JPS58148283A - 圧液発生装置 - Google Patents

圧液発生装置

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JPS58148283A
JPS58148283A JP3104382A JP3104382A JPS58148283A JP S58148283 A JPS58148283 A JP S58148283A JP 3104382 A JP3104382 A JP 3104382A JP 3104382 A JP3104382 A JP 3104382A JP S58148283 A JPS58148283 A JP S58148283A
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JP
Japan
Prior art keywords
hydraulic
cylinder
pistons
internal combustion
pressure
Prior art date
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Pending
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JP3104382A
Other languages
English (en)
Inventor
Akira Hibi
日比 昭
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    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F04POSITIVE - DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; PUMPS FOR LIQUIDS OR ELASTIC FLUIDS
    • F04BPOSITIVE-DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; PUMPS
    • F04B17/00Pumps characterised by combination with, or adaptation to, specific driving engines or motors
    • F04B17/05Pumps characterised by combination with, or adaptation to, specific driving engines or motors driven by internal-combustion engines

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Combustion & Propulsion (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Electromagnetic Pumps, Or The Like (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、内燃シリンダ内の燃焼ガスのエネ゛ルギーを
フリーピストンの往復動作Iζより液圧エネルギー蓬こ
変換して圧液を発生するようにした圧液発生装置に関す
るものである。
この種の圧液発生装置としては、2サイクル内燃シリン
ダと、この内燃シリンダ内1こ往復動作可能に設けたフ
リーピストンと、前記内燃シリンダの一端側層こ設けた
液圧シリンダと、この液圧シリンダ内に設けられロッド
を介して前記フリーピストンに連結Jれた液圧ピストン
と、前記シリンダ内に作動液を供給して前記フリーピス
トンを吸気圧縮方向に往動作させる圧縮用作動液供給系
路と、前記内燃シリンダ内の燃焼ガス圧力によって前記
フリーピストンが復動作する際Iζ前記液圧シリノダ内
の作動液を出力用の圧液として外部に導出させる圧液導
出系路とを具備してなるものがある。ところが、このよ
うな単ピストン方式の場合フリーピストンの慣性力によ
って大きな振動が発生するという欠点がある。
しかして、このような欠点を無くすためIζ、例えば、
内燃シリンダ内に対をなすフリーピストンを対向配置す
るとともに、前記内燃シリンダの両瑠部jこ液圧シリン
ダをそれぞれ設け、これら各液圧シリンダ内に収容した
液圧ピストンを対応する前記フリーピストンに連動させ
て圧液を発生させるようにした対向ピストン方式のもの
が考えられている。ところが、このような構成のもので
は液圧ピストンがフリーピストンと同様な長いストロー
クで往復動作を行なうので、液圧シリンダが長大なもの
になり装置全体が大形化するという不都合があるととも
に、前記両フリーピストンをコンパクトな機構により同
