0.000 title claims description 16
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- 238000012935 Averaging Methods 0.000 claims 1
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- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01D—MEASURING NOT SPECIALLY ADAPTED FOR A SPECIFIC VARIABLE; ARRANGEMENTS FOR MEASURING TWO OR MORE VARIABLES NOT COVERED IN A SINGLE OTHER SUBCLASS; TARIFF METERING APPARATUS; MEASURING OR TESTING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- G01D5/00—Mechanical means for transferring the output of a sensing member; Means for converting the output of a sensing member to another variable where the form or nature of the sensing member does not constrain the means for converting; Transducers not specially adapted for a specific variable
- G01D5/26—Mechanical means for transferring the output of a sensing member; Means for converting the output of a sensing member to another variable where the form or nature of the sensing member does not constrain the means for converting; Transducers not specially adapted for a specific variable characterised by optical transfer means, i.e. using infrared, visible, or ultraviolet light
- G01D5/32—Mechanical means for transferring the output of a sensing member; Means for converting the output of a sensing member to another variable where the form or nature of the sensing member does not constrain the means for converting; Transducers not specially adapted for a specific variable characterised by optical transfer means, i.e. using infrared, visible, or ultraviolet light with attenuation or whole or partial obturation of beams of light
- G01D5/34—Mechanical means for transferring the output of a sensing member; Means for converting the output of a sensing member to another variable where the form or nature of the sensing member does not constrain the means for converting; Transducers not specially adapted for a specific variable characterised by optical transfer means, i.e. using infrared, visible, or ultraviolet light with attenuation or whole or partial obturation of beams of light the beams of light being detected by photocells
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01D—MEASURING NOT SPECIALLY ADAPTED FOR A SPECIFIC VARIABLE; ARRANGEMENTS FOR MEASURING TWO OR MORE VARIABLES NOT COVERED IN A SINGLE OTHER SUBCLASS; TARIFF METERING APPARATUS; MEASURING OR TESTING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- G01D2205/00—Indexing scheme relating to details of means for transferring or converting the output of a sensing member
- G01D2205/90—Two-dimensional encoders, i.e. having one or two codes extending in two directions
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- Arrangements For Transmission Of Measured Signals (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の背景
本発明は、*数個の検出器を含む表面上にマークを投射
することによって測定量を測定する方法及び装置に関し
