JPS58148033A - プレスのトランスフア−装置 - Google Patents
プレスのトランスフア−装置Info
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- JPS58148033A JPS58148033A JP3095582A JP3095582A JPS58148033A JP S58148033 A JPS58148033 A JP S58148033A JP 3095582 A JP3095582 A JP 3095582A JP 3095582 A JP3095582 A JP 3095582A JP S58148033 A JPS58148033 A JP S58148033A
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- Japan
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- press
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- Pending
Links
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 claims abstract description 16
- 238000000926 separation method Methods 0.000 claims abstract description 3
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 claims description 9
- 239000011295 pitch Substances 0.000 description 10
- 238000000034 method Methods 0.000 description 9
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 5
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 3
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 3
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 3
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 2
- 239000000203 mixture Substances 0.000 description 2
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 2
- 241000238413 Octopus Species 0.000 description 1
- 239000002253 acid Substances 0.000 description 1
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 1
- PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N gold Chemical compound [Au] PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
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- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 1
- 238000003672 processing method Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21K—MAKING FORGED OR PRESSED METAL PRODUCTS, e.g. HORSE-SHOES, RIVETS, BOLTS OR WHEELS
- B21K27/00—Handling devices, e.g. for feeding, aligning, discharging, Cutting-off means; Arrangement thereof
- B21K27/02—Feeding devices for rods, wire, or strips
- B21K27/04—Feeding devices for rods, wire, or strips allowing successive working steps
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Press Drives And Press Lines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、プレスに付設するトランスファー装置に関し
、詳しくはプレス加工する加工物を加工工程に従って順
次移送すふトランスファー装置ニ関する。
、詳しくはプレス加工する加工物を加工工程に従って順
次移送すふトランスファー装置ニ関する。
従来この種のトランスファー装置として、直線的に等間
隔をおいて配列された複数の加工ダイを含むプレス金!