期運転させるのが難しいという欠点がある。また、この
ようなもので°は、液圧シリンダに対する液圧ピストン
の摺動速度がきわめて大きなものになるので耐久性等に
問題があり、さら1こ、装置の両端部に液圧シリンダを
配置しなければならないので、配管が長尺で複雑なもの
になり易いという不都合がめる、 本発明は、このような事情に着目してなされたもので、
対をなす液圧ピストンを内燃シリンダに並設した単一の
液圧シリンダ内に集中配置し、前記内燃シリンダ内に設
けた各フリーピストンの往復動作を増圧用の揺動アーム
Iζよりストロークの短い往復動作に変換した上で対応
する液圧ピストンに伝達するよう1こし、これら内液圧
ピストン間に同期機構を設けること醗こよりで、前述し
た不都合をことごとく解消することができるようiζし
た圧液発生装置を提供するものである。
以下、本発明の実施例を図面を参煕して説明する。
実施例1 (lit図) 内燃シリンダ1内に一対のフリーピストン2.8を往復
動可能ir−嵌合させて、これら両フリーピストン2.
8の相対向する端向閥に燃焼室4を形成している。また
、前記内燃シリンダlの近傍に液圧シリンダ6を平行i
ζ配置し、この液圧シリンダ6内lこ一対の液圧ピスト
ン6.7を対向配置している。そして、−万のフリーピ
ストン2と一置の液圧ピストン6とをatの増圧用倒動
アーム8を介して連結するとともに、他方のフリーピス
トン8と他方の液圧ピストン7とを第2の増圧用揺動ア
ーム9を介して連結している。各揺動アーム8.9は、
その中間部の液圧シリンダ5寄りの部分を支点11.1
2により枢支されたシーソ吠のもので、前記フリーピス
トン2.8の往復動作をストロークが短い往復動作1ζ
変換して前記各液圧ピストン6.7に伝達するようにな
っている。また、前記両液圧ピストン6.7間に同期機
構18を設けている。同期機構18は、前記液圧ピスト
ン6.7の相対向する端面からラックギヤ14.15を
行き違いtRml#c突設し、これら両ラックギヤ14
.15+こ前記液圧シリンダ6内の中央部に軸着したピ
ニオンギヤ16を噛合させることによって、前記両液圧
ピストン6.7、ひいては、前記両フリーピストン2.
8を互いに反対の方向に同一の速度で運動させるように
したものである。また、前記液圧シリンダ5の中央部G
ζポート17を設け、このポート17に圧液導出系路1
8と圧縮用作動液供給系路19とを接続している。圧液
導出系路18は、一端を前記ポート17に連通させた幹
管路21と、この幹管路21の他端を逆止弁22と高圧
伺アキュムレータ28を介して負萄である液圧モータ2
4の流J Q 24 &に連通させる圧液両力用の管路
25とを有してなる。一方、圧縮用作動液供給系路19
は、前記液圧モータ24の流出口24 bを低圧側アキ
ュムレータ26、出力調節用オンオフ弁27および逆止
弁詔を介して前記幹管路21に連通させる作動液回収用
の管路29と、前記幹管路21とから構成されている。
なお、81は漏れ補給用ポンプ、82は始動用ポンプ、
38は始動用開閉弁である。     − 次いで、この実施例1に係る門型の作動を説明する。
漏れ補給用lンブ811こより低圧側アキュムレータ2
6を予め蓄圧しておき、制御信号8sIこよって始動用
開閉弁83を開成させて前記始動用ポンプ碍から液圧シ
リンダ50ロツド側シリンダ室5 b。
5bに作動液を供給する。そうすると、前記両液圧ピス
トン6.7が相互に最も接近する位置にまで移動する。
次に、始動用開閉弁s1を制御信号亀によって閉成させ
前記ロッド側シリンダ室5b。
6bをタンクに開放する。その結果、將記ロッド側シリ
ンダ室5b、5b内の圧力が低下するので低圧側アキュ
ムレータ26内の作動液が前記両液圧ピストン6.7の
相対向する端面間に形成されたシリンダ室51内に流入
する。そのため、前記両液圧シリンダ6.7が離間する
方向に往動作するとともに前記両フリーピストン2.8
が相寄る方向に移動して燃焼室4内のガスが圧縮される
。このようにして圧縮行程が終了し、燃焼室4内のガス
が膨張する行程に移行すると、前記両フリーピストン2
.8が離間する方向に移動するとともに―記両液圧ピス
トン6、丁が相寄る方向に復動作する。そのため、前記
シリンダ室6a内の作動液がボート17を通して幹管略
零1へ流出し、逆止弁22を介して高圧卿アキュムレー
タ28へ送られる。そして、この高圧側アキュムレータ
28に貯留された高圧の作動液は出力用の圧液として逐
時液圧モータ24へ供給される。このようにして膨張行
程が終了し液圧ピストン6.7が第1図に示す位置Iζ
停止すると、再び、低圧側アキュムレータ26内の作動
液がオンオフ弁27および逆止弁銘を通って前記シリン
ダ室5島内に流入することとなり、前述したサイクルが
繰り返される。なお、前記オンオフ弁27を制御信号S
、により閉成位置に切換えると圧縮用作動液の供給が断