、この検出器にマークを量子化する評価回路が直列接続
されている。
することによって測定量を測定する方法及び装置に関し
、この検出器にマークを量子化する評価回路が直列接続
されている。
長さ及び角の測定においては、高精度の水準が追求され
る。この目的に使用される既知の測定装置には、測地線
計器などがあるが、これは、操作者が、たとえば、梅、
陣間又は図形のような光学マークによって形成された目
盛から、又はディジタルディスプレイから、測定量を読
み取るように設計されている。いわゆる測定量の処理は
9個々の読取り法の間で異なる。目盛の読取りは主観的
であるが、装置にかかる費用が低いという利点がある。
る。この目的に使用される既知の測定装置には、測地線
計器などがあるが、これは、操作者が、たとえば、梅、
陣間又は図形のような光学マークによって形成された目
盛から、又はディジタルディスプレイから、測定量を読
み取るように設計されている。いわゆる測定量の処理は
9個々の読取り法の間で異なる。目盛の読取りは主観的
であるが、装置にかかる費用が低いという利点がある。
ディジタルディスプレイからの読取りは瘍かに正確であ
るが装置にかかる費用が高いという欠点がある。既知の
ように、測地線計器、たとえば、経緯儀のようなものは
、小形、簡単かつ軽量な構成を有し、しかもエネルイー
消費が限定されていなければならない。これらの計器は
、また。
るが装置にかかる費用が高いという欠点がある。既知の
ように、測地線計器、たとえば、経緯儀のようなものは
、小形、簡単かつ軽量な構成を有し、しかもエネルイー
消費が限定されていなければならない。これらの計器は
、また。
数年間にわたり保守が不要であり、かつ同一精度水準で
動作可能でなければならない。これらの計器は舒外で使
用されかつきわめて乱暴な取扱いに耐えれうるものでな
ければならない。
動作可能でなければならない。これらの計器は舒外で使
用されかつきわめて乱暴な取扱いに耐えれうるものでな
ければならない。
これらの要求は、たとえば、西独国公開特許出願第2,
211,255号及び米国特許第5.973.119号
にそれぞれ記載されているような既知の測定装置によっ
てはかなえられない。
211,255号及び米国特許第5.973.119号
にそれぞれ記載されているような既知の測定装置によっ
てはかなえられない。
したがって、たとえば、f#的測測定装置、先天的に、
′#I密さを有するが1m地線計器の場合には不適当で
ある。しかしながら、増分測定装置は、電源のしゃ断に
影響され易いが、そのわけは、m定量に変化がある場合
の角又は長さの値は連続的。
′#I密さを有するが1m地線計器の場合には不適当で
ある。しかしながら、増分測定装置は、電源のしゃ断に
影響され易いが、そのわけは、m定量に変化がある場合
の角又は長さの値は連続的。
すなわち、増分的に測定かつ記憶されなければならない
からである。竣後に、高精度、動的測定装置は、きはめ
て値線でかつ経費がかかり、摩耗に影響されやすい駆動
及び制御装置を有する。したがって、これらの既知の測
定装置は、非常に高価で複雑かつ動作中しばしば高給の
技術要員の保!と世話を受けなければならないか、又は
不正確かつ簡単な構成を持っていないかである。
からである。竣後に、高精度、動的測定装置は、きはめ
て値線でかつ経費がかかり、摩耗に影響されやすい駆動
及び制御装置を有する。したがって、これらの既知の測
定装置は、非常に高価で複雑かつ動作中しばしば高給の
技術要員の保!と世話を受けなければならないか、又は
不正確かつ簡単な構成を持っていないかである。
本発明の簡単な要約
本発明の目的は、既知の測定装置の欠点を除き。
かつ、正確、簡単かつ安価な装置構成、保守と世話を要
しないといった利点を与えることにある。
しないといった利点を与えることにある。
この目的は、上掲の特許請求の範囲第1項に記載された
方法及び第9項に記載された装置によって、解決される
。
方法及び第9項に記載された装置によって、解決される
。
好適実施例の詳細な説明
以下に9本発明の代表的な実施例として、fニオメータ
(W1om@ter )について説明する。測定は、た
とえば、第1図又は第3図に示されたような符号化測定
回路の長さを測定することによって行われる。目盛3は
光学マーク31を備え、光源1によって照射され、また
、光学、12及び/又は2′は具備されていてもいなく
てもよい。この光学マークは、前述したように、様々な
形をとることができる、光学マーク31は、好ましくは
、透明であるが、しかし、透明な背景に対して不透明で
あってもかまわない。長さ又は角の測定に対しては、光
学マーク31は、第1図に示された具合に配列される。
(W1om@ter )について説明する。測定は、た
とえば、第1図又は第3図に示されたような符号化測定
回路の長さを測定することによって行われる。目盛3は
光学マーク31を備え、光源1によって照射され、また
、光学、12及び/又は2′は具備されていてもいなく
てもよい。この光学マークは、前述したように、様々な
形をとることができる、光学マーク31は、好ましくは
、透明であるが、しかし、透明な背景に対して不透明で
あってもかまわない。長さ又は角の測定に対しては、光
学マーク31は、第1図に示された具合に配列される。
tニオメータの構成に対してはこれらの光学!−りは放
射状に配置されるが、一方。
射状に配置されるが、一方。
長さ測定装置の場合にはこれらは並行である。第1図は
、前記光学マークの異なる6つの使用を示し、これらは
等距離に配置されている。幅の広いマーり1sLは2区
間又は部分の境界をtIA別表示している。狭いマーク
1b及び申間幅マーク1cは相当する区間を符号化する
のに用いられる。線幅を組み合わさせることと様々な2
連符号を使用することによって、最大128個の区間を
符号化することができる。この符号化によって測定量を
副分割することが可能である。このことを、第6図に関
連してさらに詳しく説明する。
、前記光学マークの異なる6つの使用を示し、これらは
等距離に配置されている。幅の広いマーり1sLは2区
間又は部分の境界をtIA別表示している。狭いマーク
1b及び申間幅マーク1cは相当する区間を符号化する
のに用いられる。線幅を組み合わさせることと様々な2
連符号を使用することによって、最大128個の区間を
符号化することができる。この符号化によって測定量を
副分割することが可能である。このことを、第6図に関
連してさらに詳しく説明する。
第5図の実施例の動作を、以後、第2図を援用してさら
にIIIIJllに説明する。光源が目盛3上の光学!