!!に対してその配列と平行に延びかつ間隔をおいて前
記加工グイ列の各側に配設された一対の搬送アームと、
該搬送アームに前記加工ダイの間隔と同じ間隔をおいて
装着された複数のよって、一連の加工物を同時Kかり間
欠的にそれぞれ次の加工工程に送るようにしたトランス
ファー装置1llFi知られている。
隔をおいて配列された複数の加工ダイを含むプレス金!
!!に対してその配列と平行に延びかつ間隔をおいて前
記加工グイ列の各側に配設された一対の搬送アームと、
該搬送アームに前記加工ダイの間隔と同じ間隔をおいて
装着された複数のよって、一連の加工物を同時Kかり間
欠的にそれぞれ次の加工工程に送るようにしたトランス
ファー装置1llFi知られている。
上記トランスファー装置11IFi、別々に分離された
一連の加工物を同時に次の加工工程に送ることができる
ので、生産性が高く大板生産に適合しているけれども、
金型間のピッチと把持爪の送りピッチに高い精度が要求
され、段取り#えを行なう際、金型間のピッチと把持爪
の位置精度を厳密にしておかないと送シ誤差が生じ、不
良品の発生や生産低下を招き易い欠点がある。また、金
型の配列は直線的に限定され、かつ金型間のピッチFi
等間隔でなければならないので、金型の大きさK t
III約があふ。さらに、加工工′#Aによって加工物
を持ち上げたり、反転させたりする場合には、装置自体
が非常Kl雑なものとなり、実際上加工が困醸である。
一連の加工物を同時に次の加工工程に送ることができる
ので、生産性が高く大板生産に適合しているけれども、
金型間のピッチと把持爪の送りピッチに高い精度が要求
され、段取り#えを行なう際、金型間のピッチと把持爪
の位置精度を厳密にしておかないと送シ誤差が生じ、不
良品の発生や生産低下を招き易い欠点がある。また、金
型の配列は直線的に限定され、かつ金型間のピッチFi
等間隔でなければならないので、金型の大きさK t
III約があふ。さらに、加工工′#Aによって加工物
を持ち上げたり、反転させたりする場合には、装置自体
が非常Kl雑なものとなり、実際上加工が困醸である。
さらにまた、上述のように加工物の加工態様が複雑にな
ると共に、生産ロット敗が少量のため蹟取り替えが頗繁
になると、上記従来のトランスファーiutでは、曖取
り替JLK要すふ時間と費用が著しく増大する欠点があ
った。
ると共に、生産ロット敗が少量のため蹟取り替えが頗繁
になると、上記従来のトランスファーiutでは、曖取
り替JLK要すふ時間と費用が著しく増大する欠点があ
った。
本発明は上記欠点Kf117にみなされたものであって
、搬送アームの先端に装着される把持爪の送りピッチが
任意Kflk定できると共に1不等間隔の送りも01′
能で、かつ直線的な送りのみならず二次元ないし三次元
の送りも可能な極めて自由度の大きいプレスのトランス
ファー装置を提供することを目的とする。
、搬送アームの先端に装着される把持爪の送りピッチが
任意Kflk定できると共に1不等間隔の送りも01′
能で、かつ直線的な送りのみならず二次元ないし三次元
の送りも可能な極めて自由度の大きいプレスのトランス
ファー装置を提供することを目的とする。
本発明の他の目的は、汎用性が高く、段取り桔えが短時
間で任意に行なえ、多品種少敏生産の製品加工に適合し
たプレスのトランスファー装璽ヲ提供すふことである 本発明は、上記の目的を達成するために、プレスに付設
される基台と、該基台に水平面上で互いに直交する2方
向と上下方向へ移#可能に載架された0T#J台と、該
可動台の一方の水平移動方向と平行に間隔をおいて配設
され、かつ互いに接近離隔可能に前記可動台に敢シ付け
られた一対の搬送アームと、該搬送アームの先端に該ア
ームの長手方向と直交する水平軸の同りf回転可能に装
着されかり互いに相対向すふ一対の把持爪とを備え、前
記可動台の両水平移動機構及び上下移動機構、前記搬送
アームの接近離隔機構、及び前記把持爪の回転機構の駆
#I装置をそれぞれ各別に設け、該1蛸装置を個別的[
11J(ilLでその移1量及び作動時点を任意に設定
できるように構成したことを特徴とする。
間で任意に行なえ、多品種少敏生産の製品加工に適合し
たプレスのトランスファー装璽ヲ提供すふことである 本発明は、上記の目的を達成するために、プレスに付設
される基台と、該基台に水平面上で互いに直交する2方
向と上下方向へ移#可能に載架された0T#J台と、該
可動台の一方の水平移動方向と平行に間隔をおいて配設
され、かつ互いに接近離隔可能に前記可動台に敢シ付け
られた一対の搬送アームと、該搬送アームの先端に該ア
ームの長手方向と直交する水平軸の同りf回転可能に装
着されかり互いに相対向すふ一対の把持爪とを備え、前
記可動台の両水平移動機構及び上下移動機構、前記搬送
アームの接近離隔機構、及び前記把持爪の回転機構の駆
#I装置をそれぞれ各別に設け、該1蛸装置を個別的[
11J(ilLでその移1量及び作動時点を任意に設定
できるように構成したことを特徴とする。
以下、未発明の一実施例を図面に基づいて説明する。1
ijプレス(図示せず)K付設される基台、2FiIl
11保持台で、ころ軸受3を介して基台lに矢印Aで示
す横方向へl1m自在に@架されており、底部にボール
ねじの雌ねじ体4が連設されている。
ijプレス(図示せず)K付設される基台、2FiIl
11保持台で、ころ軸受3を介して基台lに矢印Aで示
す横方向へl1m自在に@架されており、底部にボール