たれるため、前記液圧ピストン6.7が復動作終了位置
に達した時点でサイクルが中断される。したがって、制
御信号8−に1よってオンオフ弁27を開閉制御してサ
イクルの中断時開を調節することによって、該圧液発生
装置の出力を制!することができる。制御信号8゜は、
流体的、機械的、電気的信号のいずれであってもよ(、
高圧側アキュムレータ28内の圧力や液圧ピストンの復
動作終了位置あるいは燃焼室4内のガス圧力などに応じ
てその出力値が決定されるようになっている。
実施例2(92図) この実施例2の装置は、前記実施例1の装置と比べると
液圧シリンダに設けるポートの位置と圧液導出系路およ
び圧縮用作動液供給系路の構成が異なっているので、そ
の異なりた部分のみを説明し共通する部分I【ついては
同一の記号を付して説明を省略する。なお、この実施例
では、両液圧ピストン6.7が最も近ず(位置を「第1
の死点”J、最も離れる位置を「第2の死点b」と称す
しかして、この装置では、液圧シリンダ5の内周の前記
第1の死点島よりも端部寄りの部位に主ポート41を開
口させるととも暦ζ、前記第1の死点aよりも中央寄り
の部位に補助ポート42を開口させている。そして、こ
の装置の圧液導出系路43は、一端を前記主ポート41
に連通−せた幹管路4−と、前記補助ポートlを逆止弁
45を介して前記幹管路44の途中に連通させる圧液導
出用の分岐管路46と、腑記幹管路44の他端を逆止弁
47と高、圧側アキュムレータ48とを介して負荷であ
る液圧モータ49の流入口49&に連通させる圧液出力
用の管路61とを有してなる。一方、圧縮用作動液供給
系路62は、前記液圧モータ49の流出口49bを低圧
側アキエムレータ68および逆止弁64を介して前記幹
管路441ζ連通させる作動液回収用の管路55と、前
記幹管路44と、この幹管路44の途中から分岐して前
記補助ポート42に蚕る作動液供給用の分岐管路56と
から構成されており、前記分岐管路66の途中磨こは開
度調節可能な絞り弁57が介挿されている。
次いで、この実施例2に係る装置の作動を説明する。
前記実施例1と同様にして両液圧ピストン6.7を第1
の死点aにまで移動させる。次に、始動用開閉弁88を
制御信号81  によって閉成させ、ロッド側シリンダ
室5b、5bをタンクに開放する。
その結果、起記ロッド側シリンダ室5b、5bの圧力′
が低下するので、低圧側アキュムレータ68内の作動液
が逆止弁8および絞り弁56を通って前記補助ボート4
2に導びかれ、この補助ポート42からシリンダ室5a
へ流入する。それに応じて前記ピストン6.7がゆっく
りした速度で液圧シリンダ5の端部方向に移動する。そ
して、この液圧ピストン6.7が主ポート41を開く位
置にまで移動すると、逆止弁Uを通って幹管路44円C
ζ導入された低圧側アキュムレータ63からの作動液が
直接前記主ポート41を通して前記シリンダ室5a内に
供給される。そのため、前記液圧ピストン6.7が一気
に第2の死点b Hr、まで移動することとなる。その
結果、フリーピストン2.8が一気に相寄る方向iこ移
動し、燃焼室4内のガスが圧縮される。このよう畜ζし
て圧縮行程が終了し、燃焼室4゛内の一ガスが膨張する
行程に移行すると、前記波圧シリンダ5.6によって排
陣されるシリンダ室りa内の作動液が、主ポート41を
通して幹管路44へ流出し逆止弁47を介して高圧側ア
キエムレータ化へ送られる。II圧ピストン7が主ポー
ト41を閉じた後は前記シリンダ室6a内の作動液は補
助/−)42および逆止弁45を過し゛て幹管路44へ
流出し、同じく逆止弁47を介して高圧側アキュムレー
タ41%へ送られる。そして、この高圧側アキエムレー
タ化に貯留された高圧の作動液は出力用′の圧液として
逐次液圧モータ49へ供給される。このようにして膨張
行程が終了し、前記液圧ピストン6.7が1mlの死点
島で停止すると、前記両逆止弁45.47は自動的に閉
じ、再び、低圧側アキュムレータ団内の作動液が逆止弁
64および絞り弁57を通ってシリンダ室6a内に供給
される。そのため、前記液圧ピストン6.7が第1の死
点畠から低速で内方へ移動を始め、これら液圧ピストン
が前記主ポート41を開く位置まで移動した時に前述し
たように圧縮行程が開始される。このとhに、前記液圧
ピストン6.7が第1の死点aから主ポート41を開く
位置にまで移動するのiこ要する時間は、前記絞り弁b
7の開きを小さくすれば長くなり大きくすれば短くなる
。したがって、1iall信号8.によって前記絞り弁
Jの開度」変えることによって単位時間当りのサイクル
数を変更することができ、出力の調節を行うことができ
る。
なお、同期機構は前記実施例1.2のようなもの1こ限
らないのは勿論であるが、前記のようにすれば、液圧シ
リンダの内面をラックギヤの案内面としても機能させ得
るのできわめて合理的である。