−り31を光学系2を通して照明すると仮定する。光学
系2′はこの場合存在しない。しかしながら、他の実施
例においては、光学系2を、上側光学系2なしでも使用
できる。光学、1%2,2′のどちらをも欠いた使用も
考えられる。表面4は複数個の光検出器を含み、これら
の検出器は1本の線上に配列されるか又はこの表面上の
幾本かの線上に均等な関係をとって配列される。第2図
に示されるように、照明された光学マーク31は、照明
された光検出器上に光度分布を生じる。第2図は。
にIIIIJllに説明する。光源が目盛3上の光学!
−り31を光学系2を通して照明すると仮定する。光学
系2′はこの場合存在しない。しかしながら、他の実施
例においては、光学系2を、上側光学系2なしでも使用
できる。光学、1%2,2′のどちらをも欠いた使用も
考えられる。表面4は複数個の光検出器を含み、これら
の検出器は1本の線上に配列されるか又はこの表面上の
幾本かの線上に均等な関係をとって配列される。第2図
に示されるように、照明された光学マーク31は、照明
された光検出器上に光度分布を生じる。第2図は。
(N)から(N+9>までによって指示された光検出器
の単一の線のみを示す。しかしながら、光検出器(N)
から(N+7)までのみが照明される。
の単一の線のみを示す。しかしながら、光検出器(N)
から(N+7)までのみが照明される。
光度分布は2個々の光検出器の間隔22と同一の照度と
によって与えられる。個々の光検出器に対する光学マー
り31の位置は、光度分布210重心の位置によって与
えられる。この重心は、アナ及び第、6図の実施例にお
いては、この重心はディジタル的に測定されるが、この
ことは、以下においてさらに詳しく説明される。光度!
の値は、第2図で縦軸にプロットされている。個々の光
検出器は、たとえば、異なる光度工 から工 までを
N N+3 有する。個々の光検出器のこれらの信号は2表面4上の
配列から整合要素5に送られるが、後掲の実施例におい
てはこの要素は差動増幅器として構成されている。この
関連から2次のようにも云える。すなわち、これらの信
号は第6図に示された2本の線を径由して整合要素5に
順序に送られるか、又はこれに代わって各光検出器41
が整合要素5に達する固有の1本の線を有するかいずれ
かである。個々の信号は比較器6に達し、比較器6は基
準信号を所与の順序でディジタル・アナログ変換@7を
径由して受は取り、そしてこの基準信号は、第2図に線
図的に示されたように1個々の光検出器の光度信号と比
較される。同図において。
によって与えられる。個々の光検出器に対する光学マー
り31の位置は、光度分布210重心の位置によって与
えられる。この重心は、アナ及び第、6図の実施例にお
いては、この重心はディジタル的に測定されるが、この
ことは、以下においてさらに詳しく説明される。光度!