ねじの雌ねじ体4が連設されている。
5#i雌ねじ体4に貫通状sK螺合したボールねじの送
りねじ軸で、両端が軸受6を介して基台IK回転自在に
軸支され、該送りねじ軸5を基台1に付設した直流可変
速モータ7で回転させふことにより、第1保持台2が基
台IK対して矢印Aで示す横方向へ往復移動せしめられ
るようになっている。
りねじ軸で、両端が軸受6を介して基台IK回転自在に
軸支され、該送りねじ軸5を基台1に付設した直流可変
速モータ7で回転させふことにより、第1保持台2が基
台IK対して矢印Aで示す横方向へ往復移動せしめられ
るようになっている。
8Fi@1保持台2に載架された第2保持台であって、
両側四隅に連設したラック9がIgl保持台2KK支し
た4つのピニオン10に噛み合い、該ピニオン10によ
り全体が支承されており、各側に配置された2つのピニ
オン10を軸着する1mkdllの突出端にスプロケッ
トホイール12が軸着され、該ホイール12と、@1保
持台2に付設した直流可変速モータ13に連動して互い
に逆回転する伝動スプロケットホイール14&び15と
の闇にチェーン16を掛張し、モータ13[より上記一
連の伝動機構を介して各ピニオン10を回転させ、該ピ
ニオンlOK達前すふラック9により第2保持台8が上
下移動せしめられるようになっている(@3図、@4図
参照)。
両側四隅に連設したラック9がIgl保持台2KK支し
た4つのピニオン10に噛み合い、該ピニオン10によ
り全体が支承されており、各側に配置された2つのピニ
オン10を軸着する1mkdllの突出端にスプロケッ
トホイール12が軸着され、該ホイール12と、@1保
持台2に付設した直流可変速モータ13に連動して互い
に逆回転する伝動スプロケットホイール14&び15と
の闇にチェーン16を掛張し、モータ13[より上記一
連の伝動機構を介して各ピニオン10を回転させ、該ピ
ニオンlOK達前すふラック9により第2保持台8が上
下移動せしめられるようになっている(@3図、@4図
参照)。
17Fi@2保持台8にころ軸受18を介して矢印BK
示す縦方向へ摺動自在に載架された可動台で、底部にボ
ールねじの雌ねじ体19が連設されている。20#i雌
ねじ体19に貫通状態に螺合したボールねじの送りねじ
軸であって、第2保持台8に回転自在に軸支され、該送
りねじ軸20を第2保持台8に付設した直流可変速モー
タ21で回転させることKより、可動台17が基台1に
対して矢印Bで示す縦方向へ往復移動せしめられるよう
になっている。
示す縦方向へ摺動自在に載架された可動台で、底部にボ
ールねじの雌ねじ体19が連設されている。20#i雌
ねじ体19に貫通状態に螺合したボールねじの送りねじ
軸であって、第2保持台8に回転自在に軸支され、該送
りねじ軸20を第2保持台8に付設した直流可変速モー
タ21で回転させることKより、可動台17が基台1に
対して矢印Bで示す縦方向へ往復移動せしめられるよう
になっている。
22.22Fi0T#台17の上方に配設された一対ノ
搬送アームであって、両搬送アーム22.22は矢印B
で示す縦方向へ平行に延びかつ間隔をおいて配着される
。各両搬送アーム22.22Fi、−7113台17の
中央突出N17 mを横方向へ貫通して固装された2木
の支持軸23.23にスラストベアリング24を介して
横方向へ摺動自在に支承され、かつスプリング25によ
り互いに定位置へ引き寄せ勝手f付勢され、両搬送アー
ム22.22の先4に装−した把持爪31.31を閉じ
勝手になしてい、F、26#i両搬送アーム22.22
を互されており、屈曲部を可動金17の両側に枢支した
軸28に軸着して、上端を搬送アーム22の下III
K 4k Vfた係止段部29に係合すると共に、両扇
形−卓27を噛み合わせである。そして、一方の軸28
を可動金17に+fI!にした直流可変速モータ30で
一定角度回紡させkことにより、両層形歯車27を介し
て他方の軸28を逆方向へ回−せしめ、これに連動しτ
両件動杆26.26が軸28を支点に外側へ回幼し、両
搬送アーム22.22を互いに離隔せしめふ。把持爪3
1Fi各搬送アーム22の先端に直角方向ffl!1!
役した回転軸32を介して装着され搬送アーム22の先
端に付設した小形の直流可変速モータ33により回転軸
32を介して任意の角度だけ回転できるようKなってい
る。
搬送アームであって、両搬送アーム22.22は矢印B
で示す縦方向へ平行に延びかつ間隔をおいて配着される
。各両搬送アーム22.22Fi、−7113台17の
中央突出N17 mを横方向へ貫通して固装された2木
の支持軸23.23にスラストベアリング24を介して
横方向へ摺動自在に支承され、かつスプリング25によ
り互いに定位置へ引き寄せ勝手f付勢され、両搬送アー
ム22.22の先4に装−した把持爪31.31を閉じ
勝手になしてい、F、26#i両搬送アーム22.22
を互されており、屈曲部を可動金17の両側に枢支した
軸28に軸着して、上端を搬送アーム22の下III
K 4k Vfた係止段部29に係合すると共に、両扇
形−卓27を噛み合わせである。そして、一方の軸28
を可動金17に+fI!にした直流可変速モータ30で
一定角度回紡させkことにより、両層形歯車27を介し
て他方の軸28を逆方向へ回−せしめ、これに連動しτ
両件動杆26.26が軸28を支点に外側へ回幼し、両
搬送アーム22.22を互いに離隔せしめふ。把持爪3
1Fi各搬送アーム22の先端に直角方向ffl!1!