また、圧縮珀作動液供給系路および圧液導出系路の構成
も前記実施例1.2のものiζ限られず例えば、出力調
節機能を有さないようなものであってもよい。
さらに、負荷としては、液圧モータに限らず種々の液圧
利用機器が接続可能である。
以上、説明したように、本発明は、内燃シリンダ内に対
をなすフリーピストンを対向配置し、これら両フリーピ
ストンを互いに反対の方向に同合うこととなり、装置の
振動を有効に防圧することができる。曹た、対をなす液
圧ピストンを前記内燃シリンダに並設した液圧シリンダ
内置集中配置し、n紀各フリーピストンの往復動作を揺
動アームを介して対応する液圧ピストンに伝達するよう
にしているので、内燃シリンダの両傭艮液圧シリンダを
WIk(するものに比べて配管の短寸化および簡略化を
図ることができる。しかも、前記フリーピストンの往復
動作を前記揺動アームによってストロ一りの短い往復動
作に変換して液圧ピストンCζ伝達するようにしている
ので、液圧ビストノの動作範囲を狭くすることができ、
出力の低下を招くことなしCζ装置が長尺で大形なもの
8こなるのを防ぐことができる。また、このようiこす
れば、液圧シリンダに対する液圧ピストンの摺動速度を
小さくすることができるので、耐久性を向上させること
ができるとともiζ、前記画液圧ピストンIIlに設け
る同期機構のコンパクト化をも図ることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は零発−の一実施例を示す概略説明図第2図は零
発−明の他の実施例を示す概略説明図であ−る。 1・・・内燃シリンダ  2.8・・・フリーピストン
4・・・燃焼室  6・・・液圧シリンダ6.7・・・
液圧ピストン  8.9・−II 動y−ム1B−・・
同期機構 代理人 弁理士 赤澤−博 第1図 第2図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 2サイクル内燃シリンダと、この内燃シリンダ内に収容
    され相対向する端函聞国燃焼室を形成する一対のフリー
    ピストンと、前記内燃シリンダに並設した液圧シリンダ
    と、この液圧シリンダ内に収容され相対向する端ilI
    にシリンダ室を形成・b一対の液圧ピストンと、前記各
    フリーピストンの往復動作をストロークの短い往復動作
    Iζ変換して対応する各液圧シリンダに伝達する一対の
    増圧用揺動アーふと、前記両液圧ピストン閏に設けられ
    これら両液圧ピストンを互いlζ反対の方向に同一の速
    度で運動するように規制する同期機構と、前記シリンダ
    室に作動液を供給して前記フリーピストンを吸気圧縮方
    向に往動作させる圧縮用作動液供給系路と、前記内燃シ
    リンダ内の燃焼ガス圧力によって前記フリーピストンが
    復動作する−に前記シリンダ室内の作動液を出力用の圧
    液として外部に導出させる圧液導出系路とを具備してな
    ることを特徴とする圧液発生装置。
JP3104382A 1982-02-28 1982-02-28 圧液発生装置 Pending JPS58148283A (ja)

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JP3104382A JPS58148283A (ja) 1982-02-28 1982-02-28 圧液発生装置

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JP3104382A JPS58148283A (ja) 1982-02-28 1982-02-28 圧液発生装置

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JPS58148283A true JPS58148283A (ja) 1983-09-03

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JP3104382A Pending JPS58148283A (ja) 1982-02-28 1982-02-28 圧液発生装置

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Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5037447U (ja) * 1973-08-01 1975-04-18

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5037447U (ja) * 1973-08-01 1975-04-18

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