の値は、第2図で縦軸にプロットされている。個々の光
検出器は、たとえば、異なる光度工 から工 までを
N N+3 有する。個々の光検出器のこれらの信号は2表面4上の
配列から整合要素5に送られるが、後掲の実施例におい
てはこの要素は差動増幅器として構成されている。この
関連から2次のようにも云える。すなわち、これらの信
号は第6図に示された2本の線を径由して整合要素5に
順序に送られるか、又はこれに代わって各光検出器41
が整合要素5に達する固有の1本の線を有するかいずれ
かである。個々の信号は比較器6に達し、比較器6は基
準信号を所与の順序でディジタル・アナログ変換@7を
径由して受は取り、そしてこの基準信号は、第2図に線
図的に示されたように1個々の光検出器の光度信号と比
較される。同図において。
基準信号23が光度信号と比較されたと仮定する。
光検出器のうちの1部の光検出器、すなわち。
(N+2)から(N+6)までが基準信号すなわちしき
い[23より高い光度信号を有する。この実施例におい
ては、全ての光検出器の光度信号がしきい値23と比較
される。結果は、1161を径由して単安定7リツゾ7
0ツゾ8に送られる。ディジタル・アナログ変換器7か
ら1次の基準信号が。
い[23より高い光度信号を有する。この実施例におい
ては、全ての光検出器の光度信号がしきい値23と比較
される。結果は、1161を径由して単安定7リツゾ7
0ツゾ8に送られる。ディジタル・アナログ変換器7か
ら1次の基準信号が。
このとき、比較器6に送られて、第2図に示されている
ように、しきい値24として使用される。
ように、しきい値24として使用される。
全ての光検出器についての比較は、先行するしきい1[
23に関して説明されたと同じ具合に行われる。さらに
、しきい値は連続的に形成され、これは、比較器6から
線61を径由して単安定7リツ7′″70ツf8に送ら
れる信号がもはやなくなるまで行われる。@6図は、破
線で接続した別の回路を示しており、この回路は比較器
6’tデイジタル・アナログ変!I器7a、及び単安定
7リツゾ・70ツブ8aを含む。これら6つの要素の動
作は。
23に関して説明されたと同じ具合に行われる。さらに
、しきい値は連続的に形成され、これは、比較器6から
線61を径由して単安定7リツ7′″70ツf8に送ら
れる信号がもはやなくなるまで行われる。@6図は、破
線で接続した別の回路を示しており、この回路は比較器
6’tデイジタル・アナログ変!I器7a、及び単安定
7リツゾ・70ツブ8aを含む。これら6つの要素の動
作は。
先に説明したのと同じである。この別の回路は。
光検出器41の光度信号を同時に2つの異なるしきい値
と比較可能とするために使用される。ta3図において
、さらに同じ回路をつけ加えることができ、これらの回
路は光検出器の光度信号をさらにはかのしきい値と同時
に比較可能とすることが指摘される。このことによって
、かなり測定時間が短縮される。
と比較可能とするために使用される。ta3図において
、さらに同じ回路をつけ加えることができ、これらの回
路は光検出器の光度信号をさらにはかのしきい値と同時
に比較可能とすることが指摘される。このことによって
、かなり測定時間が短縮される。
比較器6又は6a等の出力信号は、光学マーク31の光
度分布の量子化情報を表示している。単安定7リツノ・
フロップ8,8a等において、これらのごく短い信号は
1時間伸長を施されてから線81を径由して小形計算I
19に供給される力i。
度分布の量子化情報を表示している。単安定7リツノ・
フロップ8,8a等において、これらのごく短い信号は
1時間伸長を施されてから線81を径由して小形計算I
19に供給される力i。
このことは、光度分布の量子化情報が1つのしきい値に
対して順序的に転送されるように行われる。
対して順序的に転送されるように行われる。
他のしきい値に対する量子化信号を受信した場合の完全
な光度分布21の重心は、小形計算機9内で計算される
。この光度分布21の重心は、測定量(たとえば、長さ
又は角の大きさ)の測定値として小形計算機9により認
識される。個々の光検出#41の光度信号にとって、小
形計算機9内の異なる係数で以って重み付けをされるこ
とも可能である。たとえば、このことは、第2図の光度
分布21が中心(たとえば、光検出器(N+3)及び(
N+4)の場合)においてより大きくなっているという
ことを意味する。
な光度分布21の重心は、小形計算機9内で計算される
。この光度分布21の重心は、測定量(たとえば、長さ
又は角の大きさ)の測定値として小形計算機9により認
識される。個々の光検出#41の光度信号にとって、小
形計算機9内の異なる係数で以って重み付けをされるこ
とも可能である。たとえば、このことは、第2図の光度