役した回転軸32を介して装着され搬送アーム22の先
端に付設した小形の直流可変速モータ33により回転軸
32を介して任意の角度だけ回転できるようKなってい
る。
上述の第1保持台2を横方向へ往復移#させる可変速モ
ータ7、第2保持台8を上下1させるrJJ変速モータ
13、可動金17を縦方向へ往復移動させる可変速モー
タ21、両搬送アーム22.22をIm!隔させる可変
速モータ30及び把持爪31を回転させる可変速モータ
33dにずれも、コンピュータ(図示せず)により個別
的に制御されふようK11e、され、その送り酸及び作
1時点が各別に任意に設定できふと共に、相互に連関し
て作1させ得るようになっている。したがって、例えh
s5図に示すように、金型35.36.37.38闇の
ピッチL%m%nが不同で、かつ第2工程から@3工程
の闇で加工物39を反転する加工工程を含む加工順次に
より加工物39をプレス加工する場合、予めoTIII
IJ台17の縦方向への送り量をピッチL%m%DK合
わせて設定すふと共f、第2工程から第3工程への移送
途中で把持爪31が180度回転するようfなし、さら
に第3工程の終r時点で加工物39を持ち上げて第4工
程に移送するようにプログラムを組んでおけば、前記コ
ンピュータからの指4rK基づいて搬送アーム22.2
2μ把持爪31,31が作紡し、加工工程にしたがって
加工物39を順次移送することができる。
ータ7、第2保持台8を上下1させるrJJ変速モータ
13、可動金17を縦方向へ往復移動させる可変速モー
タ21、両搬送アーム22.22をIm!隔させる可変
速モータ30及び把持爪31を回転させる可変速モータ
33dにずれも、コンピュータ(図示せず)により個別
的に制御されふようK11e、され、その送り酸及び作
1時点が各別に任意に設定できふと共に、相互に連関し
て作1させ得るようになっている。したがって、例えh
s5図に示すように、金型35.36.37.38闇の
ピッチL%m%nが不同で、かつ第2工程から@3工程
の闇で加工物39を反転する加工工程を含む加工順次に
より加工物39をプレス加工する場合、予めoTIII
IJ台17の縦方向への送り量をピッチL%m%DK合
わせて設定すふと共f、第2工程から第3工程への移送
途中で把持爪31が180度回転するようfなし、さら
に第3工程の終r時点で加工物39を持ち上げて第4工
程に移送するようにプログラムを組んでおけば、前記コ
ンピュータからの指4rK基づいて搬送アーム22.2
2μ把持爪31,31が作紡し、加工工程にしたがって
加工物39を順次移送することができる。
また、可動金17を縦方向だけでなく横方向へも移動さ
せ得るようにプログラムを組めば、@5図に例示するよ
うに、多数の金型40を複数列に配列しておき、矢印に
示すように任意所望の金型40fll択的に使用して種
々の異なったプレス加工が=sT能シなZoこの場合、
加工順序も自由[fi沢できるので、部分的に異なった
特殊形状の加工品が簡*に加工できる。尚、上記実施例
における6直fIL町変速モータに代えてステッピング
モータを用いてもよい。
せ得るようにプログラムを組めば、@5図に例示するよ
うに、多数の金型40を複数列に配列しておき、矢印に
示すように任意所望の金型40fll択的に使用して種
々の異なったプレス加工が=sT能シなZoこの場合、
加工順序も自由[fi沢できるので、部分的に異なった
特殊形状の加工品が簡*に加工できる。尚、上記実施例
における6直fIL町変速モータに代えてステッピング
モータを用いてもよい。
以上説明したように、本発明のトランスファー装置#I
#″i、把持爪の送り電、送り方向及び回転角度が任意
に設定でき極めて自由度が大きいので、汎用性が高く多
品種少量生産のプレス加工にNnである。しかも、生産
性は低いが一加工物を持ち五げたり゛反転させる必要の
ある複雑外形状の加工品を自動的かつ連続的に加工でき
るので、非常に柔軟性のある生産システムを組むことが
口Tiである。
#″i、把持爪の送り電、送り方向及び回転角度が任意
に設定でき極めて自由度が大きいので、汎用性が高く多
品種少量生産のプレス加工にNnである。しかも、生産
性は低いが一加工物を持ち五げたり゛反転させる必要の
ある複雑外形状の加工品を自動的かつ連続的に加工でき
るので、非常に柔軟性のある生産システムを組むことが
口Tiである。
また、未発明によれば、把持爪の送り敏が任意に&定で
きネから、金型のピッチが不同であっても金型の配列に
応じて把持爪の送り斌を簡単に変更でき、また金型のピ
ッチ誤差の影響を受けない。
きネから、金型のピッチが不同であっても金型の配列に
応じて把持爪の送り斌を簡単に変更でき、また金型のピ
ッチ誤差の影響を受けない。
したがって、段取抄替えが極めて短時間に行なえる。さ
らに、金型の大きさや配列にも何ら、1ilJ限を受け