分布21が中心(たとえば、光検出器(N+3)及び(
N+4)の場合)においてより大きくなっているという
ことを意味する。
したがって、電子計算機は、光学的マーク31によって
表される測定量を確定する。しかしながら、第1図の1
Cによって指示された光学マークは本実施例において計
算されておりかつこのマークは区間又は部分内に配置さ
れているので、小形計算機9にとっては特定の区間の符
号化を行うことが必要である。第1図に関連して述べた
ように。
表される測定量を確定する。しかしながら、第1図の1
Cによって指示された光学マークは本実施例において計
算されておりかつこのマークは区間又は部分内に配置さ
れているので、小形計算機9にとっては特定の区間の符
号化を行うことが必要である。第1図に関連して述べた
ように。
各区間は光学的に差分的なマークla、1b。
ICによって符号化されている。これらのマークは異な
る幅を持つが、しかし等距離的な間隔を有する。これら
のマークの異なる幅は、小形計算機9に区間の情報を供
給し、計算されたばかりの!−り1Cがこの区間内にお
いて位置決めされる。
る幅を持つが、しかし等距離的な間隔を有する。これら
のマークの異なる幅は、小形計算機9に区間の情報を供
給し、計算されたばかりの!−り1Cがこの区間内にお
いて位置決めされる。
この情報は1重心情報と共に、電子計算機によって[9
1を径由してディスプレイ10に送られる。
1を径由してディスプレイ10に送られる。
測定量は、ディスプレイ内に完全に表示される。。
すでに述べたように、この量は、長さ寸法又は角寸法の
どちらかである。個★の区間の符号化に対する他の可能
性は、可変相反間隔を伴った光学同一マークによって与
えられる。
どちらかである。個★の区間の符号化に対する他の可能
性は、可変相反間隔を伴った光学同一マークによって与
えられる。
次に説明するように、小形計算機9は、1!92を径由
して特殊な基準信号をディジタル・アナログ変換my又
は7aに供給する。しかしながら。
して特殊な基準信号をディジタル・アナログ変換my又
は7aに供給する。しかしながら。
光度分布の自動光度整合に対して計算機9からの基準信
号を変調することが可能なことを指摘しておく。このよ
うな光度整合は必要であるのは、動作期間中に光#1又
は表面4上の光検出器41の感度のいずれかが非制御的
に変化し得るからである。
号を変調することが可能なことを指摘しておく。このよ
うな光度整合は必要であるのは、動作期間中に光#1又
は表面4上の光検出器41の感度のいずれかが非制御的
に変化し得るからである。
光電検出器の感度は時効によって低減済みであって、し
たがって、光度分布21は、先の場合にそうであったよ
うに、もはやしきい値に達しないと仮定する。小形計算
機9はこのことを実行し、またしきい値を減少し、した
がってこれらが再びしきい値分布21によってトリガさ
れるか、又は光源1が高照明電流を受は取り、したがっ
て光検出器41の低減された感度にかかわらず先行しき
い値がトリガされる。異なる光度信号についての前述の
重み付けを光度分布21が所望の点において加えられる
ように実施することも可能である。したがって、すでに
説明した測定原理の結果として。
たがって、光度分布21は、先の場合にそうであったよ
うに、もはやしきい値に達しないと仮定する。小形計算
機9はこのことを実行し、またしきい値を減少し、した
がってこれらが再びしきい値分布21によってトリガさ
れるか、又は光源1が高照明電流を受は取り、したがっ
て光検出器41の低減された感度にかかわらず先行しき
い値がトリガされる。異なる光度信号についての前述の
重み付けを光度分布21が所望の点において加えられる
ように実施することも可能である。したがって、すでに
説明した測定原理の結果として。
自動光度整合が常に存在する。このことは、動作期間を
通じて、しきい値23.24等の光度分布21の最大光
度に対する比を最適化する。
通じて、しきい値23.24等の光度分布21の最大光
度に対する比を最適化する。
第4図は1本質的に、第6図と同じ要素を示すが、唯一
の相異は目盛3と光検出器41の表114との間に補償
デバイスが具備されていることである。この補償デバイ
スはビーム変位要素14と駆動モータ13を含むもので
あってディジタル・アナログ変換器11と増幅器12と
を径由して小形計算機9によって制御される。補償デバ
イスの動作の説明のため、目盛3の上には光学マーク3
1(第4図)又は1&、1b、1c(第1図)が配列さ
れており、この目盛は測定過程に従って運動するものと
仮定する。光学マーク31が光源1からの光ビームと交
さすると、このマークが表[14の光検出器41上に投
射される。第2図及び第6図に関連してすでに説明され
たように、このことから結局、光度分布21が後続の評
価回路5,6゜7.8,9内で測定される。光度分布2
1の測定された重心が正確にその零位置にないというこ
とがいま判明したとすると、[93を径由して、計算機
9が出力信号を出力し、この信号はディジタル・アナロ
グ変換器11.増幅器12を径由して電動1fi13を
制御するが、この制御はプリズムを適用することのでき
るビーム変位要素14がどちらかの矢印の向きに再び回
転させられるように。
の相異は目盛3と光検出器41の表114との間に補償
デバイスが具備されていることである。この補償デバイ
スはビーム変位要素14と駆動モータ13を含むもので
あってディジタル・アナログ変換器11と増幅器12と
を径由して小形計算機9によって制御される。補償デバ
イスの動作の説明のため、目盛3の上には光学マーク3
1(第4図)又は1&、1b、1c(第1図)が配列さ
れており、この目盛は測定過程に従って運動するものと
仮定する。光学マーク31が光源1からの光ビームと交
さすると、このマークが表[14の光検出器41上に投
射される。第2図及び第6図に関連してすでに説明され
たように、このことから結局、光度分布21が後続の評
価回路5,6゜7.8,9内で測定される。光度分布2
1の測定された重心が正確にその零位置にないというこ
とがいま判明したとすると、[93を径由して、計算機
9が出力信号を出力し、この信号はディジタル・アナロ
グ変換器11.増幅器12を径由して電動1fi13を
制御するが、この制御はプリズムを適用することのでき
るビーム変位要素14がどちらかの矢印の向きに再び回
転させられるように。
行われる0回転は、光度分布21がその零位置を再び回
復するまで続けられる。この自動補償によって、Ill
定過程中に必ず使用される光学測定マークが表面4上の
同じ零位置をとりこの結果測定確度を高めることが保証
される。
復するまで続けられる。この自動補償によって、Ill
定過程中に必ず使用される光学測定マークが表面4上の
同じ零位置をとりこの結果測定確度を高めることが保証
される。
第1図は1本発明による方法及び装置を説明するための
符号化光学マークを付けた目盛の部分図。 第2図は9本発明による方法及び装置を説明するための
光学マークと光検出器の光度分布グラフ図。 第6図は2本発明による方法及び装置を説明するための
光学マークによって表示された測定意評価回路図。 第4図は、補償デバイスを付けた場合の第3図の回路図
である。 1:光源 2 、2’ :光学系 3=目盛 4:表面 58整合要素 6:比較器 7:ディジタル・アナログ変換器 8:単安定フリップ・フロップ 9=小形計算機 10冨デイスプレイ 11;ディジタル・アナログ変換器 14Xビーム変位要素 31:光学マーク 41:光検出器。 代理人 浅 村 皓 外4名 191 192 r 1
符号化光学マークを付けた目盛の部分図。 第2図は9本発明による方法及び装置を説明するための
光学マークと光検出器の光度分布グラフ図。 第6図は2本発明による方法及び装置を説明するための
光学マークによって表示された測定意評価回路図。 第4図は、補償デバイスを付けた場合の第3図の回路図
である。 1:光源 2 、2’ :光学系 3=目盛 4:表面 58整合要素 6:比較器 7:ディジタル・アナログ変換器 8:単安定フリップ・フロップ 9=小形計算機 10冨デイスプレイ 11;ディジタル・アナログ変換器 14Xビーム変位要素 31:光学マーク 41:光検出器。 代理人 浅 村 皓 外4名 191 192 r 1
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1) マーク量子化用評価回路が直列に接続されて
いるIIJ1個の光検出器を含む表面上に該マークを投
射することによって測定量を測定する方法であって。 前記マークによる光度分布は前記光検出器の6各に対す
る固定しきい値によって順序に測定されることを包含し
及び前記の方法において重心は前記マークにより前記の
よう1にして得られた二次元又は三次元光度分布から測
定されかつ前記重心の位置は測定量の標準であることを
特徴とする前記の方法。 (2、特許請求の範囲第1項記載の方法において。 測定量はam個の符号化区間に副分割され、各該区間は
前記光検出器を含む表面より小さくかつ該区間の光検出
器の表面に関する相対位置が測定されることを特徴とす
る前記の方法。 (8) 特許請求の範囲第2項記載の方法において。 各該区間は互に等距離をとって配列された差分マークに
よって符号化されていることを特徴とする前記の方法。 (4)特許請求の範囲第2項記載の方法において。 各該区間は様々な相互間隔を有する同一マークによって