ない等実用上程々の利点があZ。
らに、金型の大きさや配列にも何ら、1ilJ限を受け
ない等実用上程々の利点があZ。
図面は未発明の一実施例を示しており、@1図は未発明
トランスファー装置の平面図、4IJ2図は一部分を切
欠いた側面図、@3図Fi第1図の■−■41に沿う断
面図、第4図Fi第3図のN−N線に沿う断面図、第5
図は本発明トランスファー装置を用いたプレス加工工程
の縦断面図、@6図は別の加工工程の説明図である。
トランスファー装置の平面図、4IJ2図は一部分を切
欠いた側面図、@3図Fi第1図の■−■41に沿う断
面図、第4図Fi第3図のN−N線に沿う断面図、第5
図は本発明トランスファー装置を用いたプレス加工工程
の縦断面図、@6図は別の加工工程の説明図である。
Claims (1)
- 1 プレスに付設される基台と、該基台に水平面上で互
いに直交する2方向と上下方向へ移#h可能に41果さ
れ九町動台と、該可動台の一方の水平移動方向と平行に
間隔をおいて配設され、かつ互いに接近離隔可能に前記
qilith1台に取シ付けられた一対の搬送アームと
、該搬送アームの先端に該アームの畏手力向と直交する
水平軸の向りに回転可能に装着されかつ互いに相対向す
る一対の把持爪とを備え、前配り動台の両水平薯動機構
及び上下移動機構、前記搬送アームの接近離隔機構、及
び前記把持爪の回転機構の駆#装置をそれぞれ各別に設
け、該駆動装置を個別的に制御してその移−量及び作動
時点を任意に設定できるように構成されているプレスの
トランスファー*W−2前記駆動Villilが直流可
変速モータ又はステッピングモータであり、該モータを
コンピュータにより制御するように構成されている特許
請求の範囲第1項記載のプレスのトランスファーl1M
w1゜
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3095582A JPS58148033A (ja) | 1982-02-26 | 1982-02-26 | プレスのトランスフア−装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3095582A JPS58148033A (ja) | 1982-02-26 | 1982-02-26 | プレスのトランスフア−装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58148033A true JPS58148033A (ja) | 1983-09-03 |
Family
ID=12318098
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3095582A Pending JPS58148033A (ja) | 1982-02-26 | 1982-02-26 | プレスのトランスフア−装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58148033A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5930338U (ja) * | 1982-08-19 | 1984-02-25 | 株式会社小松製作所 | トランスフア装置のリフト機構 |
| JPS60141343A (ja) * | 1983-12-29 | 1985-07-26 | Aida Eng Ltd | プレスのトランスフア装置 |
| JP2021183339A (ja) * | 2020-05-21 | 2021-12-02 | 株式会社フロンティア | 順送プレス用搬送装置及び順送プレス装置並びに金属製品の製造方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5243175A (en) * | 1975-10-01 | 1977-04-04 | Sumitomo Heavy Ind Ltd | Transfer feed device |
| JPS55130348A (en) * | 1979-03-30 | 1980-10-09 | Aida Eng Ltd | Transfer feeder in press |
-
1982
- 1982-02-26 JP JP3095582A patent/JPS58148033A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5243175A (en) * | 1975-10-01 | 1977-04-04 | Sumitomo Heavy Ind Ltd | Transfer feed device |
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