符号化されていることを特徴とする前記の方法。 (5)特許請求の範囲第2項記載の方法において。 各該区間は該区間から分離されたマークによって符号化
されていることを特徴とする前記の方法。 (6)特許請求の範囲第1項記載の方法において。 最大光度分布の最大しきい値に対する比が最適化される
ことを特徴とする前記の方法。 (7)特許請求の範囲第1項及び第2項及び第3項記載
の方法において、精度を向上するために平均化が前記マ
ークに関するいくつかの重心について行われることを特
徴とする前記の方法。 (8)特許請求の範囲第1項記載の方法において。 マークによるいくつかの光度分布の重心の間隔が測定さ
れ、特定の所望値と比較され、ディスプレイに表示され
た測定値の校正のために使用されることを特徴とする前
記の方法。 (9) m定量測定装置であって、1つの表面上にお
いて特殊な図形に沿って配列された複数個の光検出器を
具備しており該光検出器はマークにょる該光検出器への
影響に応じて電気信号を発生し及び該電気信号は順序に
小形計算機へ送られ一方各測定過程ごとに固定しきい値
を計算に入れて前記小形計算機が前記!−りによる光度
分布の重心を測定しかつ後続のディスプレイ内に測定量
を表示する出力信号を発生することを包含することを特
徴とする前記の測定量測定装置。 ■ 特許請求の範囲第9項記載の測定量測定装置におい
て、光源と光検出器の配列されている表面との間に少く
とも1つの光学系が存在することを特徴とする前記の測
定量測定装置。 (ロ)特許請求の範囲第10項記載の測定量測定装置に
おいて、光度分布の零位置生成用デバイスは目盛と光検
出器の配列されている前記表面との間に配設されること
を特徴とする前記の測定fI11!定装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| CH785/82A CH658514A5 (de) | 1982-02-09 | 1982-02-09 | Verfahren und vorrichtung zur erfassung einer messgroesse. |
| CH785/82-4 | 1982-02-09 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58147611A true JPS58147611A (ja) | 1983-09-02 |
| JPH0534606B2 JPH0534606B2 (ja) | 1993-05-24 |
Family
ID=4195128
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58018242A Granted JPS58147611A (ja) | 1982-02-09 | 1983-02-08 | 測定量測定方法及び装置 |
Country Status (10)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4668862A (ja) |
| EP (1) | EP0085951B1 (ja) |
| JP (1) | JPS58147611A (ja) |
| AT (1) | ATE52331T1 (ja) |
| AU (1) | AU565807B2 (ja) |
| CA (1) | CA1213369A (ja) |
| CH (1) | CH658514A5 (ja) |
| DE (1) | DE3381499D1 (ja) |
| FR (1) | FR2521287A3 (ja) |
| ZA (1) | ZA83480B (ja) |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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- 1983-01-27 CA CA000420361A patent/CA1213369A/en not_active Expired
- 1983-02-03 DE DE8383101014T patent/DE3381499D1/de not_active Expired - Lifetime
- 1983-02-03 EP EP83101014A patent/EP0085951B1/de not_active Expired - Lifetime
- 1983-02-03 AT AT83101014T patent/ATE52331T1/de not_active IP Right Cessation
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